2章 犬と老婆 その2への応援コメント
X企画の参加ありがとうございました!
肖像のメダル……そして明天。
主人公にだけその存在が認知できて、他の人には別人に見えるのでしょうか……
1章、2章と読み続けてきましたが、
ホラーとミステリー要素の詰まった新しい感覚を得られたような気分です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ご察しの通り、明天やメダルの事については主人公の周りだけに起こった事象です。
メダルの音が導くままにこの物語は進んで行っていおります。
5章 落としたメダルのその先で その2への応援コメント
全然予想がつきませんでした。ちゃりんと鳴るコインの音を追いかけて、不気味で、どんどん引き込まれて読んでしまいました。
読んだのが昼でよかったです。面白かったです。
作者からの返信
最後まで読んで下さりありがとうございます!
自分はホラーの話でよくある、後味の悪い最後で締めるのは、あまりやりたくなかったので、少しでも道があるような展開にしたかったので、こういう形になりました!
でも過去は過去で何があっても変わらないって言うことも伝えたかったので、主人公には酷な思いをさせましたが、いい作品に仕上がったと思います!
5章 落としたメダルのその先で その2への応援コメント
ミステリーというかもはやホラーというか……
とにかく、大変楽しく読ませて頂きました( *˙ω˙*)و グッ!
作者からの返信
どっちのなのかよく分かんないですよね!
それでも、最後までの了読とご感想ありがとうございます!
1章 忘れられた変死体 その3への応援コメント
Xから来ました。
雰囲気が独特で引き込まれました。感情を揺さぶる表現力も目を引きます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
この話は、自分の過去を元ネタに書いたものです!
2章 犬と老婆 その1への応援コメント
Xから来ました。
冒頭から読者を惹きつけるフックの作り方がとても上手で、その後もじわじわと広がっていくホラー描写が印象的でした。物語のテンポも良く、ミステリー要素が絡み合っていて先が気になる展開です。
私の作品も少し似た雰囲気がありますが、どちらかというとアクション寄りの内容になっています。
もしダークファンタジー小説のコンテストで競い合うことがあれば、あなたの作品は間違いなく手強い存在だと思います。
これからのご活躍を楽しみにしています。応援しています
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
リアリティ重視でこの話を書きました!
謎が多い展開のため、ストーリーに興味を持ってもらえるような要素を詰め込みました!
5章 落としたメダルのその先で その2への応援コメント
大変お待たせいたしました! RT企画より読み返しに参りました。
なんか……なんか凄いですね。二転三転する展開が不思議で魅力的でした。メッセージ性も強く非常に感情に訴えかける作品でした。たぶん、実際にそういう経験(殺人であるかは別として)をされたから書いた、書けた作品なんだろうなあと思って読ませて頂きました。僕自身もそういう鬱々とした感情表現を勉強中だったので、とても貴重な読書体験となりました。ありがとうございます。
ちょこちょこ誤字があったので、お手隙の際に直してみてください……🙇♀️
企画への参加ありがとうございました。
またのご参加お待ちしております。
作者からの返信
完読のご感想ありがとうございます!
ご察しの通り、この作品は私の過去の体験を元ネタに書きました!
簡潔に言うと、真実を歪ませて誇張した被害妄想を追体験するという、よく分からない話になりました(笑)
登場人物も自分の身の回りの人が元ネタになっているので、本当に自分の過去を見つめ直している気がして、執筆作業はかなりしんどかったです。
誤字報告もありがとうございます🙇♀️
今回は本当にありがとうございました!
1章 忘れられた変死体 その3への応援コメント
拝読いたしました!
静かな工場の日常が、メダルの音をきっかけに崩れていく恐怖感が秀逸。
最初は淡々とした語り口なのに、門宮の死を境に現実と記憶が歪んでいく過程がゾクリとさせます。
忘れたいと願うことで記憶を改ざんするという設定が、心理的な恐怖とリンクしていて非常にリアル。
リーダーの狂気、神社や明天の登場による不気味さが、サスペンスとホラーを見事に融合させています。
特に「面」の正体に気づく場面は鳥肌が。
日常から非日常への落差の描き方が巧みで、最後まで緊張感が途切れず引き込まれました。濃密な一章でした。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
面、メダルの音、記憶改ざん、この3つをテーマにストーリーを作っていきました。
メダルの音が鳴る度に話が前に進んでいくようになっています!
嫌な記憶というのは忘れたくても、記憶に強く残る印象があると思います。
1章 忘れられた変死体 その3への応援コメント
面白い。
1話
つかみが抜群で、次の話を読みたくなるところで区切られています。
1話だけでなく全体を通してですが、日常描写が上手だと感じました。
2話
不気味な展開で背筋がゾクっとしました。
ほどよいホラー要素でやみつきになる感覚です。
3話
事件の真相が判明?する回。
ここまで、現実味のあるホラーミステリーと思い読んでいました。
どんなトリックかなと思っていたところ、物語の核がファンタジー的な記憶改竄能力だったのが個人的な好みではなかったものの面白い話だと思いました。
まだ不思議や謎があると思うのでこれからのエピソードを楽しみに読んでみようと思います!
作者からの返信
各話ごとの細かいご感想、ありがとうございます!
この話は自分の過去の話を元ネタに作っているので、リアリティが高い作品になったと思います。
色々と謎が多い話ですが、最後はスッキリとした終わり方ですので、今後もご期待ください!
