応援コメント

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  • 第6話 優衣のお願いへの応援コメント

    耳かきが気持ちいいって言う人結構居るみたいだけど、気持ちいいって思ったこと一度もないなぁ…😞

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こればかりは人によるので仕方が無いですね。

    私の場合、自分で耳かきをやっても気持ちよくないですが、上手い人にやってもらうと気持ちよく感じたりするので、そういう人を見つけてお願いしてみるのもありかもしれません。

  • 最終回 これからの2人への応援コメント

    完結お疲れ様です。いつくっつくのかなとかなり焦らされてましたがやっと、ですね。
    優衣ちゃんの夢か現実かを確かめる方法が可愛すぎる。そしてキスをお願いするところも。
    これからの2人がどうなっていくのか気になりますが、きっと今までと変わらないところも変わるところもあるんでしょうね。


    「……えっ、もしかして、今優衣が言っていた人は俺の事なのか?」
    →最後まで大和くんは大和くんでしたね(笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この物語のラストのは2人が付き合って終わりだと最初から決めていたので、付き合うまで長くなってしまいましたね、申し訳ないです(笑)

    大和は最後まで鈍感でしたね、まあ人間そう簡単には変われませんから。

    今は次の作品作りに励んでいるので、この物語の続きを書く事は多分ありませんが、今後も色々な事がありつつも、何やかんやで仲良くやっていくと思います。

    それと、最後まで読んでくれてありがとうございました。余計なお世話かもしれませんが、今後もお互い執筆活動を頑張りましょう。

  • 第69話 告白への応援コメント

    ついに!
    やっとですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ようやく言えましたね。

  • 第2話 朝ご飯への応援コメント

    もう付き合っちゃえよ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    2人のどちらかに告白する勇気があれば良いんですけどね(笑)

  • 第52話 食べさせ合いへの応援コメント

    あっ、付き合ってないのか……

    付き合っていないことを忘れていました(;^ω^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こんなのでもまだ付き合って無いです笑

  • 第7話 クラスでの2人 への応援コメント

    〜ので。が続きすぎて気になる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あまり意識してなかったですが、もしそうなっていたのならすみません、今後は気を付けます。

  • 第2話 朝ご飯への応援コメント


    はじめまして、今回は自主企画に参加して頂きありがとうございます♪

    いやぁ、甘いですね。10年以上の幼馴染でラブラブですが、主人公はそう思っていない。

    優衣ちゃんが敬語なのも原因なのでしょうか……


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こちらこそ企画を開催してくれてありがとうざいます。

    主人公が優衣の好意に気付いて居ない理由は少し先の話に書いていますが、単純に言うと優衣とは昔からこんな感じで過ごして来たので、距離感がバグっていることに気が付いて無いからです笑

  • 甘い!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう思て貰えたのなら嬉しです!!

  • 第3話 幼馴染の距離感への応援コメント

    ベリーハード企画より来ました。

    良いところから。
    ラヴコメらしく、女の子との生活感を描いて読者に幸福感をもたらせる題材を、しっかりと描けているためニーズに合っていると思います。
    読み心地も良く、難なく読んでいけるため読者も定着しやすいと思いました。

    気になる点
    冗長で、ウェブ小説を抜けきれていない
    ここが挙げられます。
    何と言うかぬるい。ぬるーい、温度感が肌を伝ってじわじわと暖めているようなそんな感じがします。
    故に満足度はあるのですが、惹きつけるものは感じません。
    例えば、漫画での例になりますがかぐや様だとコメディの中にラブを混ぜる方式で、皆面白いと感じながらも、登場人物の関係が今後どうなるのか。気にしながら読んでいたイメージです。最近のweb小説発アニメ化書籍化等で考えても、こう読者が気になる要素が三話の間に盛り込まれていると思います。ロシア語でデレる〜等では、ロシア語でデレているため、周りの人間は誰も言っている言葉を理解できないが、主人公だけは実はわかっている。
    みたいな、ニヤッとしてしまう要素があります。

    そう言ったスパイスを織り込めると、書籍化も視野に入ってくるのではないかな、と思いました。

    あと一歩感をどうしても僕は感じてしまいました。

    あくまで私の感想ですので、参考程度に。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    辛口感想という事で、厳しい指摘をされることを覚悟していましたが、思いの他褒めて頂けて嬉しいです。書籍化も視野に入って来るとは、お世辞でもそう言って貰えて嬉しいです。

    指摘された、スパイスが足りなくて後1歩足りない感は自分でも感じています。そこを上手く足す事が出来れば、もう1段階上の面白い作品を書けると思っているのですが、それが中々難しくて苦労しています。

    何にしても丁寧なご指摘をありがとうございました。今後の作品作りの参考にさせて貰います。


  • 編集済

    第5話 夜ご飯への応援コメント

    また時間があったら読みに来る!

