第45話への応援コメント
熾津火子くん、とっても良い子ですね😊
さっちゃんにお兄ちゃんができたみたいで微笑ましいです~👫✨
そして富貴草をなだめる雪花ちゃんの「褒めて動かす交渉術」がお見事すぎて、思わずニヤリとしてしまいました😏ツンデレかな!(笑)
あんなに怯えていた熾津火子くんに、富貴草の優しさが伝わるといいなと思います。芸をお披露目しないことに驚愕する彼の反応も面白くて、彼が今後さっちゃんとどう関わってくるのか、とっても楽しみです😊💕
作者からの返信
富貴草は文句タラタラですが手伝ってくれました(^^)すごい悪態吐きながら人のフォローしたり、大事なこと教えてくれたり…根はいいひと(花)です
神鷹といい、主人のモジャ栴に似てツンキャラ続きになっちゃって。。雪ちゃんは甘え上手(あるいは図太いともいう)ムーブで相性良く噛み合ってくれます
おっとり熾くん&元気はつらつさっちゃん。
属性はけっこう隔たりのあるふたりですが
今後の関わり合いに…ふふ、どうぞ温かく見守ってあげてください(*´ω`*)
第44話への応援コメント
さっちゃんの「無視された=私ってすごい!」というポジティブすぎる解釈に拍手喝采です👏✨
楠木パパの心配をよそに、大物感あふれる幸姫(さっちゃん)が頼もしすぎますね(笑)
雪花ちゃんと楠木さんの新しい呼び名も素敵ですが、ご主人様の年齢が万超えという事実に私もびっくりです😲
そしてラストに登場した半泣きの男の子、一体誰なんでしょう?👀✨
気になるので続きいってきます🏃
作者からの返信
さっちゃん、日頃全肯定されて生きてきたので自分に自信持ってますw小学生くらいまでの自信に満ちた感じ、キラキラしてていいですよね。
宴会用に考えた名…源氏名ってことですか?みたいなね。使い分ける理由は後述になっちゃうので、ほんとセルフ突っ込みです
名前に関してはこの先もバリエーションが増えていくんですが、雪花が大陸名だったの対して
雪溪は音読みではありますが瑞穂の言葉になりました。ちょっとしたライフステージの変化(。・ω・。)
楠木さんは本編で触れてないですが
自分で名付けた、自称です。雪ちゃんが触れないので掘り下げられずですが。さっちゃんばっかりで楠木さんへの興味が薄い…(^^)?
年齢で神さま感だしてみました(・∀・)
第2話への応援コメント
家が傾き弟妹たちのために出稼ぎを決意した雪花の覚悟がひしひしと伝わってきましたが、山と積まれた報酬の馬車が村に到着した時の家族の動揺や雪花の諦め混じりの決断は非常に現実的な重みを感じますね…豪華な御殿に連れて行かれて無理やり着飾らされたものの肝心の主人が人の衣を着た獣だったという結末にはゾッとしました笑
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
こんにちは、お越しくださりありがとうございます(o^^o)コメント励みになります。
長々と続けてしまっているのですが、冒頭が一番暗い、というか世知辛いかもです。始め方、終わり方って難しいですね…今年中に完結させることを目標に、といいながらもう3月になっちゃいました
作者さんでもいらっしゃるんですね。まとめて読むのが性分でして、読み始めたら通知いっぱい送っちゃうと思うんですが…どうぞ気になさらず(^^;気が向いたら続きもどうぞお付き合いください(^人^)
第7話への応援コメント
よかった! 神鷹さん! お名前あるじゃん! しかも素敵かっこいいです!
あ。お名前じゃなくて、スズメ、ツバメとかそういうことなのですね。なるほどなるほど。
きっしっしっ(笑
ふにゃふにゃのご主人様はかわよいですね〜。
針仕事と虫。まさか栴様の本当のお姿はハチとか?(違う
気にするなと言われても気にしちゃいますよね♪
作者からの返信
そうそう、鳥さんよりかは具体性が増しましたねって感じで
種名ですね
鷹のなかでも神とつく通り神獣で、優秀な鳥さんです
飼い主に似て、ちょっとコミュニケーションが癖強ですがヽ(*^ω^*)
ご主人様は…恋バナがしたかった(^^)
栴のマトリョーシカ説けっこうありますねwイケメンで確定で大丈夫なんですが、確かに読み返してみたらイケメン設定うさんくさい・:*+.\(( °ω° ))/.:+
第43話への応援コメント
さっちゃんのしくしく作戦に完敗しちゃう楠木さん、パパの悲哀が全開で最高に面白かったです😂
まんまと術中にはまって「行こう…」と折れる姿に、愛情を感じてほっこりしました💓
雪花も同行決定で、いよいよ高天原へ✨
さっちゃんが宴会で大暴れしないかハラハラしますが(笑)、3人での出発を楽しみにしていますね~🙏
作者からの返信
すっかり下僕パパが出来上がっていました
無駄な抵抗を試みた楠木さんですが、もう諦めて現実を受け入れましょうね_φ( ̄ー ̄ )←作者からの声
やがてこの力関係が世界平和の礎に…なるのかどうかはなんともいえませんが、少なくとも父娘の間にも信頼関係は育っているようです
さて、今度はついに高天原の宴会にレッツゴー
さっちゃんはお行儀よくする約束です。果たして守るのか守らないのか
とはいえ楠木さんが心配するのにはちゃんと理由がありますので…あんまりお外では舐めプしちゃいけません( ˙-˙ )
第42話への応援コメント
楠木さん、まさかの天帝の御子!衝撃の事実!
