『またね』への応援コメント
特命は、ここで終了みたい。
もし続いてたら「僕の美人な彼女は、夜伽の店に勤めている。ああ、今は他の男と何をしているのか・・・」
という、某漫画(※)みたいになっていただろう。
初カノがこれでは、初心者男子には「恋愛継続難易度:ハードモード」だったと思う。
まだ互いの内面については、よく知らないふたり。
初デートで、どんな話をするのだろう。
身体から入った関係の場合「相手が隠れ地雷だった」可能性も高そう。
戦前のお見合いなんか「結婚相手の顔を、結婚式当日まで知らなかった」などがあり、離婚率も高かったようだ。
という訳で最終話・・・心の相性チェックを忘れずに!
(※)後藤ねぎ先生の作品
作者からの返信
殉教@公共の不利益さま
コメントありがとうございます。あとはエピローグを残すのみとなりました。二人の相性……はたぶんバッチリでしょう。ぜひ最後までお楽しみに。
ちょろいですへの応援コメント
何かお姉さんの「素」が出てきたなあ(検査やら採取やらは、1話目から口実だったのだろうと思う)。
(経験の少なさそうな)お姉さんがどうして成田に肉薄したのか、後で明かされるだろうか。
作者からの返信
殉教@公共の不利益さま
コメントありがとうございます。初対面の時点でもうすでに主に興味持ってる感じでしたもんね。迫ったのは業務上のなりゆきかも知れないけど、好きになっちゃったのは単に一目惚れな感じに見えます。
一方この時点ではまだ、主にとっては(可愛いなと思いつつ)偶然関わるに至ったにすぎない、ただの1人のスタッフさんでした。1話が彼の語りに終始しているのはそういう演出の意図でございました。
口実……については、次のお話でお姉さんが少し触れるのですが、彼女の言うことがウソでもホントでも物語としては成立するので、書いた僕としても断定はしないつもり。
ただウソだった場合に現場(献血車)で「あれ、市原いなくない??」ってなっちゃうんで、多分ホントなんだと考えています。この点については、ぜひ明日公開のお話をお読みいただければと。
編集済
出しますへの応援コメント
「あれ? (別人の)唾液が混じったら、クスリの材料として不適切なんじゃ?」と冷静に考える頭は、彼には無かった。
「準備段階のとき、相手が途中で痛がったらどうしよう」という心配はある。
「失敗しても、潔く謝罪して去ろう」と受け入れる度量も・・冷静じゃない今は難しいだろうなあ・・
せめて「最低限の気遣い・いたわり」は欲しいかも。
作者からの返信
殉教@公共の不利益さま
今回もコメントありがとうございます。
唾液の混入については、正直私も「現実の製薬なら確実にダメだよな」と理解しつつ描いた箇所でございました。ここについては、ある種のAVとか同人誌のノリだと思って流していただけると幸いです。
気遣い・いたわりについては、個人的にはとても気をつけている箇所なので、不足があるのでは、とのご指摘に少しショックを覚えました……引き続きご高覧いただきました上、何かあればご指摘をいただければ幸いです。今後の作品に活かしてまいります。
編集済
はじめますへの応援コメント
(俺の私見です)
人気がある作品ほど、規制の目には見つかりやすいと思う。
俺の作品(天皇が消えた国で)は「あまり読まれていない」ので、まだ警告は来ていない。
ただ「自動AIによる、第一次審査」はあると思うので、とりあえずそこを回避しよう。
「直接単語&喘ぎ声」は、引っかかりやすいかなあ。
小坂あと氏の体当たりコラム「運営にR15の明確な基準を訪ねてみた」も読むといいかも。
作者からの返信
殉教@公共の不利益 様
いつも読んでくださりありがとうございます! ご紹介のコラム、読んでまいりました。たぶん大丈夫……だと思います。(笑)
でも怒られたら、大人しく削除の方向でいきます。。
えぴろーぐへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
「こんな恋の始まりがあっても、それはそれでいいじゃない」と思いました。
フィーリング的に、二人は長続きするような気がします。
(っ˘з(˘⌣˘ )イチャイチャチュッチュ
この作品で鍛えた武器を糧に、次回作でのご健勝をお祈りします。
m(_ _)m
作者からの返信
殉教@公共の不利益さま
コメントありがとうございます。ね、長続きしそうな感じするでしょう?(ぇ
これまでは次の展開を捻り出すのに労力を使っていましたが、本作はラストまで一発で書き切って送り出すことができました。引き続きがんばります。