二十年前の事件への応援コメント
こんばんは
カルロの心臓が、盗み出されていた!
死んでなお魂を利用しようとするとは、実に悪魔らしい所業ですね😨
ケイティは、リンダ失踪事件の前に死亡!?
これはビックリです
ケイティ父の取り乱しようも、普通ではないですね
消えたジーナ…
盛り上がってまいりましたよ〜
作者からの返信
・みすみ・様!コメントをありがとうございます!(^ν^)
契約に基づき、カルロの心臓を手にしていた悪魔。
そのもとに、カルロは吸い寄せられるように向かっております!(;´∀`)
ケイティは亡くなっておりました!
となると、ジーナの正体は……!?
お楽しみいただき、本当に感謝でございます!ヽ(=´▽`=)ノ
二人で遊んだことを覚えているへの応援コメント
こんにちは
カルロ…心臓が別にあるから、下敷きでも大丈夫かと思っていたのですが、体がひどく損傷したら、やはりダメなんですね(´;ω;`)
死ぬのが嫌で悪魔と契約し、苦しみながら生きて、最後に良いことをして亡くなりました
少しは救われたように思います
ジェイソン、ここにきて、開眼!?
頼もしい✨
活躍が楽しみです
作者からの返信
・みすみ・様!コメントをありがとうございます!(#^^#)
カルロ、そういえば心臓は別でしたね(^^ゞ
身体から受けた衝撃は、離れた心臓とも連携している……かもしれません汗
最後に改心したカルロ、せめて安らかに眠ってほしいですが、悪魔との契約はいかに……!
ジェイソンの開眼を拾っていただけるとは!ヽ(=´▽`=)ノ
裏設定ですが、ジェイソンはマックスが内側に入り込んだために、霊視の感覚を覚えた……ということにしてました!
(ちゃんと明らかにしておりませんでしたm(_ _;)m)
レストラン・テラス席への応援コメント
こんにちは
「カバンの悪魔」という感じですね
心臓🫀が抜き出されて、手元にある
それを見ながら生きる
脱走兵が四辻(クロスロード)で悪魔と出会ったというのも、詩情を感じます
カルロは、得たもので人や自分を幸せにはしていないようですが(´;ω;`)
カルロの今後の動きに目が離せません
そして、ジーナさん!
これは…
作者からの返信
・みすみ・様!
返信が遅れまして、申し訳ございません!m(_ _;)m
「カバンの悪魔」、確かにそんな印象ですね!
もしもファンタジー作品として書いていたなら、ミミックのような様相にしていたかもしれません(^^ゞ
カルロの半生も、容易なものではありませんでした!
カルロがどのような動きをみせるか……今後にご期待下さい!
ジーナ、彼女の正体はいかに!?
さがれ悪魔よ!への応援コメント
こんにちは
白い妖精(ヴァイス・フィ)ならぬ、ヴァイス・じぃ(爺)だったとは!
物も言わず、実力行使で悪魔を引きずってゆくところ、思いがけないイケオジぶりでした
カルロも意外な動きをしましたね!
悪魔も霊も人間も、白も黒も入り乱れてのバトル、わくわくしました!
作者からの返信
・みすみ・様!コメントをありがとうございます!(〃∇〃)
ヴァイス・じい!笑
これは上手いですね!(*^^*)
山田くん、座布団を10枚……!
カルロの突然の裏切りに、悪魔も焦ったことと思います(^^ゞ
黒と白、生者と死者のハチャメチャバトルをお楽しみいただけたのならば、本当に嬉しい限りでございます!(^^)
コンフェッションへの応援コメント
こんにちは
トランプの女王のようなお母さん
ゾンビもどきのお父さん
後の作品の片鱗を見つけた気がして( ̄ー ̄)ニヤリとしました
リンダの皮をかぶった悪魔が本性を現すさまが、なんとも映画的
不気味で良いですね〜
ゾワッときました
作者からの返信
・みすみ・様!コメントをありがとうございます!(#^^#)
( ゚д゚)ハッ!
おもえば、この時に書いたものが、後々に重なっていますね!
……というか、覚えて頂けて、とても嬉しいです!ヽ(=´▽`=)ノ
そして、悪魔の登場を映画的と仰っていただけて、光栄に至りでございます!
この時期、エクソシストものを色々観ていたので、その雰囲気を伝えることができれば……と思っておりました(^^ゞ
イベントホール・悪魔との決戦への応援コメント
こんばんは
夢の中へ、夢の中へ🎶
といきたいところですが、悪夢ですね、きっと…(-_-;)
悪魔、ふたりがかりでも苦戦😨
我が道を行くといったふうの白い妖精の動きも気になりますね
作者からの返信
・みすみ・様!コメントをありがとうございます!(о´∀`о)
うふっふ〜♪
ということで次回、兄弟は悪夢の中へ行ってみます!
白い妖精の動向も気にしてくださり、感謝でございます!
タイムリミットは、白い妖精が来るまでです!
悪夢からいち早く覚めることできるか、お楽しみいただけたら幸いです!
イベントホール・術使いとの決戦への応援コメント
引き続き失礼します
子どもの体を奪ってたんですね
なんと罪深い
カバンから悪魔チックな子どもが飛び出してくるシーン、絵が浮かびます
宿泊名簿が呪いを与ふる書というのも、面白いですね
なんの疑いも抱かせぬまま、客に自署させるところが、トラップぽくて良い( ´∀`)bグッ!
作者からの返信
・みすみ・様!引き続き、ありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
子供の実体は悪魔が乗っ取っておりました!(この辺り、ちょっとややこしくて、恐縮です……汗)
カバンから子供の登場、イメージするとちょっと可愛いかな!?と思いながら、次回はそんな悪魔との対決です(^^ゞ
宿泊名簿に触れていただき、ありがとうございます!
ホテルらしい霊能バトルをいろいろ考えた末に、思いつきました!
お褒めいただき、嬉しく思います!(*^^*)
イベントホール・決戦の舞台への応援コメント
こんにちは
「二人そろって、本物の悪魔祓い師だ」
↑たぎりますね!
バッグからの不気味な声も気になります😨
作者からの返信
・みすみ・様!コメントをありがとうございます!(*^▽^*)
マックスのカッコつけ台詞でございました!汗
一応、主人公っぽいところも見せねば、と思いまして(^^ゞ
バックの中身は……。
『白い妖精』伝説への応援コメント
こんにちは
カルロ…なんて奴だ(・_・;)
殺しても死ななそうに見えたジェイソンですが、クモの巣に引っかかってもがく蝶🦋(蛾?)のように、大ピンチ💦
なんだかんだ、マックスは良い人ですね☺️
急げ〜🏃💨
黒い影たちのせいで、エレベーターがシッチャカメッチャカになって、動かないところが好きです
黒い影のほうには、人間臭さを感じますね
白い影の無機質さとの対比がみごとでした✨
作者からの返信
・みすみ・様!コメントをありがとうございます!(*´ω`*)
カルロは影を自在に操る男……蜘蛛みたいなイメージで書きましたので、そう仰っていただき、とても嬉しく思います!(*^^*)
マックス、辛辣なところもありますが、基本的には人想いな奴ですね(^^ゞ
また、黒い影と白い影の違いを、かくも見事に言い表していただけるとは……!(゚∀゚)
後ほども、黒い影が出てまいります(^^)
丁寧にお読みいただけて、とても幸せでございます!ありがとうございます(#^^#)
湖畔のホテルで悪魔祓いを・3への応援コメント
こんばんは
ここからコメディかと思いきや
や、や、や、やっぱり怖い
やっぱり怖い展開になってしまった😨
白い妖精の列…
幻想的ですが、一筋縄ではいかなさそうですね💦
作者からの返信
・みすみ・様!コメント、そして☆をいただけるとは!
ありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
兄であるジェイソンがコメディを担っております故、彼と離れた場合、ホラー展開に……という妙なパターンが生まれてしまいました!
白い妖精、仰る通りに厄介な存在です!
マックスは果たして、どうするのか……。
湖畔のホテルで悪魔祓いを・2への応援コメント
こんにちは!
あー、これはやられました(笑)
一気にファラドゥンガさまワールドですね😁
ふたりで一人のエクソシストシーンも、わくわくしました
作者からの返信
・みすみ・様!コメントをありがとうございます!(*´ω`*)
わたくしらしさ、感じ取っていただけましたでしょうか!?
(自分ではなかなか分かりません……笑)
エクソシスト兄弟、兄がフリをして、弟が祓っております(*^^*)
お楽しみいただけましたら何よりでございます!
次回から妙な展開に入りますが……お気に召していただければ幸いです(^^ゞ
兄の訪問への応援コメント
こんばんは
湖畔のホテルに子どもの霊ときたら、もう、かわいそうな展開しか思いつかなかったのですが、霊感のないエクソシスト兄が、いい塩梅に明るい方に引き寄せていってくれて良かったですε-(´∀`*)ホッ
兄、良い味だしてますねぇ
作者からの返信
・みすみ・様!こんばんは!
コメントをありがとうございます!( ^ν^)
子供の霊、ジェイソンの気配を察知して逃げてしまいました(^^ゞ
霊視できないけれどエクソシスト……怪しい商売にしかならなそうですが、マックスのおかげでどうにか本物を自称することができております(;´∀`)
良い味と仰っていただき、ありがとうございます(*^^*)
今後も、ジェイソンの苦難は続きます!
湖畔のホテル・ロビーにてへの応援コメント
こんばんは
こちらにおじゃましております
オブ・ザ・デッドのノリで足を踏み入れたら、いきなり、怖い展開で驚きました😨
作風が幅広いですね😄
びくびくしながら、そろそろ進んでいきます👻
怖いけど面白いです😊
作者からの返信
・みすみ・様!こんばんは!
こちらもお読みいただけるとは!(゚∀゚)
ありがとうございます!
怖かったでしょうか!
一応ホラーということで、頑張ってみた甲斐がありました(^^ゞ
(兄のジェイソンがギャグを担当いたしますので、ご安心を!)
始めて書いてみた中編で、至らぬ点が多々ございますが、お楽しみいただければ幸いでございます!
優しいひとに影が差すへの応援コメント
完結おめでとう御座います!
マックスさん、亡くなっていたのですね。あの時に……。ヘンリーさんの、娘を想う気持ちに悪魔が入り込んで悲劇の引き金を引かせた。彼もまた心の弱い人間でしたね。
マックスさんとエレナさんがソファに座り、その間にひょっこり現れるリンダさんのシーンにグッときました。
リンダさんが現世に戻ってきました。マックスさんたちは見守っているからね……!
ありがとうございました!
作者からの返信
イオリ⚖️様!最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!ヽ(=´▽`=)ノ
長編・中編をあまり書いたことがなく、50000字以上で投稿したのは本作が初めてでした(^^ゞ
つめの甘い部分もあったかと思いますが、非常に丁寧にお読みいただいて、嬉しい限りです!
マックスを死なせてしまうかどうか…すごく悩んだ末に、このような形をとることにしました。
また、リンダとケイティ、どちらも大事な存在となり、どちらの魂をこの世にとどまらせるか、苦渋の選択を己になしてしまった結果、道理に従うこととしました汗(エリックよ、すまない…!)
ソファのシーン、かなり気に入っているので、そのように仰っていただけて、感激でございます(*^^*)
本当に、ありがとうございました!!!
生きていてへの応援コメント
会えなかったとしても、生きてさえいてくれれば⇒(´;ω;`) 無償の深い愛を感じます……! 悪魔よ、人間の想いを甘く見過ぎですわっ(誰?)
エリックさんの切実で愛おしさのある思いが、溢れ込んできて……! ケイティさん戻ってきて良かった!
2年前にいなくなった少年、ケイティさんの連れた男の子、お、おおっと!?←
作者からの返信
イオリ⚖️様!コメントをありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
マックスは己の身を犠牲にして、悪魔を湖に封じ込めました……!
恋人のエリックの最大の見せ場にも言及いただき、ありがとうございます(#^^#)
(エリックに大役を任せたために、この後、結末に関してすごく悩むこととなりました汗)
次回、少年の正体が明らかに……!
本当にありがとうございます!(^^)
ケイティ・ウィンへの応援コメント
ケイティさんの魂が、リンダさんに乗り移ったということ……? 『奪った』というのは、リンダさんの魂を無理やり引き剥がしたということなのか、それとも根底に眠っているのか。
病弱だった幼少期、健康で元気いっぱいな友達に憧れてしまった。だから……というのも、悲しいですね(´;ω;`)
作者からの返信
イオリ⚖️様!コメントをありがとうございます!(*´ω`*)
この辺り、錯綜度を極めております(^^ゞ
(書いていた当人の困惑度・実力不足を含みます)
ケイティの魂はリンダの身体に乗り移りました。
ただ、ケイティ本人はマックスと出会うまで、そのことを忘れて育ったようですが、果たして……。
病弱なケイティの憧れだったリンダ。
「自分もあんなふうになってみたい」という思いが、ケイティは強すぎたのかもしれません(;^ω^)
二十年前の事件への応援コメント
うおおおおおお、錯綜してきました!
ご近所さんの娘だと思われていたケイティさんは、実は故人。その上たった今行方不明。エレナさん殺害後にカモフラージュのため拳銃を持たされただけかもしれないリンダさん……もしそうだとしたら、耐えようのない苦痛ですよね。
マックスさん、ケイティさんを「娘」と口にしつつ、「あのひと」とも呼ぶ。そこに越えられない切なさを感じます……。
作者からの返信
イオリ⚖様!コメントをありがとうございます!(*^-^*)
ジーナ改め、ケイティ、そして彼女はリンダに似ている……読み返すとやはり錯綜しすぎているように感じました(;^ω^)
分かりにくい場合は大変申し訳ありません…。しかしながら、イオリ⚖様の読み通す力の前では、このような錯綜ごときは赤子のようなもの、と思われます(^^ゞ
丁寧にお読みくださり、本当に感謝でございます!
(後半、分かりにくい状況がさらに増すかと……汗)
マックスの心情としては、目の前の人が娘ではなかったけどやはり……と葛藤してしまっている様子ですね。
マックスが「あのひと」と呼んでしまうところにまで、言及を!( ゚Д゚)
今後の執筆は、イオリ⚖様に読んでいただくと想定しながら、丁寧に物語を紡がねば…!(^^ゞ
二人で遊んだことを覚えているへの応援コメント
ケイティさんは、リンダさんではない。そしてジーナと呼んで……。リンダさんの問題は、まだまだ尾を引きそうです。ポーラさんはマックスさんを見て、何かに気づいたのでしょうか🤔
カルロさん……せめてもの贖罪でしょうか。彼もまた、湖に……。
作者からの返信
イオリ⚖️様!コメントをありがとうございます!(*^^*)
リンダに関する問題、長くなりますね(;^ω^)
そして、ポーラの視線に言及下さるとは!(…す、鋭い!)この意味は後々、明かされるかと思います(^^ゞ
カルロは悪魔の下で、多くの命を奪ってきましたが……仰る通り、彼なりの贖罪です!
湖畔のベンチに佇むへの応援コメント
少年の、母を想う気持ちが切ないです。いなくなったとしても、離れていた期間が長かったとしても、きっとお母さんは少年のことを愛しているはずです。涙を流しながらも喜びを分かち合ってほしい……。
ジーナさん、芸名なのですね。ですが本名も違う。なぜなのか。
作者からの返信
イオリ⚖️様!コメントをありがとうございます!(≧▽≦)
少年の気持ちに寄り添っていただけて…すごく嬉しいです!
