編集済
第9話 茶館アイリスに招かれへの応援コメント
こんにちは。
雅月さん、どんどん揺れていますね。想いを自覚した、かしら?
翔和さんは、その事に気が付かず、甘あまムーブです♪
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
揺れてますね(*´艸`*)
ダメなのに、分かっているのに、気持ちを制御することは難しい模様。
多分、もう誤魔化せないと自覚はしたと思いますね。
一方翔和は相変わらずです(笑)
彼の甘さは留まることを知らないのです〜。
第8話 揺らぎだす心への応援コメント
恋バナ、恋バナですね?
そうですよね?
雅月、他人のアドバイスはできても、自分のこととなると、なかなかうまくいかないのが……。
維南の方もうまくいくといいですねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ええ、女子たちの恋バナ回ですねぇ(*´艸`*)
雅月は聞き上手なんだと思います。
維南も、翔和曰くの変態作家と上手く行けば良いですが……。
一方、雅月は相手があの甘党なので、色々躊躇する部分も。。。
どうなることやら。
第2話 変わり出す日常への応援コメント
生クリームサンドイッチ美味しいですよね♡私も売ってるのを見かけるとつい買ってしまいます!甘いものには際限なくお金を使ってしまう気持ち分かります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越しくださいまして誠にありがとうございます!
共感頂けて嬉しいです〜✨
美味しいですよね、生クリームサンドイッチ(◍•ᴗ•◍)✧*。
私も甘いもの大好きなんです〜。
まぁ翔和くんは、ちょっと色んな意味で過剰な甘党ですが、もしよかったら引き続きお楽しみ頂ければ幸いです!
改めてコメントありがとうございました(*´∀`)
第16話 初めてのお泊りへの応援コメント
埋まっちゃだめー🤣💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自覚しちゃった雅月の羞恥は、穴があったら入りたいレベルじゃ済まなかったようですね(笑)
埋まらないよう、頑張って頂こうと思います!
第1話 甘くない世界への応援コメント
花魁並みの借金を、顔色変えず小切手を切る甘党男子と、借金を払ってもらった恩義で喫茶店巡りをする、甘いものが苦手女子の物語が、とても面白そうです!
大変な目にあってきた雅月さんの甘い世界が始まるのでしょうか。
楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越しくださいまして、誠にありがとうございます〜(*´∀`)
仰る通り今回は甘党と非甘党の甘々な恋物語となっております✨
主に翔和が色んな意味で甘く、胸焼け注意報を時折発令中です(笑)
面白そうと言って頂き嬉しいです!
お時間があるときにでも、お付き合いくださいませ。
私もご作品、早く最新話まで追いつきたいのですが……!
にまにましながらゆっくり楽しませて頂きますね。
編集済
第25話 杏子の年貢も納め時への応援コメント
翔和くん、ドキドキで待ってました!とばかりの甘々♪
うれしすぎる雅月ちゃんがかわいい♪と、思いつつ飛び出しちゃうの!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ええ、もう路地の影からどきどき見守っておりました!
多分言葉以上に、真緒もどきどきしながら何とか止めていたと思います(笑)
こればかりは雅月の矜持ですかね。
翔和が止めるまもなく杏子の元へ。
無事だと良いのですが……。
第7話 子爵邸での一件への応援コメント
メタボ鯉のビジュアルが気になります。
お互い単独行動だと、変な虫が寄ってくるのですね(^_^;)
翔和さん、なかなか思い切った牽制をなさった!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メタボ鯉(笑)
鯉柄の風船だとでも思って頂ければ良いでしょうかね( ゚∀゚ )
二人共人目を惹く容姿なのでね〜。
翔和は圧のある笑顔で大抵なんとかするのですが、雅月の方は現在の身分もあって無下にできず。
(そして奴らが好意的な目で見ていることに気付いていない)
甘党の悋気って、突然こういうことを仕出かすから恐ろしいですよね。
第13話 気まずい顔合わせへの応援コメント
杏子は本当に性悪ですね(¯―¯٥)雅月ちゃんの妹とは思えない……。翔和さんに思いっきり袖にしてもらいたいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや、本当に歪んだ子ですよね。
与えないことが罪ってナンデスカ……?と逆に問いたくなります。
杏子は結構しぶといのですが、最後にはきっと、雅月や翔和が撃退してくれるはずです!
