第四章 第28話 堕帝の宴への応援コメント
まさかの父子対決にドキドキしながら読んじゃいました。ハリアの計画の巧妙さと、それを上回る雅閻魔たちの用意周到な罠、誰が本当の味方で誰が敵なのか最後まで分からないのでハラハラしました。だけど最後の一騎打ちは息を呑む迫力…まるでジェットコースターみたいな展開でした‼︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかの父子対決、ドキドキしながら読んでいただけたとのこと、とても嬉しいです。
ハリアの計画は「成功したかに見える瞬間」が最も危険になるよう意識して組み立てていたので、そこにハラハラしていただけたのは作者冥利に尽きます。
また、誰が味方で誰が敵なのか分からない緊張感や、雅閻魔たちの用意周到さにも注目していただけて光栄です。
そして最後の一騎打ち――互いに譲れないものを抱えた父と子のぶつかり合いは、書いていても息が詰まる場面でしたので、「ジェットコースターみたい」と感じていただけたのは本当に嬉しいです。
物語はまだ波乱を残したまま続いていきますので、ぜひこの先も見届けていただけたら幸いです。
第一章 第12話 不死鳥神殿 リメイク版への応援コメント
お邪魔します。
フェニックスと対になるデスフェニックス。
マンドラゴラが周りの生き物を更に似た効果の物に変えてるんですね。
フェニックスが環境に適する場所が少ないのも面白いです。
拙作沢山お読み頂きありがとうございました😊
読むのがゆっくりなのですが少しずつ拝読させて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フェニックス(不死鳥)とデスフェニックス(死鳥)、そしてマンドラゴラを媒介とした闇属性への連鎖効果について、深く読み取ってくださり本当に嬉しいです。
とくに、フェニックスがその特性ゆえに環境へ適応できる場所が限られている(不滅であるがゆえに死後の世界へ行けない)という点にまで目を留めていただき、物語の細部まで楽しんでいただけていることが伝わってきて感激しております。
そして、拙作をお読みいただきありがとうございます。
ゆっくりで大丈夫ですので、ご負担のない範囲で、気が向いたときに覗いていただけたら嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします!
第四章 第26話 勇者アレックスと封印の王冠への応援コメント
読めば読むほど、シリアスな緊張感とコミカルなやり取りが絶妙に絡み合っていて、物語の世界に引き込まれますね。アレク王の冷静な采配や、罠の壮大さには思わず息を呑みました。どこか芝居がかった魔王カールの登場や、アレックスとカレンの想いの強さに惹かれますし、今後の親子三人(?)の行方がますます気になってきました。
続きもじっくり味わいながら読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物語の緊張感とコミカルなやり取り、アレク王の知略、そしてキャラクターたちの強い想いに共感していただけて、とても嬉しいです。
アレク王の「冷静な采配」と、それに張り合うかのような「罠の壮大さ」は、物語の大きな見どころの一つとして描いています。
また今後、アレスの身体を乗っ取ったカール。そしてカレンとアレックス「親子三人?」の行方と共にさらなる秘密が待ち受けていますので、楽しみにしていただけると幸いです。
続きも、じっくりと味わっていただけるよう、心を込めて執筆してまいります!