1章 忘れられた変死体 その1への応援コメント
最初から展開が起きる。
掴みはOK🆗ですね😊
さてさて、一体全体何が起きてるのか次で分かるのでしょうか?🎯
楽しみです😌
作者からの返信
本編は結構謎めいた展開が多いですが、面白い話になっています。
ありがとうございます!
1章 忘れられた変死体 その1への応援コメント
Xのリンクから飛んできた者です。
#RTした人の小説を読みに行く、第二回にご参加いただきありがとうございます。
楽しく読ませていただきました。
ホラーでミステリーな展開、予想はしていましたが、まだ分からないことが多いですね。
続きが楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
謎が多い展開にも関わらず、楽しんでもらえたので何よりです!
2章 犬と老婆 その2への応援コメント
独特な世界観が良いと思いました時間が無くてここまでしか読めていないのですが機会があれば続きも読ませていただきたいです
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ご興味を持って頂いて非常に光栄です!
これからもよろしくお願いします!
完結してますので、最後にはスッキリする展開になっていると思います!
3章 圧夢駅 その2への応援コメント
区切りの良い所まで読ませていただきました。ミステリー&ホラーは大好きなので興味深かったです!
面やコイン、駅、あすさんといった存在や現状起こっているものが気になりますね。これからの展開がとても楽しみです。
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます!
興味を持って貰えて非常に光栄です。
最後にはちゃんと色々な謎が完結しますので、今後ともよろしくお願いします!
1章 忘れられた変死体 その3への応援コメント
企画から来ました。
ホラー小説は実の所あまり読まない(苦手ではないです。むしろ好き)ので新鮮な気持ちで読ませていただきました。
率直に言いますと、ミステリがかったホラーで興奮を覚えました。
どういうふうに事件を解決するのか、どうやって事件が起きたのか。それらが絶妙なバランスで開示されていったこと、そして鮮明な生々しい描写もあり大変良くできた物語だと思いました。
今後も応援してます
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
この作品はストーリーのテンポとリアリティにこだわって、執筆しました。
登場人物は自分の身近な人が元ネタで、エピソードも実体験が含まれているので、より現実味のある仕上がりになりました。
第1章はこの作品の世界観の説明であり、主人公の歪み始めた現実の1片で、その先に物語の根幹が潜んでいます。
1章 忘れられた変死体 その3への応援コメント
タグに反応ありがとうございます☔
いったいメダルはなぜ門宮が持っていたのか……?『知ってはならないこと』はメダルに関係するのか……?
そして明天はいったい……。
とても面白く、一気に1章を読んでしまいました。
続きも少しずつ追わせていただきますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
序盤から謎めいた展開が続くのですが、話が進むにつれてどんどん増えていき、最終的には全部解決できるので、ご期待ください!
2章 犬と老婆 その2への応援コメント
Xでご紹介有難うございます。
メダルが音を立てると流れができる、ふしぎな感覚がしました。
応援☆しました。これからも頑張ってください
作者からの返信
評価、応援、ありがとうございます!
メダルの音が、この物語にとって重要なポイントなので、主人公はメダルの音を追いかけるような展開を意識しました!
5章 落としたメダルのその先で その2への応援コメント
最後が最初とは大きく想像のつかない終わり方で、まさかこういう流れになるとは……! 予想を覆す展開に圧倒されっぱなしでした!
作者からの返信
完読コメントありがとうございます!
1年半頑張って書いたかいがありました!
この作品は自分のトラウマな出来事を誇張して書いた作品なので、書くのが苦しかったんですがそれでも、最後まで書き切る事が出来ました!
1章 忘れられた変死体 その1への応援コメント
拝読させて頂きました。
日常の気怠さ、味気無さを感じる瞬間など共感できる描写がいいなと思いました。
今後が気になる展開ですね…!
一話すぐ読めてしまったので二話以降も楽しませて頂きます。
背負う地区顎と(staff)
作者からの返信
ありがとうございます!
この作品は日常をテーマにした作品ですので、共感できてもらったのはとても嬉しいです!
5章 落としたメダルのその先で その2への応援コメント
なかなか面白く読めました。良かったです。この濃度の内省を、夢幻の物語として組み立てつつ興味深い進行をしていくので、追いかけるのが楽しかったです。
罪から逃れようとして、受け入れようとして、分裂してしまうほどにそれらを反復するけれど、その度にメダルの音が鳴り、現実というものを突きつけてくる。
どうしようもない自分の精神の問題に向き合うようで、自分の外、メダルの音が、内側へ完全に閉じきることを許さない。その絶対性のようなものが表れているなと感じました。
孤独だったり、物思いに耽っていると、世界は自分中心であるとしか感じられない事がありますが、それはそれとして、自分の外というのは確実に在って、それが自分を作っているという事実を否定できない。
メダルが外、社会、現実を表しているなら、それを追いかけ続けてしまう木野の強さというのが、本当に大切なものなのだなと。そしてその強さこそが、人間の生きる強さであって、素晴らしいものなのだなと。そう思いました。
勇気という言葉とも似通う部分があると思います。傷つきうちのめされながらもメダルの音を求める強さが、この作品の魅力そのものといっても良いかもしれません。
その強さを、力を、描ききった作品。面白かったです。
作者からの返信
最後まで読み切ってもらった上に、ここまでご理解して頂けたことに非常に、感激致しました。
本当にありがとうございます!
全ておっしゃる通りで、この文書を作品の解説に使用したいレベルです!
自分の強さっていうか、前に進む理由は、自分の中にあると思います。
それは、自分の過去から形成されていくと僕は思っています。
この感想は僕にとって、ものすごく励みになりました!
こちらこそ、ありがとうございました!