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  • 115 始まりの場所(完)への応援コメント

    一番最初のあの時にみぎわがメール送る相手を間違えてなかったらこんなこと絶対に起きなかっただろうし、他にもとてつもない数の偶然が重なってこんな形の幸せが生まれたんだなーバタフライエフェクトってあるんだなー
    面白かったです!!!

  • 097 敗北者は泣き去るへの応援コメント

    今更ですが、定積ではなく定跡もしくは定石ではないでしょうか?

    作者からの返信

    あ、ホントですね。完全に間違っていました。
    修正して更新しておきました。
    誤字指摘、どうもありがとうございます<(_ _)>

  • 061 帰りの汽車道への応援コメント

    遅れて読ませてもらっています。
    誤字報告です。

    そして俺はというと、みぎわが勝ってきてくれたチュロスを食べていた。

    となっています。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正して更新しました。

  • 115 始まりの場所(完)への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    二人の食事風景を想像しながらニヤニヤしてしまいました。
    凄く読みやすく、一気読みしてしまいましたwww
    次回作も楽しみにしています。
    本当にお疲れ様でした。

    作者からの返信

    こちらこそ、読んでいただきありがとうございます!
    より現実の舞台を意識していたので、書いてて楽しかったですね。
    他の作品も是非よろしくお願いします<(_ _)>

  • さては律くんintpだな?

    作者からの返信

    INTP(論理学者タイプ)……へぇー、こんなのがあったんですね。
    軽く調べてみましたが、確かに言えてるかもしれません。
    再就職先もITのプログラマー系ですしw

  • 115 始まりの場所(完)への応援コメント

    完結お疲れさまでした。
    先日から夢中になって読み始め、ついに追いついた!と思ったら、、、
    2人の何気ない日常と少しずつ深まっていく絆が追いかけられて、ほっこりしながら読ませてもらいました。
    次回作にも期待していますが、待てないので過去の作品を読ませてもらいます!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    何気ない日常も、掘り下げれば色々あることを学んだ気がします。

    また次回作を公開した際も、是非よろしくお願いします<(_ _)>

  • 115 始まりの場所(完)への応援コメント

    完結お疲れ様でした!

    律くんとみぎわさん、フィクションみたいな逆境を見事に乗り越えてゴールイン…とても綺麗で良かったです!
    浦和美園で2人の幸せが続きますように!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    二人が再会してからの一年(実質半年ちょっと)は、怒涛なものとなりました。
    それを乗り越えた二人の生活は、これからも続いていきます。
    きっと大丈夫です。
    二人とも自分のペースを保てる人ですからw

    また次回作を公開した際も、是非よろしくお願いします<(_ _)>

  • 115 始まりの場所(完)への応援コメント

    完結おめでとうございます、お疲れ様でした
    偶然という名の必然が育んだ恋物語、最後のやりとりまで楽しませていただきました。ありがとうございました!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    そうなんですよねー。最初は本当に偶然から始まった物語でした。
    二人はそこでチャンスを掴み、手放さなかったからこそのエンディングです。
    運も実力のうちとは、本当によく言ったものだと思います。

    次回作を公開した際も、是非よろしくお願いします<(_ _)>

  • 115 始まりの場所(完)への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    1年という短い期間の中で色々起こりましたが、終わりよければ全てよしなエンディングでしたね。
    最後に出てきたお二人を含めて、人と人との繋がりは大事だなぁと想いました。
    次回作も楽しみにしてますね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    そうです。作中ではたった一年(実質半年ちょっと)の出来事でした。
    なかなかに怒涛の展開を乗り越えたとも言えそうですね。
    エンディングまで辿り着けて良かったです。

    次回作を公開した際も、是非よろしくお願いします<(_ _)>

  • 115 始まりの場所(完)への応援コメント

    Thank you for writing. I enjoyed reading your posts and look forward to reading your future works!

    作者からの返信

    Thank you for reading. I look forward to your next work.
    (I used a translation tool)

  • 115 始まりの場所(完)への応援コメント

    完結、お疲れ様です!
    本作も、楽しく読ませていただきました~

    後輩ちゃんと増崎さん…元気そうですねw
    沈む寸前の泥舟コンビ!お似合いかもw

    次作、楽しみにお待ちしてます!!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    後輩ちゃんも元気のようです。上手くいってはいないようですが。
    (ある種、何も変わっていない人間の末路な気もしますw)

    次回作を公開した際も、是非よろしくお願いします<(_ _)>

  • 115 始まりの場所(完)への応援コメント

    完結お疲れさまでした。楽しく読ませてもらいました!

    作者からの返信

    こちらこそ、お読みいただきありがとうございました。
    また次回作を公開した際も、是非よろしくお願いします<(_ _)>

  • 115 始まりの場所(完)への応援コメント

    完結お疲れ様でした&ここまで読ませていただいてありがとうございました!

    最後の最後に最初と同じメッセージを送り合って、あの頃より絆が深まった腐れ縁な2人の日常が見れて心が温まりました!!
    これからもりーくん&みぎわさんwith親しい片方の人生に幸がありますように〜!

    作者からの返信

    こちらこそ、お読みいただきありがとうございました。
    お察しのとおり、最終話は第一話をガッツリと意識していますw

    また次回作を公開した際も、是非よろしくお願いします<(_ _)>

  • 115 始まりの場所(完)への応援コメント

    完結して偉い!楽しかったです!

