第7話 そよ風の物語への応援コメント
本当に至れり尽くせりですね。
裏があるんじゃないかと思うぐらい。
おばけの疑惑はもう晴れたんですかね。
作者からの返信
本当にあったら住みたいです。でもコバちゃんは面倒臭そうだな……。
お化けはでません。
あれは……察してください。
編集済
第5話 ここはどこ?への応援コメント
洋館に美少女は映えますね。
美少女と言ってもシェアハウスに住むぐらいだしある程度の年齢ではあるのかな。
二十歳ぐらいだと少女にも見えますよね。
作者からの返信
読者ウケけがいいかと思って「美少女」という言葉を使ってみたのですが、なるほど少女だと子供ですよね。
第4話 住所不定無職の女への応援コメント
これなら退職代行使った方が社会人としては礼を尽くしたと言えるのでしょうか。
最初の会社が悪いと以降の就職先も駆け込み寺みたいなところになりがちで負が連鎖してしまいそうですね。
作者からの返信
なるほど退職代行って最近は流行っているみたいですね。
それだと会社には本人の意思が伝わっていないので、突然来なくなった(消息不明)と変わらない気がします。いずれにしてもブラック企業には関わりたくないものです。
第3話 名もなきカフェへの応援コメント
店の名前決めてなかったりあまり思い入れはなさそうですね。あくまでも静かな隠居生活と言ったところでしょうか。
作者からの返信
老後の趣味ですかね。
コーヒー以外のこだわりはないみたいです。
第2話 これからどうする?への応援コメント
上品さを感じさせるご老人ですね。
すごく丁寧な所作ですが実は修羅場をくぐり抜けて来たのかなとか思ったり。
作者からの返信
カフェのマスター、ちょっととぼけた感じもあり、やたら丁寧でもあり…。
修羅場はどうなんでしょうね?
第1話 会社辞めますへの応援コメント
哀愁漂う文章ですね。
それでも最後のまくしたてはスカッとするものがありました。私が日頃感じていることを代弁してくれるような。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際にやるには勇気が要りますが、創作ですし…。
第24話 寒空の下でへの応援コメント
おおぅ…副作用が遅いケースなのかと思ったら…(´・∞・`;)
でも、まだまだあきらめる段階ではないですしね ”(´・∞・` )うむ
美冬ちゃんのメンタルと体力が心配なところではありますが…(´;∞;` )
作者からの返信
稀にあるんですよね。薬が効かないことが。
他にも方法はあるみたいなので、様子を見ましょうというところです。
メンタル面も心配ですね。その人がどう感じるかは、たとえ肉親でもわかりませんから。
第21話 ジュリアンの失踪への応援コメント
ジュリアンは、きっと… ”(´・∞・` )
でも、出入り自由ネコは、これがあるからコワイですよね(´・∞・`;)
虫がつくのは対処できるとしても、大きな怪我したり、いなくなったりすると、もう…(´;∞;` )くふぅ
作者からの返信
チャウさん、いつもありがとうございます ૮ ・ﻌ・ა
ジュリアンはどこへ行ったのでしょうね?
最近は家猫が多くなっているので、不注意で外へ出て行かない限りは迷子になることもないのでしょうが…。
第43話 悠久の丘への応援コメント
完結お疲れ様でした。
シェアハウスの人たちは皆個性的ですが、打ちひしがれていた秋穂に人生の色々な視点を見せてくれたような気がしました。
特に、小林さんの言葉は毎回胸に刺さりましたね(笑)人生の機微を知ってると言うか。
秋穂の前途は厳しいですが、シェアハウスの人たちのことを忘れず、前向きに生きてほしいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
最後は投稿の数時間前に書き終えたくらいギリギリでやってました ( ´•ᴗ•ก )💦
周りの人たちに支えられて、やっと進むべき道を見つけた秋穂には、これからも向かい風に負けないように頑張って欲しいものですね。
登場人物はちょっと個性強すぎましたかね? 誰もが過去には色々なことがあって、そこから立ち直っていくことを伝えたかったので、個々の複雑な履歴書で人物の個性をだしてみました。
最後までお読みいただき、★までありがとうございました。
第2話 これからどうする?への応援コメント
日常から離れた世界を進む、とても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます ( > 〰 < )
嫌なことから開放された(逃げ出した?)、まさに非日常を描いてみました。
まずはカフェに辿り着きましたが、これからどう生きていくのか、どうぞ楽しんで読み進めてください。
編集済
第43話 悠久の丘への応援コメント
完結おめでとうございます。
そして、お疲れ様でした。
ラストは長谷川くんもアッキーも未来への一歩を踏み出し、成長を感じる読後感でした。
シングルマザーの娘さんは陽菜ちゃんとの入居を決めたのですね。
こちらも賑やかになりそうで微笑ましいです。
ジュリアンもなつきそうでホッコリするイメージを浮かべたりしています。
この小説のテーマの一つである『風』、とても興味深く拝読しました。
なぜなら同じ場所に同じ風は二度と吹くことはないからです。
あの時の風はもう吹くことはない。
私は個人的に風という一期一会を想像し、登場人物たちの巡り合わせやその先の展開を見届けたくなり、最後にこの場所に至りました。
今でも心地よい風を感じるように今までの流れを思い浮かべたりします。
> どこからか、ふわっと心地のいい風が吹いた。
最後に吹いた風、これは絵に反応した美冬さんの風でしょうか?
