21. コウモリの行方への応援コメント
人間は、国を守るためにバンパイアを生み出したのに、悪魔呼ばわりして。むごいですよね…(-_-;)
ラドは罪を犯しましたが、彼だけが悪いわけじゃないというのも分かります。
グラムスは、いいやつだったんですかね…?
そして、ラドに会えるという希望が持てたシン。生きる理由ができて、よかったです…。BLACKの最後には、何が書かれていたのか。
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもコメントをありがとうございます!!
行きすぎた正義だったのか、否か。ラドがいなければ、その国は滅んでいましたから、讃えられるべき存在だったのかもしれません。が、多くの犠牲を払った勝利は、賞賛される事はなく、むしろ非難の的となり、ラドの命と引き換えに世界は平和へと、安寧へと向かっていく。そんな終わりですが、ただ、いつの時代もどこかで争いは起きますし、ラドの理想郷は実現しないかもしれません。
でも、だからこそ、ラドが必要とされる世が来るかもしれません!という事でエピローグに繋がります!笑
グラムスは、どうでしょう🤔
背景としては、正義感の強い男、人間として死ぬ事に固執していた男、があります。良いやつか、悪いやつか、と言われれば、とても良いやつです。ただラドにとっては…悩ましいですね。グラムスは平和を実現したいと強く願っていますので、ラドに共鳴し、手を貸しました。現時点、ラドと敵対はしてません。
シンは生きる事に前向きになり、世界は変わっていきますね!
ここまで読んで頂いて、本当にありがとうございます!エピローグの方にも返信、書かせて頂きます!
引き続き、どうぞ宜しくお願い致します!
20. 決戦への応援コメント
ああ、ずっと息をのむような展開で、ハラハラしながら読んでいました。
その中でも最初からずっと、リアのことがかわいそうだなと思いながら、読み進めていました。だから、エヴァがリアを庇ったとき、最期は孤独じゃなくてよかったのかもしれないと思いました。
そして……後半のシンとラドのシーンは、もう涙が…( ;∀;)
覚悟が決まったラドの笑顔を想像すると、胸が締めつけられます。
本当にラドは殺されてしまったのでしょうか…?
続きが気になります。
誤字?です。
またドンッと大きな爆発男が響く → 爆発音、でしょうか。
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもコメントをありがとうございます!!
私の中ではリアとエヴァはくっ付けたいなと思いながら書き進めていたので、歪な関係ではありますが、リアはひとりではありません!
ラドは自分の死と引き換えに得られる物がいかに大きいかを知っていたので、それを遂行する為に…という事でした。シンが自分を殺さないという事を確信した時から、シンに命を奪わせる方向で動いていたんです…。
誤字修正完了です!
そして吹きましたわ。本当にごめんなさい。自動変換、嫌いです😭爆発男って本当に何。何故変換にあるんだろう…。シリアスな場面だったのに、誤字見て笑いました。すみませんでした。
いよいよラストです!!ラドがどうなったか、シンとの関係はどうなるのか、続きを読んで頂ければ本当に幸いです!引き続き宜しくお願い致します!
19. 裏切りへの応援コメント
ラドの初めての隷属、グラムス。リアとも仲がよさそうですね、
グラムスが来てから、ラドの様子もおかしくなり……
ラドがシンを捨てる? そんなことあるわけないと思いたいです…(>_<)
そして、エヴァやビルがリアを裏切って……。正直、サブタイに怯えながら読んでいましたが、ちょっと安心しちゃいました…。まあラドのことは、まだ分かっていないですが。
次回、決戦…ですね。
結局リアは孤独になってしまったのかなぁ…。
誤字です。
エヴァンの返事に、リアは口を尖らせた → エヴァ、でしょうか。
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもコメントを頂き、ありがとうございます!!
グラムスという謎の男の登場です。リアとも仲が良く、ラドとも何だか親密です。シンにとっては不穏です…。
はい、ビルとエヴァは、それぞれの考えや想いがあり、リアを裏切りましたね…。ラドの考えは……。次章で全てが明らかになります。
いよいよ決戦です!リアとラドの関係にも決着がつきます。リアの味方はいるのか、否か…。
誤字修正完了です!エヴァの間違いです!すみません!!😂
ここまで読んで頂き、本当にありがとうございます!いよいよラストに近付いておりますが、またお暇な時に読んで頂けますと、幸いです!引き続き宜しくお願いします!
18. 夜の悪魔の願い事への応援コメント
シンはヘルだと、クラウドはあのクラウドだとバレましたが、お咎めがないようで良かったです…
それよりも、マスターを生かすためだとはいえ、バンパイアになってしまって、確かにそっちの方が大変かもですね…(;’∀’)
人間にもいい人と悪い人がいるように、バンパイアも同じなんでしょうね。
どうしても悪い部分が強調されてしまうし、被害に遭った人がいるのは事実ですけど…。
そして、ダニーさんとエリックさんが!? 世間は狭い…(笑)
「本当に少し飛び出たと思う」っていうシンの心の声に、笑いました(笑)
愛している人の血を飲む、というのは考えてみれば確かに怖いのかもしれないですね…。
美しものにも思えますが…
平和になったとしても、そこにラドがいないなら、シンにとって意味がないですよね!
