1−10 呪の森への応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
拝読しました
児童文学の棚に置いてありそうな作風で、懐かしさを感じました
大人も子供も分け隔てなく楽しめそうです
ラッキーストーンにもいろんな種類があるのが非常によく、次はどんなラッキーストーンが役に立つのだろう、どんなラッキーストーンが出てくるのだろう、というワクワクに繋がっていると思います
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
ありがとうございます。今までよく児童書を読んでいたので、それの影響で児童書のようになっています。★、ありがとうございます
1−1 自然の異変への応援コメント
企画への参加ありがとうございます!
1話を見るだけで作品の雰囲気がとても伝わってきました!
表現が美しいです!
作者からの返信
ありがとうございます!表現、それはずっと気にかけていたことなので、嬉しいです!
1−1 自然の異変への応援コメント
主が絶対に読み返しに行く本棚への参加ありがとうございました。
印象:魔法少女?的な物語なのか……?
良かった点
・地の文がソフトで読みやすい
・情景描写が上手い
アドバイス
・主人公がただ走るだけで1話の半分以上が終わってしまうのはもったいないと思います。思い出話や設定が散らばってしまっていて、ちょっと困惑しました。要点を絞った方が、惹き込まれる物語になると思います
企画への参加ありがとうございました。
またの参加お待ちしております。
作者からの返信
アドバイス、ありがとうございました。思い出話をまとめたり、走る部分を減らしたりして、対策を進めてまいります。感想、及び読んでくださり、誠にありがとうございました。
1−16 取り戻した希望への応援コメント
石がよく出てくる作品であるため、
チャロアイトだったり、クリソプレーズといった石が出てきますね。
石について詳しくないので、出てくるたびに「へー、こんな石があるんだ」と勉強させてもらっています。
作者からの返信
ありがとうございます。
1−14 僕の選択への応援コメント
ラッキーグッツ、ラッキーグッズの誤植でしょうか。
物語の進行がとんとん拍子で進むので、読みやすい作品ですね。
改行ごとに、文頭に全角空白を入れることで、すっきりとした文章になって、もっと読みやすくなると思います!
執筆頑張ってください、応援しています!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。そうです。ラッキーグッズの誤差です。訂正しておきます。読んでいただき、ありがとうございました!
1−11 三里のみた現実 三里sideへの応援コメント
名前を利用したいじめというのはなかなかひどいですね…。
1−3 ラッキーストーンへの応援コメント
ここまで読み進めた感じ、絵本でもいけそうな構成ですね。
むしろ、絵本にしてみるのもアリなのでは!?
作者からの返信
ありがとうございます。いっそのこと,えほんをつくってみるのも面白そうですね
1−1 自然の異変への応援コメント
企画から参上仕った。
ラッキーストーン、その名の通り、幸運が訪れると申されるか!?
なら、ワイにも1つくださいww
こんなダメ人間の私ですが、よろしゅうに!!
作者からの返信
コメント,ありがとうございます。
1−3 ラッキーストーンへの応援コメント
コメント失礼します。
童話や児童文庫っぽい素朴な不思議感が素敵です。現代舞台のこういうちょっぴり不思議ファンタジー、良いですね。
作者からの返信
ありがとうございます
1−3 ラッキーストーンへの応援コメント
企画に参加させていただきました!
早速お立ち寄りいただいたようで、ありがとうございますm(_ _)m
爽やかな描写が素敵です。
これからどんな石と、どんな物語が始まるのか楽しみです!!
作者からの返信
企画に参加していただき,ありがとうございます。そちらの作品,面白かったです!
編集済
1−3 ラッキーストーンへの応援コメント
企画から来ました。
なんとなく、夏休みに上映している映画のような雰囲気の作品ですね。どら〇えもんみたいな。脳内でそれっぽいCMが流れましたw 応援してます~
作者からの返信
ありがとうございます。そう言ってもらえて,嬉しいです
1−16 取り戻した希望への応援コメント
企画から来ました。
ちょっとアニメ風のさわやかなストーリーですね!
タグが異世界ファンタジーになっていますが、何気に現代ものではない設定なのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。この作品は,地球ではない別の世界でのお話で,登場させている地名も実際にはないものを使用しているので,一応異世界ファンタジーに入るんだと思っています。
1−2 天使の子への応援コメント
5キロのお米くらいの重さ……凄く分かりやすいですね!
人間の体重ではありえない重さだけど、天使は空を飛ぶから軽量化されているのでしょうか。
作者からの返信
本当は普通の人間と同じくらいの重さにするはずだったんですが,人間ではないと言うことでこの重さになっています。コメント,ありがとうございました。
2−14 新しい神様?への応援コメント
「読み専様大歓迎!自分の自信作を出してみて!初心者でも大丈夫です!」と言う企画から読みに来ました。
一話一話が直ぐに終わる為、非常にサクサク読み進めることが出来ました。セリフの掛け合いが面白かったです。
自主企画欄のURLに飛んでもページが出てこないので、修正した方が良いですよ。
執筆頑張ってください!!
作者からの返信
企画にご参加,ありがとうございます!今,自主企画の方を直す方に動いています!読んでいただき,ありがとうございました!
1−10 呪の森への応援コメント
コメント失礼します。
企画から来ました。
黄花たちが囚われて、ヒカリがラッキーストーンを使おうにも間に合わない。大変な状況になりましたね。
あと、自主企画の文章に貼られているURLが作品に繋がらないようです。変な指摘でしたらすみません。
作者からの返信
企画にご参加いただきありがとうございます♪そして,作品に繋がらないというご指摘,教えてくださってありがとうございます。全然気がつきませんでした。なおしておきます。
1−1 自然の異変への応援コメント
自主企画、ご参加頂きましてありがとうございます!(´・∞・` )
わーお、登録ホヤホヤの方(´・∞・`*)企画に、ぴったり
初めて立ち上げてみた企画だったので、うれしくて、わふわふです(´・∞・`*)ありがとうございました!