さらっと明かされた身分に雪花と一緒にびっくりしてしまいました😲
さっちゃんを守りたい楠木さんと、お母様に会いたいさっちゃん。お互いを想っているからこそのすれ違いが切ないです😢
さっちゃんの涙の訴えに、楠木さんのメンタルが心配になりますが(笑)、この親子がどう仲直りするのか続きが気になります✨
作者からの返信
楠木さんの身上、さらりと明かしてあっさりと流れていきます…笑
天帝の子、楠木さんの言う通りいっぱい出てきます。数話前で崑崙丘への御使いを務めていたのも兄弟姉妹のうちの一柱でして、あとで再登場する時にはちゃんと名前が出てきます
だいたい日本神話のアマテラス周りから着想を得てるんですが、大家族なんでネタには困らない(^ω^)
さっちゃん多分本音では産みの母親にさほど執着はしてないwただ宴会行きたいだけw
楠木さんだけ理不尽に負荷が大きいです。そして耐えられない楠木さんです。
第41話への応援コメント
さっちゃんが七歳まで成長した姿に、親戚のような気持ちで「大きくなったねぇ」と目頭が熱くなってしまいました🥹✨
「そるふぁ」から「雪花」へ呼び方が変わったという一文に、二人が積み重ねてきた温かい時間が凝縮されていて、胸がいっぱいです💓
楠木さんとも相変わらず仲良しなようで安心しましたし、何より雪花が「毎日が楽しい」と言い切れる生活を手に入れたことが、読者としては嬉しいですね😊
作者からの返信
さっちゃんを一緒に見守っていただきありがたい限りです、さっちゃんをどうぞよろしく・:*+.\(( °ω° ))/.:+お願いします
私の推しキャラなので嬉しいです
話が進まないので「そして◯年が経過した」展開を採用してしまいましたが、
そんなことしたらプリチーさっちゃんでも声質とか大人びちゃうのですよね。。不安なく不足なくさっちゃん&雪ちゃんがのんびり暮らせるように心を砕いてきた楠木さんの貢献にも
作者から称賛を送ります。唐突の楠木さん上げ
読み返してみると貢献しまくってるはずの楠木さんの待遇が悪いなとw雪花視点なので仕方ないとは思うんですが…つまり雪花がさっちゃんのことしか見てないのね。
第2話への応援コメント
すみません..❤️押し忘れてたです..スピンオフに際し改めて読んでましたら、弟妹ちゃんの数が結構すごい、雪花ちゃん頑張ってたんですね。
作者からの返信
あらまぁなんて律儀な…私は自分が読んだ栞代わりな面もあって(戻ることもしばしばなので)全押ししちゃうんですが、どうぞこれからはお気になさらないでくださいね
私が押したい人間なだけですから!
幼児死亡率の高い時代、何人かは死ぬと思ってたくさん産んだんだと話には聞いたりしましたが
雪花お姉さんは家事に子守にと働き詰め…想像するだけできつい。。
母親は亡くなりましたが、この人数が元気に育っているってことは、お姉ちゃんが頑張ってきてますよねぇ
編集済
第46話への応援コメント
どういう思いでこの、とてつもない難易度の流鏑馬を課題としてるのでしょうかねえ。
こっちの世界の一歳時に一升餅を背負わせて、歩けなくても歩けても、可愛いやキャッキャ♡って、趣旨だったら良いけど違いそう(´;Д;`)
だから抜け穴ついて、二人で挑んでもイイのです!
さっちゃんは平然と全然ありっていうか面白いやろやろ〜って感じだけど。「ダメだよ、不正は」とか言いそうなお育ちの、案外おりちゃんも度胸あるね。
二人ともすごいすごい♪やったね(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
そうそう、ご存知の通り現代でいう流鏑馬みたいな出し物です
神の世界、けっこう長いこと平和が続いているので
一度慣習ができちゃうとなかなか辞めにくいままずっと…ずーっと
続いてきちゃった( ˘ω˘ )感じで。
なので神さまたちも正直この破邪馬には思うところがそれぞれあるようです
おいおい語られますが…
「私たちもやってきたんだから!『やらない』とか言わないでしょうね!」」みたいな先輩からの圧力、理不尽よね。
だがしかし!
長ーいことグダグダだった破邪馬が、さっちゃんの登場によって再び煌めくことになるのです\( 'ω')/イエスエキサイティングヤブサーメ‼︎
(予告のフリしてちょっとネタバレか)\( 'ω')/
もうお察しでしょうが
馬+さっちゃん=私の大好物です
あっ熾ちゃんは全然誘惑には弱いです
あんまりザ・正義なキャラは出てこない当作ですw
編集済
第45話への応援コメント
さすが「雪ん子」( ´ ▽ ` )
幼い兄弟のお世話係、さっちゃんのお母さんの経験を経て。
子供(ここでは富貴草)の溜飲を下げ、やる気を育てる技はピカイチです!
おきつひこ様、育ちだけじゃなく心根もええ坊ちゃんですねえ(*´꒳`*)
作者からの返信
雪ちゃん、愛想の良さはピカイチです
気難しい富貴草にも前向きに接して結局情報引き出してるし。
御魂のお気に入りということで甘いのもあるんですけど
雪ちゃんの社交性が無かったらこうはならんかったでしょう
コミュ障には不可能な偉業の数々。羨ましい能力です…
おきつひこ様、根から良い子です!この後しばらくはこの子も不遇の時代なんですが…
おっといけねぇ
す〜ぐ先の展開を話しそうになるんですよね\( 'ω')/
この先熾津彦くん大活躍です、ご期待ください♪
編集済
第40話への応援コメント
急な呼び出しにハラハラしながら読みましたが、さっちゃんの「ないよっていってゆでしょ!」に全部持っていかれました😂 七天女様たちを黙らせるとは!
さっちゃんの将来が楽しみで、ニヤニヤしてしまいました✨
それから前回の立派な名前もでしたが、楠木さんの本当の身分の高さが明らかとなり、「雪花ちゃん、すごい人と一緒にいるんだな」と実感しました😲
いつもフレンドリーに接してきた雪花ちゃんとしても、びっくりでしょうね!
