「第五話」神裂を知る者への応援コメント
謎の大男、どうやって苗字の神裂を知ったのか不思議ですね!針川少年は名前で呼んでたから会話から知ることはないはずですし、まさか鑑定系?
もしかすると腕に【奇跡】のアザがない金髪って特徴が神裂一族としての特徴?
あるいは大男は神裂と同様の事をしていたライバル系一族?
それともこの祭りをぶち壊すために憑依したナニカなのか(特に神裂と因縁がある倒すべき存在とか)めっちゃ気になりますね
あと苗字で呼びながら肩に手を置く事が何かの【奇跡】を発動する条件である可能性も捨てがたいのでめっちゃ気になりますね
ニホンのほぼ全ての人が【奇跡】持ちだから実はバスの運転手がプレイヤーの1人でしたとか疑ってましたがそういうのがなくてちょっとホッとしました
区切られた閉鎖空間を司る【奇跡】とかだったらバスもドアさえ閉めれば箱や蔵に見立てる事も出来そうでしたから読み終えるまで内心ドキドキでした!
次回も楽しみにしています♪
「第五話」神裂を知る者への応援コメント
キーパーソン登場か。
しかし針川くんのような……どういったらいいか、盗みで日銭を稼ぐような環境が当たり前の国なんでしょうか。戦いもまだ用意されたステージなどではなく、エンカウント方式。結構修羅の国ですな……。
「第四話」静かな敵意への応援コメント
実は場当たりで動いてたのか……。しかし勘違いで照れる舞香、好いた惚れたには結構ちょろい? 可愛げがあっていいですね!
「第三話」持たざる少女の夢への応援コメント
迫力よし、テンポよし。
緒戦としてはほぼ満点なバトルでした!
編集済
「第四話」静かな敵意への応援コメント
弟分ゲット?
……あぁ、針川クン、マヌケなプレイヤーから結構な頻度でちょろまかしてたんだな?
それともそういう事しないと食べていけないくらい厳しい環境だったのかな?
そういえば風牙からは命玉翠取らなかったのかな?
作者からの返信
一応裏設定としては舞香が睨みを効かせていたので風牙からは取ってませんね〜
「第三話」持たざる少女の夢への応援コメント
針川和……実は少女だったかな?と思ってましたがナレーション的に少年っぽいですね
【奇跡】なしなのか非戦闘系なのかも気になります!
なんだか2人の出会いが師匠と舞香の出会いに似てますね!
【奇跡】による風は物理的な風とどう違うのか?
例えば燃焼の【奇跡】は湖を燃焼できるのかそれとも普通に火力が高ければ水蒸気爆発や蒸発、低ければ鎮火するのか?
今回は風という不可視の攻撃を捉えてる事が異常ですがもしかすると周囲の砂や舞う葉っぱの流れや音を五感をフル活用して捉えてたのかもしれませんね……だとしても超人的な動きですから驚きですね
もし【奇跡】の風が物理的に破壊可能なら、風を物理的に斬るためにはより強力な斬撃を放つ必要があるわけで相当鍛えてた事が分かりますね!
逆にもしも
『【奇跡】は【奇跡】を以ってしか対抗できない』
としたら……【奇跡】持ちにとっても相当な脅威になりそうですね
【奇跡】持ちとの戦い方が
【奇跡】を斬ることに主眼を置いてるのか
本体である人間に斬撃を届けて倒す事を主眼に置いてるのか
たとえば
液状化とか風そのものになるなど人体を物理的に破壊が困難な身体に変える【奇跡】に対処できるのか気になりますね
その対処法によって今後の戦闘スタイルが判明してきますね
もしかすると【奇跡】というか神秘や神の力には流れや核となるものがあってそれを捉えて斬る技術が師匠から受け継いだ技にあるのか今後の戦いで明らかになる事を楽しみにしてます♪
作者からの返信
舞香は強いですがまぁ【奇跡】の種類によっては対処不可能な天敵とかもいるでしょうね〜
そこらへんどうするんでしょうか……?(他人事)
「第二話」神裂舞香のため息への応援コメント
師匠もういない!?
もう回想でしか出会えないかと思うとちょっぴり寂しいですね
師匠がどうやって剣術を身につけて渡り歩いてきたかも気になりますし、師匠が奇跡なしと判明した時周りからどんな扱い受けてたのか家族はいたのか、居ても神裂の両親のように引きこもっても見守ってくれる存在だったのかそれとも親であっても奇跡なしと分かったら世間にバレないように隠したり追放されたりしたのか気になりますね
あと師匠としてどんな風に技を教えていったかも気になります!
『神在月』、なるほど10月の古語に神が一斉にいなくなる『神無月』に対し、出雲大社ではいなくなったニホン各地の神々が集合することから神在月と呼ばれてましたね
現人神が集結して闘いの祭りを行うにはもってこいの時期ですね!
かつて奇跡持ちに嫉妬と憎しみが渦巻きかけていた子が奇跡持ちの乱暴な振る舞いに対してため息混じりの怒りに変わってるところも心の成長性を感じました!
次回も楽しみです♪
作者からの返信
舞香のため息は色んな意味でエモくしておきましたぜえへへ
「第一話」祝福されなかった少女の夢への応援コメント
いきなりプロローグに出てた神裂家登場!?
関係あるのか?それともナニカの継承が途絶えただけなのか気になるところですね!
師匠の名前もなんだか牛若丸こと源義経の伝説にある剣術の師匠である鞍馬天狗を連想させてワクワクします
絶望から一転して大きな希望と目標を手にした神裂は果たして目標を成し遂げられるのか、そして【奇跡】を持った現人神達との渡り合い方の真髄も気になるところですね!
あと個人的に技を言い切る前に体動いてるところが力を溜めた動きとしてリアルで良かったです!
次も楽しみにしてます♪
作者からの返信
考察がすげぇw
描写の動きとかは意識してるので、褒めていただけてとても嬉しいです!
「プロローグ」への応援コメント
めちゃくちゃインパクトがあっておもしろかったです!
気になったのは3つ
天帝が語る『目覚めさせてはいけないあの存在』と『神裂の血』
まるで古代神話を彷彿とさせる感じで良いですね!
『朕は交渉をしにきたのだ。そなたもそれが目的で、こんな野蛮でファシズムに頭を侵された猿どもの国にわざわざ足を運んだのだろう?』
↑
まるで直前のマルカーサーの心を読んだかのような言い回しですね!もしかするとサトリや読心系の奇跡を使った?
でもそれならマルカーサーを操る手段もありそうだからある程度の奇跡を封じる空間だったまたは下手なマネをしたら即銃口が向けられる状況だったかもしれませんね!
そして終盤にあった天帝の絶対的な神性の大半を失うってところ、全てを失ったのではない理由がまた何か隠されてるかもしれなくてめっちゃ気になりました!
次も楽しみにしてます!
作者からの返信
ありがとうございます!
すげぇ細かいとこまで見てくれてる……嬉しいっ!
今日中にもう一話パナすのでその時もどうかよろしくお願いします!
「第八話」戦友への応援コメント
しかし太刀失ってこれからどうするんだろう。小刀振り回して戦うのか、それともどうにか調達するのか……