ここは書いている時に、「こんな目に合わせてごめん…」と思わざるを得ませんでした。
ジーナのキャラ、色々と錯綜しておりますが、その原因は……!?
いつも丁寧にお読みいただき、ありがとうございます!!!
コンフェッションへの応援コメント
リンダさんが、まさかエレナさんを撃っていたなんて。事故とかではないのですよね。それとも殺意があって……? そして、リンダさんは行方不明。生きているのでしょうか。
この場をお借りして恐縮ですが、『聖クラウディアンの肖像』に素敵なレビューをありがとうございます! 傑作、とまでお褒めいただいて感無量です(号泣) 本当にありがとうございます😭
作者からの返信
イオリ⚖様!コメントをありがとうございます!(*´▽`*)
リンダはなぜ母親であるエレナに銃を向けたのか、新たな謎として先々まで引っ張っております(^^ゞ
そして行方不明のリンダは死んでいるのか、生きているのか……この辺りも引っ張る要素に(;^ω^)
こちらこそ、素晴らしい作品と出会えたことに感謝でございます!アンとドラロッシュがどのような人生を歩んでいくのか、続きも楽しみにしております(*^-^*)
夢で逢えたらへの応援コメント
マックスさん、悪魔に取り込まれたのかと思ったのですが、夢の中とは別の、本物のエレナさん(言い方おかしくてすみません)が囚われようとしている彼を押し留めてくれました。冒頭の感じではマックスさんと微妙な関係だったのかなと思っていたのですが、深く愛しているのが分かります。真実はいずこに。
ジェイソンさん普通に怖い:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
イオリ⚖様!コメントをありがとうございます!(*^-^*)
甘い夢を見せてくる悪魔に対して、マックスは無防備になってしまいましたので、エレナが駆けつける形となりました(^^ゞ
冒頭でマックスは、エレナが自身の死に気が付いていないのでは、と考えていたために、よそよそしい態度で接しておりました。
(というような設定を、この回を書いていた時には忘れていたかもしれません汗)
マックスのが悪夢っぽくないと思いましたので、ジェイソンにはまっとうな悪夢を見てもらいました笑
悪夢は甘い香りへの応援コメント
冒頭の時点で、エレナさんが亡くなっていたとすると、頭痛に耐えるような姿勢で座っていたエレナさんって、実は……?
何も失わない幸せな悪夢の中で生きようと、契約を持ちかける悪魔。でも甘い誘いは高い代償を伴う。危険な取引、どう決断する?
作者からの返信
イオリ⚖様!コメントをありがとうございます!(*'▽')
冒頭の描写を覚えていらっしゃったとは!
さすがでございます!( ゚Д゚)
エレナに何が起こったか……頭痛を抑えるような姿勢と関係がございます!
しばらくのちに明かされることと思います(^^ゞ
悪夢へと落ちていったマックスですが、そこは家族を失うことのない世界でした。
悪魔の誘いですから、当然良いことはないのですが……。
イベントホール・術使いとの決戦への応援コメント
バッグの中の子供の正体は、子供の肉体を奪った悪魔だったとは。子供自身はすでに亡くなっているのかしら。悪魔を撃退できれば子供の魂が元に戻る……なんて結末は甘いかもしれません(⌒-⌒; )
宿泊名簿を利用した呪術、面白いです。確かに名前はその人の魂と結びつく的な伝承もございますし……!
作者からの返信
イオリ⚖️様!コメントをありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
心霊現象の原因は子供を乗っ取った悪魔でした!
マックスの部屋に現れた霊が、その魂のようですが……もとに戻れますでしょうか!(この辺り、設定が多少強引になってしまいました汗)
宿泊名簿に言及下さり、ありがとうございます(*^^*)
名は体を表す、という呪いを使ってみました!
攻撃方法は連載途中で思いつきましたが、なかなかユニークだったのではと自画自賛しております(^^ゞ
湖畔のホテルで悪魔祓いを・1への応援コメント
バッグの中の声……しかも子供だなんて:(;゙゚'ω゚'):
男の子は本当に幽霊なのでしょうか。物理的なことをしていそうなので何かカラクリがある……?
運搬台車とバッグ、トラウマですね(汗)
作者からの返信
イオリ⚖️様!コメントをありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
この回、怪談話風に仕上げねば!と頑張ってみました…(;^ω^)
子供は果たして幽霊か、もしくは実体を持っているのか、ここもボヤかして書いておりましたが…なんともお鋭い!(゚∀゚)
ポーターにとっては、悪夢の体験だったと思いますね!
本当にありがとうございます!
編集済
湖畔のホテル・ロビーにてへの応援コメント
お邪魔します。
謎めいた湖畔の古びたホテル、情緒ありますね。お兄様、クセがありそうです。しかもマックスさん……ゾクッときました。
なぜか、『ホテル・カリフォルニア』の歌詞を思い出しました。
作者からの返信
イオリ⚖️様!コメントをありがとうございます!(*´∀`*)
ホテルの描写、きちんと書けていますでしょうか!
ホラー初挑戦でしたので、色々と不安でございました…(^^ゞ
ジェイソン、かなりクセの強い感じです笑
『ホテル・カリフォルニア』!(゚∀゚)
アメリカンな世界観・ちょっと寂しい雰囲気にぴったりですね!
マックスも車の中で聞いていたかも……(カセットで)
色々と想像させていただきました(*^^*)
ありがとうございます!
編集済
優しいひとに影が差すへの応援コメント
こんばんは。
最後の章で、タイトルが出てきたときにハッとしました。
そして、マックスさんがまさかの。
皆さまのコメントも拝見しながら、亡くなられたのはいつだったのだろう、とやはりあの時自らの体を犠牲にされた時かとショックでした。
主人公にしては高齢に近い年齢のマックスさんでしたので、最初はどの時点から亡くなられたのかと思いましたが、彼は懸命に生きておられたのだなと思いました。
でも、最初の方から、エレナさんを求めている悲しい感じが、この物語が静かで、何かを予感しているところがあったのかもと思いました。
ジェイソンさんが買われたソファに二人が座るシーンはジーンときました。
二人がまた出会えてマックスさんはこれで安らぎを得られるかもしれないですね。
ありがとうございました。
作者からの返信
春野セイ様!最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!(*^^*)
マックスの最後を、そのように仰っていただけて、とても嬉しいです!
マックスが生きる結末も考えていたのですが、どうにもうまく物語がまとまらず、当初の予定どおりの運びとなりました。
また、ジェイソンの買ってきたソファに言及下さり、ありがとうございます!(^^)
マックスとエレナが揃って、幼いリンダが安心して二人の間から顔を出す、そんな優しい家庭の風景を浮かべながら描いておりました。
これまで、心温まるコメントを本当にありがとうございました!!!
さがれ悪魔よ!への応援コメント
兄弟二人ともしっかりとした人物で、助け合ってきていたのだなと思いました。
白い妖精は、いい人なのかなと勝手に思っていたら、それも先入観のようなもので、白い霧全体が妖精を表しているのですね。
白い霧のぼやーっとした演出感がよかったと思います。爺ばかりが揃って……。と、こちらも高齢化が進んでいるのでしょうか(笑)
外国推理小説が好きなので、雰囲気が好きです。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
春野セイ様!コメントありがとうございます(≧▽≦)
兄弟が力を合わせてのシーン(まさしく一心同体…二心同体?)をどうしても描きたかったので、そのように仰っていただけて、本当にありがたく存じます!