第三章 第4話 魔力解放の儀への応援コメント
おお、全属性だった! しかも、光属性とはまた違った金色の謎属性!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イザーナ皇女の持つ「金」の属性について、興味を持っていただけて嬉しいです。
ここでは話せませんが、これからも彼女の物語も、一緒に見守っていただけると嬉しいです。
第四章 第22話 光の塔 ライティングタワー④への応援コメント
光の塔を巡る修練と再会、そして天空にきらめく壮絶な光と闇の激突――どこか子供の頃に夢見た「冒険のはじまり」を思い出しました。エリアたちの成長も、秘密も、柔らかな光に包まれて心に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
光の塔での修練や再会の場面を「冒険のはじまり」と重ねて感じていただけたこと、とても嬉しく思います。エリアたちの歩みや秘められた想いが、読者の方の心に光として届いたのなら、物語を書いた者としてこれ以上の喜びはありません。これからも彼らの成長と試練を見守っていただければ幸いです。
第二章 第9話 衆合地獄への応援コメント
コメント失礼致します。
地獄の描写が詳細でいいですねぇ。まさに蜘蛛の糸。この連中とカンダタをダブらせてつい連想してしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蜘蛛の糸を思い浮かべていただけたとのこと、大変嬉しく思います。地獄に落ちた者たちの必死さや醜さは、芥川作品のカンダタを連想させるところがありますよね。拙い描写ではありますが、そうしたイメージと重ねていただけたなら作者として冥利に尽きます。これからも楽しんでいただけましたら幸いです。
第一章 第11話 マンティコア戦 リメイク版への応援コメント
ぷよぷよしたスライム(中身は人間)が寄り添って洞窟の崩落に巻き込まれるかどうかで震えているのだと思うととても可愛いですね🤭
熊のメイソンさんも元は人間ということなので、この一連の騒動の犯人は一体‥🤔凄く気になるところですが、空くん&美加さんが今のところ強すぎて安心して読めます👍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スライムになった人たちの様子を、可愛いと感じていただけて嬉しいです。
黒い霧の正体や放った犯人が誰なのかを推理しつつお楽しみいただけると幸いです。
第一章 第1話 フラグへの応援コメント
ずっと読みたかったので来てみました。
読みやすくて、好きな雰囲気だなとホクホクしながら読み始めて
鉄板フラグから、事故!助かった?良かった…
えーっ死んだ!!ってあわあわしたので、思わずコメントしてしまいました。
まさか、そんな感じでお亡くなりになるとは…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
驚かせてしまいましたが、その反応をいただけて嬉しいです。
この先も見守っていただければ幸いです。
第一章 第12話 不死鳥神殿 リメイク版への応援コメント
神殿探索の緊張感と“守るための力”の描写が鮮烈でした!😊
空の判断が仲間や周囲を自然と守っている展開、優しさも戦術も兼ね備えててすごく惹かれます。
不死鳥の設定や、呪物・亜空間のギミックも世界観がぐっと広がった感じ。
マンティコア改め“ライガー”への名付けも胸熱で、今後の成長がめちゃくちゃ楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神殿探索、楽しんでいただけて嬉しいです!
不死鳥や呪物などの設定も、物語の世界をより豊かに感じていただけたなら嬉しいです。
マンティコア改め「ライガー」の名付け、胸熱と言っていただけて光栄です!今後の展開にご期待ください。
第一章 第4話 熊さんに…… リメイク版への応援コメント
テンポよく進む転送&初バトル、勢いと微笑ましさが良かったです!!
→
空のスキルの万能感も楽しく、熊(メイソン)救出→感情の切り替えがドラマチック。
魂と魄のギミックで“ただ倒すだけじゃない救い”になってるのも新鮮ですね😊
引き続き読み進めて行きます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初バトルの勢いと空の万能感を楽しんでもらえて嬉しいです。 熊(メイソン)救出は自分でも「ここは外せない!」と思っていた場面なので、そう言っていただけて励みになります。魂と魄の仕掛けは今後も少しずつ広がっていくので、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!
編集済
第四章 第26話 勇者アレックスと封印の王冠への応援コメント
コメント失礼します。
真面目なシーンで緊迫してたのに「ラブコメするな」で吹き出してしまいました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
緊迫のシーンなのに、ついラブコメが顔を出してしまう二人です(笑)
そして父カールの一喝も、ある意味ラブコメ要員になってしまったという……😅
笑っていただけて嬉しいです!
第一章 第2話 天空界 リメイク版への応援コメント
いつもお世話になっております。
あまりにも壮大な話なので読み進んでおりませんが、ゆっくりと最後まで読ませて頂きたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうぞ、ご無理のないペースでお楽しみいただければ幸いです。
第五章 第10話 特大・四尺爆裂弾への応援コメント
ところどころのやり取りがゆるくて笑っちゃいます😂
とんでもない光景とのギャップがすごい……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恐ろしい状況なのに、どこかゆるい会話が挟まると余計にギャップが際立ちますよね……!その温度差を楽しんでいただけて嬉しいです。
第四章 第18話 招集の風、光の塔へへの応援コメント
物語の合間にふと訪れる、静かな団らんのひととき。さざめく風の音に耳を澄ませながら、登場人物たちの確かな成長と、ささやかな温もりがじんわりと心に沁みてきます。少しの不安と、それ以上の期待が入り混じる前夜の空気に包まれて、まるで私自身も焚き火のそばに座っているような、そんな心地よさを感じました。
いよいよ向かう光の塔──どんな物語が待っているのか、心して読みたいと思います。
では、また★彡
第五章 第4話 軍隊オオアリ駆除開始への応援コメント
各陣形の解説、すごくわかりやすいですね〜!
