第1話への応援コメント
雪花の家族を思う強さと覚悟に胸を打たれました。出稼ぎのはずなのに漂う不穏な空気が絶妙で、続きがとても気になります。
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
これからもどんどん面白い作品つくるので、見逃さないように作者フォローもよろしくお願いします(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
コメントありがとうございます(o^^o)
御作も読み予定リストに入れましたので、ちょっと先になっちゃいますがお邪魔させていただきますね♪まとめて読む派なので読み始めると通知いきまくるかとおもいますが笑って流してくださーい( ̄▽ ̄;)
第263話への応援コメント
今回は青虎を褒めてあげましょう。大人の(ってことでいいのかな?)対応でした。いやあ、謝罪一つとっても大事ですなあ、神様の世界は..(^-^; 謝られる方がドキドキするわ..
作者からの返信
なんと前向きに…良いとこ探ししてくれる担任の先生のよう。゚(゚´ω`゚)゚。すみません、メンチ切り勝負に負けた青虎と思ってます
阿無印強し
獣同士、『実際にやり合ったらどっちが強いかある程度は分かる』的な。なにか、カブトムシの睨み合いみたいね。
笹百合ちゃん大変な思いをしましたが、傷一つでちょっと「そこまでやる?」ってくらい大袈裟ですよね。高天原じゃ普段は有耶無耶にしてばっかりなのに。栴クマに至っては謝罪なのに恫喝に聞こえるふしぎσ^_^;珍しく大事になりました( ´_ゝ`)
第277話への応援コメント
笹百合ちゃんと比古根さん、合奏を通じて距離が縮まりましたか。
そして、この世の終わりのような顔をする阿無印・・・(笑 それでも、何もやらかさずに済んで、良かったですね。
今回はちゃんと動いて話せた比古根さん。前回の登場時を思うと、少し感慨深いです。(笑
作者からの返信
ぎゅっとしてたのは、動かないように捕まえていたのか…も…
無事にボロを出さずに終わりました笑
寡黙なひとは声の大きなひとの後ろに隠れてしまいがちですが、しっかり世の中を支える一員ですよね(^.^)おしゃべり雪ちゃんとしては『空気だった』と評価する場面も、笹百合ちゃんからは好印象だったのかな。そして趣味も合うという。喋らなくても楽しめるんですよね。
それに日頃雪ちゃん夫婦を見て育っているのでw静かに微笑む男性は安心感があるでしょうな。
あら、これだと笹百合ちゃんはおじいちゃんっ子みたいな結論になりますね。目指すところは東ちゃん、理想の異性は楠木おじいちゃん?
第62話への応援コメント
さっちゃんがドヤ顔で飛び出していっては、笹藪からズボッ、木の上からポロッと戻ってくる一連の流れが面白すぎます😂
楠木パパ、普段の優男っぷりからは想像できないほどめちゃくちゃ有能な神様じゃないですか!
空間を繋げて無限ループさせるなんて、さっちゃんじゃなくても「なんで!?」って腑に落ちない顔になりますよ(笑)
悔しがりながらも、拾ってきた栗を「焼いて食べる」とちゃっかり楽しんだり、星空の下で足をぷらぷらさせながら作戦を練り直したりするさっちゃん。
愛おしくてたまりません!!🤤💕
作者からの返信
意外と強敵だったパパでした
いままで舐め腐ってきたさっちゃん、大困惑です(゚∀゚)
楠木さんは楠木さんで余裕ぶっていますが、内心は…
この父娘ケンカ(?)、お互いメンツかかってますので白熱するばかり
さっちゃんも楽勝とたかを括っていたのを改めました。こんな状況ですが、『楠木さんが初めてさっちゃんに一目置かれた日』になったかと思います(*'▽'*)祝!
第61話への応援コメント
さっちゃんが「お母さまを守るために、私が一番強くなる」と決意を語るシーン。
その健気さと力強さに、うるっときてしまいました😭✨
楠木さんの隠れて守る愛と、さっちゃんの強くなって打ち破る愛――どちらも雪花ちゃんへの深い愛ゆえに真反対を向いているのが本当に切ないです😢
かつて自分が村での暮らしに息を詰まらせた記憶を思い出し、さっちゃんの羽ばたきを縛るまいと覚悟を決める彼女は、本当の意味でもう立派なお母さんですね🌸
作者からの返信
雪ちゃん、ママ7年目にして子が育ちすぎてウンウン悩んでいます(´ω`)
さっちゃんが雪ちゃんや森の動物たちを守りたいと願うのは、雪ちゃんが見返りなく愛情を注いできたからかなと思いますので、この回のやり取りは今までの信頼の積み重ねから自然と出てきた感じだったような。読み込んでくださっている通り、積極防衛派なさっちゃんと専守防衛な楠木さん、今はちょっと方向性の違いでバチバチしちゃいますが
そのうちに…です♪
見守ってあげてください(*´ω`*)
第276話への応援コメント
暴露される、子供のような栴様・・・(笑 ご主人様も、恋話くらいしたい時はありますね。
ちゃんと言霊をつけておかないと、いつか当人の前で、ボロを出してしまいそうな主人公も、少し心配です。(笑
作者からの返信
悠久の時にあって天子が果たしてどんな者を近くに置くかと考えますと
優秀であるとか有能であることは絶対条件ではないように思えるんですよね
スパダリで始まった栴の造形を崩すのは悪手と言われても仕方ないとは思ってるのですが、こっちの方が魅力的というか、どこか可愛らしさを見出せるんですよね。
人間くささが愛おしいというか、飽きないというか。人間じゃないですけど
天子ちゃんから見れば、みんなペットだろうと思いながら書いてます(´ω`)猫パンチみたいなものです。。
雪ちゃんもそういう意味でなにしても愛玩枠だからだいじょうぶ笑
編集済
第275話への応援コメント
阿無印、笹百合姫が大好きすぎるあまりに、我が儘ととんでもない失礼を・・・(笑
そして、ようぐると攻めの刑と、今回も大暴れですね。
ご主人様は、黄泉経由でペルセフォネー神とのご縁まで・・・神様の世界、また大きく広がった感がありますね。
作者からの返信
ギリシャ神話が楽しくて好きです(゚∀゚)詳しくないから内容は目を瞑ってね(*´-`)
ギリシャの冥王ハデスとインドの冥王ヤーマさんは栴クマの同業者というか、黄泉友ですかね
仲良いのかなぁ、と妄想しつつ
ペルセフォネーなのかペルセポネなのか、みたいな感じですが古代ギリシャ語発音をカタカナに寄せるとこっち?か??くらいの緩さで採用しました。よく分かんないけど語尾伸ばすとなんとなく格調高く感じます。
ちなみに英語だとパーセフォニー、愛称はパーシーらしいです。
パーシー。
第250話への応援コメント
ほほほ..腕(文字通り)比べに参戦するさっちゃんw 文明の興亡は複雑です..例えば神秘の村が音頭を取ったとしても、神秘性がいつまで保持されるかという問題もありますし..邪馬台国とかね。十人十色の人の子が関わる以上予想通りにはいかないよね(´- `*) とりあえず、マッチョ路線は確定かな?(^_^)
作者からの返信
肌を出さないのが普通の価値観のなか、娘の手首が見えるだけでも大騒ぎの雪ちゃん。
露出は全力で止めました。
「こんな格好して!」のママ雪ちゃんでした
引き締まった腕は大好物です。筋も血管も芸術的。忍穂くんの腕は東さまからも認められたので、ダビデ像の如く美しかったのでしょう。
東ちゃん提案(笑)のマッチョ御使い作戦。さっちゃんは気に入らないようですが、見た目のインパクトは否定できず。特に日本人はそんなにガタイいい民族じゃないですから。あんまり壁のような大男には緊張するのです、私は。
ボディビルダー神さまが御告げをするのか、どうなるのか!
