第1話 終わった後の、プロローグへの応援コメント
圧巻の語彙力! 凄いです!
編集済
第3話 真実は、いつも一つ!への応援コメント
こんにちは、自主企画から参りました、カボチャです。
この度は、私の自主企画へのご参加、ありがとうございます。
そして、私の作品の閲覧・評価、ありがとうございます!
こちらの作品を読んで、私が感じたことを素直に書かせていただきますね。
まず、この語彙力と文章力。本当に尊敬します。
ここまで複雑な、厨二心をくすぐるような単語を、豊富に地の文に組み込む技術には感銘を受けました。
私だったら多分、1000文字くらいで心折れてます笑
それなのに、もう既に12万字を超えていると……。
しかも、これが毎日更新……。
並大抵の人には、不可能なことでしょう。
本当に、この文章力には驚きました。
しかし……もしPVを伸ばしたい、もっと多くの人に継続的に読んでもらいたい、となると、少し厳しいかもしれませんね。
今のweb小説で伸びてる作品って、サクサク読めるものが多いですよね。
勿論、じっくり読みたい派が一定数いるのは存じております。
これほどの深みのある作品ですから、きっとじっくり読みたい派に巡り会えれば、高確率で深く読み取ってもらえるでしょう。
でも、残念なことに……私はサクサク読みたい派なのです。
この作品の地の文が、独創性豊かでじっくり読んで理解できればきっと面白いってのは明確なんですけど……。
つい。本当につい、なんです。
4,5行、改行がなく、オリジナル用語や漢字(フリガナ付きの特別読みのヤツ)が並んでいる地の文を見ると……逃げちゃうんですよね。
現実世界の書籍の作品の地の文は、繋がってても読めるんです。
でも、これがweb小説の良いところというか悪いところというか。
スマホで縦に流しながら読むので、テンポよく読める「読みやすさ」を求めてしまうんです……。
正直、こんな偉そうに言ってる私も、そんなにPVが伸びる作品を書けているわけでもないですし、人のこと言える身分じゃないんですけどね……(^_^;)
それに、五十鈴砂子次郎様がどういった読者に作品を評価してもらいたいのか、等で私のこのコメントがいかに愚かだったかがわかります。
要するに、ただ、私の好みに合わなかった。それだけです。
こんな愚かなコメントを読んで、気に留める必要は全くありません。
というか、ここまで丁寧に読む必要ないですよこんなコメントを。
自分の書きたい作品を書ける。それも、web小説のいいところだと思いますよ!
……さて、なんか話があっちにいったりこっちにいったりで申し訳ありません。
本当に、五十鈴砂子次郎様の文章力は豊富で素晴らしいです。
どうか、五十鈴砂子次郎様の作品が、私のような愚者ではなく、しっかりと向き合ってくれる素敵な読者に出会えますように。
これからもお互い、活動頑張りましょう!!
長々と失礼しました。
作者からの返信
当作品を読んでいただき誠にありがとうございます。また、忌憚なき評価の程も誠にありがたく頂戴させていただきました。
一話ごとの文字数、そして改行による紙面上の文字密度による読みやすさは意識しておらず、盲点となっていた部分でありました。
今作は小説形式としては自身の処女作となる為に、完結させることを前提に自分の書きやすいように書くことを前提としていたため読む側の視点での工夫を取り入れる、もっと言えば特定層へと読ませたいと云った意識は作成当初は持ち合わせていなかったのが内実です。
次回作では読み手側の視点も取り入れた作品を書けるよう、一層の精進が必要であると感服いたしました。
最後に、好みと合わない作品に対してここまで真摯に付き合っていただけた事への感謝を籠めさせていただきたいと思います。
コメント、ありがとうございます!
お互い自分の書きたい作品を、読みたい人に読んでもらえる様に頑張りましょう!
第1話 終わった後の、プロローグへの応援コメント
企画に参加&評価ありがとうございます!
レビューはもう少し読み進めて書きたいので、しばしお待ちを!
第4話 久しぶりのお使いへの応援コメント
【絶対読みます】企画からきました詩月結蒼です。
独特の世界観を持つ作品ですね。
企画に参加してくださりありがとうございました。