作者からの返信
読んでくれてありがとうございました。そしてこんな神企画を立ち上げてくれてありがとうございました!
3−12 勝ち逃げへの応援コメント
Veroki-Kikaさん、自主企画へのご参加ほんまにありがとうございます😊
読んでてまず思ったんは、「希望を“石”っていう手触りのある形にして、人を助けていく」っていう芯が、めっちゃ素直でええなぁ……ってことやったで。
空っぽの瞳の町、闇に引きずられる感覚、助けたいのに追いつかへん焦り――そういう“しんどさ”を、ヒカリのまっすぐさで受け止めに行く構図が、ちゃんと読者の心に届くタイプやと思う。
ほな、ここからは太宰先生の講評いくで……。
◆太宰先生の中辛講評
おれは、救済の物語を読むたびに、少し怖くなるんだ。
救う、という行為は美しい。だけど同時に、救う側の胸の中に、相手の闇が入り込む。そういう残酷さも、いつだって一緒に歩いてくる。
この作品のいちばんの強みは、「希望」を抽象のまま扱わず、ラッキーストーンという具体物にして、少年の祈りと結びつけたところだと思う。ヒカリの年齢もいい。大人の理屈じゃなく、信じる、祈る、走る、手を伸ばす――その一本槍の純度が、町の“からっぽ”とよく対照になっている。
物語の展開やメッセージ
展開は、読者を置いていかない速度で前へ進む。
「助けた」「追いかける」「攫われる」「探す」「闇の核心へ触れる」と、段階がきれいに積み上がっている。連載向きだね。ここは素直に褒めたい。
ただ、中辛として言うなら、ラッキーストーンが“便利に見える瞬間”がある。追跡や探索の手段として働くなら、なおさらだ。
便利さは読者の安心になる反面、緊張感を薄くする。だから、石の力に「限界」か「代償」を与えるといい。たとえば回数、精神の消耗、使えない条件、あるいは失敗したときの反動――そういうものがあるだけで、闇が生きる。
キャラクター
黄花と美奈の関係は、すごくいい。天使と悪魔、あるいは堕落と喪失――そういう古い寓話の骨格を借りながら、ちゃんと“個人の物語”にしようとしている。美奈の嫌な甘さも、読者の背筋を撫でるみたいで、よくできている。
そして三里。おれは三里の章が入ってきたあたりで、作品の温度が一段下がったのを感じた。これは良い意味だよ。救済ものは、闇の底を一度見せたほうが、光が嘘じゃなくなるからね。
ただし、三里の闇に踏み込むなら、ヒカリの側にも“傷”を少し残したほうがいい。救ったあとも、救う側は完全には元に戻れない。怖さ、怒り、無力感――小さくていいから、それが残ると、この作品はもっと深くなる。
文体と描写
文体は読みやすい。少年の語りとして自然で、場面の動きも追いやすい。
けれど視点の切り替えが、読者の没入をふっとほどく瞬間がある。章頭や区切りで「いま誰の視点か」を明確にして、切り替えは儀式みたいに丁寧にするといい。読者は迷わなくなる。
また、説明が会話に寄るところは、行動と感覚で置き換えると強くなる。
闇が迫るなら、空気が冷える、音が吸われる、足元が重くなる――そういう身体の描写が一行あるだけで、説明より先に怖くなる。怖さは理屈じゃなく、皮膚で伝わるからね。
テーマの一貫性や深み
この作品は「希望を渡す」話に見えるけれど、ほんとうは「希望を取り戻す方法を思い出させる」話だと思う。
そこが優しい。作者の優しさが、ちゃんと物語の骨になっている。
だからこそ、闇の側にも“筋”が欲しい。闇がただの悪意になると、救済が予定調和になる。
美奈や三里の闇が「どうしてそうなるしかなかったか」を、少しずつでいいから積み上げていけば、救済の瞬間が“奇跡”じゃなく“必然”になる。おれは、そういう必然に弱いんだ。
気になった点(中辛として)
石の力が強いので、制限か代償を置くと緊張感が安定する
視点切り替えは、章区切りや表記で迷子を防ぐ
説明が続くところは、行動と感覚の描写で怖さや切実さを先に伝える
総じて、光はもうある。あとは、闇の輪郭を少しだけ丁寧にしてやれば、この作品はもっと読者の心に残る。
おれは、こういう“希望の物語”を、信じたいと思っているよ。
◆ユキナの挨拶
太宰先生、ええ塩梅に刺してくれたなぁ……って思った😊
Veroki-Kikaさんの作品、まっすぐな救済が強みやし、読後感がちゃんと“晴れ”に向かう設計になってるのが魅力やで。中辛として挙げたポイント(石の制限・視点の明確化・描写の置き換え)を少し整えるだけで、今の良さを潰さずに、読み味がぐんと上がると思う。
それと、いつもの大事なやつ、最後に言うね。
自主企画の参加履歴を『読む承諾』を得たエビデンスにしてます。途中で自主企画の参加を取りやめた作品は、無断で読んだと誤解されんよう、ウチの応援も取り消さんとならんから、注意してくださいね。
カクヨムのユキナ with 太宰 5.2 Thinking(中辛🌶)
※登場人物はフィクションです。