第274話への応援コメント
三女神からも、しっかりと評価されていた、主人公の養育方針。多少の刺はありましたが、本音をぶつけ合えたのは、良かったですね。
そして、退出するところで、久し振りに存在感を少し見せた比古根さん・・・(笑 前話からずっと、無言で無動だったと思うと、じわじわ来ます。
作者からの返信
三女神の発言は日女神とも合意した上でのものですから、実はとても評価されていた雪ちゃんでした
日門が雪ちゃん式子育てに注目し始めたのは①さっちゃん16歳御衣の頃②忍穂くん幼児時代鬼祓いの頃③忍穂くん御衣の頃④忍穂くん九十九前後⑤御孫神と笹百合ちゃん双立事態勃発
と、パッと考えるだけでも何度も感心するタイミングがあっただろうところです。私もこのくらいどーんと構えていたいなぁと思う子です。
そしてひこにゃん…比古根さんは何しに来たのか。三嘉ちゃんも初登場だったのに存在感皆無でした。いちおう、居ることで緩衝材になってた、かもしれない。
私の作品に出てくる男性陣は基本的に不憫だと思います。゚(゚´ω`゚)゚。
第63話への応援コメント
死別。そうか、そうだね。雪花は終わりであって、楠木さんにとっては終わりのない始まり。
(私の辛さは終わりがある。)
この1行は重く、何気ないふうを装って描かれているのが素晴らしいです。
ちゅう(*´ω`*)最後にチキったけど、頑張った、楠木さん♪良いタイミングであったぞ、うむ。
作者からの返信
長寿と孤独は、ほぼセットかなと思います。同じ身の上であっても相入れるとは限らないし。楠木さんは実際、周囲を看取り続けてきたひとで、相手に特別思い入れを持ってしまえば、その後の孤独はより強くなりますよね。。
雪ちゃんはこのお話辺りで22〜24歳くらい、古代は長生きして60いくかな、栄養状態がいいのでもうちょっと期待できるか?
とにかくその後が長い。楠木さんは愛情深いひとです。そして楠木さんも愛されたいと思ってるんですよね。
とか持ち上げておいてこの後さらに展開があります(・ω・)
第60話への応援コメント
さっちゃんが突然「お母さま」と呼び始めたシーン。健気さと切なさに胸がキュッと締め付けられました😢
ただの可愛い背伸びではなく、自分のせいで雪花を危険に晒したという、子供なりの猛省と責任感からの行動だったのですね😭
そんな二人を、自分の非力を認めながらも「結界の中でなら護れる、だからここにいてほしい」って必死に守ろうとする楠木さんの覚悟にもジーンとしました!
楠木さん、最初の弱弱しい印象(失礼だぞ)と変わって、最近は男しての覚悟が見えてイケメンですね!!🥰
シリアスな展開の中、昨日の胸キュン演技のせいで大事な説明を全く聞いていなかった雪花ちゃんの「記憶に蓋」には、思わず笑ってしまいましたが😂
作者からの返信
さっちゃん、責任を感じて深く思い悩んでいるようです。悪いのは加害者なんですが…
楠木さんの自衛手段は一般的に普通なのでしょうが、つまり自分より力のある相手に狙われたら逃げようがないという状態でもあり。傷害未遂では助けてくれないクマ。前線部隊は常に危険に晒されるというハード宴会でした。治安がお悪いです。
栴が規格外なだけで他はみんなだいたい条件は同じなので、守りに徹するは理にかなっているはずなのですが…栴のせいで楠木さんは当話も霞んでいます
ほんとに安全なの?って思いますよね。笑
楠木さんが実はハイスペであることに、雪ちゃんが気づく日はくるのでしょうか( ˘ω˘ )住んでいるところが安全って、とても恵まれていることですよね。
第59話への応援コメント
これが噂の日神さん!キャラが濃すぎます😂主上への愛が重すぎて、背後が光り輝くほどの美貌なのに完全に迷走していますねえ。
そして日神さんを煙に巻くための、楠木さんの怒涛の愛妻家ロールプレイには読んでいて胸キュンしちゃいましたよ😍
指の背で頬を撫でるなんて、演技にしては本気が混ざりすぎていませんか!?
すっかりからかわれて真っ赤になる雪花ちゃんが可愛すぎます!😊
これはいよいよ雪花ちゃんも、意識せざるを得ないのでは🤤?
無事に黒猫さんにお菓子を渡せたさっちゃんのホクホク顔にも癒やされました🌸✨
作者からの返信
満を持して噂の日神様登場です(・∀・)天子ちゃんラブ全開で朝からお熱い
偉大なるアマテラス大神をモチーフにしてこんなキャラにしちゃって罰が当たるかと心配ですが…笑
ちゃんと偉大な神さまだと思ってます
楠木さん、普段からこれくらいモーションかけられる度胸があればもっとすぐ雪ちゃんはおちていると思うのですが。
そこは楠木さんクオリティで
>「今日の楠木様はまるで別の御方のよう。お心を新妻には開いておられるのよ。楠木様にもお心の拠り所ができたのね。」
ということで、言霊で後押しされている状態なのですが、天子ちゃんもここは悪意で言っているのではなく…
楠木さんが内心は雪ちゃんに振り向いて欲しいのを、天子ちゃんは見抜いているようですね。まあ「みてりゃ分かるよ」って状態なのでしょう
編集済
第58話への応援コメント
栴様の口から「屑の極み」「阿保」なんて激烈なワードが飛び出すとは思わず、雪花ちゃんと一緒になって笑ってしまいました😂
栴様の過保護っぷりと、主上への深い忠誠心(愛💕)がこれでもかと詰まったシーンですね!
