光たれ 時代に先駈け 闇を裂く 独り立つのは哀しからずやへの応援コメント
かっこいいですね!
さすが信長様!!
作者からの返信
歩様
コメントをありがとうございます!
妹は信長様推しなので、この歌も喜んでくれました!
光たれ 時代に先駈け 闇を裂く 独り立つのは哀しからずやへの応援コメント
何でしょう、ファーストペンギンが頭に泳いでおります(*´ω`*)
作者からの返信
かごのぼっち様
コメントをありがとうございます!
お!
ふぁぅすと ぺんぐぃん!
五代様にハンカチーフなど持って発音してほしいですね。
確かにファースト ペンギンも勇気ある先駆けですね。
光たれ 時代に先駈け 闇を裂く 独り立つのは哀しからずやへの応援コメント
お写真、黎明といった感じで、とても素敵でした。
いつの時代も光り輝く唯一無二の人物と、それに憧れ支えてゆく無数の人たちがいるのでしょうね。
ドラマです!
作者からの返信
鐘古こよみ様
コメントをありがとうございます!
そうなのです!
先駆けとして道を切り開く一人だけではダメなんですよね。
その人に憧れ支えていく人たちが居てこそのトップ!
その裾野が広いほど、トップも高みに昇れるのだろうなと思います。
光たれ 時代に先駈け 闇を裂く 独り立つのは哀しからずやへの応援コメント
闇を裂き、一人先駆けて光を目指すことは、常人ではできないことなのかもしれませんね。
いつも人知れず努力し、学び、考え、誰に何と言われようと己を信じ、突き進む人なのかもしれません。
凄いですよね。
作者からの返信
緋雪様
コメントをありがとうございます!
闇のなかを切り開きつつ前に進のはどの分野でもそれはそれは大変で信念と忍耐の必要なことだろうな、と思いました。
スゴいですよねぇ。
光たれ 時代に先駈け 闇を裂く 独り立つのは哀しからずやへの応援コメント
どんな分野も、先を進む者は孤独で、一人進むにはすごいパワーがいるのでしょうね。
力強く、そして少し怖いような気がしますね。
作者からの返信
幸まる様
コメントをありがとうございます!
そうですね。
未踏の分野の最先端を行くというのは、かなり理想とそれに見合う頭脳、努力を厭わない気力が必要なのでしょうね。
庶民の私は見上げるのみです。
光たれ 時代に先駈け 闇を裂く 独り立つのは哀しからずやへの応援コメント
つむぎ様、こんばんは😊
とっても力強い短歌ですね。
勇気をもらうようです。
作者からの返信
この美のこ様
こちらにもコメントをありがとうございます。
力強さを感じてくださってありがとうございます。
自分はそんな場所に立てないので、先頭を走る皆さんにせめてエールを送りたいです。
闇の道 点る灯りのぬくもりよ ここにもひとつ 人の営みへの応援コメント
道に点る灯りを
人家の明かりと捉えるか
電灯と捉えるかで
少し印象は変わりますが
夜道の心細さを救ってくれる光
という点では、
どちらでもほっとするなぁ、
と思いました。
作者からの返信
日浦海里様
こちらにもコメントをありがとうございます!
そうですね。
街灯か人家の明かりかで広がる風景も変わりますね。
私は人家を想像していたので、街灯というのは新鮮で面白いと感じました。
なにしろ街灯がほとんどない田舎に住んでいるので。
雨上がり 葉末に結ぶ白玉の 玉それぞれに宿る耀きへの応援コメント
これだけの言葉でも、
はっきりと情景が浮かんできます。
歌も、写真も素敵ですね。
作者からの返信
日浦海里様
ようこそいらっしゃいました。
コメントをありがとうございます!
歌から雨上がりの風景を想像してくださって嬉しいです!
写真へもお褒めの言葉をありがとうございました!
手離すな 誰がなんと言おうとも 「好き」こそ力 闇照す光への応援コメント
皆さんおっしゃるように、力強い句で好きです!
作者からの返信
鐘古こよみ様
コメントをありがとうございます!
ちょっと吠えてみました。
共感してもらえて、嬉しいです!
手離すな 誰がなんと言おうとも 「好き」こそ力 闇照す光への応援コメント
好きこそものの上手なれ
と、言いますが、「手離すな」の表現が力強く、励まされる思いがします!
しぜんと、ありがとうございますと言ってしまいます!
作者からの返信
歩様
コメントをありがとうございます。
「好き」さえ手離さなかったら人生何とかなる気がしています。
この歌に励まされてくださって嬉しいです!
編集済
手離すな 誰がなんと言おうとも 「好き」こそ力 闇照す光への応援コメント
これはまた力強い句ですね!!良い!!
作者からの返信
かごのぼっち様
こちらにもコメントをありがとうございます。
力強いお言葉、嬉しいです!
