7 新たな街『ユスラム』に向けてへの応援コメント
>腹ワラが飛び出す
はらわた?
6 力の片鱗への応援コメント
>……の話しだがね
話だがね
〇〇の話
というのは、名詞なので送り仮名は不要
「話し」と送り仮名を付けるのは動作を示す場合のみ
話した、話しながら とか
13 『鍛治入門書』への応援コメント
先ず玉鋼を作ろう。
作者からの返信
玉鋼からできる物?
そりゃ日本刀w
えっ
なんか思いついてしました
転生したら鍛冶屋でした。
からの前世の知識を生かして日本刀作るみたいなw
茶番で終わりそうですね
いえ、書いてみたい気もします
8 お姉さんは猪突猛進への応援コメント
戦える鍛冶師・ルディ、早く鍛冶もして頂きたい。
作者からの返信
一章完結はそこら辺で会える予定です!
鑑定と鍛治師をどう組み合わせるかを検討中?
いや、もうまとまってますが
8 お姉さんは猪突猛進への応援コメント
シンプルにこの回面白いです。
引きの作り方分かってんなあ!ってなる回でした
冒険者ギルドに加入するのか、商人ギルドに加入するのか?上手く誤魔化しながら
しかも最後ぶつかった少女?お姉さん?の事も気になるし
レティちゃんが起きてて、一緒に会話するのも見たかった気がする。
ツンデレ口調でロガーとどんな話するのかw
作者からの返信
最初、3人で話しながらわちゃわちゃ感出そうと思ったんですけど、文字数多すぎて、レティは寝てる設定にしました。
ぶっちゃけ、プロローグでどのギルドに加入したかフワッと分かるかもです!
7 新たな街『ユスラム』に向けてへの応援コメント
なかなか戦いシーンはグロいかもしれないですね!
逆に良いと言えば、良いのかもしれない。
次の街に行ってから、どうなるか期待です。
5 止まった時間と動き出す時間への応援コメント
うん!前話と全く違った筆タッチだ。
でもこれで良いのかもしれない。
誰かの記憶の中に入ってしまって、まるで絵本のような感覚で流れ込んで来るんだから!!
何もない空間で淡々と流れてくる記憶。みたいな感じだから、
これで良いと思う。
遣い魔的な存在だから、歳取らない?
それを時間が止まる?に掛けてるのか。
なら、従属先の奴がもし死んでしまったら?
だからこの少女の時間が止まってるのな!!
ありがちなラストの感動シーンみたいな感じだけど、これをこのタイミングに持ってくるのね。
4 俺が望んでたのとは少し違うけど、ツンデレって結構良いと思う。への応援コメント
触れた瞬間、重力を一身に受けるほどの重みを感じたと思えば、ふと身体の感覚は鈍くなる。まるで白い光の中に堕ちたような感覚。
その感覚は偽りではなかった。
何もない空間にいる。
真っ白で何もない空間。
この描写は率直に上手い!評価に値します。
う〜ん、時折見せる描写センスなんだろね)^o^(
5 止まった時間と動き出す時間への応援コメント
成程、木剣は初期状態だったのか、契約者の成長に合わせて姿形が変化していくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですです。木剣姿は初期状態の従属契約前の姿なのです。
成長なのか、スキルに関連するのか、それとも鍛治職に関連して変化するのか?
そういうところも今後描きたいなと思ってるところです。
編集済
1 追放された貴族家長男への応援コメント
軍神・・・馬鹿か?、武具も無く、そのスキルだけで戦えるはずも無かろう?。
武具以外に物を作り出す鍛治師と、全てを見定める鑑定の両スキルこそが至高。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お返事遅くなりすみません。
このような拙作を読んで頂き感謝です!
「軍神」は三国志に出てくる『関羽』に基づいて、思い付きました。
作中でも一応、この軍神はなかなか戦闘特化で最強に限りなく近い。という設定です。
至高ですしきっと伝説になってしまう。そんな最強で無双になるかもしれません。
展開的にどうまとめようか迷うところではありますが。
応援コメントありがとうございました。
率直に励みになりますし、嬉しいです。
5 止まった時間と動き出す時間への応援コメント
いやいや、従属契約終えた後にしてももはやこれチートでしょ。と、思ってしまいます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうなのですが、レティ曰く、まだ次の段階がありそうな言葉を発言してるので、今後どうなるか。というところですね。
コメントありがとうございます。
3 初討伐とスキル『形態変化』への応援コメント
この美少女を描く描写が素晴らしく繊細かつ、本当に目を見張るほどの美少女なんだなと伝わって来ます。
主人公羨ましい!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
メインキャラのひとりでもありますので、そう感じて頂けたのなら嬉しい限りです。
コメントありがとうございます。
1 追放された貴族家長男への応援コメント
前書きの通り、少し文字数的にカロリー高めですが、しっかりと主人公の悲壮感や卑下される部分が描かれてるなというのが印象的で評価出来ます。
実の兄に向かってあんな事を言ってしまう場面は衝撃的でした。
ちなみに、
「今日まで長年共にしたのだ。お前の手に私の感触が刻まれているはず。私の声を聞くのは、彼奴あやつと同じ〜〜」
の場面は、伏線なのでしょうか。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
一話の追放に関しての導入文については、色々と頭を悩ませられました。
読者さんにこのように仰って頂けるのは大変有難い事だと受け止めております。
伏線の部分につきましては、正直言うと内緒です。
コメントありがとうございます^_^
13 『鍛治入門書』への応援コメント
金が無いから道具を用意出来ず、ギルドに入れないから町を出ることに。無理ゲー過ぎる。
作者からの返信
徹底的に主人公を落としてみようと思ってしまって