栴様が「クズ」と言った瞬間に、あうんの呼吸でさっちゃんの口を塞ぎにいく雪花ちゃんと楠木さんの夫婦漫才のような連携も最高でしたw
作者からの返信
栴クマは、普段は懸命にお行儀よくしているんですが素になればこんな感じで…笑 化けの皮がちょろりと剥がれてますね
素でも天子ちゃんへの態度はあんまり変わらないのでそこはハリボテでない気持ちのようです、回りくどい男ですが丁寧に読み取っていただけて嬉しいです(о´∀`о)恥ずかしがり屋で素直じゃないんですよね、クマは
そして七年の月日によって雪&楠もしっかり息が合ってきました!このコンビは成長期ですね(^^)
第240話への応援コメント
うん、忍穂くん頑張った! あそこまで言えたし、高門を帰らせちゃったしね。同じ傷持つ?兄貴分もできたのは頑張ったごほうびで!\(^_^)/
作者からの返信
高門を帰らせてもなおお怒りモードなさっちゃんのおかげで?熾くんと忍穂くん、すっかり打ち解けました笑
ライバル関係だったのが急に仲良くなっちゃうなんてこと、あるのか(・∀・)?
字数も話も膨らんじゃうなと思ってここのやり取りを削除したんですよね、そういえば。もうこの作品に字数制限という概念はそぐわないのですがw今読み返すと、説得力薄いなーと反省…(^-^;これだけの量をお付き合いくださって、心から感謝です。
もともと一人の女性を間に挟んだ三角関係だったのが、男の子たちも心情的に複雑になってしまいました。仲良くなって、吉と出るか凶となるか
第239話への応援コメント
我が身を社会的な危機にさらしてまで..雪ちゃん、偉い。そしてメスライオンのお口に頭突っ込んじゃった忍穂くん..忍穂くんのせいじゃない気がしますが(^^;..頑張れ。
作者からの返信
雪ちゃん、ちょっとおつむが残念なひとになりかけて…熾くんありがとう
忍穂くんは、栴からの忠告を聞かずに自ら高門に関わり続けた結果ですので…親になった責任はあるかなと思っておりまして、というのも禁厭が使えなければミイくんは居ないので。
古い考え方だと男親は養育放棄でもいいのですが、忍穂くんがそれをやると二枚舌になっちゃう。。幸か不幸か、本人も自責の念はあるようです
入り口はいわゆるお家同士で決めた結婚でしたので、哀れではあるんですけどね
編集済
第273話への応援コメント
三女神 vs お家での忍穂くん・・・こんな家族、人界でも本当に、少なからず居そうですね。
そして、なぜか心のうちがバレてしまう主人公・・・普段の様子からして、顔や諸々に出ていることは、何となく想像がつきますね。(笑
作者からの返信
三姉妹と忍穂くん、三姉妹と比古根さん
どちらも、ああー(苦笑)て思います
弟が喋る前にお姉ちゃんやママが喋っちゃうんですよね。そこに反抗するかしないかの差かな(^-^;
そして雪ちゃん顔筋で喋ってる疑惑w
「え?!」「びっくり」「本当かしら」などなど…
観察力が高い人って、ちょっとの表情の変化でもちゃんと気づくんですよね。相手が悪かったのでした(´ω`)
第236話への応援コメント
今回は..さっちゃんがガチでヤバい
栴様の「はいはい」がかわいくてヤバい
スーパー手袋と足袋が雪国暮らしに欲しすぎてヤバい 色が素敵
ヤバいって、便利な言葉ですなあ( ´ ▽ ` )ノ
作者からの返信
雪国じゃないですけど私もほしいです╰(*´︶`*)╯高機能手袋ってもれなく可愛くないんですよね
採算取れないか…
雪山の大自然の中をスーッと線をつけていくの、かっこいいなぁーとずっと思っていたんですが
あれはバックカントリーというのですね
お返事書くのに調べてたら動画をのんびり楽しんでしまいました!
いやぁー動画で見るだけでもワクワクするので、実際に滑ったら忘れられない感動体験になるだろうなぁと。羨望。
私の代わりにさっちゃんに満喫してもらいました
ヤバいって昭和平成辺りで生まれたのかと思ったら意外と昔からあるらしく、「へー」となりました。
ほんと便利な万能ワード(o^^o)さっちゃんすっかりお気に入りです笑
第61話への応援コメント
さっちゃんのお母さんになる、さっちゃんにお母さんにしてもらえる、さっちゃんのお母さんとして生きる幸せ。
強いさっちゃんに背を押されて、雪花も強くなるんだね。
楠木お父さんもよろしく!さっちゃん♪
作者からの返信
ステップファミリーですけど、確かな絆で繋がれているさっちゃんと雪ちゃん。さっちゃんは先が楽しみな子ですが、この子が周囲と一緒に生きていこうと思えるのは雪ちゃんの影響ですよね。雪ちゃんが心底さっちゃんを信じて、愛して、愛しんだからこその今であります。
もし楠木さんだけで育児してたら何時間で黄泉路入りしてたかな?どこかの時点で闇落ちはしていたでしょう( ^ω^ )
パパも頑張って!
雪ちゃんの知らないところで頑張ってはいるんですけどね
まあパパの存在感の無さよ
第232話への応援コメント
またも今さらですが、このお話は小物(特に糸や布)や風景の描写が丁寧で、ものや人の名前が気を遣って考えられているなあと思います。雪ちゃんがもらった糸の描写で改めて思いました。かあらちゃん、冬にお外で遊んだら、ちゃんと汗を拭いてお着替えして風邪引かないようにね(^.^)
作者からの返信
いやん
お褒めいただき嬉しいです(〃ω〃)
雪ちゃんが服飾関連なので、自然とそこはフォーカスするんですね。お仕事始めて知識が積み重なると、より「どれだけの手間か、いかに高度な技術か」が分かるようになるので、雪ちゃんは御魂ちゃんのスゴさが身に染みて分かる。書き進めるにあたり絹織物のサイトを見たりするんですが、奥深い世界だというのだけはぼんやり感じます(´ω`)ぶっとい毛糸で編み物するだけで神経すり減らす私には…笑
そして私が関心あるところは描写が細かくなりますね笑
嘉阿良ちゃん冬の間元気いっぱい遊びます(*´꒳`*)
編集済
第231話への応援コメント
なんという宴渋滞..お疲れ様でした!楠さん言うところの成り上がると、キープするのが大変そうだけど、さっちゃんやかあらちゃんが宴的に(つまり猫かぶり?_(^^;)ゞ)自然体にしてれば嫌みないと思いますよ~頑張れ雪ちゃん。
ところで..今さらですが、このお話のメイン男性陣ってちょっと不憫だったり..?特に若い頃..今でこそ落ち着いてるけど、楠木さんとか、熾君とか忍穂君とか..気のせいかな?σ(^_^;)?