どゔぞお楽しみくださいませ✨
第8話 揺らぎだす心への応援コメント
こんにちは。
維南さん、ヒロさんとうまくいくと良いですねぇ。
雅月さん、翔和さんの甘い態度に、最初の頃より、心が揺らぎだしていますね。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
雅月の気持ちも揺れだして、翔和に心を傾けてしまうのか、という段階に入ってまいりましたね〜。
そして同じくらい維南と裕也もどうなるのか。
女子トーク回となりましたが、たまにはこういうのも、見ていて楽しいですよね(*´艸`*)
第24話 この世界を思うままにへの応援コメント
母の妄執に育てられた杏子ちゃんもかわいそう
お父様の願いを胸に雅月ちゃんは負けない!
そして甘々ヒーロー登場♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
杏子が歪んだのは間違いなく母のせいですね……💦
こんな子に同情して頂き、ありがとうございます。
でも雅月は負けません!
翔和も来てくれましたし、きっとこれで解決方向になると思います✨
第6話 カフェー・ピエットでの再会への応援コメント
2階から!?
凄すぎます。
というか、三年前から(それ以上から)借金取りの追われていたのか。
大変。
きっと、その間に利子も雪だるま式に増えたんだろうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、2階からです(笑)
それで無傷かつ颯爽と逃走を果たしたのですから、彼女の運動神経は相当ですね〜。
3年間、雅月色んな意味で大変だったことでしょう(´・ω・`)
なので翔和に出逢えたことは、たぶん、幸運だったのだと思います!
第7話 子爵邸での一件への応援コメント
こんにちは。
翔和さんが額にちゅーを! きゃー(≧∇≦)
そして、一人でいた翔和さんに話しかけてきた華美な女は再登場があるのかしら?(θ‿θ)
作者からの返信
こんばんは。
引き続きお読み頂きありがとうございます!
翔和の甘々は止まらないですね〜。
やっぱり無自覚な悋気は恐ろしい(笑)
さて、翔和に声を掛けてきたあの少女は何者でしょう。
ただのモブか、それとも……(ΦωΦ)フフフ…
編集済
第3話 妹とチョコレートへの応援コメント
お菓子を軸にしてこんな展開になるとは!
タイトル回収のチョコレートは甘くない、というのが印象的。
一気に三話まで読ませていただきました。この後も引き続き読み進めていこうと思います(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越しくださいまして誠にありがとうございました✨
こちらは甘いものと明治時代が好きな私の好み全開となっております。
タイトルの意味、ここでは雅月にとっての苦を示しますが、印象的とのお言葉嬉しいです(*´∀`)
お時間があるときにでも、引き続きお付き合い頂けたら大変嬉しく思います。
どうぞよろしくお願いいたします!
第23話 菊乃井百貨店へお出掛けへの応援コメント
なんていう驚愕の告白!
杏子ちゃんをここまでさせるなんて!
母の教えだけ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今までも色々ありましたが、杏子の悪女感が強まって来ましたね。
彼女は本当に……困った子です。
なぜこんなにも歪んだ子になってしまったのか。
次話で明らかになりますが、とんでもない母娘なのは間違いないかと……!
第5話 月のない夜にへの応援コメント
翔和さんは、なにもかもが甘々ですね~。
とけてしまいそうです。
誰にでもそうなのか、雅月だけなのか。
ドキドキですね。
雅月は華族の令嬢らしく、凛とした芯の強さが。
(強すぎると折れやすいゴニョゴニョ)
それがヒロインの魅力でしょうか。
大和撫子!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翔和は本当に……なんかすみません(;´∀`)
甘いもの好きの甘党男子を書こうとしたら、なんかこうなってしまい……!
