Blueの遺作【完結】
謳李櫻
表紙
――…私たちは
いつまで
『青』に
縛られ続けるのだろう……?
こちらは本館にて書いていた「Time Over tha Requiem」の六年後の物語です。(トップにリンク貼り付けました)
できるならば、先の作品を読んでから、こちらをお読みください。
SF、かな…。
「1」と後半、バトルシーンがあります。あまり過激なシーンはありませんが血など苦手な方はご注意ください。
・2008/04/13付注目作品。
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