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  • 13 『鍛治入門書』への応援コメント

    金が無いから道具を用意出来ず、ギルドに入れないから町を出ることに。無理ゲー過ぎる。

    作者からの返信

    徹底的に主人公を落としてみようと思ってしまって

  • >腹ワラが飛び出す

    はらわた?

  • 6 力の片鱗への応援コメント

    >……の話しだがね


    話だがね

    〇〇の話
    というのは、名詞なので送り仮名は不要

    「話し」と送り仮名を付けるのは動作を示す場合のみ
    話した、話しながら とか

  • 1 追放された貴族家長男への応援コメント

    作者さんすまんが他の人のコメ見てしまったw
    syousetuipadさんが仰ってる事、正直言って気にせんでいいと思うよ!!
    作者様が作った世界感なのだから、それに異世界なのだから、こちらの常識とか有り様ってのが全く通じません。ってのが大前提だと思うので。
    極端な話、公爵家が1番末端貴族つう設定だって良いんだから。貴族が奴隷と言う立場に置かれてるつう設定でも良いんだし。
    何故か?って、作者様が作り上げた世界だし、作り上げた小説なのだから。
    それに面白い。もっと読みたい。となるのが読者。
    だと思う。
    読者のひとりとして、こういうコメをする人は決して読者と呼べない気がするんだよな

    私はピコ先生にはこのまま書き続けて欲しいと思ってますし、応援してる読者の1人です!!

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    でも大丈夫です
    正直、何も気にしていないので

    書くって事には何も影響無いです
    更新は続けさせて頂きます
    体力があればですけどw

  • 13 『鍛治入門書』への応援コメント

    先ず玉鋼を作ろう。

    作者からの返信

    玉鋼からできる物?
    そりゃ日本刀w

    えっ
    なんか思いついてしました

    転生したら鍛冶屋でした。
    からの前世の知識を生かして日本刀作るみたいなw

    茶番で終わりそうですね
    いえ、書いてみたい気もします

  • 9話のところでコメントした続きです。

    先ほど言った『無職転生』について、
    どこがどう凄いのか?と言うと、
    そもそも主人公って赤ちゃんの時からなんでも出来て、もはやチートだったんじゃ?となるけど、本当は違う。

    あの作品もミスリードが使われていて、読者や作中の人々にしっかりと誤認させている。
    では、誤認を与えてる人とかモノは何なのか?

    それは、『無職転生』の世界における世情と、師匠役として登場した魔法使いの少女。が、その役目を担ってる。

    赤ちゃんの頃からこんなに色んな事できちゃうのって普通なの?と、まず始めにそこを訴求する所から始まって、そこに登場させたのが、この世界の世情は勿論知っていて、尚且つ、魔法使いとしての肩書きも得ているそれなりの人物が登場する。

    これによって何が生じるか?

    さっきの例は、そもそもルディってそこまでの職人では無いよな?から始まって、実は作ってしまうととんでもない武具を作った。
    でも、実際これを作るのって相当難しいって事知ってるか?を訴求することによって、ミスリードの成立となる。

    無能な職人→凄え職人に一変

    じゃあ、元々凄かった無職転生の主人公ではどうかと言うと。

    まず始めに、主人公の凄さって普通なのか?
    無詠唱って普通か?の訴求から始まる。

    案外、こんな事も出来ちゃったよ。
    と、軽く言ってしまう。
    この子の力って普通なの?となる。

    だから、無職転生の主人公の立ち位置的には、優秀かもしれないけど、案外普通じゃないか?
    の誤認を生んだ状態で

    世情を知る師匠の登場。
    何歳でどれくらい出来るのが普通なのか。を知っているからこそ、ここでミスリードが成立して、やっぱりこの主人公ってすごい奴だった。にみんなの認識が変わる。

    と、編集目線で言うと、そう言う感じです。

    それに、人物で誤認役を描いた方が、その後もストーリーの中で活躍出来る。
    だから、モノよりかは、人物を登場させてミスリードを生む役目だったり、ミスリードの成立役として、展開した方が、よっぽどストーリー的に面白くなる。

    こちらの小説を拝読して、もっと面白くなるよなと感じたので、コメントを書かせて貰いました。

    執筆活動、頑張ってください。

    作者からの返信

    ふむふむ勉強になります。

  • 9 思わぬ再会への応援コメント

    0〜9まで読んだ感想としては、
    鍛治師として今後どうなって行くのかっていうところが最大のネックであり、最大の面白さでもある。というのを念頭に入れて、
    じゃあそこをどう表現するのか?
    に至ると。
    では?どうする?