失礼しました。最後の風ではありませんね。
まだ、風は吹いたばかりでした。
明日には明日の風が吹きますね。
素敵な風の小説をありがとうございました。
作者からの返信
同じ風景でも、人の心情によって、見える景色や過ぎていく時間は違うんですよね。
同時に風という言葉も人によって感じ方が違うように思います。追風や向かい風とか。今回は人を動かす力という比喩として使ってみましたが、私の文章力でどこまで伝えられたかな…。
ラストに吹いた風は、美冬の返事? そうかもしれません。背中をそっと後押ししてくれる風かもしれません。
アッキーが最後に発した言葉。「明日の自分に失望しないように」登場人物たちが悔いてきたことを、未来にまで持って行かないために、風がどこかへ吹き流してくれた、というのもありですかね?
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
第43話 悠久の丘への応援コメント
こんにちは。
完結おめでとうございます。
ラストのシーンがジーンときました。
最初の海辺で潮風を感じたあの頃から、ずいぶんと時間が流れ、そして、歩き出していく。
爽やかな風を心地よく感じる清々しさがありました。
自分の地域は目の前が海なのですが、中里様の舞台によく似た海辺がありまして、そこをよく思い描いてしまいます。
しかし、そこがどこだったのか記憶があいまいで思い出せず、砂場が広がりその上には確かカフェがあったような気がして。御作品ががっちり来て目を閉じるとそこにいるような気がします。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
海に近いっていいですね。
私も近いといえば近いですけど、潮風までは感じない距離なので、実際に行った時のことを思い出しながら書いていました。
季節が変わるだけでも、ずいぶんと長い時間が過ぎ去ったような気がしますね。登場人物たちの過去まで掘り起こして書いたので、余計に長く感じるのかもしれません。
これは創作ですけれど、順風満帆な人生を送れる人って、そういないんですよね。みんなどこかで苦労したり苦しんだり悩んだりしている。でもそこから自分の居場所を見つけられたら順風という風が吹くのかなと思います。
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
第42話 時を超えてへの応援コメント
そういう経緯でしたか。だから造りは洋館のままでシェアハウスとなった、全容がわかりました。
かといって、エドワードさんがまだ現役で洋館を利用して経営がうまくいっていたらシェアハウスとしての使われ方はなかったということなりますね。
そうなれば、アッキーは楓子さんとも、美冬さんたちとも会うこともなく、まったく別の人生を歩んでいた……そう考えるとなんだか感慨深いですね。
作者からの返信
エドワード…某英文学小説に出てくる人物名をパクりました。思いつかなくて…(*ノω<*)
乗馬場が残っていたら、物語の登場人物は誰も顔を合わせることがなかったでしょうね。アッキーも長谷川君も美冬ちゃんも、背負ったものを下すことなく生きなければいけなかったんですね。小説でよかった。
第41話 風の通り道への応援コメント
ルリさんの奥さんである美知留さんは獣医師さんで
エドワードさんと繋がりがあるのですね。
エドワードさんと楓子と関係がありそう。
シェアハウスとして使われている理由も含めて。
作者からの返信
ここでのお話は、最初のほうで皆さんが気になっていた、”なぜ豪華な洋館がシェアハウスなのか”の説明回になります。
また色々と人の繋がりが出てきますね。
ちなみにグラスゴー大学の獣医学部は実在して、世界でもトップクラスの優秀な獣医を生み出しています。
第40話 幸せとアレゴリーへの応援コメント
> ”また会えた記念”
→ これは嗚咽を呼びます。涙を呼びます。
( ; ; )
紙飛行機の手紙がそよ風にのってやってきたけれど、もう『またね』と言えないのが悲しいです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
美冬もまた会いたいと思っていた、ということですね。もう失くさないように大切に飾っていたのは、また会えるという願いがあったかもしれないです。
第39話 変らぬ想いへの応援コメント
なるほど、風なのですね。タイトルの意味を改めて考えました。
作者からの返信
この物語に出てくる「風」は様々な場面で出てきます。
自然な風であったり、癒しであったり。絵の中に起きる風は、時は止まっていないこと(風で揺らいで見えるという意味で)を自然の風景そのものとして表しています。
第39話 変らぬ想いへの応援コメント
こんにちは。
コメント失礼します。
何度か、コメントを書こうとして、やっぱり書けないという少し心が追い付かなかったのか。
言葉が見つからなかったのか。想像していなかったので、この悲しみを受け入れるのに少し時間がかかってしまった気がします。
ぽっかりと穴の開いたような、みんなに愛されていた美冬ちゃんを思い描きながら、今回の場面も読みました。
スケッチブックの絵に込められた彼女の風景は本当に生を感じられる大切なものにあふれていた。
生きているとは何かがそこにあるのだな、と思いました。
文章を書く時、人の心情はできれば風景描写で伝えたいのですが、それがとても難しい。なので、美冬ちゃんのように絵で伝えられるのは本当に素晴らしいと思いました。
彼女を思うと涙が出そうになります。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
陰の話はコメントしずらいですよね。しかもちょっとダラダラと書いてしまった感が否めない…。毎回、頭を悩ませながら書いていますが、どう感じてもらえるのかは、投稿してコメントをもらうまでわからないのでさらに悩みます。
