応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話 蛇を産んだ女への応援コメント

    羊水の記憶と一時の狂気と、とぐろを巻く大蛇とその暴れ回る恐ろしさ。中々刺激的な描写で冷たい汗が流れるようです。
    最後はヒェーと思いながらページを閉じました。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     行き当たりばったりで、書いてますので、“すずなり”の作家様に褒められると嬉しいより恥ずかしいですね。お読み下さり、有難う御座います。


  • 編集済

    第7話 蛇を産んだ女への応援コメント

    コメント失礼します。

    最後の話とてもゾワッとしました。産まれたのが蛇であると考えると鳥肌が止まりません……。
    描写が細かくて想像しやすく、どの話も凄く不気味で怖かったです。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。この話し、お茶目な嘘吐き婆ちゃん、に聞かされた話です。具体的な近所の神社の話しですから、今でも夜中近くは通れないですよ。怖くて!

  • 第6話 河童への応援コメント

    真っ黒な肌の子、本物の河童くんだったんですね…キュウリをあげましょう!

  • 第4話 舟幽霊への応援コメント

    勢いのあるかけ声ですが、声だけが聞こえてくると思うと恐ろしいかもしれません…一緒に 「ヨッシャ、コラセッ!ヨッシャ、コラセッ!」と言えば怖さが紛れるかも?😅

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。それだけの話ですが。想像して、沈んだ舟が引き上がった時、村はどうなっちゃうんでしょうね?っても、怖くは無いかな?

  • 第3話 鏡への応援コメント

    コメント失礼いたします!
    鏡の中の俺くん、気さくそうですね😄こうやって鏡の中に友達を創り出せたら何て幸せなんだろうって、感じます…😊

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
    まぁ、結局は、自分ですから。お喋り出来たら面白いかもですね?これも、膨らませるともう少し長い話が、できそうですね。

  • 第3話 鏡への応援コメント

    鏡に向かい話し続けると狂うと言いますが、主人公は今のところ大丈夫そうですね。最後の台詞は、なぜだかほっこり致しました(*^^*)!

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。 
     あのセリフは、自分が右左迷うからなんですよ。咄嗟に言われると、対応出来ない馬鹿だから。
     「あっ、間違えた?」の方が良かったかな?有難う御座いました。

  • 第7話 蛇を産んだ女への応援コメント

    いやはや、どれも恐ろしいお話でした‥‥‥

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     これからも、精進して、少しでも面白いものを書きたいと思います。
     有難う御座いました!

  • 第2話 消失への応援コメント

    自分が死んだところで世界は何事もなく続いていくけれど、自分はそこから先は窺い知ることができないし、自分にとっての世界はそれで終わり。
    だから、この世界の中心は他ならぬ「自分自身」なんだ! と、考えたことがありました。
    このお話の登場人物と同様、学生時分のことです。
    今思うと自己肯定感MAXですね……

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。爺いも、それ思いました。厨二病て、ヤツですかね?昔から、皆んな思ってたんですね。原作は祖父の記憶が確かなら池上遼一先生の漫画です。改悪品です。

  • 第3話 鏡への応援コメント

    鏡の自分がしゃべるのは怖いですが、台詞がちょっと可愛らしいですね!これまでの三話ともどこか狂気を感じさせる作風で、素敵です。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。第二話は、高校生時代に読んだマンガの改悪です。残り二つがオリジナルで、狂気と言うより馬鹿でビビリの妄想です。風呂上がりに鏡に向かって手を挙げるのやってます。まぁ、向かって右手は挙げてくれた事はないですね。今のところ?

  • 第3話 鏡への応援コメント

    人間が怖かったです💦

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。鏡って、たまに怖い時有りますよね?顔おを洗ってる時、目を上げたらこっち見て笑ってるとか想像して、慌てて顔上げたらずぶ濡れの情けない自分が恐々、こっち見てました。小学生の時に!ビビリですから。

  • 第2話 消失への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    結果として、"俺"が鴨居くんを"バグ"だと認識していたという事は、逆に"俺"というバグを鴨居くん自身が創り出していた……。

    または、鴨居くんの世界という認識すらも間違いで"他の誰か"(深読みすれば相坂さん)の世界であり"バグ"として"俺"が生み出された……。

    (1話目の解釈の仕方にもよりますが)不可思議な事は何も無く、"俺"自身の妄想により起こしてしまった事件なのか……。

    色々な考察が出来る作品でした。有難う御座いました。

    作者からの返信

     お読み頂けただけでも、有難いのにコメントまで書いて頂き有難うの二乗です。作品冒頭にあります様にこの作品は劣化版でして、創造主を創造物が殺しに来ると言うありきたりの内容にして仕舞いました。色々想像頂き有難う御座います。大ネタには難しいけど、小ネタは、沢山出来そうなテーマだと思います。

  • 第1話 誕生への応援コメント

    文がすごくきれいです

    作者からの返信

     大変ありがたいお言葉を頂きました。望外の喜びです。少しでも、喜んで頂けたら。爺いは大満足です。重ね重ねありがとうございます。