白い妖精、その呼び名から言い伝えにある白衣の娘のことだと、皆が勘違いをしていた、という感じで描かせてもらいました。これはちょっとした小ボケに見えてきますね笑
高齢化の波は、いたる所に及んでおりますね(;^ω^)
外国推理小説の雰囲気を感じ取られましたか(*'▽')
やはり湖畔のホテル、密室トリックものと共通しますね(^^ゞ
ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
湖畔のホテルで悪魔祓いを・2への応援コメント
おはようございます。
エクソシストのきょうだいのお話、味わいがあって面白いです。
「怖くて目が開けられん」この恐怖に対する感情というものこそ、本物なんだ、と思いました。それが青年に伝わったのかな。
しかし、最後がどんな風につながるのでしょうか。
作者からの返信
春野セイ様!こんにちはです!(ちょっと遅くなってしまいました汗)
こちらもお読みいただけるとは!ありがとうございます!
長めの物語を書いてみようと挑戦した本作でした!
ジェイソンは怖いのが苦手な男でございます。
暗い通路……思えばマンションで暮らしていた子供時代、暗いエントランスが苦手でした(^^ゞ
その時の経験が生きているのかも……しれません(;^ω^)
お楽しみいただき、本当にありがとうございます!
優しいひとに影が差すへの応援コメント
最後まで拝読させて頂きました。
最後にタイトルと見出しが重なるのにも、はっとしました……!素敵です。ヘンリーさんの最期はただ裁きを受けるのではなく、精神病棟で一生を過ごすというのもなんとなく仄暗さがある終わり方でゾクッとするものがありますね。マックスさんが亡くなられてしまったのは辛いことですが、彼はきっとこれからもみんなを見守っていてくれるんじゃないかなと思いました✿素敵な作品を、ありがとうございました。
作者からの返信
はる❀様!コメントと★をありがとうございます!
ヘンリーには二つの結末を用意していたのですが、散々悩んで犯人になってもらいました^^;
(もうひとつは、リンダを悪魔から匿うという、聖人みたいに良い人の役割でした)
マックスが亡くなってしまう終わり方もすごく悩みました……。
もっとゆっくり考えればよかったのですが、何故か自分に期限を課していたので、一番初めに考えていた通りの「マックスの死による結末」を選択した次第でございます(-_-;)
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!!!
優しいひとに影が差すへの応援コメント
読了しました。
最後に自己犠牲に踏み切れる高潔さに憧れます。そして、自分よりも大切なものがあるというのも、ある意味幸せなことですよね。
最後までハラハラドキドキの展開で楽しめました。
いい話を読ませ頂き、ありがとうございます。
作者からの返信
森 樹里様、★やコメントを下さり、ありがとうございます!
マックスの自己犠牲…正しい結末に出来たかどうか、未だに不安でございましたが、そのように仰っていただいて本当に嬉しいです(^^)!
自分よりも大切なものがあるということは幸せなこと…仰る通りですね。
マックスとエレナも十分、幸せだったのだなと改めて思いました。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!!!
優しいひとに影が差すへの応援コメント
両者個性あるバディ物としても、悪魔祓いをテーマにした物語としても、最後まで読ませる展開が続く、まるで海外ドラマや映画のような佇まいの作品でとても面白く拝読しました!
作者からの返信
ジョン久作様!★やコメント、ありがとうございます!
そのように仰っていただき、大変感激しております!(*^^*)
一番初めのアイデアでは、兄は存在せずマックス一人きりでしたが、登場させてみると一番愛着の湧くキャラとなり、バディにして正解だったと安堵しております(^^)
海外ドラマの雰囲気も出せているかどうか不安でしたが、感じていただけましたならば、これに勝る喜びはありません!
最後までお読みいただき、本当にありがとう御座いました!
優しいひとに影が差すへの応援コメント
物語に入りからの雰囲気が素敵だなと思っていたのですが、一つの洋画やドラマを見ているような気分でどんどんのめり込んで楽しませてもらいました。
話としてのまとまりも、切なさはありますがどこか納得感もあり……
良質な物語をありがとうございました。
作者からの返信
雷師ヒロ様、コメントありがとうございます!
結末に向けて、少々走り気味ではありましたが、そう仰っていただき、嬉しい限りでございます(^^)!
切ない感じをとにかく出そうとしすぎたことも反省しております(^^ゞ
(エリックとジーナをもう少し丁寧に書くべきでした)
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!
優しいひとに影が差すへの応援コメント
完結、おめでとうございます^^
そして、お疲れさまでした。
マックス、死んでしまったのですね……。
これは辛い結末ですが、自己を犠牲にして他者を守り抜く、マックスらしい最期だとも感じました。
ハラハラする物語、楽しませて頂きました^^
ありがとうございます^^
作者からの返信
七倉イルカ様、最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!
21話を投稿するときに、マックスが生きている筋でいくかどうか悩んでおりました。
ただ、その筋ではカルロがマックスに説教を垂れ、挙句、心臓を悪魔に投げつけて封印するという暴挙に出る始末でございました。
さすがにこれはない……と思い、当初考えていた通りに、マックスが己を犠牲にする形となりました。
マックスらしい、と仰っていただき、本当に感激です!
もっともっと登場人物たちのことを把握してしっかり描いていれば、最高の終わり方が他に見つかったのでは?と反省中の身ですが、拙作を読んで頂いたという感動を糧にして、創作を続けたいと思います!
本当に本当に、ありがとうございました!
編集済
優しいひとに影が差すへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
ワクワクしたり、寂しくなったり、予想が難しい展開が見ていて楽しかったです。
前の話から予想はしていましたが、マックスは亡くなってしまったんですね……ただ、リンダちゃんが戻ってきてマックスとしては良かったのかなと思います。エリックさんは気の毒ですが……
最後まで楽しませてもらいました。ありがとうございました!
作者からの返信
新田光様、最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!
マックスが亡くなる結末、個人的にも悲しい思いがあり、別の結末を途中まで書いていましたが、その話ではカルロが無双する事態となってしまい、あえなく却下してしまいました(^^;)
やはり、エリックが気の毒ですよね……前回、命を賭けて救ったのに(;^ω^)
彼には長い時間をかけて、リンダの中にケイティが生きていることを実感してもらうほかありません。
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!
優しいひとに影が差すへの応援コメント
完走おめでとうございます!
始終、驚きっぱなしのラストでした。
隣のヘンリーさんが犯人だったんですね。
マックスさんが亡くなってしまうのは辛かったですが、エレンさんと一緒なら寂しくないですね。
そしてリンダさんが復活するとは思いませんでした。
心の中にケイティさんもいることですし、リンダさんも女優を目指すのでしょうか。
エリックさんが複雑かもしれませんが…。
マックスさんがいないのはやっぱり悲しいですが、みんなが幸せになれて良かったです。
素敵な物語をありがとうございました!!!
作者からの返信
#zen様、最後までお読みくださって本当にありがとうございます!
ヘンリーが犯人であることは、実は途中まで悩んでおりました(^^;)
悪魔がマックス家を襲ったために、リンダはヘンリー家に匿われるといった内容でしたが、いつの間にか現在の方向になっておりました(;^ω^)
リンダとケイティ、どちらが生きるべきなのか、本当に悩みました。やはりリンダが可哀そうだと思い、魂の主体をリンダにさせてもらいましたが、その結果、エリックの気持ちをないがしろに……笑
マックスはこれからエレンとともに、愛する者たちをのんびり見守っていくかと思います。
そしてリンダは女優を目指します。演じるときに、ケイティが降りてきます(^^)
重複しますが、最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!
生きていてへの応援コメント
エリックさんがケイティを思うシーンに感情移入ができて心に響きました。
ケイティの魂が無事戻ってきて良かったです。
まさかマックスが己を投げ打って悪魔と決着をつけようとは……最後の『魂だけでも地上へとお返ししなければ』というセリフ。彼がどうなるのか気になります!