話の中にも出てきましたけど、取り柄は人それぞれ。幼少時の美冬はお別れの言葉さえ詰まってしまう子でしたから、得意な絵で気持ちを表す傾向にある(という設定です)。住人たちもそれぞれ取り柄や悩みを抱えていますが、表現方法はみんな違います。だから人の心情を伝える方法はひとつだけでなくてもいいし、言葉じゃなくてもいいと思います。最終的に「ありがとう」が伝わればそれで十分です。
第39話 変らぬ想いへの応援コメント
タイトルの意味がここで描かれているように思えます。
景色に流れる風は吹くものだけれど、美冬さんにとっての景色の風は描くためのものだったのかなと。
そして彼女は風になった
作者からの返信
タイトルの意味…そうですね。全体を通して様々な「風」が出てくる話となっています。美冬が描きたかったのは時間の止まった絵ではなく、その場所で感じた景色を、素直な気持ちで感じ取れる絵だったのでしょうかね。
まぁ、それが伝わるように書けたのかは、作者の私も少々疑問ですけど。
表現というのは難しいです。
第38話 丘の上でへの応援コメント
く……これは涙が……(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)
イヤな予感はしていましたが、美冬さんの手荷物がシェアハウスに移っていると分かった瞬間、目頭が熱くなります。
触れることすらできないスケッチブックに描かれている内容は美冬さんが心から思いを込めたもの。
後悔は先立たず、美冬さんの伝えたいことがこの先明らかとなると思うと胸が張り裂けそうな気持ちになります。
作者からの返信
イヤな予感ですか…。そんな結果になりました。すいません本当は前の話でそれとわかるようにしたかったのですが、明確に人が亡くなる場面を書きたくなかったので、曖昧にしたらわかり難くなってしまいました。
直接受け取ることができなかったスケッチブックは、やはりアッキーが開いてみるしかなさそうですね。
編集済
第37話 徒桜への応援コメント
> ジュリアンは花びらの赤――というよりは少し淡い色合いをじっと見つめた。
その目前に、音もなくまた一片、さらに一片と寒牡丹が床に散っていく。
→ 散り行くひとひら……命の儚さのようです。
おそらくそれを見たジュリアンは美冬の体調を案じて駆け出したのでしょう。冬の無彩色があたかも寒牡丹を強調しているように見て取れます。
美冬さんが心配でなりません。
作者からの返信
お疲れのところコメントありがとうございます。
牡丹が落ちるさまは、不吉なことを想像してしまいます。猫に予感というものが存在するのかは分かりませんけれど…。
寒牡丹の色を強調したことに気付くのはさすがですね。薄暗い部屋の中でも映える淡い赤色の花に、読者が意識を持って行けるようにしてみました。これで不吉さを感じてもらえるかなと思って。
第38話 丘の上でへの応援コメント
やはり……残念な結果になってしまいましたね。
ジュリアンは、長谷川に連れて行ってもらった記憶だけで病院に行けてしまうなんて、記憶力がすごいですね。何かを察知する能力も……。
長谷川の後悔する気持ちは理解できますが、美冬はきっと彼に会えて嬉しかったと思います。だからこそ、紙飛行機をずっと手元においていたんでしょうし。彼女の心の片隅に、ずっと彼が存在していたと思います。
美冬が病気の治癒よりも絵を描くことを選んだ理由、確かに気になりますね。
彼女にとってそこまでの価値があると思えるものでしょうし。
作者からの返信
ここまで読んでいただいた方からお𠮟りを受けそうな結末にしてしまいました。ですが詳細な書き方はしたくなかったので、「どうなったの?」という終わり方も仕方ないかなと思います。
ジュリアンの能力は少々ご都合主義が過ぎましたかね?(笑)
色々な場面で上手い具合に書くのは難しいですね。
絵を優先したことについては長谷川くんがちらりと話していますが、幼少時から病弱だったため寿命が長くないと感じていたのも理由のひとつ…かな。
第38話 丘の上でへの応援コメント
涙が出ています。
長谷川くんと秋穂さんの声が聞こえて、姿が見えて、二人がいて二人が見ている光景が私にも見えました。
私信)追伸確認しました。
中里様がコンテスト受賞のあかつきには、カベルネで乾杯しましょう。直輸入の品でしたら安価でも美味しいですよ。
作者からの返信
昨日はありがとうございました。
あまり褒められ慣れていないので(^ㆆ˛ㆆ^;)おおっ?という驚きと、恥ずかしさと、照れと、…諸々でコメントを書くのも忘れていました。
ちょうど同じようなタイミングで、天川さんの自主企画で賞をいただいたので、余計にとっ散らかっていて、お礼も言えずに申し訳ありませんでした。
物語は最期の章に入りました。まだネタはあるんですけど手が追い付かないので、キリのいいところで完結としようかと考えています。
第34話 予感への応援コメント
> 誰だって悲しい顔は見たくない。それならみんなの気持ちを汲んで気付かない振りをしよう。その優しい嘘に騙されて、最後まで明るく振舞うよ。
→ 心理的にとても繊細な文章でありながら、どこか流れるような美しさを感じます。中々書けるものではありませんし、こういう文章をサラッと書けるある種の憧れを抱きますね。
> 「これ、クリスマスにアッキーさんから貰ったんです。お返しをしようと思っても、入院しているから渡すものがなにもなくて……。だから絵を描いてプレゼントしたいんです。このスケッチブックに描いた絵、どれも褒めてくれたし」
→ 美冬さんの甲斐甲斐しさがひしひしと伝わってきます。私は友人から絵をプレゼントしてもらったことは無いので分かりませんが、きっとアッキーにとって一生の宝物になるんだろうなぁ。
作者からの返信
>ある種の憧れを抱きますね。
そう言って貰えてとても嬉しいですが、私を褒めても何も出ませんよ(笑)
秋穂は当初、スケッチブックを受け取ることを拒んでいました。美冬にとって大切なものだから。この時点ではお互いに真実を知らないので、(25話で)秋穂はコバちゃんと言い争いになってしまいました。この続きの話になるので、どこまで書いていいのかわからないのですが、自分のために描いてくれた絵だとわかれば、本当に嬉しいでしょうね。
第33話 美学への応援コメント
