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  • 第487話 色の壁への応援コメント

    魔法の研究してるロウって、ケムリクサのワカバっぽいな。
    「え? こうなるんだ。あ。じゃあこうしたら。すごい」
    ってずっと独り言言ってる感じがw
    で水晶部屋、なにロマンチックルームに改造してるんですか。
    そんなことされたら惚れてしまうやろがいにw
    さっさと末永く爆発したらいいのに。
    結婚先伸ばす理由が行方不明。
    木こりにも奥さん扱いされてると言うのに

    作者からの返信

    気が合うかもしれないですね。

    婚約者・恋人期間を楽しんでいるのかも。
    後、気にしているとしたら子供関係かな。

  • 第473話 エルジャワの街への応援コメント

    結晶魔法で作った水晶って、考えたら不純物0の人工水晶だよな。
    雷光魔法覚えたら、クォーツ時計作れたりしてw
    あとルビーレーザーもできそうだな。
    オプティックブラスト!w

    作者からの返信

    応用はいろいろありそうですね。

  • 第632話 西の街グルデコへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第457話 最後の階層 ※への応援コメント

    フェリナさんもいつの間にか当たり前のように50階ボスソロクリしてはる

    重落輪からの質量調律に舞踊が重なったら龍虎乱舞?w
    横に自由落下する人って、能力が平均な人以来かな。
    考えたら意外とレア。
    そのうち初撃成層圏からのエナジーフォールダウンで
    スタンピード制圧するんだろな。 
    ガイア流奥義隕石落とし!(生身w)

    作者からの返信

    強くなりましたね。

    ありえますね。でも、調整しないと、破壊し過ぎて聖獣さんに怒られそう。


  • 編集済

    第631話 新たな一歩への応援コメント

    商業部門もだんだん大きくなってきましたね。利益を拡大するために、荷馬車と表に出して牽引する魔物の数をそろそろ増やしていくのかな。冒険者部門も大きくなったから、その人数分増やせそうですね。荷馬車に御者を乗せず魔物だけが操縦することを世間が認めているなら、もっと増やせるかな。世間的にかなり珍しい場合でも、首長国を例に出して言い訳が通用すれば、護身や利益的にアリよりの選択肢ですね。
    そういえば、中世から近世では村の副収入として山賊や海賊等をしているのですが、今のところそういうのはありませんね。人どころか牽引する魔物にもいい装備を着けて武力を示しているから、襲われないのかな。やはり、リムナとその両親は慧眼の持ち主だったのかな。後は、武力による報復を恐れるのもあるけど、単純に村や町に宿泊しないから夜襲や薬物が添加された夕食の摂取等の弱点を晒さないのが良かったのかな。

    作者からの返信

    一時的な離席程度は大丈夫そうですが、御者がいないのは責任者がいないような状態になるので良くなさそうですね。

    魔物がいる世界でそれが出来るなら、ダンジョンに出稼ぎに行った方が良そうにも思いますが、盗賊稼業の方がもうかるんでしょうか。
    商人には魔物対策で護衛の冒険者がいそうですし、冒険者や商人を襲うような村があったら、二つのギルドが協力して潰しそうな気もする。

  • 第631話 新たな一歩への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第395話 儀式を司る者への応援コメント

    実践魔導考古学の権威wにして剣聖のロウ導師、
    次は失伝して久しい神と信仰の真実まで伝道する役目、
    神に望まれてるんだろな。
    期待重すぎw
    若々しさの秘訣、再生スキルもそのうちカンストするんだろうし。
    もうデミゴッドになってるような。
    隠れ里、妖精女王の技術協力で桃仙郷になる予感しかしないw

    作者からの返信

    どこまで行くのか。祈られる側になったら、助力も頑張りそうですね。

  • 第381話 剣の道への応援コメント

    ロウ・ストラッシュ!
    スキルの発動がもはや武技言語w
    そろそろ音速超えてそう

    作者からの返信

    武技言語は魔法詠唱にも似ていますね。今回のスキル発動も似た雰囲気があるかもしれない。両方足した方が近いかも。

  • 第630話 二つの重なりへの応援コメント

    どんな生き物かな?

    作者からの返信

    見た目を追記しておきます。ありがとうございます。
    ダンジョンにいたのは青い人型電気トカゲで、生まれた子は人型トカゲだけど青系の薄紫に黄色い模様。

  • 第630話 二つの重なりへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第629話 新しい鳥への応援コメント

    お昼寝日向ぼっこかわよ

    作者からの返信

    のんびりと過ごすのが好きなのかもしれない。

  • 第614話 双子への応援コメント

    群れの数も140人か。後少しでダンバー数も超えちゃうし、大分規模が大きくなったもんだなあ。

    作者からの返信

    名前が分からない仲間も増えてきますね。

  • 第629話 新しい鳥への応援コメント

    ラキの魔物化にも集中力を使ったでしょうに、第三の魔妖精まで挑戦するんですか。

    普段は一段落すれば「無理はヤメておこう」と予定を先送りしていた気がしますし、珍しい気がしますね。

    ラキの魔物化はそこまで難易度が高く無かったということでしょうか?