返信の件、お気になさらずに~私も前にやったことあります。むしろ、こっちが連投してたんじゃないかと..(・・;)
作者からの返信
山は登れば降るだけ(´ω`)定者必衰、栄枯盛衰
でも楠木さんちはもともと高天原でブイブイ言わせるのが目的だったわけではないので、後進が来たらあっさり譲りそうな面々ですね
もう宴に懲り始めてるし笑
それより気の合う仲間で楽しくサシ飲みのほうが好きそうです
このお話、さっちゃんが打破するまでけっこう沈没直前な世界でしたよね、男性陣もですが女性陣も別に全然幸せじゃないという。しかしおっしゃる通り私が男性陣に特に辛辣かもしれません。否定できない。ごめんメンズ…ごメンズ(・ω・`)
寝転びながらスマホいじって寝落ち…はよくやります(〃ω〃)たぶん夢の中で返信しました…(〃ω〃)
第269話への応援コメント
またしても、残念な所行が明らかになる、とんでもない白くまさん……(笑
さっちゃんと一家にも、近い(?)将来の大役が待っていそうですね。
作者からの返信
またまた暴露されている白くまでした笑
個人的にはデコボコしているキャラクター造形が好みなんですが、いかんせん栴は外面とのギャップが激しい
こうなったのもそれなりに経緯があるのですが。長い年月がかかっております
富貴草は見たまま聞いたまま伝達しているようで、一場面を切り取って主観込みでのおしゃべりですし
コミュニケーションって難しいですねぇ
そして楠木さんちが関わることになっていました
まあ栴クマもきっと我が子は可愛いはず( ´ ▽ ` )
第59話への応援コメント
はわわ(*゚∀゚*)雪ちゃんや幸ちゃんヒロインの、このお作品で。艶々なシーンが読めるのか?!と、指の間からテレテレちらちらとスタンバっていましたが。
ちゅっちゅ(´ε` )スルースキルも、めげずに毎日アタッカーのメンタルも、ツヨツヨで案外お似合いかも♪
頑張れ*\(^o^)/*楠木さん!
作者からの返信
雪ちゃん、壁の向こうの艶っぽい展開を味わう…にはまだ経験値が足りませんでオロオロするばかりでした笑
雪ちゃん的にはご主人様なんかピュアで無垢な深窓の姫君と思ってますのでねぇ、衝撃だったということですが
雪ちゃんはけっこう鈍いというか、この先も時々遭遇するエロス展開に気づかないんですよね
耳年増なんだけど、恥ずかしがっちゃって目を背けがちというか
リアクションしなきゃいけないわけじゃないのにリアクションでオチつけようとする、おぼこい子です
第229話への応援コメント
お世話役って、こうやるんだった..ってまあまあ雪ちゃん、あなたが頑張らなければ、さっちゃん、大変でしたよ..楠さんはまあ..あんなだったし。お世話役によってずいぶんお育ちが変わるようなので、さっちゃんが煌めいているのは雪ちゃんの力✨
作者からの返信
東ちゃんのエレガンンンシャス振りを目の当たりにして自省する雪ちゃんですが、おっしゃる通り
雪ちゃんのおかげで枠からはみ出たワクワクさっちゃんが育ちましたし
実際、他所ではお行儀良くできるさっちゃんなので
困った時には一人で抱え込まずに周囲の力を借りればいいんですよね
雪ちゃんの強みは周りを巻き込む力、ですかね
のびのび素直に育っているお子さんを見ると、心の中で拍手しております。
東ちゃんは高門の弟妹にも指導してきたのでしょうが、価値観が違ったために出来はああなっているわけで
妹上げ姉下げな空気感もありましたしね。結果として気位が高く、相手を尊重できない人格になってしまったら…
東ちゃんは、笹百合ちゃんを指導しながらそんなことを考えているんではないかなと思いました
編集済
第57話への応援コメント
雪花に授けられた「春歌」という諱。春の訪れのような、朗らかで元気いっぱいな彼女にぴったりで素敵です✨🌸
それと、楠木さんがさっちゃんを臣下にしたくないと悩む姿に、神様としての義務よりも父親としての愛を優先する優しさを感じてジーンとしましたよ🥹
ご主人様と栴様の「通じ合いすぎている」独特の距離感も、雪花ちゃんのポジティブな視点で見るととっても睦まじくてニヤニヤしてしまいます😍
新妻として認められた春歌ちゃん(これからも、コメント残すのは雪花ちゃんでいいのかな)の今後が楽しみです~😊🍀
作者からの返信
一般常識が理不尽だと思いつつ、周囲と違う選択をすると家族が苦労するかも…となるとなかなか自分の信義を貫くのは悩ましいですよね。自分一人ならまあ良くても。楠木さんもパパなんですねぇ
主従ということは上下関係があり、今までにそれで苦しんできた子世代を見てきたか、あるいは自身もそうだったのかもしれません。楠木さんはあまり昔のことは喋ってくれないので分からないままですが
天子&モジャ栴の意思疎通の仕方について実際は謎のままなんですが、まあ神様だし不思議な神通力でなんとかなってんだなと雪ちゃん解釈してます。基本的に不思議なことは全部「神さまだから」で納得する雪ちゃんですw
作中、こういう世界設定なので同じキャラが二つ三つ名前を使い分けていくのですが、分かりにくいところがあったら遠慮なくコメントくださいますと(^人^)ありがたいです
どの名前でもお好きなように呼んであげてください♪
第56話への応援コメント
熾くんのスパダリっぷりが炸裂した、最高に癒やされる回でした🥰
非の打ち所がなさすぎて、私も雪花ちゃんと一緒に拝んでしまいましたよ🙏✨
青い炎を調理に使うなんて、これぞまさしく究極の「神業」ってやつですね!
お菓子を食べてくるくる回るさっちゃんの可愛さと、それを優しく見守る熾くんのやり取りに、心が浄化されました😇
楠木パパが食い気味に「ぜひ(また来て)」と許可を出したのも、熾くんの誠実さが伝わった証拠ですね。
贈り物を持って栴様たちの元へ向かう次回も楽しみです🌸🍬
作者からの返信
古代設定なのに完全燃焼の概念が出てきました、まさに神業です
高度な調理には環境が大事ですよね!
熾くんは奥津比古命という神道の竈の神さまから名前をいただいたんですが、まだここら辺では開花前の悩める少年神であります
年齢はもうぜんぜん少年じゃないんですが
パパ、娘がいつか成長するというほぼ確実にやってくる未来からは今は目を逸らしつつ笑 まあお断りしていたらさっちゃから今後完全無視されそうですので、他に選択肢無かったでしょう
お土産、なかなかなラッキーアイテムとして活躍してくれます。さあレッツゴー♪
第55話への応援コメント
楠木さんの決死の告白が、雪花ちゃんの超現実的な「お仕事継続」への意気込みに上書きされてしまった!!