戦いの様子が目に浮かぶようです\(^^)/
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです。
実際の戦場をイメージしながら書いたので、情景が浮かんだなら大成功です!これからも臨場感たっぷりでお届けしますね。
第一章 第1話 フラグへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふらっとでも立ち寄っていただけて嬉しいです😊
またいつでも覗きに来てください。
第四章 第26話 勇者アレックスと封印の王冠への応援コメント
真剣なシーンなのに、結婚前のおめでたがわかった瞬間ガチギレするお父様と、「父の前でラブコメをするな!」にやられました😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「父の前でラブコメをするな!」に反応いただけて、とても嬉しく思います。
魔王カールとしては、勇者との結婚は何よりのことですが――
まさかの“おめでた”という娘のカミングアウトに、封印を破ってまで現れるほどの衝撃だったのかもしれません。
今後の魔王と勇者たちの展開も、楽しんでいただけましたら幸いです。
第四章 第8話 水の精霊契約への応援コメント
こんばんわ。
「今度は蒼い不死鳥なのですね……」その一言がとても印象的で、まるで物語全体が蒼い光に包まれたような、そんな静けさと美しさを感じました。アクアディア様の落ち着いた気配や、エレノアさんに寄り添う水竜の愛らしさに、心がほっと和みました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「蒼い不死鳥」という一言が、物語の空気そのものを静かに彩ってくれたように感じます。アクアディアの静謐な存在感、水竜の優しさ──その全てが読者の方の心にも、そっと寄り添えたなら嬉しい限りです。
第四章 第4話 食い違う契約への応援コメント
「金、金、ゴールド……!」イフリートの金への執着、まるで純粋な子どものようで微笑ましくも哀しく。熱と光の都インフェルノの描写は、読み手の肌まで熱くさせるよう。登場人物たちの多彩な顔ぶれにわくわくが止まりません。次話の火花散る交渉劇も楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イフリートの「金、金、ゴールド……!」という叫びは、どこか無垢で愛らしく、それゆえに切なさを感じさせますね。
インフェルノの熱気まで伝わったとのお言葉、描写者冥利に尽きます……!
第三章 第12話 樹海トンネル調査報告への応援コメント
こんばんわ。
「光と夢のあいだを飛ぶ者――レミーア」
その名の響きに、胸がふわりとほどけました。ぽん吉のユーモアと、仲間たちの確かな絆。静かな風景の中に、確かに未来が息づいていて……優しくて、温かくて、心がぽかぽかします。さて、次はどの精霊との出会いが待っているのかしら。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「光と夢のあいだを飛ぶ者――レミーア」
かつて絶望の淵に立たされた彼女が、それでも希望を捨てなかったこと。不死鳥に託したのは、光(未来)と夢(願い)の狭間を翔ける力、そして仲間と歩む旅の象徴でした。
ぽん吉のユーモアや、仲間たちの絆、そして静かな風景の中に感じ取っていただけた“未来”──それこそが、この物語で何より大切にしたかった空気です。
次なる精霊との出会いもまた、ひとつの節目となります。どうぞこれからもイザーナたちの歩みに、やさしく寄り添っていただけたら嬉しいです。
第四章 第12話 天使の雫と正座の詩人への応援コメント
天使の雫の精製方法、味噌汁の出汁を取るかの如くで笑っちゃいましたꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ
お迎え天使フランとダースは、教会で倒れたわんこと少年を迎えに来たあの天使たちかな……とも(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
熾天使の出汁のくだりで笑っていただけたなら、とても嬉しいです。
お迎えに現れた天使フランとダース――あの教会で倒れていたわんこと少年を迎えに来た天使たちと、同一人物(?)かもしれません(笑)
彼らは今後も、天界行きの誰かをふいに迎えに来たり、または某番組に出演するかも?