    作者からの返信

    魔妖精の方は、慣れてきているのもあるでしょうね。ラキの魔物化は午前中全て使う予定だったので、難易度は高いはず。実際は意外と早く終わったみたいですね。予想よりも楽だったのなら、予定を先送りする理由もなさそうかな。

  • 第350話 冬の海辺に一人への応援コメント

    いただきました。地上の国どうでもいい発言w
    ロウさんコスモポリタン過ぎて、人間嫌い発症しかけてるような。
    大丈夫なのか?
    言うてまだ、強欲な貴族や王族・高位者・聖職者に直接
    嫌な目にあわされたことまだ無いと思うがw

    作者からの返信

    正確には、地上の国との交流はどうでもいいになるかな。修正します。
    地上の国が嫌いというより、地上の国の事情で交流できないのが嫌という感じです。

  • 第629話 新しい鳥への応援コメント

    魔法生物の魔物化は、なるほど素材にするんじゃなくてそのまま肉付け出来るんですね
    他属性の中でも推定魔法生物であろう極光霊を魔物化した時が気になりますね
    魔石ぷかぷかクリオネスタイルなのか、他の解決策を見出すのか

    作者からの返信

    極光霊は魔物化できない可能性や、肉体を持つ新種の魔物になる可能性もありそう。魔妖精系になりそうな気もする。

  • 第334話 久しぶり ※への応援コメント

    いよいよ勇者の家庭教師じみてきたな。ロウ先生w
    やらないだけでとっくに天と地と海、斬れるでしょ。
    実践魔導考古学ロウ教室の方も順調だし。
    読み書き計算する妖精か。
    妖精ってそういうヤツか?w

    作者からの返信

    その内、英雄を生み出しそうですね。

  • 第629話 新しい鳥への応援コメント

    記憶もあるしグニが魔物化してもアグニと仲良くやっていけそう。
    もしかしたら再誕した段階で人魔の絆持ちの可能性もワンチャン?

    ラキの性別はどっちかな?
    性別に問題がない場合にノワールと番になるかどうかも今後が気になるところ。

    作者からの返信

    仲良さそうなので、可能性はありますね。

    同じ性別な気がします。友人かな。師匠と弟子になる可能性もあるかもしれない。

  • 第629話 新しい鳥への応援コメント

    ロウ君の成長が止まらないね

    作者からの返信

    本人が楽しんでいて、やりたい事が尽きないですね。
    複数の事をやっているのも、影響し合っていて良いのかもしれない。

  • 第629話 新しい鳥への応援コメント

    淀んだ魔力の価値がまた積み上がりましたね。これを回収するインフラ整備を行ったら、人口増加に伴う魔道具による環境はかじみたものの影響が低下するのかな。

    作者からの返信

    ダンジョンが近くにない街に拠点を作って、地下室で収集するなんてことも面白そうですね。まれにある健康被害もなくなるかもしれない。

  • 第629話 新しい鳥への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第308話 暴走への応援コメント

    ショタ変化の首輪かと思ったら、未知のメタル人間が出てきたナリw
    既に滅んだのか、どこかに居るのか。
    山岳人の上位種なのか、謎は増すばかりでございますw
    ・・・獣人の首輪も獣人が着けたらハイケモナーに?

    作者からの返信

    モフモフになるなら喜ぶ人が多いかもしれない。

  • 第265話 進展 ※への応援コメント

    フェリナさん、実家に帰った時
    親御さんどう思うのか心配になるレベルの魔改造ぶりw

    作者からの返信

    強さを見せるタイミングは無いと思うけど、見た目が変わっていそうですね。凛々しくなっているのかもしれない。

  • 第628話 ジカナ長身化計画への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第246話 冒険者の休日への応援コメント

    クルード、確かに怪しいけど、
    若族長の一人修行旅なんじゃないかな。
    Dクラスくらいになって、特定の何か狩ってこい的な掟。
    ロウの運命力に引き寄せられてるんだろうw
    英雄は英雄を知る、的な宿命

    作者からの返信

    何かの試練という可能性もあるかもしれないですね。
    ダンジョンで何階層まで到達とかも分かりやすいかも。
    何かの縁があったんでしょうね。

  • 第627話 訓練と新しい挑戦への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第230話 英雄画への応援コメント

    フェリナさんがどんどん知世ちゃんポジにw
    え? 知世ちゃん分からない? CCさくらの。ぐはぁ(吐血w)

    作者からの返信

    今回は確かに戦闘シーンの撮影役なので一致してましたね。
    いずれ動画も撮影するようになるのかな。二人の場合は逆になることもありそうですね。

  • 第222話 群れの仲間への応援コメント

    商人?