    スキルや魔法を使って武具を鍛えるとする。
    主人公ルディが作った武具を何よりも優れているのを表現すべきだし、それが全てだと思うので、今後考えて行くべき箇所は、そこに至るということ。
    作者様も同じ事は既に考えているとは思うが。


    そこでどう優れているのかを表現する。尚且つ、どう読者を引っ張って行けるのか。後味引く思いを与える事が出来るのか。
    一番の問題はそこ‼︎

    考えられる事は、数値で表すのか、言葉で伝えるのか。のどちらか。
    では、これまで、書籍化やアニメ化した作品を辿って考察すると、いい例が「無職転生」。
    これは数値よりも、言葉や描写だけで持って、登場する主人公の凄さが描かれてる。良い意味での斜め上行って。

    では、その反面。
    数値で代表的な作品は、「防振り」や「シャンフロ」が一番分かりやすい例だと思う。

    では、それらの作品を見ると、どちらが後味引くのかと言うと、それは顕著に出ていて、言わずとも「無職転生」の答えに至る。と思われます。

    何故か。
    数値で表す事なく、文字で主人公の凄さや優れている様を描いているから。

    この作品に当てはまると、

    ルディが作った武具をそのままテーブルに置いて、ルディは気に留めずに去って行く。
    すると、他の上級鍛治職がやってくる。
    ルディが作った武具を手にしたら、

    「おい!なんだこれ!!!!作ったやつ誰だあ?こんなのここにいる職人、作れねえぞ!誰作ったんだ?」

    と展開した方が、上級鍛治職のやつでも作るのが困難。ってくらい凄え武具になってしまった。

    ってオチを作れるし、これだともはや無限的に作る事が可能。
    これをやるにはミスリードというテクニックが必要だけど。
    ルディはそこまで大した事無い職人だよな?っていう認識を与えながら、凄え武具完成しました。と言うのが必要だから

    作者からの返信

    わおっ!!
    読んで頂いたんですね。
    ありがたいです

    それにこんな長いコメントも
    ありがとうございます♪
    勉強になります📖


  • 編集済

    9 思わぬ再会への応援コメント

    ぶつかったのは、豊満な胸をお持ちの幼馴染でした。

    作者からの返信

    理想キャラ登場w

  • 6 力の片鱗への応援コメント

    少し改行が欲しいね
    会話のとこ

    スマホで見ると、結構詰まって見えてる

    ルディの鍛治してるとこはよ読みたい
    ちな、3万文字ちょいでまだそのシーン出て来てないから、はよーって感じは否めない

    けど、そのうちまた改稿して行くと、シンプル化出来そうだし、凝縮出来そう。
    展開的には悪くないし、逆に良い!
    設定は文句なく良い!!!
    これだけは言える。鍛治職として歩んで行くっていう設定は完璧。
    後は展開次第。期待大!!!
    これもちな、キャラ立ちはまあ行けると思う。
    現時点での新作話で登場する新キャラも立ちそうな予感だし、キーキャラ感も伺える。

    結論、大幅改稿は正解だった

    作者からの返信

    直しましたーー
    ご指摘ありがとうございます

    あとご感想もありがとうございます♪

  • 8 お姉さんは猪突猛進への応援コメント

    いやいや待て待て
    改稿前から読ませて貰ってたが、改稿後も読んでみた

    読者の方からすると、作者自身気付いてるのか分からないけど
    プロット組んで気付いたらこうなってたのか?
    創剣者とか出てくるし。きっと、この創剣者が死の直前に創った剣が、この美少女に変身する剣って事。
    んで、成長する剣みたいな
    こんな成長する剣はこの世界に、一本しかない的な存在?

    きっとその創剣者の血を継ぐルディ
    もしかしてその創剣者と同じ職とスキルが付与された的な感じ。

    鍛治職の王道系で普通に面白い!!

    作者からの返信

    プロット組んでる時にこうしよう!とかは考えてます

  • 8 お姉さんは猪突猛進への応援コメント

    戦える鍛冶師・ルディ、早く鍛冶もして頂きたい。

    作者からの返信

    一章完結はそこら辺で会える予定です!
    鑑定と鍛治師をどう組み合わせるかを検討中?
    いや、もうまとまってますが

  • 8 お姉さんは猪突猛進への応援コメント

    シンプルにこの回面白いです。
    引きの作り方分かってんなあ!ってなる回でした

    冒険者ギルドに加入するのか、商人ギルドに加入するのか?上手く誤魔化しながら
    しかも最後ぶつかった少女?お姉さん?の事も気になるし

    レティちゃんが起きてて、一緒に会話するのも見たかった気がする。
    ツンデレ口調でロガーとどんな話するのかw

    作者からの返信

    最初、3人で話しながらわちゃわちゃ感出そうと思ったんですけど、文字数多すぎて、レティは寝てる設定にしました。

    ぶっちゃけ、プロローグでどのギルドに加入したかフワッと分かるかもです!

