応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • お邪魔します。
    以前、コメントをせずに♥だけを送ってしまいすみませんでした。

    バトルロワイヤル系のファンタジーものは初見なのでワクワク感が止まりません。完全に惹き込まれています。
    既に先の方まで拝見させて頂いてます。このまま引き続き拝見させて頂きますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽しんでいただければ幸いです。

    ハートは気が付かずにすみません。
    ハートの通知が一時期多すぎて、執筆に集中ができなかったので、ちょっと切らせていただいております。


  • 編集済

    誤字情報です

    「バトル・ロワイヤル」
    「バトル・ロイヤル(battle royal)」の「ロイヤル(royal)」だけをフランス語読みしたもの。

    「バトル・ロワイアル」は高見広春氏の同名小説『バトル・ロワイアル』を原作として、2000年に公開された日本映画です。


     英語 「battle」 バトル
     フランス語 「bataille」 バタイユ

     英語 「royal」 ロイヤル
     フランス語 「royale」 ロワイヤル


    いろんな場面でカタカナ英語化している中で、
    「バトル(英語)・ロワイヤル(フランス語)」の形からなる造語、
    かつ映画の影響による誤用から広まったもの。


    どうしてもロワイヤルを使いたい場合は、気にせず使えばいいとは思います。
    まぁ、私のように変なとこに細かいヤツが突っ込んできたら一言

    「造語です」でok。


    もしも修正するならば
     ・タグ ただしサーチ側が単語を間違えていたら意味が無くなる
     ・1章のタイトル
     ・1話のタイトル


    キャラのセリフは例外としますが、冷静キャラの突っ込みが入るといいかも
    「やば、リアルバトルロワイヤルか?」
    「(それ、ロワイヤルじゃなくってロイヤルな)」
    「スキル……スキルはどんなのあるんだ?」
    「ちょっと待ってくれよ! スローライフじやないのか!」

    以上、情報提供となります。


    追記
    返信ありがとうございます。

    バトロワ了解しました。

    続きを楽しませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘の通り、最初プロットを考えていた時に
    「バトロワ」なのにバトルロイヤル? 問題に行き当たり調べてみました。

    結論としては、30代前後をターゲットにしている娯楽小説なので、
    なじみ深い「バトルロワイヤル」の方を採用させていただきました。
    著作権なんかも調べてみましたが、なんか、色々なところで使われているようで問題なし?(あるかもしれませんが)なのでこのタイトルになっています。

  • はじめまして、先日は作品フォローありがとうございます。

    視界がホワイトアウトで事故ったかと思ったら真っ白空間に投げ出されただけで死亡確定とはなってないんですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    死亡はしていない・・・と書いてあったような、確認します。

  • 色々確認できましたね(*´ω`*)

    作者からの返信

    主人合が割と慎重系なので……

  • うげっ
    落ちてるΣ(*´Д`)

    作者からの返信

    バトロワゲームの定番ですね(( ´∀` )

  • 先日、貴方に作品をフォロー頂いた晴竜胆と申します。

    貴方に見つけて頂いた感謝をまず述べさせて下さい。

    私の文章を見つけて頂き、ありがとうございます。

    貴方に少しでも異世界の日常の揺らぎが届いていれば、これに勝る喜びはありません。

    さて、今回貴方様の事を知った私は、貴方がAIを活用して作品の批評をGeminiにして貰う試みを読み、この作品に辿り着きました。

    貴方も視点を異世界へと旅立たせる事を好む方だと分かり、つい自分の事の様に嬉しく感じました。

    私なりの感謝の印として、こちらの話の冒頭を少々小難しく表現させて頂きました。

    貴方の構成の良さがあれば、気軽に読めるライトノベルから、少し肩肘の張った文章へも装いを変えられる、参考になれば幸いでございます。

    -----
    その瞬間俺は思考が白よりも無になった。
    幾日も重ねた脳内の手順書に従い、石のような朝を迎えた今日、その石は少し苔むしていた。
    付き合っていた彼女からの突然の別れ話に、俺は何の準備もしていなかった。気が付けば今日も会社を支える1つの建材としての手順書を始めていた。
    本当に阿呆な事をしたもんだ、と独り言ながら鉄の塊が行き交う辻道で、信号の赤の輪郭をぼんやりと眺めていた。
    俺の名は不動カタシ。
    今朝交通事故に会い、世界を飛び立った男だ。
    -----