    兄ちゃん。今何か先生の気配しなかった?
    またツンツン獲っとこうかな

    作者からの返信

    仲間になる可能性もありそうですね。

  • 第626話 贅沢な食事への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第197話 ミネアジェドの街への応援コメント

    パーマン方式かなw
    パータッチ3人なら4倍だな

    作者からの返信

    3人だと3倍になる足し算だと思うので、パーマン方式の方が強力ですね。

  • 第193話 相棒への応援コメント

    また一人、若き将来の王と出会ったかw
    思った以上にでかいサーガになりそうな予感。
    聖獣に愛された大賢者にして武芸百般の大英雄、
    スライムの盟友ロウの諸国漫遊記w

    作者からの返信

    次に会う時には立派になっているかもしれないですね。その時には相棒が増えていそう。
    旅を楽しんだ結果、何が残るんでしょうね。


  • 編集済

    第625話 寮の新しい住人への応援コメント

    群れに加入した新人2人は、群れ基準の戦士としての基本的な知識や技能を箱庭で新隊員教育として受けつつ、実戦での教育と大量納品によるランクアップのために商業部門の荷馬車とダンジョンを周回することになるかな。

    冒険者から群れの加入者を新たに迎い入れることを考えると、今回みたいにチームを離脱するだけの強い不満があるかソロでの活動から抜け出したい等の強い動機がないと難しいかな。てなると、差別を受けやすく同性でチームを組めるだけの数を確保しにくい女性が群れに加入する可能性が必然的に高くなるのかな。
    男性の加入者を探すとすると、生産職志望か見習いになるかな。商業部門が対外的に募集していると言っても問題なさそうなのは、薬師、木工、細工、鍛冶等の行商の最中でもなんとか活躍できそうな職かな。酒造りの職人とかで、目利きや品質管理などの理由付けができるなら、それもありかな。

    作者からの返信

    冒険者だと女性が多くなるのかもしれないですね。
    商人側での募集もいいですね。
    今後増えていくなら、貯めたお金で街に商会としての拠点を作っても面白そう。

  • 第625話 寮の新しい住人への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第625話 寮の新しい住人への応援コメント

    ミスリル装備の鍛冶師が、貴族で山岳人の女性なのに知らないって怖い

    作者からの返信

    遠い国でもあるし、表舞台に出ていないのか、現当主が女性なのは、あまり知られていないのかも。
    家の名があっても女性なのは、大変かもしれない。

  • 第163話 貴族の依頼への応援コメント

    リーダーの部屋。
    商人夫婦設定やってるんだから、もうツインでいいんじゃね?w

    作者からの返信

    きっかけがあったら、そうなっても不思議ではなさそう。

  • 第137話 月とスライムへの応援コメント

    うん。あー、これはもう
    「人人の絆」生えてるだろw
    フェリナもう心の尻尾ブンブンだし。
    念話できるようになると更に安全だな

    作者からの返信

    人によっては位置情報が分かるのは、嫌がりそう。

    編集済
  • 第624話 新しい弟子への応援コメント

    >「そこで、出会ったのがフェリナ師匠です。憧れました」
    「まあ、分かる」

    素直なロウくんがかわいいw
    楽しく暮らしているみんなの生活を覗き見ているようで、この作品を読むのが毎朝の楽しみになっています 。
    いつも更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    つい、心の声が漏れてしまった可能性もありそう。
    ありがとうございます。

  • 第624話 新しい弟子への応援コメント

    中世から近世の識字率のカウント方法を調べたら、重要書類に自分の名前を書けるかどうかだけということが分かり、ジカナのレベルで文字を書ける側にカウントすることに驚きましたね。そして、それすらできない人が大半ということにもっと驚きましたね。群れとしては、ある程度の教育が施された上澄みの加入者を2人も迎えられたので、上振れを引いたかな。

    作者からの返信

    冒険者はDランク以上で読み書きが必要な試験があるから、他の職業よりも多いかもしれない。

  • 第624話 新しい弟子への応援コメント

    スマートに物事を収めるロウくんすばら
    ロウくんの群れのご飯だけでも感動しそう

    作者からの返信

    歓迎会をするのもいいですね。お肉もデザートも喜んでくれそう。

  • 第624話 新しい弟子への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第623話 最後の指導依頼への応援コメント