    作者からの返信

    こちらこそ、お読みいただきありがとうございました。
    また次回作を公開した際も、是非よろしくお願いします<(_ _)>

  • 115 始まりの場所(完)への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    そして、ありがとうございました。
    だいたい、通勤電車のなかで読ませて
    頂いていました。
    不倫からの破滅やら暗い話も有りましたが
    律くんとみぎわさんの料理やら買い物など
    何気ないシーンを読むのが好きでした。
    そしてハッピーエンドで終わって良かった
    です。拙いコメントをいっぱい投稿して
    申し訳なく思います。
    通勤中の楽しみが終わって残念です。
    次回作をお待ちしています。

    作者からの返信

    こちらこそ、お読みいただきありがとうございました。
    律くんがマイペースだったおかげで、明るい話も挟めた感じですねw

    コメントもたくさんくださって本当に嬉しかったです。
    次回作を公開した際も、是非よろしくお願いします<(_ _)>

  • 115 始まりの場所(完)への応援コメント

    完結おつかれさまでした。後輩ちゃん、お元気そうで何より。笑
    あれで今後も続いたりして…それが腐れ縁なら(悪い意味で)

    律くんとみぎわさん、そして彼らにかかわるすべての人達に幸多からんことを。

    作者からの返信

    久しぶりに後輩ちゃんを出してみましたw
    あのラストシーンは、書いていて正直かなり楽しかったです。

    ここまで読んでいただき、本当にありがとうございました<(_ _)>

  • 115 始まりの場所(完)への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    偶然の再会から、過去を乗り越え、一緒になれた腐れ縁の2人に幸あれ!
    楽しく読ませていただきました
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらこそ、お読みいただきありがとうございました。
    また次回作を公開した際も、是非よろしくお願いします<(_ _)>

  • まあ、確かに付き合い始めた境遇は似ているけどそれ以外は全然違う。仕事ができるできないだけで……いやまあそれもいいや、とにかく自分勝手な論理で託卵しといてその台詞を言えるあたり本当に宗次朗とお似合いでしたねと言ってあげたくなる。もう言葉は届かないけど

    あなたの娘は、幸せを掴みましたよ

    作者からの返信

    みぎわさんも、実のところギリギリではありました。
    もし第一章で律くんと再会していなければ、さとみさんの二の舞になっていた可能性は極めて高いです。
    ほんの些細なことから大きく違う道を歩く。
    それこそが、みぎわさんとさとみさんを表すものだと言えるでしょう。

  • 孝明さんとさとみさんの離婚の原因は深いですよね!
    なるほどと納得できました。そりゃ見限られるなぁと、苦しい時代を共に乗り越えてきたんだけど、さとみさんが仕事で結果を出してるのに孝明さんがうだつの上がらないままだと、自分と比較して矢張りつまらない男に見えたのでしょうね、そして、将来の幹部候補となる男との出会い、そりゃ惹かれるは、そりゃ孝明さんが見限られるのは当たり前かな?

    作者からの返信

    さとみさんは典型的な『仕事上のエリート』な人でした。
    故に孝明さんと長続きしなかったのも、ある意味必然だったのかもしれません。
    せめて、孝明さんが強引にでも早々に話をしていれば……。
    自分が不倫をすることは、恐らくなかったとは思うんですけどねぇ。

  • お母さんの言葉…
    39話でも泣いたけど、また泣いてしまったw

    作者からの返信

    本気の言葉ほど、自然と心をうたせるものです。
    だからこそ息子として、律くんも心の中に刻み込まれているんですね。
    京子さんは本作におけるトップクラスの立派な大人です。

  • 更新ありがとうございます。

    孝明さんとさとみの離婚のいきさつ。
    予想した以上に、酷い話で驚いた。
    それやぁ、孝明さんが他の女性に走ったのは
    うなずけるわ。男側の視点として。
    さとみは、夫の地位と自分の地位に差があって
    この男とは自分は釣り合わないと自惚れて
    仕事が生活が苦しい時分を乗り越えた連れ合いを
    見切りをつけた。本当に悪女だと思う。
    おまけに宗次朗の子を妊娠し、配偶者の子として
    偽った。それを知った孝明さんの絶望。想像できない。
    まぁ、さおみは地獄で罰をうけているであろう。
    まぁ、前世でも宗次朗に捨てられて不虞な人生を終えた
    のだが。身から出た錆としか言えないな。
    あとから宗次朗も来ることだろうから仲良く地獄で
    罰せれればいい。
    胸くそ悪い話で始まったが、最後は二つのカップルが
    幸せな生活を送れることを祈るわ。
    宗次朗とさとみの結末が反面教師でなることを肝に銘じて
    欲しいね。

    作者からの返信

    みぎわさんが両親のようになることは、恐らくないでしょう。
    律くんという絶対的存在がいるのですから。

    もし今後、仕事などで何かが起こったとしても大丈夫!
    マイペースな夫が優しく抱き締め、やんわりとサポートしてくれます。
    現に彼は一度、みぎわさんを助けていますからね。
    何気に行動力はある男です。
    これも全ては幼い頃より、義母の背中を見てきたからこそ。
    母のような強い大人になりたい……彼もまた、そう思っているのかもしれません。

  • 113 二十年越しの父と娘への応援コメント

    ハレの日に、最後の蟠りが解けた。おめでとう

    作者からの返信

    父親との決着。
    みぎわさんが本当の意味で前に進むためには、避けられないものでした。
    全てを満足にさせることは、もはや不可能。
    けれど、ある程度の解消はできる。
    それをここにきて、ようやく果たせたという感じですね。

  • 112 輝ける花嫁への応援コメント

    おお、来た。逃げなかったか……

    作者からの返信

    孝明さんも、ギリギリのところで正しい判断ができたようです。
    自ら足を運ぶという点がとても重要。
    和成くんたちも、それに懸けていたという感じですね。