楠木さんの心中を思うと不憫すぎる😂でももっとはっきりと愛を伝えていたら、雪花ちゃんにも伝わったのかな?
彼女の過去にそんな切ない理由があったとは驚きですが、お母様の素敵な生き方が今の彼女を作っているんですね😢
さっちゃんに見透かされている大人二人のわずかな進展。熾くんの美味しいお料理がどう一役買うのか、続きも楽しみです!✨
作者からの返信
楠木さん不憫(;ω;)なんてひどい展開なんでしょう、誰だよこんな流れにしたのは
楠木さんは何千年と生きてきて、雪ちゃんを看取るのも自明なので怖いんですよね
それでも勇気を…なけなしの勇気を出したのに。
熾くんからも見守られていたふたりでした笑
雪ちゃん本人は打算で結婚しようとしてましたが、親への眼差しは暖かかったんでしょう。愛とか恋とか考える余裕なんて無かった環境だったのが災いしているのでしょうが
一女性が自分自身に自信を持てるようになるには、やはり肯定される経験が大きいかな〜と思います
第54話への応援コメント
ふふふ、このじれったい二人の進展をずっと待っていましたよ!
きゃああああ🙈💕
楠木さんの「息を引き取るその日まで」という言葉の重みに、読んでいてキュンとしました😭✨
雪花ちゃんのあまりに現実的なお墓の話には少し笑ってしまいましたが、それほどまでに「自分は異邦人である」とわきまえてきた彼女にとって、これ以上ない救いの言葉だったのではないでしょうか。
静まり返った森の中、真っ赤になった雪花ちゃんの反応が可愛すぎて!もう、もうっ!こちらもニヤニヤが止まりません🌸
作者からの返信
なかなか噛み合わないふたり…笑
雪ちゃんの心情に寄り添っていただいてとても嬉しいです、一度は許嫁とうまくいかず、心の片隅に傷を抱え続けて。自身の幸福からは目を背けて、さっちゃんを育てることに人生の意義を見出していましたが、誠実であるとか朗らかであるとかの雪ちゃんの美点はたくさんあって、共同生活の中で楠木さんもそれをかけがえなく感じて、年月を積み重ねてきての、当話かなと。
長いこと同僚としてやってきて、十分に相手の良さを知った上での進展なので、
それなのに楠木さんの勇気がちょっと空振りしてるのは作者が性格悪いなと思いました!笑
ごめん楠木さん
第267話への応援コメント
ご主人様の御下がりにはしゃいで、建国を早める嘉阿良ちゃん・・・(笑 そして阿無印は、まだらハゲから、謎の五色のたてがみに進化しましたか。
色々と残念な美馬栄王も、主人公の血筋を感じますね。これなら、かえって離反も起きにくそうです。
作者からの返信
まさしく雪ちゃんの子孫です笑
なぜ離反が今のところ見られないかと考えると、やはり予め「美馬栄王を」と雪ちゃんがポロリしていたからでしょうか。あとは嘉阿良ちゃんが美馬栄王にだけ一言喋ったというのも大きいかと思います。同日同時刻ごろに隔たった邑の王たちが同じ体験をした、というのは古代においては驚異的な説得力だった…ということですが、雪ちゃんはもう神界暮らしが長く、そういう感覚にも疎くなってきてますね。
白い鹿も、神の使いとして現代でも特別視されてますので
五色のまま行かないでよかった!
第8話への応援コメント
御魂様があまりにも可愛すぎて、読んでいてニヤニヤが止まりませんでした……! 🌟
栴様のことが大好きすぎて「内緒よ」って赤くなるシーン、尊すぎて語彙力がどこかへ消えてしまいました。
あんなに高貴で美しい方なのに、恋する気持ちは普通の女の子と変わらなくて、なんだかギュッとしたくなります。
雪花ちゃんとのやり取りも、本当の姉妹みたいで温かくて。
幸せなはずなのに、御魂様の「人の心は変わっていくこともある」という言葉が少し切なくて、胸が締め付けられました。
どうか二人の幸せな時間が、永遠に続いてほしいです ✨💖
作者からの返信
御魂ちゃんは恋バナをご所望です
まさかまさかの、本当にお話相手…しかも恋バナがお仕事だった?
いやいや絶対どこかでハードモード来るでしょうと思わせる状況が続いております
衣食住に困らずに、好きに動いてよく、苦行も一切ない。まるでペットのような扱いです。
なぜ雪花だったのでしょう。山盛りの報酬案件にしては御魂は呑気に見えます…
第6話への応援コメント
これ、絶対ただの針仕事じゃないですよね...!? 🧐
虫に慣れてるか確認されたってことは、もしかして女神様の正体って巨大な蚕の神様とかだったりします?
糸を紡いで、世界の運命を縫い合わせる的な...! 🧶
あと栴さんが皮を脱いだ後の麗人姿、かっこよすぎて変な聲出ました w
でも、あまりにも待遇が良すぎて、逆に後でとんでもない 毒 とかが飛んできそうでハラハラしちゃいます 💦
雪花ちゃんが 針仕事大好き ですって見栄を張っちゃったのが、後々すごい試練になりそうな予感がします!
作者からの返信
栴はもうとにかくお好みのイケメンで動かしてください、イケメンで合ってます。言葉少なめイケメンが白くま被ってます
待遇が良すぎますよね
全て作者の願望です
というのは半分くらい冗談で半分は本気です( ´ ▽ ` )
このあと少しお手伝いもするにはするのですが、お話相手が仕事内容なのは嘘ではなかったようで。ほんとにこれで報酬もらえるのか心配になっちゃうくらいですが、返せともクビだとも言われず…
第5話への応援コメント
これ、絶対ただの針仕事じゃないですよね...!? 🧐
虫に慣れてるか確認されたってことは、もしかして女神様の正体って巨大な蚕の神様とかだったりします?
糸を紡いで、世界の運命を縫い合わせる的な...! 🧶
あと栴さんが皮を脱いだ後の麗人姿、かっこよすぎて変な聲出ました w
でも、あまりにも待遇が良すぎて、逆に後でとんでもない 毒 とかが飛んできそうでハラハラしちゃいます 💦
雪花ちゃんが 針仕事大好き ですって見栄を張っちゃったのが、後々すごい試練になりそうな予感がします!
