第291話への応援コメント
獰猛な熊をも恐れぬモードになった、怒りの主人公……神鷹さんも、この前から苦労が続いていますね。
そして、神様の世界にも、何かをどこかに一点集中させる技術が……ご主人様が楽しそうで何よりです。(笑
作者からの返信
実際に目の前に居なければ威勢のいい雪ちゃんでした
熊が出たらどう抗議するんでしょうね( ˘ω˘ )
神鷹さんは…笑 どうでしょう、それほど従順な主従でもなさそうなので、使役主が恨みを買っていようが他人事のように「そうですか」とか言っている気がします
根本的に雪ちゃんは小動物扱い笑
後ろから、下から!何かをどこかに集中させて、雪ちゃん思いがけず願望成就でした♪ご主人様が楽しそうだと、喜ばしい反面先行き不透明なのが(´ω`)この子これでいいのかなと思ってしまいます
第290話への応援コメント
1 さっちゃんの「だいじょうぶい」はシュワルツェネッガーのファン歴うん十年の 私に刺さりまくりました。
2 ご主人様おめでとう~やっと好きな人のお子様が・・栴様のデレはあるのか?!女の子が生まれた日には「パーパ!」「はぁい❤」とかなるのか?!(さすがにそこまではならないか)
3 なんちゅう手紙を書くんじゃ、栴様よ・・仮にも雪ちゃん、女性なんだから、上から下からって・・もう・・でもこういうところ、逆に可愛いですよ、栴様。
4 雪ちゃんの喜びの笑い、最高です。ふふっふへへへはあ、とか。(笑)
作者からの返信
1 不肖の身、シュワちゃんのだいじょーぶいが分からず検索しました。シュワちゃんに堂々と並ぶ宮沢さんの美貌よ…ついつい女性に目がいってしまうのです(´・ω・`)検索してびっくりしたんですが、春ごろにTikTokとかで同じフレーズでちょっと流行ってた?個人的には「だいじょーぶ」といえばハンギョド◯…サンリ◯か。
2 実はチビさっちゃんの頃から子どもには甘いクマさん。そんなに急いでどこ行くのかな。作者の妄想の中では真顔で子供部屋一生懸命準備してる(´∀`)
ネタバレじゃないんですけどね、そうだったらかわいいな_φ(・_・
3 元ネタは由緒正しき日本神話…イザナミはカグツチを産む際とんでもない記述をされています。栴の悪童加減に天子ちゃんはどう思っていることでしょう
4 ちびまる子ちゃんのお友だちが…公開前に誤字確認してたら気づきました。ご懐妊だじょ〜あはーあははは〜
( ^ω^ )
第290話への応援コメント
ご主人様、おめでたでしたか。そして、そのご主人様と熊を前に一歩も退かない、暴走状態の主人公母娘……役に立つのは確かですね。
娘娘へのお便り……(笑 その前に、獰猛な熊を相手に、つむじ曲がりなどと暴言を吐いた誰かさんも、大概な気はしますが。(笑
作者からの返信
おめでた…かもしれない、そうです
あくまで可能性を手放さないご主人様でした
雪&幸の舞い上がりよう、まさに暴走雪ちゃん( ˘ω˘ )少なくとも最後のくだりは役に立ったということですが、いったいどこのポイントが有益だったのでしょう
「寄り添うのが大事」?
「他に代わりは居ない」?
もしかして「つむじ曲がり」かも笑
クマ必死の仕返しでした、お下品。いったい誰が考えつくんでしょうね、こんな内容_φ(・_・
第1話への応援コメント
辛い生活から、急に(ほとんど連れ去り)!
一冬だけだと良いのですが。
弟さとの別れは辛い。
もう少し、時間があればまだマシだったのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます(o^^o)
連れ去り、確かに。ほとんど考える時間無いですよね
この先で登場する雇い主(?)の事情で即断即決を求められてしまい、家族と話す間もなく…雪花は無事に帰宅できるのでしょうか。
現代日本で人攫いが起きればニュースで騒がれそうですが、人権の概念もない時代に報酬があり、しかも前払い。
実は良条件で、雪花も報酬目当てで即決でした。が…
しかし明らかに怪しいですよね(^-^;
先まで読んでいただいているのでバラしちゃいますと
富豪ぶっ飛んでて平民には理解が難しいよ…(´ω`)
というオチでした、うふふ
第288話への応援コメント
独り言の大きなおばばちゃま……相変わらず、情報漏洩の危険も大きい主人公ですね。(笑
そして、相変わらず楠木さんにはドライなさっちゃん。熾くんの代わりには、なれそうにないですね。
作者からの返信
無言でした笑
「父親なんてそんなものだよ( ˘ω˘ )」by楠木さん
人間は親が老いるから労りの気持ちが芽生えるのでしょうが
親が不老不死だとあまりそういう心情にはならないかな( ˘ω˘ )だけどこれも自立心ゆえと思えば、延々と親の威光を振りかざすような娘に育たず、よかったなぁと思います
独り作業の時間って、まったく無自覚に口からまろび出ているんですよね、独り言
みんなそうでしょ?ですよね?
え…普通じゃないって?
第287話への応援コメント
珍しくまともなことを・・・(笑 主人公の日頃の行いが、察せられますね。
そして、日門相手にも東ちゃん正体バレの危機が迫る中、毅然と言い放つさっちゃん、格好良いです。
最後は、ぽてぽて長鳴鳥さん・・・暑さでやられそうな体も、読んでいて癒されるのを感じます。(笑
作者からの返信
珍しく…笑
遠目には目立つタイプじゃないですし、「ぼーっとしてて時々テンパってるひと」くらいに思われてた、か?笑
さっちゃんは追い詰められるとかえって覚醒するタイプなんですかね
長鳴鳥に関して、ニワトリのなかでも日本の在来鶏をモデルにして
長い尾、赤いトサカという点で『小国鶏』という品種がかっちょ良いなと思っておりまして
脚に関してだけ『矮鶏(チャボ)』の短足っぷりがたまらない…
と思っていましたら、蓑曳矮鶏(ミノヒキチャボ)という短足尾長ちゃんがいるそうで…!
