不幸にして災害を受けられました方々へお見舞い申し上げます。への応援コメント
こんばんは、深夜に出歩く子供にあったら
(しかも単独)怖いですね…
しかし…後日(というべき?)子供曰く違うらしいのですね
ううむ不思議
作者からの返信
ニッチな条件を満たす素敵な自主企画、ありがとうございます。
私、霊感らしいものは、全く持ち得ていないのですが、
この件だけ、生涯でこれだけは、ちょっとヤバかったです。
追いかけていたら、どーなっていたのでしょう?
今更ながら、怖いです。
編集済
不幸にして災害を受けられました方々へお見舞い申し上げます。への応援コメント
デジャブ感があると思ったら、たぶん以前、読ませていただいた作品…… 座敷童か河童か?
作者からの返信
そうですか、デジャヴですか。
それこそ、きっと。
座敷童の仕業かもしれませんね。
コメントありがとうございました。
不幸にして災害を受けられました方々へお見舞い申し上げます。への応援コメント
良いですね、一瞬の不可思議。
そのときの子供──そう確信に至る何かがあったのですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんとなくですが、顔つきが似ている気がしたんですよね。
顔つきが似ているのなら!
幼少期の私本人かもしれない!
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この度は『謎』企画にご参加くださりありがとうございます。
摩訶不思議なお話で背筋がぞくりといたしました。
トワイライトゾーン的な雰囲気が楽しめました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とにかく、実話でして。
今、考えても、ただ単に小学生が深夜徘徊していただけ、
ならいいのですが。
妙に引っかかるところがあるのです。
不幸にして災害を受けられました方々へお見舞い申し上げます。への応援コメント
息子さんは夢で見たことないと言っていますが、なんとも不思議な体験をされましたね。
しかもほぼ実話という……
背筋がゾゾゾとしました。ミステリアスな展開、面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は、霊感のようなものは無い自覚で、
これ以外、何のエピソードもないのですが。
これだけは、今思い出しても、ちょっとゾクゾクします。
編集済
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こんな物語が好きです。
上手く言えませんが、言ってみれば、なんか。。。
「異変の出来事で、唯のハプニングでした。以上です」というか
「起こったことをそのまま伝えます。誇張せずに、説明なく、推測すらなし」というか
のようなジャンルの物語です。
強い臨場感と没入感を持っていると思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もうまくいえませんが、、、、。
この作品は、他の作品とは違い、
ほぼほぼ、実話です。
だからなのか、語り部口調がいつもと違う?
誇張も説明も推測すらないと言われるなら、
それは私の表現力の未熟さ故かも知れませんが、
それがいい味になっているとならば、
結果オーライ(死語か?)とします。
形式のバリエーションとして、
実況中継みたいな作品も興味ありますので、
いつかまた。
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ムーゴットさま、「いたずらの里」へのご寄稿、ありがとうございました。
こ、これ、本当に本当の実話なのですか??だとしたら、いたずらというよりトワイライト・ゾーンの世界です。冷たい物が背筋を通り抜けて行きました。途中、床上浸水と子供とどうつながるんだろうと気になっていたら、ちゃんとつながっていましたし。最後の「なーーい。」の返事にかえって現実味があって、「ある」だったら逆に怖くも不可解でもなかったかもしれません。面白かった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実話です。
補足しますと、あの社宅はある意味、難物件。
建物の上空には、高圧線が走っていて、
先に住人であった先輩の1人は、
あそこにいると、常に頭痛がしていた、
と言っていました。
私は、鈍感なのか、何も感じませんでしたが。
時空がズレていたのかもしれません。
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不思議な体験ですねー。
しかし、考えようによっては……
息子さんが座敷童の化身!? ……ないか w
面白かったです。
作者からの返信
随分と昔の話になってしまいましたので、
思い込みもあるかもしれませんが、
息子がちょうど同じ年頃になった時、似てる!と思ったのですね。
息子に似てる!という事は、幼少の頃の私本人にも似てるわけで。
そう言えば、、、!?
残念ながら、私の子供の頃の記憶にも思い当たる節はないのです。