皆様には胸焼け注意報を出しております(笑)
雅月は真面目で心が強い女の子ですね。
しかし仰る通り頑張りすぎるとポキリ行く場合も……。
ほぼ自分の性格を反映しているので書きやすくはありますが、何かあれば翔和が甘々してくれるので、大丈夫と信じます(>ω<)
第4話 寂しいとは言えなくてへの応援コメント
甘い、甘い、お話のなかで、密会ですか。
深い小豆色の髪の女……いかにも悪女っぽくて、気になりますねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。
冒頭から甘い雰囲気の雅月と翔和の裏でビターな密会。
雅月の借金の話をしている以上、訳知りのようですが……。
彼らが何者であるのか、お楽しみ頂ければ幸いです(´∀`*)ウフフ
第21話 お義母様って呼んで!への応援コメント
お義母様が雅月ちゃんの強力な味方になってくれました♪
とっても心強い!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ええ、涼佳はもう最強と言って差し支えのない味方ですね。
ようやく雅月は翔和以外に事情を全部話したわけですが、受け入れてもらえて、彼女も心底ホッとしていると思います(*°∀°)=3
いいお母様です。
第6話 カフェー・ピエットでの再会への応援コメント
おはようございます。
「なるほど。甘党の無自覚は恐ろしいな。」ヒロさん、本当ですね(≧▽≦)
二階の窓から飛び降りて逃走の雅月さん。アクティブ!
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
あはは……まったくですね。
もうこの一言で彼が翔和を理解していることが分かるかと。
無自覚はいつまで続くやらです。
そして2階からって中々ですよね。
これで怪我ひとつなく逃走を果たした彼女の運動神経は素晴らしいと思います(*´∀`)
第3話 妹とチョコレートへの応援コメント
甘いものばかり食べてたら、身体壊してしまいますよね。
健康診断の前日は、甘いものは控えてます……。
甘いものをちゃんと美味しくいただくためにも、普通の食事も大事。
偏食じゃなくて、雅月の作った夕食を美味しいと食べた翔和にほっと一安心です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あうっ、5号くらいのホールケーキならおやつに食べちゃう作者ですみませんΣ(・∀・;)
(健康診断は私、GW帰省でしこたま食べさせられた後が多いので、もう諦めてます(笑))
この回の雅月の発言は、私自身ちょっと刺さりましたね。
翔和は味覚バカではないので、雅月のご飯をちゃんと食べます。
しかしこれで、甘いものとしょっぱいものの無限ループが完成しましたので、たぶん糖度も割増になったことでしょう(´・ω・`)
編集済
第5話 月のない夜にへの応援コメント
こんにちは。
翔和さん、甘味が好きなだけじゃなくて、言葉もあまあまですね。(*´艸`*)キャッ
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
甘々です(笑)
翔和は甘いものが好き〜なせいか、見目も言動も嗜好も全体的にあまあまあまで……。
書いている分には楽しいのですが、やっぱり胸焼け注意かもしれません(´∀`*)ウフフ
第20話 狙われた雅月への応援コメント
雅月ちゃんが甘〜〜〜い♪
翔和くん、最高の甘味をいただいちゃいました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
遂にですね(*ノェノ)キャー
直前の事件の雰囲気を上書きするような神社でのひとときでした!
雅月はやっぱり甘いのだと思います。
翔和にとっては念願でしたが……!
第2章、ここまでご覧頂き、本当にありがとうございます!
次章で完結となりますので、また見守って頂ければ幸いです✨
第2話 変わり出す日常への応援コメント
おや?
借金取りから逃げているときに出会ったのは偶然だとしても、翔和さんは雅月のこと知ってたのっぽいのですね。
しかし、甘いモノを追い求めての多額の借金……高級菓子ばかりを食べてたのかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ええ。翔和は、雅月自身との面識はなかったのですが、彼女のお父様とは面識があったんですね〜。
これもご縁です。
明治末期、甘味はまだまだ高級品でしたからね。
目の前で甘党がしっかり甘味を食べている状況でアレですが、妹が原因で雅月は結果追われてました💦
第4話 寂しいとは言えなくてへの応援コメント
おはようございます。
「無理にでも強がろうとする雅月に、下手な慰めは逆効果。」
と、大人の気遣いを見せる翔和さんは、優しいですねぇ。(θ‿θ)
お店の甘味に、持参のジャムとメープルシロップ。甘味好きが徹底してますね!
作者からの返信
再びコメントありがとうございます!