ぽてぽて(о´∀`о)かわいい
第284話への応援コメント
ついに日女神様への、ご主人様のお返しが・・・追加の瑞香をたっぷりと渡す麒麟さん、主人の意を汲んだのか、良い追い打ちでしたね。(笑
親の巻き添えで高ストレス必至な宗像三女神と、ついでに巻き込まれそうな熾くんも、(笑 お疲れ様ですね。
作者からの返信
お花を贈る側って何を考えますかね
香りがいいのはいいお花
花束の大きさは愛の大きさ
当然嬉しいに決まってる
みたいな
まあここではご自身が希望された花を、ごく一般的な価値観で惜しみなく贈ったところで…一本二本ではお部屋に飾るのに足りないんでしょう
日女さん、どうするんでしょう
お部屋に飾ったら地獄でしょうね
三女神、やっぱり苦労人の役回り。こういう家庭ってありがちですよね、お姉ちゃんが後始末してまわるというか。
そして忍穂くんよりよほど評価されている熾ちゃん…笑 崑崙丘の滞在は長くなりそうです
編集済
第71話への応援コメント
久しぶりの赤ちゃんさっちゃん♪可愛い〜
そしてちっこい子らも、とってもかわいい(๑˃̵ᴗ˂̵)
雪ちゃん、ほげえ?!ですが、良かったです。
あたしゃあちこち身体が痛いよ。゚(゚´Д`゚)゚。
(長春って元からある言葉なのですか?のえるさん用語?)
作者からの返信
お気づきの通り
本来、長春は不老という意味の単語ではないです、えへへ
中国の都市・長春(チャンチュン)が出てきますよね。
日本の神話の中に石長姫(いわながひめ)という神様のお話がありまして、そこからヒントを得た形でございます。作中で「不老」と同義なんですけど、おまじない用語といえばそうか。雪ちゃんには「なんのこと?」と途中までポカーン(゚Д゚)してもらおうと縁起が良さそうな感じでオリジナル古語を混ぜてます
楠木さんだけワタワタw
ひみつさんよく気づいてくださいますよね(*゚▽゚*)
以前も実在のお菓子にこっそりオリジナルお菓子を混ぜたらしっかり気づいて下さったし!
不調は続いてますか…あんまり酷い暑さが続かないといいんですが。どうぞご自愛くださいね
第283話への応援コメント
もうちょっとつわりでおとなしくなるのかなあ?と思った私が甘かった、日女さん、元気一杯だあ~!胎教にも良さそうだし、どんなお子さんが生まれるか楽しみです。(* ´ ▽ ` *)
作者からの返信
うふふ
まだ須佐初登場から数日ですので、つまりこれから…( ^ω^ )
いわゆるマタニティハイというやつ( ^ω^ )
御印も、天子ちゃんは初手は善意でダプネーを勧めたかと思います。ちなみにダプネーとは月桂樹です。かつて悪阻中の天子ちゃんが苦労したことのひとつに、生花の香りがありましたので…
雪ちゃんは気遣いだと理解できましたが、日女は気付けずスルーしてしまいました。
さて、天子ちゃんはどうするのでしょう。
編集済
第279話への応援コメント
うわーうわー男性化したご主人様って美少年か美青年の二択じゃないですか!どっちでも悩ましいわっ( ´;゚;∀;゚;)あ、すみません、取り乱しました。(;´Д`)ハァハァ
まあ、いずれにしてもご主人様の希望が通って良かった、頑張れ、日女さん✨体験するって大事なことよ~( ´ ▽ ` )エヘ
作者からの返信
実はどっちもいける天子ちゃんでした
物語冒頭で雪花が妹キャラ認定しているので、天子ちゃんは童顔気味かなとイメージしてまして
中性的な美少年で妄想してます。
むふ。むふふ。
縄文時代、お骨を土器に納める弔い文化があったとか、現代の火葬後に骨壷へというのとは違うのですけど
当時の死生観や冠婚葬祭の文化に想いを馳せまして、壺に入って性転換と相成りました
日女さんはこのあとどうなりますやら( ˘ω˘ )
第276話への応援コメント
私は表で完璧であるからこそ、崩れるときはニヤニヤしちゃったり愛おしかったり、ギャップを書くのが楽しいです。物凄いちからを持つご主人様が恋バナするのも萌えます。うちのキャラは作者の性癖により、だいぶ被害を被ってます(笑)大体、栴様、イケメンなのに熊被る時点で萌えるわ~ 猫被ってごまかすより全然良いと思います( ´∀`)
作者からの返信
同じようなことを、そちらへお邪魔して常々思っております…( ˘ω˘ )おそらく私たち萌えポイントが近いのではないでしょうか
現在主流のスパダリ一辺倒に満足できるほど夢見る乙女でもなく、ヤンチャボーイに魅力を感じるほど純情にもなれず
自分好みのキャラを読むために書いてるようなものです。そして栴の素顔を妄想しては
ふふ…愛い奴め…天子ちゃんに飼われて幸せだろう?ふふ…
と楽しむという。個人の趣向丸出しな組み合わせです
第275話への応援コメント
今日のツボは「そこにあるものなんでもたべていいよー」です。親戚のお姉さんみたいで御主人様もこんな喋りをするのね~、と妙にほほえましくなりました( ´∀`)
作者からの返信
阿無印は確か二千余歳ですので←作者のくせに朧げ
それだけ麒麟ズと天子ちゃんと一緒に暮らしてきて…いままでずーーっと末っ子ポジだったかぁ!なんて思うと、阿無印は甘えん坊役が板についちゃって笑
お兄ちゃんお姉ちゃんは「矯正せねば」ってなってるかな、なんて( ´ ▽ ` )
譲り渡すなんて考えてこなかったんでしょうね
飼い主ちゃんも末っ子甘えん坊を甘やかしてきたのでしょう(*´ω`*)製造者責任を感じているかな。
末っ子って甘え上手が多いなと思います、ふふ
第69話への応援コメント
お父さんの愛情&心配はしっかり芽生えた楠木さん。
お役立ちどころをさっちゃん直に立証せねば。脱おっさんまでの道は険しいσ(^_^;)
それに引き換え、イケてるせんさまの信頼度の高さよ!
作者からの返信
役立たずの汚名は返上できるのか…実際には鉄壁の守りで十分家族を守ってきてるはずなんですが。゚(゚´ω`゚)゚。
栴様のせいでカスカスに霞む。゚(゚´ω`゚)゚。
いまいち見せ場がなく突っ込まれてばっかりの楠木さん
しかし娘への関わりがしっかり前向きに、一緒に生きていく方に向くようになって、それを公然と態度に出すようになったのは大きな進歩かと
役に立つかどうかはわかりませんが、娘ラブにはなりました!
編集済
第274話への応援コメント
なるほどなるほど、なかなかの情報をいただけたし、やっぱり雪ちゃんが扇の要だって再認識。さすがにさっちゃんはほぼほぼ聞き方に回り、東ちゃんは..お疲れ様です😌💓 もしやこれから楠家は矢面に立つ場面が多くなるのかな?