    うーん書き分けなのかな大変そう

    作者からの返信

    書き分けは大変ですね。

  • 第623話 最後の指導依頼への応援コメント

    グラニの結婚の話が出てきた時に近々仲間が増えるのは分かってたから浪漫好きの同志ジガナは入る可能性高いとは思ってたけど、もう一人増えるのは流石に予想外でしたw

    作者からの返信

    そうですね。ロウと接触がない相手は、直前までなかなか分からないですね。


  • 編集済

    第623話 最後の指導依頼への応援コメント

    ジカナの「この武器を選んだから断られました」って発言はそのままの意味なのかな。巨大な槌ってよく考えたら、スレッジハンマーぐらいかそれ以上で、魔物内部の魔石を破損させるリスクが他の武器と比べて比較的高そうですね。対空戦闘も刃を向けるだけで牽制になる剣や槍と違って、若干不利になりそうですね。今までロウ達が出会った魔物のほぼ全てがソフトスキンなことも考えると、鈍器系はかなり不人気なのかな。

    作者からの返信

    大きな鎚程度なら、まだ良かったのかもしれない。小さい女の子が大柄な男ですら持たない巨大な鎚を持っているのは、異常過ぎて戦えないと思われそう。見た目が単純に不安になるかな。
    鈍器でいうと、棍棒系は使う人もいる。長棍系から槍に移る人もいるので人気ではないかも。巨大な棍棒はいないかな。

  • 第623話 最後の指導依頼への応援コメント

    > グラニは追い抜かれるんじゃないか
    まあ、そもそもロウとは逆の薬師メインで冒険おまけの志望なんだから、
    それでいいでしょうけどね。

    作者からの返信

    一人前の薬師だけど、飛行部隊の隊長でもあるので、空の戦闘は頑張って欲しいかな。指揮が成長する方向でも良さそうですけどね。

  • 第623話 最後の指導依頼への応援コメント

    段々と人も増えてきたなぁ。人数的にギリ集落は名乗れるか?ぐらいではあるんだけども

    作者からの返信

    人の数は少ないですね。夫婦の数で見ると一組というのも集落としては問題かも。


  • 編集済

    第623話 最後の指導依頼への応援コメント

    ギリギリ訓練を、心を試す試練として使うの良いなぁ!ロマンある!

    作者からの返信

    良いですよね。避けられるはずの攻撃しかしないギリギリ訓練。攻撃を避けられない時は心が負けた時。

  • 第623話 最後の指導依頼への応援コメント

    誤字報告です
    だいだいの覚悟
    →だいたいの覚悟

    作者からの返信

    報告ありがとうございます。助かります。
    修正しました。

  • 第623話 最後の指導依頼への応援コメント

    隙あらばイチャイチャしてるな!

    作者からの返信

    仲良いですね。人知れず念話で会話してそう。

  • 第623話 最後の指導依頼への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第622話 フェリナと一緒にへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。


  • 編集済

    第621話 二回目だへの応援コメント

    山岳人は重心が低くて力持ちが多いから槌や斧等の重量武器を使うのかな。逆にいうと、身長や手足が短い傾向があるから、剣や槍等を選択しない山岳人が出るのかな。
    山岳人の強みを活かしながら重量武器を使わない現実的なガチ構成として、主武器が中から大型の盾(地面に設置できるスパイクがあるとなおよし)と短い腕でも引ける強弓の短弓やクロスボウ、背中や盾の裏に大型魔物(出血や部位破壊、移動阻害等)や装甲貫通用に投げ槍(山岳人用に柄を短く太くして、穂先を重めに)兼短槍を1から3本、低価値目標や対空用に石と金属球を使い分けの弾としてスリングショットと投擲、サブ武器にショートソードやハンドアックス、採取や解体や工作にナイフですかね。あとは前後衛や斥候等の役割によって、盾や弓のサイズ、投げ槍や矢玉の数、主武器を変更するぐらいですかね。主武器を重量武器に変更しても面白そうですね。
    感想を書いてて思ったのですが、冒険者の野営具や円匙等の携行する装備が軽装だったり、遠距離攻撃手段が乏しいのって、冒険者の行動範囲が狭いからかな。ダンジョンは勿論のこと、自然の環境もダンジョンから魔物が出る関係で周辺の魔物がある程度決まっているのも大きそうですね。もしかして、前述のようなしっかりした装備って、国を跨ぐような冒険者か傭兵、戦時中の兵士ぐらいしかしてないのかな。

    作者からの返信

    複数武器を場に合わせて使う器用さも山岳人は持っているかもしれないですね。それだけそろえるのにはお金も必要そうなので、ある程度のランクはないと、結果に見合わないかもしれない。特にダンジョンで稼ぐ場合には、相手は決まっているので、最小限の費用で稼ぐ形が多そう。


