編集済
第7話 蛇を産んだ女への応援コメント
コメント失礼します。
最後の話とてもゾワッとしました。産まれたのが蛇であると考えると鳥肌が止まりません……。
描写が細かくて想像しやすく、どの話も凄く不気味で怖かったです。
作者からの返信
コメント有難う御座います。この話し、お茶目な嘘吐き婆ちゃん、に聞かされた話です。具体的な近所の神社の話しですから、今でも夜中近くは通れないですよ。怖くて!
第7話 蛇を産んだ女への応援コメント
いやはや、どれも恐ろしいお話でした‥‥‥
作者からの返信
コメント有難う御座います。
これからも、精進して、少しでも面白いものを書きたいと思います。
有難う御座いました!
第2話 消失への応援コメント
コメント失礼いたします。
結果として、"俺"が鴨居くんを"バグ"だと認識していたという事は、逆に"俺"というバグを鴨居くん自身が創り出していた……。
または、鴨居くんの世界という認識すらも間違いで"他の誰か"(深読みすれば相坂さん)の世界であり"バグ"として"俺"が生み出された……。
(1話目の解釈の仕方にもよりますが)不可思議な事は何も無く、"俺"自身の妄想により起こしてしまった事件なのか……。
色々な考察が出来る作品でした。有難う御座いました。
作者からの返信
お読み頂けただけでも、有難いのにコメントまで書いて頂き有難うの二乗です。作品冒頭にあります様にこの作品は劣化版でして、創造主を創造物が殺しに来ると言うありきたりの内容にして仕舞いました。色々想像頂き有難う御座います。大ネタには難しいけど、小ネタは、沢山出来そうなテーマだと思います。
第7話 蛇を産んだ女への応援コメント
羊水の記憶と一時の狂気と、とぐろを巻く大蛇とその暴れ回る恐ろしさ。中々刺激的な描写で冷たい汗が流れるようです。
最後はヒェーと思いながらページを閉じました。
作者からの返信
コメント有難う御座います。
行き当たりばったりで、書いてますので、“すずなり”の作家様に褒められると嬉しいより恥ずかしいですね。お読み下さり、有難う御座います。