応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第681話 妖精郷への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第468話 不死身のブレッドへの応援コメント

    英雄の称号レベルアップしてそうやな。
    他メンバーも手に入れてたらあつい

    作者からの返信

    英雄の相棒も英雄。調査で活躍したロコにも称号が増えたらいいですね。

  • 第680話 食事の交流への応援コメント

    更新有り難うございます。
    他人の箱庭で飯テロをかます英雄(w

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    フェリナも気合いを入れて、料理していたのかもしれない。

  • 第680話 食事の交流への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第232話 夢を見るへの応援コメント

    大工道具が電動工具に置き換わってさらにマンション暮らしになって道具がドンドン無くなって久しいが、我が家にはカンナは未だあるよ。かつお節削り器の中に^^;

    作者からの返信

    かつお節削り器があることで、豊かになる生活もありそうですね。

  • 第679話 訪問への応援コメント

    楽園は此処にあった…パート2

    作者からの返信

    どのくらい妖精がいるんだろう。妖精郷も結構広そうですね。

  • 第679話 訪問への応援コメント

    >『そうか。仕方がない。ロウがそういうのなら、十日待とう。私としては、半分でも充分すぎると思うのだがな』
     そう、鳥の聖獣さんが言う。

    急に口調が変わったような気がします

    作者からの返信

    助かります。変ですね。
    修正しました。ありがとうございます。

  • 第679話 訪問への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第673話 冒険中への応援コメント

    0距離決戦格闘光妖精誕生w
    ガントレット着けてライトニングプラズマかな。

    ふと思ったんだけど今回の章、
    隠密潜入活動が多くて攻殻っぽいw
    エメトとロコがタチコマとトグサと言うか。

    作者からの返信

    常に自己回復しながら戦うようにはならないで欲しいですね。

    遠隔から状況を把握して指示する感じも、似ているかもしれない。

  • 第650話 最後の儀式への応援コメント

    いよいよ元気玉の術作るのか。
    この際どうしようもないヤツを閉じ込めておく
    魔封波とジャーもw

    作者からの返信

    群れを大きくする理由が増えますね。
    その内、魔封波とかも作るかもしれない。

  • 第649話 永続の儀式への応援コメント

    何で全魔力w
    あんたただでさえ魔力多いって言われてるのに。
    下手したら1万年くらい無重力ゾーンになってたりしてw

    作者からの返信

    最終的に自分で浄化することになるかもしれないですね。

  • 第646話 呪術の基本への応援コメント

    くすぐりの呪い。
    噂の「足ムズムズ症候群」か。
    恐ろしいw

    作者からの返信

    ムズムズは別でありそう。重ね掛けしたら、さらに恐ろしいですね。

  • 第678話 二つの邪具と実験への応援コメント

    成り代わりの術だ!

    作者からの返信

    忍者好きなロウらしい発想ですよね。

  • 第678話 二つの邪具と実験への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 悪魔の能力への対処や、悪魔を倒す作戦で、色んな手段を持つ強みが活きてるなぁ!

    作者からの返信

    特殊な力を使う相手にも対応できそうですね。


  • 編集済

    更新有り難うございます。
    宗教を隠れ蓑にした屑には、灰にして土に埋めてもらうだけでも分相応な贅沢ですよね。
    まぁ主人公達の心の安定のためには必要ですね。
    悪人とは言え、人を塵のように扱えない所がイィィィィィッ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    灰にして埋めて墓は作らないのが、主人公の心を表しているのかもしれないですね。

  • バレていないのかな,僕が悪魔ならもう全力で逃げてる!

    作者からの返信

    最下層にいるらしい悪魔が、地上の二階の寝室で起きた出来事を直接は確認できないはず。
    悪魔に報告する人は、次の聖主様である聖奉卿かな。ただ、報告としては、行方不明ということになるかも。
    特殊な移動方法があることは知られても、強さについては未知数のままなのかもしれない。
    もし逃げるとしたら、夜に移動していそうですね。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第676話 深夜の調査への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第675話 反撃の準備への応援コメント

    うん、やっぱり、聖主誘拐することになったか…この世に、ロウ、ロコ、エメトの怪盗トリオに狙われて無事なお宝は無いのだ!

    作者からの返信

    妖精、聖獣さんと連れ去った結果、逆に狙われることになりましたね。
    この三人の能力の組み合わせだと、それを回避するのは難しいですよね。

  • 第675話 反撃の準備への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第666話 孤独への応援コメント

    第666話に悪魔の話が出てくるのはピッタリですね!