美冬さん、診療結果を見てしまって暗い気持ちに沈むと思いきや、かえって健気な心で前向きな言葉として結んでいるところが印象的ですね。
男性は時として、可愛い人や美しい女性を『天使』とか『女神』とか言ったりしますが、長谷川さんの抱く『冬に咲くひまわり』は秀逸ですね。
美冬さんを一言で言い表していて読んでいて心地よいです。
作者からの返信
美冬は絵が描けることで通常の白血病患者よりは報われていると思っているはずです。アッキーの前向きな後押しもあるでしょう。誰にも平等に人生のゴールがあります。ゴールが見えてる人と、見えていない人では、時間に対する考えや心構えが違うのではないかと思います。
残された時間を明るく笑って過ごす、そんな意味でひまわりと表現してみました。
第35話 克服への応援コメント
お礼を言わせてください。中里様の「時間だけが過ぎてゆく景色に風が吹くか」を読むたびに良い意味で言葉が胸に刺さります。特に美冬のこの言葉が今日はほんとうに私を救いました。
「ずっと思っていたんです。絵が好きと言いながら、絵のことより賞を取ることばかり考えていました。私はこれまで誰かの役に立ったり、認められることもなかったから、正当な評価が欲しかったんですかね。アッキーさんが、純粋にひとりの観覧者として絵を褒めてくれた時に、これが素直な感想なんだって思いました。風が吹いて邪心を払ってくれたような感じです。おかげで初心に戻れました」
書くこと読むことが純粋に楽しめなくなっていたので、中里様の作品を読み、息を吹き返しました。ほんとうは近況ノートにコメントを残そうとしましたが、やはり意を決して応援コメントに残すことにします。コメントを残すことにも臆病になっているのですが、勇気を出してお伝えします。これからも応援し続けます。私は今のところ短編ばかり書いていますが、頑張ります。
ありがとうございました。感染症にはくれぐれも気をお気をつけくださいね。
作者からの返信
なんだか嬉しい感想をいただいてしまい、何度も読み返していました。
亜咲さんも褒め上手ですよね ૮₍,,ᴗ.ᴗ,,₎ა
誰しも承認欲求みたいなものがあると思うので、初めて褒められた日の嬉しさが、いつしか薄らいでいくんじゃないかなと思います。小説にしても、誰か一人でも読んでくれるなら最後まで書き切ろうと思うか、これじゃ読者選考は無理だからやめちゃおうと思うかで、熱量の違いがわかりますよね。読者はどっちを応援しようとするか、言うまでもありません。
だから、他人のためにする小さなことをやめちゃいけない。応援された人の大きな力になるので。と私は感じています。
編集済
第1話 会社辞めますへの応援コメント
主人公の内面の変化や、仕事への嫌悪感、そして新たな一歩を踏み出す勇気が感じられ、非常に共感できるストーリーです。彼女が見上げる青い空の向こうには、どんな世界が待っているのでしょうか。続きが楽しみになりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仕事を辞めた先にはなにが待ち受けるのでしょうね。登場する人物たちの生い立ちを通して、なにを考え、なにを思い、どう行動していくのか。主人公が見る景色をご堪能ください。
第11話 救世主現る?への応援コメント
静かな冬の海で繰り広げられる、偶然の出会いと心の変化が繊細に描かれていますね。西尾君の悩みを引き出し、新たな視点を与えた長谷川君の存在感が心に残りました。鈴木先輩の微妙な嫉妬と達観のバランスが、まるで私たちの中の「聞き手」としての葛藤を映しているようで共感しました。
作者からの返信
連続してお読みいただき、ありがとうございます。
微妙な嫉妬はまさに言い得て妙で、普段はまともに接してくれない長谷川君が、彼にとっては他人である後輩に声をかけて相談までする。そしてその相談は本来なら自分が聞くはずだったのに…、といったところですかね。
読む人から共感を得る書き方は難しいです。
今回は、「自分だったらどうするかな?」と考えながら書いてみたのですが、共感していただける部分があったのならよかったです。ありがとうございました。
第33話 美学への応援コメント
白血病の治癒の難しさが、ひしひしと伝わってきました。美冬は、彼女なりに自分の病気と行く末の儚さを感じとっているのでしょうか。
長谷川と美冬のやりとりが切なく感じました。それでも長谷川が素直になって自分の気持ちを伝え、心を開いていく過程が感じられて、そこにわずかな希望を感じました。
作者からの返信
どんな病気でも100%の治癒はないので、死に直結する病気は最期まで辛い思いをしなければならないんですね。美冬と同様に、本人には告知しないという選択もあります。
長谷川もショックを受けたと思いますが、前回の小林の話などで心を開いてきていると感じてもらえれば、3日で1行も書けなかった私も報われます ( ´•ᴗ•ก )💦
第32話 至誠への応援コメント
最後の秋穂のリアクション、長谷川君にとって何より分かりやすい生き方の見本になりましたね(笑)。
小林さんは、さすがはママをしているだけありますね。人の機微について深い洞察力と対応法を心得ているというか。長谷川君は、過去は辛い経験もありましたが、これで彼が作っていた壁が少しでも無くなれば、と思います。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
心の傷というのは書くのが難しいですね。女性を避ける理由を細かく書こうと思ったのですが、差別的な表現になってしまうかと思ってやめました。強い感情を持ったMGTOWではなかったことがわかればいいので。
寝て起きたら考えが変わっているように、見方が変わるタイミングがあると思うので、肩の力を抜いてみるのもいいのかなと思います。
コバちゃんは料亭「まる福」の親父さんみたいな感じですかね。
編集済
第20話 スケッチブックへの応援コメント
おおっ、美冬ちゃん化学療法に強いタイプでしたね ”(´・∞・` )でも、副作用は出るには出るので、これからががんばりどころっ
トッシーは、なにやら…?(´・∞・` )むむ?