二人で生きる未来を探してほしいですが……どうなるんでしょう…。
誤字です。
処罰対象にはなるだうが、それくらい甘んじて受け入れよう → なるだろうが
俺の事も、ラドの事も、あさっさりと切り捨てると思っていたのに → あっさりと
リーダーと俺は入口近くに身を引き、何をどうすれと言うのかと → 何をどうしろ
胸が締め付けられて、首を絞められいるように言葉が出ない → 締められているように
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもコメントを本当にありがとうございます!!
はい、お咎めなしです!実質、生きて帰って来る事ができたのはラドとシンのお陰だという事をリーダーはかなり重視したいますので。
マスターは、死んだと思ったら生きていて、生きていたけど人間ではなくなっていた。という事実に、かなり苦労するかと思います。愛する人の血を飲んで生きていけば良い、という理屈は分かりますが、食い殺しかねないと思っているので、何もかもが恐る恐るです。ただ仰る通り、愛すら人の血のみを飲むという行為は美しいですし、純愛な感じです🥰
ダニーとエリックさんは色々ありまして…笑
シンの目玉は本当に少し飛び出ました。笑
ラドにとっては平和の世を作る為、自分を犠牲にして、それが死場所だと思っているので、なかなかシンの考えとは交わりません…。
このままラストスパートですが、どうぞふたりの行く末を見届けて頂けますと幸いです!
誤字脱字、修正オッケーです!いつも本当にすみません!!ありがとうございます🙇♀️
引き続きどうぞ宜しくお願い致します!!
17. 夜会への応援コメント
不死っていいことばかりじゃないんだなぁとラドを見ていると思います。
リアとラドは誓いを交わしていたんですね。
いやぁ……リアの執着は異常ですが、事情を知ると複雑な気持ちになります…。
リアは、ラドに愛されたかったのに、そういう誓いをしたのに、距離をとられたことに対して怒りを抱いている。のだとしたら、他の幸せそうな大切な存在であるものたちを引き裂きたいと思っているのでしょうか。シンとラド、バースとチェックなど…。そうして自分を正当化しているとか…? そう考えると、何だかかわいそうな人だなぁと思ってしまいました。どこまでいっても、彼は本当の意味では孤独なのかなって。
自己犠牲なんてどうせ自己満の偽善。確かにそうかもしれないけれど…。ラドの気持ちを、行動を否定しないであげて…って思いました( ;∀;)
最後、シンはどうなっちゃうんでしょう…。また離れ離れに…?
そういえば、エヴァはいないのかな…?
誤字?です。
楽しそうに下品な会話を繰り広げてきる → 繰り広げている
だがふとラドがメンフロア → メインフロア
部屋出ると、メインフロアはざわざわと騒がしさを増していた → 部屋を出ると
血がゆっくりの男の体から地面に流れていく → ゆっくりと
血のついたナイフをハンカチで吐きながら → 拭きながら
ステージ上でビルと赤毛を止めている間に、さっさと始末しなげれば → 始末しなければ
俺の方に寄ろとすると、ビルはしつこくその足を止める → 寄ろうと
だから奪うわけにはいなかいよね? → いかないよね
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもコメントをありがとうございます!!
リアはラドに対して異常な執着を持っているんですよね…。はい、誓いを受けさせたのも執着からです。複雑ですよね…。リアは孤独なんです。愛され方が分からない子供なんです。
(本編には直接的には記載していませんが、裏話というか設定がありまして…。リアは自分がバケモノになる前、研究所職員だったラドとエヴァと接しています。リアは記憶がなくなったわけではないので、自分を変えた張本人達だと分かっています。ただ、それは恨みに変わるわけではなく、むしろ自分の産みの親のような感覚だったんです。だからラドやエヴァからは愛情を貰えると思ったのですが、そうじゃなかったんですね。…研究所職員を殺しているので、普通に考えれば危険生物ですから、敵視されるに決まってるのですが、それがリアは分からないんです。
ラドは自分を殺そうとしてると知り、何かが崩れ、異常に執着するようになった。という設定なので、リアのラドに対する感情はとんでもねぇです…。破滅しかありません。)
シンとラドは互いに想いながらも、複雑な関係、距離になっていきます。シンにとっては歯痒いんですよね。ラドはラドである考えのもと行動していますし…。
そうなんです。実はエヴァはいないんです。戦いになってしまうと、分かっていたからですかね…。
誤字修正、オッケーです!たくさん、申し訳ありません!!!ありがとうございます!🙇♀️
また引き続き、お暇な時に読んで頂けますと幸いです〜!どうぞ宜しくお願い致します!!