作者からの返信
やっぱり、こんなうまい話があるわけないですもんね
あるわけ…だよねー笑
白モジャ栴はなぜに針やら虫やら言うのかといえば、それはただ『話題が合うかどうか』の確認が主旨なのですが、この時点で「絶対そんなはずない!」と感じますもんね。そうですよね。ここへきて本気でそんな言葉を信じる子がいたら、この先の人生心配になっちゃいます。
蚕はいい線つかれました。虫と針仕事で蚕に辿り着くあたり、雪花よりよほど先を見通しておられる。
第3話への応援コメント
雪花ちゃんの健気さが、もう見ていられないほど切ないです……! ( ; ω ; )
家族を救うために自分を殺して、見知らぬ場所に連れて行かれる。その不安を押し殺して「お腹いっぱい眠る弟妹の顔」を思い出すシーンで、鼻の奥がツンとしてしまいました。
さらに、あの獣の姿をした宰相を見た時の絶望感。どれほど怖かったことか……。
それでも、理不尽な貴族に踏みつけられても声を上げずに耐える彼女の誇り高い姿に、言葉を失うほどの衝撃を受けました。
雪花ちゃんの心に、どうか少しでも救いがあってほしい。彼女の小さな肩にかかった重荷が、いつか解ける日が来ることを願わずにはいられません。
作者からの返信
ここのあたりが雪花の不遇ドン底回ですね
恐らく人生で一番落ち込んでる回かと
言い換えれば、雪花はこのあととんとんとーんと上り調子で運勢上がっていきまして…あんまりペラペラこの先の展開を喋ってしまわないように、この辺りで自粛します笑
鳳梨酥さん先まで進んでくださったのでポロッと言っちゃうのですが↓
冒頭が極貧の身売り同然で始まるので「辛い境遇に耐え忍ぶ不屈の主人公の物語」かと思わせて
からの〜
みたいなお話ですよね(´∀`*)ははは
第1話への応援コメント
雪花ちゃんの家族への深い愛に、冒頭から胸が締め付けられて涙が止まりません……。
自分だってまだ若い女の子なのに、弟妹たちのために「一冬我慢すればいいだけ」と自分に言い聞かせる強さが、逆にか弱く見えてしまって……。
最後、泣きじゃくる弟たちの頭をペンと叩いて、優しく撫でるシーン。あそこで雪花ちゃんの覚悟が伝わってきて、画面が見えなくなるほどボロボロに泣きました。
こんなに優しいお姉ちゃんが、どうか報われてほしい。
道中も、どうかお腹を空かせたり怖い思いをしたりしませんように( ; ; )
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます、
なんと台湾から!
翻訳機能無しで読んでらっしゃるんですか?すごい…言われなかったら全く日本語ネイティブと思ってお返事していました
私も日本語以外に憧れはあるのですが、どれも憧れ止まりです(´ω`)
書き始めるにあたり、メイン舞台に前知識がなく、明るく、よく動く主人公にしようと考えまして
古代中国大陸が舞台なのかとフェイントをかけて
からの
タイトル通り東へ出稼ぎに。
昔のお話なのですが、現代でも長女症候群だなというのはよく聞くお話ですね。貧しい農村の、片親家庭ともなれば、今も昔も苦労するだろうとは連想されるところです。
この雪花の実家ものちのち再登場しますので、物語の片隅に覚えておいてあげてください( ´ ▽ ` )
第222話への応援コメント
雪ちゃん、わかります..ウチの子も倍に広がったキャミソールをまだ着れるからと捨てなかったり、まだ1年しか履いてないと言って、表面にヒビが入ったズックをはき続けようとしたり..雪ちゃんとことレベルがちがうけど、取り替えろーっと何度叫んだか(*ToT)
作者からの返信
分かるwわかりますw
肌着なんか伸びてからが本命みたいな
慣れ親しんだ着心地なのかしら、こんなのをいつまでも着せている親と思われたら心外なのですが
雪ちゃんちは思うに毎年新調してきて百年二百年、しかも余所行き着はあまり損耗するものでもないので増える一方
という設定ではあるのですが、お貴族生活なので着回しよりも新品最先端が高評価なようです
皇族相手に過去のファッションまでチェックしてこのワンピースはいつどこで着てたやつ、など発信する雑誌やブログもありますが、今でこそ着回しはエシカルということで好意的に受け取られるものの、昔は着回しなんて恥ずかしいという価値観もありましたよね。
昔の流行りだと辛口コメントだったりしますし
大変だなぁと思うのであります
第219話への応援コメント
くっ..仕事ができる女神東ちゃん!手放した高門の皆様、損してる~!そりゃあヤーマ様も惚れ込むわあ。花は色がちがうみたいだけど大丈夫かな?変異したレア物とか..
作者からの返信
東ちゃんは作者公認の最優秀優等生です!書道、華道、音楽そのほかに長け教養があり、品性よろしく社交術を心得てぇ…高門は致命的な分岐を過ぎました
ヤーマ様とのラブはあまりオープンにはしてくれない東ちゃんですが、遠距離恋愛しつつシゴデキな東ちゃん、ヤーマ様は再登場させたいと思いつつ現在放置してます
いつかきっと
お気づきの通り、このつぼみがゆくゆくは天界をも揺るがすキーアイテムに…なるかならないかはネタバレか!まあここまで言っちゃったらそうなんだなってわかっちゃいますよね
第216話への応援コメント
おお..ついに栴様と東ちゃんとの邂逅が。わかる人はわかるんですよね、お互いに。て言うか、やっぱりじかに会って話すのが相互理解の早道\(^_^)/
作者からの返信
東ちゃんの来し方には栴も思うところがあるようで、珍しく言葉を選ぶ様子でした。東ちゃんにかけた「親も兄弟も自分で選んだものじゃない」というのは、栴自身の言葉であります。こんな一言二言なシーンなんですけど、覚えておいてもらえると後になって「あーこれどっかで既出だわー」というシーンがやってくる …予定です!笑
ちゃんとやってる人と、やってる風に振る舞う人、どちらも初見は同じように見えますけれども
見ている人はちゃんと分かってくれていたようでした、頑張ってきた東ちゃんでした
そして対面の効果は本当にそうですね。オンラインが普及した最近は特にそう思います
第266話への応援コメント
寛大なご主人様。あまり気を遣わず、こんな話が出来る臣下の一家というのも、得難いものでしょうね。
なお、庇い合う一家の中で、さらりと役立たずジジイの嫌疑をかけられる楠木さん・・・(笑 好判断だったことが分かって、良かったですね。
そして、前話から完璧なまでに存在感を消し去れる熾くん、恐るべしです。(笑 今回の登場まで、頭の中でお留守番認定したまま、読み進めておりました・・・
作者からの返信
楠木さんには二百年しょっぱいさっちゃん…土に書いた文字なんてほぼ判読不可なはず、ほぼ暗闇だし。楠木さんグッジョブなはずなのに地味な役回りで(ノД`)でもこれが父親への甘え方なんだと思っています。いつまでも娘でいさせてくれるパパです。都合良すぎか。
熾ちゃん、早々に退場してたのでお詫び参りにも行かなくていいのでは、と実は私も思っていたんですが(なので前話の作成途中までは熾&雪で「どっちがお留守番するか」トークを入れていたくらいですw)
考えてみたら表面的には娘が御下がりをもらうのが目的なんだったら、熾ちゃんも一緒じゃないとあかんやんとなりました。あまりにも熾ちゃんを内向的自由人に仕立て上げてますが、『義実家参りは基本強制参加』みたいな感覚?熾にとっても実母ではあるんですが。
参加しててもいつも空気ですけどね( ^ω^ )そしてオチにのみ登場するという。でも言霊はもらいました。良い父親で確定です、おめでとう!