    勉強大変……(汗)

    追記
    頑張ります!
    絶対夜見に来ます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    時間に余裕がある時にまた読みに来てもらえると嬉しいです。

    それと勉強頑張って下さい!!

  • 第1話 初恋への応援コメント

    言葉遣いがすごいと思った!
    すごく楽しみなんだが!?

    また明日来るね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    言葉遣い変ですかね笑 あまり自覚はありませんが。

    楽しみにして貰えて嬉しいです、是非また読みに来て下さい!!

  • 第9話 休日デート1日目への応援コメント

    冗談だったんだ……笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本気で誘える度胸なんて無いです笑

  • 第8話 体育館裏にてへの応援コメント

    さらっとお泊まりに誘う大和くん……すごい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうだったら凄いんですけどね笑

  • 第2話 朝ご飯への応援コメント

    勘違いじゃないような……

    というかこの話、甘すぎませんか!?
    会話が甘々

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラブコメの主人公は鈍感なのがデフォなので(笑)

    読者が胃もたれする位甘い話を書くことを目指しているので、そう思って貰えたのなら何よりです。

  • 第6話 優衣のお願いへの応援コメント

    私も企画経由で拝読いたしました!
    二人の距離の近さがとても甘く、でも甘ったるすぎない爽やかさもあり、大変心地よかったです!

    これからこの関係がどのように変わっていくのか、引き続き楽しみに読ませて頂きます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、楽しく読んで貰えた様で良かったです。
    2人の関係もこれから少しずつ変わって行くと思うので、また読みに来てもらえたら嬉しいです。

  • 第6話 優衣のお願いへの応援コメント

    企画からお邪魔いたしました。
    テンポ感と一話あたりの文量がちょうどよく、サクサクと読み進められました。
    この物語は何を目的とした作品なのだろうと思い読んでいたのですが、他の方のコメントへのお返事で、隙間時間に楽しんでもらう作品と仰っていて合点がいきました。
    そうなると、この作品の魅力は、きれいな同級生と、恋人ではない二人が恋人のように過ごす日常を、やきもきしながら見守るところにあるかと思います。
    それで言えば、優衣さんの外見の説明が乏しい点が気になりました。茶髪のストレート、年齢の割に童顔で綺麗、という情報がすべてだとお見受けしました(見落としがあれば申し訳ないです)。年齢が明示されていない(これもされていたらごめんなさい)と、童顔という印象も想像しづらいかと思いました。身長や目の大きさ、足や手の長さや肌の色、香りなど、客観的に想像しやすい特徴を明文化すれば、ヒロインの印象がより特徴的になると思いました。
    長くなってしまいました、すみません。
    応援しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰る通り、この物語は恋人ではない二人が恋人の様に過ごしている様子をやきもきしながら見て貰いたいと思って書きました。私の伝えたかった事をそのまま綺麗に受け取って貰えて嬉しいです。

    年齢はこの後直ぐに出てきますが、2人とも高校2年生で、今年で17歳になる同い年です。

    優衣の外見に関しては言われて見れば確かに殆ど書けていませんでしたね……2人のやり取りを書くのが楽しくなって、すっかり意識から抜けていました、自分のミスです、今後は気を付けたいと思います。

    6話まで読んで頂いて、これだけしっかりとした感想をありがとうございました。

    今後は優衣の外見的特徴を書くことを忘れずに、執筆活動を頑張って行こうと思います。

  • 第6話 優衣のお願いへの応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    隙間時間に気楽に読んで貰える作品を目指しているので、そう思って貰えて嬉しいです、これからも頑張って更新していきます。