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
新田光様、コメントありがとうございます!
ケイティに強さを取り戻してほしい、となればマックスよりもエリックであろうと思い、彼には頑張っていただきました(^^)
そのように仰っていただけて、嬉しいです!
カルロの台詞、初めはかなり長かったのですが、この一言に落ち着きました。
マックスが次回どうなるのか。最終話ですが、お楽しみいただけるように全力で頑張ります!
生きていてへの応援コメント
更新ありがとうございます!
息をのむ展開でした。エリックさんのおかげでケイティさんは戻ってきたんですね。でもケイティさんのいなくなった子供というのは…。
悪魔を自らの魂で封印したマックスさんですが…カルロさんが魂だけ返すということは、どんなことになるのでしょうか。
色々と気になります!!!
作者からの返信
#zen様!コメントありがとうございます!
ケイティにとってマックスは友達の父親という関係でしかないために、やはり恋人の声でなくては!と思い至り、エリックには命を賭けて頑張っていただきました。
少年の謎も散々引っ張ってきましたが、最終回にてきちんと書かねば、と思っています(^^;)
マックスがどうなっているのか、最終話は明日に投稿予定でございますが、最後までお楽しみいただけるように尽くしたいと存じます!
本当に、ありがとうございます<(_ _)>!
ケイティ・ウィンへの応援コメント
一気に読まさせていただきました!
二転三転する展開に『次はどうなるのか』と期待感を持ち、ページを進める手が止まりませんでした。
個人的には新キャラのポーラさんが気に入りました。ジェイソンにルシールさんに結構お気に入りのキャラいますね。それだけ、キャラクターが魅力的なのです!
まさかケイティさんがそんなことになっていたなんて……リンダちゃんも……
いい意味で予想を裏切られ、面白かったです!
次回更新も楽しみにしております!
作者からの返信
新田光様、コメントありがとうございます!
展開のことをお褒めいただき、本当に嬉しいです!苦労がすべて吹き飛びます!(^^)!
また、脇を固めるキャラたちを気に入って下さり、重ね重ねありがとうございます!個人的にもポーラは気に入っております。
もっと活躍させてあげたかったですが、またいずれ刑事ものを……と空想だけ動いております笑
あと二話で完結の予定でございます!リンダやケイティがどうなるのか、最後まで楽しんでいただけるよう、頑張ります!
ケイティ・ウィンへの応援コメント
そうなっていたのですね。
あとはリンダの魂が、今、どこにあって、きちんとも戻ってくるのかどうか……。
あと1話、もしくは2話で最終話なのですか。
ハッピーエンドを期待しています^^
作者からの返信
七倉イルカ様、コメントありがとうございます!
行方不明のリンダの魂はどこか。あっと驚くところに……という展開は難しそうですが、きちんと書かねばと思っております(^^ゞ
また、一人の体にリンダとケイティという人格を背負わせてしまった結果、どうやって決着をつけるべきかで悩んでおります(^-^;
次回が最終話の予定ですが、文字数が長くなり次第、二話にしようかと思います。
本当にここまでお読み下さり、ありがとうございます!
最後までお楽しみ頂けるよう、頑張ります!
さがれ悪魔よ!への応援コメント
コメント失礼します!
一気に読まさせていただきました。
夢の中とはいえ、家族と過ごしている時間がとても温かく、心地よよなれました。特に、リンダちゃんがホットケーキを作っている時は微笑ましい気持ちになり、こういった家族もいいなと思った次第です。
戦闘シーンは緊迫感があり、読んでいて『次はどうなるの』とワクワクしながら読めました。
私のお気に入りのルシールさんも出てきて嬉しかったです。
白い妖精の正体は勝手に女性だと思っていたので、女性ではなかったのが衝撃的でした。
長文失礼しました。続きも読まさせていただきます!
作者からの返信
新田光様、コメントありがとうございます!
ホットケーキの朝食シーンは是非とも書きたかった箇所ですので(アメリカンな朝食と言えば、という浅はかなるイメージですが汗)、そのように仰っていただき、嬉しい限りです(^^)
戦闘シーンでのルシール再登場は投稿ぎりぎりで思いつきました笑
そのため、マックスとの会話を書いている余裕がなく、変に浮いていないか心配でしたが、お楽しみ頂けたのならば登場させて良かったと思っております(^^ゞ
白い妖精にも言及下さり、ありがとうございます!その正体は嫉妬深い王でしたが、悔いているために悪魔と戦う側につきました。
ここまでお読み下さり、本当にありがとうございます!
続きもお楽しみ頂けるよう、全力で頑張ります!!
ケイティ・ウィンへの応援コメント
更新ありがとうございます!
ケイティさんの体はリンダさんのものだったんですか…ジェイソンさんの言葉も聞かずに悪魔と対峙して、大変なことになってしまいました。
マックスさんはどうするんでしょうか。あと、マックスさんの元に向かってるエリックさんも!
続きが気になります!
作者からの返信
#zen様、コメントありがとうございます!
最終局面に入り、やや錯綜した筋になっていないか心配しておりますが、お読みいただいて本当に嬉しいです!
ケイティはリンダと仲良く遊んでいた頃に、元気なリンダの姿に憧れてしまいました。その結果、リンダに乗り移ったのですが、リンダの魂はどこへ?ということを強調し忘れておりました。
エリックはケイティしか知らないので、そんなケイティが死者であったと分かった時、どうするのでしょうか……。
次回、最終話のつもりですが、長すぎるとなれば21,22話に分割しようかと思っております(^^;)
最後までお楽しみいただけるよう、頑張ります!
二十年前の事件への応援コメント
更新ありがとうございます!
マックスさん、一人で悪魔の元に向かってしまいましたね。
カルロさんの心臓を持っていかれて、どうなってしまうのでしょうか。
ジーナさんもいなくなってしまいましたし…
それにしてもケイティさんがすでに亡くなっているとしたら、やはり彼女はリンダさんなのでしょうか。
色々と気になります。
作者からの返信
#zen様!コメントありがとうございます!
マックスは最終対決に気合いを入れ、一人で行ってしまいました。
寡黙かつ責任を背負い込むタイプですね(^-^;
ジーナが姿を消したことを、ジェイソンは不吉なことと直感してマックスを追いかけていきます。
追いかけてばかりの回になってしまい、まことに恐縮です(>_<)ヽ
ケイティとリンダ、二人のことは最終話までにしっかりと書きたいと思います!
お読み下さり、本当にありがとうございます!
二人で遊んだことを覚えているへの応援コメント
ケイティがリンダである線は消えたようですね。
新しく現れたポーラが、何か情報を持っていそうですよね。
続きも楽しみにしています^^
作者からの返信
七倉イルカ様、コメントありがとうございます!
ジーナやらケイティやら、そしてリンダかどうか怪しい……と名前を重ねすぎた結果、どうやって解決させるかで非常に悩んでます(^^;)
ポーラに言及下さり、ありがとうございます!
どこかで刑事を出せねば、と前々から考えており、だいぶ後半になってようやく書けました!
ちょっとの登場ですが、意外な接点があります。
ケイティは果たしてどうなるのでしょうか、続きも楽しみいただけるよう精一杯頑張ります!
イベントホール・決戦の舞台への応援コメント
久しぶりのコメント失礼します!
3話ほど一気に読まさせていただきました。
白い妖精の伝説やルシールさんのお話が心に残りました。特に、ルシールさんの境遇には心が揺らぎ、感情移入までできました。
たった1話しか登場しないキャラであそこまで作り込めるキャラクターのの完成度は脱帽します。ぜひ、参考にしたいくらいです。
他にも兄弟の絆が見れてよかったです。次の話も読まさせていただきます!
