第232話 夢を見るへの応援コメント
大工道具が電動工具に置き換わってさらにマンション暮らしになって道具がドンドン無くなって久しいが、我が家にはカンナは未だあるよ。かつお節削り器の中に^^;
作者からの返信
かつお節削り器があることで、豊かになる生活もありそうですね。
第650話 最後の儀式への応援コメント
いよいよ元気玉の術作るのか。
この際どうしようもないヤツを閉じ込めておく
魔封波とジャーもw
作者からの返信
群れを大きくする理由が増えますね。
その内、魔封波とかも作るかもしれない。
第649話 永続の儀式への応援コメント
何で全魔力w
あんたただでさえ魔力多いって言われてるのに。
下手したら1万年くらい無重力ゾーンになってたりしてw
作者からの返信
最終的に自分で浄化することになるかもしれないですね。
編集済
第677話 聖主という名の誘拐犯への応援コメント
更新有り難うございます。
宗教を隠れ蓑にした屑には、灰にして土に埋めてもらうだけでも分相応な贅沢ですよね。
まぁ主人公達の心の安定のためには必要ですね。
悪人とは言え、人を塵のように扱えない所がイィィィィィッ!
作者からの返信
ありがとうございます。
灰にして埋めて墓は作らないのが、主人公の心を表しているのかもしれないですね。
第677話 聖主という名の誘拐犯への応援コメント
バレていないのかな,僕が悪魔ならもう全力で逃げてる!
作者からの返信
最下層にいるらしい悪魔が、地上の二階の寝室で起きた出来事を直接は確認できないはず。
悪魔に報告する人は、次の聖主様である聖奉卿かな。ただ、報告としては、行方不明ということになるかも。
特殊な移動方法があることは知られても、強さについては未知数のままなのかもしれない。
もし逃げるとしたら、夜に移動していそうですね。
第675話 反撃の準備への応援コメント
うん、やっぱり、聖主誘拐することになったか…この世に、ロウ、ロコ、エメトの怪盗トリオに狙われて無事なお宝は無いのだ!
作者からの返信
妖精、聖獣さんと連れ去った結果、逆に狙われることになりましたね。
この三人の能力の組み合わせだと、それを回避するのは難しいですよね。
第672話 解析中への応援コメント
ロウさんの作業が見られたっていうことは、空間魔法使うところも見られたのかな?
神の法則に含まれる魔法を悪魔が直接使えることはないでしょうが、呪術で再現されたら厄介ですね
異空間なんてまさに孤独の二つ名と相性いいでしょうし
作者からの返信
空間魔法を知っているのかは分からないですが、檻が消え、ロウが消えるのは見られていたでしょうね。移動したと認識したのか、姿を隠したと思ったのかは不明かな。
妖精郷のことも檻の外からずっと監視していたなら、移動も見られていそうですが、樹命の聖獣さんが視線に気付いていたのなら回避はできていたのかもしれない。
相性が良いということは、別空間に引き籠る力がすでにあってもおかしくないのかな。隠れられる上に、転移のような移動まで使い始めて神出鬼没になると厄介度が跳ね上がりますね。
第39話 普通じゃないへの応援コメント
そうですよね。テントなんて無くてもよい装備なのに、やたらテントにこだわるラノベが多い。
どちらかといえばマットの方が大事だし、タープとロープがあれば夜露はしのげる。
そして剣より棒の方がなにかと便利なんだよな~(^_^;)弓矢を払いのけるほど速く振れるなら棒で何でも切れちゃうだろうに。
作者からの返信
人によりそうですが、テントだとイメージがしやすいとか、感情移入先が自分が寝れそうにない環境で寝ていると受け入れられないとかがあるんでしょうかね。
矢を払いのけている速度で棒を振った場合、矢は切れずに払いのけると思いますよ。
第25話 成長するにはへの応援コメント
なんかスポーツ剣道みたい(^_^;)
木の棒を振り回して野山を駆け回るほうがよっぽど鍛錬になるのにね。
作者からの返信
魔物がいる野山を木の棒を振り回して生き残れたなら強くはなっていそうですが、死亡率も高そうですね。止められそう。
第24話 外へ出たいへの応援コメント
剣ってお値段高いよね。使い勝手も悪いし。剣術も棒術杖術より弱いし。
まあ、憧れの異世界なんだろうけどね(^_^;)
作者からの返信
棒術杖術が有効な魔物が少ないのか、スキルが弱いのか、優遇されていない可能性も出てきますね。実際にそれで世界がまわっているなら、それなりの理由がありそう。憧れが理由なら英雄が使って活躍していたとかでしょうか。実績が安心を生むなら可能性はありそうですね。
編集済
第23話 命着の儀への応援コメント
子供の数が少ないな〜、四つ子が産まれるような医療の世界なら、農家の子なんて七8人いるのが普通だろうな(^_^;)、、、間があいてるのは5歳になれなかったかな。
弟妹を楽しみにしております。
作者からの返信
死亡率が高いなら8人産んで4人か5人が生き残る計算ならありそうですが、死亡率が高くも無いのに8人産んで8人生き残る場合はお金を持っていないと生活が厳しそうかな。それと、薬が発展しているので死亡率が下がる分、薬の費用が人数分かかりますね。スキルがあって少人数で大きな畑を扱えるのに、子供の人数に頼ることは少なそう。魔物がいる世界で土地を広げることは簡単にはできないので、大人になった時の土地の問題もあるかな。そうなると、多く産む理由もなさそう。
編集済
第42話 ここまで長かったへの応援コメント
単なる泥棒にできなかったのか…
窃盗と破壊はだいぶちがう
形見ではないけど、似たようなものを壊されて面倒みようは流石に
作者からの返信
盗む時に紐を引きちぎるのは窃盗の範囲内なので、兵士的には単なる泥棒でしかない。ロウの心情的には破壊ですね。守り石が砕けていたら、盗まれたものを取り返した扱いにはならないから、対応が違っていたかもしれないですが、それはそれでロウ的には嫌でしょうね。
なので、最初は執念深い取り立て屋で始まる。翌日は時間的に怒りの温度が下がっているタイミング。そこで、事情を聞いてしまった。執念深い取り立て屋+同情心の状態ですね。ここから、執念深い取り立て屋というのが面倒を見る事を肯定している構図。後はこれを苦い思い出で終わらせたくない気持ちも混ざっていそう。後味が悪くならないロウなりのハッピーエンドを模索している段階かもしれないですね。
編集済
第665話 落ち着こうへの応援コメント
ついに妖精郷らしきものが出てきましたねー!