16. 護衛への応援コメント
一方的に血を与え続けると、やっぱり貧血になったりするんでしょうか。
ああ、ラドが元に戻って本当に良かったです…( ;∀;)
ラドは元々シンを探す役目で、リアに報告しなければならなかった。ラドは情が移りやすいというのがよく表れてますね。
彼はずっと前から、シンを守っていたんですね…。
そして、Jさんがネオさんだったとは…Σ(゚Д゚) なるほど、それなら尚更説得力があります。
いよいよクライマックスって感じで、ドキドキします。
続きも楽しみです!✨
誤字?です。
お前に情でを移って知りたくなった → 情でも
そう思った青年の考えは恐ろいものだった → 恐ろしい
けど俺はのやるべき事は決まった → 俺の、でしょうか。
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもコメントをありがとうございます!!
一気にたくさんの血がなくなってしまった場合は貧血になりますので、ラドの体力がない時にシンがラドを食えば、倒れてしまうくらいには、しっかりと貧血にはなります!ラドの場合は休んでいれば、どうにかなりますが。
ラドは元通りです〜!🐀
間に合いました!
Jの正体が明かされました!ラドとの過去に一悶着ありましたが、今は良い距離で生きております。
はい、クライマックスですー!ここまで読んで頂けて、本当にとても嬉しいです!😭
まだまだ続きがありますが、お暇な時にでもふらりと読んで頂ければ幸いでございます!
訂正、オッケーです!ありがとうございます!
引き続き、どうぞ宜しくお願い致します!!
15. 正体への応援コメント
リアは、痛みで支配できると思っているのでしょうか。
そのやり方は、いつか反感を買い、敵を多く作りそうではありますが…。というかすでに作っている…(笑)
まあ彼はそれを圧倒する力があると言えばそうなのですが…。
ラドの与えてくれた愛が本物だと知っているから、リアの言う愛してるに腹が立ったのでしょうね。
わああ!! ラフはラドだったんですね!!(∩´∀`)∩
ということは、ずっと前からシンの傍にいたということですね…。
とりあえず、少しでも希望が見えて安心しました。
誤字です。
勝手に死ぬなんて、あって良いはずかない → 良いはずがない
だがそのその治験こそが地獄の始まり → だがその治験こそが
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもコメントをありがとうございます!!
リアは恐怖で支配していますからね…。愛を囁いたとしても、シンにとってはその愛が本物ではない事くらい、もう理解しているので、リアにシンの心は奪えません。
はい!そうなんですー!🐀
なのでラフが出てないなと思って頂いて、嬉しかったです!シンが癒しを求める時、辛い時、悲しい時、そんな時に側にいて、何か支えになろうとしておりました!健気なネズミなんです…。
誤字、修正完了しました!ありがとうございます!!
後半も、お暇な時などに読んで頂けますと、とても嬉しいでございます〜!引き続きどうぞ、宜しくお願い致します!!
14. 暗闇への応援コメント
誰か中にいる、それを知った状態で部屋を開けたら、中から音楽が流れてくる。この緊張感が半端なかったです…(;´∀`)
そして、エヴァだけではなく、リアもいて。
シンの恐怖、リアの圧倒的強者感が、すごく伝わってきました(;゚д゚)ゴクリ…
何もできないもどかしさとは、このことですよね。
リアの力の前にシンはどうすることもできなくて。ラドも従うしかなくて。
エヴァもリアも、あまりに穏やかで狂っていて、それが尚更恐怖を掻き立てられます。
辛いですぅ…( ;∀;) 私が二人を守ってあげたい……_(´ཀ`」 ∠)_
こんな時に、愛してるなんて聞きたくなかったよ~ってシンも思ってる…はず…(;´Д`)
誤字です。
ごくりの生唾を飲み込むと → ごくりと
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもコメントをありがとうございます!!
誰もいないはずの部屋に、平然といますからね。シンにとっては地獄です。大人の喧嘩を見る子供状態ですので、何もできないですし、そもそもラドがシンには何もさせませんし…。
うう、辛いですよね…
死ぬ間際に想いを知ったとて!言われた方の身になれば、辛さを倍増させるだけ。ラドはそれでも想いは伝えたかった、という事なのでしょう…。
誤字、修正完了しました!ありがとうございます!!
長編な本作も、後半に入っておりますので、お暇な時にでも、続きを読んで頂けますと幸いです!引き続き、どうぞ宜しくお願い致します🙇♀️
編集済
13. 牢獄への応援コメント
何かの宗教みたいですね…リアが教祖の。
マルゼはかなり、リアに心酔している様子。まるで洗脳のようです…。
ずっと怪しいは怪しいのですが、さらに雲行きが悪くなっていっているような気がして……この二人は幸せになれるのだろうか、と心配になります…。
そもそもラドはシンに殺されたがっていますし、もしかしてこれ、ハッピーエンドではない感じですか?(それはそれでいいんですが←)
そういえば、ラフの姿を最近見ないなぁ……
誤字?です。
ラドの顔を知らないければ良いが → 知らなければ、でしょうか。
〈追記〉
返信ありがとうございました!! 安心しました(;´∀`)
いつも本当に感謝です!<(_ _)>
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもコメントをありがとうございます!!