作者からの返信
東ちゃんお疲れ様でした笑
あんまり近寄らない方がよさそうです、身バレしそう
もしやまさかのトップオブトップに躍り出た模様です、お局三女神にも認められていた雪ちゃん。献身って、続けるの大変ですものね。宗像三女神は日女神が育児に奮闘する姿を見てきたから、通じるものがあったのかなと思います。
気が抜けなくなっちゃいますねぇ〜高評価のあとを維持し続けるというのは至難の業でしょう
第273話への応援コメント
宗像三女神!こわーい、でもなるほど~、いいたいことは積もってらっしゃる(^^;忍穂くん、弟らしいドヤッぷり、まだ神生の修行が足らんと見た(笑)どんな仕事にもそれぞれ良いとこ苦労するとこ、あるのにねえ。これで雪ちゃんは話のわかる今をときめく家の人、みたいな立ち位置になるのかな?
作者からの返信
お局三女神でございます。が、仕事に穴をあけない責任感。社会を回す上で一番大事なのは安定だと思っております。120点をたまにとる気分屋より、75点くらいで常に安定しているほうが従う身としては安心できます。忍穂くんはまだ青いのでした。「今時の若いやつは」を百年くらい繰り返している姉弟w
宗像三女神、楠木さんちの意思決定は雪ちゃんがポイントだと思っているのでしょうwみんな多分そう感じてる。楠木さんの影の薄さよ。
真面目に考察すると、さっちゃんはいまだに警戒というか気後れする相手なんですかね。会話が膨らまず。雪ちゃんとは話しやすいみたいで、勝手につるんと喋り倒してくれました。
第282話への応援コメント
黄泉に触れると、そんな影響が・・・クマの前での余計な一言で、阿無印はぺちんされるほうの予言が、現実のものとなってしまいましたか。(笑
クマさんへの遊んで攻撃が大成功の、ミノムシ嘉阿良ちゃん、可愛いです。
作者からの返信
クマの秘密を暴露するという快感と引き換えにペちんの運命となりました…
毎度緩むんですね、麒麟から見ると
ああなっちゃうらしいです
もしかしたら先日天子ちゃんがこっそり見せてくれたのも、そういうタイミングだったのか…それともあれで素だったのか
栴をイメージするのが楽しいです。私の趣味はちょっと変w
ある日森の中、クマさんとオコジョと一緒にブランコで遊ぶ幼女 の場面でした( ´ ▽ ` )かあらっち仲直りできてよかったね
第271話への応援コメント
そ、そうか、押し出し式に、相対的に立場が上がるのか。これはアレだ、雪ちゃんが気をしっかり持たないと、今のままの雪ちゃんでいないと、楠家は(軍師東ちゃんがいても)木の葉のように揉まれて流されるような気がする..家族は皆しっかりした神様だけど、扇の要を押さえてるのは雪ちゃん。
作者からの返信
雪ちゃんいないとみんな元気出なくなっちゃいますからね(´ω`)
要がしっかりみんなをまとめていられれば、非の打ちどころのない精鋭部隊。しかし身に余る贅沢は…ともいうところで。昔に比べて下剋上しまくった現時点で、もっとも警戒すべきは慢心と自滅でしょうね。
地位が上がると一挙手一投足に衆目が集まって動きづらくなりますけど、雪ちゃんらしく相手を思いやる行動を心がけていってほしいなぁと思いますね(無理難題
天下取ったぞでひとが変わると、ねぇ
いやですもん
編集済
第281話への応援コメント
ちょっと黄泉に落ちた……水たまりか何かと同列のような調子で、最大級のパワーワードが!
母様ではなく本名呼びとは、さっちゃん、子供返りしているようですね。
死なないでと言いながら、命を刈り取りにゆく動き……人(神)の業的な何かを感じます。(笑
作者からの返信
ちょっと落ちたとか、なんなんですかね
普通に落ちるとか結構落ちるのとどのくらい違うのかな?ん?っていう
ここで雪ちゃんがダウンしたので、なんでこの子が錯乱しているかは次話になりますが
読み取っていただいた通り、こどもに戻ってます(´ω`)
確かめてみたら51話でした、はるか昔やな
七歳当時は「痛い痛い」くらいで済んでたのですが、いま再現すると即落ちでした
アサシンさっちゃん
第269話への応援コメント
なるのか..セン様(漢字が見つからなくなりました~( T∀T))、パパとかいうものになるのか~!かあらちゃんがだいぶ訓練つけたから、大丈夫じゃないでしょうか?それにしてもツンだなあ、早くデレましょう?セン様❤️
作者からの返信
私もしばしば栴の字は予測変換上位から姿を消します、栴クマはすぐ数話不在になるから…同音異字が多い。
抱っこスキルは結構上がってますよね。まったく親業しなくてもタネ担当でノルマ終了らしいですが、そんなことに
…なるかどうかは天の神のみぞ知る(´ω`)
ネタをバラす習性をなんとかしないとです、私は。
よくお分かりいただけていて感謝感謝なのです。回りくどいんですよね、愛情表現が。素直にデレとけばいいのに。まあそこがかわいいんですけど
第280話への応援コメント
し、しぼり・・・笹百合ちゃんの前で、何という話を・・・!(笑
百合脳としましては、さっちゃんと東ちゃんの絡みにも、とても素敵な可能性を感じてしまうなど・・・
そして、阿無印の毛や身の安全に関する、不吉な予言が! この後、獰猛なクマの手によって、現実のものとなってしまうのか、楽しみなところです。(笑
作者からの返信
茹でダコ天子ちゃんを前におっさん化してしまった雪ちゃん…お下品で怒られました(´ω`)
なんとなく問題なく事はできそうだよね、という雰囲気は描写したかったんですけど、笹百合ちゃんいるなぁと…
言われてみれば…ナチュラルに距離近かったですね。幸&東の描写は最近少ない〜子育てモード入っているので間にいつも嘉阿良ちゃんがいるのですが、今日は真面目な話で寄り添いました。
ね…寝言なだけ…なはず!