  • 現実から、娘から逃げ続けた父親にもこれが一つの切っ掛けになって欲しいところだけどね

    >和成もそんな父親の同様には気づいている。しかしまだ話は終わっていない。
    動揺 ではないかと

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正して更新しました。

    みぎわさんだけが解消すれば良い話ではないですからね。
    やはり双方が、というのが理想的です。

  • 107 再び大宮の実家へへの応援コメント

    いやしかし、改めて整理してみるととんでもなく複雑な家族が誕生するわけか。血縁は無いに等しいというか無い。……でも、暖かい

    作者からの返信

    暖かい家族に、血縁はさほど関係ないものなのかもしれません。
    血縁はなくとも幸せな家庭は築けるのですから。
    そう……片瀬家みたいに。

  • 106 二回目のプロポーズへの応援コメント

    十数年ぶりにあった父親の、当時と何も変わらない情けない姿が結果的に背中を押すとかこれもう笑うしかないわw

    作者からの返信

    まさに皮肉というヤツですね。
    だからこそみぎわさんも自虐的に笑ったりするわけです。
    なんだかんだで父親と同じだった……と。

  • 104 休憩中の会話への応援コメント

    あれ、つまり律とみぎわが結婚したら和成は血の繋がりはないけど義理の弟になるということに(ややこしいな……)

    作者からの返信

    とてもややこしいけど、そういうことになりますねw
    それで言えば、律くんの家族もまた、似たようなことが言えますけど。

  • ここで変な風に拗れなくて良かった、和成君頑張れ

    作者からの返信

    色々な意味で、育った環境が良かったからこそですね。
    強く支えてくれる彼女さんがいるのも、かなり大きいと言えるでしょう。
    だからこそ和成くんは、立ち向かうことができたということです。

  • 100 和成の彼女への応援コメント

    あれえ、どっかでいつも見てるようなやり取りが……

    作者からの返信

    腐れ縁カップルのやり取りは、存外似たり寄ったりなのかもw

  • 095 コンペ終了への応援コメント

    いや本当に人の縁って……

    作者からの返信

    人の縁というのは、不思議と何処かで繋がっています。
    それが良いか悪いかは別として……。
    なんとも奇妙だとすら思えてくるほどに。

  • 094 いざ、決戦の日への応援コメント

    うん、何ひとつ変わってなかった

    作者からの返信

    変わっていなさ過ぎて、むしろ清々しいのが長谷川くんですw

  • 093 勝負は正々堂々とへの応援コメント

    天才肌ではあるけど、できることが偏っててそれ以外がさっぱりって人もいますからねえ

    作者からの返信

    0か100というタイプは、存外多いものですからね。
    それも上手く使えば凄い力を発揮できたりするものですが……。
    社会になると『これだけやればOK!』というわけにいかないのも基本。
    なんとも難しいものです。

  • 092 ライバルになりましたへの応援コメント

    いやいや仕事をしてる時と、ノリノリでやってる時は本当に時間の流れが違う気がする

    作者からの返信

    本当にそうですよね。
    ちょっと休憩がてら始めたものが、気がついたら数時間とか……。
    それが仕事で出来ればと、何度思ったか分かりませんw

  • 082 みぎわのルーツへの応援コメント

    こっちはこっちで壮絶だな

    作者からの返信

    むしろよく非行に走らなかったものですよねw
    みぎわさんの場合、ある種ドライな部分があったのが良かったのかも?
    (割と早い段階で母親に対して諦めていた感じなので……)

  • 藤村二世は去っていった。能力自体はないわけじゃないんだから、誰か導いてくれる人か良き友人に出会えていればな。残念

    作者からの返信

    能力があれば良いわけではない。
    その典型例が長谷川くんというキャラクターですね。
    結局は『人と人の繋がり』だというのも、よく言った話だなぁと思っています。

  • 077 大学の同窓会への応援コメント

    またなんか変なのが……でもまあいるよねこういう人
    悪い意味で空気が読めない

    作者からの返信

    不思議なことにいるんですよねぇ。
    学年に一人くらいは、普通にいたような気がしていますw

  • 勘ってのは人生の総合智みたいなもんで、決して馬鹿にできないもんです。彼はそれに従って、回り道をしながらですけど確実に人生を歩んでますね

    作者からの返信

    律くんは何気に、人生の波に乗るのが上手いのかもしれません。
    最初の就職でも下手に抗わず素直にリタイアしました。
    そこから自分のペースを保ち続けたことが、今回の結果に繋がれたのかも?
    運という名の実力にも、かなり恵まれていると言えるでしょうが……w

  • 075 懐かしい名前への応援コメント

    ああ、いたなあそんな先輩。今は社長なのか……凄いな

    作者からの返信

    ここでまた再び、妙な運命力を発動させた律くんでしたw

  • なんとまあ、弱り目に祟り目というか、悪いことって連鎖しがち

    作者からの返信

    運にも振れ幅というものがあります。
    常に良い状態が続くことなんて、まずあり得ません。
    だからこそ、こういった悪い連鎖もまた、自然なことなのです。
    律くんのように開き直り、前向きになるのもまた、とても大事なこと。
    改めてそう感じてなりませんね。

  • 071 セミナー終了後への応援コメント

    うわあマジかあ……どうして

    作者からの返信

    手繰り寄せる運命は、何も良いことばかりではない。
    時には悪いものもあったりします。
    それがここにきて、思わぬ形でぶち当たってしまったみたいですね。


  • 編集済

    069 変わらない男への応援コメント

    これはもうなんか哀れすぎて何も言えねえ……
    スペックはあるのに、人間性が残念すぎる。しかも誰も指摘してくれる人がいないから、気付くこともない

    作者からの返信

    まさに『変わらない男』だったというわけですね。
    仮に誰かから指摘されたとしても、果たして変われたかどうか……。
    むしろ効果がないからこそ、指摘してくれる人もいなくなった可能性大ですね。