リア教、怖いですよ。笑
みんな平等に、とか言って布教活動してますが、リアの下で平等なんてありませんから。リアはただただバンパイアを使って、ラドを苦しめたいだけなんです…。
シンとラドの結末は……
ふふふ………笑
ラフは出てこないですよね……
これも、ふふふ……笑
ただ、ラフがいない事に気付いて頂いけて、とても嬉しいです!😳
そしてそして、12話は大変失礼致しました🙇♀️ いつも返信する人が返信ないと、え?ってなりますよね笑 本当にごめんなさいでした…。返信出来ていると思っていたのですが、書くだけ書いて投稿ボタン押してなかったのでしょうね涙 たまにやりかねないので、返信なければ、お手数をおかけしますが、おい!って言って下さい笑
誤字訂正オッケーです!ありがとうございます!
また、お暇な時にでも続きを読んで頂ければ幸いです!引き続き、どうぞ宜しくお願い致します!!!
12. 地下世界への応援コメント
嵐の前の静けさってやつですね。
と思ったら、やっぱり仕掛けてきましたか…。
リア、直接シンとラドの元に来るのではなく他の人を使うとは…。こう、場をかき回すのを楽しんでいるみたいに見えますね。リアはラドに、クソデカ感情を持っているのでしょうか。
ラドが、みんなから慕われているのが伝わってきます。
人間も、バンパイアも、ヘルも、本質は何も変わらないのかもしれませんね。ラドやシン、他のバンパイアを見ているとそう思ってしまいます。
エリックさん、きっとラドが色んな意味で敵わない相手なんでしょう(笑) 知的な感じと、敬語を使いつつも、ラドのことをよく理解して扱いなれているのが分かりました。
ラドは死ねないがために、自由を奪われてるという印象を抱きました。それは、ラドがずっと苦しんでいるということで、そう思うと胸が痛かったです。
シンの決意。他のひとに向かって口にすることで、彼の覚悟が伝わってきます。ようやく本音を言ったシン、嬉しい気持ちです。
昨日は細かい指摘をしてしまって、すみませんでした。
にもかかわらず、寛容なお返事をくださりありがとうございました! そしていつも私の質問にも丁寧に答えてくださって、感謝しております。
ふと疑問に思ったことを、あまり深く考えずにコメントしてしまうのですが、ご迷惑でしたら(嫌でしたら)遠慮なく言ってくださいね!
誤字?です。
けど今の俺には否定したいほどこ重い感情があり → 否定したいほど重い
ラドはエリックに怒られからとまた金貨をテーブルに置く → 怒られるから
店主はそれじゃぁ、と可笑しそうにに笑いながら受け取った → 可笑しそうに笑いながら
ラドがどうような存在かはよく分かるし → どのような
彼はペットつけていなかった、のではなく → ペットをつけていなかった
(めちゃめちゃ長文になってしまったー! すみません~!!(;´Д`))
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、コメントをありがとうございます!!
そしてご返信が遅れまして、すみません!返信ボタン押したつもりが出来ていなかったのか…長文返信したのが出来てませんでした!ごめんなさい!めっちゃ書いたのに悲しい。
思い出しながら書きます…涙
リアがラドに対する感情はどでかいですね。殺意やら憎悪やらでぐちゃぐちゃです。それにエヴァを巻き込んでるので、もうとんでもないです。
エリック等の古参隷属は、ラドに対する信頼が激厚です。笑 なのでラドも逆らえません。自分の隷属とはいえ、エリックは怖いのです。
そうですね、これはラドの死場所を探す旅という側面を持つ物語でもあるので、やはり不死身であるが故に苦しみは多い、という事は核になっていきます。
いえいえ、疑問や矛盾など見つけましたら、是非仰ってください!あとコメントも返しているので、もし出来ていなければ仰って下さい🙇♀️
誤字訂正オッケーです!確認を頂き、本当に有難う御座います!いつも助かります!!
別途、13話の方にも返信致しますね!引き続き、宜しくお願い致します!!
11. 服従への応援コメント
つら~~~~い!!( ;∀;) なにこれ?(誉め言葉)
シンはラドを行かせたくない(傷ついてほしくない?)、ラドはシンを守るために行く。この対比、お互いに守りたいと思っているのに…っていう感じがたまらんです!(笑)
シンがめちゃくちゃ人間らしく見えます👀
ごめんなさい。不躾な質問をするんですが、シンとラドは、まだえっちはしてないですよね? 逆にリアとラドはそういう関係? シンとリアは…?
シンからしたら、ラドは勝手に行動して勝手に傷ついてるみたいな感じなんですかね。つまり、ラドのやっていることは自己満足だって言いたいのかな?
リアのパーティーに潜入、これはハラハラドキドキの展開でした(/ω\)
シンはバンパイアの血を注入していましたが、媚薬は効かないんですね。
Jとラドの関係、こちらも色々とありそうな…( *´艸`)
誤字?です。
愛情なんて待つだけ厄介 → 持つだけ
吸血しちまえば、意味が変わってきてしうだろうと → 変わってきてしまうだろう
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもコメントをありがとうございます!!