娘々様とのやり取りで、栴様のちょっとした嘘がバレていたり、神様たちの人間関係(神関係)が透けて見えるのがとっても面白かったです😊
そして娘々様から正式に継母としての立場を認めてもらったああ💓
おめでとう🎊返事を噛んじゃったのも、らしくて微笑ましかったです😊
作者からの返信
楠木さん、実はやんごとない御方なんですけど全然伝わらない…笑
統星尊(=ご主人様、天子、御魂)の兄姉ということで、娘娘もちゃんと認識している神様なのでした。
この状況に至って雪ちゃんも「ん?」とは思ったのでしょうが。楠木さんの自称(端くれの端くれ)で第一印象ができちゃってるのでw
おかげで雪ちゃんが気兼ねなく過ごせるので、楠木さんもこのままで訂正する気はなさそうです。いや、もともと身分を隠していたわけでもなんでもないので楠木さんは悪くない(゚ω゚)雪ちゃん、不都合な真実からは目を逸らしがち。
さっちゃん、眠かったのでした( ˘ω˘ )
主宰神の子なので、形式上は七天女とそう大差ない身分なんですけどね。崑崙でも主流の出身じゃないさっちゃんは
「……触ってもいいよね⭐︎」って感じな扱いでした。娘娘ママからは結局叱られてますが。
第39話への応援コメント
今回もさっちゃんの賢さに脱帽です~👏
まさか「正妻」なんて言葉が飛び出すとは思わなくて、楠木さんと一緒に私も「えぇっ!?」と声を上げてしまいました(笑)
楠木さんが雪花ちゃんのお父さんを助けてあげたり、山を一緒に見て回ったりする優しさにジーンとしていたのですが、その後の「お母様」呼びへのショックの受け方が面白すぎて😂 楠木さん、どんまいです!
幸せな里帰りムードから一転、最後は急な呼び出しで、読んでるこちらも一気に緊張感が走りました。
「死なないでね!」の弟妹たちの言葉。きっと次いつ会えるかもわかりませんからね😢
作者からの返信
さっちゃん普通に理解してツッコミまくりです、齢一歳弱…今まで聞いたことのある単語・文はほぼ習得しているようです
羨ましい脳みそですじゃ。私はなかなか単語が出てこない。
楠木さんはいいひと…
そろそろさっちゃんの真意が否定できなくなってきて失意の谷に突き落とされ
それでも呼び出しの仙人たちにはちゃんと応えなきゃだし
作者からオチ担当扱いされてて不憫ですが
私的理想の夫なんです、これでもw
『この時代、生まれ故郷を離れたらそれきり』のイメージでして
だけど別れる時に『これで今生の別れかも』といちいち惜しんだのかどうか…未だによくわからないのですが。現代の情緒とは明らかに違っただろうなあと。雪ちゃんは明白に栄達、玉の輿ですしね。おめでとうの気持ちを表しつつ〜あっけらかんとしてさっぱり別れる方が、なんとなく雪ちゃんの家族らしいかなと思ったんですよね
第228話への応援コメント
甘い抱擁や独占宣言の裏で、上層の神々との関係調整が進行していますね。
作者からの返信
楠木さん、雪ちゃんが上手く立ち回れないのを逆手にとりました。長年連れ添った妻のことをよく分かっておられる。
雪ちゃん、素で正解になりました。ご主人様大喜び。天子は少女マンガがお好きな可能性…
どこで聞きかじったか完全に忘却したんですが、『昔は偉いご身分ほど手を見せなかった』説になるほど〜となりまして。見せないけど連想させる楠木さんは、つまり露出狂ということですかね。
注釈入れちゃうと確定しちゃうので入れないんですが、なんかどっかで触れたような触れてないような。
つまり作者的には、楠木さんは色気漂う男なんです
第247話への応援コメント
隠す気のないハニートラップ!∑(゚Д゚)
ひえぇ、崑崙丘、恐るべし……
(;´Д`A 肉弾攻撃とは、いやはや、大変な目にあいましたねぇ。
でも、東ちゃんの素晴らしい機転で見事に撃退!さすがです♪♪
んで、熾くんは置き去りが決定しました〜!(笑)
作者からの返信
二天間としての大きい視点では「更に友好を深める」と前向きな大義のもと悪意なく次の縁談を勧めるわけですが
肉弾各個人視点になれば「雪ちゃんには勝てる、正妻狙える」と思ってるですね
東ちゃん&嘉阿良ちゃん、ナイス守備です
しかし根本的に肉弾たちを退けたのは麗華公主かな。どこも格差社会(^ω^)
逃げろ逃げろ〜
熾くんは着々と職人気質(?)が露出してきました
まあ自業自得…笑
胡麻油にはしゃいでいるうちに、忍穂ちゃんがさっちゃんのところへ行っちゃうよ〜
第38話への応援コメント
前回の煌びやかな神様の世界から一転、雪花ちゃんのお家に再度里帰りで、一気にアットホームな雰囲気💓
賑やかな弟くんたちに圧倒されて、雪花ちゃんの襟元をギュッとしちゃうさっちゃんが健気でたまらなく可愛い…💕🤤
小玲ちゃんから栗をもらって、ちょっとずつ心を開いていく描写に癒やされますね✨
そして前回、鳳凰の前で詩を読んだのもびっくりしましたが、さっちゃんの成長スピードには驚きですね!!