翔和は甘党で強引な部分もあるのですが、一応呉服屋を仕切って、人の上に立つ立場にいるので、意外とデキる子です。
甘党部分に関しては、おいおいちょっとやりすぎだろうΣ(・∀・;)
ってくらいが彼の普通なので、ほんと、(いろんな意味で)胸焼けにご注意くださいませ〜💦
第19話 どこを見ても甘味!への応援コメント
僕の雅月♪
お姫様のピンチに登場!
さすが甘党王子様♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう回を追うごとに翔和の独占欲と悋気は大っぴらになってますね(笑)
それでもここはヒーローとして駆けつけなければならないところ!
雅月のピンチに間に合ってよかったですよ〜(*´ω`*)
第1話 甘くない世界への応援コメント
なかなか活発そうな、颯爽としたヒロインですね。
甘いものが好きな人と甘いものが苦手な人との甘い恋? なのかな?
借金は没落華族ならいっぱいあるかも。
でも、それをぽーんと返しちゃうとは、太っ腹!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらの作品にまでお越し頂けるとは……!
いつもありがとうございますm(_ _)m
今回のヒロインは運動神経抜群で喧嘩も強い女の子です。
帝都一の甘党と非甘党のちぐはく同居生活、果たしてどうなるか、ですね。
雅月名義の借金は花魁の身請け金レベルなので、それを小切手で普通に片付ける翔和は、大変お金持ちであることは間違いないです(๑•̀ㅂ•́)و✧
編集済
第3話 妹とチョコレートへの応援コメント
こんばんは。
甘くないチョコレート。
なるほどです。
しかし莫大な借金が、舶来のチョコレートが理由だったとは……。妹さんたら……(・_・;)
翔和さんが甘いものばかり食べるのは、何かご家庭の事情も絡んでいそうですね。
作者からの返信
こんにちは。
続きをお読みくださいましてありがとうございます!
そうなんです。
一応ここで変なタイトルの意味が明らかに、です。
現代の感覚でいうと甘味やチョコレートで借金は中々ありえませんが、昔は超高級品でしたからね〜。
明治は雰囲気が好きなのですが、私も甘党なので、チョコレートのない世界は我慢できないかもです(笑)
そして翔和は割と親に甘やかされてますんで……。
第18話 乙姫は意外と物騒でしたへの応援コメント
翔和くん、かっこいい!
雅月ちゃん、惚れ直しちゃうね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
普段飄々としている甘党も、やるときはやるのです!
翔和の家系は元は武家なので、血筋的にも才能はあるのでしょう。
雅月はきっと、心の中でときめいていますね(*´ω`*)
格好いいと仰って頂き、翔和も満更でない顔をしていることでしょう。
第2話 変わり出す日常への応援コメント
借金の理由がすごく衝撃的で私もつい「!」が頭の中に浮かびました。あ、甘いものをどれだけ買ってしまったんだ妹さん……。続きが気になります、ゆっくり読み進めていきますね……❗️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
拙作にお越しくださいまして、誠にありがとうございました(〃ω〃)
明治ころという時代もあれど、甘いもので借金って衝撃ですよね💦
次話で凡その事情が分かりますが、現代の価値観とは離れた時代でした。
続きを気にして頂けて嬉しいです。
お時間があるときにでも、これからもどうぞよろしくお願いいたします(◍•ᴗ•◍)
第17話 乙姫一甘い場所にてへの応援コメント
お姫様抱っこで布団に♪
そんなのドキドキだよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね〜。
そもそも翔和はどこでそんなシチュエーションの本を読んだんでしょうね。
(たぶんヒロあたりに押し付けられたんだと思いますが(^o^;)
まったく、本当にそんなことされたら、眠れなくなっちゃいますよね!
第1話 甘くない世界への応援コメント
こんにちは。
雅月さん、棒付きキャンディをたしなむ青年、翔和さんに助けてもらいましたね。
どんな甘い展開になるのか。
楽しみです。(. ❛ ᴗ ❛.)