シンはどんどん感情に苛まれてしまいますね…。
はい、シンにしてみれば、ラドの行為は自己満なんですよね。頼んでもいないのに自分を犠牲にしてまで俺を守るな、と。ラドからすれば、それで助けられるなら、と。ラドはシンを、シンはラドを。上手くいかないものです…。(上手くいってしまったら物語は完なので、まだまだ上手くいかないでもらいます…笑)
いえいえ!何でもどうぞ!
シンとラドの肉体関係は今のところありませんね🤔今のところ。
リアとラドは、その行為に名前をつけるのは難しいような行為をしています。笑
アレはえちなのでしょうか…、というような。笑 食事に近いですが、やる事はやってます🏨
リアとシンですよね…。リアが一方的にシンを喰らうので、(リアの場合はラドにもそうですが)シンにとっては恐怖対象です。力の差があるので、トラウマになるくらいの何かをされた過去がある、と思って頂ければ!
リアのパーティ潜入にて、ラドの部屋で焚かれた媚薬の香………はっ!!! こ、効果は、う、薄まっていたの、かなー?笑
すみません。矛盾点ですね、ご指摘ありがとうございます🙇♀️バンパイアにだけ効く、という一文削除しました。バンパイア+ヘルには効かない、とか、少量のバンパイアの血なら効かない、とかも考えたのですが、単純にお香はラドの為の香という事で!すみません!笑
誤字訂正致しました!ご指摘をありがとうございます!
いつも読んで頂いて、コメントまで頂いて、本当に感謝です!またお暇な時にでも、続きを読んで頂ければ幸いです!どうぞ宜しくお願いします!!
10. 神様の首輪への応援コメント
感情って自分じゃどうすることもできないですからね~( *´艸`) 気づいた時にはもう遅いのですよ(・∀・)ニヤニヤ
最初の頃は、ラドがシンを追いかけているというかグイグイいっている印象がありました。今もその印象は残っているのですが、シンが自分の気持ちに気づき始めてからは、少しずつ関係性が変わってきているような気がします。シンがラドへ、積極的に接触しているような…?
ラドは距離をぐっと近づけるわりには、どこか一線引いているような態度ですよね。もちろん全て話す必要はないと思いますし、シンのためなのでしょうが……。シンの方がよっぽど、さらけ出している(出されている?)ような気がします。
リア、ついに接触してきましたね。
黒いバラの花言葉は「永遠の愛」「あくまであなたは私のもの」「憎しみ・恨み」など、色々あるのですね。リアが渡すイメージに合っているなと思いました(笑) 彼は強者って感じですね。
シンがリアへの恐怖よりも、ラドへの感情の方が上回っていることが印象的でした。
シンはラドに守られているだけなのが嫌なのでしょうか。
何もできない悔しさが伝わってきます。
その中で思いついた計画、一体なんでしょう…?
あの…すごく今更なんですが、私の長文コメント、負担になっていないでしょうか?
いつも丁寧に返信してくださりありがとうございます<(_ _)>
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもコメントを頂き、ありがとうございます!
シンとラドの気持ちの揺れや感情矢印の大きさは、まさにその通りです!シンはどんどんとラドに大きな感情を募らせ、その感情が何か気付いては動揺し、葛藤しますが、ラドは一線引いて踏み込ませる事はありません…。シンに踏み込まれる事がやはり怖いんですよね。
黒いバラの意味を調べてくれたのですね!ありがとうございます!私も良い花言葉も悪い花言葉もさらっと読んで、使える〜と思いました!笑
黒いバラはラドの象徴であり、リアは敢えてそれをシンに渡そうとする、執着の表れです。傲慢で子供のように無邪気でありながら、酷い行いも平気でやってのける非道なやつですが、非道という概念すらありません。シンも過去に色々あったのですが、ラドの為なら立ち向かう覚悟です!とは言え、ラドが言うように、シンが立ち向かったところで…なのですが。
いえいえ、お気遣いを頂き有難うございます!いつも、コメントを嬉しく拝読させて頂いております!小説を書くモチベーションに繋がります😭!
私の返信も嬉しくてつい長文になり、すみません!笑 引き続き読んで頂ければ幸いです!宜しくお願い致します!
9. 過去への応援コメント
ラドとエヴァ、なかなか複雑な関係のようですね…。
そして、シンが自分の気持ちにもう気づいていて、それでも蓋をしようとしている。モヤモヤしていても、それを言葉にしようとしないので、もどかしい気持ちです。でもラドはシンの気持ちに気づいていそうですね。
何だかんだ、シンはラドの手のひらの上にいる感じがして、良きです。
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもコメントを下さり、ありがとうございます!!
そうですね、ラドとエヴァの関係はちょっと複雑でかなり訳アリです…。
シンはどんどんとラドの深みにハマって、愛とはなんぞや、を考えてしまいますね。
はい…、まだまだラドの手の平で転がされてる感が否めませんよね。想いをぶちまける事はまだ出来ないシンですが、ラドに対する気持ちは強くなっています…。ラドはラドでシンの想いをどう受け取っているのか、どうなりたいのか…。少しずつですが展開していきますので、また続きを読んで頂ければ幸いです!