人間の3歳児よりもしっかりしているのに、実はまだ1歳ちょっとだなんて……。
「個体差」の一言で笑い飛ばす鶯ちゃんの明るさに、雪花ちゃんと一緒に私も救われた心地になりました✨😊
作者からの返信
さっちゃんは、雪ちゃんがホームシックで実家に帰ることになったらまた離れ離れになっちゃうと心配して離れません
もはやトラウマ並みに恐れています(´ω`)
まだ『雪ちゃんが世界の中心』なさっちゃんです。そこは年相応。
今まで注釈も一切してこなかったのですが(ただの設定なので)
年齢に関しては、大昔が舞台ですのでいちおう数え年を想定してまして
当話でさっちゃんを預かった冬からやっと一年経つくらいですね
リンリンが満年齢で2歳いったくらい、さっちゃんはもうすぐ満1歳くらい
本筋には関係ないです、設定ってだけで
ただ、最近『赤ちゃんを躍らせるAI動画』を見て、流石に気味が悪いとなりました笑
アニメ、イラストなら全然楽しめるんですが。
不気味の谷みたいなものなんですかね、これも
なので改めて読んで、
雪ちゃんの日々の適応力も驚異だが
いきなり対面して笑ってられる鶯は許容範囲広すぎるというか
『神さまだもんね〜』でなんでも納得するんかと。
殴られた弟のリアクションが一番まともだなと思いますw
第37話への応援コメント
煌びやかな崑崙の宴の様子が目に浮かぶようでした🌸
さっちゃんと鳳凰の交流シーン素敵&驚きでした😲
幼いさっちゃんがあんなに流麗な詩を詠むなんて!
鳳凰が驚いて羽を広げる様子や、その後の「いきましょっか!」攻撃にタジタジな大人たちの対比に、思わず口角が上がってしまいました😊
あと遠くで栴様が「だるまさんが転んだ」状態(?)でじりじりと後退りして帰ろうとしている描写が面白すぎますw
楠木さんたちと一緒に「早く、早く…」とハラハラしながらも、笑わせてもらいました😂
神様たちの世界なのに、中身は意外と親近感が湧く賑やかさなのがこの作品の魅力ですね💓
作者からの返信
2、3歳のちっちゃい子がジュゲムのフルネーム言えちゃったりするのご覧になったことありますでしょうか。アレです、言語の習得期特有の脳の柔軟性で覚えられちゃうんですよね
ただしふつうは意味まではついてこないそうですので
その点さっちゃんは、暗唱している内容の意味まで軽くでも把握できている、というところで神童らしさを込めました
神童というか神の子ですけども
だるまさんw確かにw逆だるまさん。
絶対帰るマンと崑崙女帝のだるまさん勝負
もじゃ栴は無事帰路に着くことができました〜よかったね
すごく前向きな表現を選んでいただき…!
私が描くとみんな神様っぽくなくなっていきます。苦笑
なのでたまに神力使ったりファンタジー感を出そうと無理くり押し込む世界観。笑
編集済
第44話への応援コメント
楠木さん、さっちゃんにマジちょろい(*´Д`*)
(私のお客様で、すごい大きな会社の結構良い役職についてる切れ者パパさん、歳いってできた小4ぐらいのお嬢さんが私に。『パパ、スライムより弱いよ♪』ドヤってったのを思い出しました。
雪渓の、庶民感覚で物おじしない(してるけど、普通はそんなもんじゃすまないと思うからこの表現)天真爛漫でおおらか感じが、本当に良いですよね〜
栴の宰相の白モジャもふりたいんか〜ぃ、うひゃひゃ*\(^o^)/*
作者からの返信
外でバリバリ働いているパパが家では娘ちゃんにデレデレ…なにそれすごくかわいい(*'▽'*)今時のスライムは魔王にもなっちゃったりするやつもいるんですよお嬢様!どうぞ手綱を緩めませんよう。
あ、いいのか。それより弱いんだから
雪溪はこういう世界には馴染みがなくて緊張はするみたいですが
たしかに物おじ具合は薄いな。笑
根がおおらかだから、さっちゃんも安心できてるんですかね
執筆当時は「なんかこんな感じがちょうど良さそうだな」くらいでつらつら書いてましたが、今読み返してみると雪ちゃんもなかなか。
自分に余裕のない時でも「なんとかなるべー」と考えられる精神性を身に付けたいなあと思う今日この頃です
白もじゃはプレミアなはずなんですが、さっちゃんは果敢に攻めます
果たしてモフれるのか。
編集済
第42話への応援コメント
仲間とつるんで、って前話のコメントに書いたけど、『狼、リス、貂、モモンガ』でした(๑˃̵ᴗ˂̵)あはは、さっちゃんならでは♪
(鳥さん、については考えすぎなトンチンカンなコメントしちゃいましたね〜(笑)
おうおう(*´Д`*)生意気なこと言ったり、考えて作戦立てて親を説得(あざとおねだり)したり、立派に小学2年生ぐらいしてる、さっちゃん♡
作者からの返信
森の仲間たちとつるんで日々遊んでおります♪動物と仲良しですが、まだディズニープリンセスというよりはジャングルブックさっちゃん('ω')
そして7歳女子はパパ操縦術カンストの様相で
クリティカルヒット連発です
もうやめて、楠木さんのMPはゼロよ
Mはメンタルかな
動物をポンポン登場させるので紛らわしいですね、ごめんなさい〜!
この天帝の使役獣とは…
またいつか再登場(またかよ)予定ですが
こんな態度の悪い鳥さんは扱いに困ります(゚ω゚)躾し直してもらわないと。
第41話への応援コメント
おお、7つに!
現代なら、仲間同士つるんでちょっと反抗的になる、親離れファースト段階ですね。
あっという間(●´ω`●)そして幸せな日々
良いですね〜よき♡ですね〜
お(*゚▽゚*)いつぞやの鳳凰さんか?