そして秋穂の逃げ方w (´・∞・` )
作者からの返信
美冬はなによりも絵が描きたくて仕方ないようです。
副作用の強弱は人によりけりですね ( ˆ𓈒◡˕◡𓈒ˆ)
ん? トッシーの様子が…。はて?
第7話 そよ風の物語への応援コメント
「そよ風の物語」という名前のシェアハウス、素敵すぎます!
楓子さんの「足跡が名前を作る」という言葉に、ついつい自分の名前もポジティブに捉えたくなりますね。それにしても、この豪華な環境で月家賃が十分の一なんて… 住むだけで人生がちょっとずつ前向きになりそうな場所ですね(笑)
作者からの返信
海風を感じて、住人たちの人生を紡ぐシェアハウスということで「そよ風の物語」と命名しました。豪華な洋館が家賃の安いシェアハウスとして使われる経緯まで考えてあるのですが、カクヨムコンの期間内にそこまで書き切れるか怪しくなってきました ( ꜆× ×꜀ )
第1話 会社辞めますへの応援コメント
初めまして!
思わず電車に飛び乗って見知らぬ街へ行きたくなる感覚に共感しました。鈴木さんの一歩踏み出す勇気に、自分の中の「辞めたいけど言えない」心の声が反応しました。この先、鈴木さんがどんな景色を見るのか楽しみです!
作者からの返信
コメント、そして評価までありがとうございます。
きっかけは些細なことかもしれませんけど、積もり積もった鬱憤が爆発してしまう。そんな書き出しで始まります。実際にやるとなれば相当な勇気と覚悟が必要ですけどね。
共感してもらえて嬉しいです。
編集済
第17話 色のない景色への応援コメント
駆けつけ1本!駆け抜ける吉兆!
ニューイヤーラッキードッグ・チャウ! \(`・∞・´ )/ やー!
あざはあんまりできたことはないですけど、傷跡がたくさんある犬です(´・∞・` )ワイルドドッグだぜ
気付かないほどのものでも、あざが…(´・∞・`;)むむむ…
美冬ちゃんの身体のことは、住人たちはすでに知っているようですね(´・∞・`;)
作者からの返信
Oh!Wild Dog チャウさん o( _ U ' ꒳ ' )_
ヘソ天になってくれたら傷跡なでなで(もふもふ?)します。
美冬の痣…。ほんとにぶつけた痣なんでしょうかねー?
第25話 正しいことへの応援コメント
うわぁあん。。゚(゚´ω`゚)゚。
アッキーが悩みに悩んでいて心苦しいです。
病院に向かい美冬さんのところへ。
分かってはいるけど心の葛藤が……痛い。
(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)
作者からの返信
20話でご指摘のあった「描けないことがなにより辛い」アッキーは心に留めていました。
私も告知の判断を迫られたことがあります。どちらがその人にとって最良なのか、正しい判断なんて誰にもできないと思います。
第24話 寒空の下でへの応援コメント
> 『寛解にならない予後不良』
→ これを見て、マジかぁ……と暗澹たる気持ちになりました。
でも望みが完全に絶たれたわけではないですから、違う抗がん剤に切り替えて経過観察かなぁ。
。゚(゚´ω`゚)゚。
美冬さん、早く元気になってシェアハウスへ戻ってきてほしいな。
作者からの返信
刹那さんの「すずなり」でも似た話があるので、どういう意味なのかわかると思います。特に白血病は再発すると寛解は難しくなるというので、効かないというのは本当に危うい状況です。抗がん剤は何種類かあるから、望みは繋がるのですが。
第21話 ジュリアンの失踪への応援コメント
クリスマスプレゼントに何を選んだのか気になりますね。
ジュリアン、一体どこへ行っていたのかな?