引き続き、どうぞ宜しくお願いします!
8. BLACK LOVERへの応援コメント
ラドは、太陽で死ぬわけではないけれど、弱点ではあるみたいですね。
こんなにしおらしい、ぐったりしている様子は珍しいです(笑)
ディアさんは、シンの実力を買っているみたいで、何だか嬉しくなりました。
エヴァとラドの関係、気になります。エヴァはバンパイアでありながら、自らそれを終わらせようとしているのですね…。
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつも読んで頂き、ありがとうございます!
太陽の下では、なかなかに体力を使うので、ラドはかなりへなへなです笑
シンはハンターとして、実は結構な活躍しているので、武器屋も一目置いています!ラドといるせいであまり強さは目立たないかもしれませんが…涙
気になって頂けて嬉しい…!
エヴァとラドの関係も後々明かされます!
続きを読んで頂ければ、とても幸いです!引き続き、宜しくお願い致します!!
7. 厄介な感情への応援コメント
こんばんは✨
屋敷の中が静かだと、余計に緊張感が高まりますね…(;゚д゚)ゴクリ…
ラドと別れたあと、シンが何やら強そうな男に捕まってしまいました…。
ビルはなぜ、シンを殺さなかったのか。ヘルからバンパイアになったら、ヘルが持つ欲はなくなるんでしょうか?
ラドのことも心配ではありますが、とりあえずシンが無事でよかったです。
シンだけじゃなくてラドも、自分の持つ感情が厄介なものだと思っているのかなと、サブタイを見て勝手に考えました。
それにしても、シンはもう随分、ラドに対して感情を抱いていますよね。
ラドの言い方だと、愛する者を失う恐怖をすでに味わっているということですか…
誤字?です。
ナイフを構えたりまま、地面を蹴り上げ → 構えたまま
俺はあなたとやり合うはありませんよ → やり合う気はorやり合うつもりは
作者からの返信
ビルという男は厄介な存在で、シンとラドに対して色々と思うところがある、拗らせ男かもしれません…。笑
ヘルからバンパイアになると、ヘルだった頃の欲みたいなものは失われます。バンパイアを食べ物として認識する事ももちろんありません!
ヘルは感情が希薄ですが、バンパイアになれば感情の起伏もありますし、もちろん恋愛感情も芽生えます!ビルという男がどうかはさて置きますが!
ラドもシンもちょっと複雑な感情にグラグラしております。シンだけじゃなく、ラドも色々と想うところがあるんです…。
そしてラドの過去には何があったのか。この後、小出しに展開していきます! 何かある事は確かですが、今のシンには探りようがありませんからね…。
誤字脱字のお知らせ、いつも本当にありがとうございます!訂正完了です!!
まだまだ続く長編ですが、気が向いた際に読んで頂けますと、とても嬉しいです!引き続き、どうぞ宜しくお願いします!
6. ニコラシカへの応援コメント
なるほど…。吸血行動から、恋愛関係になることってあんまりないんですね。恋愛脳の私は、どうしてもそっちに結びつけちゃいますけど…(笑)
ラドはお酒強そうですよね( *´艸`)
彼は殺されたがっている? 自分があまり好きではないのでしょうか?
誤字?です。
上に添えられらスライスレモンと → 添えられた
あのクラウドが人助けだなんて、俺はしないの思いますけど → しないと
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつも読んで頂き、ありがとうございます!
吸血鬼x人間のラブロマンスは私も大好きなので、全くないという世界観ではありませんが、人間もバンパイアに対する嫌悪は強いのであまり恋愛に発展はしにくい…という感じです!
ラドはお酒が好きです!シンよりは強いです🍷 シンが弱いだけかもしれませんが!
そうですね、ラドは死に場所を探してる節があります…。シンにとっては少し複雑な事になるかもしれません。
誤字のご指摘、ありがとうございます!訂正完了しました!
引き続き、読んで頂けますと幸いです!宜しくお願い致します!
5. 赤い目の神様との関係への応援コメント
本当に気色が悪いって……直球すぎて笑いました(笑)
でもそれほど心をゆるしているとも捉えられて、微笑ましいとも思います。
いつでも殺すことができる状況なのに、なぜそうしないのか…。
自分が死ぬのが怖いのか、ラドを少しでも殺したくないと思っているのか、はたまたすでにラドに対して特別な感情が芽生えつつあるのか……。ヘルは恋愛感情がないと思っているからこそ、もし気持ちが芽生えても自覚するのは遅そうな気がしました。
我慢しすぎると理性を失ってしまいそうだし、だからと言って頻繁に食事をするのも、深く依存してしまいそうで怖いですよね。
リア、後々出てきそうで……震えてます…(笑)
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつも読んで頂き、ありがとうございます!
シンにとって、ラドの言動はとても気色が悪いようでした笑 気持ちが悪い、気色が悪い、気分が悪い…笑 直球ですね!
難しい感情ですよね。始末してしまえ自分は生きられない。かといってそれだけが理由とは思えない気もしますよね…。恋愛感情がないシンにとって、ラドの存在はどうなっていくのか。ゆっくりとした展開になるかなと思います。
はい、リアは後々……
引き続き、読んで頂けますと幸いです!宜しくお願い致します!