作者からの返信
7歳というともうしっかり子供なりに社会があり、相関関係が構築されてるんですよね
おっしゃる通り自立が進む段階でもありますし
驚くほどのポテンシャルもみせはじめたり。将来は五輪選手かな?みたいな。
『とにかくかわいいぽよぽよ赤ちゃん』とはまた違った、『わくわく7歳ステージ』に移ります\(^^)/
当作、鳥がいろいろ出てくるのですが
その中でも鳳凰はカースト最上位に君臨するレア度ですので
ずー…………っと先にまた再登場です( ^ω^ )ミンナキットワスレテル
この鳥はそんないい感じの鳥ではなく(´・ω・`)
第36話への応援コメント
さっちゃんの「にっこぃ」に、楠木さんと一緒になって悶えてしまいました💓
あんなに可愛く笑われたら、呼び方なんて何でも良くなっちゃいますね😊
雪花ちゃんが身だしなみで焦っているところに、颯爽と現れて完璧に整えて去っていく神鷹さん!なんて有能でクール✨
楠木さんがちょっと「おや?」と反応しているのも、これからの伏線かとドキドキしております。
崑崙の情景描写もとても幻想的で、楠木さんが語る詩の世界観と、実際に目の前に広がる虹の橋の景色が重なって、一緒に旅をしているような気分になれました🌈
いよいよ崑崙丘に到着ですね!
どんな景色が待っているのかドキドキです✨
作者からの返信
クレヨンしんちゃんのあのマメ型ほっぺた…幼児特有のもちもちすべすべにっこぃです
かわいい。すき(変質者)
雪ちゃんはまだイモい設定なので自力では対処できませんでした。呼ぶとすぐ来てくれる神鷹、いいひと(鳥)です。
大学デビューとか言いますが、男女問わずこのくらいの年齢はあっという間に成長しますよね。今は花開く前夜な雪ちゃんということで
いいところに気づいていただいてありがとうございます、見守ってあげてください(o^^o)
崑崙の詩を出すにあたり漢詩を眺め…
楽しむ分には素敵な分野だなあとしみじみ味わいました。中国の文明・文化は大変興味深いです。
テストで点数取るのは無理ですけど…
第6話への応援コメント
急にぞくりとなりますね(´;ω;`)
雪花が危なっかしくて心配です汗
PS
ホラーの方にもお立ち寄りいただき、レビューまで頂戴しましてまことにありがとうございます🥲
怖かったら無理なさらず、そっとページを閉じてくださいまし(笑)
作者からの返信
いや私のはゾクリ要素一ミリもないので_(:3 」∠)_
ご来訪&コメントありがとうございます
もともとホラー部門のタイトルすら苦手なのです、わたしは。
あっちの方が待てなくて
カクヨムコンのうちに読もう!と決意し、腹痛さんを覗いてみましたが
夜は読めませんのでひとまずそっ閉じしました…ほ、ほ、ホラーがご専門でしたね(;ω;)ほのぼのファンタジー作家さんだと思ってたのに
でも先が気になるー!
ていうかまだ主役出てきてないのに
レビュー書いたら呪われた気分になりましたけど…振り返ったらメリー婆いる気がする
レインのほうはすーごく楽しみに待ってます!
第35話への応援コメント
さっちゃんの成長ぶりが会話から見て取れて、微笑ましいですね〜🤤💕
そして楠木さん、とんでもないことをサラリと、ペラペラと話すから、私もポカーンとした顔で、会話の流れを追ってしまいましたよ!😂
雪花ちゃんが、人妻に?!✨
あ、でもこれでさっちゃんのママに正式になれそうですね!
さてさて。崑崙に出向くことになりそうですが、またトラブル起きないといいですが🥹💞
作者からの返信
さっちゃんすくすくと育ちまして、単語から文へ進化し始めました。幼児のおしゃべり、すきぃ…かわいい
楠木さん、本来はけっこう抜け目ないというか合理的というか
合理的に考えた上で全てを解決するのにちょうどいいお嫁さん、という発想なのであまり雰囲気はないですね
雪花もつい返事しちゃった笑
夫と娘を同時にゲット、しかも娘はさっちゃんだぞ〜わーい!
みたいな
人妻ゆきちゃんですが
色気は…こんな馴れ初めなのでおいおいということで
いくぜ崑崙!
第222話への応援コメント
衣類の手入れ、飾り紐の発想、布地の選び方などがその価値観と一体化していて、「美しく生きる」ことがこの世界での倫理の一部になっていますね。
作者からの返信
上流階級の衣装というのは古今東西手の込んでいるもので、美しさのものさしはそれぞれですが、細かな装飾はどんな時代のものでもため息が出ます
俄かに貴族的な社交に飛び込み、マウントのために目いっぱい最上級品で全身固める日々が続きますが、もともと雪溪は機織りがお仕事だったのがかなりアドバンテージがありますね
飾り襟やアイキャッチなど、日頃から装い全般を担ってきたからこそ思いつくアイディアで、与えられるだけの立場では思いつきにくいのではないかな
雪溪は自分を過小評価しちゃいますが、ファッションは歴とした戦闘用品です
第238話への応援コメント
出た! 御孫神!
