同じく埋もれてるものです。ミステリでシンプルなタイトルがいけないのか、Xで宣伝しないためか(しても無意味という意見もありますが)、気ままに書いたエッセイも新規読者が付きません。ニ話以降も読まれてません。恐らく星のお返し狙いフォローやら応援付くけど、読みに行かないためだろうなと思ってます。そんなお返し目当ての評価は意味ないのでガン無視してますが。
カサンドラ症候群はわかります。うちもいっくら夫に改善案込で叱っても聞く耳を持たない。
土曜午後に突発性難聴になったときも、医者行けと行っても呑気に月曜日で言いと言うので慌てて休日診察している医療機関を探して「浜崎あゆみになりたくなければ行きなさい(彼女も片耳失聴している)」と行かせました。
結局治らずに八つ当たりしまくられた時は本当に参りました。でも、八つ当たりしてる自覚ゼロ。
今も何かのアレルギーで「辛い」と何十回もグズグズ言うので「スギ花粉舌下免疫療法の薬もらいにアレルギー科へ行ってるんだから、ついでに相談しろと何年も言ってるのにアドバイス聞かなくて、そのくせ辛い辛い言うんじゃねえ!
それからハウスダストかもしれないのに、掃除機一つかけないでダラダラして文句ばかり言うんじゃねえ!」と盛大にキレました。
でも、また忘れると思うので免疫療法の薬袋に「鼻が辛いと思ったら次に薬もらう時に相談しろ」とマジックで書くつもりです。あと、あちこちにあるホワイトボードにも。医者嫌い、薬嫌いというこだわりが強すぎて、ストレスが本当に溜まります。
作者からの返信
達見さんも埋もれてらっしゃいますか!
ページ見に行ってきたんですが、最新作がエッセイで、代表作がスシババア、「光る家」は画面のかなり下に埋もれているので、それも一因かもしれません。
表示を変えたらアクセスする人が増えるかもですね…?
X宣伝は意味なさそうですよね。
いくらいっても伝わらない、本当に辛いですよね…。今回は私にとっては退勤が絡んでいるので、その点も辛いです…。お互い自分を大事にしましょう。
編集済
タイトルは一考の余地ありかもしれませんね。
必ずしもドラマチックな話でなくてもいいと思うのですが(ほのぼのほっこりが読みたい人もたくさんいるし)、もうちょっと具体的でおしゃれな感じというか……ネタバレを避けるために、「猫が運んできたご縁」みたいな感じの文言を付け足して、幸一郎さんを前面に押し出すとか……。
私もタイトルのセンスがないのでうまくアドバイスできないのですが、「〇〇な話」というタイトルはなろう系のタイトルめちゃくちゃ長いやつの末尾につくのはよく見るけど、文芸系ではないような気がするんですよねえ……。
カクヨム公式もツイッターやカクヨムコン関連のブログ記事でタイトルとキャッチコピーについてはかなりうるさく言ってます。
付け足し:
キャッチコピーには猫って入ってましたね! 失礼しました!
キャッチコピーやあらすじをもうちょっと長く具体的に書いてみるのはどうでしょうか?
作者からの返信
しゃしゃさん、ありがとうございます! タイトルはこのままでいいかなあと思いつつ、副題やキャッチ、あらすじなどもっともりもりにした方が良さそうですね。
>カクヨム公式もツイッターやカクヨムコン関連のブログ記事でタイトルとキャッチコピーについてはかなりうるさく言ってます。
おお、そうでしたか! なんとかせねばですね。