2024年10月3日 16:15 編集済
第3話への応援コメント
続きは?あるいは、新しい終わり方❓安部公房は好きというわけでもないのに文庫で色々読みました(ということは好きなのか?)深淵な意味があるとしてもそれを探るわけでもなく、ただ不条理で不思議なストーリーにはまる感じ。「砂の女」はそれほど好きではないけれど、男と砂の攻防?がスリリングでたまりませんでした(ということは好きなのか?)
作者からの返信
なんとなく、凝り固まった神経をほぐすような?感じで書いてるので、?先行き不明です😊安部公房は高校生くらいからわりと好きで、「壁」や「箱男」も、何度も読み返しました。「砂の女」は、荒唐無稽な設定なのに描写があまりにもリアルで、「すごいなあ」みたいに感動したです。岸田今日子さん主演の映画もあるみたいですね。「他人の顔」も、印象的で、一度読んだら忘れられない不可思議なストーリーですよね?寓意を探りたくなるけど、どこか曖昧で不可知という、そういうところがカフカの影響かと…?前に「安部公房風に」と前置きで、こんな短編書きました。https://kakuyomu.jp/works/16817330662846941977/episodes/16817330662847127205
編集済
第3話への応援コメント
続きは?あるいは、新しい終わり方❓
安部公房は好きというわけでもないのに文庫で色々読みました(ということは好きなのか?)
深淵な意味があるとしてもそれを探るわけでもなく、ただ不条理で不思議なストーリーにはまる感じ。
「砂の女」はそれほど好きではないけれど、男と砂の攻防?がスリリングでたまりませんでした(ということは好きなのか?)
作者からの返信
なんとなく、凝り固まった神経をほぐすような?感じで書いてるので、?先行き不明です😊
安部公房は高校生くらいからわりと好きで、「壁」や「箱男」も、何度も読み返しました。
「砂の女」は、荒唐無稽な設定なのに描写があまりにもリアルで、「すごいなあ」みたいに感動したです。岸田今日子さん主演の映画もあるみたいですね。「他人の顔」も、印象的で、一度読んだら忘れられない不可思議なストーリーですよね?
寓意を探りたくなるけど、どこか曖昧で不可知という、そういうところがカフカの影響かと…?
前に「安部公房風に」と前置きで、こんな短編書きました。
https://kakuyomu.jp/works/16817330662846941977/episodes/16817330662847127205