    作者からの返信

    偶然、ピッタリのタイミングでしたね。事実は小説よりも奇なり。その現実世界での偶然が、小説に面白さを上乗せしてくれました。

  • 第674話 発明中への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第673話 冒険中への応援コメント

    更新有り難うございます。
    子育ても存分に楽しんでいますね。
    もうフェリナとの子供いらないんでは?(マテw

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    妖精達だけでなく、ロウ自身も純粋に楽しい時間を過ごせていそうですね。
    状況や二人の考えによっては、どっちに転んでもおかしくないですね。妖精との違いで言えば、両親になれることは理由の一つにはなるのかも。


  • 編集済

    第673話 冒険中への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第672話 解析中への応援コメント

    ロウさんの作業が見られたっていうことは、空間魔法使うところも見られたのかな?
    神の法則に含まれる魔法を悪魔が直接使えることはないでしょうが、呪術で再現されたら厄介ですね
    異空間なんてまさに孤独の二つ名と相性いいでしょうし

    作者からの返信

    空間魔法を知っているのかは分からないですが、檻が消え、ロウが消えるのは見られていたでしょうね。移動したと認識したのか、姿を隠したと思ったのかは不明かな。
    妖精郷のことも檻の外からずっと監視していたなら、移動も見られていそうですが、樹命の聖獣さんが視線に気付いていたのなら回避はできていたのかもしれない。
    相性が良いということは、別空間に引き籠る力がすでにあってもおかしくないのかな。隠れられる上に、転移のような移動まで使い始めて神出鬼没になると厄介度が跳ね上がりますね。

  • 第672話 解析中への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第671話 呪病への応援コメント

    >『そう? 私は、こんなに元気なのよ』
    これ「今は大丈夫だから」と医者の言うことを聞かない患者だ!?

    作者からの返信

    聖獣だと長い年月で実際どうにかなってきた経験とかもあると説得が難しいかもしれないですね。

  • 第671話 呪病への応援コメント

    さぁ、こんな国、ぶっ壊そう!!

    作者からの返信

    どこからどう壊すか。どこまで壊すか。流石に首都ごと殲滅して廃墟にすることはなさそう。他の街や村はどうするのか。考えたら大変そうな気がして来た。

  • 第671話 呪病への応援コメント

    サイン一つでなんでもかんでも契約させられちゃう、怖い!

    作者からの返信

    怖いですよね。身に覚えのない契約ですものね。

  • 第671話 呪病への応援コメント

    おっとり系樹命の聖獣さんと、周りのリアクションとのギャップが面白かった!邪具も興味深いなぁ!

    作者からの返信

    樹命の聖獣さんはおっとりなリスさんでしたね。
    知らないと、いつの間にか罠にはまっているような効果は怖いですね。

  • 第671話 呪病への応援コメント

    やったね、これ以上ないくらいの形で無事救出成功。

    作者からの返信

    良かったですよね。樹命聖獣の子供達も安心できそう。

  • 第671話 呪病への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第670話 聖主様への応援コメント

    このあと聖宮側、悪魔側はどんな対応をしてくのか…続きも楽しみです!

    作者からの返信

    それぞれ、どう考えて、どう動くことになるんでしょうね。
    調査して、どの程度の情報が得られるのかも、大きく関わってきそう。

  • 第670話 聖主様への応援コメント

    今から精霊教に樹命の聖獣さんも入って、待機していてもらえれば完璧だろう。
    ↑これだと精霊教に入信するみたいなので、'檻の中に戻って'みたいな方が良いのではないかと。

    情報がリアルタイムで更新ってことは、神様がリアルタイムで見てるのかな。悪魔が表に出て来たら、風さんやヴァッジに討伐依頼が行って名前貰えるかもですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ここは妖精郷でした。
    修正しました。助かります。

    ロウの祈りが注目されているのかもしれない。
    可能性はありますね。

  • 第670話 聖主様への応援コメント

    邪具が悪魔の分け御霊みたいな物なら悪魔に居場所を辿られたりしないか心配になるね

    作者からの返信

    そうですね。体ではないにしろ、悪魔の力で出来ていそうなので、繋がりを辿れるかもしれませんね。

  • 第670話 聖主様への応援コメント

    樹命の聖獣さんが、ロウの箱庭に入った時点で、聖主の豊富な魔力もなくなるんですかね?だったら、すぐにバレそうな…

    作者からの返信

    追加補充は無くなるかもしれないけれど、持っていかれた魔力が消える事はなさそうかな。契約はまだ解消されていないから、続いている可能性もある。
    気付かれても何もできないように、出来るだけ全てを移動させた感じですね。

  • 第670話 聖主様への応援コメント

    「クセモノの気配!」
    「ぷるーん」
    「なんだただのスライムか」

    作者からの返信

    もしくは、鳴くスライムとして研究用に捕獲されるかもしれない。

  • 第670話 聖主様への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第669話 聖宮への応援コメント

    国を挙げて悪魔に従っているとか、存在自体が世界の害やな。可能なら国ごと滅ぼすのが世界のためだろうなぁ。

    作者からの返信

    この国が悪魔のために作られた国なのかもしれないですね。

  • 第669話 聖宮への応援コメント

    悪魔の甘言に乗せられていった結末とかかな?