ハゲネタにはもうてをださないと誓ったはずなのに
第268話への応援コメント
上のお話を受けて..昔一緒に仕事した方で、四人目まで頑張っても男の子ばかり、長男さんのお孫さんも男の子で、男はもういい..みたいになってた(もちろん、かわいいんですが)人がいました。人生色々でございます。(^^;
それにしてもかあらちゃん、ほぼ養殖て( *´艸`)賢いのですよ~そして、何より空気が超読める!空気読まずに技を繰り出しても効きませんもの、生きていくための術を心得てらっしゃる。
作者からの返信
女の子ばっかり、男の子ばっかりというのは実はよく聞きますよね。染色体になにかあるだろ絶対と思ってしまうほどに男男男…孫も男男男…のおばあちゃんが、ついにとうとう女のお孫さんが生まれてそりゃあもう大喜びの方にお会いしたことあります。ないものねだりしちゃうというか、こればかりはね、授かりものなので
そういうご縁なんだなぁとしみじみしました。
早熟な子、特に女の子は人の相関関係や顔色をよみとる能力に長けているなぁと思います。同じ賢い幼児でも男の子はベクトルが違うんですよね。狩猟時代の名残りというのを聞いたことがあり、とても興味深い分野だと思ってます。同じく幼児時代を描いた忍穂くんは『絶対に関わってはいけない相手』にグイグイアピールしまくってました。空気を読まない男児…偏見ひどいな。
第279話への応援コメント
ご主人様の闇がまた・・・希望なんて聞かれたこと無いのは、なかなかに重いですね。
そして、便利なTS装置的な扱いにも見えてしまう、空魄の須佐神・・・人の子とはかけ離れた、高位の神様の思考回路を感じてしまいますね。
作者からの返信
時折り感じるほんのり仄暗い側面といいますか
生き物は、身を置く環境に価値観が左右されますよね。天子もさまざま経験してきての考え方をします、そこを説得力持たせられるようにしたいですけど
私の想像力が足りるか時折り不安に…笑
読み取っていただいた通り、須佐は現在は便利な『それ専用道具』のようですw
そこへ育児機能も持たせようとしている天子ちゃん
人造人間ならぬ神造神さまですね
第279話への応援コメント
もしや、脚と床が乾く時間で言霊回復するのか
そうなら割と便利使いできそうだけど、お体大丈夫なんだろうか
作者からの返信
現代なら『麒麟に傅かれ、ふあふあタオルに包まれてお風呂上がりまったりお姫様タイム』でも個人的に好物なのですけど、ふわふわタオルは時代設定的に無理があるなと思って(〃ω〃)神力でスーパードライ展開に落ち着きました。さらさらになるんでしょう、羨ましい。
天子はどのくらいスペックが高いのかというと、現時点で雪溪視点では遥か高みの雲の上なんですよね
たぶんスーパードライはそんなに神力使わないです。Lv.99の魔法使いがメラ使うくらい
スーパードライ便利でいいなぁ
第278話への応援コメント
全員の意表を衝いてくる、ご主人様。
先日は大暴れだった宗像三女神の石化状態に、脱走対策に包囲されるクマさんは、想像するとじわじわ来ますね。(笑
御祖決めなんてさっさと終わらせて、笹百合ちゃん・・・とも見える、ご主人様の動きも、なかなかにメッセージ性が強そうですね。
作者からの返信
宗像三女神はどこまでも不憫なお姉さんたちです
あれだけ日女をフォローしてあげていたのに置いてけぼりを食らうという
クマを包囲してことに臨んだ麒麟たちも不憫
世の中って理不尽ね
心情まで読み取ってくださってありがとうございます、まさにその通り
ひと昔前はなんでも静かに見守ってきた天子ですが、今回は独壇場でした。笹百合ちゃんとお菓子食べたかった、だけではないはず笑
この子が何を考えているのか、これでいいのかなぁと正直私も迷うんですが( ˙-˙ )主宰神ってどこの神話もぶっ飛んでるのばっかりだから、まだ慈悲深い方かなって…
第1話への応援コメント
雪花の家族を思う強さと覚悟に胸を打たれました。出稼ぎのはずなのに漂う不穏な空気が絶妙で、続きがとても気になります。
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
これからもどんどん面白い作品つくるので、見逃さないように作者フォローもよろしくお願いします(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
コメントありがとうございます(o^^o)
御作も読み予定リストに入れましたので、ちょっと先になっちゃいますがお邪魔させていただきますね♪まとめて読む派なので読み始めると通知いきまくるかとおもいますが笑って流してくださーい( ̄▽ ̄;)
第263話への応援コメント
今回は青虎を褒めてあげましょう。大人の(ってことでいいのかな?)対応でした。いやあ、謝罪一つとっても大事ですなあ、神様の世界は..(^-^; 謝られる方がドキドキするわ..
作者からの返信
なんと前向きに…良いとこ探ししてくれる担任の先生のよう。゚(゚´ω`゚)゚。すみません、メンチ切り勝負に負けた青虎と思ってます
阿無印強し
獣同士、『実際にやり合ったらどっちが強いかある程度は分かる』的な。なにか、カブトムシの睨み合いみたいね。
笹百合ちゃん大変な思いをしましたが、傷一つでちょっと「そこまでやる?」ってくらい大袈裟ですよね。高天原じゃ普段は有耶無耶にしてばっかりなのに。栴クマに至っては謝罪なのに恫喝に聞こえるふしぎσ^_^;珍しく大事になりました( ´_ゝ`)
第277話への応援コメント
笹百合ちゃんと比古根さん、合奏を通じて距離が縮まりましたか。
そして、この世の終わりのような顔をする阿無印・・・(笑 それでも、何もやらかさずに済んで、良かったですね。
今回はちゃんと動いて話せた比古根さん。前回の登場時を思うと、少し感慨深いです。(笑
作者からの返信
ぎゅっとしてたのは、動かないように捕まえていたのか…も…
無事にボロを出さずに終わりました笑
寡黙なひとは声の大きなひとの後ろに隠れてしまいがちですが、しっかり世の中を支える一員ですよね(^.^)おしゃべり雪ちゃんとしては『空気だった』と評価する場面も、笹百合ちゃんからは好印象だったのかな。そして趣味も合うという。喋らなくても楽しめるんですよね。
それに日頃雪ちゃん夫婦を見て育っているのでw静かに微笑む男性は安心感があるでしょうな。
あら、これだと笹百合ちゃんはおじいちゃんっ子みたいな結論になりますね。目指すところは東ちゃん、理想の異性は楠木おじいちゃん?
第62話への応援コメント
さっちゃんがドヤ顔で飛び出していっては、笹藪からズボッ、木の上からポロッと戻ってくる一連の流れが面白すぎます😂
楠木パパ、普段の優男っぷりからは想像できないほどめちゃくちゃ有能な神様じゃないですか!
