What kind night’s nail?・・・・・(笑)
作者からの返信
晴久先生。
いやはやお恥ずかしい。
これ、演劇をやっていた頃、目の前の役者のセリフが英語にしか聞こえないという事象があったのですよ。
今でもはっきり覚えているのですが、
「バイク便さあ、適当なこと言ってんじゃねえよ」
っていうセリフだったのが、
「bike be in Sir take it to the coat it in Janeiro 」
に聞こえたんですよね。
そのエピソードが頭にずっと残ってて……。
ビックリすぎるピィ事案の連続、そしてまさかの元院さん行方不明!?
展開の振れ幅すごすぎて、置いていかれる~!!
でも庄司さんが頼れる上司になってるの、地味に熱い。
作者からの返信
晴久先生。
早速お越しくださり、誠にありがとう存じます。
あ、心臓に悪い場面転換はこの2話まででございます 笑
相当もしゃもしゃしましたね……。
実家が大麦畑の庄司さん(笑) 、気が気じゃないですわ。
>仮にこれがウイルスによるものだとして
からの、ウイルスじゃない。
この流れすごいですね。。
でも元院さん出来る男感、出てますね。
続き楽しみです。
こういう日常的な異変の描写から始まるミステリーって、怖いのか、不思議なのかも分からなくて、ゾクゾクします。
作者からの返信
shiso先生。
おお!! 月明かりの骨の!! ようこそおいでくださりました。
まあ、不条理なお話です。
でも、現実に人間を襲った厄災は、実は不条理から始まったのですよ……と、そういうことが言いたい物語でございます。
楽しんでいただけたら幸いにございます。低頭
ピィという響きやその事案の内容がクスッと笑えるセンスを感じるのにシリアスな雰囲気の文体とマッチしてて凄く面白いです。
次の話も楽しみにしてます!
作者からの返信
温かいお言葉、本当にありがとうございます。今日も良い1日をお過ごしください。
第1話 「カール・ギブソンがシュートを止めると、日本は国際社会から一歩遠のく。」1への応援コメント
これは確か、カクヨム公式さんがレビューを書いてました。金の卵でしたか?
で、私も読んだのですが、残念ながらあの事件で読んだ痕跡が消えました💦
ちょうど良い機会なのでまた読みます!