楠木さんちの男衆は作者からの扱いが悪いですね、かわいそう。
第265話への応援コメント
親バカにして孫バカ、当然のようにやらかす
産まれと普段から言霊使わせてもらってるのダブルで聞き悪かったんですとか無理矢理言い訳出来、ねぇよなぁ……
作者からの返信
まさしく…まさしく仰るとおり笑
やらかしました
親バカにして孫バ…溺愛ってことにしてあげてくださいヽ(;▽;)笑笑
雪ちゃん、家族大好きが隠せませんでした。
実は、天子はそこまで言霊かけてないですよ…
「聞きたいな」って言っただけなので、強制力はさほど…笑
ちょっとソワソワするけど言いたくないなら黙っていられるはず…くらいの言い方だった、はず
見てはいけないと言われると俄然見たい
笑ってはいけないと言われると笑えてくる
黙ってる、というのがそもそも雪ちゃんには無理ゲーですた…(^ω^)
第204話への応援コメント
みい‥meじゃないんですよね?(^_^;)お坊ちゃんだからもしや英語でお育ち‥なわけないか。高門の方々、そろそろ(いや、とっくにか)目に余って来ましたねえ‥大人の黒の魅力はガキンチョには分からないわな〜
作者からの返信
みいくん、お立場が御孫神(みまがみ)
幼小時の公名が実真(みま)くん
「ミマは我が家、我が子だけ」という、ご家族の強い自意識が名付けにも表れているところです
そこへ現れた御孫神もう一柱
高門は強烈に意識してマウントをとりにかかります
これで上位取れると思ってるのが謎…と感じられるかと思います
これ即ち高天原の七不思議、ちょうどいま手がけているところなんですが
いつも通り文字数が嵩んで…回収って難しいですσ^_^;
第264話への応援コメント
高天原の安寧の秘訣・・・五月蝿い子達は言霊と諸々で(?)制圧、そして、そんな音漏れも、言霊で綺麗さっぱり無かったことに・・・
ご主人様の闇も、相当に深そうですね。260話で、半ば呆然と退出していた日門の方々も、もしや言霊の影響を・・・?
作者からの返信
天子がその気になれば、宴会中を精神ジャックできちゃうことが発覚
だけどわざわざ元に戻すんですよね
これでは元どおり高門はやりたい放題のまま。なぜ反省を促さないのか。めんどくさいのか。
なんにせよ、実は天子はしっかり嘉阿良ちゃん派なようで
目の前で嘉阿良ちゃん上げ実真くん下げされまくった高門はいったいどんな顔をしていたことでしょう
よく覚えていてくださって(o^^o)日門はけっこうさらっと退出してたのですが、あちらは…どういう理屈で動いたのでしょう!
コメント欄ですぐネタバレしがち…笑
第181話への応援コメント
なんか格段にちっちゃい子が普通に混じってますが、さっちゃんも東ちゃんも雪ちゃんも気にしてなくて、すごいな、かあらちゃん( ; ゜Д゜)!将来が、ホントに楽しみです。
作者からの返信
小さなレディがおられます
何度繰り返すんだって話なんですがwこういう幼稚園児がすごく面白くてずっと話聞きたくなっちゃう。だけどかっこいい基準は足が速いとか縄跳びが上手とかね。もうたまんないです、癒されまくり。
とはいえまだ長々とは喋らない嘉阿良ちゃん、絵本の飲み聞かせの代わりに女子トークをインプット中。。笑
お姉さんたちに囲まれているのでおませさんなのもあり。いっちょ前な顔してお話の輪に入ってます。ときどき背伸びしてる感じもすごく可愛いんですよねぇ…
第180話への応援コメント
興奮して鼻血がでるとかさっちゃん、そして東ちゃんも可愛い反応してますねえ。ご主人様もさることながら、栴様にそんなところがあるのが娘ッ子ちゃん達には意外でしたかね( *´艸`)
作者からの返信
さっちゃんは未だ少年枠なので色恋沙汰には免疫がいささか足りない感じで
三つ子の魂百まで…家庭環境ですかね
嘉阿良ちゃんはすでに立派に女子トーク主戦力の模様。さっちゃんよりいけますね!むかし幼稚園児が得意げに「〇〇くんと結婚した♡」って宣言するのを見てから、女児はすげぇと思っています。立派に社会的生物。
東ちゃんはことの重大さに真面目に驚愕しつつうろたえつつ…興味津々ですよね笑
一番状況を客観的にみれるので、信じられない気持ちもありつつ
栴が長く高天原に留まる理由に合点して納得するという
第179話への応援コメント
昔旧ツイッターで、2歳になってもあるかない子がいて、お医者さんも異常無しと言うし..と思ってたら、ある日、「じゃあ、歩くね」と言ってすたすた歩きだした、というのをみたことがあります。かあらちゃん、さっちゃんをも慌てさせる風格?まあ、さっちゃんの子だし!ホントに赤ちゃん、いや、人それぞれですよね~
作者からの返信
育て方もおうちそれぞれですし、親御さんもそれぞれですしね、育ち方もほんとそれぞれ
まあさっちゃんの子だし!お医者さんに大丈夫って言われたら、だいたいは親が心配しすぎなだけ(´∀`*)とくに一人目だと悶々とする時間が長いですし、親も精神的に余裕ないですよね
そして検診(モジャ栴通い)に定期的に通ってついでに言霊ももらいまくるのでした。
第263話への応援コメント
氷の世界へようこそ……獰猛な白クマの生息地としては、ぴったりですね。(笑
庇護者側だったはずが、いつの間にかラスボスのようなクマさん。日女神様は、珍しくナイスアシスト(?) でしたね。
御前のほうは、引き続き氷の世界となりそうな気配も感じます……
作者からの返信
クマがお利口ぶってた化けの皮が剥がれたら、日女神が相対的にまともな印象になりました。クマちゃん葛藤したんでしょう、どうやってこいつらの口を閉じさせようか、と( ˘ω˘ )
敵意を向けられたり非常時の判断には定評のある熊ですが
仲良しの輪の中でブンブン振り回されるのには慣れてないようです
次の御前は荒れ模様の予報ですね(*´∀`)♪
第162話への応援コメント