  • 編集済

    第618話 特殊な条件への応援コメント

    今回は指導依頼として内容が決まってたからしょうがないけど、初心者なら身体作りから始めて装備を携行しての行軍や索敵、潜伏、離脱、現地調達、野営、装備の保守等の訓練をした方がいいかな。あとは、大抵の冒険者もので物語の都合(前後衛の役割設定が曖昧になる、描写が大変、歴史に詳しくない等)や魔法が強すぎる場合に省かれる短弓やクロスボウ、投げ槍、投げ斧、投げナイフ、スリングショット、投石等の遠距離攻撃手段を習得することですかね。この辺の教育環境とかって、王都や領都よりもロウが産まれたような比較的裕福な村とかの方が冒険者に向いてるのかな。
    ロウは、魔法を使う仲間の魔物達が遠距離攻撃を担っているから、初期のころに投擲の練習をしたりたまに弓を実戦で使うぐらいで、その他の遠距離攻撃手段をほとんど使用してないですね。フェリナやグラニ等は魔法が使える魔物がいる状態で群れに入ったから、更に多様な遠距離攻撃手段を習得する機会がなくなったのかな。

    作者からの返信

    初心者は考え無さそう。後、お金もかかりそう。
    それこそ、師匠が欲しいところですね。
    フェリナの場合は、槍と盾を持ち、弓を背負った上で他の攻撃手段を持つ理由が薄いかな。スキル的には、弓の代わりに投げ槍を使うのはありかもしれない。
    グラニは飛ぶから魔法以外は常に接近戦な感じでしたね。弓を練習する時間よりは、魔法を練習する時間の方を優先している形かな。たぶん、空いた時間は薬に使っていそう。
    グラニの場合は飛ぶ関係上、投げナイフくらいの軽さがいいかもしれない。弓は邪魔になるかも。

  • 第621話 二回目だへの応援コメント

    誤字報告です
    戦闘力はいらいないから
    →戦闘力はいらないから

    作者からの返信

    報告ありがとうございます。助かります。
    修正しました。

  • 第614話 双子への応援コメント

    冥海泡のルビを「ディープ・パープル」に空目して、歳バレしそうと思った(笑)

    作者からの返信

    幅があって長いものだと意外と歳までは分からないかもしれない。

  • 第621話 二回目だへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    頑張ります。

  • 第621話 二回目だへの応援コメント

    結構貴族以上と絡むようになったというか、絡まれるようになったけどもしかしてAランク冒険者は普通ならある程度の紐づきが多いのかな?

    基本的に一定の範囲で動くから実績が伝わるけど、ロウは動きすぎるから把握できてないみたいなことも前に言われてたしなあ。

    作者からの返信

    活動する中心の国があるのが多いでしょうね。旅する冒険者も、あくまでも旅であって、帰ってくる街があるのが普通なのかな。
    ロウは想定外の存在になっているのかもしれないですね。

  • 第620話 一人前への応援コメント

    > 師匠に相手を選んで欲しい
    ある意味これがこの世界での常識だから、ロウがずれてるのはわかるけど
    自分で相手を選んで申し込む方がとか言っちゃったら駄目だと思うけどな。
    まあ、弟子なら巣立つこともあるからギリギリ?

    しかし、グラニの話からすると異種族でも結婚してそう。
    見逃してるだけかもだけど、異種族のパートナーがいた記憶がないから勝手に同種族のみと思ってた。

    そうすると常識でいうなら入った経緯でいうと最低でもムルルはロウが娶るか、パートナーの世話をしないといけないのでは。
    この場合の好きにしていいは責任回避にも見られそう。

    作者からの返信

    いつまで一緒に行動するのかが難しいところですね。
    常識的には同種族のみだとは思います。
    ムルルに関しては屋敷に雇われるつもりで来たので、相手も雇い主から紹介された人の中から選ぶ形だったり、屋敷の仕事仲間から選んだりを想像していたのかもしれないですね。もしくは、病気が治るわけもないから、一生結婚はできない、しないと思っていた可能性もある。どう思っているんでしょうね。

  • 第620話 一人前への応援コメント

    群れの規模が大きくなると誕生祝い、成人祝いも忙しくなりそうだなぁ…結婚相手探しも箱庭を考えると難しそう。

    作者からの返信

    判断が難しそうですね。

  • 第620話 一人前への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第619話 霊薬の研究への応援コメント

    砂嵐の属種適化霊薬は砂嵐属性魔力を持っていないと作るのは無理な気がしますが

    作者からの返信

    分かりにくいので、書き方を変えてみます。
    目的は霊薬を作る事。グラニは他の属性ですね。なので、より比較がしやすい砂嵐の魔法薬はロウが手伝いました。
    そもそも、グラニが覚えていない砂嵐の属種適化霊薬が出たのは、グラニ自身が体験するための可能性がありますね。

  • 第619話 霊薬の研究への応援コメント

    甘々だなー(*´-`)

    作者からの返信

    徐々に夫婦になっていくのかもしれない。

  • 第619話 霊薬の研究への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第618話 特殊な条件への応援コメント