作者からの返信
こんばんは。
こちらの作品にまでお越し頂き、誠にありがとうございました✨
そうなんです。
身投げ寸前のところを甘党に拾われました。
甘いものが苦手な雅月と帝都一の甘党が織り成す物語、お時間があるときにでもお楽しみ頂ければ幸いです(๑•̀ㅁ•́๑)✧
どうぞよろしくお願いいたします!
第16話 初めてのお泊りへの応援コメント
翔和くんの言葉にドキドキ♪
雅月ちゃん、あと一歩が遠いかな♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翔和の言葉は乙女の心臓に悪いですよね(;´∀`)
狙ってない、あくまで素なのが甘党のタチの悪いところです(笑)
雅月は穴があったら埋まりたいほどどきどきしておりますが、果たしてちゃんと恋人になれるでしょうか。
第15話 西洋菓子博覧会のご案内への応援コメント
抱きつかれ訓練に上裸にとってもドキドキ楽しそう♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
抱きつかれ訓練……確かに結果そうなっていますね(笑)
おかしい、これは刺客対策訓練のはずだったのですが。。。
初心な雅月は翔和にどきどきさせられっぱなしです。
果たして、この西洋菓子博覧会編で進展するのか否か……。
第5話 月のない夜にへの応援コメント
きゃ〜、これは甘いですね😆
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます!
甘党は言動も甘いですね〜。
以前、翔和の言動が何より甘ったるいと褒め(?)られたことがあります(笑)
私のヒロインは甘々に簡単には屈しない塩ヒロインが多いので、なんとか保っていますけれど、甘党に胸焼けさせられないよう、頑張って(?)くださいませ✨
お星さまの評価までありがとうございました(◍•ᴗ•◍)✧*。
第3話 妹とチョコレートへの応援コメント
まさかのチョコレートでした!!
あづきちゃん、甘そうな名前が可愛いですね。生活が一気に変わりましたが、これからどうなるのかな。楽しみです〜😊
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
はい、チョコレートが主な理由でした。
僅か100年ちょっと前、チョコレートは高級品だったなんて、考えられないですよね〜。
私もチョコがないと生きていけない部類なので、困るです(´・ω・`)
そして雅月の名前、とても気に入っているので、かわいいと仰って頂けて嬉しいです✨
甘々注意報な新生活かも知れませんが、お楽しみ頂ければ幸いです!
第2話 変わり出す日常への応援コメント
みんと様、こんにちは〜
これがあのサンドイッチだったのですね。
うほ〜、これは甘そう……!! 翔和さん、本当に甘党ですね〜
作者からの返信
こんばんは!
お越し頂きありがとうございます✨
そうです〜これが近況ノートで公開した翔和くんの甘すぎる昼食です。
翔和は苺のサンドイッチでしたけれど、間違いなく、とんでもなく甘いです(*´∀`*)
今更ですが胸焼け注意、かも知れません(笑)
第4話 寂しいとは言えなくてへの応援コメント
『地名や店名に植物の名を冠している場合が多い』
この説明を入れることで、世界観の深みがぐっとまして、とても良いと思います!!
今週はタイムリーにも、私はワッフルを作っています(๑˃̵ᴗ˂̵)(このお作品のものとは違って、硬いリエージュタイプだけど)
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
中編では記載していなかった部分ですね〜。
コンテストの内容を確認した際、ファンタジー……の文言が見えまして〜、しかし今更雅月が妖狐でした!とか、突拍子もない設定には出来ないので、世界観で補強致しました✨
お褒め頂き嬉しいです。
ワッフル、良いですね!
甘いものは書いているだけでも幸せです〜。
そして近況ノートにもお越しくださりありがとうございました。
冬忙しいは私もお仲間なので、ご無理なさらず頑張りましょう〜です(*´∀`)
編集済
第3話 妹とチョコレートへの応援コメント
体質的(味の好み)に無理、ってわけではないので、いつの日にか食べてるように……
(でも翔和がものすごいから、自分は食べなくても見てるだけでいっかってなるね!)
ちなみにみんとさんは、こし餡、つぶ餡どっち派?
(私はつぶ(*´◒`*))
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつか雅月も、翔和と一緒に甘味を食べれるようになって欲しいですね。
今は間違いなく、見ているだけでお腹いっぱいですけれど、甘い香りには耐えていますから、きっと、そのうち!いけると願いたい(/・ω・)/
そしてこんな作品を書いておきながら洋菓子ばっかりで、和菓子はほとんど食べないんですよね(笑)
でも強いて言うならつぶかな……?
