第17話への応援コメント
なんと!
リボンはただのかわいい飾りかと思って読んでおりました。
そういうことだったのですね。
作者からの返信
彩羽やよい様☆彡
コメントありがとうございます(o^―^o)ニコ
はい、リボンを結んだだけでは簡単に解けますし、それを持って旅をすれば、落ちてなくなるのは当然のものです。
(旅装束でないと服もボロボロになる……もとい、旅や出くわした魔物や敵によっては旅装束でも朽ちるのが定番ですし)
度々、結びなおしていたのです。リボンの予備も持っています。
リボンだったのはリーリアの趣味ですが、リーリアの雰囲気から、リルも疑問に思わなかった様子ですね。
必要あれば皇室の紋章が要ると、紋章入りですが、リーリアは定番の短剣の柄に紋章を入れるということはしていなかったのです。
(リーリアが持っているの、短剣ではなくナイフでして、投擲もするので、無くなる前提のものです)
第2話への応援コメント
楽しく拝読させていただきました。
これは、続きが気になる始まりかたですね。
そしてお好きだと仰っていた銀髪の皇女さま。
ん~、面白そうです(≧∀≦)
読むのが遅いので少しずつにはなりますが、またお邪魔させていただきますね♪
作者からの返信
青維月也さま
お越しくださりありがとうございます!
一時期、黒髪長髪が好きだった時期もありましたが……銀髪に走りました。(白髪と呼んだ輩は、簀巻きにして別府湾に沈めて瓜生島が本当に沈んでいるか確認させます)
書いていて楽しい話でした。王族、皇族に望み望まれの結婚は夢だというのが定説ですが……。
見守ってくだされば幸いです。ありがとうございます!
編集済
あとがきへの応援コメント
初めまして、コメント失礼致します。
文章が綺麗なのでスラスラ読めました。
本当は2回くらいに分けてのんびり読み進めようと思っていたのに、気付いたら後書きでした笑
権力も行動力もサバイバル能力も備えた皇女様、無敵ですね!
魔法のiらんど様に、これほどしっかりしたファンタジー作品があったことにも驚きです。
「舞台が現代日本ではない」というだけの、恋愛・ラブコメが圧倒的に多かったので……。
見つけられなかったの悔しいです(; ・`д・´)
楽しませていただきました。ありがとうございます!
作者からの返信
初めまして。レビュー、応援コメント、大変ありがとうございます!
魔法のiらんど様は、昔は仕様が違って、男性作家がアクションものを連載なさっていることも珍しくなく、私よりすごいファンタジー作家様(小説家先生に弟子入りしているかたでした)もいらっしゃったのですが、休筆して復帰してみたら仕様がかわっていて驚きました。
それでも愛着から魔法のiらんどさまに居たのですが。
見向きもされませんでしたね。
カクヨムさまのほうが私には合っているようです。
仕様が変わる前の魔法のiらんど様での作家仲間のみなさんが、今どこにいるか分かりませんが……どこかで活躍してくれていることを願うのみです。
ありがとうございます!!
第20話への応援コメント
こんばんは、激惚れなリーリアですね…!✨
リルがどれだけ逃げようと、無理な気がしました……
大人しく捕まって結婚コースですね
作者からの返信
岩名理子様☆
コメントありがとうございます(o^―^o)ニコ
はい、行動力も実力もあり、なおかつ後ろに彼女を愛娘と溺愛する皇帝がおり……逃げても周りまで寄ってたかって連れ戻すでしょう。
酒場で、余計な仏心を出さず、後に繰り広げられる「女の子に複数の冒険者がナイフ一本で行動不能にされる」という状況を見て、そそくさとモブとして逃げれば、今も一人の冒険者であったと思います。
周りからすれば、確かに強いが平凡な男性のどこがいいのだろうと思うような、ベタ惚れです。
この先は、大貴族の養子として屋敷に連行され、その後結婚……という運命しかないでしょう。
リーリアも、権力への関心は低かったのですが……「権力を振りかざせ」と言ってしまったのはリル本人ですので、言い出しっぺです。
とりあえず、リルには……合掌(ちーん……)