  • 068 噂をすればなんとやらへの応援コメント

    ここで会っちゃうかあ、恐ろしいまでの運命力

    作者からの返信

    大宮駅で偶然の再会を果たした瞬間から、運命が決まっていたのかも?
    ……嫌な運命ではありますけどねw

  • 066 井上くんという男への応援コメント

    おいおいおい、またあいつか
    彼の彼女の人生に何くれと無く絡んでくるな……悪い方向で

    作者からの返信

    まさに『偶然というのは恐ろしい』という感じですねw

  • 人の縁ってやつは本当に面白いな

    作者からの返信

    律くんとみぎわさん自体、再会劇が偶然の塊でしたからね。
    二人一緒にいることで縁の繋がり具合も、より増しているのかもしれません。

  • 訳知り顔で外から眺める分には面白い光景ではある……

    作者からの返信

    当の本人たちが全く気付いていないからこそ、尚更ですねw

  • 061 帰りの汽車道への応援コメント

    勘違いじゃないんだろね、ここまで引きずるってことは

    作者からの返信

    人間の記憶というのは、なかなかに根深いですからね。
    気のせいを強く感じるときは、気のせいじゃない可能性が極めて高いです。
    本当に気のせいなら、みぎわさんもスッパリ忘れるタイプですし。

  • 理由がどうあれ、藤村(とそのお仲間)がカスなのは紛れのない事実
    そこまでやるんか……

    作者からの返信

    藤村含む同期たちも、若かったということでしょう。
    あくまで年齢的に大人になっただけ。
    その中身は、まだまだ本当の意味で大人になれていなかった。
    故に『そこまでやるんか』と言いたくなるほどの行動も取ってしまったのです。
    (単純に彼の人間性に問題があった、とも言えますが……w)

  • 059 前職における真実への応援コメント

    あー、なるほど……あの態度はそういうことだったのね

    作者からの返信

    自然と出る態度には、必ず何かあるものですからね。
    些細なものが大きなものに繋がっていることも、割とあったりします。

  • 出先で過去との遭遇再び。なかなかあるもんじゃないよ

    作者からの返信

    縁というのは総じて不思議なものがあったりします。
    ご都合主義と思われることが、割と現実でも起こったりするんですよねw

  • 心の問題かー、そりゃ根が深そうだ

    作者からの返信

    彼の家に押しかけておいて、一旦ストップ状態ですからね。
    なかなか一筋縄じゃいかない部分があります。
    律くんがマイペースに受け入れているのが救いかなと。

  • 生ドーナツってなんじゃらほいと思って調べたら……なるほど
    そういう意味での生なのね

    作者からの返信

    諸説あるようですが、生クリームの意味合いが強いようですね。
    カロリーを気にする人は要注意!(当たり前かw)

  • 048 聖地巡礼デートへ!への応援コメント

    バーキンいいよね、前は値段がお高い感じしてたけどクーポン使えばマクドとかと大差ないし何よりおいしい

    作者からの返信

    本当に美味しいですよね。
    近くにバーキンができてからは、マックに行く頻度が減りましたw

  • 047 週末の夜への応援コメント

    聖地巡礼か……一人で回ったことはあるけど、二人ならもっと楽しいんだろうな

    >朝と晩、みぎわの送り向かいをするのも、全然意識しなくなった
    送り迎え かと

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正して更新しました。

    二人ならもっと楽しい……ホントおっしゃるとおりでしょうね。
    ましてやその相手が、恋人以上夫婦未満ともなればw

  • 113 二十年越しの父と娘への応援コメント

    おめでとう、みぎわさん。どっちが良いのかは人によるので何とも言えないけど、みぎわさんと律君の家族が納得したなら、それはそれで。
    この手の親子関係は、それまでが順調であればあるほど難しいですよね。

    作者からの返信

    こういう問題の落としどころというのは、本当に難しいと思います。
    おっしゃるとおり、当のみぎわさんが納得するのが、一番の答えなのかなと。
    流石に満足というわけでもないとは思いますけどね。
    最低限のケジメにはなった程度で……。

  • 042 前職の同期だった男への応援コメント

    前にどこかで見たってことは、少なくとも思い出せるほど最近ではない……
    はて、どう関わってくるのか

    作者からの返信

    勿論、ただの勘違いという可能性もあります。
    けれどこういう時の勘は、割と当たってしまうものなんですよねw

  • 038 片瀬家の両親たちへの応援コメント

    これはびっくり

    作者からの返信

    何気に律くんも色々な事情を抱えていたりします。
    もっとも、それで悪い問題を引きずっているわけでもないんですけどね。
    だからあっけらかんとしていますw

  • 在宅ワークの律君が主夫業で、みぎわさんが外でバリバリ稼ぐ。うん、実にいい
    即結婚とならなかったのは、何が……とも思うけど、時代を考えれば別におかしな話でもないか

    作者からの返信

    みぎわさんなりに思うところがあったのは間違いありません。
    これから一緒に暮らす二人。
    そこらへんの問題も、いずれ差し掛かってきます。
    避けては通れないとも言えますね。

  • 034 リラックスモードへの応援コメント

    一気にいったあああ
    ……まあでもお互いいい歳だしね、後悔のないようにするのは大事

    作者からの返信

    このタイミングを逃したら、もう二度とチャンスは来ない。
    みぎわさんなりにそれを理解していました。
    故に、ムードも何も気にせず、直球勝負をかけることができたわけですねw