    更新有り難うございます。
    >何となく距離が近いフェリナと手をつないで
     ロウは自分の物という、フェリナさんの戦略かな?(w

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    何となく最初の宿で訓練していた頃を思い出したのかもしれない。
    たぶん、無意識かな。

  • 第618話 特殊な条件への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第617話 相談しようへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。


  • 編集済

    第616話 お城見学への応援コメント

    ロウ達もそろそろ政治というか外部の人間関係を考えなくてはいけない時期になってきたのかな。今回の招待もそうですが、特にスタンピードを鎮圧した依頼はやばかったですね。誰かと仲良くなったり依頼を達成すると、長期にわたって自分が所属する集団ごと不利益になる可能性があるのが怖いところ。
    例えば、あくまでも聞いた話では、イオンと付き合い以上の取引をすると、嫌っているその他の同業者や関連事業者から嫌われて営業が面倒なことになるらしいですね。
    今回のことでいえば、中央集権を志向する王族や中央貴族等の王党派と地方分権を志向する国境付近の貴族の貴族派で派閥が別れていた場合、婚姻によって隣国や周辺国に影響力がある貴族派閥と影響下にあるギルドや商人等(嫌う行動を見せないとあとが怖いから、表向き嫌われる)に嫌われてましたね。例え話でしたし、中小国の王族や貴族なら大したことはないけど、大国だとヤバそうだし、自分の子供にも影響するから今回を機に対策した方がいいかもですね。冒険者ギルドの依頼としては、依頼者と接触する護衛依頼や納品系は外れになるかな。

    作者からの返信

    依頼者との関りがあるものはリスクもあるし、うまくいけば伝手にもなりえる。護衛依頼だと、指名依頼に繋がるかもしれない。ロウ達の場合は、冒険者ギルドが間に入る納品依頼などの方がいいかもしれないですね。


  • 編集済

    第606話 子ネズミ達への応援コメント

    名付けといえば、チック族の産まれた子供の名付けがありましたね。出産するチック族の人数×平均の出産数(作者の考える種類、設定)×孵化率(無精卵等を除けば、その他の要因は手助けすれば孵化率が上昇するかも)で増えるから、チック族が最低でも2倍以上になるかな。
    チック族の一度の出産数にもよりますが、孵卵器が30個分の卵しか対応していないから、卵が5個前後で6人から5人、10個前後で3人から2人、余剰は人力で運用しているのかな。
    ウサギも一度に結構な数を出産して、妊娠期間と出産間隔も短いから、子ウサギ聖獣が出産したら、チック族同様に名付けが大変になりそうですね。
    そういえば、ウサギ聖獣の一族ではない同族ってロウ達が見て回った範囲にはいませんでしたね。チック族同様に、パートナー探しが大変になるのかな。

    作者からの返信

    今まで制限していたので、急に増やす気はない感じですね。三十もあれば充分と言っているので、三十よりも少ないはずです。
    山にいた子ウサギ達の数を考えると多そう。
    相手探しがありますね。子ウサギから成長した頃から探しはじめるのかな。

  • 第616話 お城見学への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第614話 双子への応援コメント

    妖精もずいぶん増えてきたけれどいまだにパパ呼びがいないのが不思議な感じ。
    次の妖精はロウのことをどう呼ぶのか楽しみ。

    最初から魔力支配があるならジョブの 見習い魔法使い は見習いが外れる? 第333話参照

    作者からの返信

    そうですね。意図したものではないですが、いないですね。

    ありがとうございます。修正します。

  • 第615話 王都リディルグンへの応援コメント

    お城の前で捕まった!

    作者からの返信

    時間帯的に、昼食のためにお城に戻って来た感じかな。観光してる時にタイミング良く来ましたね。

  • 第615話 王都リディルグンへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。頑張れます。

  • 第614話 双子への応援コメント

    更新お疲れ様です はるか彼方には と言うか これがまだ続くのならば 全属性の 妖精 が生まれていそうだけど どんくらいあるんだっけな 属性 まあいいか 蛇足

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今のところ、火水風土光闇6種類+爆発・雷光・溶岩・氷結・樹命・砂嵐・陽光・幻影・虹光・冥海・極光・風化・結晶・重力・空間15種類。最低でも合計21種類の属性妖精はいそう。

  • 第614話 双子への応援コメント

    今更な話ですが、生まれたばかりの子が双子などの概念を理解しているのは不思議ですね。
    ダンジョンの宝箱から出ている事から神様が知識を入れているのか、はたまた妖精間のネットワークやアカシックレコード的な情報源があるのか……

    作者からの返信

    不思議ですね。パルが言うにはロウを父親さんとして夢で見たそうなので、睡眠学習の一種なのかもしれない。
    神様繋がりの可能性もありそうですね。

  • 第614話 双子への応援コメント

    大家族!