    作者からの返信

    何かしらの欲望を刺激されて、いつの間にか悪魔に操られているのかもしれないですね。

  • 第669話 聖宮への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第39話 普通じゃないへの応援コメント

    そうですよね。テントなんて無くてもよい装備なのに、やたらテントにこだわるラノベが多い。
    どちらかといえばマットの方が大事だし、タープとロープがあれば夜露はしのげる。
    そして剣より棒の方がなにかと便利なんだよな~(^_^;)弓矢を払いのけるほど速く振れるなら棒で何でも切れちゃうだろうに。

    作者からの返信

    人によりそうですが、テントだとイメージがしやすいとか、感情移入先が自分が寝れそうにない環境で寝ていると受け入れられないとかがあるんでしょうかね。

    矢を払いのけている速度で棒を振った場合、矢は切れずに払いのけると思いますよ。

  • 第50話 上位種ゴブリンへの応援コメント

    戦闘描写しっかり目なのとても好き

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第25話 成長するにはへの応援コメント

    なんかスポーツ剣道みたい(^_^;)
    木の棒を振り回して野山を駆け回るほうがよっぽど鍛錬になるのにね。

    作者からの返信

    魔物がいる野山を木の棒を振り回して生き残れたなら強くはなっていそうですが、死亡率も高そうですね。止められそう。

  • 第24話 外へ出たいへの応援コメント

    剣ってお値段高いよね。使い勝手も悪いし。剣術も棒術杖術より弱いし。
    まあ、憧れの異世界なんだろうけどね(^_^;)

    作者からの返信

    棒術杖術が有効な魔物が少ないのか、スキルが弱いのか、優遇されていない可能性も出てきますね。実際にそれで世界がまわっているなら、それなりの理由がありそう。憧れが理由なら英雄が使って活躍していたとかでしょうか。実績が安心を生むなら可能性はありそうですね。


  • 編集済

    第23話 命着の儀への応援コメント

    子供の数が少ないな〜、四つ子が産まれるような医療の世界なら、農家の子なんて七8人いるのが普通だろうな(^_^;)、、、間があいてるのは5歳になれなかったかな。
    弟妹を楽しみにしております。

    作者からの返信

    死亡率が高いなら8人産んで4人か5人が生き残る計算ならありそうですが、死亡率が高くも無いのに8人産んで8人生き残る場合はお金を持っていないと生活が厳しそうかな。それと、薬が発展しているので死亡率が下がる分、薬の費用が人数分かかりますね。スキルがあって少人数で大きな畑を扱えるのに、子供の人数に頼ることは少なそう。魔物がいる世界で土地を広げることは簡単にはできないので、大人になった時の土地の問題もあるかな。そうなると、多く産む理由もなさそう。

  • 第668話 呪具の調査開始への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。


  • 編集済

    第42話 ここまで長かったへの応援コメント

    単なる泥棒にできなかったのか…
    窃盗と破壊はだいぶちがう
    形見ではないけど、似たようなものを壊されて面倒みようは流石に

    作者からの返信

    盗む時に紐を引きちぎるのは窃盗の範囲内なので、兵士的には単なる泥棒でしかない。ロウの心情的には破壊ですね。守り石が砕けていたら、盗まれたものを取り返した扱いにはならないから、対応が違っていたかもしれないですが、それはそれでロウ的には嫌でしょうね。

    なので、最初は執念深い取り立て屋で始まる。翌日は時間的に怒りの温度が下がっているタイミング。そこで、事情を聞いてしまった。執念深い取り立て屋+同情心の状態ですね。ここから、執念深い取り立て屋というのが面倒を見る事を肯定している構図。後はこれを苦い思い出で終わらせたくない気持ちも混ざっていそう。後味が悪くならないロウなりのハッピーエンドを模索している段階かもしれないですね。

  • 第667話 暗き者への応援コメント

    ドキドキしますね

    作者からの返信

    未知の相手。管理外の力である呪術。残り四つの悪魔が授けた呪具。どうなるのか楽しみでもありますね。

  • 第667話 暗き者への応援コメント

    孤独を司る、暗き者…悪魔に、すぐ死にそうな陰キャのクソザコナメクジ吸血鬼のイメージがっ!