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    AIに文章を推敲、文体を変えるなども試していますが、仰る通り変更はできるのですが、角の無くなった綺麗な文章は出来るのですが、味が無くなる感じなんですよね。
    上位陣などの文章をみても、やはり、現在のAIの文章だとちょっとパンチ、印象が残らない印象なので、もう少し進化してから使おうかと思っております。(著作権の問題で禁止になりそうな感じもしてますが)

  • 汎用性があって、色んな使い方ができそうでいいスキルですね…!
    淡々とスキル検証をしていく主人公に、理系っぽいなと思いながら読んでいました。

    作者からの返信

    デザイン系の人間なので、理屈とノリで動くという不思議な性格ですね。本人まだゲーム感覚で動いてます。

  • 説明文を翻訳してくれないんですね…!?
    異世界?転移でも一筋縄でいかなさそうな予感を醸し出していて面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最初から完璧説明系だとつまらないので……ってやつです。

  • 抽象的な名前の能力って、術者の考え次第でいろいろな使い道が増えていくのも面白そうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通り、抽象的な方が強くなっていく感じですね。
    それを活用できるのもプレイヤーの想像力次第となっています。

  • 面白いですね。

    終わったらちゃんと帰れるし、頑張った人にはご褒美というのが良いです。(帰れるんですよね?)
    ケチくさい神は好かんです。
    神たるもの気前の良さは大事、人間に与える試練も大事ということで。

    作者からの返信

    わざわざ読みに来ていただきありがとうございます。
    帰れるかどうかは……先にならないと分からない感じになっています。

  • 第六章、楽しみに待ってます。

    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございます!
    現在頑張って執筆中ですので少々お待ちください。

  • ゾーンに守られながらも、じわじわ迫る狼の恐怖と、支給品をどう活かすかの試行錯誤がリアルで臨場感ありました。
    「外れスキル」っぽい『固定』を工夫で武器に変えていく流れがワクワクしますし、コーヒーで一息つく描写が人間味を感じさせて良いアクセントになってます。

    次回、ゾーン解除で狼との本当のサバイバルが始まる――めちゃくちゃ続きが気になります

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 空中投下の緊迫感と、スキル検証のワクワクがいいバランスで描かれていて、一気に読ませられました。
    『固定』スキルが最初は地味に見えるけど、今後どう成長していくのか楽しみです!
    次回の狼との本格的な対決、期待しています

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。バランス良いと言われると嬉しいです。

  • 一気に引き込まれるテンポ感と、主人公の等身大の視点が面白いです。
    「スローライフを送りたいのに、バトロワに巻き込まれる」このギャップが最高ですね。
    続きが気になるので更新楽しみにしています!

    作者からの返信

    わざわざ読みに来ていただきありがとうございます。
    お互い頑張って執筆していきましょう。

  • はじめまして!
    楽しく拝読させていただきました!

    キャッチコピーがいいですね♪
    協力して、というのに惹かれました。
    異世界転移っぽいですが、独自性を感じます。
    これからどんな展開になるのか、ワクワクします!

    拙作にお越しくださり、♡ありがとうございました!

    作者からの返信

    青維月也様
    わざわざ読み返しに来ていただきありがとうございます。
    キャッチコピーの良しあしに自信無かったので助かります。
    大変でしょうが執筆頑張ってください!

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    かなり興味深い作品を書かれているんですね。
    時間が空いたら読ませていただきます。