応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 14-11への応援コメント

    物語完結、お疲れ様でございました。

    クレメンシー、記憶を消されてしまったのですね……。
    そしてまだまだロボットとしての利用価値があるために再就職。
    とてもシビアな世界だと思いましたが、「伝説的な格闘技ロボット」という感じで博物館行きになってもつまらないですものね(^^ゞ

    ジムとレリン、そしてクレメンスの三人のそれぞれの未来に思いを馳せる結末には感動致しました!

    これまで、素晴らしい物語を届けて下さり、本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ロボットをどう扱うか、現実的な問題になっていくでしょうね。書き切れて今、非常に充実感があります。

  • 14-11への応援コメント

    お疲れ様でした。結局はロボットだからという部分にちょっと切なさを感じます。ただ実際に技術は日々進歩してますので今後もAIには期待出来そうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。「ロボットだから」を超えていく現実に出会うかもしれない時代になりましたよね。

  • 14-11への応援コメント

     読了しました。
     色々な意味で刺激的な作品でした。SFだったり格闘技だったり心理学っぽかったり。
     AIの黎明期に、AIの技術書が心理学の棚に置かれてる書店があったりしたんです。なんか、そんな「在りし日」を思い出しました。ww


    >多くの記憶が消され、自分が格闘技を
    >していたということは知らない

    >奥のほうに、資材を運ぶことさら大きな男がいた

     クレメンスは格闘技をやってたのは憶えていて、クレメンシーは憶えてない。
     何となく、逆の方が各々が幸せそうな気がしたのは、わたしだけかな?ww

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    人間はなかなか忘れられないのがつらいところです。
    今後ロボットの記憶を消すことに反対する言説も現れるでしょうね。
    リアルになった分、好き勝手には書けないテーマとなりました。
    今後は読んで楽しむテーマとしたいです。

  • 13-1への応援コメント

    >大企業のかかわっていない期待

    「大企業のかかわっていない機体」?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    修正しました。

  • への応援コメント

    ロボットタグ巡りで、ちょいと立ち寄らせて頂きました
    応援してます^^

    作者からの返信

    ありがとうございます。


  • 編集済

    5-4への応援コメント

    アルエスが抑え込んだのは?

  • 8-1への応援コメント

    >駒かな技の応酬などが発展する
    >ことはなかったのである。

     細かな技……かな。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます、修正しました!
    たまに将棋が無理やり出てくるパソコンです……