相変わらず横暴な童やのう。
( ̄▽ ̄;) おぉう……ご主人様がめっちゃお怒りに……
嘉阿良ちゃんの作戦が想像以上に効いてしまいましたね。(笑)
でも、この特別感がたまらな〜い❣️
作者からの返信
あっちの御孫神、相変わらずなのですが
5歳で普通こういう発想にならないですよね
嘉阿良ちゃんの数ヶ月前に生まれているので、同年齢なのです
嘉阿良ちゃんも毒舌な時はありますが…それとは別物
周りの影響が大きいことは既に問題視されていて
去年の観桜会の時点ですでに茅野姫が公然と批判していたり
国津神が離れていったり
なのに天日神、タカタカさんなどなど自省しないのばっかり
天日なんて名前負けのジメジメ陰湿野郎です
共通敵があれば団結できちゃうんですよねーでも5歳児がその中で養育されている現状にちょっと心が苦しくなりつつあります、二世問題というか
私が考えてるのに。自業自得。
第34話への応援コメント
やはり神子だけあって、さっちゃんの物覚えのよさ、成長速度は目を見張るものがありますね!✨
大事に成長を見守っていた子が、自分の名前を呼んでくれたら、そりゃあ嬉しいですよね💕😊
そんな中、雪花ちゃんも少し故郷が恋しいようで🥲また里帰りパターンもあるのでしょうか🛖
作者からの返信
つたない幼児のおしゃべりが、すごく好き…癒されます
さっちゃん成長激はや設定にしてしまいましたが
ずっと幼児にしとけば…
話進まないけど…
前回の帰郷はうっかり心の準備も別れの挨拶もできないままバタバタと出てきてしまっているので、楠木さんとしても里帰りはさせてあげたいようです
ただねぇ、非常時でもないので渡航手段が限られるんですよね
第33話への応援コメント
さっちゃんが脱皮✨👀
この時期、乾燥して私も鼻の頭の皮がよく剥けるので、よくわかります!!(違います)
ツルツルになってよかった〜😊
そして楠木さんへの態度を改める雪花ちゃんにも、ちょっと感動しました。
一皮剥けたつるつるさっちゃん💕
言葉もだいぶ真似するようになって、可愛さ倍増ですね😽
作者からの返信
うっかり鏡を覗き込んでしまうと…
わたしも…私も脱皮したい…
朝とか、なんなん?剥がれるん?みたいなカッサカサなんですけどね
人間ってなんでこう代謝が悪いんですかね
さっちゃん、かわいいな〜♡と懐かしんでおりますが
この時点で生後3ヶ月ほど
なかなか願望が出てますね
何で泣いてるのか教えてくれたら育児のハードルめっちゃ下がるやんな、って妄想したと思います、ここのあたり
第214話への応援コメント
熾の「最高級の素材で…」という決意や、東の筆の腕を誇る様子は、準備段階そのものが一種の「戦」として描かれる。衣・食・学すべてにおいて相手を圧倒するという構えには、家族の一致団結と誇りが詰まっていますね。
腱鞘炎による活動休止で、ご心配おかけしました。
作者からの返信
健全に真正面からファイティングポーズ
高門の矜持をへし折るために
総力戦でかかります
表向き友好ムードのマウント合戦、嘉阿良ちゃんの応援よろしくお願いします!
あらまぁ!どうぞご無理なさらずヽ(´o`;
またコメントいただいて嬉しいです
もうすっかりよくなられましたか?繰り返しますよね、関節って。どうぞご自愛なさってくださいね。
第32話への応援コメント
さっちゃん、なんとか無事に取り戻せたようで良かったです!🥹
しかし珠のようなさっちゃんが、ゴワゴワだと?!😭相当な負荷がかかったのかな。
楠木さん、もう目を離さないでくださいよ?!
そして栴様、助けてくれてありがとうございました✨なんかまだえらいことになってそうですが💦
作者からの返信
もっちもちとぅるんさっちゃんがゴワゴワに
萎んじゃいました!
楠木さん、目を離したというよりはさっちゃんが崩壊していって抱っこできなくなっちゃったといいますか…
楠木さんは黄泉路には自由に出入りできず、神鷹とモジャ栴に助けられることになりました
栴はモジャなんですがけっこう有能なので、人知れず外圧から高天原を守っております、みんな知らないですけど
今回楠木さんはそれを目の当たりにしましたので
認識を改めることにつながっていきます
平時には侮られがちですが、自衛手段はパッと構築できるものではないですよね
第38話への応援コメント
弟おお〜い(*´Д`*)こりゃゲンコツ何度もおみまいだ。
でもこういった普通のワラシ、ザ男子のガキっちょと。さっちゃんとのからめて描写が入ると、さっちゃんの特別さや、あの美しくて穏やかな暮らしが夢のように浮き立ちますね( ´ ▽ ` )
作者からの返信
ですです、さっちゃんがメインキャラなので悪ガキぽさが目立ってしまいますが
雪花の弟妹のほうが普通の子たちなんですよね
さっちゃんが特別出来がいいだけで
楠木さんちの快適さを読み取っていただけて嬉しいです…!楠木さん評価低くなりがちだなと申し訳なくは思っていて
個人的には結婚相手に楠木さんは大当たりだと思いながら書いてます
優しいし穏やかだし朗らかだし、実は金持ってるし土地もち家持ち、使用人(眷属)にも慕われてます
こんなところで楠木さんキャンペーンしてどうするんだという話ですが
第31話への応援コメント
さっちゃんが冥界に?!
えらいこっちゃ!
数日雪花ちゃんが離れただけで、えらい事態に陥っていて、「子育て頑張るよ」って楠木さんいい感じで別れたのに、あの時の感動を返してほしい😂
とにかくさっちゃんが無事だとよいのですが💦
そして案外、黄泉の比良坂って普通に規制なく降りれちゃうんですね👀
雪花ちゃん、ファイト!いそげ〜🏃♀️🔥
作者からの返信
2泊3日の実家滞在でした
短い!
楠木さん、またたく間に圧倒的無力さを発揮しましたが
雪花を呼び戻すというのはこの先の展開において最善手でありました
黄泉は普通自発的には入れませんよね…が柵があるわけでもなく
黄泉路はどこにでも繋がっているイメージで書いてます
案外日常に死のリスクって転がってますし、昔はもっと身近にあったかなと
さっちゃんはとにかく必死で雪花を探して走り回って、消耗して
黄泉路にまで迷い込んじゃった
才能というかなんというか
第30話への応援コメント
まさかの2日ほどの帰省で、またさっちゃんのところに戻ることになろうとは!✨
でも村で広まった噂のせいで、生活しにくそうでしたし、よかったかもしれませんね😊
しかし、「雪花、君が必要なんだ。雪花が居ないと、駄目なんだ…」には、一瞬どきりとしました💕😂そりゃ、お父さんたちも誤解しちゃいますね(笑)
楠木さんて、どんなビジュアルなんだろう✨
なんにせよ、雪花ちゃんが、またさっちゃんと楽しく暮らせそうで良かったです!