作者からの返信
新田光様、コメントありがとうございます!
ルシールをお褒めいただき、嬉しいです!
嫌な上司として終わらせるのも忍びないと思ったので、彼には死後ではありますが今までの自分を振り返ってもらいました。
ここから先、ホラーではなく能力バトルのような展開が続きますが、お楽しみいただけたら幸いです(^^)
二人で遊んだことを覚えているへの応援コメント
更新ありがとうございます!
ジーナさんはリンダさんじゃなかったんですね。
でも本当にケイティさんなのでしょうか。
シャンデリアの下敷きになったのはカルロさんだけじゃなかったんですね。
続きが気になります。
作者からの返信
#zen様、コメントありがとうございます!
ジーナはケイティで、リンダかどうか怪しい……、こう書いてみると何が何だか分からなくなってきますね(^^;)
ケイティとリンダのことは、最後の辺りで明かそうかと思っております。きちんと書けるかどうか、不安でたまりません汗
カルロの動きをイメージしてみましたが、ケイティを突き飛ばして助ける、というのがやはり自然に思えますね。
ちょっと修正してきます!
自分では気づけぬ点を、ありがとうございました!
続きは来年になります。
#zen様も良いお年をお迎えください!
湖畔のベンチに佇むへの応援コメント
更新ありがとうございます!
悪魔に体をとられた子が、体を取り戻すことができてよかったです。でも二年間、死んだと思っていたら母親は確かに動揺しますよね。
ジーナさんは芸名だったんですね。でも本名もリンダではなかった……ジーナさんの事情が気になります。
作者からの返信
#zen様、コメントありがとうございます!
二年間、ホテルをさ迷ったり母親の様子を眺めたりして、すっかり大人びてしまいましたが、基本的には母親を恋しく思う少年です。
今すぐにでも会いたいけれど、母親の新しい生活の中に自分の居場所があるのか、と不安に思っております。母親は受け入れてくれるでしょうか……。
ジーナはリンダのようでリンダでない、これを最後の謎として、書き進めたいと思っております(;^ω^)
本当にいつもありがとうございます!
最後までお楽しみいただけるよう、頑張ります!
レストラン・テラス席への応援コメント
おお、ハッピーエンドかと思っていたら、予想外の展開です。
一息つくのかと思っていたら、連戦となるのでしょうか?
ここからまた、色々と明かされていきそうですよね^^
楽しみです♪
作者からの返信
七倉イルカ様、本当にありがとうございます!
もはや短編の域を出て中編になりそうですので、終わりを見越して、連戦になりそうです(^^;)
ここから、いろいろと明かしていきます!
続きもお楽しみいただけるよう、全力で頑張ります!
さがれ悪魔よ!への応援コメント
兄さんの夢を経由したから、魂が兄さんの体を起点として目覚めてしまった!
これ凄いですね。なんとなく自然に納得してしまいました。
そして最後は兄弟力を合わせての悪魔撃退。
スカッとする戦いの結末でした。
ジェイソン、思っていた以上に見せ場があって、満足です^^
作者からの返信
七倉イルカ様!コメントありがとうございます!
マックスの魂がジェイソンで目覚めたこと、取り上げていただきありがとうございます!
無茶苦茶ですよね笑
書いていた時に、「普通に戦うのはちょっと……」と考えたのですが、結構気に入っております。
ジェイソンのことも、ありがとうございます!
本当はもっと見せ場を用意したのですが、その案では最後に英雄的行動に走って……悲しい結末になる予定でした(;^ω^)
そちらは止めにして正解かと思っております(^^;
レストラン・テラス席への応援コメント
更新ありがとうございます!
カルロさんの契約が続いているなんて怖いですね。心臓は取り出されたままという…。
穏やかな描写に身を任せていたら、突然のことに驚きました。
でもなぜ女優さんに……!
とても気になる回でした。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
#zen様!コメントありがとうございます!
カルロの心臓がバッグに、という展開はずっと考えていたのですが、対決中には出すことが出来ず、このような形になってしまいました汗
悪魔から逃れるのは難しい、という感じを出すことができていればいいのですが……(>_<)ヽ
女優は果たしてマックスの娘なのか!?
本当にありがとうございます!続きもお楽しみ頂けるよう、頑張ります!
さがれ悪魔よ!への応援コメント
更新ありがとうございます!
最初、どうなることかと思いましたが、とてもスカッとしました!
多くの人や霊との出会いがつながって、悪魔を祓えたのが良かったです。
悪魔は捨て台詞を残していったので、ちょっと不安もありますが、二人の活躍に大興奮でした!
作者からの返信
#zen様!コメントありがとうございます!
いつもより少々長めの文章になってしまいました(^^;)
しかし、そのように仰っていただけるとは、本当に感謝の極みです!
戦闘場面をようやく終えることが出来まして、ホッとしております。
しかし、悪魔が湖から呪ってくるかもしれません……!
残り話数はあと少しですが、最後まで楽しんでいただけるよう、頑張りたいと思います!
本当にありがとうございました!!!
湖畔のホテルで悪魔祓いを・2への応援コメント
お久しぶりのコメント失礼します!
ジェイソンとマックス、二人の除霊のシーン迫力があっていいですね。見ていて釘付けにされました。
最後は予想外の展開でしたが、どうなっていくのでしょうか……
ゆっくりにはるとは思いますが、続きも読まさせていただきます!
作者からの返信
新田光様!コメントありがとうございます!
除霊シーンにお褒めの言葉、感無量でございます。
兄が表に立ち、弟がその黒子、という感覚で大袈裟に書きましたが、少しコメディチックになってしまったことを悔やんでおります(^^;)
のんびりとお付き合いくだされば、幸いです(*^^*)
本当にありがとうございました!
コンフェッションへの応援コメント
更新ありがとうございます!
エレナさんを撃ったのはリンダさんだったんですね…
思い出したくないですよね。
でもリンダさんがソファを怖がらなかったことで偽物だとわかって良かったです。
ようやく夢から覚めたのでしょうか。
続きが気になります。
作者からの返信
#zen様、コメントありがとうございます!
悪夢からの覚め方で、多少ごちゃごちゃとしてしまいましたが、ジェイソンの悪夢を経由することで目覚める手前まで来ました(;^ω^)
前回、覚めると言っておきながら、申し訳ございません……。
マックスにとって最大のトラウマが、娘の手で母が死んでしまったことでした。
しかし、今こそ目を背けずに戦わなくては……という展開にしていきたいのですが、私の力不足ゆえに、まだ展開がグラグラしております(^^;)
次回こそ、とりあえずスッキリさせるつもりです!お楽しみいただけるよう、頑張ります!
夢で逢えたらへの応援コメント
なるほど、エレナの働きで回避なのですね^^
これはうまいですね。
そして、悪魔に拒絶した後、早くジェイソンの悪夢に介入してあげて欲しいです^^;
作者からの返信
七倉イルカ様!コメントありがとうございます!
エレナが助けにきたことにしましたが、自分の死の自覚を持たないという初期設定があやふやに……と、半分後悔しております(^-^;
そして全くの余談ですが、13日の金曜日にあやかって、ジェイソン救出回を投稿したかったのですが、どうも難しいそうです汗
誰も気にしてないのは重々承知しておるのですが……笑
お読み下さり、本当にありがとうございます!お楽しみ頂けるよう頑張ります!
夢で逢えたらへの応援コメント
体調がお悪い中、更新ありがとうございます!
マックスさんは優しい夢を見ているのに、なぜジェイソンさんは悪夢を見ているんでしょうか(汗)。
夢に現れたエレナさんに胸が熱くなりました。マックスさんは夢から覚めることができるのでしょうか。
続きを楽しみに待っています!
