最終話. 鳳凰と辰への応援コメント
辛いときに頼ってくれない、これは智人くんにとっては悲しいですね。そして、いきなり姿を消して、平然と戻ってくる。連絡もないのは生きた心地がしなかったでしょう…(>_<)
誰にでも秘密はあるものだから、無理にすべてを話す必要はないとは思います。でも、智人くんは不安でたまらないですよね。
辰也くんからしてみれば、智人くんを想っての行動だというのは分かりますが…辛い。
いつも余裕そうで大人びている智人くんが、辰也くんに対して乱れるのは、個人的には嬉しいです(・∀・)
でも、一歩間違えれば辰也くんが亡くなっていたかもしれないと考えると、恐ろしいですね。生きていて良かった……(ノД`)・゜・。
些細な会話から二人の出会いは始まり、生涯をともにするパートナーとなったのが、すごく素敵です。智人くん、人を見る目がありますね👀
長谷部さんもお元気そうで何よりです。
穏やかに話す智人くんと辰也くんが、すごく幸せそうで。色々なことを乗り越えて今があると思うと…感慨深い気持ちになりました。
いつか、二人が一緒に眠れますように。願っています。
残りはスピンオフですね。最後まで見届けます!
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、ここまで読んで頂き、本当にありがとうございます!!
辰也は尾関さんの脅しが智人だった事もあり、智人の近くにはいられないと距離を置いてしまいました…。距離を置かれた智人は何が起きているのか分からず、淡々と辛い気持ちのまま日々を過ごすしかない…。智人は飄々としてますが、辰也には感情を掻き乱されます笑 智人が辰也に対する感情は、とんでもなく重い。そういう展開やキャラクターが好きすぎて、智人も辰也も可哀想な展開になりました…が、一応はハッピーエンドです!
はい、智人は人を見る目がありますね!好きになる人がふたり共に極道なので、アウトロー好きですが。笑
年老いて丸くなり、会話も穏やかで、ただただ平凡な日々を送ってくれる事でしょう!
スピンオフは元気そうな長谷部と義昭の話になりますが、よろしければご覧くださいませ!
本当にここまで読んで頂いて、コメントや評価を頂いて、涙が止まりません。感謝です!🥲
お暇な時にでも、引き続きどうぞ、宜しくお願い致します🙇
7. 唐獅子の歪な愛情への応援コメント
尾関さん、すごく機嫌がよさそうでしたね。
辰也くんのことが好きだったのですか…。いや分からんわ!(笑)
これは……好きな人に対しては不器用なのかな。そもそも、愛し方が分からないのかもしれないですね。彼の行動や言動は恐ろしいですが、とても純粋な人なんだなと思いました。
やっぱり辰也くんは優しいですよね。あそこまでのことをされたのに、同情してしまった。自分と重ねたのかな。
尾関さんはやっぱり尾関さんだった…(;^ω^)
彼の執着はすさまじいですね。まるで身体だけが大人に成長したかのようだと感じました。
最後、怖いです(>_<)
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつも読んで頂き、ありがとうございます!
尾関は計算高く傲慢で身勝手なクズ、という設定で書いていたのですが、愛情を知らないが故に、仰る通り純粋な人間に見えますよね! 尾関が語った事は、辰也を手に入れたいが為の嘘だったのか、真実だったのか。辰也は同情すべきではありませんが、してしまうのが辰也です…。
尾関は身体だけが成長した、まさにそうですよね笑 手に入らないなら消してやろう精神なので厄介です!
ここまで読んで頂き、本当にありがとうございます!残りは最終話とエピローグですが、引き続き読んで頂けますと幸いです!どうぞ宜しくお願いします!
