第96話 聖水を作ろうへの応援コメント
アーシア、意外と鋭いな
というか、やっぱり労咳が進行してるのか……
作者からの返信
能天気そうでいて、見るところはきちんと見てますね
イタクァ戦で痛めた肺腑はまだ引きずっているようで……
第94話 アーシアのぴたっと包みへの応援コメント
ぴたっと包みという新概念が爆誕した瞬間である。うまそうだな……そして何故か本来のではない仕事が増えた源さんだった。斬り合いは、まあ……
>源三郎にはアーシアが何を作っているのかさっぱり検討がつかない。
見当
作者からの返信
源さんには血なまぐさい修羅場よりも、ぬかくさい炊事場の方が似合いますなあ
誤字指摘ありがとうございます!修正しました!
第93話 井上源三郎の漬物講座への応援コメント
おやあ……アーシアやミチもなんだかおかしな感じになってきたな
源さんの(剣での)活躍の場があるんだろうかね
作者からの返信
はたして源さんが漬物以外で活躍する日は来るのか……!?
第82話 柳生流秘奥・七領断ちへの応援コメント
真琴が一皮も二皮も向けたなあ、高みに昇った
武蔵のほうはともかく、こちらはと思ったら兄上登場、勝ったなガハハ
作者からの返信
見事柳生の血が覚醒したようですね
戦闘員戦はなんとか一服できそうです
第78話 二天vs柳生への応援コメント
人を食った小細工を弄す武蔵にはいい挑発になるかもね、これ。自分がやられたくないことを、普段人にしてるわけだから
ただまあ、実力が伴わないとただの奇策でしかないけど……
作者からの返信
果たして真琴の策は奏功するのか……!?
第75話 お汁粉とぜんざいへの応援コメント
沖田ならともかく真琴が正面切ってやりあったら勝負にならんと思うけど……我に秘策アリ?ってところなのかな
作者からの返信
沖田もたいがいな性格をしているので、無策ということはなさそうですね
第69話 真琴の正体への応援コメント
なるほど柳生、いてもたってもいられずってことかあ
宮本武蔵なる痴れ者、のやり口って本当に卑怯極まりない、仮に負けたところで失うものは何もない無敵の人だからな……
作者からの返信
縁者などもう一人もいませんからね
現世で名を上げられれば手段を選ばずといった様子です
第67話 法神流・中沢真琴への応援コメント
>沖田は真琴の背を折って
いやサバ折りはマズいよ沖田君。追ってだと思います
沖田総司に煽りくれて喧嘩売るとか……土方や永倉なら嬉々として買いそう。まあ沖田も買っちゃったけど、薙刀相手だとどうなのかな
作者からの返信
へし折ってしまったw
ご指摘ありがとうございます!修正しました!
永倉は自分から喜んで喧嘩を売り、土方は売られたら喜んで買うイメージがありますね。
沖田は買うも買わないも気分と相手次第な気がします。
編集済
第62話 沖田林太郎への応援コメント
そもそも新撰組の局中法度については子母澤寛の創作によるところが大きいわけで、そこまで厳格な適用もしてなかったって話もありますしね
まあそうなると山南さんの一件はなんだったんだって話にもなるんですけど……
作者からの返信
山南さんの件は、許すつもりで沖田一人を送ったのに、山南も沖田もクソ真面目でああいうことになってしまって土方が「てめぇら空気読めよ!?」となっていたという解釈が好きですね(笑
第57話 天より降りてへの応援コメント
おお、やっときたきた土方歳三
こんなんで死ぬわけないから、どこほっつき歩いてるのかと思ってたよ
作者からの返信
土方は死なず……何度でも蘇るさ!!(※そもそも死んでいない
第49話 禁忌の魔術への応援コメント
ティーチがライバルっていうと、蛸髭はフランシス・ドレイクってことに……
作者からの返信
実際そのあたりがモデルですね
整合性を取るのが難しいので、完全に架空の人物にしていますが(汗
第45話 船上拳闘①への応援コメント
なんだろう、いつの間にか拳闘小説に様変わりしてしまった
実況は私アーシア、解説は沖田総司。舞台は幽霊船でのノンタイトル戦でお送りします!!
作者からの返信
男同士に言葉はいらねえ、拳一つがあればいいッ!
今宵の死闘を見逃すなッッ!!
第22話 たまごふわふわへの応援コメント
たまごふわふわって本当にあるんですね……というか、今でも袋井とかで食べられるのか。まあ造り方自体は至ってシンプルだから、自分でも作れるだろうけども
作者からの返信
たまごふわふわは実在する料理ですね
ハンドミキサーどころか泡だて器もない時代にこれを作るのは大変だったと思います
私も一度作ってみたいのだけれども、ちょっと面倒そうで……
第21話 竜尾剣<桂成>への応援コメント
借り物の力ででイキッた挙句、退場
底の浅い煽動者だったなあ
作者からの返信
新選組最強格の二人におめおめと挑んだのが運の尽き
しょせんは器ではなかったということですなあ
第5話 魔書への応援コメント
以前読みに行く企画をしたハロイオです。「クトゥルフ」と和の作風は、私の知る限り『邪神伝説』、『邪神金融道』、『蔭洲升を覆う影』などを連想します。通常主人公側になることの多い坂本龍馬を悪役にするのは、クトゥルフでは『銀の弾丸』を連想しました。