  • なかなか戦いシーンはグロいかもしれないですね!
    逆に良いと言えば、良いのかもしれない。

    次の街に行ってから、どうなるか期待です。

  • うん!前話と全く違った筆タッチだ。
    でもこれで良いのかもしれない。

    誰かの記憶の中に入ってしまって、まるで絵本のような感覚で流れ込んで来るんだから!!

    何もない空間で淡々と流れてくる記憶。みたいな感じだから、

    これで良いと思う。

    遣い魔的な存在だから、歳取らない?
    それを時間が止まる?に掛けてるのか。
    なら、従属先の奴がもし死んでしまったら?
    だからこの少女の時間が止まってるのな!!

    ありがちなラストの感動シーンみたいな感じだけど、これをこのタイミングに持ってくるのね。

  • 触れた瞬間、重力を一身に受けるほどの重みを感じたと思えば、ふと身体の感覚は鈍くなる。まるで白い光の中に堕ちたような感覚。

     その感覚は偽りではなかった。

     何もない空間にいる。
     真っ白で何もない空間。

    この描写は率直に上手い!評価に値します。

    う〜ん、時折見せる描写センスなんだろね)^o^(

  • 成程、木剣は初期状態だったのか、契約者の成長に合わせて姿形が変化していくのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですです。木剣姿は初期状態の従属契約前の姿なのです。

    成長なのか、スキルに関連するのか、それとも鍛治職に関連して変化するのか?

    そういうところも今後描きたいなと思ってるところです。


  • 編集済

    1 追放された貴族家長男への応援コメント

    軍神・・・馬鹿か?、武具も無く、そのスキルだけで戦えるはずも無かろう?。
    武具以外に物を作り出す鍛治師と、全てを見定める鑑定の両スキルこそが至高。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お返事遅くなりすみません。

    このような拙作を読んで頂き感謝です!

    「軍神」は三国志に出てくる『関羽』に基づいて、思い付きました。
    作中でも一応、この軍神はなかなか戦闘特化で最強に限りなく近い。という設定です。

    至高ですしきっと伝説になってしまう。そんな最強で無双になるかもしれません。
    展開的にどうまとめようか迷うところではありますが。

    応援コメントありがとうございました。
    率直に励みになりますし、嬉しいです。

  • いやいや、従属契約終えた後にしてももはやこれチートでしょ。と、思ってしまいます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうなのですが、レティ曰く、まだ次の段階がありそうな言葉を発言してるので、今後どうなるか。というところですね。

    コメントありがとうございます。

  • この美少女を描く描写が素晴らしく繊細かつ、本当に目を見張るほどの美少女なんだなと伝わって来ます。
    主人公羨ましい!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    メインキャラのひとりでもありますので、そう感じて頂けたのなら嬉しい限りです。

    コメントありがとうございます。

  • 2 国外追放?への応援コメント

    文字化けのシーンもきっと伏線なのでは。と、思いながら読ませて頂きました。

    今後、どう結び付いてくるのでしょうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そこにつきましては、既に公開してる7話目にて伏線回収とまではいきませんが、お察しの通りです。

    ただスキルでチート無双よりも、仰られてるような要素も加えていければと思ってます。

    コメントありがとうございます。

  • 1 追放された貴族家長男への応援コメント

    前書きの通り、少し文字数的にカロリー高めですが、しっかりと主人公の悲壮感や卑下される部分が描かれてるなというのが印象的で評価出来ます。

    実の兄に向かってあんな事を言ってしまう場面は衝撃的でした。

    ちなみに、

    「今日まで長年共にしたのだ。お前の手に私の感触が刻まれているはず。私の声を聞くのは、彼奴あやつと同じ〜〜」

    の場面は、伏線なのでしょうか。



    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    一話の追放に関しての導入文については、色々と頭を悩ませられました。
    読者さんにこのように仰って頂けるのは大変有難い事だと受け止めております。

    伏線の部分につきましては、正直言うと内緒です。
    コメントありがとうございます^_^