  • これはあれだな、もう一人じゃいられなくなっちゃったかな

    作者からの返信

    それだけみぎわさんにとって、彼が傍に居ることが大きかったのでしょう。
    ここで抱いた気持ちは、もはや答えのようなものです。

  • 027 都内に住む気はないへの応援コメント

    ほう、現実に……楽しみ

    作者からの返信

    そうなのです。
    色々な意味で現実と化してくるのですよ……むふふ♪

  • これはまずい状態だなってはっきりわかるのが怖い。彼という存在がなかったら潰れちゃってたかもしれんね……

    作者からの返信

    みぎわさんは本当に危ないところでした。
    律くんが胸騒ぎをスルーせず、行動に取れたおかげでもあります。
    彼の行動力がみぎわさんを救うことになったのです。

  • 112 輝ける花嫁への応援コメント

    みぎわさんの姿絵が見たい、、、

    作者からの返信

    ただでさえ元が美人ですからね。
    花嫁姿ともなれば、目を見開くどころじゃないでしょうw

  • 結婚式は嫁さんの希望を出来る限り叶えた方が後々の夫婦生活において、わだかまりを作らなくて済みますよ!
    まぁ、律ママには勝てないかもしれませんが。

    作者からの返信

    みぎわさんの場合、結婚式にそこまでの希望はないんですよね。
    入籍して苗字が変わった時点で満足していますから。
    なのでむしろ律ママが動いてくれて、助かったーと思っているくらいです。
    (支払いまで持ってもらったのは申し訳ないと感じているようですがw)

  • 律ママ強しw この人柄はとても見習いたい。

    仏滅は縁起が悪そう…と思われがちですが、実は悪縁または因縁に別れを告げる為の日でもあり、過去と決別して新たな人生を始めんとするみぎわさんにはうってつけかも知れませんね。

    腐れ縁も本来は否定的な意味の言葉だけれど、彼らを見ていると
    頼もしく思えます。

    作者からの返信

    確かに……みぎわさんにとっては決別の意味合いが強いですからね。
    あくまで『たまたまそうなっただけ』ですがw

  • 遅過ぎるよね、今頃とか。
    可能性があったのは、後輩ちゃんが暴走してたタイミングくらいじゃないかなぁw

    作者からの返信

    まさにそうなんですよね。
    あの時点では、まだ完全に律くんに傾いてはいませんでした。
    そもそもずっと前に、後輩ちゃんの行動からみぎわさんを助けていれば……。
    それこそ普通にワンチャンあったかもしれないのに。
    ホント遅すぎるにも程がありますw

  • 更新ありがとうございます。

    粋な社長の計らいで新しい名刺GET。
    やっぱり女性社長だからかなぁ。
    それにしても、みぎわを囲む男性達。
    残念でしたね。半年、遅かったね。
    新しい名刺を持って取引先への挨拶。
    きっと取引先の男性も涙する人が多い
    でしょうね。
    長谷川ボンのように、自己中な奴がいて
    結婚していても、しょうこりもなく
    既婚者のみぎわさんにアタックする奴も
    いるかも知れないが、胃袋を捕まれて
    いるみぎわさんには、揺るがないでしょう。
    そう、信じたい。実母が最終的にどうなった
    のか知っているから、大丈夫でしょうね。

    作者からの返信

    同じ女性だからこそ、色々と分かる部分もあるのでしょう。
    みぎわさんの会社の社長さんは、若くしてその立場を得ているので尚更かなと。

    あと、みぎわさんが他の男に揺らぐことはないですね。
    男として見ているのは律くんだけですから。
    (胃袋を掴まれているというのも、確かにそのとおりと言えますw)


  • 編集済

    みぎわさんの社内での結婚報告、リアルで良いですね!
    社内の独身男性諸君は諦めてくださいな(笑)

    中島さんも素直に祝福する良い女性なので、きっと浮気した元カレより良い男が見つかってゴールインまで行けますよね!

    P.S.(余談)
    女性でも職場復帰した人は旧姓でそのまま働く人も多いので、入籍後の名字に変えたみぎわさんの決意が見て取れますね!

    作者からの返信

    みぎわさんの場合、両親に対する『決別』も兼ねていますからね。
    ただ単に苗字が変わっただけとは違うわけです。
    まさに『新たな人生を生きる』という、決意の表れですね。

    男性社員へのしれっとした態度は、純粋に興味がないからだと言えます。
    一人の男として見ているのは律くんだけ。
    それがラストの一文にも繋がってくる感じですねw

  • 自然と惚気て幸せ全開のみぎわさん可愛い〜

    2ヶ月前から薬指に予約されてるのすら気付けない程ノーチャンだった男衆は新しい恋に切り替えてもろて…

    作者からの返信

    そうなんです。
    みぎわさんも指輪自体は結構前からしていたんですよね。
    男って意外とそういうところは見ていない。
    その典型例ってヤツですねw
    (まさにワンチャンすらなかった男たちという……)

  • 更新ありがとうございます。

    孝明は、みぎわさんのお母さん元妻を本当に
    愛していたんだろう。
    そして、実の娘だと思っていたみぎわを本当に
    可愛がっていたんだろうね。
    それが、愛妻が浮気をして、実子と思っていた
    みぎわが実はよその知らない男の子だと知った
    とき、想像も付かない絶望を悲しみを味わった
    んだろう。幸せな家庭が、実は裏切られていて
    現実を直視出来ずに逃げたんだんだろうね。
    心を壊されないように殺されないように。
    それで、大丈夫だと思っていた今、みぎわの顔を
    見たときに悲しみを思い出したんだろう。
    息子よ、あまり攻めてやるな。情けなく思ってやるな。
    経験したことがないのだから。