なんだか、伏線の予感が……
でも無事に見つかって何より(=^ェ^=)
作者からの返信
プレゼントは何だったんでしょうね?
ジュリアンがどこへ行っていたか…。
伏線の予感?
な、なんのことだか私にはさっぱりわかりませんが :(((っºㅁº ;c))):
第20話 スケッチブックへの応援コメント
> 私には絵を描くことしか取り柄がないから。病気よりも描けないことのほうがずっと辛いです
→ 病に伏している美大生の気持ちがよく伝わってくるセリフですね。
アッキーさん、後半の長谷川さんとのやり取りで性格がメッチャ出ていて上手いなぁと感じます。
地の文では伝わりにくい部分をセリフで描くのは効果的ですね。
作者からの返信
刹那さん。ご自身の執筆で忙しいのに、コメントありがとうございます。
美冬が言ったこの言葉は、アッキーにもちゃんと伝わっています。
アッキーの性格出てますかね?
苦手なことから逃げ出してしまう。悪い癖です…。
編集済
第26話 回想への応援コメント
美冬さんの視点で書かれており、彼女がどのような想いをしながら病院ですごしていたのか、そしてシェアハウスで暮らす同居人たちをどう見ているのかを知ることができて、この作品をより深く味わうことができている気がします。
美冬さんには、何とかこの辛さに耐えて欲しいですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。この章だけ視点が変わります。病気と闘う美冬の心情は、秋穂視点のままでは書けなかったので。
そして、いままで見えなかった部分も見えてきます。
余談ですが、ここから先の場面は難しくて、悩ましくて、言葉を選びながら何度も書き直していたので、ストックが一気に減ってしまいました。
第26話 回想への応援コメント
こんばんは。
中里様へ
美冬ちゃんの回想を読んでいると、まるで現実に彼女が存在するかのような気がしてしまいました。
美冬ちゃん、早く元気になって、シェアハウスに戻ってきてくださいね。
続きが楽しみです。
今年もよろしくお願いいたします(#^^#)
作者からの返信
こんばんは。いつもありがとうございます。
ストックがなくなってきたため、積読が増えるばかり。うぐいす姫も続けて読みたいのですが、時間が取れなくて申し訳ないです。
新章は美冬の病気の話が中心になりますが、今まで見えなかった部分も明らかになって行きますのでお楽しみに。
今年も変わらぬ交流をよろしくお願いいたします ૮₍,,ᴗ.ᴗ,,₎ა
第19話 憂いの影への応援コメント
急性だといかに早期に適切な治療を施すかが大事になってきますよね。
もし検査入院しなかったら貧血の本当の原因が不明なままでしたよね。
そうなると適切な医療を受けずに経過観察で見送られていたら……予後不良となってしまうでしょうからとても恐ろしいと感じます。
検査入院って都合のいい響きと意味合いで捉えがちですが、仮にその期待が崩れた時、人は何を思い、考え、どのような行動をするのか。
そのゆらぐ心理状況と行動心理とを上手く捉えて書かれていると感じました。
改めて読むと、コバさんや楓子さん、天城さんは冷静ですね。
作者からの返信
体の不調をしっかり調べてもらうのはとても大事なことだと思います。
刹那さんの「すずなり」でも血液や癌の記述があるので詳しくご存じなのでしょう。何度か検査を繰り返さないと判明しない病気があります。
病院が苦手という人も多いのですが、周りが異変に気付いて診察を勧めてあげるのも大切ですよね。
物語上では、みんなが冷静というより、秋穂が慌てすぎなのもあるかな…。誰でも癌と聞けばショックを受けますし。
第24話 寒空の下でへの応援コメント
悲しいですね。抗がん剤が効かないというのは。
知らない方が幸せでいられるかもしれません。
でも、それが本当にいいことなのか?容体が急変してから、何で黙っていたのかと怒りを覚えたり絶望したりするケースもあるでしょうし……難しいですね。
とりあえず周りの皆でできることは、どういう結果になろうと、彼女が生きてて幸せだったと感じる時間を作ってあげることなのかな?と感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
効かないことは稀にあるようです。告知というのは私も経験しましたが辛いものです。伝えないという選択肢も間違っているとはいえず、難しい判断を迫られますね。
美冬へは、Youlifeさんが感じていただいたような想いで接するのがいいのだと私も思います。
第13話 究極の草食系への応援コメント
駆けつけ1本!メリクリ・エクスプレス!
年末応援サンタ、チャウ! \(`・∞・´ )/ ぱーん!
ミグタウってなんか言いたくなる響きですね ”(´・∞・` )ミィグトァウッ、みたいな
ふむ、でも、トッシーには「苦手」というより「悲しみ」のようなものを感じますぅ(´・∞・` )ぅが、果たして
作者からの返信
サンタがコメント持ってやってきた♪
トッシーはMGTOWなのか、ただの女性恐怖症なのか、今のところ判明しておりません。悲しみ? ファイナルアンサー?(古)
第21話 ジュリアンの失踪への応援コメント
おはようございます。
ジュリアンちゃん見つかってよかった。
この子まで何かあったらとドキドキしました。
美冬ちゃんを探しに行こうとしたのかな? と思いました。
作者からの返信
おはようございます ( ˆ𓈒◡˕◡𓈒ˆ)
ジュリアンはシレっと戻ってましたね。いったいどこへ行っていたのでしょう? 楓子さんに飼われているのに、美冬ちゃんととても仲がいいのです。
第17話 色のない景色への応援コメント
> 「上手く描けるだけでは普通なんです。独創的なものを描けないと〜失敗もしないと成長できないんです」
→ この文章、深いです。カクヨムでも同じことが言える気がしてきますね。
倒れた!?
