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  • 不思議な体験ですねー。
    しかし、考えようによっては……
    息子さんが座敷童の化身!? ……ないか w
    面白かったです。

    作者からの返信

    随分と昔の話になってしまいましたので、
    思い込みもあるかもしれませんが、
    息子がちょうど同じ年頃になった時、似てる!と思ったのですね。
    息子に似てる!という事は、幼少の頃の私本人にも似てるわけで。
    そう言えば、、、!?
    残念ながら、私の子供の頃の記憶にも思い当たる節はないのです。

  • こんばんは、深夜に出歩く子供にあったら
    (しかも単独)怖いですね… 

    しかし…後日(というべき?)子供曰く違うらしいのですね 
    ううむ不思議

    作者からの返信

    ニッチな条件を満たす素敵な自主企画、ありがとうございます。

    私、霊感らしいものは、全く持ち得ていないのですが、
    この件だけ、生涯でこれだけは、ちょっとヤバかったです。
    追いかけていたら、どーなっていたのでしょう?
    今更ながら、怖いです。

    編集済

  • 編集済

    デジャブ感があると思ったら、たぶん以前、読ませていただいた作品…… 座敷童か河童か?

    作者からの返信

    そうですか、デジャヴですか。

    それこそ、きっと。
    座敷童の仕業かもしれませんね。

    コメントありがとうございました。

  • 良いですね、一瞬の不可思議。
    そのときの子供──そう確信に至る何かがあったのですね✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なんとなくですが、顔つきが似ている気がしたんですよね。

    顔つきが似ているのなら!
    幼少期の私本人かもしれない!

  • この度は『謎』企画にご参加くださりありがとうございます。
    摩訶不思議なお話で背筋がぞくりといたしました。
    トワイライトゾーン的な雰囲気が楽しめました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とにかく、実話でして。
    今、考えても、ただ単に小学生が深夜徘徊していただけ、
    ならいいのですが。
    妙に引っかかるところがあるのです。

  • 息子さんは夢で見たことないと言っていますが、なんとも不思議な体験をされましたね。
    しかもほぼ実話という……
    背筋がゾゾゾとしました。ミステリアスな展開、面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私は、霊感のようなものは無い自覚で、
    これ以外、何のエピソードもないのですが。
    これだけは、今思い出しても、ちょっとゾクゾクします。


  • 編集済

    こんな物語が好きです。
    上手く言えませんが、言ってみれば、なんか。。。
    「異変の出来事で、唯のハプニングでした。以上です」というか
    「起こったことをそのまま伝えます。誇張せずに、説明なく、推測すらなし」というか
    のようなジャンルの物語です。
    強い臨場感と没入感を持っていると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私もうまくいえませんが、、、、。
    この作品は、他の作品とは違い、
    ほぼほぼ、実話です。

    だからなのか、語り部口調がいつもと違う?
    誇張も説明も推測すらないと言われるなら、
    それは私の表現力の未熟さ故かも知れませんが、
    それがいい味になっているとならば、
    結果オーライ(死語か?)とします。

    形式のバリエーションとして、
    実況中継みたいな作品も興味ありますので、
    いつかまた。

  • ムーゴットさま、「いたずらの里」へのご寄稿、ありがとうございました。
    こ、これ、本当に本当の実話なのですか??だとしたら、いたずらというよりトワイライト・ゾーンの世界です。冷たい物が背筋を通り抜けて行きました。途中、床上浸水と子供とどうつながるんだろうと気になっていたら、ちゃんとつながっていましたし。最後の「なーーい。」の返事にかえって現実味があって、「ある」だったら逆に怖くも不可解でもなかったかもしれません。面白かった!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実話です。

    補足しますと、あの社宅はある意味、難物件。
    建物の上空には、高圧線が走っていて、
    先に住人であった先輩の1人は、
    あそこにいると、常に頭痛がしていた、
    と言っていました。

    私は、鈍感なのか、何も感じませんでしたが。

    時空がズレていたのかもしれません。