    作者からの返信

    孝明さんがみぎわママを愛していたのは確かです。
    しかし彼は裏切られて間もなく、妻と同じ過ちを犯しました。
    それを自覚しているのもかなり大きいです。
    今のみぎわを見て、蓋をしていた感情が一気に溢れ出た。
    要はそんなところです。

    和成の場合、純粋に『父親』に対するショックもありますね。
    たとえ形だけでもウジウジしてほしくなかった。
    そんな思いが心の奥底にあるからこそ、偉そうに説教じみたことを言ってしまったのです。
    年頃の若さ故とも言えそうですね。

    ついでに言えば、孝明さんの気持ちなど誰も分かりはしないでしょう。
    妻に不倫されて自分も不倫し、子供まで作ってしまった。
    そんな経験なんて、流石に当の本人にしか分からないかなぁとw

  • 108 片瀬みぎわになった日への応援コメント

    律さんとみぎわさんと、お互いに社会(会社)的に置かれている立場を考えると、有倉姓での婚姻の方が有利だったとは思うけれど、それはそれで彼女の中での区切りが付かなかったのでしょうね。

    作者からの返信

    これは割とおっしゃるとおりですね。
    みぎわさんの家庭環境が良ければ、律くんの婿入りもあり得ました。

    言ってしまえば律くんは、自身の苗字にこだわりがありません。
    そもそも今の『片瀬』ですら、母親の再婚でたまたまそうなっただけの話。
    苗字が変わる経験を普通にしてきているため、みぎわさんから『婿入りして」と言われたら、普通にそうしていた可能性はかなり高いです。

  • 108 片瀬みぎわになった日への応援コメント

    本当に律くんを含めてみんな血のつながりがない中、家族になったんだねぇ。

    作者からの返信

    血の繋がりはなくても家族になれる。
    それは律くんが誰よりもよく分かっていること。
    だからみぎわも大丈夫……そう支えることができると思ったのです。

  • 108 片瀬みぎわになった日への応援コメント

    律くん、みぎわさん、ご結婚おめでとうございます!
    支えてくれる人達がいるのは本当に恵まれてて良いですね!

    P.S.(余談)
    2人の住まいが浦和美園って事は、婚姻届の提出先は緑区役所ですよね、東浦和駅からも遠いイメージが…(笑)

    作者からの返信

    確かに浦和美園の場合、管轄の区役所まではかなり遠いですよね。
    ただ婚姻届は、各地域の支所でも受け付けているみたいです。
    浦和美園駅の近くに支所があるので、二人はそこで提出した感じですね。
    (少々見直し、役所という表現は改めてボカしました)

  • 108 片瀬みぎわになった日への応援コメント

    たたが書類1枚だけどそれへ踏み出した決断は彼らの人生の中で大きな一歩な事は間違いないと思うので大変めでたい!!!!

    義弟カップルもラブラブそうでとても心が温まりました

    作者からの返信

    みぎわさんなりに、ちゃんと立ち上がった。
    その結果が『入籍』という点では、確かに大きなものですね。
    なんとなくの流れで結婚したのとはわけが違うでしょう。

  • 108 片瀬みぎわになった日への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    律くん、みぎわさん結婚おめでとう!
    正式にお付き合いしたのは半年?
    だけど、この縁を大事にしてください。
    決して実母の過ちを起こさないように。
    それにしても、律くんの両親に今度は
    義弟も出来てよかったね。
    そのうち、数年先には義妹も出来そうだし。
    あとは和成パパが、どうでるのか。
    早く良い方向に決着がつけば良いのになぁ。

    作者からの返信

    みぎわさんは大丈夫でしょう。
    律くんや義両親という支えてくれる人がいるんですから。
    加えて孝明さんやさとみさんに対する反面教師の意志もあります。
    ああはなるまいぞと強く思っているんですね。

    なにより律くんに胃袋を掴まれているのが非常に大きいかなと。
    みぎわさんは何気に色気より食い気ですからw

  • 108 片瀬みぎわになった日への応援コメント

    義弟くん、既に尻に敷かれてる…。

    作者からの返信

    和成と恵美子は、自分たちなりの関係性を築き上げています。
    大学の同級生(幼なじみBSS事件)という、他人事とは言えない事例を見てますからね。
    ああはなるまいという反面教師を、最大限に働かせている結果です。

  • 107 再び大宮の実家へへの応援コメント

    そもそも元父親共は本当に正気なのだろうか?

    作者からの返信

    孝明さんは一応、正気と言えば正気です。
    ただ、過去を思いっきり引きずりまくっているのも事実です。
    彼の記憶上、みぎわさんの姿は小学生でストップしているのも大きいですね。
    (彼女の母が亡くなった際、電話だけで顔を合わせていないので)
    つまりみぎわさんが成長した姿を想像していなかった。
    故に大人になったみぎわさんを見て、思わず過去の幻影を見てしまったのです。

    要するに孝明さんもまた、目を逸らし続けてきたツケが来ている感じです。
    それも一気に雪崩の如く押し寄せてきたんですね。
    ……割と正気とは言えないのかも?

  • 107 再び大宮の実家へへの応援コメント

    更新ありがとうございます。
    両親に結婚の挨拶出来て良かった。
    みぎわさんが、新しい家族の一員になれて
    本当に良かった。
    後は西富パパとの話し合いだけだよね。
    気持ちよく結婚式に招待出来たら良いね。

    作者からの返信

    みぎわさんの中で、自分の気持ちにある程度の区切りはついています。
    まだ一方的なものではありますけどね。
    (それでも塞ぎ込むよりかは、全然マシだとも言えますが)
    そしてそれは、律くんもそれとなく気づいてます。

  • 107 再び大宮の実家へへの応援コメント

    これはママぁ!(CV.スネ夫)と言わざるを得ない😂

    みぎわさんには、これまで満たされなかった分も取り戻しておつりが来まくるくらいに幸せになってほしいなと

    作者からの返信

    一度どん底へ落ちたら、後は這い上がるだけ。
    這い上がればそこには光がある。
    みぎわさんは今、ようやくその光を掴み取ろうとしているわけです。
    片瀬家に迎え入れられて、それを心から実感しているのです。

  • 106 二回目のプロポーズへの応援コメント

    おめでとう(*´ω`*ノノ☆パチパチ

    そして誤字報告
    ……ていうか、どこかに複線的なものなんてあったっけ?

    複線→伏線

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正して更新しました。

    ようやく二人も、収まるところに収まってくれそうです。
    まだ再会して半年くらいなんですけどねw

  • 106 二回目のプロポーズへの応援コメント

    ようやく落ち着きましたね!
    結婚後のアレコレも見たいです!

    作者からの返信

    結婚した後も、二人の生活は変わらないと思いますね。
    既に一緒に暮らしていますし、環境が大きく変わるわけでもありませんし。

    二人に子供が生まれたら、今の平家を改装するくらいかなぁ?

  • 106 二回目のプロポーズへの応援コメント

    落ち着くとこに落ち着いてよかったー

    作者からの返信

    はい、ようやく本当の意味で、この二人も収まるところに収まりました。
    あとはもう駆け抜けていくだけとなります。

  • 106 二回目のプロポーズへの応援コメント

    まぁ世の中にはラーメン屋でラーメン啜りながら「そろそろどう?」って聞いて「いいよ」って受けるカップルもいるし多少はね?😁

    何はともあれ、結婚おめでとうございます。片瀬みぎわ…いい響きやわ😉

    作者からの返信

    若い人が思い描く理想というのは、大抵リアルでは起こらないんですよね。
    ラーメン屋さんでラーメン食べながら……良いじゃありませんかw

  • 106 二回目のプロポーズへの応援コメント

    律くんみぎわちゃんおめでとうー!!!
    色んな意味で2人らしい結婚でよいですね…

    作者からの返信

    自宅で一緒に晩ごはんを食べながらのプロポーズ。
    案外こういうのが、一番の幸せな形なんじゃないかなーとか思っていますw

  • 106 二回目のプロポーズへの応援コメント

    オメデトー(*´꒳`*ノノ゙☆パチパチパチ

    作者からの返信

    ようやくこの二人も、ここまで来ることができましたw
    まぁ再会してから半年くらいですけどね。

  • 両極端な結末をみた結果が結婚か〜。
    そこまで気にする必要はなかったと思ったのか、自分も家族を持ちたいと思ったのか、自分が幸せになることで、父親を解放しようと思ったのか、、、さてさて。

    作者からの返信

    少なくとも『お父さん』の今の姿が、起爆剤になったのは確かですね。
    そしてみぎわさんは、意外と『誰かのため』という考えを持っていなかったりします。
    相手を尊重する気持ちも、あくまで社会人だからこそ。
    本来の彼女は何気に単純であり、割と自分を優先させる傾向があります。
    ……そう考えると『あの母親』の娘と言えるかもしれませんねw

  • 不意打ち(゚∀゚)キタコレ!! ついにみぎわさんも心をキメたか。

    この時の律くんの顔はさぞかし見ものだったろうなぁ😁

    作者からの返信

    少なくともドッキリの類でないことは確かですね。
    みぎわさん、何気にそういう冗談的なものは言わない人なので。
    ちなみに律くんは言われた瞬間、思考が止まっていますw

  • 104 休憩中の会話への応援コメント

    この場合、兄弟になるのか??まぁ、確かに親子関係の不存在を裁判所に訴えない限り、一応姉弟か。

    作者からの返信

    法律上はともかく、意識だけでも姉弟に……という感じですね。
    少なくとも血縁関係にあるのは間違いないですから。
    和成くんもその事実を受け入れるという、決意表明をしてくれたわけです。

  • 104 休憩中の会話への応援コメント

    和成くん・・・(´;ω;`)いい子や~

    みぎわさん、家族が増えていくよ♪

    作者からの返信

    みぎわさんは、これまで家族に恵まれてきたとは言えませんでした。
    それが律くんと出会ってから、急速にモヤが晴れていくように明るくなっていきます。
    義両親だけでなく、義弟という存在も。
    人生諦めずに前を向いて進み続けることが大切……なのかもしれませんね。

  • 104 休憩中の会話への応援コメント

    和成くんメッチャイケメン

    作者からの返信

    そうですよねー。
    年頃らしく慌てふためいてもおかしくないのに……。
    彼も色々と将来を考えているからこそ、かもしれませんね。

  • 104 休憩中の会話への応援コメント

    親達の身勝手で天涯孤独になってしまったみぎわちゃんに律くん以外にも家族になりたいと言ってくれる人が現れてよかった…
    和成くんは本当にいい子や…

    作者からの返信

    そうなのです。和成くんは良い子なのです。
    育った環境に恵まれたおかげ、とも言えそうですね。
    親御さんの経緯は、とても褒められたものとは言えませんけどw

  • 読み応えのある温かい作品で一気読みの2周目でここに書き書きしていますw
    私のカミさんが『本当に縁があるのは、周りが結んでくれる』と教えてくれたのを思い浮かべた回でした。
    この2人に幸多き事を願っていますし、これからも応援📣しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ハッピーエンドで終わることは間違いありませんのでお楽しみに!
    今後もどうぞよろしくお願いします<(_ _)>