手離すな 誰がなんと言おうとも 「好き」こそ力 闇照す光への応援コメント
私もブック○フに売ってしまって後悔しているものがあります(T_T)。でも本やCD・DVDなどは、溜まってくると部屋が狭くなってしまうのでね・・・。
作者からの返信
@windrain様
コメントをありがとうございます。
そうなんですよね。
大好きなモノを溜め込むと、自分の居場所が減って行くんですよね。
かと言って手離すと二度と出会えないし。
悩ましいですよね。
手離すな 誰がなんと言おうとも 「好き」こそ力 闇照す光への応援コメント
そうですよ〜。
「好き」という気持ちだけで、ここでこうやって書いていられるのですから。
書くことは、私にとって「生きていくための光」なのですから。
作者からの返信
緋雪様
コメントをありがとうございます。
カクヨムに集っている仲間はみな「好き」が書くことですよね。
緋雪さんの「生きていくための光」がいつまでも輝いていますように!
手離すな 誰がなんと言おうとも 「好き」こそ力 闇照す光への応援コメント
本当にそうですよね…。
“好き”からくるパワーは大きいです。
作者からの返信
幸まる様
コメントをありがとうございます。
ですよね!
「好き」のパワーで世の中が回ると思っています。
「ヲタク」の力はすごいんだぞ!
手離すな 誰がなんと言おうとも 「好き」こそ力 闇照す光への応援コメント
つむぎ様。
仰る通りです。
好きなものは手元に置いて大切にすべきです。
見てるだけで幸せになれる心の光ですよね。
作者からの返信
この美のこ様
さっそくコメントをありがとうございます。
そうなんですよね!
「好き」な物は手元に置いておいた方がいいんだなと思いました。
「好き」な心も!
曇天の海原浮かぶ島々を 掠めて照らすスポットライトへの応援コメント
写真を拝見してから、こちらに参りました。
>掠めて照らすスポットライト
が、いいですね。
スポットライトの先に、天使が舞い降りているかも知れません。
よーく見てみましょう(笑)。
作者からの返信
緋雪様
コメントをありがとうございます。
写真も見て下さて嬉しいです。
素敵な風景ですよね!
天使、よく見てきます!
いると嬉しいな!
曇天の海原浮かぶ島々を 掠めて照らすスポットライトへの応援コメント
つむぎ様。
写真を見ましたが陽の光が差して綺麗でしたね。
それをスポットライトというのがいいですね。
島々が浮かぶ海が舞台のようです。
作者からの返信
この美のこ様
さっそくおいでくださって、コメントをありがとうございます。
曇天だからこその美しい風景ですよね。
皆様にもお裾分けです。
曇天の海原浮かぶ島々を 掠めて照らすスポットライトへの応援コメント
お写真も拝見しました♪
幻想的であって、息をのむ美しさですね!
作者からの返信
歩様
さっそくコメントをありがとうございます。
写真も見てくださって嬉しいです。
素敵な風景ですよね。
何だかずっと見ていられる風景です。
闇の道 点る灯りのぬくもりよ ここにもひとつ 人の営みへの応援コメント
星3つ入れたつもりが、よく見たら一つになっていたので直しました💦
闇の道だけれど暗くない、ぬくもりが感じられる、素敵な句だと思います!
光は闇の中にいてこそよく感じられますね♪
作者からの返信
鐘古こよみ様
コメントをありがとうございます。
夜道で人家の灯かりがあるとほっとします。
昼間の窓とは違うあたたかさと安心を感じます。
光が際立つのは、暗闇な中にいてこそですよね。
お星様も、改めてありがとうございました。
闇の道 点る灯りのぬくもりよ ここにもひとつ 人の営みへの応援コメント
つむぎ様。
闇の道を歩いていると(or車で走っていると)家に灯る明かりに救われる事がありますね。
そこに人の営みを感じてホッとする心模様が描かれて素敵です。
作者からの返信
この美のこ様
さっそくおいで下さて、ありがとうございます。
田舎の夜道あるあるですよね。
家の灯かり(人の生活)の力をつくづく感じます。
暗闇で一番嬉しい灯かりです。
闇の道 点る灯りのぬくもりよ ここにもひとつ 人の営みへの応援コメント
北海道だと、真っ暗な道を結構何キロも走って隣の家に行ったりすることもあるので、灯りが見えないと、道を間違えたのかと、怖い思いをします。
ほんっとうに真っ暗な道を走ってるのって怖いです。
灯りが見えたら、よかった〜、人いる〜、みたいな?
作者からの返信
緋雪様
さっそくおいでくださって、ありがとうございます。
人家の灯かりにホッとするのは田舎に来てからなんです。
以前は街中であちこちに外灯やコンビニがあって人家ってさほど意識したことはなかったんです。
でも田舎に来てみるとそもそも外灯はほとんどなくて、人家の灯かりが頼りなんですよね。
北海道の何キロもの暗闇の中だと、明かりに本当にほっとするでしょうね。
闇の道 点る灯りのぬくもりよ ここにもひとつ 人の営みへの応援コメント
温かい光を感じます
暗い道を歩いている心細さ、ふと見えた人家の灯かり
ほっと息付き、ああ一人じゃないんだなって
二重の意味で
作者からの返信
歩様
さっそくおいでくださって、ありがとうございます。
わぁ!