ここで来ちゃった!破水したらもう時間ないよ、殴られても蹴られても男性陣頑張れ-!ちなみに私は上の子の時、トイレで出血、「た、立てん..( ; ゚Д゚)」となってるところに、ドアの外で助産師さんとダンナが「トイレ、長いねえ」とかのんきに言ってて、「血が出てまーす」とか叫んで出してもらい、あわてて促進剤の点滴つけたまま分娩室に入りました。45分で無事出産しました。出口をハサミで切られましたたけど(-.-)
作者からの返信
じょあんさんやっぱり鉄板ネタ持ってるじゃないですか!トイレも陣痛中は怖いですね…声が届いてよかった。
私は陣痛中トイレ行きたいって言ったら却下されたんですけど、もしかして産科あるある?産道とそれらがご近所だからという説明で「頭降りてきてますね〜そのちょうし〜♡」みたいな躱され方でした。
トイレは行かせてほしかったな。
ボコされ中の男性陣、当たられても最後までサポートしました。男性にはこうあってほしいという願望でした
第147話への応援コメント
うむむ..さすがにかわいそうな気もするけど、お母さんの誘拐は..でも相手がハタハタちゃんじゃあねえ。不意打ち食らったけど後の流れはさっちゃんの精一杯の譲歩かな。今後がちょっと心配な気もしなくもなく。
作者からの返信
法治国家でないので、神さまたちいろいろとやらかしても案外お咎めないのですが
ひとの大事なもの(雪ちゃん)を勝手に持っていっちゃ駄目という認識はあるようです
そこまでしてでも会いたかった忍穂に、塩対応なさっちゃんですけど
責任取れないことに中途半端に干渉しないというのも
相手を思いやる気持ちかなと思います
心情考察した際に
恐ろしいことに忍穂くん、「高門とも波風たたせずに上手くこなす」心づもりがある…完全に若気の至りですが。
まだ十代、ものごとに希望を持っているんですねぇ
編集済
第262話への応援コメント
まだらハゲ駆除対象害虫蚤イン・・・笹百合姫の御衣を囓って回復するとは、カツオブシムシにも堕ちてしまったようですね。(笑
そして、御前での痴話喧嘩勃発からの、盛大に巻き込まれた栴様・・・と、間接的に致命傷を負った様子の、日女神様。(笑
それでも最後には、めでたしめでたし・・・ですかね。(何やら、とんでもない出来事が起きた様子からは、目を逸らしつつ)
作者からの返信
めでたしめでたしとなるのでしょうか…笑
衣服につく虫バージョン阿無印について、害虫のビジュアルを詳細まで書くともうみんな読みに来てくれなくなっちゃうかと思ってカットしました。ご指摘のキャラ画で大正解です!
近距離被弾して背景で荒ぶるクマ
阿無印が我が身に重なり、同じく背景で瀕死な日女さん
阿無印自身は愛を叫びまくってすっきり〜下げ渡されてめでたいです(*'▽'*)よかったね♪
おっしゃる通り、このあと修羅場は必至ですよね
第53話への応援コメント
神鷹さんの相変わらずな塩対応と、さっちゃんの「栴だいすき!」の温度差に笑ってしまいました😂
身分関係の意外な事実も判明して、高天原の奥深さを感じますねえ。
いや、ずっと栴様のほうが楠木さんより偉いって思ってましたよ💦
そして入れ替わるように、熾津火子くん登場。
再会に大はしゃぎするさっちゃんが可愛らしくて、一家の平和な時間が末永く続いてほしいと願わずにはいられません😊
作者からの返信
建前ですね、
栴の方がずっと知性も戦闘力も上です。なので栴の方が実力者です。
楠木さんと同じ立場の神々(天子の兄姉)は立つ瀬がなく…血族を根拠に「神位の上下」というものさしを主張するのです。楠木さんはそういう価値基準からは距離のあるひとなので、栴大好きです。
さっちゃんも栴だいすき。
雪ちゃんも栴大好き。
神鷹も栴大好きです。
ここのみんな栴が好き。
作者も栴大好きです。熾くんも大好きです。
スパダリ溺愛ストーリーが理解できない作者なので、作者の推し枠にいると山あり谷ありになります。
第52話への応援コメント
無事に帰還できて本当に良かったです😭
さっちゃんを抱っこして歩く栴様や、蜂蜜をおねだりする黒猫さんのギャップに萌えつつ、楠木さんの雪花ちゃんへの想いの強さにドキドキしました💓
「縁がない」は以前は男女の関係をさしていたようにも思いますが、雪花ちゃんはそこらへん気にせず口にしたの?(笑)
寿命の壁に直面する彼女ですが、家族の絆がより深まった素敵な回でした😊
ラストの神鷹さんの登場も気になります🐾
作者からの返信
黒ピリピリ曰く「そこも含めて」というざっくり回答だったので、まあ男女の仲じゃないけど育児仲間としては信頼してる楠木さんと縁が無いというのに寂しく感じた…くらいの感覚の雪花でした。
さっちゃんとは既に縁続きになっているのに。楠木さんドンマイ。
というのがきっかけになって楠木さんが頑張り始めます。
雪ちゃんの人柄に、楠木さんも絆されてはきてるんですよね。
雪ちゃんは自分が恋愛ものの主役になるはずがないと思ってます。恋愛せずに結縁だけしちゃって、自分は子育てに一生を捧げると思ってます。相手は神さまだし、なんか草食男神でなんら起きる予感もしないし、雪ちゃんとしては自然な帰結かなあと思います。ここんとこは楠木さんが悪いっす_φ(・_・
第278話への応援コメント
全員の意表を衝いてくる、ご主人様。
先日は大暴れだった宗像三女神の石化状態に、脱走対策に包囲されるクマさんは、想像するとじわじわ来ますね。(笑
御祖決めなんてさっさと終わらせて、笹百合ちゃん・・・とも見える、ご主人様の動きも、なかなかにメッセージ性が強そうですね。
作者からの返信
宗像三女神はどこまでも不憫なお姉さんたちです
あれだけ日女をフォローしてあげていたのに置いてけぼりを食らうという
クマを包囲してことに臨んだ麒麟たちも不憫
世の中って理不尽ね
心情まで読み取ってくださってありがとうございます、まさにその通り
ひと昔前はなんでも静かに見守ってきた天子ですが、今回は独壇場でした。笹百合ちゃんとお菓子食べたかった、だけではないはず笑
この子が何を考えているのか、これでいいのかなぁと正直私も迷うんですが( ˙-˙ )主宰神ってどこの神話もぶっ飛んでるのばっかりだから、まだ慈悲深い方かなって…