空間を繋げて無限ループさせるなんて、さっちゃんじゃなくても「なんで!?」って腑に落ちない顔になりますよ(笑)
悔しがりながらも、拾ってきた栗を「焼いて食べる」とちゃっかり楽しんだり、星空の下で足をぷらぷらさせながら作戦を練り直したりするさっちゃん。
愛おしくてたまりません!!🤤💕
作者からの返信
意外と強敵だったパパでした
いままで舐め腐ってきたさっちゃん、大困惑です(゚∀゚)
楠木さんは楠木さんで余裕ぶっていますが、内心は…
この父娘ケンカ(?)、お互いメンツかかってますので白熱するばかり
さっちゃんも楽勝とたかを括っていたのを改めました。こんな状況ですが、『楠木さんが初めてさっちゃんに一目置かれた日』になったかと思います(*'▽'*)祝!
第61話への応援コメント
さっちゃんが「お母さまを守るために、私が一番強くなる」と決意を語るシーン。
その健気さと力強さに、うるっときてしまいました😭✨
楠木さんの隠れて守る愛と、さっちゃんの強くなって打ち破る愛――どちらも雪花ちゃんへの深い愛ゆえに真反対を向いているのが本当に切ないです😢
かつて自分が村での暮らしに息を詰まらせた記憶を思い出し、さっちゃんの羽ばたきを縛るまいと覚悟を決める彼女は、本当の意味でもう立派なお母さんですね🌸
作者からの返信
雪ちゃん、ママ7年目にして子が育ちすぎてウンウン悩んでいます(´ω`)
さっちゃんが雪ちゃんや森の動物たちを守りたいと願うのは、雪ちゃんが見返りなく愛情を注いできたからかなと思いますので、この回のやり取りは今までの信頼の積み重ねから自然と出てきた感じだったような。読み込んでくださっている通り、積極防衛派なさっちゃんと専守防衛な楠木さん、今はちょっと方向性の違いでバチバチしちゃいますが
そのうちに…です♪
見守ってあげてください(*´ω`*)
第276話への応援コメント
暴露される、子供のような栴様・・・(笑 ご主人様も、恋話くらいしたい時はありますね。
ちゃんと言霊をつけておかないと、いつか当人の前で、ボロを出してしまいそうな主人公も、少し心配です。(笑
作者からの返信
悠久の時にあって天子が果たしてどんな者を近くに置くかと考えますと
優秀であるとか有能であることは絶対条件ではないように思えるんですよね
スパダリで始まった栴の造形を崩すのは悪手と言われても仕方ないとは思ってるのですが、こっちの方が魅力的というか、どこか可愛らしさを見出せるんですよね。
人間くささが愛おしいというか、飽きないというか。人間じゃないですけど
天子ちゃんから見れば、みんなペットだろうと思いながら書いてます(´ω`)猫パンチみたいなものです。。
雪ちゃんもそういう意味でなにしても愛玩枠だからだいじょうぶ笑
編集済
第275話への応援コメント
阿無印、笹百合姫が大好きすぎるあまりに、我が儘ととんでもない失礼を・・・(笑
そして、ようぐると攻めの刑と、今回も大暴れですね。
ご主人様は、黄泉経由でペルセフォネー神とのご縁まで・・・神様の世界、また大きく広がった感がありますね。
作者からの返信
ギリシャ神話が楽しくて好きです(゚∀゚)詳しくないから内容は目を瞑ってね(*´-`)
ギリシャの冥王ハデスとインドの冥王ヤーマさんは栴クマの同業者というか、黄泉友ですかね
仲良いのかなぁ、と妄想しつつ
ペルセフォネーなのかペルセポネなのか、みたいな感じですが古代ギリシャ語発音をカタカナに寄せるとこっち?か??くらいの緩さで採用しました。よく分かんないけど語尾伸ばすとなんとなく格調高く感じます。
ちなみに英語だとパーセフォニー、愛称はパーシーらしいです。
パーシー。
第250話への応援コメント
ほほほ..腕(文字通り)比べに参戦するさっちゃんw 文明の興亡は複雑です..例えば神秘の村が音頭を取ったとしても、神秘性がいつまで保持されるかという問題もありますし..邪馬台国とかね。十人十色の人の子が関わる以上予想通りにはいかないよね(´- `*) とりあえず、マッチョ路線は確定かな?(^_^)
作者からの返信
肌を出さないのが普通の価値観のなか、娘の手首が見えるだけでも大騒ぎの雪ちゃん。
露出は全力で止めました。
「こんな格好して!」のママ雪ちゃんでした
引き締まった腕は大好物です。筋も血管も芸術的。忍穂くんの腕は東さまからも認められたので、ダビデ像の如く美しかったのでしょう。
東ちゃん提案(笑)のマッチョ御使い作戦。さっちゃんは気に入らないようですが、見た目のインパクトは否定できず。特に日本人はそんなにガタイいい民族じゃないですから。あんまり壁のような大男には緊張するのです、私は。
ボディビルダー神さまが御告げをするのか、どうなるのか!
第274話への応援コメント
三女神からも、しっかりと評価されていた、主人公の養育方針。多少の刺はありましたが、本音をぶつけ合えたのは、良かったですね。
そして、退出するところで、久し振りに存在感を少し見せた比古根さん・・・(笑 前話からずっと、無言で無動だったと思うと、じわじわ来ます。
作者からの返信
三女神の発言は日女神とも合意した上でのものですから、実はとても評価されていた雪ちゃんでした
日門が雪ちゃん式子育てに注目し始めたのは①さっちゃん16歳御衣の頃②忍穂くん幼児時代鬼祓いの頃③忍穂くん御衣の頃④忍穂くん九十九前後⑤御孫神と笹百合ちゃん双立事態勃発
と、パッと考えるだけでも何度も感心するタイミングがあっただろうところです。私もこのくらいどーんと構えていたいなぁと思う子です。
そしてひこにゃん…比古根さんは何しに来たのか。三嘉ちゃんも初登場だったのに存在感皆無でした。いちおう、居ることで緩衝材になってた、かもしれない。
私の作品に出てくる男性陣は基本的に不憫だと思います。゚(゚´ω`゚)゚。
第63話への応援コメント
死別。そうか、そうだね。雪花は終わりであって、楠木さんにとっては終わりのない始まり。
(私の辛さは終わりがある。)
この1行は重く、何気ないふうを装って描かれているのが素晴らしいです。
ちゅう(*´ω`*)最後にチキったけど、頑張った、楠木さん♪良いタイミングであったぞ、うむ。
作者からの返信
長寿と孤独は、ほぼセットかなと思います。同じ身の上であっても相入れるとは限らないし。楠木さんは実際、周囲を看取り続けてきたひとで、相手に特別思い入れを持ってしまえば、その後の孤独はより強くなりますよね。。
雪ちゃんはこのお話辺りで22〜24歳くらい、古代は長生きして60いくかな、栄養状態がいいのでもうちょっと期待できるか?