第三章 第5話 皇帝ハリス・エレバンへの応援コメント
まるで鉄の意志が笑みを浮かべるような展開に、読みながらぞくりとしました。「勇者は剣、救世主は世界の“意味”そのものを塗り替える存在かもしれない」——この言葉が心に深く残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「鉄の意志が笑みを浮かべる」──ハリス皇帝の覚悟を共有していただけて、とても嬉しいです。
「勇者」が現実に立ち向かう存在なら、「救世主」はその現実の前提すら問い直す存在——そんな違いを物語の中で描けたらと思ってます。
心に残ったと言っていただけて、励みになります。
第一章 第8話 南東樹海調査計画 リメイク版への応援コメント
女神の配慮に笑ってしまいました(*´艸`)
作者からの返信
神託を授けるという尊きお役目において、やはり見た目のインパクトも重要なのでしょうか……。
それともこれは、ミカイル様の鋭いツッコミから逃れるための……
楽しんでいただけて幸いです。
第四章 第5話 鬼火の燐火への応援コメント
携帯型ホットプレートのレンタル契約と勘違いするイフリートさま、
威厳がゼロで笑っちゃいましたꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかの「携帯型ホットプレート」と勘違いするイフリートさま、火の超位精霊の威厳もどこへやら……!
でも、本人はまだ金塊の魅力に取り憑かれてしまってます。
次回はちゃんと契約の話になるのか、それとも…………乞うご期待です♪
第二章 第9話 衆合地獄への応援コメント
コメント失礼いたします。
蜘蛛の糸…芥川龍之介ですね。
小学校時代に劇をしたので、とても覚えています。
懐かしいですし、展開に共感を覚えます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『蜘蛛の糸』の劇をされたんですね、あの物語は短いながらも深い教訓があって、今読んでも考えさせられる展開ですよね。
共感していただけてとても嬉しいです!
第四章 第1話 トーカチ山ダンジョン 前編への応援コメント
オレクのスキルが、ものすごく役に立ちそうなのに
本人は不遇ですね……(^^;;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オレクの腐臭スキルも、イザーナの消臭魔法で無効化すれば戦術に早変わり!
最近は、はっきり言ってくれる仲間が出来て、今まで一人だった理由が分かりかけてきた見たいです。
編集済
第一章 第14話 亜空間へご招待 リメイク版への応援コメント
出し……汁!!(笑)
まさか温泉がそんなことに使われようとは……。
天使様たちもびっくりですね。
呪いを解く方法がわかってよかった(*´ω`*)
追伸
レクイエムⅡのご愛読と外伝への☆☆☆、本当に心からありがとうございましたm(_ _)m✨
【メル(少女)】「温泉、私も入りたい〜!」
【アスター(剣士)】「……やめろ。出し汁とられるぞ」
【ピエール(少年)】「(メルが女湯に……!ドキドキ!)」
感想欄で失礼しましたm(_ _)m。メルが遊びにいってたら、そっと温泉入れてあげてください(*´ω`*)笑
作者からの返信
こちらこそ、心のこもった感想をありがとうございます!
「出し……汁!!(笑)」の事は、極秘で丸秘なので、まだ熾天使様にはバレていません。この事が後々な展開に……
そして、メルの「温泉、私も入りたい〜!」にアスターの全力阻止(笑)、ピエールのリアクションまで完璧で、キャラたちの声が聞こえてきそうでした!
もしメルがそっと遊びに来ていたら……熾天使ガブリールが優しくご案内しますね
(ただしアスターには内緒で!笑)
これからも引き続き、どうぞお楽しみに
第一章 第25話 ミラー領事変 ③ リメイク版への応援コメント
感情を食らう悪魔というのは知的な悪魔ですね。
感情が踊らされなければムドーに勝てるのでしょうか…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ムドーの本質は“知的な誘惑”そのもので。
彼は力でねじ伏せるタイプではなく、感情を弄び、心を惑わす中級悪魔――しかも色欲の化身。
眠りや幻惑のお香で、相手を幻惑して、性欲・情欲・愛欲・色欲・肉欲……を刺激してきます。
しかしこの五欲を支配されずに、冷静さを保ち続けられれば、ムドーに勝つことは十分可能です。
第一章 第24話 ミラー領事変 ② リメイク版 への応援コメント
リアムピンチですね‼️
天使を食べて力を得るとは不穏ですね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアム、まさにピンチの状況ですね……今後どうなるのでしょうか。
また、「見習い天使のコア」が悪魔たちの間で“柔らかくてジューシーな高級食材”としているとか……ムドーいわく見習い天使は弱くて倒しやすいけど、滅多に見かけないから喉から手が出るほど……らしいです。
第一章 第22話 亜空間へ念じる リメイク版への応援コメント
亜空間という幻想と現実の交差点に心が震えました。諜報員B子の秘密やエリックの宙を舞う瞬間、どこか童話のようでいて戦慄もある……そんな不思議な読後感でした。
また、続きを読みに伺います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「幻想と現実の交差点」というお言葉に、作品の狙いを深く受け取っていただけたこと、とても嬉しく思います。
B子の秘密や、エリックの宙を舞う場面も、その“境界のゆらぎ”を感じ取っていただけたようで、作者として感無量です。
今後も、優しさと不穏さが背中合わせにあるような物語をお届けできたらと思っています。ぜひまた、続きを読みに来てください。
第一章 第19話 トンネル掘り世界記録 リメイク版への応援コメント
トンネル通じちゃいましたね!!
