これは確か、カクヨム公式さんがレビューを書いてました。金の卵でしたか?
で、私も読んだのですが、残念ながらあの事件で読んだ痕跡が消えました💦
ちょうど良い機会なのでまた読みます!
第25話 事案解決。への応援コメント
moya先生
良すぎです。本当に素晴らしいです。
こういうタイプの作品も書かれるんですね。ハードボイルド・サスペンス風に面白く読めるのがmoya先生らしくて素敵です。
自分も久しぶりにSFを書こうかな、と思いました(?)。
わきの
作者からの返信
わきの 未知先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
そして、熱量の高いレビューをありがとうございます。
私の中で、わきの先生といえば、『ネイティブ・ダンサー』にございまして。
私もサカナクションが好きなもので、先生の書かれたあの世界観が好きです故、私の中では先生はSFの印象なのですよね。
わきの先生の新作も毎回、楽しみにしているのですが、
SF、楽しみに待たせていただきまする。
moya先生
面白く拝読しています。
本当に細かい誤字指摘ですが、「異議あり」「令状」ですかね?
わざとだったら本当にすみません。先生レベルになると、どこまで言葉遊びしてるかわからなくて……。
わきの
作者からの返信
わきの 未知先生。
完璧な誤植でございます……
私レベルになると……誤植がすぎて暗号状態になってしまうのです!
フィードバックありがとう存じます!
編集済
第25話 事案解決。への応援コメント
おお、お見事でした。
「ありえる」と「ありえない」の心理的なラインがどこから来るかっていう、普段無意識に享受してる部分に「問い」を発してくる感じ。すごく面白かったです。
キャラが哲学的な会話してくるところもクールでした。
それと、本作を読んですごく思ったのが「新潮社が好きそう」って感じですね。
あそこで主催してる「新潮ミステリー大賞」とかで、こういう作風が好まれて結構受賞してること多いので、良かったらその手の方も応募するのを視野に入れてみるのもいいかもしれないです。
(こっちもミステリー要素がゼロでもOKだったりする)
小川哲さんとか佐藤究さんとか、不条理感と哲学感のある作風がすごく好まれてるから、こういう感じの出すといいところまで行けそうな感がありますね。
自分が見てきた感じだとすごく相性良さそうだから、公募とか意識するならちょっと頭の片隅に置いておくといいかもしれないです。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
読んでくださって、誠にありがとう存じます。
並びに、熱量の高いレビューまでいただいて、感慨無量に存じます。
そして、良い情報をありがとう存じます。
その情報、ガッチリ、覚えさせていただきます……!!
第25話 事案解決。への応援コメント
読ませて頂き、ありがとうございました\(^o^)/
面白かったです!
作者からの返信
晴久先生。
最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
長編なのですが、昨日のうちに全部見ていただけたのですね……。
低頭!! 感謝いたします!! 頑張った甲斐がありました!!
What kind night’s nail?・・・・・(笑)
作者からの返信
晴久先生。
いやはやお恥ずかしい。
これ、演劇をやっていた頃、目の前の役者のセリフが英語にしか聞こえないという事象があったのですよ。
今でもはっきり覚えているのですが、
「バイク便さあ、適当なこと言ってんじゃねえよ」
っていうセリフだったのが、
「bike be in Sir take it to the coat it in Janeiro 」
に聞こえたんですよね。
そのエピソードが頭にずっと残ってて……。
ビックリすぎるピィ事案の連続、そしてまさかの元院さん行方不明!?
展開の振れ幅すごすぎて、置いていかれる~!!