    作者からの返信

    増えてきましたね。計画なんてしていないから制限もないので際限なく増えていきそう。食料と住む場所があるのが大きいですね。

  • 第614話 双子への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第613話 オリハルコンへの応援コメント

    ロマンチック

    作者からの返信

    加工に時間がかかる事も意味を持つかもしれない。


  • 編集済

    第613話 オリハルコンへの応援コメント

    空間魔法習得の再現性が確認されたから、空間魔法への対策や箱庭防衛の見直し、検証が必要になってしまいましたね。今まで空間魔法を直接的に用いた戦闘行動、他人と自分の異空庫の違い(誤入室、侵入の可能性)等をあまり検証してこれなかったから、群れに教える過程で対策を練らないとですね。

    作者からの返信

    知っている範囲では、初めての習得者でしたね。
    対策でいうなら、樹命植物の警備はいるけれど、転移陣の乗っ取りとかを警戒するのが先のような気もする。
    まずは、誰かに魔法を習得してもらうところからですね。

  • 第613話 オリハルコンへの応援コメント

    ロウ君の魔金で作ればもっとつながりが強化されちゃいそう
    パッと思いつく相手が奥様用なのとてもよき…

    作者からの返信

    そうですね。この場合は、ロウが作った魔金の方が良いですね。納得する出来栄えになるまで、時間をかけて何度も手直しするのかな。

  • 第613話 オリハルコンへの応援コメント

    昔アビスって小説でチタンの結婚指輪が同じ意味で使われていたのを思い出しました。ギークだなぁと呆れましたが魔金なら納得かな。

    作者からの返信

    金の指輪はあるでしょうし、魔金の指輪があっても良さそう。魔銀の指輪は貴族が作っているかもしれないですね。

  • 第613話 オリハルコンへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第612話 情報交換への応援コメント

    更新有り難うございます。
    この二人、研究者気質なところがありますから、放っておいたら何時までもやっていそう。
    そして嫁さん達に愛想をつかれる(w
    まぁ……その前に嫁さん達や子供達の手によって、強制終了させられそうですが

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうですね。ずっと何か作っていそう。
    リン達が突撃してくるかもしれないですね。

  • 第611話 新しい子達への応援コメント

    子だくさんだよ

    作者からの返信

    すでに、妖精が五人兄弟。今後も増えるので大家族ですね。

  • 第612話 情報交換への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第611話 新しい子達への応援コメント

    ケットシー、クーシーと同じく「鳥の妖精」として名付けるならエウンシーとかになるのかな。
    ロウの前世知識にないなら、無理かな?

    作者からの返信

    発音を聞いてみたら、カタカナだとイアン・シ―やイエン・シ―になりそう。
    実際に「鳥の妖精」はなかったみたいなので、前世の知識にあるのは無理がありそうかな。
    前世で言語を学んでいた場合は可能になるけれど、今とは違う主人公になっていそう。

  • 第611話 新しい子達への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第610話 地下の日々への応援コメント

    ラミアの上半身が美人系の鬼なのか化け物系の鬼なのか気になる。

    80階層ボスを12回も少人数攻略できるなんて群れの層の厚さがすごい。

    作者からの返信

    真ん中くらいになるのかな。人基準の美人方向で魅了されるという感じのイメージではない。

    四人以内での攻略なら可能になってきましたね。

  • 第610話 地下の日々への応援コメント

    誤字報告です
    ファートレスクラス
    →フォートレスクラス
    海水を育てる
    →海藻を育てる

    作者からの返信

    報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第610話 地下の日々への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。


  • 編集済

    そういえば、チック族に割り当てられてるダンジョンが淀んだ魔力不足で崩壊しないか心配ですね。群れ全体にも当てはまるのですが、各種知識や訓練装備、自由に使えるダンジョン、ボス部屋訓練法、教えてくれる仲間等の環境が揃っているので、一般的な人や魔物よりも成長曲線が上向いていると思います。多分、チック族全体で魔法や遠距離攻撃を使えるだけで、戦力が倍以上になって、ダンジョンの攻略速度も上がっているかもですね。
    ダンジョン崩壊させないためにボス討伐数や宝箱開封を制限するとしても、他に階層ごと魔物や物質等の取得によってどれくらいリソースが減少するか調べないとですね。逆に、ダンジョンに色々なものを吸収させたらどうなるか実験してみたいですね。
    群れへの聖獣の加入やチック族の増加による食料調達への圧迫を解消するために、淀んだ魔力回収インフラを整備しないとですね。淀んだ魔力が魔物作成の資源として扱われ、回収の実績によって祈ることで神を介したアイテムテーブルの間接的な操作までできるから、淀んだ魔力を回収するインセンティブが大きくなっていますね。補助金や制度による優遇みたいですね。逆にいうと、淀んだ魔力を放置したり正規の祈りを失伝した教会はマイナス査定かも知れないですね。