箱庭にたくさん妖精が生まれたけど、元から世界にいた妖精とちゃんとお話するのは初めてかも。どんなお話が聞けるか楽しみー!
作者からの返信
念話があるので、普通にお話が出来ますね。
リン達と仲良くなってくれると嬉しいですね。
編集済
第665話 落ち着こうへの応援コメント
>私はシュッパ・チャロ
> それではキャロ、行ってきますわね
チャロちゃん?キャロちゃん?どちらでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。チャロの方ですね。
修正しました。
第664話 地下の暗き場所への応援コメント
更新有り難うございます。
次回が気になる終わり方にっ!
作者からの返信
ありがとうございます。
書いていたら気になる区切り方に着地しました。
どこに行ったんでしょうね。
第662話 今の全力への応援コメント
もうこの群れって、小国程度なら簡単に落とせる戦力を有していますよね……(汗
作者からの返信
スタンピードの集団が倒せるという事は、スタンピードが可能なことはできそうですね。
戦力としては、村規模は戦えますし、街規模も大丈夫そう。あとは、複数の街の戦力が合わさった場合ですが、小国なら可能なのかもしれない。
転移があるので、気付かれ協力される前に戦う事もできそうではある。
第654話 調査開始への応援コメント
今のところ、呪術は魔法より暴走しやすい部分はありそうだけど、不穏な話はさほど出ないな。
聖獣も隠れてることが多い分、珍しい魔物と思われても不思議じゃないし、何なら関りが薄い分誤って討伐や捕獲しても仕方ない面もあるだろうしなあ。
作者からの返信
生贄の話も可能性の話ですし、今のところ不穏な感じの使われ方は判明していませんね。
討伐は知らない可能性はありそうですが、捕獲で何年も逃がさないのなら知っていてもおかしくない気がする。普通は捕まった時点で聖獣側は念話で対話しようとすると思いますが、どうなんでしょうね。
第649話 永続の儀式への応援コメント
魔法のように呪術に名前をつける事とか出来るのでしょうかね?
例えば今回の場合は「浮遊空間の術」ですけど、根幹は「重力を拒絶する呪い」なので、「Gravity」を反転して「ytivarg」、「イェティヴァルグ」とか?
作者からの返信
神様の管理外なら、ある意味自由に名前を付けられるとも言える。それぞれの流派とか個人とかで、同じ物を違う名前で呼んでいそうですね。
呪術の名前と感情を紐づけて、発動しやすくしているかもしれない。
第649話 永続の儀式への応援コメント
> もし可能なら、資料には無いけれど人気の空間があるんだよね。
もし可能なら〜したい、して欲しいという形で使うので、人気の空間があるから再現したい、とかにした方が読みやすいかもです
作者からの返信
そうですね。省略しすぎで分かりにくいですね。「作りたい」を入れておきます。ありがとうございます。
第648話 呪術の儀式への応援コメント
相手を認識も、どの程度を認識とするのかは調べないのかな。
会ったことがある、姿形を知っている、名前が必要、会話が必要、認識が甘ければ呪いが迷子になりかねないし。
作者からの返信
八つ当たりが可能ですし、人違いでも関係なく感情を向ける相手に飛んでいきそう。
儀式が発動した後は、捧げる相手の何かが必要なので、呪いはその何かでも相手を追う事になるのかな。
二つが一致していなかったら迷子になりそうですね。その場合も、術者に返っていくのかな。すでに相手がいない場合も、迷子になっていそうですからね。
第646話 呪術の基本への応援コメント
くすぐりの呪い!
遊びネーミング中で鍛錬できるのは良さそう〜♪
ほのぼのするけど、
使い方によってはエグくなる?!
作者からの返信
普通に、ダンジョンの魔物とかへの妨害にも使えそう。エメトの参戦もあるのかな。笑い過ぎでダンジョンの魔物を倒し始めたら、笑えないですね。
第681話 妖精郷への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです