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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第271話 お母ちゃんへの応援コメント

    ヒルちゃん!!!!
    よかったねえええええ!!
    ミヤビお母ちゃんに、美味しいものいっぱい食べさせてもらうんだよぉぉぉぉぉ!?。・゜・(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    ヒルは命の巡りに戻ることができました……(´;ω;`)ウゥゥ
    生れて来ても記憶はありませんが、次はきっと普通の、親に愛される生活が待っています!

    一杯食べてプクプクになれーー(;∀;)

  • 第270話 死んだはずの……への応援コメント

    なんと白澤、そんな切ない……
    密かに「しらさわくん」という愛称をつけるくらい、お気に入りキャラの一人でした。
    大丈夫、しらさわくんのことちゃんと覚えてる人がここにいるよ。

    生を終える存在と繋ぐ存在。
    まさに大詰めまで来た感がありますね。

    作者からの返信

    しらさわくん……かわいい愛称をありがとうございます(´;ω;`)ウゥゥ
    ちょき様が覚えてくださっているのなら、きっと彼はだいじょうぶ!
    イリアティナも彼をこのままにすることはありませんから(;∀;)
    いよいよラストスパートに入ります!
    どうか最後まで見守ってくだされー<(_ _)>





  • 第268話 神の回し蹴りへの応援コメント

    姫様の回し蹴りは強烈ですね……
    喰らって飛んだ先は地獄か、それとも……?

    作者からの返信

    神がやることですからね( ゚Д゚)
    それはもう、超強烈です!
    ムクロの魂ははてさて!!

  • 第266話 双子の最期への応援コメント

    ついに、ウツロも……
    最後に優しい兄に戻りましたが、ムクロはそれに気付いたのでしょうか。

    作者からの返信

    ウツロも、27年という短い生涯を閉じました。
    本来の優しい兄に戻ったこと、きっとムクロも気が付いたと思います。双子には心のどこかに繋がりがありましたから(´;ω;`)

  • 第264話 消滅の時への応援コメント

    左右が! ついに!!!!
    まだ話数を残してのあっさりめな退場ではありましたが、そうか、そういえばこのお話のラスボスは……((;゚Д゚))

    でも他の翁面も消えてしまうのが悲しいですね。
    ソラウミの二人がもう切なくて(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    はい、ついに元凶である二人(一人)が消えました(>_<)
    まだまだ話は続きますが、そうなのです、彼らはラスボスではなかった!( ゚Д゚)

    ソラとウミは幼くて死を知らないまま妖怪になってしまいましたからね、せめて死の恐怖を知らないまま消滅するのは彼女たちとってはまだよかったかもしれませんが……切ない(´;ω;`)ウッ…


  • 編集済

    第270話 死んだはずの……への応援コメント


    おはようございます上田さん。コメント失礼します。
    ゴールデウイークでやっと来られています。

    さて、このエピソード。
    物語が閉じていく感じがなんというか言葉にするのが難しいのですけど、豊かな寂寥感を感じました。

    このエピソード、全体として大きな物語が幕を下ろしても、その物語世界は続く感じ。
    たぶんここが私的に好きなんだろうと思うんです。

    細かく見ると。
    白澤の最期は誰の記憶にも残らない、
    これは、しみじみ切ないです。
    それでも書物には名が残り、信じる者がいれば再び生まれるかもしれない。
    そんな希望があったりして。
    並んだ喪失感と期待感の構成が巧いのです。

    でもって。
    ミヤビが生きていたのが明かされる下りは、これまでのいろんな事柄がみんな報われるようでした。
    サカキの涙とロルドへの抱擁は、やっぱり持っていかれました
    上田さんのキャラクターへの愛情が溢れています。
    シンプルにロルドの心の揺れ動き面白いし、良いアクセントです。

    さらにこの物語には、ヒル消える問題がまだ残っているんですよね。
    再会の喜びだけで終わらない
    物語がまだ次の課題を抱えていることで
    終わらない世界が実感できます。
    ここも上手いのです。

    白澤の犠牲、ミヤビの帰還、そしてこれから続く事。
    物語世界観の実在感があがります。
    よくこんな長い物語をこの終着へと持っていけるなあと慄きます。

    個人的には上田さんは短編が巧いと思っているのですけど、期間あけて前の方を読み返しつつ感想を書いていると、結局は文字数に関わりなく上手だし、キャラクターの組み方、行動関係が図抜けている感を強くしました。


    ……うわ。長ッ。
    失礼しました。
    たまに書くと長くなりがちです。
    今回も唸りつつ楽しく拝読できました。
    ではまた。

    作者からの返信

    おおお、超うれしいコメントをありがとうございます!
    長いコメント、書いていただけるのはとてもうれしいです💖

    これだけ読み込んでいただけるとは光栄ですわー!
    「物語が閉じていく」
    そうなのです。この気持ちは書いている方にもありまして、「ああ、もう終わりに近づいたな」って自分の中で寂しさを感じている時期でした(;∀;)

    白澤は自分の存在を掛けて世界を守ってくれました。
    そんな彼がだれの記憶にも残らないのは悲しすぎますが、本に書かれた文字は残っています。まだ希望はあります(・∀・)

    ミヤビを生かしてくれた白の女神の采配は、最後にパズルがぴったりとはまるようにと、苦労したところでした。
    サカキは、忍者として感情をあまり出さない性格でしたが、ローシェにやってきてからはずいぶんと人間らしく変化しました。

    そのへんも読み込んでいただけてうれしいです(*´ェ`*)
    この和洋折衷・神と人間が混在する世界にひたっていただけて、こちらこそ感謝感激の極みです!

    お忙しいところ、詳しい感想を書いていただけで、この物語を書いてよかった!と思いました。
    ありがとうございます<(_ _)>

  • 第260話 神々の問答への応援コメント

    届いた! 届いた!

    オボロさんに疑惑を持っていたところから始まり、やがて敵は妖であるとわかり、さらにそれが神々へと波及し……
    気付けばとんでもないスケールのお話になりましたね。

    作者からの返信

    届きましたああああ( ゚Д゚)
    伏線の回収までがとんでもなく長い道のりでございました(;∀;)
    ここまで読み進めていただいて感激感謝です!ヾ(*´∀`)ノ

    スケール、最初の想定よりかなり大きくなってしまいました(・ω<) テヘペロ

  • ベクトラ、しぶとい!!

    「サカキっちゃん、どこ?」
    聞こえたよー、ヒルちゃん!!(;Д;)

    作者からの返信

    しぶとい女、ベクトラ!(;゚;Д;゚;)
    中身は運命の神になっておりますが、蛇の形をしている=執念深いのでした(;'∀')

    「サカキっちゃん、どこ?」←大正解!
    亘理ちょき様には聞こえてるー!
    ヒルちゃん、助けに来てええええ( ゚Д゚)

  • 第255話 何万年もの孤独への応援コメント

    なっ!?
    泡から生まれたサカキさん。それで「月」だったんですね。
    なんだか覚醒したような雰囲気ですが、はたして神を止めてくれるのか!?

    作者からの返信

    そうなのですうう( ゚Д゚)
    もちろん、普通の泡ではなく、神海でできた泡ですのでそれなりの力はありました。
    サカキ覚醒して不思議な力に目覚めましたが、彼には神を止めるほどの力はありません。
    神が自分で自分を取り戻すしか……なんとかなれー(>_<)

  • 第252話 ムクロの魂への応援コメント

    言うならば四色目!?
    神バージョンは一番冗談通じなさそうです(> <)

    作者からの返信

    イエス!四色目!
    今までの三色が全部合わさったのが光の神でした( ゚Д゚)
    そのとおり、冗談も人間の常識もまったく通じません(;゚;Д;゚;)
    人間の存在などあっという間に滅ぼせるほどの力を持った恐ろしい神でした(>_<)

  • 第251話 門外不出の人たちへの応援コメント

    黒魔ちゃんたち、お姉さまチームもみんなかわいい!
    早く自由に移動できるようになるといいですね(*'▽'*)

    作者からの返信

    そう言っていただけてうれちぃいい( ゚Д゚)
    機密なので出番がちょっとしかない人たちですが、アラストルも皇帝が変わって時代に変化が起きそうです。
    きっといい方向へ向かうはずです(≧∇≦)

  • サカキ様ーー!!
    ずっとキュンキュンしておりました(≧∀≦)
    なんていい男なのか…!!
    イリア様の夢も素敵ですね。二人の出会いが思い起こされてじんわりとあったかい気持ちになりました!

    作者からの返信

    うおおおお、最高の誉め言葉、ありがとうございます💖💖
    サカキは一番のイリアの理解者でした(;∀;)

    イリアも普通の女の子のように自由に好きなところを旅したい、という夢がありました。
    二人いればきっと叶えることができるでしょう。
    心の支えとなる言葉を言ってくれるサカキ。
    イリアは一生その言葉を胸に抱いて前を向いて進めそうですヾ(*´∀`)ノ

  • 散開何人までいけるか試してる忍びの皆さん、かわいすぎます!w

    作者からの返信

    ありがとうございます(≧∇≦)

    忍者の散会ってかっこいいイメージだったんですが、夜香忍軍のお茶目なところが出てしまいました(*´ェ`*)
    かわいい、って言っていただけてうれしい!(*ノωノ)

  • 第66話 女皇襲撃への応援コメント

    ローシェ姫、謎だらけですが、かっこいい!
    クナイが出てきた瞬間めっちゃテンション上がりました!!
    サカキさんはなんというか…色気がすごいですね…(*´꒳`*)

    作者からの返信

    ありがとうございますヾ(*´∀`)ノ
    姫は忍者の訓練も受けていますので、とっさの襲撃にも対処できましたが……強すぎるぅううう( ゚Д゚)

    忍者は色気も武器にするので、サカキも普段の物腰からセクシーだと、周囲に評判のようです(/ω\)キャミ

  • 音がからむ、という表現が艶やかな印象を引き立てていて素敵でした!
    ヴァネッサちゃん、立派になって( ;∀;)ホロリ
    めちゃくちゃ拘って作られたコートが若い娘さんがたに好評でよかったです!

    作者からの返信

    嬉しいお言葉ありがとうございますヾ(*´∀`)ノワーイ
    ヴァネッサはどんどん大人になって行きますね( ゚Д゚)
    子供の成長は早い!

    おっしゃる通り、コートはお針子騎士団がこだわりぬいたデザインでして、団長のダンの思惑(ぴっちりしたヒップライン)が見事に二人の黒魔導士の心を惹きつけています💖

  • 第64話 ゾルの提案への応援コメント

    子どもが幸せそうにご飯を食べるシーンはほっこりします(*´ω`*)ルミルくん、よかったね!

    作者からの返信

    「子どもが幸せそうにご飯を食べるシーン」いいですよね、幸せそのものの風景ですわー(*´ェ`*)
    ルミルが初めて外の世界を見て自分が不幸な状況にいたことを知りました(;∀;)

  • 第250話 翁面ハルとアキへの応援コメント

    翁面たちもそれぞれ、ちゃんと生前の存在があるんですもんね。
    それにより「単なる妖」や「純粋な敵」ではなく、しっかり深みを持ったキャラクターになっているのが強いです。

    作者からの返信

    翁面……そうなんです、生前の性格はそのまま、感情もあります。この世界での妖怪は、実は元はみんな「人」なのでした。
    ハルとアキは親友以上の間柄で、妖怪になってもなお相方同士でした(´;ω;`)

    二人とも、人間だったときは良い人だったのですけどね;

  • 第248話 黒と白への応援コメント

    第一階梯キタ!
    そして神聖騎士団も!!

    秋津は大フィーバーですね!

    作者からの返信

    国家機密の第一階梯&超極秘の神聖騎士団まで来ちゃった!
    アラストルも白の神殿も本気出して来ました( ゚Д゚)
    それほど今回の事件は二つの国家にとって滅亡すらもありうるものでした。

    まさに秋津は大フィーバーヾ(*´∀`)ノ
    ワッショイヽ(゚∀゚)ノワッショイ

  • 第244話 瘴気玉消えるへの応援コメント

    ロルドさんの「んもぉおおおおお」には何故かいつも和んでしまいます( *´艸`)

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´ェ`*)
    ロルドはオッサンですが、姫周辺が人並外れたやっかいな人たちが多いので癒し枠になっているようです(*´ェ`*)

  • 第242話 潔癖症には辛いへの応援コメント

    サカキ様“拷問”の時間です!
    いや痛いことじゃなくてよかったけど……(´・д・`; )

    作者からの返信

    まさにそれ(≧∇≦) 姫様、じゃなくてよかった!?
    痛くはないですが、精神的に大ダメージを負っているサカキでした(;'∀')


  • 編集済

    姿は写し取られそうだし姫(ヒル)も危ないしやばい二人が拷問……

    やばいがやばいです!

    作者からの返信

    まじにやばいがやばいです!( ゚Д゚)
    カナタとコナタは子供ですが妖怪です!
    しかも意地悪大好き!
    人が一番嫌がることを正確に見抜きます。
    おそロシア……(;゚;Д;゚;)

  • >スタミナが無限なのだった。
    すごいことをさらりと書いてますね(´⊙ω⊙`)

    作者からの返信

    姫は人間ではありませんからね(・∀・)(オイ)
    人間よりももっと上の存在なので、スタミナ、という概念がないようです。
    こんなフリーな子にそんな力持たせちゃダメですよね(>_<)

  • 第237話 黄泉路の祭囃子への応援コメント

    黄泉路。
    こういう和ホラーな雰囲気と、ローシェの西洋的な雰囲気が両方味わえるのがこの作品の好きなところです!

    作者からの返信

    ありがとうございます、和洋折衷、好きなんですよー(*ノωノ)
    今回の黄泉路は、私のイメージですが、暗くてさみしい、でもどこか懐かしい感じがする恐ろしい場所、ということで、8番のりば(Platform 8)というホラーゲームの、降りてはいけない駅・「くくど(九々杜)駅」が元ネタとなっております。

    「降りてはいけない」という指示に従って降りるとそこは……コワーイ(>_<)

  • 第269話 再誕への応援コメント

    こんばんは上田さん。コメント失礼しました。
    やっと、本作に戻ってこられました。
    いつも恐縮です。

    そして本編。
    やはり、ムクロ〝復活〟でしたか。
    しかしまさかの記憶喪失&6歳の人格という流れはまったく予測してなくて楽しめました。
    〝記憶はなくてもムクロはムクロ〟
    これも、それはそれでいいのかという感じがします。
    でも確かに〝ムクロらしさ〟が残っていて、まあ良かったかなと。

    あと白澤の視点、これがしんみりします。
    23年間寄り添ってきた存在が、自分の消滅と引き換えに主人へ普通の人生を願うくだり。
    やられます。
    〝いままでありがとう、そしてごめんね〟
    ここに「ありがとう」と「ごめんね」が同時にあるのが、もうね。上手いなあと。

    死と再生という重いモチーフへ、キャラクターたちの掛け合いが可笑しみと温かさとを同時を運んできていました。

    ここからムクロが“第二の人生”をどう歩んでいくのか。そこはかとなく気になりました。

    それではまた寄ります。

    作者からの返信

    木山様、ありがとうございます🥰
    ムクロは、未来を見て動いた二十年以上の記憶を失い、そして寿命を補充されての復活でした。

    彼にはもう未来は視えません。
    白澤の記憶もありません。

    白澤は自分が消滅することを知っててムクロと共に歩み、ムクロノ幸せを願って消えていきました。
    彼には一片の後悔もありませんでした(;∀;)
    そこに注目していただけてうれしいです。

    お時間あるときにでもまた、覗いていただけるとうれしいです(*´∀`)


  • 編集済

    様々な苦難を乗り越えてのハッピーエンド、ここまで読み続けて本当に良かったと思いました!
    美しい物語に出会えて感謝です!

    作者からの返信

    この長くて登場人物も多くて、伏線回収まですごく時間がかかる物語を最後まで読み切ってくださり、ありがとうございます、感激です(´;ω;`)ウッ…

    神が人間になるまでの物語、最後まで書ききることができてほっとしております。
    うれしい感想ありがとうございます(*´ェ`*)

  • 第235話 ロルドの信頼への応援コメント

    お? お?
    ムクロさんの真意は……!?
    さすがヒムロさん、年の功ですね。
    まだ若いですが( *´艸`)

    作者からの返信

    ムクロの真意はまだわかりませんが、少なくとも彼は「敵」ではない、ということはわかりました(・∀・)
    しかし、黙って行くのはやっぱりダメですよねー(;'∀')

    ヒムロは32歳で、現代なら若い方なんですが、こっちの時代では熟年くらいで見た目も50代のおっちゃんにしか見えないんですぜ(*´ェ`*)

  • 第234話 ムクロ、動くへの応援コメント

    長い付き合いの間柄なのに、なぜそこまでして……!!
    みんな仲良くすればいいじゃんねーって、姫なら言いそうです。

    作者からの返信

    絶対言いますよねー(>_<)
    みんな仲良くしようよー(;∀;)

    でも、ムクロにはなにか深い事情があったのでした(ノД`)シクシク

  • 黒魔ちゃんたちはみんな乙女でかわいいですね( *´艸`)
    そんな少女たちにルクロイくんは一体何をさせようというのか……

    作者からの返信

    アラストル産の黒魔ちゃんたちは、ずっと女子学校育ちみたいなものですからね、乙女ちゃんです(*´ェ`*)
    ルクロイ君、見た目と違ってかなりの策士ですからね、いったい何をやらせようというのか……(;'∀')

  • うおう、なんという地獄(꒪꒫꒪⌯)
    瘴気、恐るべし!
    文字が変形している肉塚も、恐るべし!!

    作者からの返信

    人間の醜い部分が丸出しになるという、まさに地獄絵図でございます(;゚;Д;゚;)

    肉塚の画像、一発でAIが出力してくれたんですが、まじで背筋がゾクゾクってしました(;'∀')
    こんなの、現実に遭ったらこわいいいいい

    編集済
  • 第268話 神の回し蹴りへの応援コメント

    おはようございます。コメント失礼します。

    やっと、一部再読し流れを把握し直しました。
    本作は、キャラクターの死後様子を描くタイプの物語でした。
    そしてコミカル。
    ムクロの安らかな後生を祈念したいとものですが、そうはならなそうですね、

    ではまた。

    作者からの返信

    (=゚ω゚)ノおはようございます。
    コメントありがとうございます。

    再読ありがとうございます!
    長編ですので大変だったと思います。

    「ムクロの安らかな後生を祈念したいとものですが、そうはならなそう」
    まさにおっしゃる通りで、なかなか安らかに終わりそうにありません。

  • 第267話 ずっと傍にへの応援コメント

    おはようございます。
    コメント失礼します。

    弓納持水面さんの所にいて上田さんの御名前見て、なんか忘れていると気がついたのです。

    拝読途中でした。
    失礼しました。
    ではまた宜しくお願いします。

    作者からの返信

    おはようございます。
    ご丁寧にありがとうございます(*´ェ`*)

    よかったら、気が向いたときにでもお立ち寄りください<(_ _)>
    こちらこそ、またよろしくお願いします🥰

  • 手裏剣パン、姫が素のままだったら遠慮するみんなの口にスパパパパッと投げ込んでくれたのになぁ( *´艸`)

    作者からの返信

    あ、それ、いいな!
    素の姫だったら、絶対おもしろがってやってますよね((´∀`))ケラケラ
    場面的にもそのほうがおもしろかったかも!!

  • 第226話 手荒い救出への応援コメント

    姫のことは、アカネちゃんに任せとけば大丈夫。
    ローシェの影の功労者です!

    作者からの返信

    ありがとうございます、おっしゃる通りなんですー!(;∀;)
    アカネはこうやってたびたび姫の威厳をフォローしております(*´∀`)
    「陰の功労者」そう言っていただけて、アカネも超喜んでおります🥰

  • 第223話 黒蛇の瘴気への応援コメント

    こわいこわいこわい!!
    この作品は乗っ取りといい、動く死体といい、一番嫌なところを的確に突いてきますね(褒め言葉)。

    作者からの返信

    自分の知り合いがゾンビになって襲ってくる……
    めっちゃ嫌な敵ですよ(*´д`)(´д`*)ネー
    怖い場面をお褒めいただけてうれちいです(*´ェ`*)
    やったぜ!

  • 第220話 光川慶忠のなやみへの応援コメント

    華奢な肩幅……細い手足……

    何でだろう。勝手に頭の中でゴツいイメージが出来上がっていました。
    あれ? あれ?
    ルゥさん、ごめんなさい! m(_ _)m

    作者からの返信

    ルゥは見た目は女の子でした(・∀・)
    ゴツくて女言葉を話すのは、お針子騎士団のダンさんがいますので安心してください、マッチョです(≧∇≦)

  • サカキさんと姫、どちらも規格外!
    二人が出会ったのはやはり単なる偶然ではなかった気がします。

    作者からの返信

    そうなのです!
    サカキも姫も超常の力を持っていますからね(;'∀')
    その2人……どうやら偶然ではなく、必然の運命だったようです( ゚Д゚)

  • イリアティナが自らの神力を白バラに封じようとする場面は、彼女の「人として生きる」選択を象徴的に描いた名シーン。「激情に支配されぬように」と語る彼女の姿に、自省と誓いが凝縮されていて、深い余韻を残しますね。
    完結お疲れ様です。良きハッピーエンドでした。

    腱鞘炎による活動休止で、ご心配おかけしました。

    作者からの返信

    お帰りなさい!
    最近お見掛けしていなくて心配しておりました。
    腱鞘炎でしたか、あれ、痛いですよね(;∀;)

    活動再開されてうれしいですヾ(*´∀`)ノ
    長編を最後まで読んですばらしい感想を書いていただき、最高にううれしいです、ありがとうございました<(_ _)>

  • 第284話 忍者は姫君と踊るへの応援コメント

    イリアティナが「王配」と呼ぶことで距離を詰め、ここでしか語れない話題――「姫」の消失という内面的な核心に触れる流れが良いですね。

    作者からの返信

    イリアティナにとっては、王配=夫、ダーリンですから(*´ェ`*)
    サカキの事を堂々とそう呼べるようになって2人の距離は一気に縮まりました。

    二人きりになってようやくお姫様モードが消えてしまった事実を告げることができましたが、イリアティナの心配を吹き飛ばすようにサカキの熱い告白が聞けました(*´∀`)

    いつもコメントありがとうございます🥰

  • 「お姫様モード」の消失が、記憶を共有する者たちの心に切なさを残す構造が丁寧に描かれていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます(;∀;)
    人1人の寿命を延ばすにはさすがにノーダメージではいられなかったようで(>_<)

    神と言えど世の理を超えるには自分の人格をひとつ犠牲にしなければなりませんでした。お姫様モードを知っているサカキとロルドには辛い結果となりました……

  • 第282話 神々のターンへの応援コメント

    神々の突然の出現やロルドに宿る神獣など、話の根幹に関わる要素が自然に盛り込まれていますね。

    作者からの返信

    闇の神や石の神、土の神などがなぜかローシェ国に居ついてしまいました\(^o^)/
    彼らは光の神の言いつけに従ったのですが、意外と居心地がいいようで楽しんでいます(・∀・)


  • 編集済

    第42話 お針子騎士団への応援コメント

    やはり、忍びは動きが大切なので、きっと軍服のデザインも機能性も最高だろうなぁ…と、うっとりしました(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    和気あいあいと採寸していたようで、ちゃんと力を測るという、やはり流石だなぁ、と思います
    (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    そうなんです、忍びは激しく動きますから、特に足回りは自由に開けないと、技の威力が半減してしまいますので、100カ所を超えるパーツを測ってます(;∀;)

    あとで出て来ますが、一着一億円の開発費がかかってます(;'∀')ヒー
    ほぼ兵器扱いの軍服ですわー!

  • 「文学と芸術のブーム」が帝国内で一大産業化する兆しとして描かれていて、文化が政治や社会改革と並ぶ力として扱われていますね。

    作者からの返信

    そうなんです!
    これまでにも「推し」という概念はありましたが、姫の肖像画のように庶民には程遠いものでした。

    しかし、これからはジョセフィーヌが中心となって、小説やイラスト、ファンソングなど庶民にも手を出しやすいものを展開していきます。
    文化が一大産業として台頭する時代がやってきます(*´∀`)

  • 第280話 忍務完了への応援コメント

    アゲハの中忍昇格と独り立ちは、サカキの育成の成果として丁寧に描かれ、その絆が浮き彫りになっていますね。

    作者からの返信

    アゲハも下忍の、どこか不安そうな物腰から頼りになる中忍へと大きく成長しました。物語の中では3年以上が経ち、キャラたちも大きく変化していってます。そのへんを丁寧と言っていただけてうれしい!
    いつもありがとうございます(*´ェ`*)

  • 第279話 忍者の帰還への応援コメント

    かつての躁鬱気質で危うかった少年が、教育と人との出会いによって堂々たる城主へと成長している過程が繊細に描かれていますね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます🥰
    長内は登場時はどうしようもないひどい性格でしたが、彼の生まれ育った環境のせいもあり、本来は立派な祖父一条将軍の血を引く天子でした。彼が変わっていく様子を見届けていただけてうれしい!💖

  • 遅れ馳せながら読了させていただきました。
    最初はお姫様と忍者の恋物語かなと勝手に想像して読ませていただいていたのですが、まさかまさかのすごい大作でしたね。
    それぞれの国の陰謀を解決していく過程は手に汗握りました。
    登場人物が多かったですねー。忍者の所属を文字数で表されていたところはなるほどと思いました。三文字の名前がどれも忍者っぽくて秀逸でした。
    最後はサカキとイリアティナ姫のハッピーな話で締められ、すごくよかったです。恋愛モードのイリアティナ姫、すごく可愛いです。
    楽しい物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます(;∀;)
    初めて書いた長編で、登場人物がやたら多いわ、予定以上に壮大な設定になってしまうわで、自分でもやりすぎた感のある初作品になりました(/ω\)

    忍軍によって名前の文字数が決まっているというのも、登場人数が多すぎたゆえに出て来た設定でした(*´∀`)

    サカキとイリアティナは神でありながら人間として生き、そして死ぬという選択、気に入っていただけてよかった🥰
    三つも人格があるというクセ強ヒロインでしたが、そう言っていただけてうれしいです。

    最大の感謝です<(_ _)>

  • 羽鳥家の冤罪は認めながらも復興を許さないという判断は、情と理のバランスが取れた現実的な采配ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´∀`)
    元は冤罪からの復讐だったとはいえ、翁衆は多くの無関係の人々を殺しています。

    慶忠の采配はグレーゾーンに落とし込みました。現実的な主君でよかった!

  • 右近次・左近次が敵ではなく、救済者として行動しようとする姿勢が物語を感動的な結末へ導いていますね。

    作者からの返信

    右と左くんは、もともと弱い妖怪を保護するやさしい青年たちでしたが、ウツロの配下となり、しまいには妖怪に体を乗っ取られてしまった、実は被害者でもありましたからね(;∀;)

    彼らは、翁衆の別の一面である「弱きものを扶ける」道を選びました。
    コメントいつもありがとうございます🥰

  • カナエの語りを通して明かされる母トモエの想いと、サカキの誤解が静かに溶けていく描写が良いですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます🥰
    サカキの家族の事情を、今となっては知るものはカナエだけでした。
    尼僧となったカナエが話した血筋の真実は、サカキにとっては衝撃的で、自分のために千年もの間血を繋いで来てくれた母親たちへの慕情が募る一幕でありました。

  • なんだか、姫様も大変な事に巻き込まれそうだし、未来も不穏で、色々ありすぎてドキドキが止まりません。
    もう、これはスペクタクルです
    (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    みゃーさま、コメントありがとうございます🥰
    大きく物語が動くところでして(;'∀')

    不穏な雲が渦巻いて行くような、怪しい雰囲気になってきました!スペクタクル、と言っていただけてうれしいです(*ノωノ)キャー

  • かつて敵側に属していた二人が、拘束・釈放を経て「自ら語る側」に回る流れが丁寧に描かれている。罪と責任の線引きを明確にしつつ、彼らの誠実さと覚悟を浮かび上がらせていますね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    翁衆は全て消えてしまいましたので、残った者たちで彼らの存在した証を残しておきたかったのでしょう。

    右近次と左近次は、右左麻呂の250年にわたる恨みの事件を書物に記し人の恨みとはこれほど恐ろしいものだ、と全国を旅しながら語り継いでいきます(;∀;)

  • 第274話 共同統治への応援コメント

    「共同統治」という制度を具体的な取り決めと共に示し、物語世界に現実味ある政治構造を付与していますね。

    作者からの返信

    この世界では今までになかった新しい政治形態『共同統治』は、ローシェと秋津の文化交流の架け橋になりそうです(・∀・)
    戦争して領土の取り合いするよりもよっぽど良いと思います(;∀;)

  • 第273話 「また会おう」への応援コメント

    クラウスへの感謝の言葉、別れの挨拶、再訪の約束などの細やかな言葉遣いが良いですね。

    作者からの返信

    ローシェでのサカキの日常生活を支えていたのがクラウス率いるコテージ職員たちでした(;∀;)
    夜香忍軍が短期間で実力をアップできたのも、クラウスたちのおかげですからね、陰の立役者、とも言えます(*´∀`)

  • 第272話 それぞれの別れへの応援コメント

    老夫婦との別れ、カップに刻まれた名前、走り出す2人の後ろ姿。過去と未来をつなげる象徴的な描写の連続が、切なさと希望を同時に抱かせますね。

    作者からの返信

    老人たちは去り、若者は未来に向かって走り出す。
    まさに時代が変わることを象徴してました(;∀;)
    レスターは忍軍のおかげで家族の暖かさを手に入れ、自分の本当の家族とは訣別しました。別れと出会いは表裏一体のようです(;∀;)

  • 相手が妖とわかっていても子供相手には強く出れないとは、サカキの意外な弱点?発見なのでは……?

    ヒル君は両陣営にとって間違いなくダークホースになりそうですが、できることなら平和に生きてほしい……!

    作者からの返信

    よくぞわかりましたね!
    まさにその通りで、サカキは子供にはとても弱いんです(ノ∇≦)
    忍びの里では、忍者の子も農民の子もいっしょに遊んでいたりして、子供と接する機会が多かったのでそうなってしまったようです(・∀・)

    ヒルの存在はローシェ側にとってとても大きな恩恵をもたらしてくれます。
    どうか彼の活躍を見守ってやってくだされ(;∀;)

  • 第271話 お母ちゃんへの応援コメント

    キャラの感情描写が丁寧で、サカキの涙、ロルドたちの笑い、イリアティナの謝罪まで、それぞれの存在が生きていますね。

    作者からの返信

    これからエンディングに向かうため、たくさんのキャラが出て来ました(*´ェ`*) 
    「存在が生きている」最高にうれしいお言葉、ありがとうございます(*´∀`)

  • 第270話 死んだはずの……への応援コメント

    白澤を失った直後に訪れるミヤビの生還は、感情の落差と希望の回復を上手く演出していますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます(;∀;)
    白澤の消失からのミヤビの生還は、暗に生と死が表裏一体であり、互いに絡み合いながら時が進んでいくという摂理を描きたかったシーンでした。そう言っていただけてうれしい!ヾ(*´∀`)ノ

  • 第269話 再誕への応援コメント

    ロルドの視点を通して「未来が視えなくなったことが、彼にとって救いである」という認識が提示される。これは「定められた運命からの解放」を象徴していますね。

    作者からの返信

    その通りなんですうう(´;ω;`)
    ムクロは未来を知っていて運命を変えるために生涯を費やしました。しかし、その残酷な使命から解放され、ようやく彼本来の人生を歩み始めることができて、ロルドはそれを心から祝福したい、と思ったのでした(;∀;)

  • 第268話 神の回し蹴りへの応援コメント

    オボロとの邂逅は、過去に交わされた命令の意味をサカキがようやく理解するという感動的な流れですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この長編の冒頭部分が、第268話の伏線になっていたという、ロングランすぎる仕込みでした(>_<)
    ちょっと長すぎましたが、ここまでたどり着けてほっとしております(*´ェ`*)

  • 謁見の間と姫様の華麗な様子にうわ〜と夢見心地でしたが、色々な所に危機が潜んでいてハラハラしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🥰
    姫ピンチです( ゚Д゚)

    ローシェよりも格上の帝国から、皇子様が乗り込んで来ちゃいました(>_<)
    ひと波乱起きそう(;'∀')

  • 第217話 サカキ怒られるへの応援コメント

    イチャイチャしてる『気』がダダ漏れで恥ずかしいぃぃぃ!!(> <)

    …と、思いきやそこからすごい話に発展しそうです!
    ただものではない姫、やはりただものではなかった!?

    作者からの返信

    出会った頃はサカキも姫も遠慮がちでしたが、今はお互いを愛している雰囲気が漏れ出るくらいになってしまいました(/ω\)

    しかし!彼らの正体が、上級白魔導士にはなんとなくわかってしまいました。もちろん白魔導士たちはそれは内緒にするつもりです。他に知られると国を揺るがす大事になってしまいますから( ゚Д゚)

  • 侍女長さんがちょいちょい可愛いところを見せてくれますね!

    姫の三つの人格……
    『武』と『智』と、『カリスマ』!?
    どれが一番すごいんだろう……(-᷅_-᷄๑)

    作者からの返信

    年配の侍女長は、名前もないモブキャラなんですが、忍者並みの情報網を持っていたり、女皇の補佐役として完璧な働きをしています。そういう人がたまに可愛いところがある、というのが好きなので、そこを見ていただけてうれちい!ヾ(*´∀`)ノ

    一番すごいのはやはり素の姫でしょうか、女皇としての威厳も姫としての清楚さも一切なく、食欲とサカキが好き好きビーム丸出しですからね\(^o^)/オワタ

  • 第267話 ずっと傍にへの応援コメント

    死は終わりではなく、想いの継承や赦しの舞台として描かれ、それぞれの別れが強烈な印象を残しますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´ェ`*)
    この物語の死生観はそのとおりで、終わりではなく命は循環しています。それから外れた存在が妖、でした。
    黄泉路は普通は生きている人間は行けない場所でしたが、そこでサカキは恩人たちの亡者に会い、別れを告げることができました(;∀;)

  • 第266話 双子の最期への応援コメント

    死を免れる手段としての「胎児に宿る」が斬新で強く印象に残る。そのための「魂のない胎児」「母体の許可」という制約がリアリティと倫理観を同時に描き出していますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´ェ`*)
    人間の身体はそれ自体が「結界」というのがこの世界のセオリーでして。翁面たちが身体を乗っ取るにも問答で「はい」と言わせる必要があるのも同じ理由でした。

    魂と体。この世界では別々のものとして捉えられております。
    ヒルが消滅しなくなる条件はかなり厳しいものでした(;∀;)

  • 第47話 ムクロの執着への応援コメント

    忍者、関節外したり柔軟性はすごいイメージあります。かっこいい軍服の罠…!!
    拘りの強い服飾担当ダンさん好きすぎます!!

    作者からの返信

    体の柔らかさが秋津忍者の必須条件でもあります(・∀・)
    ローシェの騎士たちと比べて秋津忍者は細身ですが、全身がバネのように瞬発力が非常に高いのもそのおかげでした。

    ダンさん、マッチョマンですが、指先は繊細でデザインにすごいこだわりがあります。サカキたちもタジタジです😂

  • 第46話 形見の予約への応援コメント

    形見分けという重い話をしてるのにノリが軽い…!!笑
    しかも皆さん手持ちの装備品としてのバランスを考えながら会話してるのが面白かったです。
    それだけ自分の死も仲間の死も身近で、死してなお味方の力を残し、大義を果たすことに特化した集団なのだなぁ、としんみりもしました。

    作者からの返信

    ノリの軽さが夜香忍軍なんですよー😆
    忍者は危険なお仕事でいつ死ぬかわからないので、こうやって親しい仲間に自分が死んだらこれあげる、って形見の予約をするんですが、話し方は軽くても実情はかなり重いですね(;∀;)

    「死してなお味方の力を残し、大義を果たす」めっちゃかっこいい表現!そう、それが物語で言いたかったことなのです、ありがとうございます(≧∇≦)

  • 服の描写が細かく、かつ実用も意識されていてめちゃくちゃかっこよかったです!!
    こういう世界観の見える試行錯誤、楽しくて大好きです(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます(≧∇≦)
    褒めていただけてめっちゃうれしいです💖
    忍者に黒革ロングコート着せて、苦無や手裏剣で戦わせたかったんですよー(*ノωノ)

  • 第42話 お針子騎士団への応援コメント

    お針子騎士団強すぎる…!!
    ひん剥かれた方々は可哀想でしたが、新規衣装と聞くとワクワクしてしまうオタクの性ですw

    作者からの返信

    そうなんです、お針子たち最強クラスです( ゚Д゚)
    一応騎士団ですしねw 

    新規衣装……いいですよね(・∀・)
    実はとてもかっこいいロングコートなので、近況ノートにもイメージ画像を載せておりますのでよかったら(*ノωノ)

    https://kakuyomu.jp/users/yamabudoh/news/16818792437126584733

  • 第35話 美少女騎士登場への応援コメント

    ヴァネッサちゃん可愛いですー!!(*´ω`*)
    付き合いの良い忍者さん達にもほっこりしました。

    作者からの返信

    わーい、ありがとうございます🥰
    ちょい役のヴァネッサちゃんですが、評判がよかったのでもっと出番増やせばよかったなあ、と(;∀;)

    忍者たちは子供の扱いもかなり上手いのです(・∀・)

  • 第265話 灰への応援コメント

    ハルとカイルの別れの場面では、主従以上の絆が深く丁寧に描かれている。「最期はあなたの笑顔で終えたい」というハルの願いが、死の恐怖よりも温もりを際立たせていますね。

    作者からの返信

    ハルは妖、カイルは人間という、敵対関係でありながら彼らにはいつの間にか友情……というよりは保護者と被保護者にような関係に変化していました。

    カイルにとってはハルは心の拠り所になっていたのですが失ってしまいました。最後に笑顔で送り出せたのは、カイルには大人の階段を一歩登れた証でありました(;∀;)

  • 第264話 消滅の時への応援コメント

    月牙の斬撃すら通じない相手に対し、冷静な観察と即応によって対応するサカキの知略が光る。「二体同時でなければ倒せない」という真実に至る流れは、戦術的な快感とカタルシスを与える構成になっていますね。

    作者からの返信

    『右』と『左』が揃って第一席にいることがヒントになっておりましたので、気が付いていた読者様もおられたかな、と思います(・∀・)

    小説の中ではムクロがサカキに教えていましたが、このアドバイスがなければさすがのサカキも危なかったのです(>_<)

    いつもコメントありがとうございます(≧∇≦)

  • 完結おめでとうございます!
    ハッピーエンドでよかったです!
    お疲れ様でした😊

    作者からの返信

    お返事おそくなってすみません💦
    最後まで読んでいただき、ありがとうございました<(_ _)>
    かなりの長編で大変だったでしょう(ノ∇≦)

    消えてしまった人たちもいましたが、ひょっとしたら復活できるかも、というところや、姫が人として生きて死ぬことを選んだのは、最大のハッピーじゃないかな、と自分では思っていましたので、そう言っていただけてよかった(;∀;)

  • 第263話 最期の時が近づくへの応援コメント

    爪に隠していた鉄鑢で拘束を削り、風遁で突破するところは、準備と知略の勝利を象徴している。空間の構造を感知しながら「月牙」を取り戻し、冷静に戦局を制する姿が上忍の威厳と格を際立たせていますね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます<(_ _)>

    上忍サカキの忍者らしい隠し武器が爪に仕込んであり、それを使って鉄枷を外すという離れ技でしたが、実はこういうのこそ書きたかったんですよー(*´ェ`*)

    この作品、忍者が主役でありながらなかなか忍者らしい戦いが出て来ませんでしたからね(・∀・)

    月牙をやっと呼べたサカキは、勝ち確定なのでした\(^o^)/

  • 第262話 神のデコピンへの応援コメント

    神たちが退場し、「人が己の選択と責任で生きる」未来へ移行する構成が、物語の終章として象徴的。その去り際に残された感情の余韻や、「干渉しない」という宣言が新時代の幕開けを示していますね。

    作者からの返信

    神々の干渉が終わり、人間は人間の手で問題を解決していかなければならないようになりました。
    まさに時代の変化の時であります('Д')

    そして、この時がイリアティナの中の姫とサカキの別れの時でもありました(;∀;)

  • 破壊力あるオヤジ三兄弟!

    作者からの返信

    スズキチさんならきっとそこ拾っていただけると思ってましたヾ(*´∀`)ノ
    これが言いたいがためにロルドを粉屋のおやじにしておりました( ゚Д゚)

  • 光の神は人間を「単純な善悪で裁けない存在」と見抜き、それこそが「自然」であると断言する。これにより、神の裁定が絶対ではないこと、人の愚かさの中にこそ美徳があることが浮き彫りになっていますね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます(*´ェ`*)
    神は完璧故に進化をしません。神を信じ敬い畏れる魂が増えると神格は上がりますが本質は全く変わらないのです。

    しかし光の神は1000年人間界で過したことで、善と悪・光と闇・生と死という相反するものが存在し、不完全であることこそが自然であると判じました。

  • 第260話 神々の問答への応援コメント

    民の祈りが神に届き、暴走する神の感情が静まりゆくという展開が、人間と神のつながりを象徴している。この「祈りによる変化」は、世界を動かすのが権力や力ではなく「意思」と「信念」であることを示していますね。

    作者からの返信

    まったくおっしゃる通りで、神が実在するこの世界では「祈り」=人間の多数の意志が明暗を分けたのでした。
    運命の神も魂の総量で天秤を傾ける方の願いを聞き届けますし。
    今回は人間が「生きる」という選択をした、と光の神が聞き入れてくれました(≧∇≦) 人間⊂(^ω^)⊃セフセフ

  • 第282話 神々のターンへの応援コメント

    神がいてくれればしばらくは平和ですかね!?

    作者からの返信

    それはもうめっちゃ平和になりますヾ(*´∀`)ノ
    襲って来るとすれば、それは神を感じられない小者だけでしょう\(^o^)/

  • 第259話 原始のリズムへの応援コメント

    魔法鏡を介して各国の王たちが祈りに呼応し、打ち合わせもないまま自国民に通達する描写はドラマチック。種族・身分・出自を越えた連帯が強調され、人間的な「共感」の連鎖が描かれていますね。

    作者からの返信

    今まで出てきた国の人々が、全人類共通の危機に対してこころをひとつにする、という場面を書きたかったのですが、そう言っていただけてうれしいです(*´ェ`*)
    人類共通の敵がいることで、人間同士の戦争とかなくなればいいんですけどね(>_<)

  • 推しの力は偉大ですね!

    作者からの返信

    いえーす!( ゚Д゚)
    人生に推しがいる人といない人では心のキラキラに差が出るそうですよ(・∀・)

  • 第258話 神鎮めの踊りへの応援コメント

    おじいとおばあが、誰に命じられるでもなく「祈りの」を奏で始める姿が、誠実な信仰と郷土愛を体現している。高齢で踊れなくても、自らの役割を理解し、音を託す姿勢が良いですね。

    作者からの返信

    おじいとおばあ、という山岳民族=神に近い場所に住む人たちがいて、その部族に伝わる神の伝説はほぼ真実に近いのです(・∀・)
    彼らは本能的に神の怒りに対してどう行動すればいいのか知っていました。

    ローシェ国が山岳民族を保護していたおかげで神鎮めの儀式が広まることになりました。「音を託す姿勢」本当にその通りです!音を民衆に託し、人々は神の怒りを鎮めるために心をひとつにしようとしております。

  • 第279話 忍者の帰還への応援コメント

    サカキさんお辛そうですね笑

    作者からの返信

    忍者は本来、表には出てはいけない存在でしたからね。大広間の客座に座るなんて、さすがのサカキも居心地が超悪いです(ノ∇≦)

  • イリアティナの神化により、彼女はもはや人間の倫理や情を理解できない存在となっている。「姫を止める」という行動が、「神を説得する」という不可能に近いミッションへと変貌していますね。

    作者からの返信

    「もはや人間の倫理や情を理解できない存在」その通りなんです(;゚;Д;゚;) イリアティナはすでにロルドやケサギたちのことすらも「人間」というひとくくりの枠に入れてしまい、罰を与えようとしています。

    それほど神の怒りとは恐ろしいものなのでした(>_<)

  • 登場人物紹介、すごくありがたいです!

    ヴァネッサ嬢に、本当に又お会いしたいです
    (⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    ウツロは、登場人物紹介だけでもやっぱりオドロオドロしいですね
    (⁠ꏿ⁠﹏⁠ꏿ⁠;⁠)

    作者からの返信

    登場人物紹介も読んでコメントくださってありがとうございます、感激です(;∀;)

    元気なヴァネッサちゃんを気に入っていただけてうれしいヾ(*´∀`)ノ
    出番は少ないですがラストらへんにちょっぴり出て来ます(・∀・)

    ウツロの紹介文、今読んだらほんとにオドロオドロしい( ゚Д゚)
    自分で書いたのにびっくりしました(ノ∇≦)

  • 第252話 ムクロの魂への応援コメント

    神獣
    背に目が四つあるのが
    とても好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    神獣の目は未来を見て、変えるために複数付いております。
    好きと言っていただけてうれしいーヾ(*´∀`)ノ

  • 第256話 恐ろしい未来への応援コメント

    運命の神が事態の変化を察知し、思惑を乱される様が新たな神視点のスケールを持ち込んでいる。神でさえ「計画外」に焦る描写が、神々すら完璧ではないという宇宙観の広がりを見せていますね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます🥰

    神々にも感情はありますので、膨大な時間をかけた計画が乱されると、焦りや動揺のような心の動きを見せます。
    このお話では人間も神が造ったものですので、神が感情を持っているので人間にもあります。

    神も人間も完ぺきではない。その不完全さが人間を進化させる原動力なのでした。

  • サカキさんの血筋、かなり辛いですね……

    作者からの返信

    1000年続いた単性生殖の血筋のうえに短命……めっちゃツライですよね(´;ω;`)


  • 編集済

    これが別荘なのは凄すぎますね笑

    作者からの返信

    右と左が生きていたときは次期の天子(現代の天皇にあたる)でしたので、財力もすごかったのです(;∀;)
    昔は戦争もなく、平穏な時代で貴族は雅な生活をしていました。

  • 第211話 「父さん」への応援コメント

    女皇様(というよりやっぱり『姫』がしっくりくる!)の気は特殊!?
    あれだけの素質と能力をお持ちですから、計り知れない何かがあるのでしょう。

    なにはともあれ、わだかまりが解けてよかったよかった! ヽ(・∀・)ノ

    作者からの返信

    イリアティナはやっぱり『姫』ですよねー、女皇というほどの威厳がないですし(≧∇≦)
    姫は人間としてはいろいろ規格外でして、『気』も特殊です。姜四郎が言うように、自然に近いというか自然の光そのものなのです(・∀・)

    ゾルは年齢の割に幼い部分があって意地を張っていたのですが、ようやく仲直りできましたヾ(*´∀`)ノ

  • おおー、化学反応。混ぜちゃダメ、絶対。
    第125話も見返してきましたが……本気で命のやり取りをしていた間柄なのに、今はこうして一緒にいるというのが何とも感慨深いです。

    作者からの返信

    やばい関係の人たちを呼び出してしまいました、危険!危険!
    過去の話を読んでくださってありがとうございます🥰
    125話では彼らは本気で殺し合いをしてました。ケサギとムクロが来なければアサギリたちは確実に惨殺されてました(;゚;Д;゚;)

    しかし、忍者はそういうことは日常茶飯事なので、状況が変わればアッサリした人間関係に戻るのですが……五条丸はしつこい性格でした\(^o^)/

  • 第255話 何万年もの孤独への応援コメント

    サカキの苦悶は、精神侵食による絶望と葛藤が丁寧に積み上げられている。「頭が焼き切れそう」という直接的な表現と、「イリアの姿をした他者」を拒む精神の強さが切実に交錯し、臨場感が高いですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます(*´ェ`*)
    精神浸食!そうなんですよ、そういう言葉を使いたかった!(爆) この小説を書いている時は思いつきませんでした。

    サカキは最大のピンチを迎えていますが、イリアへの想いが彼を繋ぎとめています。翁衆の手がイリアに伸びるのはなんとか止めなければ、という強い想いでした(;∀;)


  • 編集済

    第206話 美しさが招く仇への応援コメント

    サカキさん、おそらく殴られた時も避けることはできたでしょうに……
    そこは武士と忍者、立場というのは厄介ですね。

    作者からの返信

    ちょき様、大正解です( ゚Д゚)
    サカキにとっては避けることなど簡単でしたが、武士が相手ではよけいに怒らせることを、13歳でしたがちゃんとわかっていました(;∀;)
    忍者の身分はとても低くて、理不尽なこともよくさせられている職業なのでした(>_<) 超ブラック企業の社員みたいな感じ?

  • 第254話 女皇消えるへの応援コメント

    霊峰に現れた三重の赤い光輪は、「神の怒り」という神話的モチーフとして機能し、舞台を一気に世界規模へと拡大する。視点が各地の民族、皇帝、市井の民へと次々に切り替わり、それぞれが同じ異変に動揺することで「この事件は全世界に影響する」という空前のスケール感を印象づけていますね。

    作者からの返信

    この世界の神様は、じつにわかりやすい怒り方をします(;゚;Д;゚;)
    だれが見ても三重の赤い光輪は不吉に見えて、それが正解なのでした。たくさんの視点から見せているのもそのためなのです。
    「空前のスケール感」うれしいお言葉をありがとうございます(*´ェ`*)

  • 第273話 「また会おう」への応援コメント

    えげつない内容のお弁当ですね笑

    作者からの返信

    えげつなすぎてAIが画像を再現できないほどでした😆

  • 第253話 神の3つの形態への応援コメント

    ヒルの口から語られる「怒っている」「言葉が届かない」「まるでお姫ちゃんじゃない」という異変が、不穏な予兆として機能。この描写により、イリアティナが人の枠を超えて「神そのもの」へと移行しつつあることが暗示されていますね。

    作者からの返信

    「神そのもの」へと移行しつつある……まさにその通り!
    イリアティアの怒りのスイッチが入ったことで、人間的な考えから神の思考へと進化しているのです(;゚;Д;゚;)

    神は人を個々ではなく「人という種族全体」として捉えます。罰の対象は人間すべて。そこが神の恐ろしいところでした(>_<)

  • 第272話 それぞれの別れへの応援コメント

    おじいとおばあさん、お疲れ様でした🥲

    作者からの返信

    おじいとおばあ、人知れず大活躍してましたね(*´∀`)
    本人たちは気づいていませんが、人類の救世主たちでした(;∀;)
    あとは老人ホームで仲良く健やかに過ごせるといいなあ;

  • 第252話 ムクロの魂への応援コメント

    ムクロが、内なる存在・白澤と交わす対話は、ユーモアと怒り、哀惜と決意が同居した名場面となっている。憑依され利用された過去への怒りと、それでも未来を救うために立ち上がる姿が良いですね。

    作者からの返信

    重い話が続いていたので、軽い会話も入れたくなりまして(*ノωノ)
    とはいえ、内容は人類の未来の危機とムクロの使命の重さですけどね、ムクロは白澤を受け入れていますが、それでもやはりこれまでの自分の人生が苦悩に満ちたものだったのを、白澤にぶつけたくなったのは無理もないです(;∀;)

    いつもありがとうございます(*´ェ`*)

  • 第270話 死んだはずの……への応援コメント

    ロルドさん危険な方に笑

    作者からの返信

    ロルドさん、ちょっとその気あるんですよね(・∀・)

  • ストップされてやり直しでとぼとぼやり直す姫さまとテイクツーに付き合うサカキさんがなんかツボったです。

    名前の由来に房中術、ほうほう。
    この後もサカキキの身の上聞けるのかな。

    お付きが側にいると落ち着かなそうですね( ̄▽ ̄;)


    作者からの返信

    ありがとうございます、うちの姫、ほとんど本能で動いてますからね、テイクツーになりました(ノ∇≦)

    この物語での忍者は、情報を得るために男女を誘惑するお仕事がありますので、十代半ばからその訓練をすることになっていました。

    現代日本ですと犯罪ですね(;'∀')
    お付きは10人以上がこの部屋に潜んでいまして、とてもサカキは落ち着けませんwwww

  • 第251話 門外不出の人たちへの応援コメント

    法改正の動きが示されることで、「閉ざされた魔女たちの未来」に風穴が開いたことが描かれる。その変化が「再会」という個人の幸福に直結していて、政治と感情のリンクが自然に構成されていますね。

    作者からの返信

    いつもすばらしい表現の単語を書いていただき、感動です!
    「風穴があいた」本当にその通りでそれが言いたかったエピソードでした(*´ェ`*)

    アラストルの魔女たちはみな人生は決められていて自由はありませんでしたが、ハルアバルが皇位に付いたことでどんどん情勢が変化していきます。

    ジャスラーナとエルアルドの、今まであり得なかったカップルが成立してしまうのもその布石でありました🥰


  • 編集済

    第268話 神の回し蹴りへの応援コメント

    ムクロさん可哀想に笑

    作者からの返信

    人類のために死力を尽くしたのに、この仕打ち。
    ムクロかわいそーヾ(*´∀`*)ノキャッキャ♪