どら焼きとか、草団子とか好きです(*´ω`*)
第14話 縁談の行方への応援コメント
雅月ちゃんの覚悟!
二人の愛は深まるばかり♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
杏子に怖がっていた彼女も覚悟を決めましたね。
翔和と生きる未来のため、今後何があっても、彼とともに頑張ると思います!
もちろん、杏子が引き下がれば丸く収まったのですが……そんな生易しい子ではなく……。
第1章、お付き合い頂きありがとうございました(〃∇〃)
第3話 妹とチョコレートへの応援コメント
「甘くないチョコレート」なるほど。
うまいですね✨
みんとさんの文章は、とても綺麗で硬質で、美しいです。
読んでいて安心して読めますし、私は好きです^^
最近自分はこういうちゃんとした文章書けてないなぁと思いました💦
これぞ小説の醍醐味なのに(´•̥ ω •̥` )
ゆっくり拝読させて頂きたいのですが、コンテストの閉め切りに間に合いそうにないので執筆が落ち付きましたらまた伺わせて頂きます^^
決して安易な気持ちでの星評価ではりませんので、自信をもってください!
(って私が言うのは偉そうなんですが(;´д`))
お互いがんばりましょう~!✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わ〜お越しくださいましてありがとうございます(◍•ᴗ•◍)✧*。
一応ここでタイトルの意味を回収ですね。
私も地の文大好き勢なので、文章をお褒めくださりとても嬉しいです。
本当に励みになります〜(*´∀`*)
この期間に8万文字以上で完結させなければって中々ハードスケジュールですよね!
こちらこそ、またのんびりなお伺いになると思いますが、楽しませて頂きます!
お星さまの評価、さらには近況ノートにコメントまで、本当ありがとうございました✨
執筆、応援しております!
頑張りましょうです\(๑╹◡╹๑)ノ♬
第13話 気まずい顔合わせへの応援コメント
雅月ちゃん、お母様ともとっても仲良くなれそう♪
翔和くん、がんばって!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翔和のお母様はちょっぴり強引ですが、明るくて良い人です。
雅月は実母との思い出を持たない子なので、仲良くなれると良いですね。
さて、一方杏子にグイグイ来られている翔和。
無事に縁談回避するべく、頑張ってほしいものですね!
第12話 咲来通りのカフェーへへの応援コメント
唐突な再会!
翔和くんの宣言が素敵♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
心の準備をしていたとはいえ、突然お母様が現れました!
そしてまさかの妹も……。
雅月は杏子の登場に怖がってしまいましたが、翔和が傍にいてくれるので、なんとかなると願いたいですね。
素敵と仰って頂きありがとうございました(◍•ᴗ•◍)
第11話 唐突な縁談への応援コメント
翔和くんのやさしさにとろけてしまいそう♪
雅月ちゃん、うれしいね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやく互いの気持ちが通じました!
甘党の無自覚が自覚に変わり、次の目標は妹退治です<(`・ω・´)
雅月はとっても嬉しかったと思います!
第10話 甘党、風邪を引くへの応援コメント
風邪をひかないタイプかと思っていた翔和くん、やっぱり弱気になってそう♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
風邪っぴき、甘いもの食べても身体は壊さないのに風邪は引きました(笑)
私、作品の中で日常回をほとんど書いたことがなかったので、半分実験みたいな回でしたが、お楽しみ頂けたなら幸いです(*゚∀゚)
第9話 茶館アイリスに招かれへの応援コメント
ごまかせない♪
雅月ちゃんの想いは彼のもの♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
遂に雅月の心は彼への想いを自覚してしまった模様ですね。
さてさて肝心の翔和は……。
相変わらず行動は甘いですが、その真意はどこにあるのか、お楽しみくださいませ(*´ω`*)
第1話 甘くない世界への応援コメント
爽やかで疾走感のある冒頭、そして甘々な生活の予感……、とても素敵です!