    作者からの返信

    隠れたり逃げる能力が高いと面倒ですね。

  • 第667話 暗き者への応援コメント

    更新有難うございます。
    続きが楽しみですが、この悪魔の問題を解決したら、また英雄のLVが上がりそうですね(w

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    英雄らしい行動ですよね。

  • 第667話 暗き者への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第666話 孤独への応援コメント

    悪魔にしては呪具をくれるだけっていうのは、やってることがショボくて人間っぽいなー
    ロウが呪術を使って奉げる先は世界(?)さんっぽいんで、何か違うような…

    作者からの返信

    悪魔に生贄を捧げたら欲しくもない呪具を渡してきたのか、呪具が欲しいと願ったのかで印象が変わりそうですね。
    ロウ達は生贄や感情を捧げたことはなさそう。


  • 編集済

    第666話 孤独への応援コメント

    いつも楽しく読ませてもらってます。
    666話で悪魔の存在が出てきたので
    思わずニヤニヤしちゃいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    丁度良いタイミングでしたね。

  • 第666話 孤独への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第665話 落ち着こうへの応援コメント

    ついに妖精郷らしきものが出てきましたねー!
    箱庭にたくさん妖精が生まれたけど、元から世界にいた妖精とちゃんとお話するのは初めてかも。どんなお話が聞けるか楽しみー!

    作者からの返信

    念話があるので、普通にお話が出来ますね。
    リン達と仲良くなってくれると嬉しいですね。


  • 編集済

    第665話 落ち着こうへの応援コメント

    >私はシュッパ・チャロ
    > それではキャロ、行ってきますわね
    チャロちゃん?キャロちゃん?どちらでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。チャロの方ですね。
    修正しました。

  • 第665話 落ち着こうへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第592話 新種への応援コメント

    ついにねこが仲間になりますね!

    作者からの返信

    どんな性格の子なんでしょう。楽しみですね。

  • 第664話 地下の暗き場所への応援コメント

    更新有り難うございます。
    次回が気になる終わり方にっ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    書いていたら気になる区切り方に着地しました。
    どこに行ったんでしょうね。

  • 第664話 地下の暗き場所への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 地雷也参上!

    作者からの返信

    ロウだと、忍者よりの仙人になりそうですね。

  • 第662話 今の全力への応援コメント

    もうこの群れって、小国程度なら簡単に落とせる戦力を有していますよね……(汗

    作者からの返信

    スタンピードの集団が倒せるという事は、スタンピードが可能なことはできそうですね。
    戦力としては、村規模は戦えますし、街規模も大丈夫そう。あとは、複数の街の戦力が合わさった場合ですが、小国なら可能なのかもしれない。
    転移があるので、気付かれ協力される前に戦う事もできそうではある。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第662話 今の全力への応援コメント

    呪術の"繋がり"を利用するし、弱点を他で補う発想、面白いなぁ!

    作者からの返信

    いろいろな方向の技術を組み合わせて、新しい物を作っていくのは楽しそうですね。

  • 第662話 今の全力への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第661話 研究情報への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第660話 進捗報告への応援コメント

    こちらも誤字報告です

    >独特な進化をした呪術儀式を知らべて再現して、
    調べてだと思われます

    作者からの返信

    報告ありがとうございます。
    助かります。修正しました。

  • 第660話 進捗報告への応援コメント

    誤字報告です
    呪術は襲われない
    →呪術は教われない
    みんなが強力してくれて
    →みんなが協力してくれて

    作者からの返信

    報告ありがとうございます。助かります。
    修正しました。

  • 第660話 進捗報告への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第658話 地下施設への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第657話 光と闇への応援コメント

    子沢山ロウくん
    朝の魔法少女の変身シーンのイメージで読みました

    作者からの返信

    確かに似たような感じですね。

  • 第656話 元気な子への応援コメント

    めちゃくちゃおしゃべりで可愛い

    作者からの返信

    活発な子ですね。

  • 第15話 知らないよへの応援コメント

    ロコの分身なら、モコだよね(棒)

    作者からの返信

    モコと名付けたら、一緒に育てそう。

  • 第657話 光と闇への応援コメント

    妖精は生まれた時から子供って感じですね
    魔物は最初は赤ちゃんだね!