でも庄司さんが頼れる上司になってるの、地味に熱い。
作者からの返信
晴久先生。
早速お越しくださり、誠にありがとう存じます。
あ、心臓に悪い場面転換はこの2話まででございます 笑
相当もしゃもしゃしましたね……。
実家が大麦畑の庄司さん(笑) 、気が気じゃないですわ。
>仮にこれがウイルスによるものだとして
からの、ウイルスじゃない。
この流れすごいですね。。
でも元院さん出来る男感、出てますね。
続き楽しみです。
第25話 事案解決。への応援コメント
物語のスケールの変化が劇的で、どうやって思いついたのか…構成の配置に憧れます。
ピィ事案捜査が転がって、転がって収束していく感じ、とてもスッキリしました。
何より、庄司が無骨で、スタイリッシュで魅力的でした。
作者からの返信
shiso_先生。
見つけてくださり、読んでくださった上にお星様までいただいて、感慨無量にございます。
私はーー……人物描写は読み手に押し付けてしまうので、
なかなか作品中のキャラクターのファンというものを作りづらいので、
庄司を好きになっていただけたのは、これはこの上ない名誉にございます。
誠にありがとう存じます。 低頭。
話が繋がってきた感で、ピリッと来ました。
こういう日常的な異変の描写から始まるミステリーって、怖いのか、不思議なのかも分からなくて、ゾクゾクします。
作者からの返信
shiso先生。
おお!! 月明かりの骨の!! ようこそおいでくださりました。
まあ、不条理なお話です。
でも、現実に人間を襲った厄災は、実は不条理から始まったのですよ……と、そういうことが言いたい物語でございます。
楽しんでいただけたら幸いにございます。低頭
第25話 事案解決。への応援コメント
前半の不条理には???となっていたのですが、途中から分からないなりに面白くなっていきました。
緊迫した状況の中でみんなが自分なりに力を尽くす様子がとてもよかったです。
コンピューターに頼ることの限界もなんだかすごく納得。英語が使えないと…って、盲点ですよね。
これからも、いろんな不条理な事件が起こるってことですよね…。実際、現実でもそういうことが起こっているような気がしてます…。
作者からの返信
るいすきぃ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
わからない状態で読んでくださるなんて……真、感謝いたします。
喉から手が出るほど欲しかったレビューまでいただき、感慨無量にございます。
人類の歴史の道の上には、ペストがあり、インフルエンザがあり、コロナがありました。
それらの脅威にどう対処してどう共存していけばいいか、常に問われている気がするのです。
第25話 事案解決。への応援コメント
とっても刺激的で面白かったので続編待ってます。過去回想風にしたってことはそういうことですよね?
作者からの返信
meroke先生。
見つけてくださり、読んでくださった上にお星様までいただき、
超越至極に存じます。誠にありがとうござります。
はい。すでに大まかな構想はできております。
私は……新しいピィ事案を思いつくのは得意なのですが物語を書く方が苦手でして……困ったものですが、今年中には続編を書かせていただきます。
第25話 事案解決。への応援コメント
『ありのままに言う企画』から失礼します。
大変面白かったです! 元々あんな企画だから「この作品にでも批評送るかぁ」ってノリで読み始めましたが、そんな舐めた認識が2話目でもう取り壊されてしまいました!
1話から2話目の10年後の切り替わり、常識的に考えてどうなの? という1話からのあのカオスでしかないヤバい2話! これを見た瞬間、この作品はすごいことになるだろうし、この作者様には作品をすごいことにできる技術があると確信しました!
予想通り、いや予想以上に面白かったです! 無理難題に必死に食らいつく人々に、気が抜けない展開に、そして少しずつ少しずつすり減りながらも真相を暴いて、最後に盛大な勝利を得るラスト。お見事です! 本当に楽しめました!
この意味不明さに対して、手詰まりになる絶望感と、それでも立ち向かって答えを出そうとする人たちの姿が好きでした。これは自分の勝手な思い込みかも知れませんが、今では不条理じゃないけど過去には不条理の脅威で、そしてそれに立ち向かった人類に対しての人間賛歌のような作品に感じました。魅力や良い点は沢山ありますが、自分はここに胸を打たれました!
企画に参加いただきありがとうございました! 感謝申し上げます!
作者からの返信
まさか、読んでいただけたとは。その上そんなお言葉をいただけると思ってなかったので・・・恐縮以外の何物でもないです。読んでいただけただけでもありがたいです。ただただ。感謝を。良い1日をお過ごしください。
第25話 事案解決。への応援コメント
楽しませていただきました!ありがとうございます。
こんな不条理、どうするんだろうとドキドキ追いかけました。
無事解決……無事かな……ま、まあ、落着してよかったです。
でもピィ事案はこれからも続々と発生するんでしょうねえ。風を見つけるために奔走する姿が想像できます。
面白かったです。
作者からの返信
温かいお言葉、本当にありがとうございます。そういっていただけると、頑張ってよかったなと思えました。
良い1日をお過ごし下さい・・・!!
ピィという響きやその事案の内容がクスッと笑えるセンスを感じるのにシリアスな雰囲気の文体とマッチしてて凄く面白いです。
次の話も楽しみにしてます!
作者からの返信
温かいお言葉、本当にありがとうございます。今日も良い1日をお過ごしください。
第6話「カール・ギブソンがシュートを止めると、日本は国際社会から一歩遠のく。」2への応援コメント
>川沿いの生活、というものに庄司は憧れていた。
SB亭さんもこの頃はもう川好きだったのですね!