6. 彫師と若頭への応援コメント
辰也くんと智人くんが、身体も心も繋がれた回でしたね。辰也くんの、幸せって気持ちが伝わってきて、泣きました( ;∀;)
何となく、智人くんの方がヤクザに向いているんじゃないか、なんて思ってしまいました。
辰也くん、周りに守られている感じがして少し心配です。平和ボケしているわけではないと思いますが、彼の優しさはいつか足元をすくわれそうで。
と思っていたら、案の定というか……。尾関さんのやり方、卑怯ですね。いくつも先回りしていて、全く隙を見せない。辰也くんの弱みを握って、従わざるを得なくする様子に、胸が痛くなりました。
話し合いで解決できればいいですが、この世界はそんなに甘くないですよね。簡単に信用できないし、人間不信になりそうです(笑)
初恋を拗らせている辰也くん。罪滅ぼしだと言っても、いつかは限界がくると思いました。だって、好きって気持ちが消えるわけじゃないですし。人間、欲深い生き物なんで、ずっとそのままで満足できるわけないと個人的には思います。
智人くんが辰也くんの気持ちを引き出してくれて良かったです。智人くんと同じように、辰也くんの初めてが好きな人で良かった。
智人くんの愛が重いのは、大歓迎です(笑)
でも尾関さんの件は解決していないまま。どうにもできないのでしょうか…。(>_<)
誤字?です。
言い慣れた呼び方だと尾崎さんは → 尾関さん
尾関さん呆れたと言わんばかりにため息を吐き、頭を掻く → 尾関さんは
話すこともままならなず、切羽詰まりながら息をする → ままならず
もう、何でも良いやな → 良いや
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつも読んで頂き、ありがとうございます!!
智人と辰也のようやくな回でした!
間違いなく、智人の方が肝は据わってますし、頭もキレるかなと思います笑 辰也は経験も浅いですし、頭がキレる方ではないので…、はい、案の定、ですね。尾関と辰也の話が次になりますが、話し合いでは解決できませんでした。笑
辰也にとっては罪滅ぼしで、何よりも智人の幸せを優先にするつもりでしたが、智人は辰也の気持ちに気付いてましたので、いい加減にしろよ、と言ったところでしょうか。笑 辰也は拗らせに拗らせたので、自ら智人に何かするって事はないですからね。智人に痺れを切らしてもらいました。笑
智人も辰也も両想いですが、智人の愛はきっとかなり重いです!智人は飄々としてますが、支配欲が高めなので笑
誤字の確認、毎回すみません、& 本当にありがとうございます!早速訂正しました!!
お暇な時にでも続きを読んで頂けますと大変嬉しいです!引き続き、どうぞ宜しくお願いします!
5. 白と黒への応援コメント
今回は辰也くん視点ですね。
智人くんは、一年で色々ありましたからね。
辰也くんを信頼しているからこそ、話したくないこともあるでしょう。それに、気持ちの整理もまだついていないでしょうし。
辰也くん視点の智人くんは、何だか大人びていて少し遠くに感じました。辰也くんの言う通り、ふらっとどこかに消えてしまいそうな、儚い感じがしますね。窓から空を眺める姿は美しいんだろうなぁと想像できました。
辰也くんと諏訪さん、信頼関係のある会話って感じで良いですね。
智人くんは壁を作って、辰也くんに入り込ませないようにしていた。それは辰也くんのためであったけれど、それに気づけなかった彼は罪悪感を抱いてしまったんですね。好きな人のことを知りたい、どんなことでも受け入れると思っていながらも、やっぱり事実を知ってしまうと複雑な気持ちにもなるよなぁと思いました。
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもコメントをありがとうございます!!
はい、今回からは辰也視点での話となります。辰也から見た智人、ふたりの関係性と、辰也自身についての話となっていきます。辰也視点の智人は大人びてますし、壁があって内側には入れてくれない、といった印象ですね…。智人もベラベラ話すタイプではないですし…。
諏訪は良い男です!辰也も父親より、たぶん諏訪に懐いてます。諏訪は母親ポジですね笑 諏訪と辰也は信頼関係も出来上がってますし、仲が良いです〜!