とにかくその後が長い。楠木さんは愛情深いひとです。そして楠木さんも愛されたいと思ってるんですよね。
とか持ち上げておいてこの後さらに展開があります(・ω・)
第60話への応援コメント
さっちゃんが突然「お母さま」と呼び始めたシーン。健気さと切なさに胸がキュッと締め付けられました😢
ただの可愛い背伸びではなく、自分のせいで雪花を危険に晒したという、子供なりの猛省と責任感からの行動だったのですね😭
そんな二人を、自分の非力を認めながらも「結界の中でなら護れる、だからここにいてほしい」って必死に守ろうとする楠木さんの覚悟にもジーンとしました!
楠木さん、最初の弱弱しい印象(失礼だぞ)と変わって、最近は男しての覚悟が見えてイケメンですね!!🥰
シリアスな展開の中、昨日の胸キュン演技のせいで大事な説明を全く聞いていなかった雪花ちゃんの「記憶に蓋」には、思わず笑ってしまいましたが😂
作者からの返信
さっちゃん、責任を感じて深く思い悩んでいるようです。悪いのは加害者なんですが…
楠木さんの自衛手段は一般的に普通なのでしょうが、つまり自分より力のある相手に狙われたら逃げようがないという状態でもあり。傷害未遂では助けてくれないクマ。前線部隊は常に危険に晒されるというハード宴会でした。治安がお悪いです。
栴が規格外なだけで他はみんなだいたい条件は同じなので、守りに徹するは理にかなっているはずなのですが…栴のせいで楠木さんは当話も霞んでいます
ほんとに安全なの?って思いますよね。笑
楠木さんが実はハイスペであることに、雪ちゃんが気づく日はくるのでしょうか( ˘ω˘ )住んでいるところが安全って、とても恵まれていることですよね。
第59話への応援コメント
これが噂の日神さん!キャラが濃すぎます😂主上への愛が重すぎて、背後が光り輝くほどの美貌なのに完全に迷走していますねえ。
そして日神さんを煙に巻くための、楠木さんの怒涛の愛妻家ロールプレイには読んでいて胸キュンしちゃいましたよ😍
指の背で頬を撫でるなんて、演技にしては本気が混ざりすぎていませんか!?
すっかりからかわれて真っ赤になる雪花ちゃんが可愛すぎます!😊
これはいよいよ雪花ちゃんも、意識せざるを得ないのでは🤤?
無事に黒猫さんにお菓子を渡せたさっちゃんのホクホク顔にも癒やされました🌸✨
作者からの返信
満を持して噂の日神様登場です(・∀・)天子ちゃんラブ全開で朝からお熱い
偉大なるアマテラス大神をモチーフにしてこんなキャラにしちゃって罰が当たるかと心配ですが…笑
ちゃんと偉大な神さまだと思ってます
楠木さん、普段からこれくらいモーションかけられる度胸があればもっとすぐ雪ちゃんはおちていると思うのですが。
そこは楠木さんクオリティで
>「今日の楠木様はまるで別の御方のよう。お心を新妻には開いておられるのよ。楠木様にもお心の拠り所ができたのね。」
ということで、言霊で後押しされている状態なのですが、天子ちゃんもここは悪意で言っているのではなく…
楠木さんが内心は雪ちゃんに振り向いて欲しいのを、天子ちゃんは見抜いているようですね。まあ「みてりゃ分かるよ」って状態なのでしょう
編集済
第58話への応援コメント
栴様の口から「屑の極み」「阿保」なんて激烈なワードが飛び出すとは思わず、雪花ちゃんと一緒になって笑ってしまいました😂
栴様の過保護っぷりと、主上への深い忠誠心(愛💕)がこれでもかと詰まったシーンですね!
栴様が「クズ」と言った瞬間に、あうんの呼吸でさっちゃんの口を塞ぎにいく雪花ちゃんと楠木さんの夫婦漫才のような連携も最高でしたw
作者からの返信
栴クマは、普段は懸命にお行儀よくしているんですが素になればこんな感じで…笑 化けの皮がちょろりと剥がれてますね
素でも天子ちゃんへの態度はあんまり変わらないのでそこはハリボテでない気持ちのようです、回りくどい男ですが丁寧に読み取っていただけて嬉しいです(о´∀`о)恥ずかしがり屋で素直じゃないんですよね、クマは
そして七年の月日によって雪&楠もしっかり息が合ってきました!このコンビは成長期ですね(^^)
第240話への応援コメント
うん、忍穂くん頑張った! あそこまで言えたし、高門を帰らせちゃったしね。同じ傷持つ?兄貴分もできたのは頑張ったごほうびで!\(^_^)/
作者からの返信
高門を帰らせてもなおお怒りモードなさっちゃんのおかげで?熾くんと忍穂くん、すっかり打ち解けました笑
ライバル関係だったのが急に仲良くなっちゃうなんてこと、あるのか(・∀・)?