作者からの返信
完全帰宅のつもりが短期帰省になっちゃいました
人生どう転ぶか分からんものです
噂は噂、でも昔は人の輪に入らないと生きていくのは苦労が多かったでしょうから
雪花がもう少し尻込みする性格だったら…
不屈の精神に設定しといてよかった!
楠木さんや雪花について、ビジュアル詳細はこの先もあまり出してないんですよね、瞳の色くらいかしら
私のイメージだとほとんど黒髪か明るくても茶系だし
だいたい普通の人間だし
あんまり読んでも面白く…ないかも…笑
栴の美男子設定に言及したのは熊皮との対比の都合上ですが
ご覧の通り楠木さんも長いお付き合いになりそうなので
作者の中では「過労と心労でくたびれ果ててたけど雪花と出会ってからは生活にハリが出て若返った感じがする塩系イケ三十路」みたいな存在であることを
ここで白状します
第226話への応援コメント
狼藉者天月神、処されましたね。
ヽ(*´∀`)ノ ザマァ!✨
でも奴のこと、これからも懲りないんだろうなぁ。
>「幸は無防備がすぎる」
(*´ω`*) 本当にねぇ〜。
気をつけないと、結縁希望者がわんさか押し寄せてきそうです。笑
作者からの返信
本人は高門の価値観の中で頑張っていたのですが
敷かれたレールに疑問を抱かずにいた帰結というか。
独裁政権の権力はこうやって情報を絞って継承させていくんだろうかと妄想しました
ただし情報を絞りすぎて愚物で止まってしまった。
この先はどうなるんでしょうね、天月神は
さっちゃん叱られてしまいました
もはや阿吽像な熾&東です笑
実際、黄泉路に全振りしてて社交の世界の駆け引きは無知に等しい
やっぱり少年マンガ系の主人公なさっちゃん
さっちゃんを主人公にしたらどんなタイトルのラノベになりますかしら…
「田舎領主の娘は無自覚に無双する〜ひたすら鬼退治してたら天界最強になってました〜」
「白モフと行く黄泉道中!」
「三途の川渡ってみます〜いろいろ映っちゃいけないやつが配信されてて伝説になってた〜」
配信はしないか。
第225話への応援コメント
>「そろそろ高門から国津神を引き剥がしますよ。」
(*´Д`*) 東ちゃん、かっこえぇぇ!
そして嘉阿良ちゃんの『わからせ発言』。良き〜!
既に次回が楽しみで仕方ないです♪
作者からの返信
そろそろ書きながら我が身を振り返り、黙考…苦笑
人を傷つける言い方してないかな?とは、自分で考えないと誰も教えてくれないなと思う今日この頃です
すっかり東ちゃん2世の嘉阿良ちゃんでありますw
父母よりも寧ろ東ちゃんのほうが本気で本丸を潰しにかかってますな
下剋上だろうが勝機が見えるからこその攻勢ですが
なまじ手を緩めて後々足元を掬われるのを防ぐためでもあり
東ちゃんは
親弟妹が相手だからこそ、温情をかけてはいけないと覚悟しているように思います
第224話への応援コメント
おやおや。栴さま、行っちゃいましたねぇ。
紫の咲夜草。いったい何を囁いたんでしょう。(*´Д`*)ウフフッ♪
そしてやはり、楠家の中心は雪溪さん!
彼女なくしては今の楠家はありませからね〜。(楠さんの1番の功績は、雪溪さんを娶ったこと、でしょうねぇ♪)
作者からの返信
うふふのふ…(о´∀`о)
栴も神鷹もなかなか明かしてくれそうにないですのでねぇ
…暴きたいですね!
雪ちゃん一人だと明るく前向きながら普通の人生だったんでしょうけれど、ひととひとのかけ算は何が出るか。雪ちゃんはいうなれば楠木さんちの応援団長ですかね
なんか運動会でキャーキャー楽しそうにエールを送っているキャラですね
雪溪視点だとなかなか自覚が無いままここまで来ちゃったので、日頃の感謝を受け取ってもらいました!えへへ
ほんと楠木さんの最大の功績は、雪溪を娶ったことにありますw子はさっちゃんだし、引きが強い
第220話への応援コメント
(*´∇`*) 紫でしたか〜。
とってもレアですね♪
高門、何だかとっても必死ですねぇ。笑
作者からの返信
咲夜草はサクラソウ(が訛る前という設定)でして
白花の花言葉は『初恋』
赤花は『美の秘密』
紫は『信頼』
とのことです。
高天原の神さまたちが知らなかったというだけで、ずっと前から紫の花もいたのかもしれませんよねぇ
紫花の一言に御御饌姐さんはピーンと確信を得たようで。
だんだんと高門に対してちょっとずつ冷たくなっていく姐さんでした
高門は慢心がここへ来て焦りに変化してきています
ちょっと不味いかも、と気づいた時には手遅れなうさぎさんなんですけどね
亀の甲羅被ったスター軍団なんでね!へはははは!
第29話への応援コメント
さっちゃん、現世に降りてきちゃったと思ったら、幻覚だったのか!
……雪花ちゃん、深刻なさっちゃん不足🥹
実家の安心感と、一冬の思い出の間でノスタルジーを感じる1話でしたね✨😭
読者としても色々思い出して切なくなりました。
作者からの返信
帰ったらみんな元気で、雪花もやれやれと緩んだことでしょう〜楽しい冬でしたが、実家あってこその出稼ぎですものね
かわいいさっちゃんを思い出してしみじみ…私も読み返して可愛いさっちゃんを懐かしみました
私のベストかわいい3は「どんぐり」「リスつかんで立った日」「かくれんぼ」です
さっちゃん、かわいい…
もともと自分用に書いてたので、これが作者のストライクゾーンです
雪花に寄り添ってくださってありがとうございます、
申し訳ないほどぽろんと展開しますすす
第149話への応援コメント
粒が立つって言うけど、わたしよく分からなくてー、
ほんとに立つの、なんで立つの、
美味しいご飯の例え? おしえて米国人
作者からの返信
昔ね、青森の民宿に泊まったことがあったんですけど
炊き立てのご飯を出してくれてね
一粒一粒がくっきりツヤツヤで…もう…もう…
これが…粒が立つってことか…!