辰也は昔から智人一途だった分、今回の一件はかなりショックだったので、罪悪感をずるずると、罪滅ぼしの為に生きようとしてしまいます…。知りたいという気持ちと、知ったら知ったで辛い、という現実。はい、複雑な辰也です…。辰也視点での展開となりますが、引き続き読んで頂ければ幸いです!宜しくお願い致します!
4. かわたれ時への応援コメント
泣いてしまいました…。やばい、胸が痛いです……(>_<)
凛太朗さん、優しくて落ち着いている大人の人という第一印象を受けました。そして後半を読んで、それは確信に変わり、すごく頼もしい人だなぁと思いました。
やっぱり、長谷部さんと義昭さんの間には入ることはできませんよね。智人くんは自分の一方通行の気持ちに気づいてしまった。長谷部さんと身体を重ねているのに、決して心は奪えない。
長谷部さんは智人くんのことを確かに愛していたけれど、愛の種類が違うのかなと感じました。彼にとって愛おしい存在だったのだろうなと。
夢のような甘い朝の時間、嵐の前の静けさというか、どうも嫌な感じが胸にありました。そしてその予感は当たってしまった…。
絶望的な状況の中、傍にいてくれた凛太朗さん。長谷部さんが残してくれたもの。愛を感じて泣きました。もう会えないであろう彼は、どこかで自由を得て幸せに生きているのでしょう。
プロローグで話題に出たシャツも、長谷部さんのものですね。
誤字?です。
何て読むのかわからない書体で書かれた習字が額に入れられて壁に掛かけられている → 掛けられている
長谷部さんは困った顔をして、「お前ねぇ…」とタバコに火をつ点けた → 火を点けた
長谷部さんはようやく僕見た → 僕を見た
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもコメントをありがとうございます!!ここまで読んで頂いて、本当に嬉しい!涙
はい、凛太朗が側にいなければ、智人は命を絶っていましたので、智人にとって凛太朗は恩人です。 凛太朗は一児の父なので、父親目線なのかもしれません。
長谷部も苦渋の決断でした。長谷部にとって義昭は何があっても絶対なんですよね。(こういう、長い付き合いの激重感情拗らせ大人達のドロドロが好きなので、ついつい書いてしまいます…笑)
仰る通り、長谷部にとって智人は愛おしい存在に違いありません!ただ長谷部にとって義昭は何よりも優先度が高く、何よりも大切なんです。組織のトップにしたかったという思いが強くあり、結果、拗らせましたね。
とはいえ、長谷部は智人を気に掛けてましたので、大金だけを残して消えました。罪滅ぼしみたいなものです…。
智人がずっと持っていたシャツは長谷部のシャツです! プロローグのあの日、智人は全てを確信し、胸に引っ掛かっていたものがすっと解けた日でした。長い時を経て、ようやくです。
誤字脱字、確認頂きありがとうございます!大変助かります!!早速修正しました!!
また見つけましたら、お知らせ下さいませ🙇♀️
本編はあと4話、+エピローグとなりますが、引き続き、読んで頂ければ幸いです!どうぞ宜しくお願いします!
3. 愛する人への応援コメント
義昭さん、怖いですね。狂ってます。
殴ることや殺すことに躊躇がないというか、死を怖がっていない感じ? 争いも楽しんでいるように見えて、鳥肌が立ちました。
長谷部さんは彼に従順ですが、義昭さんの何がそこまで長谷部さんを突き動かすのか。二人の間には、他人には理解できないようなクソデカ感情があるような気がします(語彙力皆無)
いつもお高くとまっている長谷部さんが、義昭さんの前だと…なんていうか弱弱しい健気な感じがして、胸が痛くなりました。
立場が上の人だからこそ、智人くんが手を上げたら大変なことになってしまいそうですね。何もできないのはもどかしいです。(>_<)
辰也くんと無事に連絡が取れて良かったです。彼は可愛くて癒されますね。
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもコメントをありがとうございます!!