言いたいことを全部読み取ってくださってありがとうございます。
そうなんです。
夜道の灯かりがそれだけでほっとするのですが、家の灯かりにはもっと安心感を持ちますよね。
山影にひそりとあるは 黄泉の比良坂 その磐座をも 照らすひかりよへの応援コメント
雰囲気ある、お歌です!
神話の地は行ってみたいところ多いです、私は
出雲はいろいろ、阿蘇とか、四国も
奈良、和歌山でもまだまだ訪れていないところ多いです
作者からの返信
歩様
こちらにもコメントをありがとうございます。
神話の地には引き付けられる魅力がありますよね。
和歌山と阿蘇はまだ行ったことがないので行ってみたいです。
雨上がり 葉末に結ぶ白玉の 玉それぞれに宿る耀きへの応援コメント
おはようございます!
葉末に結ぶのが、水玉じゃなくて白玉なのが、美味しそうで好きです(何?!)
写真を見てきました。
キラキラとして綺麗ですよね。
陽の光を浴びると余計に。
そう考えると、雨も悪くないですよね(*^^*)
作者からの返信
緋雪様
おはようございます!
コメントをありがとうございます!
キラキラ美味しい白玉( *´艸`)
雨の合間の日差しに本当にキレイだったのです。
写真の腕をあげなくちゃ!
雨上がり 葉末に結ぶ白玉の 玉それぞれに宿る耀きへの応援コメント
お写真、うっとりしますね。私にはないリアルを感じました。
作者からの返信
いすみ 静江様
おはようございます!
コメントをありがとうございます!
うっとりしてもらえて、とても嬉しいです!
雨上がり 葉末に結ぶ白玉の 玉それぞれに宿る耀きへの応援コメント
つむぎ様、こんばんは😊
写真見てきました。
雨上がりの葉っぱは水がキラキラ、瑞々しく光ってますね。
白玉と例え、そこに宿る耀きって素敵な表現ですね。
作者からの返信
この美のこ様
おはようございます!
コメントをありがとうございます!
風が吹くと落ちてしまう前に水滴をカメラに納めることが出来て良かったです。
でも本物はもっとキラキラしていたんです。
表現を誉めてもらえて、嬉しいです!
雨上がり 葉末に結ぶ白玉の 玉それぞれに宿る耀きへの応援コメント
雨上がりに葉っぱやベランダの手すりに、水滴がズラッと並んでいるのを見てよく楽しんでいます。
本当に一粒づつに光が輝いていますよね、美しいです。
白玉という発想はつむぎさんらしいかな、私にはなかったな、なんて思いました。
作者からの返信
@88chama様
さっそくコメントをありがとうございます。
雨上がりのあちこちに水滴が並んでいますよね。
あれは雨上がりのしばらくの間だけですよね。
上手く日が当たると、キラキラして綺麗です。
お星様もありがとうございました!
雨上がり 葉末に結ぶ白玉の 玉それぞれに宿る耀きへの応援コメント
白玉の歯に染み入る秋の夜の酒は静かに飲むべかりけり。
白玉の表情は、色んな状態を表しますね。
かっこいい表現です。
作者からの返信
羽弦トリス様
さっそくコメントをありがとうございます。
こちらの「白玉」はなんとも風情ある美味しさですね。
素敵な返歌とお星様もありがとうございました!
雨上がり 葉末に結ぶ白玉の 玉それぞれに宿る耀きへの応援コメント
近況のお写真も拝見しましたが
「白玉」の表現がいいですよね♪
もちろん、食べるあれを思い浮かべてですが
つむぎさんらしいと、つむぎさんのお作を知っているなら思いますが、それでなくても光る水滴を「白玉」と表現するところが素敵です♪
作者からの返信
歩様
さっそくコメントをありがとうございます。
写真も見てくださって嬉しいです。
「白玉」気にって下さってありがとうございます!
アレが全部食べれる「白玉」なら、黒蜜持って歩き回りたいですね!
お星様もありがとうございました!
雨上がり 葉末に結ぶ白玉の 玉それぞれに宿る耀きへの応援コメント
こんばんは。
近況ノート拝見しました。
写真が素敵!
本当に玉それぞれに宿る輝き、ですね。
作者からの返信
加須 千花様
さっそくコメントをありがとうございます。
上手く写真が撮れなくて残念なのですが、目でもっとキラキラ光っていたのです。
お星様もありがとうございました。
光たれ 時代に先駈け 闇を裂く 独り立つのは哀しからずやへの応援コメント
つむぎさま。
近況ノートも拝見しながら歌う堪能いたしました。
生きる力強さ、明るさ。暖かさ、どの光からも力と勇気をいただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
星都ハナス様
たくさん読んでくださってありがとうございます!
写生のような拙い作品に温かい言葉をいただいて感謝します!
明るい感情を受け取ってもらえたなら嬉しいです!
お星様もありがとうございました!