    作者からの返信

    チック族は冒険者でいうと、12チームくらいに相当する。それを二ダンジョンを使用して負荷を分散しているなら、問題になる事はなさそう。ロウが、より深い第二隠れ里のダンジョンの方を多めに行くようにも言っていると思います。

    どちらかというと今は、ロウの異空庫やフェリナ達が持つマジックバッグを使った短時間で大量の物資を持ち去る事の方が、気を付けた方がいいかもしれない。ロングホーンラビットとか。

    今後の話だと、牧場組が荷馬車を引いて参加するなら注意が必要になるかもしれない。
    後はボス部屋で訓練するのはいいけれど、高速周回は禁止でしょうね。危ないと思います。

    リソースの減少や吸収させる実験は、結果を確認する方法が難しそう。方法としては、ダンジョンを消すことはしないので、成長させる方向での確認でしょうか。商人スキルが活躍しそう。

    浄化の修行的な意味よりも、魔物作成の方が活発に回収する理由になりそうですね。しかも、ご褒美もついてくるなら、やる気もでそう。

    浄化できるのにしないのは、マイナスかもしれないですね。

  • 上質な馬肉で牛肉っぽさもあるとかめっちゃ旨そうだな。
    馬刺しで食べられそう。

    作者からの返信

    馬刺しのように食べる事も出来そうですね。その場で火魔法を使って、軽くあぶるのも良さそう。

  • 更新有り難うございます。
    グルメな火鼠さんですね(w

    そして赤児が守られる…・、フェリナさんが妊娠したり、子供を産んだら、装備や魔導具に塗れになりそうな気が(汗

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    子供にも受け継がれているのかもしれない。

    そうなった時は、一つの腕輪に多数の効果を込められるように奮闘しそうな気もする。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 誤字?報告です
    それつまり
    →それはつまり

    作者からの返信

    報告ありがとうございます。
    変えるか悩みますが、聖獣さんだと「それはつまり」の方が良いのかもしれない。
    修正します。

  • 探らない方針を取ったのに仲間内で検討するのはもはや探っているのと変わらないのでは。
    聖獣に後日会って来たことが漏れたらランク降格するレベルの失態になりませんかね。判断基準が気分的に感じました。

    作者からの返信

    無理に秘密は探らないと決めましたが、それは後を付けたり、お酒を飲ませて聞き出したりなどの行為です。
    具体的には、ロコが気付かれないからといって、後を付けさせて探る行為のことです。

    それとは別に仲間内で知っている情報を話すのは、依頼とは関係ない話。犯罪でもないですし、依頼人に禁止される行為でもない。
    受けた依頼は護衛依頼。依頼内の約束通りに具体的に何を誰に渡したのかは見ていない。その他に何の約束も契約もしていない状態です。失態だとするのは無理がある。

    依頼自体も貼られていて行き先も公開情報です。他の冒険者も興味を持てば行ける場所。その場所も誰かの管理区域ではなく、魔物の領域。

    そもそも聖獣については、以前に商人から聞いた情報で、念話が使える聖獣のような存在がいるのは知っています。依頼を受けなくても聖獣さんには会いに行く予定でした。

    聖獣に会うのも聖獣側が判断することであって、依頼者やギルドが禁止する事でもない。

    そもそもロウ達が知らないルールで降格させられるのはおかしいと思いますよ。

  • ワニ肉美味しいからなあ
    学生時代に通ってた横浜の色々な珍獣食べれる店が懐かしいw

    作者からの返信

    ワニを目当てに、たまに来たくなるかもしれないですね。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第607話 砂の呪いへの応援コメント

    紛うことなき英雄
    神様からのお仕事のお手伝いって考えると神様からもちゃんと一目置かれてそう

    作者からの返信

    聖獣以外の協力者として、認められているかもしれないですね。

  • 第607話 砂の呪いへの応援コメント

    ワクワク

    作者からの返信

    いろいろと楽しみがありますね。協力者もいるので、名前を考える時間も楽しみかもしれない。

  • 第607話 砂の呪いへの応援コメント

    元から安らぎと励ましの浄化でしたが、呪いをなくす気持ちから治す気持ちに切り替える判断がよかったですね。
    主人公が閃くことに優れていて、物語の芯が通ってるところが読んでいてわかりやすく、いつもいいなと思ってます。

    作者からの返信

    呪いになった人達からすると、奪われ消された恨みでもあるので、消すという行為は理屈ではなく感情的に受け入れられないものかもしれないですね。
    ありがとうございます。

  • 第607話 砂の呪いへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第606話 子ネズミ達への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。