字数も話も膨らんじゃうなと思ってここのやり取りを削除したんですよね、そういえば。もうこの作品に字数制限という概念はそぐわないのですがw今読み返すと、説得力薄いなーと反省…(^-^;これだけの量をお付き合いくださって、心から感謝です。
もともと一人の女性を間に挟んだ三角関係だったのが、男の子たちも心情的に複雑になってしまいました。仲良くなって、吉と出るか凶となるか
第239話への応援コメント
我が身を社会的な危機にさらしてまで..雪ちゃん、偉い。そしてメスライオンのお口に頭突っ込んじゃった忍穂くん..忍穂くんのせいじゃない気がしますが(^^;..頑張れ。
作者からの返信
雪ちゃん、ちょっとおつむが残念なひとになりかけて…熾くんありがとう
忍穂くんは、栴からの忠告を聞かずに自ら高門に関わり続けた結果ですので…親になった責任はあるかなと思っておりまして、というのも禁厭が使えなければミイくんは居ないので。
古い考え方だと男親は養育放棄でもいいのですが、忍穂くんがそれをやると二枚舌になっちゃう。。幸か不幸か、本人も自責の念はあるようです
入り口はいわゆるお家同士で決めた結婚でしたので、哀れではあるんですけどね
編集済
第273話への応援コメント
三女神 vs お家での忍穂くん・・・こんな家族、人界でも本当に、少なからず居そうですね。
そして、なぜか心のうちがバレてしまう主人公・・・普段の様子からして、顔や諸々に出ていることは、何となく想像がつきますね。(笑
作者からの返信
三姉妹と忍穂くん、三姉妹と比古根さん
どちらも、ああー(苦笑)て思います
弟が喋る前にお姉ちゃんやママが喋っちゃうんですよね。そこに反抗するかしないかの差かな(^-^;
そして雪ちゃん顔筋で喋ってる疑惑w
「え?!」「びっくり」「本当かしら」などなど…
観察力が高い人って、ちょっとの表情の変化でもちゃんと気づくんですよね。相手が悪かったのでした(´ω`)
第236話への応援コメント
今回は..さっちゃんがガチでヤバい
栴様の「はいはい」がかわいくてヤバい
スーパー手袋と足袋が雪国暮らしに欲しすぎてヤバい 色が素敵
ヤバいって、便利な言葉ですなあ( ´ ▽ ` )ノ
作者からの返信
雪国じゃないですけど私もほしいです╰(*´︶`*)╯高機能手袋ってもれなく可愛くないんですよね
採算取れないか…
雪山の大自然の中をスーッと線をつけていくの、かっこいいなぁーとずっと思っていたんですが
あれはバックカントリーというのですね
お返事書くのに調べてたら動画をのんびり楽しんでしまいました!
いやぁー動画で見るだけでもワクワクするので、実際に滑ったら忘れられない感動体験になるだろうなぁと。羨望。
私の代わりにさっちゃんに満喫してもらいました
ヤバいって昭和平成辺りで生まれたのかと思ったら意外と昔からあるらしく、「へー」となりました。
ほんと便利な万能ワード(o^^o)さっちゃんすっかりお気に入りです笑
第61話への応援コメント
さっちゃんのお母さんになる、さっちゃんにお母さんにしてもらえる、さっちゃんのお母さんとして生きる幸せ。
強いさっちゃんに背を押されて、雪花も強くなるんだね。
楠木お父さんもよろしく!さっちゃん♪
作者からの返信
ステップファミリーですけど、確かな絆で繋がれているさっちゃんと雪ちゃん。さっちゃんは先が楽しみな子ですが、この子が周囲と一緒に生きていこうと思えるのは雪ちゃんの影響ですよね。雪ちゃんが心底さっちゃんを信じて、愛して、愛しんだからこその今であります。
もし楠木さんだけで育児してたら何時間で黄泉路入りしてたかな?どこかの時点で闇落ちはしていたでしょう( ^ω^ )
パパも頑張って!
雪ちゃんの知らないところで頑張ってはいるんですけどね
まあパパの存在感の無さよ
第232話への応援コメント
またも今さらですが、このお話は小物(特に糸や布)や風景の描写が丁寧で、ものや人の名前が気を遣って考えられているなあと思います。雪ちゃんがもらった糸の描写で改めて思いました。かあらちゃん、冬にお外で遊んだら、ちゃんと汗を拭いてお着替えして風邪引かないようにね(^.^)
作者からの返信
いやん
お褒めいただき嬉しいです(〃ω〃)
雪ちゃんが服飾関連なので、自然とそこはフォーカスするんですね。お仕事始めて知識が積み重なると、より「どれだけの手間か、いかに高度な技術か」が分かるようになるので、雪ちゃんは御魂ちゃんのスゴさが身に染みて分かる。書き進めるにあたり絹織物のサイトを見たりするんですが、奥深い世界だというのだけはぼんやり感じます(´ω`)ぶっとい毛糸で編み物するだけで神経すり減らす私には…笑
そして私が関心あるところは描写が細かくなりますね笑
嘉阿良ちゃん冬の間元気いっぱい遊びます(*´꒳`*)
編集済
第231話への応援コメント
なんという宴渋滞..お疲れ様でした!楠さん言うところの成り上がると、キープするのが大変そうだけど、さっちゃんやかあらちゃんが宴的に(つまり猫かぶり?_(^^;)ゞ)自然体にしてれば嫌みないと思いますよ~頑張れ雪ちゃん。
ところで..今さらですが、このお話のメイン男性陣ってちょっと不憫だったり..?特に若い頃..今でこそ落ち着いてるけど、楠木さんとか、熾君とか忍穂君とか..気のせいかな?σ(^_^;)?
返信の件、お気になさらずに~私も前にやったことあります。むしろ、こっちが連投してたんじゃないかと..(・・;)
作者からの返信
山は登れば降るだけ(´ω`)定者必衰、栄枯盛衰
でも楠木さんちはもともと高天原でブイブイ言わせるのが目的だったわけではないので、後進が来たらあっさり譲りそうな面々ですね
もう宴に懲り始めてるし笑
それより気の合う仲間で楽しくサシ飲みのほうが好きそうです
このお話、さっちゃんが打破するまでけっこう沈没直前な世界でしたよね、男性陣もですが女性陣も別に全然幸せじゃないという。しかしおっしゃる通り私が男性陣に特に辛辣かもしれません。否定できない。ごめんメンズ…ごメンズ(・ω・`)
寝転びながらスマホいじって寝落ち…はよくやります(〃ω〃)たぶん夢の中で返信しました…(〃ω〃)
第269話への応援コメント
またしても、残念な所行が明らかになる、とんでもない白くまさん……(笑
さっちゃんと一家にも、近い(?)将来の大役が待っていそうですね。
作者からの返信
またまた暴露されている白くまでした笑
個人的にはデコボコしているキャラクター造形が好みなんですが、いかんせん栴は外面とのギャップが激しい
こうなったのもそれなりに経緯があるのですが。長い年月がかかっております
富貴草は見たまま聞いたまま伝達しているようで、一場面を切り取って主観込みでのおしゃべりですし
コミュニケーションって難しいですねぇ
そして楠木さんちが関わることになっていました
まあ栴クマもきっと我が子は可愛いはず( ´ ▽ ` )
第59話への応援コメント
はわわ(*゚∀゚*)雪ちゃんや幸ちゃんヒロインの、このお作品で。艶々なシーンが読めるのか?!と、指の間からテレテレちらちらとスタンバっていましたが。
ちゅっちゅ(´ε` )スルースキルも、めげずに毎日アタッカーのメンタルも、ツヨツヨで案外お似合いかも♪
頑張れ*\(^o^)/*楠木さん!