美冬の容態が心配になります(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「すずなり」絶好調ですね♪
ご指摘の部分、創作において執筆も同じことが言えますね。ただ書いているだけでは上手くはなれないんだと痛感しています。
様々な重荷を背負って生きている登場人物。ついに美冬の身にも何かが起きます。
第18話 空風への応援コメント
おはようございます。
美冬ちゃんちょっと心配ですね。
でも、みんなが付き添って病院に行く場面などは温かみを感じていいな、と思いました。仕事で忙しい毎日だとそんなちょっとしたことに余裕もないのがさみしい。
みんながカフェや海なんかでのんびり過ごせる平和な世界がいいなあ、と読ませていただきながら、すごく癒されます。
ありがとうございます。
作者からの返信
おはようございます。
早起きですね。最近はなかなか起きられません (っ﹏-) .。
シェアハウスで一番まともだった美冬ちゃんも、実は体が弱いという展開になっています。登場人物のキャラが濃いので、周りの風景だけはのんびりした感じで進めています。
第11話 救世主現る?への応援コメント
植え込みから出てくるとか…w (´・∞・` )
おおっ、トッシー意外とやりおる(´・∞・` )実はかなりのやり手だったり?
作者からの返信
植え込みから、頭に葉っぱでも乗せて出てきたら面白かったかな?
トッシー! コバちゃん命名でトッシーにすればよかった。
あだ名の方がキャラクター属性がわかりやすいし。
第9話 人生いろいろへの応援コメント
「暴風の物語」w (´・∞・` )確かにカニカニ
コバちゃんはいわゆる「女装家」で、性自認上では「女性」ではないんでしょうか?(´・∞・` )
作者からの返信
暴風……。海の近くは風が強いんですよ ≧[゚ ゚]≦
コバちゃんは完璧を求めない女装家ですね。仕事以外は普通の格好してるから、ただの女っぽいおっちゃんかもしれません。
第15話 青い鳥への応援コメント
「ダメなものはダメ」確かにそうですが、それは一般の社会観念にあてはめたらどうなのか? 一つの世界しか知らない……ましてや教授と言う立場だとみんな気を遣って進言してくれる人も少ないでしょうから、この辺りの加減がどうしても見えなくなりますよね。ルリさんはカフェでのバイトが本当にいい体験になったと思います。
持ちつ持たれつ……というのでしょうか。僕自身も何度も仕事で助けられ、このことが身に沁みてわかりました。
「人って変われる」、まさにそうですね。歳をとっても本人次第でチャンスはいくらでもあると思います。
作者からの返信
私は以前から、教育者や自衛官など一般企業とは違う場で長く勤めてこられた方々と知り合う機会がありました。例えば自衛官の方は定年後に企業と自衛隊との違いを学ぶ場があるそうです。自衛隊では命令が全てですが、会社はその場に応じた対応が必要になったりします。命令がなければ動けないようでは困りますし。
同じ社会の中にいるはずなのに、勤め先のルールこそが常識と思い込んでしまうのでしょうか。何かしらの変化がないと気付けないこともあります。気付きの機会は逃さないようにしたいですね。
第8話 雨のモンブランへの応援コメント
ボクも、お酒入ったやつダメです。チョコとか(´・∞・`;)顔がカッカします
甘い物は、ただ甘くあれ!(`・∞・´ )
おおっ(´・∞・` )フー子さん、やはり只者ではないのかっ
作者からの返信
チャウさん、再訪ありがとうございます ( ˆ𓈒◡˕◡𓈒ˆ)
お酒の弱い人は少量でもほんわかしてしまうみたいですね。
私もチョコは甘いのが好きです♡
第14話 道しるべへの応援コメント
ジュリアンは秋穂の後をこっそりつけてきたのでしょうか?