作者からの返信
#zen様、コメントありがとうございます!さらに体調をお気遣いくださり、まことに恐縮の至りです!!
マックスの夢がまったく悪夢ではないことに気が付き、ジェイソンは普通の悪夢を見ているということにしました笑
エレナに言及いただき、感謝です!
善き母のイメージですが、どこかで人間味のある人柄を描かなくては、と焦っております(^^;)
次回こそ、悪夢から覚める予定です。お楽しみいただけるよう、頑張ります!
湖畔のホテルで悪魔祓いを・2への応援コメント
驚きの展開ですね
作者からの返信
静内様、コメントありがとうございます!
二人の主な仕事内容は出版イベントだったという話でしたが、どういう流れでこの話にしたのか、今となっては思い出せません(^^;)
湖畔のホテルで悪魔祓いを・1への応援コメント
ゾっとするものがありますね
作者からの返信
静内様、コメントありがとうございます!そしてフォローまでいただけるとは!
怪談話っぽい回にしようと思って挑戦してみましたが、なかなか上手く描けず四苦八苦しておりました。
そのように仰っていただいて、本当に感謝です!
悪夢は甘い香りへの応援コメント
更新ありがとうございます!
あまりにも悲しいです……穏やかで優しい日常から一変して、目を覆いたくなるような惨劇が。
仕事に行かなければ奥さんと子供を助けられたかもしれませんが、仕事に行っていなければ多くの人を助けられなかった。究極の選択ですね。
悪魔の甘い囁きに、マックスさんはどういう反応をするのでしょうか。
続きが気になります。
作者からの返信
#zen様、コメントありがとうございます!
霊力を持つことで、マックスに次々と不幸な出来事が襲っておりました。
悪夢ということでは、彼にとってこの出来事が一番のトラウマでした。
そこに悪魔が甘い言葉を囁くのですが……。
続きもお楽しみいただけるよう、頑張ります!本当にありがとうございます!
イベントホール・術使いとの決戦への応援コメント
ここであの子の登場ですね^^
戦いの中で宿泊名簿の署名を利用するとは、ホテルの舞台ならではのやり取りで、うまいと感じてしまいました^^
作者からの返信
七倉イルカ様!コメントありがとうございます!
マックス→マキシマスの違いで呪われない、という内容だけは二話目の時から考えていたのですが、宿泊名簿は何回か書き直す中で思いつきました。
戦闘はシリアスさに欠けるものになってしまいましたが(^^;)
言及いただき、本当に感激です!
編集済
イベントホール・悪魔との決戦への応援コメント
更新ありがとうございます!
悪魔は圧倒的な強さですね。
マックスとジェイソン二人がかりで戦っても、あっという間に眠らされていまいましたね。
白い妖精の存在が気になりますが、その前にマックスはどんな悪夢を見るのでしょうか。すぐに目を覚ますことはできるのでしょうか。
次回も楽しみです!
作者からの返信
#zen様、コメントありがとうございます!
悪魔との闘い、頭の中では一話分で終わっていたのですが、書いてみるとなかなか長くなってしまって(汗)
悪魔をあっという間に倒すわけにもいかず……(。-`ω-)
悪夢、マックス本人はどうやら二十年前の姿に戻っております。
次回も、お楽しみいただけるよう、頑張りたいと思います!
※レビューにて「サスペンス」というお言葉をいただき、なるほど!と思い、タグに付けさせていただきました。本当にありがとうございます!
イベントホール・術使いとの決戦への応援コメント
更新ありがとうございます!
カルロさんが名簿を出した時はハラハラしましたが、うまく術をかいくぐることが出来て良かったです。
でも今度は本物の悪魔の登場ですね。この後の展開が気になります!
作者からの返信
#zen様、コメントありがとうございます!
ホラーと称していながら、能力バトルものっぽくなっております(;^ω^)
名簿(呪いの書)は二話目の頃から温めてきました。少々ギャグ要素のある流れでしたが、そのように仰っていただき、本当に感謝です!
二人は悪魔を退治できるのか、しっかりと描きたいと思います!ありがとうございます!
イベントホール・決戦の舞台への応援コメント
ジェイソン、良いですね^^
弟を助けた後の、「こやつ、大丈夫かな……」の一言は、普通の良い人感が出て最高です^^ 私の中では、ジェイソンの株、うなぎ上りですよ^^
作者からの返信
七倉様、本当にありがとうございます!
ジェイソンを気に入ってくださり、めちゃくちゃ嬉しいです!
大胆なところもありますが、基本的に細やかな優しさを持っている男、というイメージで書いていました。
こういうキャラクターは書いていて気持ちが良いな、と思っておりました。正直、マックスはどうやって扱えばいいのか、悩みどころです……。
☆までいただき、ありがたき幸せです!頑張って精進いたします!
イベントホール・決戦の舞台への応援コメント
更新ありがとうございます!
ジェイソンさんが操られて、どうなることかと思いましたがストールが武器になるなんて面白いです。
マックスさんがピンチの時はジェイソンさんが活躍して——本当に、二人でエクソシストなんですね。
続きが楽しみです!
作者からの返信
#zen様!コメントありがとうございます!
紫のストールは実際に神聖なものらしく、こんな振り回していたら、すごい怒られるなぁと思いました。しかし、兄がピンチなので仕方なく……。
決め台詞のような終わり方でしたが、個人的に気に入っております笑
お読みいただいて、本当に感謝です!お楽しみいただけるよう、頑張ります!
湖畔のホテルで悪魔祓いを・3への応援コメント
遅くなりましたが、更新ありがとうございます!
ジェイソンさんもついていないですね。それだけ周りに目をつけられているんですね。
印税を払って減刑だなんて、枢機卿も狙っていたんでしょうか。
マックスさんの過去が少しわかりましたが、後悔から意固地になっているようですね。
ジェイソンさんの危機に駆けつけることはできるのでしょうか。
続きが楽しみです!
作者からの返信
#zen様!コメントありがとうございます!
ジェイソンは味方もいますが、確かに敵も多いですね。
枢機卿もひょっとしたら、体裁だけ平等にして、胸の内ではジェイソンを良く思っていないかもしれません。
マックスの過去、小出しにしてしまい、申し訳なく思います(-_-;)
彼の態度は確実に意固地になってますね!
現実に存在したら、まず嫌われるタイプでしょう。
続きもお楽しみいただけるよう、努力いたします!
湖畔のホテルで悪魔祓いを・1への応援コメント
今回、ゾッとする雰囲気がありますね。バッグの中から声が……ベタですけど、それが1番怖いようにも思います😱
最初の方に出てきた幽霊の男の子との関連性はあるのでしょうか……
続きも読まさせていただきますね!
作者からの返信
新田光様、コメントありがとうございます!
ホラーというジャンルなのに、あまりホラーっぽくない状況が続いたために、苦心して書いてみた回でした。そのように仰っていただき、本当に感謝です!
子供との関係は……どうなることでしょう!?
続きもお楽しみいただけるよう、頑張ります!
湖畔のホテルで悪魔祓いを・2への応援コメント
ジェイソン兄さん、出だしから……^^;
でも、勇気があるところを見せてくれますね^^
そして展開が読めません^^; 次回が楽しみです。
ジェイソンで湖畔となれば、どうしてもクリスタルレイクが脳裏をよぎります^^;
作者からの返信
七倉イルカ様、コメントありがとうございます!
暗いところも幽霊も苦手な兄ですが、かつては自分が弟に教えたおまじないで勇気を得ます。
なぜ悪魔祓いをしているのか!?書いていて、疑問に思うときがあります。きっと「怖がらない」ことに憧れがあったのでしょう……と、いま考えました笑
確かに、湖畔でジェイソンと言えば!袋やホッケーのやつを被り、秘密の小屋で母の生首を拝み、キャンプに来た若人を一人ずつ……こんな展開も面白いかもしれません!