こちら少しずつ続きも読ませていただきますね(*^o^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越しくださりまして誠にありがとうございました✨
冒頭は拘った部分だったので、お褒め頂きとても嬉しいです(*´ω`*)
甘々はお約束できるかと存じますので、お時間があるときにでもお楽しみ頂ければ幸いです!
どうぞよろしくお願いいたします(◍•ᴗ•◍)
第8話 揺らぎだす心への応援コメント
雅月ちゃんが一歩踏み出す勇気を持てるのはいつかなあ♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね〜。
維南がいい感じに後押ししてくれましたけれど、甘党の無自覚に、まだ一線を引いている感じですね。
恋はきっと目の前だと信じたい……!
けれどどうなることやら、です(*´ω`*)
第7話 子爵邸での一件への応援コメント
翔和くんたら、一気にいった!
雅月ちゃん、どきどき♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雅月の周りにちょっと男性陣がいたからって、いきなりまったく、ですね……!
翔和の行動に雅月はどきどきと混乱の極み。
波乱に満ちた夜会となりました(^_^;)
編集済
第6話 カフェー・ピエットでの再会への応援コメント
二階から!
雅月ちゃんなかなかのアクティブ♪
おてんばさん♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2階からって勇気いりますよね!
雅月は運動神経がいいので、怪我もなかったそうですが、時代を考えるとかなりのお転婆だと思います(笑)
私は2階から飛び出す勇気はないですね。
第5話 月のない夜にへの応援コメント
翔和くん、かなりぐいぐいきてる♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね〜。
これでまだ、翔和は無自覚なんだから恐ろしいです(笑)
この言葉に恋心があるのかどうかは神のみぞ知る、ですね(*´∀`)
第4話 寂しいとは言えなくてへの応援コメント
握られた手に心に響く言葉♪
雅月ちゃんうれしいね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雅月の心がちょっとずつ動いてまいりましたね✨
戸惑いもあるでしょうけれど、翔和との生活を経て、素直になれたらいいなぁと思います!
ご感想ありがとうございました(*´ω`*)
第3話 妹とチョコレートへの応援コメント
スイーツばっかり!
お料理おいしいって雅月ちゃんもうれしいね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです〜。
翔和は本当に困っちゃうくらい甘いものしか頭にない(笑)
でも、ご飯を食べてくれて雅月もホッとしていると思います!
第2話 変わり出す日常への応援コメント
かわいい連発されてる♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
甘党の発言は冒頭から甘いですね。
雅月はいつまで平常心を保っていられるのか……。
彼は食べるものもご覧の通り甘いので、ご注意くださいませ(*´ω`*)
第1話 甘くない世界への応援コメント
僕のものになっちゃうのかな♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらの作品にも足をお運びいただき嬉しいです✨
おかしな提案から始まった縁ですね。
僕のものに……なるのでしょうか。
お楽しみ頂ければ幸いです!
第1話 甘くない世界への応援コメント
3話~から来ました。翔和さん登場シーン格好いいです!引き続き読みます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作品を見つけて頂き、誠にありがとうございました✨
冒頭は拘っている部分なので、格好いいとのお言葉、大変嬉しいです!
もしよろしければ、引き続きお時間があるときにでもよろしくお願いいたします(*´ω`*)
折を見てこちらからも伺えれば幸いです。
お星さまの評価まで、本当にありがとうございました!
第1話 甘くない世界への応援コメント
新装版おめでとうございます!
引き続きこちらから拝読させて頂きますね٩(๑òωó๑)۶面白いのは絶対なので、1番のレビューは頂きます♥
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うわぁん。:゚(;´∩`;)゚:。
新装版、お越し頂きありがとうございます!
お星さま一番乗り嬉しいです✨
本当に励みになります!
お暇なときにでも、引き続きどうぞよろしくお願いいたします♡(ӦvӦ。)
第26話 姉妹の縁への応援コメント
雅月ちゃんが無事でよかった!
杏子ちゃんにも幸せが訪れますように♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怪我はしてしまいましたが、無事にこの一件は解決と相成りました〜。
杏子の幸せまで願って頂きありがとうございます!
あとは雅月と翔和の結末がどうなるか……ですね(*´艸`*)