義昭はヤクザらしいヤクザで、剛腕で傲慢で、思い通りにならないと手が出るタイプですね。怖いです。笑 ザ・ヤクザで、金と暴力で上にのし上がったタイプとして描いたので、基本嫌なやつです。笑
長谷部と義昭は、付き合いが長く、仰る通り、互いにクソデカ感情があります。これはもう、どうしようもありません。笑
はい、長谷部は健気なやつなんですよ……。
智人は何もできないし、させてもらえませんね…。ただ智人が実際、義昭を殴ったとしても、義昭は智人に直接何かするというタイプではないかなと思います。案外怒らないかなと。代わりに、長谷部を殴るかもしれませんが笑
辰也は真っ直ぐで可愛いやつです。ずっと健気で良いやつです!
まだまだ続きますが、読んで頂ければ幸いです。引き続きどうぞ、宜しくお願いします!
2. 裏ビデオへの応援コメント
長谷部さんは不思議な人ですよね。少し近づけたと思ったら、するりと腕をすり抜けていくような感じ。たまに優しいと思ったり、でも全然目が合わなかったり、淡々としていたり、簡単に触れることを許していそうに見えて、意外とそんなことなかったりして。智人くんは結構策士って感じがしますが、それでも長谷部さんは手強そうです。
義昭さんの愛人というのは本当なんでしょうが、二人の間にも色々とありそうな。そして、ユキトくんや今までの人たち。長谷部さんの過去が気になりますね。
智人くんは、長谷部さんがとんでもないことをしていたとしても、あんまり気にしてなさそうです。もうすでに智人くんの世界の中心は長谷部さんになっているようですね。そして恐ろしく他人には興味がない(笑)
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、いつもご丁寧なコメントをありがとうございます!!
智人はまさに策士ですね!手に入れる為に、アレコレ考えて行動するタイプです。でも長谷部さんみたいな男に惚れて、世界の中心にしてしまうのは、本当に厄介な事です…。相手は極道者ですから。しかし、智人は突き進みます!笑 仰る通り、他の人なんて眼中にありません!
長谷部さんの過去は…あんな事や、こんな事が、ありました!笑 エピローグで記載しておりますので、是非、お暇な時に、続きを楽しんで頂ければ幸いです!どうぞ宜しくお願い致します!
1. 鳳凰と龍の男への応援コメント
読みやすい文章で、情景が分かりやすかったです。
追い詰められた智人の緊迫した感じや、彼の感情が流れ込んでくるようでした。
生まれた環境によって、ここまで変わってしまうんですね。親のせいで、今後の自分の人生が左右されてしまうのは心苦しい気持ちになります。
そして辰也さん、あまりヤクザっぽくないですね。
健気で可愛らしい印象を持ちました。
長谷部さんの家に住むことになった智人くん。17歳にして、かなり肝が据わっているなぁと感じました。そして癖が歪んでいる。自分には欲がないと思っていたのに、長谷部さんに出会ってそれは違うことに気づいた。愛が重くていいですね。義昭さんに嫌悪を抱いていたのは、嫉妬心からでしょうか。
長谷部さんは、優しいというにはアレですが…どこか甘いところがあるような気がします。拒みきれない? それでいてどこか余裕そうな、掴みづらい人ですね。
誤字?です。
落ち着いていて、黒髪は軽く後ろに撫でつけられていてる → 撫でつけられている
男優がタバコを吸うシーンも無くなさないとならねぇよな → 無くさないと
長谷部さんはコーヒーを一口飲み、頭を書いてから口を開いた → 頭を掻いてから
明かりをつけえ長谷部さんのベッドの上で小説を読み進めた → 明かりをつけ
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、コメントをありがとうございます!