ってなった経験がありました
めちゃくちゃ美味しかった
お米だけでお茶碗空になった
あと富山のご飯もなんか別次元だった
新潟なんていったらきっと泣きますね私は
お米どころで、その土地の水で炊くのがいいんじゃないかと思うんですよ
いくら南魚沼の新米でも都会の浄水なんかじゃ力不足なんだ、きっと
あと炊飯器だとどうしても温度不足で、土鍋で直火でガーッとぶおーっと炊くと違うとか
象印の高級炊飯器だとできるのか?どうなのか?
家では未だに再現できた試しがないので
もう一度青森か富山に行かないと
編集済
第28話への応援コメント
無事に帰郷できてよかったです😊
やはり実家は安心感がありますよね。
妹弟たちもお姉ちゃんが帰ってきて嬉しそうです✨
しかし元許婚者は、その親からして最悪な奴らですね。雪花ちゃんが、そんなところに嫁がなくてよかったです😡
次の嫁候補に勝手にされた妹ちゃんたちも、守らないとですね!
そしてそして。
さっちゃん?!
あなた、つい前回感動のお別れしたばかりでは!…と思ったら、さっちゃん寝てましたね、前回😂
作者からの返信
無事帰郷しました〜仲良く元気に冬を越した実家、雪花も出稼ぎした甲斐がありました。
元婚約者は、実は普通なのかなと思ったりもします。決して豊かな環境ではなく、小さな村の中で相対的に上だったというだけで
貧すれば鈍するといいますか
雪花は窮したことで通じたわけですが笑
さっちゃんはどうなったかといいますと…お別れの時には寝てましたからね
どう思ったことでしょう( ˘ω˘ )
第218話への応援コメント
嘉阿良ちゃん、いきなり物騒なことを言い出したと思ったら……なんか出たっ!
そうか、上手くおしゃべりができなかった原因はコレかぁ〜!
舌足らずな嘉阿良ちゃんは可愛かったですが、スラスラと話す嘉阿良ちゃんは利発さに磨きがかかって素敵です〜💓(これでやっと、どこぞの誰かさんに堂々と口撃できそうですね。笑)
作者からの返信
インドのヤーマ神というのは、閻魔大王の前身なんだそうで
東ちゃんのダーリン、どんなんなんでしょうね
私もよく分かってません( ˘ω˘ )ノープランやろう…
ひとまず『地獄』が遠くて元気が出なかった変態みたいです
嘉阿良ちゃん、もはや負ける要素が何もなくなってしまいました
舌足らずはむしろ個人的にはプラスだったのですが…もう既に寂しい
どうしましょう、高門がヘボすぎて話が膨らまないです
第26話への応援コメント
さっちゃんの「どうじょ。」攻撃、かわええ〜💞
賢くて、可愛いは、たしかに最強ですね😊✨
楠木さんも、だいぶパパらしくなっちゃって🥹
でもさっちゃんに👊口に突っ込まれたのは、笑いましたw
どんぐりあげれて、えらいねえ💞
しかしいよいよ雪花ちゃんも、さっちゃんの元から旅立ちですか。ここまで情が移ると、切ないですね。。😭
作者からの返信
ラブリーさっちゃんを愛でていただきありがとうございます〜🥰
うおーさっちゃんかわええ〜かわええー
私も久しぶりに読んで楽しみました
幼女の可愛さは天からの贈りもの。
普通なら歯に当たるだろうシチュエーションでも成し遂げる瞬発力と観察眼も
可愛さでコーティングされてまろやかに、はなってないか
楠木さん、歯は無事だったでしょうか。かわいそうに
そうなんですよ、情が移っちゃいますよね
昔は出稼ぎの子守も一般的ですし
栴は約束を守るモジャですので
雪花は後ろ髪引かれつつ生家に帰ります
でも別れが辛くないわけじゃないんですよね
第205話への応援コメント
暴力に対して誰も報復しない理由も丁寧に示され、キャラ同士の力関係と信念が伝わってきますね。
作者からの返信
まったくやり返さなかったかというと
さっちゃんが天月神さんを蹴り飛ばしちゃってるんですけど…笑
正当防衛というにはさっちゃんの一蹴りが鮮やかに入っちゃってるんですが
全体的に見てほぼ無抵抗の楠木さんちに対して、加害の程度としては高門の方が悪質と判断される状況で終始したかなと
実は高門と楠木さんちのパワーバランスは拮抗し始めていて、しかし高門はそこを理解していない、いまだに圧倒的力量差があると思ってるんですね
サイレントマジョリティは自己利益に則って日和見的行動をとるとすれば
実力者の動きが注目されるところです
第253話への応援コメント
>『妄想ですけど』
治るんだ!(笑)
もしかして……無敵ワードを手に入れた?
作者からの返信
無敵ワードを言えるくらい軽い症状であれば…
今回も「これくらいならいけるかも」くらいにチャレンジしてみた雪ちゃん…持病とうまく付き合ってます笑
あんまり言霊に近づきすぎるとどうなるかは、どうでしょう
即死じゃ無敵ワードも言えないですしね
「妄想ですけど」って言うとふつうは真実とは認識されないはず…でも東ちゃんはむしろそれをキーワードとして認識できるか?
預言者カサンドラの逆をいくバージョンですかね
雪「ぜんぶ私の妄想ですけどー!!」
東「そ、そんな事実が!」
何言っても真実として受け入れられる(゚ω゚)