湖畔のホテルで悪魔祓いを・2への応援コメント
更新ありがとうございます!
驚きの展開ですね。思わず二度見しました。
本物と偽物のエクソシストが二人で突き進むまでは良かったですが…
うまい具合にはめられてしまったのでしょうか。
通路に六人ほどの影があったのも気になります。
続きが楽しみです!!!
作者からの返信
#zen様、コメントありがとうございます!
最後の展開をしばらく前に考えておりまして、ようやく文章にできたと安堵していました。嬉しいお言葉、光栄のかぎりです!
ジェイソンはマックスと会わない間に、自伝本を出版していました。それが思いのほか売れてしまい、そのために今回の仕事も舞い込んだのできたのですが、それにはカルロの意図も絡んでくる予定です。
通路の影が何者なのか、それも含め、どうにか話をまとめていきたいと思います!
兄の訪問への応援コメント
久しぶりのコメント失礼します!
彼らがこの仕事をしてるのは、リンダちゃんが関係しているのでしょうか?
ジェイソンさんの秘密も気になりますね。
作者からの返信
新田光様、コメントありがとうございます!
マックスの一人娘、リンダが二十年前に行方をくらませました。
裏設定といたしまして、兄弟の仕事は三十年前に始めていますが、
リンダが居なくなったことで、マックスの仕事目的は彼女の足跡を探ることへと変わりました。(この辺の設定を本文に書かないままにしてしまい、まことに申し訳ございません!)
ジェイソンはそんな弟に付き合いつつ……いろいろと仕事をしている様子です。また、後に明らかにしたいと存じます……。
どうにか楽しくお読みいただけるよう、精進いたします!
湖畔のホテルで悪魔祓いを・1への応援コメント
バッグの中から子供の声というイメージは、ゾクリとするモノがありますね^^;
続きが気になります^^
作者からの返信
七倉イルカ様!ありがとうございます!
バッグの中身、きちんと描くべきかで迷いました。
青年の足が取られて、見てみると白い腕が出ていた、などなど……。ちょっと定番すぎるかと、尻込みしてしまいました。
まだまだ私は修行が足りぬようです汗
続きもお楽しみいただけるよう、頑張ります!
湖畔のホテルで悪魔祓いを・1への応援コメント
更新ありがとうございます!
ポーターの青年はポルターガイスト現象を目の当たりにしたはずなのに、何事もなかったように荷物が棚にあるなんて、幽霊が片付けたのでしょうか。
でも中身がぐちゃぐちゃだったんですよね。それでクビになった副支配人はお気の毒に…。
しかも同じようにラゲッジカートとバッグがあるなんて、また何かありそうですね。
続きを楽しみにしています!!!
作者からの返信
#zen様!コメントありがとうございます!
荷物はおそらく、幽霊がせっせと片付けたものと思います笑。なんと愛らしい。
副支配人は気の毒でした。他人に厳しすぎるのでフォローしてくれる仲間がいなかったのだと、仕事場で噂になっております。
なんとか楽しいものにできるよう、精進いたします!
湖畔のホテル・シングルルームへの応援コメント
なるほど。一話目のエレナが曖昧な感じで、手を触れさせなかったのは、そういうことだったのですね。
でも、新婚旅行での事故が原因となると、写真の女の子は……
ソファの存在も気になります。これは幾つもの謎が、さりげなく散りばめられていますね^^
面白いです。
作者からの返信
七倉様!こんなにもコメントを下さるとは!
新婚旅行の夢は、実際にあった過去と幻が混ざっているという設定でした。
事故は実際には居間で……、というふうにしたかったのですが、分かりにくい書き方をして申し訳ございません!<(_ _)>
細かい箇所にまで言及下さるとは、感謝の限りです!
後々に、マックスの過去に何があったかをしっかりと書きたいと思っております。
気軽にお付き合い下さいませ!
湖畔のホテル・ロビーにてへの応援コメント
エキセントリックな兄者が登場したと思ったら、最後の一文で、またビリッとした空気に戻るΣ( ̄□ ̄|||)
一話に続き、引きが巧みですね^^ 最高です♪
作者からの返信
本当にありがとうございます!
主人公が暗めな雰囲気を持っているので、ジェイソンには明るくいてもらおうと考えています。
カルロもまた明るいですが、後ろ暗い過去を持つ、といったところでしょうか。
なんとか話をまとめられるよう、頑張ります!
湖畔のホテル・シングルルームへの応援コメント
不思議なテイストのお話ですね。マックスは霊が見えるということでいいのでしょうか?
子供の霊、気になります。
続きも気長にお待ちしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰るとおり、マックスは霊が見えます。
幼い頃から見えてしまうので、霊がどんな気分なのかも、だいたい分かります。
子供の霊は何者なのか、いずれ書いていきたいと思います。
お楽しみいただけるよう、頑張ります!
湖畔のホテル・シングルルームへの応援コメント
更新ありがとうございます!
意味深な夢ですね。エレナさんはもしかして…。
なんだか悲しい予感がします。
子供の霊のことも気になりますし、続きが待ち遠しいです!
作者からの返信
#zen様、コメントありがとうございます!
エレナに何があったか、後々に語っていこうと思っています。
子供の霊、もう少し後で登場させる予定でした。どうしましょう!
楽しんでいただけるよう、全力で頑張ります!
湖畔のホテル・ロビーにてへの応援コメント
いいですね!こういったホラー系大好きです。ストーリーも面白くなっていきそうですね。
ジェイソンさんもいいキャラしてますし、次にどんな展開になっていくのかも気になります!
気長に続きお待ちしております!
作者からの返信
新田光様、コメントありがとうございます!星までいただけるとは!
ジェイソンのキャラ、気に入っていただいて嬉しいです。彼がいなければ、暗くて重い空気が延々と続いていくだろうと思われます。
なるべくペースを崩さずに書いていきたいと思います。よろしくお願い致します!
湖畔のホテル・ロビーにてへの応援コメント
コメント失礼します。
不穏な雰囲気ですが、この古びたホテルで何が起きるのか気になります。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!そして星までいただけるなんて……本当に感謝です!
古びたホテル、ホラーの中でもかなり古典的な舞台だったと今更ながら戦慄しております。
今のところ、おじ様ばかり出ていますが、後から若い人たちも登場する予定です。続きも楽しんでいただけるよう、頑張ります!
優しいひとに影が差すへの応援コメント
こんばんは
ラストまで怒涛の展開でした!
カルロの心臓🫀に閉じ込めるシーン、悪魔にとっては、なんとも皮肉な結末で、お見事でした✨
マックスもヘンリーも、根っこは親の愛ですよね
他人を犠牲にしても愛を貫くか、自分を犠牲にしても愛を捧げるかの違い
悪魔はいつも、そのすき間を狙っているのだなぁと思いました
悪魔を題材にしたとてもステキなヒューマンドラマでした
タイトル回収も素晴らしかったです
ありがとうございました
作者からの返信
・みすみ・様!最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!ヽ(=´▽`=)ノ
カルロの心臓……初稿段階では、霊体となったカルロが自らの心臓を悪魔に投げつけて、モンスターボールさながらに封印する、という『カルロ無双エンド』でした(^^ゞ
さすがにカルロが目立ちすぎるので、マックスが己の体に封印しようとしていた悪魔を引き取る、という形にしましたが、初稿も結構愉快な感じだったので、未練が残っております(;^ω^)
仰る通り、マックスだけでなく、ヘンリーもまた娘を救いたかったのですね。
その辺りを踏まえ、この最終話は色々と反省点も多いですが、『ヒューマンドラマ』と評していただき、誠に嬉しい限りです!(〃ω〃)
重複しますが、最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!