あまりに子供らしくない智人と、ちゃんと子供らしさというか、あどけなさや可愛いさがある辰也と、そのふたりの印象に触れて頂いて感謝です。嬉しい…。
辰也はヤクザっぽくないですよね。向いてません。笑
智人はやっぱり感情が希薄、何に対しても動じず、自分にも人にも無関心なところがある、ただそれを本人はあまり気付いていない、というキャラクターに仕上げたくて…。とんでもない肝の据わり方をする17歳になってしまいました。笑 普通なら泣いて逃げる状況かと思いますね。
そして、はい、智人は高校生にして、癖が歪んでます。笑 長谷部にのめり込んでいきますし、比例して、義昭に対してどんどん嫌悪感を強く抱きます。自分にとって唯一"優しい大人"の長谷部に対して、あんな事をしたクソ野郎、って感じです。笑 はい、嫉妬心もあり、嫌悪もあり、どろどろです。
長谷部が智人に対する感情は少し複雑です。鳴宮琥珀さんの仰る通り、決して優しい人ではないんですよね。長谷部にとって智人はイチ商品ですから。ただ、智人の境遇を考えると冷たくもできず、甘やかしてしまうのは、長谷部の弱さであり、元々ちょっと性には奔放なところがあるから、かもしれません。笑
誤字脱字のご指摘、本ッッッ当にありがとうございます!早速、修正致しました!自分でも何度も読み返してるはずなのですが……申し訳ないです。私の作品、誤字脱字が多く、読み難いところがあるかと思いますが、気が向いたらまたご指摘頂けますと幸いです。私も再度、読み直して確認していきます!
また続きも読んで頂ければ、とても嬉しいです。引き続きどうぞ、宜しくお願い致します!
スピンオフ 消えた鳳凰と龍の行方への応援コメント
これが二人の出会いから今のお話ですか。
最初の方の長谷部さん、肝が据わってますね。恐ろしい…(‘Д’) 何だか智人くんと重なります。
二人とも、愛情が歪んでいますが…お互い唯一無二って感じがして、すごく好きです。クソデカ感情ですね✨
義昭さんが大分穏やかになっていて、このお話を読んでいなかったら少し悪いイメージで終わっていた気がするので、読めて良かったなと思います。
長谷部さんは、義昭さんといると少し幼くなるような気がしました。それにしても、彼の義昭さんに対する忠誠心はものすごいですね。
結局すべてを捨てて、二人でいることを選んだ…。義昭さんが、最後に手をとったのが長谷部さんというのがもう……ある意味純愛なのかも?
端から見れば歪な関係でも、二人にとってはこれ以上なく幸せなんですよね。
あの頃が嘘みたいに今の二人の様子が穏やかで、何だか幸せな夢を見ている気分になりました。
ハラハラドキドキしながら、最後まで楽しく読ませていただきました。
完結おめでとうございます(*´▽`*)
また他の作品にもお邪魔させていただきますね!
誤字です。
脅しをかけたのに、青年の表情は一才変わらなかった → 一切
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、ここまで読んで頂いて、本当の本当にありがとうございます!🥳
お互いが実はクソデカ感情だった、唯一無二だった、という展開好きすぎて…。たまらんですよね!ふたりには幸せになって頂きました!
はい、まさに!! 義昭は暴力的ですけど、長谷部に対する想いは一途です…。純愛です😍 歪すぎますけど!
ただ長谷部も義昭に対しては忠誠を誓い、一途が故に義昭に幸せになってほしいと、結婚させようとしたり、自分が昇格の邪魔になると思って家を出たりと、幸せな生活〜❤️とは無縁でしたね。なので組を離れ、新しい場所でやり直して頂きました!
誤字脱字、訂正完了です!!こちらも本当にありがとうございます!
最後まで楽しく読んで頂けたとの事、最高のお言葉です😭 また機会があれば手に取って頂けますと幸いです!
今後もどうぞ、宜しくお願い致します!🎉