作者からの返信
雪ちゃん、壁の向こうの艶っぽい展開を味わう…にはまだ経験値が足りませんでオロオロするばかりでした笑
雪ちゃん的にはご主人様なんかピュアで無垢な深窓の姫君と思ってますのでねぇ、衝撃だったということですが
雪ちゃんはけっこう鈍いというか、この先も時々遭遇するエロス展開に気づかないんですよね
耳年増なんだけど、恥ずかしがっちゃって目を背けがちというか
リアクションしなきゃいけないわけじゃないのにリアクションでオチつけようとする、おぼこい子です
第229話への応援コメント
お世話役って、こうやるんだった..ってまあまあ雪ちゃん、あなたが頑張らなければ、さっちゃん、大変でしたよ..楠さんはまあ..あんなだったし。お世話役によってずいぶんお育ちが変わるようなので、さっちゃんが煌めいているのは雪ちゃんの力✨
作者からの返信
東ちゃんのエレガンンンシャス振りを目の当たりにして自省する雪ちゃんですが、おっしゃる通り
雪ちゃんのおかげで枠からはみ出たワクワクさっちゃんが育ちましたし
実際、他所ではお行儀良くできるさっちゃんなので
困った時には一人で抱え込まずに周囲の力を借りればいいんですよね
雪ちゃんの強みは周りを巻き込む力、ですかね
のびのび素直に育っているお子さんを見ると、心の中で拍手しております。
東ちゃんは高門の弟妹にも指導してきたのでしょうが、価値観が違ったために出来はああなっているわけで
妹上げ姉下げな空気感もありましたしね。結果として気位が高く、相手を尊重できない人格になってしまったら…
東ちゃんは、笹百合ちゃんを指導しながらそんなことを考えているんではないかなと思いました
編集済
第57話への応援コメント
雪花に授けられた「春歌」という諱。春の訪れのような、朗らかで元気いっぱいな彼女にぴったりで素敵です✨🌸
それと、楠木さんがさっちゃんを臣下にしたくないと悩む姿に、神様としての義務よりも父親としての愛を優先する優しさを感じてジーンとしましたよ🥹
ご主人様と栴様の「通じ合いすぎている」独特の距離感も、雪花ちゃんのポジティブな視点で見るととっても睦まじくてニヤニヤしてしまいます😍
新妻として認められた春歌ちゃん(これからも、コメント残すのは雪花ちゃんでいいのかな)の今後が楽しみです~😊🍀
作者からの返信
一般常識が理不尽だと思いつつ、周囲と違う選択をすると家族が苦労するかも…となるとなかなか自分の信義を貫くのは悩ましいですよね。自分一人ならまあ良くても。楠木さんもパパなんですねぇ
主従ということは上下関係があり、今までにそれで苦しんできた子世代を見てきたか、あるいは自身もそうだったのかもしれません。楠木さんはあまり昔のことは喋ってくれないので分からないままですが
天子&モジャ栴の意思疎通の仕方について実際は謎のままなんですが、まあ神様だし不思議な神通力でなんとかなってんだなと雪ちゃん解釈してます。基本的に不思議なことは全部「神さまだから」で納得する雪ちゃんですw
作中、こういう世界設定なので同じキャラが二つ三つ名前を使い分けていくのですが、分かりにくいところがあったら遠慮なくコメントくださいますと(^人^)ありがたいです
どの名前でもお好きなように呼んであげてください♪
第56話への応援コメント
熾くんのスパダリっぷりが炸裂した、最高に癒やされる回でした🥰
非の打ち所がなさすぎて、私も雪花ちゃんと一緒に拝んでしまいましたよ🙏✨
青い炎を調理に使うなんて、これぞまさしく究極の「神業」ってやつですね!
お菓子を食べてくるくる回るさっちゃんの可愛さと、それを優しく見守る熾くんのやり取りに、心が浄化されました😇
楠木パパが食い気味に「ぜひ(また来て)」と許可を出したのも、熾くんの誠実さが伝わった証拠ですね。
贈り物を持って栴様たちの元へ向かう次回も楽しみです🌸🍬
作者からの返信
古代設定なのに完全燃焼の概念が出てきました、まさに神業です
高度な調理には環境が大事ですよね!
熾くんは奥津比古命という神道の竈の神さまから名前をいただいたんですが、まだここら辺では開花前の悩める少年神であります
年齢はもうぜんぜん少年じゃないんですが
パパ、娘がいつか成長するというほぼ確実にやってくる未来からは今は目を逸らしつつ笑 まあお断りしていたらさっちゃから今後完全無視されそうですので、他に選択肢無かったでしょう
お土産、なかなかなラッキーアイテムとして活躍してくれます。さあレッツゴー♪
第55話への応援コメント
楠木さんの決死の告白が、雪花ちゃんの超現実的な「お仕事継続」への意気込みに上書きされてしまった!!
楠木さんの心中を思うと不憫すぎる😂でももっとはっきりと愛を伝えていたら、雪花ちゃんにも伝わったのかな?
彼女の過去にそんな切ない理由があったとは驚きですが、お母様の素敵な生き方が今の彼女を作っているんですね😢
さっちゃんに見透かされている大人二人のわずかな進展。熾くんの美味しいお料理がどう一役買うのか、続きも楽しみです!✨
作者からの返信
楠木さん不憫(;ω;)なんてひどい展開なんでしょう、誰だよこんな流れにしたのは
楠木さんは何千年と生きてきて、雪ちゃんを看取るのも自明なので怖いんですよね
それでも勇気を…なけなしの勇気を出したのに。
熾くんからも見守られていたふたりでした笑
雪ちゃん本人は打算で結婚しようとしてましたが、親への眼差しは暖かかったんでしょう。愛とか恋とか考える余裕なんて無かった環境だったのが災いしているのでしょうが
一女性が自分自身に自信を持てるようになるには、やはり肯定される経験が大きいかな〜と思います
編集済
第78話への応援コメント
さっちゃん、すごいねー
ゆきちゃん、めっちゃどやってるー
わかるよー。嬉しいよねー
作者からの返信
さっちゃん、快進撃の予告でございます!
登れるところまで上り詰めてギャラド◯に進化を…ううーん、既に才能の片鱗は破邪馬で見せてるし、スーパーサイ◯人になる手前ってところか?
娘の輝かしい未来に、雪ちゃんドヤ顔が止まりません( ^ω^ )私もさっちゃんの出世話はニヤニヤします、二次元の我が娘がごぼう抜きしていくぜぇ〜