4. 鍵への応援コメント
ラドは軽い感じがしますが、シンを気に入っているのは確かですね✨
シンがラドに振り回されていて、面白いです( *´艸`)
ハルさんは鋭い方なので、少しヒヤヒヤしてしまいました(;^ω^)
シンはラドといる時は悪夢を見ないということなので、もう一緒に住んじゃえばいいのでは?
あいつ、というのは一体誰でしょう。
それぞれのトップが集まってしまい、シンにとっては恐ろしい状況でしたね(;´∀`)
ラドを殺すことを怖いと思ってしまったということは、もうすでに手遅れ……なのではないでしょうか(;´Д`)
シンが徐々にラドに心を開いているような、預けているような、そんな感じがしました。
誤字です。
俺は暑いくらいなんだけだなぁ → なんだけどなぁ
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつも読んで頂き、ありがとうございます!
はい、シンはラドに振り回されますね…。ラドに目を付けられたので、もう逃げられませんし。
ハルさんは唯一、クラウドという男を見ていますからね…。バレたら怖いです🤔
悪夢避けの為の同棲ですね!ラドは何気に、シンの部屋に入り浸っていますからね。笑
シンにとってラドはもっとも強大で、最優先に始末すべき相手ですが、どうなる事やら……。徐々にふたりの関係性が深まるにつれて、問題が…。という感じですね!
誤字のご報告、有難うございます!訂正完了しております!
引き続きどうぞ、読んで頂けますと幸いです!宜しくお願い致します!
3. パートナーへの応援コメント
恐ろしいと思っているのに、思い出そうとしてしまう。それほどまでに印象的な相手。
まさか、その人がクラウドさんだったなんて!?
ラフって重要だったりしますか? それともただの癒し?
ネズミとコウモリには、どんな関係があるのでしょう。
太陽の光に当たっても死なないって、ガチで最強ですね……
そしてまさか、シンのパートナーとして、敵のアジトに潜り込んでくるとは……
それくらい余裕なんですかね。
クラウドさんの名前って、知られていないんでしたっけ?
一番のバンパイアなら、血肉も一番美味しいんですかね。
舌が肥えてしまいそうだなぁと思いました(笑)
クラウドさんの血を飲んだ時点で、他の血が飲めなくなるのでしょうか。それとも、お互いの血を飲むことで、依存関係が成立するから他の血が飲めなくなるのでしょうか。
クラウドは最悪、血を吸わなくても生きられるということですか? お腹はすくのかな。
あ、私もニンジンが嫌いなので、親近感湧いちゃいました(笑)
シンには辛い過去があるみたいですね。
クラウドさんがシンをどう思っているのか、何を考えているのか、いまいちつかみどころのない方ですが……二人の関係がここからどうなるのか、楽しみです✨
何だか今回は質問ばかりになってしまって、すみません💦
誤字です。
その甘く最高なご馳走を目の前に危険を感じでしまうなんて、可哀想なやつだな → 感じてしまう
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつも読んで頂き、ありがとうございます!
ラフについては何も言わないでおきましょう😏!
クラウドという名前のバンパイアが、バンパイアの祖である事は知られていますが、その名前が本名なのか、性別や容姿等、詳細は分からない…という設定です!が、この章でクラウドが本名らしいという事、性別は男である事などが分かりました、という感じですね!
ヘルにとっては、力のあるバンパイアほど美味いのでご馳走です!互いの血を飲むと依存関係になる、という設定ですが、身体的に影響があるのはヘルのシンだけで、クラウドにとったら、別に誰でも良いんですよね。ただ、クラウドはある事を決めてるので、シンの血しか飲みません🍷
最悪、クラウドは血を飲まなくても生きられる設定です。ただ弱ってはいきますし、お腹も空きますが、命には関係しません!最強です笑
ニンジン嫌いなんですね!
私も小さい頃苦手でしたが、バターソテーなるものを知ってから好きになりました笑
いえいえ、また疑問があれば、ご記載下さいませ〜!
誤字の訂正、完了です!ありがとうございます!
長くなりましたが、またお暇な時にでも続きを読んで頂ければ幸いです!引き続き、宜しくお願い致します!
2. ハントへの応援コメント
悪夢、何だか嫌な予感がしますね。
でも、ラフとのやりとりに癒されました(*´ω`)
ドアに個性が出てるの面白いですね。そういうの好きです✨
ヘルの見た目は人間と同じなんでしょうか? あと、ヘルはバンパイアの血を欲している、ということでしょうか。
どれだけ嫌だと思っても、食欲には勝てませんね。私も食べるの大好きです(笑)
バンパイアは、日の光を浴びると消えるのですか。何も残らないなんて、少し悲しいです。でも、シンの服についた血は消えたりしないんですね。
不思議な男の人。シンがヘルであることを見抜き、首筋を見せて煽ってきた。いったい誰なんでしょう…?
誤字?です。
街はまだ眠りの中で、静かかな空気が流れている → 静かな
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、今回も読んで頂き、ありがとうございます!!