  • 結局、不貞と托卵は全員不幸になるしかないからな。

    作者からの返信

    不貞を犯して幸せになる人は、基本いませんからね。
    後々になって我に返り、苦悩し続けて一生を終える人が殆どです。

    自業自得とは言え、みぎわママも哀れと言えるかもしれません。
    ただ塞ぎ込んだまま一生を終えたも同然ですから。
    孝明(和成の父親)には、まだ最後のチャンスが残されている状態です。
    それに本人が気づけるかどうか……それも大きな問題なのです。

  • 凄く重い境遇なのに暫定義理の姉も含めた家族みんなを慮れる和成くんの誠実さに惚れちゃう…
    幸せになってくれ〜

    作者からの返信

    あまりにも衝撃が強過ぎて、一周回って冷静になれたのかもしれません。
    いずれにせよ、和成くんが目を背けなかったのは救いです。
    ここは両親の教育の賜物でしょう。
    その経緯は褒められたものではありませんけどね……。


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    みぎわさんのお母さん、数年前に亡くなって
    いたんですね。まだ存命で好きに過ごして
    いるって勝手におもいこんでいました。
    しかし、みぎわさんの家庭って複雑ですね。
    やっぱり親の離婚って間の子どもに、すごく
    影響をあたえるんですね。まして原因が不倫
    ってなると特に。
    二階から様子をうかがう孝明さん。どんなお気持ち
    でしょうか?
    こりからどう解決するのか心配ですね。

    作者からの返信

    はい、そうです。
    みぎわさんが大卒で就職した年に病気でこの世を去られています。
    この時点で離れて暮らしていたため、いきなり訃報を知らされた形でした。
    一歩を踏み出すどころか、そういう考えにすら至れなかったんですね。

    だからこそみぎわさんにとって、孝明さんという存在は大きいと言えます。
    現時点で決着を付けられる唯一の存在ですから。

  • 101 西富家でのお茶会への応援コメント

    そうか。母親の方(遺伝子上の父を含む)は元々親として不適格だったからそっちが解決してもみぎわ的にあんまり変わらなかったわけか。
    んでも、戸籍上の父の方は自分が原因で夫婦生活が破綻した訳で、それまでは良いお父さんだったんだろうから、その辺に引っ掛かりがあるんだろうな。
    夫婦って血縁的には他人だものね。
    血縁のない親子関係が成立しなかったからこそ、結婚に踏み込めないのかな、、、

    作者からの返信

    みぎわさんの実母に関しては、解決も何もしていませんね。
    一歩を踏み出す前にこの世を去ってしまい、その時点でみぎわさんは色々と諦めてしまった感じです。
    律くんと出会ったことで落ち着きを取り戻すことはできました。
    けれど気持ちをどうにかできてはいなかったのです。

    みぎわさんにとって、戸籍上の父親だった人は大きなキーカードです。
    気持ちに決着をつけるという意味でも……ですね。


  • 編集済

    101 西富家でのお茶会への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    幼馴染みのカップル事情について西富くんカップル
    が色々と語ってくれましたね。まぁ、よくあるある話ですね。
    基本、女性は男性からのアプローチに対して受け身の立場
    ですから、幼馴染みにで無くても自分の嫁さんにしたいと
    思ったら告白するしか無いんですよね。他の奴に思い人を
    取られても縁が無かったと諦めるしかないんですよ。
    さて、実父の長谷川パパの次は育ての西富パパの番ですね。
    西富パパについては、みぎわさんは恨みの感情ではなく
    申し訳ない思いが強いでしょう。
    今の西富家を見れば優しいパパなのはよく分かります。
    きっと、幼いみぎわさんを可愛がっていたと想像します。
    みぎわさんが、どう対するのか?律くん、西富くん達が
    どうするのでしょうね。

    作者からの返信

    西富くんが話した幼なじみは、まさに典型的なBSSのつもりでした。
    (BSS=僕が先に好きだったのに)
    想い人を取られても、なかなか諦めることができない。
    それもまた男の悲しき性……幼なじみの彼もまた、まさにそれだったのです。
    行方を晦ませただけで済んだのは、ある意味マシなのかも?
    表立って犯罪を犯したわけでもありませんし……。
    (だから良いというわけでもないですがw)

    ちなみにみぎわさんですが、おっしゃるとおり恨みの感情はありません。
    ただ、複雑な心境を抱いているのは間違いないですね。
    ここから物語が一気に進んでいきますので、どうぞお楽しみに<(_ _)>

  • 101 西富家でのお茶会への応援コメント

    初コメです!

    フィクションでよくある要素が上手く現実的な雰囲気で落とし込まれてて毎話楽しく読んでます!

    また『目黒』『赤羽』『戸田公園』『大宮』『浦和美園』と、私個人が訪れた事がある場所がたくさん描写されてるのも風景が想像し易くて面白いです!
    (首都圏民なので…)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現代が舞台なので、場所もできる限りリアルどおりとさせています。
    (流石に細かい場所はフワッとせざるを得ませんが……)
    昨今の現代アニメが、現実の景色に忠実なのも影響しているかもしれません。
    それこそ聖地巡礼という言葉もあるようにw

  • 101 西富家でのお茶会への応援コメント

    Paternity test time. I wonder how many potential daddy's there are.

    作者からの返信

    If it increases any more, it will be a big problem.
    (Use a translation tool)

  • 101 西富家でのお茶会への応援コメント

    そんな予感はなんとなくあったなぁ

    作者からの返信

    律くんたちからしてみれば、想定外そのものではありましたw

  • 101 西富家でのお茶会への応援コメント

    今度は西富くんのパッパがw

    作者からの返信

    どこまでも縁というのは繋がっているのかもしれません。