すごい威力!!
ホントに常識超えですね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に、あの威力には驚きますよね!まさに“常識超え”のトンネル掘りでした。
ルシフィスのエンジェルコアにはまだまだ謎が多く、もしミアの抑制がなければ……想像するだけでゾッとしますね。今後もその「秘密」が明らかになっていく予定なので、ぜひ楽しみにしていてください!
第一章 第17話 樹海調査5日目 リメイク版への応援コメント
「力ある者は、自然と力を発揮できる場所に導かれる」
というセリフがカッコイイですね。
導かれるくらい力をつけたいです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にその通りですね。「導かれるくらい力をつけたい」という言葉からも、強くなりたいという意志が感じられて素敵です。
今後とも本作品を楽しんでいただけたら嬉しいです。
第三章 第4話 魔力解放の儀への応援コメント
三属性でもすごいと言われているのに、オールマイティとは!
金色は何属性を指すのでしょうね( ー̀ωー́ ).。oஇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三属性だけでも驚きなのに、まさかのオールマイティ……!
金色の輝きって、単なる魔力の色じゃなくて、もしかして――
今後とも楽しんでいただけたら幸いです。
第一章 第16話 熊・解呪される リメイク版への応援コメント
みんな元の姿に戻れて良かったですね!
ミアちゃんが岩を溶かして食べていたことに和んで笑ってしまいました。
スライムの食生活って考えたことがなかったです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!スライムの食生活、意外と奥が深いのかも…?
和んでいただけて何よりです!
第二章 第15話 勇者史記 雷と剣の継承者たちへの応援コメント
壮大な歴史ですね……
守護者という意味もあるアレクサンダーの異名が、特にかっこいいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「守護者」としてのアレクサンダーの異名に共感していただけて、とても嬉しいです。
第一章 第12話 不死鳥神殿 リメイク版への応援コメント
フェニックスと対極になるデスフェニックスの存在がすごく面白いなと思いました。
フェニックスまでは思いついても、意外と反対の性質のデスフェニックスは私なんかは思いつかないので、すごいなと思ってしまいました。
不死鳥が元気になって空たちに加護を与えてくれるといいですね。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
デスフェニックスに注目していただけて嬉しいです。フェニックスと対になる存在として、物語に少し深みを持たせたくて登場させてみました。フェニックスの力が空たちにとって、また世界にとって、良い方向に働いてくれることを、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
第一章 第2話 天空界 リメイク版への応援コメント
まだ、2話までしか読んでないけど、ワクワクする展開ですね。応援してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これからさらに物語が加速していきますので、ぜひ楽しみにしていてください。
応援、とても励みになります!
第二章 第9話 衆合地獄への応援コメント
因果応報で、しっかり報いが与えられたようですね!
餓鬼道の呪いがとても苦しそう(^^;;
追記:拙作にレビューをいただき、ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雅閻魔様にチャンスを貰い、ガレスたちの償いは始まったばかりですが、ガレスたちの解釈は……
この後の話しも読んでいただけると幸いです。
追記 こちらこそ☆ありがとうございます。
第二章 第7話 帝国皇女・後編への応援コメント
エレノアさま、お見事!間に合ってよかったです〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます
エレノアに注目していただきありがとうございます。
彼女の今後を暖かく見守っていただけると幸いです。
第一章 第9話 南東樹海基地設営 リメイク版への応援コメント
黒い霧に包まれた記憶と、魔物へと姿を変えた友情——幻想と現実が交差する南東樹海には、日常と非日常が静かに寄り添うようなリズムが流れていて、とても心に沁みました。
空さんと美加さんの静かな決意が、樹海に残る怨念さえも和らげ、惑星イオの奥深い未来を優しく照らしてくれるように感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
南東樹海で魔物となった仲間たちを救おうとする姿や、空と美加の決意、その想いを受け取っていただけたこと、とても嬉しく思います。
幻想と現実のはざまで灯る小さな希望が、そっと届いていたなら幸いです。
第一章 第10話 南東樹海調査2日目 リメイク版への応援コメント
猪豚も仲間になっちゃった(笑)。
見かけだけは森の熊さん一行(^^;)
でも、魔物にされたひとたちは見つからないのか〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます
傍から見ると「争いではなく共存を選んだ二匹」を連想してしまうシーンで、なかなか油断ならない一行になってきました(笑)
魔物にされた人たちの行方も、引き続き気になるところですよね…!