ヘルの見た目は人間と変わらず、ぱっと見ただけでは違いが分からない、という設定にしてます。またヘルは文字通りバンパイアを食べます。バンパイアにとっては厄介な天敵として展開させたかったので、弱いバンパイアがヘルに出会ってしまえば食べられ、命を奪われてしまう、という設定です。
ただ、シンもそうですが、最悪血が飲めれば生きられるので、肉を貪るシーンはほぼなかったと思います。(私が単純に、毎回肉を食わせる描写出すのが、グロすぎる気がして避けよーう、と思っただけなのですが。笑)
私も食欲には勝てませんね!!笑
吸血鬼物の儚さですよね…。
不老不死だったり、人間には到底敵わない強さを持っていたりするのに、太陽の下では灰化してしまう…。ロマンあって私は好きなんですけど、一瞬で死んでしまうのは悲しいですよね🥲
不思議な男、出て来ました!この男と主人公の話がメインなりますので、宜しければ、この後も読んで頂けたら幸いです!
誤字の修正、ありがとうございます!!!修正完了です!
どうぞ引き続き、宜しくお願いします!
1. 黒きハンターへの応援コメント
朝が弱い人にとって、ハンターはいい仕事でしょうか。誰でもなれるわけじゃなさそうですが…。
シンは、ヘルなんですね。ヴァンパイアを食べる悪魔。ハンターとしてヴァンパイアを殺して、それを食べるとは……まあ効率的ではありますね。ハントを断らないのは、食事をするため?
そして、単独行動を望むのは、ヘルだと知られないためでしょうか? それとも他に事情があるのでしょうか?
何も仕掛けてこないなら、変に刺激しない方がいいのでは…?とも思ってしまいますが、何か起こってからじゃ遅いですからね。
リクさんは、とにかくすごく騒がしい方なんですね(笑) でも彼の明るさに、救われることもあるだろうと思います。ハルさんとは恋人同士? ライバル同士の二人、バレたらちょっと厄介かもですね(;^ω^)
いつも文章が丁寧で読みやすいです。
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつも読んで頂き、ありがとうございます!
確かに、ハンターは朝が弱い人には向いてる職業かもしれません🎉
単独行動は食事をする為と、ヘルとしてハントをする為、という設定で書いてましたが、パートナーがいると不都合なので…というのが本当のところです笑
リクはお気楽なド派手人間で、煩いです! 派手な年下男と、他部署の色気ある年上の男、歳の差が好きでくっ付けましたが、仰る通り色々と面倒になりそうな関係です。笑
文章が丁寧で読みやすいだなんて、嬉しい…嬉しいすぎます😭 ありがとうございます!!!
引き続き、読んで頂けたら幸いです。どうぞ宜しくお願い致します!!
プロローグ BLACK BOOKへの応援コメント
こんばんは。お邪魔します<(_ _)>
この作品は、ファンタジーなのですね。
バンパイアが好きで造り出してしまうなんて…すごいです(笑)
そして、人類が生み出したものが人類を滅ぼす、というのは皮肉な話ですね。
バンパイアとハンター、対立する関係のように思えますが…。
どんなお話になるのか、ドキドキです( *´艸`)
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつも読んで頂き、ありがとうございます!!
こちらはファンタジー物です!ダークファンタジーでしょうか🤔 ハンターとバンパイア、狩る者と狩られる者、まさに対立すべき関係のはずが… という感じです。はい、イカれた博士がやっちまいました!笑
ドキドキして頂ければ幸いです!!長編なので、お暇な時のお供にして頂ければとても嬉しいです!どうぞ、宜しくお願い致します!
エピローグ コウモリが戻る時への応援コメント
今度こそきっと幸せな世界で、シンとラド、二人一緒にいることができますね。
ラドが死んだというのは、きっと過去の彼のことを言っているんだろうなって思いました! だって、プロローグで二人は再会してますよね…!!?
ああラド、シンの隣は空いているよ……( ;∀;)
何だか、映画の最後の最後を見ているような気持ちになりました。こういう演出、大好きです。
今回も素敵なお話、ありがとうございました!!
では、また他の作品で!( *´艸`)
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもコメントをありがとうございます!!大変感謝です!
はい、シンは真実を語れませんので、クラウドは死んだ、という事が世間一般の事実となり、シンとグラムス、そしてきっと国の偉ーい人達のごく一部しか真実は知りません。
仰る通り、エピローグの話の後がプロローグです!なので実際にはラドは生きてますし、再会を果たしてます!世界を助ける為、次こそは救世主として求められた存在になる為…というのはまた別の話。ふたりは再会し、いちゃこらしてますので、きっと幸せな事でしょう!笑
映画を見ているようなと言って頂けて、う、嬉しい……😭
またいつか、別作品を読んで頂けるとは幸いでございます!お暇な時に、お気軽に読んで頂けますと幸いです。どうぞ今後とも、宜しくお願い致します!!
最後に、長編でしたが、ここまで読んで頂いて本当に本当にありがとうございました!🎉