無事にカフェに着いて何より。
そしてルリさん、まさかの元大学教授。
今のルリさんもそうですが、過去も知りたくなります。
キャラが深掘りされてくると物語に深みが出て味わい深くなりますね。
作者からの返信
ジュリアンは所々でキーパーソン(キーキャット?)として、このあとも登場します。
登場人物にはキャラクター設定を付けていますので、要所要所でその人の個性や過去がわかるように書いています(…のつもりですけど、不足している部分があれば教えて欲しいです)
ルリさんの話は次話まで続きますので、謎の一面が解明されるかもしれません。
編集済
第13話 究極の草食系への応援コメント
МGTOW、自分もそんな感じかもしれません(^_^;)。
話しかけられたら普通に話はしますが、こちらから積極アプローチはしないというか。。
生活費と子供が居れば旦那いらず、というフレーズも妻子ある立場として胸に刺さりましたね。
世代は違いますが、長谷川君と共通点が多いかも(;^ω^)
作者からの返信
実際のMGTOWは世間から断絶したような生き方らしく、結婚もされているYoulifeさんはごく普通の方だとお見受けしますが…₍ᐡ〣•̅_•̅ ᐡ₎
女性と付き合うのはコスパが悪いと言う若者が多いみたいですし、ここまで極論でなくてもこういう人が増えているのかなぁと感じます。
第13話 究極の草食系への応援コメント
ミグタウ、最近多い気がします。話しかけても大体一言で終わるし、自ら話しかけてくるような感じでもなく大人しい草食系なイメージですね。
作者からの返信
アメリカではかなり問題視されているようです。日本でも”カエル化現象”なんて言葉が流行っているみたいですけど。
現代社会は男にとって不利なことが多々あり、関わらないことでお互いがなにごとも起こらずに生きていけるから、それでいいという考えなのでしょうね。
第11話 救世主現る?への応援コメント
> 「僕は初めから完璧を求めすぎていました。もう少し肩の力を抜いて仕事に取り組もうと思います」
→ 個人的に六割くらいの配分がいいのかな。完璧主義だとメンタルやられる( ;∀;)
作者からの返信
新社会人には「学生気分が抜けていない」なんて言われがち。逆に意識高い系の人もいて、気持ちだけが空回りということも…。
なにごとも程々が吉ですね。まぁ、その程々がわからないんでしょうけど。
第9話 人生いろいろへの応援コメント
コバちゃんただのオッサンじゃないと思っていたのですが、オカマだったのですね*ˊᵕˋ)੭
人生って色々あるからこういう人物設定も面白いと感じます。
オカマバー行ったことないので分かりませんが、以前テレビで会話がメチャクチャ上手いオカマさんがいてとっても楽しそうでした。
そんな感じで読んでしまいましたm(_ _)m
作者からの返信
コバちゃんの正体はオカマだったんですよ。この言葉を使っていいのか悩みましたが、他に表現する言葉が見つからなくて、まぁいいかって感じで書いています。
オカマバーは一度だけ行ったことがあります。セーラ服のオッサンは実在しました。あとは軽く女装しただけの人とか。会話はみなさん上手です。
第9話 人生いろいろへの応援コメント
坊主頭のオッサン、コバちゃんの気持ちをしっかり受け止めてくれたんですね。
頑張って女になろうとするんじゃなく、趣味として考えればいいんじゃないかって、そしてそれで周りの人も楽しくなればそれで十分じゃないかって。
これ、色んな事に通じますよね。作家じゃないけれど、カクヨムで作品を発表する自分自身もそうなのかなと(;'∀')。
思わずなるほど、と頷きながら読んでいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生物学上、完全な性転換はできません。なので女装程度の楽しみ方も有りなのかなと想像しました。この部分はあまり詳細に書くと叩かれそうなので、笑いも交えて軽く流してますけど。
Youlifeさんのおっしゃる通り、カクヨムに投稿する我々はプロ作家ではありません。でも作家と同じように小説の書き方を学び、多くの人に見てもらえるような作品を書こうと日々努力してます。これも文章を書く楽しみ方のひとつじゃないかと、私も思っています。
編集済
第7話 そよ風の物語への応援コメント
めっちゃ好条件っ(´ ゜∞ ゜` )フー子さん、何者?
アッキーw (´・∞・`*)
斎藤もよくある名字ですし、ユッキー?(´・∞・`*)
長谷川はちょっと長いし、トッシー?(´・∞・`*)
ペロン、ゴクン…、ヨッシー(´・∞・`*)
「コバちゃん」だけズルいじゃないかっ(´ ゜∞ ゜` )くわっ(なにが?)
あ、「美冬」ちゃんでした(´・∞・`;)おおぅ
作者からの返信
全員愛称で呼ぼうかと思っていたんですが、”考えるのが面倒だった”というのが本心です。
知り合いの小林がみんな「コバちゃん」と呼ばれていたので、それでいいやって感じ。
長谷川俊春をなんとかしたかったのですが、なにも思いつきませんでしたっ。
第5話 ここはどこ?への応援コメント
道案内するねこ、実際いるようですが体験してみたいです(´ー∞ー`*)
白猫ってキレイですよねぇ(´・∞・` )黒がポイントで入ってるのもいいですね
ボクはトラ柄としかご縁のない犬なので、ちょっと憧れたりします(´・∞・` )
そして、美少女がっ(´ ゜∞ ゜`*)
作者からの返信
どこまで一気に読んでくれるのでしょうか?
嬉しいのとビックリの連続で眠れなくなりそうですが。
そうです。ついに登場です。ケモミミ…いや白猫と美少女。
美少女の表現が難しいです。好みもあるし。
第4話 住所不定無職の女への応援コメント
なるほど、年齢とお局様に言っていた内容がつながらなかったのですが、転職を経験なさってたんですね ”(´;∞;` )しかも大変なところばかり…
青い鳥が結んでくれた出会い、乗っかりましょう ”(´・∞・` )
作者からの返信
主人公は紆余曲折があっての転職経験者です。
運が悪いのか、本人が悪いのかは、読者様の判断で……。
優柔不断なんですよ、私と同じで ໒꒰꒪ꇴ꒪〣꒱ა
第8話 雨のモンブランへの応援コメント
コバちゃんとすっかりお友達みたいですね。
オネエ相手なら女性も安心出来るところあるのかなと思いました。
作者からの返信
コバちゃんが話しやすそうなタイプなのか、秋穂が人見知りしないタイプなのか…。
この二人の会話は、今後もちょこちょこと出てきます。