    作者からの返信

    ダンジョンだと魔物は戦える状態で生み出され、戦いの知識はありそうなので、ある意味妖精に近い生まれ方をしていそう。

  • 第657話 光と闇への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第2話 兄がいました ※への応援コメント

    そして将来には、ジュウドと言う苗字を貰うと。いや、スレッガーかな?(笑)ハイアンドかも。

    作者からの返信

    リュかもしれない。

    編集済
  • 第656話 元気な子への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第655話 情報伝達への応援コメント

    忍者ロコ爆進

    作者からの返信

    安心して任せられますね。

  • 第655話 情報伝達への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第654話 調査開始への応援コメント

    今のところ、呪術は魔法より暴走しやすい部分はありそうだけど、不穏な話はさほど出ないな。
    聖獣も隠れてることが多い分、珍しい魔物と思われても不思議じゃないし、何なら関りが薄い分誤って討伐や捕獲しても仕方ない面もあるだろうしなあ。

    作者からの返信

    生贄の話も可能性の話ですし、今のところ不穏な感じの使われ方は判明していませんね。
    討伐は知らない可能性はありそうですが、捕獲で何年も逃がさないのなら知っていてもおかしくない気がする。普通は捕まった時点で聖獣側は念話で対話しようとすると思いますが、どうなんでしょうね。

  • 第654話 調査開始への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第653話 世界を味方にへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第652話 ヒヨコのヒヨコへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第652話 ヒヨコのヒヨコへの応援コメント

    賑やか!

    作者からの返信

    そこら中で、ピヨピヨ言っていそう。三十もいて、その親や仲間も見に来ていて、お祭り会場並みに賑やかかもしれない。

  • 第651話 新人の誕生への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第650話 最後の儀式への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第649話 永続の儀式への応援コメント

    魔法のように呪術に名前をつける事とか出来るのでしょうかね?
    例えば今回の場合は「浮遊空間の術」ですけど、根幹は「重力を拒絶する呪い」なので、「Gravity」を反転して「ytivarg」、「イェティヴァルグ」とか?

    作者からの返信

    神様の管理外なら、ある意味自由に名前を付けられるとも言える。それぞれの流派とか個人とかで、同じ物を違う名前で呼んでいそうですね。
    呪術の名前と感情を紐づけて、発動しやすくしているかもしれない。

  • 第649話 永続の儀式への応援コメント

    楽しく遊びながら攻略されるのは、呪う方にとって一番しんどい攻略ですね

    作者からの返信

    敗北感は強いかもしれない。

  • 第649話 永続の儀式への応援コメント

    今日は一日無重力で遊ぼう

    作者からの返信

    遊びたい気持ちが強ければ、予定変更もありそう。その場合は、他の仲間を呼びに行って、賑やかに遊ぶ感じになりそうですね。

  • 第649話 永続の儀式への応援コメント

    > もし可能なら、資料には無いけれど人気の空間があるんだよね。

    もし可能なら〜したい、して欲しいという形で使うので、人気の空間があるから再現したい、とかにした方が読みやすいかもです

    作者からの返信

    そうですね。省略しすぎで分かりにくいですね。「作りたい」を入れておきます。ありがとうございます。

  • 第649話 永続の儀式への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第648話 呪術の儀式への応援コメント

    相手を認識も、どの程度を認識とするのかは調べないのかな。
    会ったことがある、姿形を知っている、名前が必要、会話が必要、認識が甘ければ呪いが迷子になりかねないし。

    作者からの返信

    八つ当たりが可能ですし、人違いでも関係なく感情を向ける相手に飛んでいきそう。
    儀式が発動した後は、捧げる相手の何かが必要なので、呪いはその何かでも相手を追う事になるのかな。
    二つが一致していなかったら迷子になりそうですね。その場合も、術者に返っていくのかな。すでに相手がいない場合も、迷子になっていそうですからね。

  • 第648話 呪術の儀式への応援コメント

    箱庭、改めて凄いなぁ!

    作者からの返信

    良い場所ですよね。

  • 第648話 呪術の儀式への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第647話 呪いで遊ぼうへの応援コメント

    呪い…恐ろしい技術だと感じながらも、くっつく呪いの描写でほっこりしました!

    作者からの返信

    楽しそうですよね。遊びながら、いつの間にか上手くなっていそう。

  • 第647話 呪いで遊ぼうへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第646話 呪術の基本への応援コメント

    くすぐりの呪い!
    遊びネーミング中で鍛錬できるのは良さそう〜♪

    ほのぼのするけど、
    使い方によってはエグくなる?!

    作者からの返信

    普通に、ダンジョンの魔物とかへの妨害にも使えそう。エメトの参戦もあるのかな。笑い過ぎでダンジョンの魔物を倒し始めたら、笑えないですね。