第一章 第8話 南東樹海調査計画 リメイク版への応援コメント
食べ物の文化は変わらないんですね!
じゃがバター、おいしそうだなあ(*゚▽゚*)
女神様の配慮で胸の大きさが変わるの、面白いです!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
じゃがバター、ほんとにおいしそうですよね(´꒳`)
ミカイルはルシフィス絡みになると、ちょっと面倒になるので、ガブリールはそれを察して、女神様の配慮と言う事にして?逃げてしまったようです。会話なども楽しんでいただけて嬉しいです!
第一章 第7話 ミラー領領主 リメイク版への応援コメント
ルーク様の決意と葛藤には、人が持つ弱さと強さの両面がにじみ出ていて……。
リアムの直感が導く未来の希望が、かすかな光のように感じられます。
見えぬ陰謀の只中で、「信じる心」とは何か――そっと問いかけられるようでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルークの内面に感じ取っていただいた「弱さと強さ」、そしてリアムの直感に宿る希望を読み取っていただけて、とても嬉しいです。
これからも陰謀の渦の中で揺れ動く彼らの姿を見守っていただけたら幸いです。
第一章 第5話 ミラー城塞へ リメイク版への応援コメント
熊がいても驚かないようにって(笑)。
山の中なら別の意味で(身の危険から自分を守るために)やることだけど、この場合は……!(笑)
そして、本人も熊っぽかったんだ。ちょっと笑っちゃった(*´ω`*)
追伸
レクイエムへのレビューコメントを、本当にありがとうございました✨
【アスター(剣士)】「厳しい現実の中での優しさ、か……」
【メル(少女)】「そんなふうに感じてくれて嬉しいね〜」
感想欄で失礼しました。
ありがとうございました(*´ω`*)
作者からの返信
こちらこそ、素敵なコメントをありがとうございます!
アスターとメルの言葉を添えてくださって嬉しかったです✨
厳しさの中にも温もりを感じてもらえたなら、それだけで救われる気持ちです。
ありがとうございました
第一章 第7話 ミラー領領主 リメイク版への応援コメント
はじめまして。❤︎やフォローのご縁から失礼いたします。
表向きの平穏の裏に隠れた陰謀と、それに気づき始めた者たち、
登場人物の覚悟などが伝わってくる回ですね。
引き続き、応援しております!
作者からの返信
こちらこそ、はじめまして。ご丁寧なコメントとご縁をありがとうございます。
物語の裏に潜む陰謀や、登場人物たちの覚悟に気づいていただけてとても嬉しいです。
今後もさらに物語が動き出していきますので、ぜひ引き続き見守っていただけたら幸いです。これからもどうぞよろしくお願いいたします!
第一章 第4話 熊さんに…… リメイク版への応援コメント
熊にヘディング決めちゃったよ……!
それで無傷なのが、逆にすごい(笑)。
熊も熊で、ただの熊じゃないんだ……。
大冒険の予感、かな??(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神山空は、体は天使、心は人間で。
頑丈な体を扱えないのに、美加の前で格好つけて格好悪くなりました……
熊の方にも秘密が……この後の話も読んで頂ければ幸いです
第二章 第1話 能天使 (パワーズ) への応援コメント
新章開始にこの能天使の出現、面白かったです(笑)
緩急ついて、ここからどう転がるのか楽しみです。
作者からの返信
ひつじ・メイさん、コメントありがとうございます!
新章の幕開け、能天使の登場を楽しんでいただけて嬉しいです。
物語のテンポ(緩急)は特に意識していた部分なので、そう言っていただけるとホッとします…!
ここからさらに加速していく展開も、ぜひ楽しみにしていてくださいね!