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  • 第84話 ロフトの部屋への応援コメント

    ゾッとする展開ですね。
    そのまま住み続けたユウさんも凄いと思います...。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お金が無くて引っ越せなかったそうです。w

    怖い話を集めてるわけではないのですが、不思議体験ありますかと聞くと、どうしても怖いものも混ざってくるんです。
    以前、怖い話があったから読むのを止めたと言われた時は複雑でした…
    皆さんそれぞれ好みがあるようですが、私が「不思議認定」したものをこれからも投稿していきます。
    引き続き宜しくお願いします!

  • 第81話 別れの挨拶への応援コメント

    この出来事、コロガルネコさんにとっての『てまり』との関係性と、全話の『ピータ』の飼い主さんとのそれとが、なんとなく重なっているような気がしてなりません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    考察が鋭いですね。
    実は毎週水曜更新としてきた関係上、今話は大晦日の発信。
    あまりそんな特殊な日に、怖さが際立つような話は相応しくないかなと考え、先に今81話投稿を決めていたところ、後から80話の体験談が舞い込んできました。
    これは内容に関連性があるなと考え、先に80話を紹介した次第です。

    提供してくれた知人には「ピータの答えが翌週出るかもよ」と伝えたばかりです。
    さてさてどう届いていますでしょうか。

    来年も引き続きお楽しみください!

    編集済
  • 第81話 別れの挨拶への応援コメント

    コロガルネコ先生

    年の最後に良い話をありがとうございました。思わず涙腺が緩んでしまいました。

    …家族が覚えている限り、その存在は無くなったりしません。
    てまり君は、拙作で紹介させて頂いた「虹の橋」でアクビをしながら待っていると思いますよ。いつの日か再会した時に胸を張って抱きしめられる様に、毎日を過ごしたいですね。
    私の恩師の方がこう言われていました。
    「判断に迷った時は、損得ではなく、善悪で考えなさい」と。これは、私の人生の指針の一つです。だって、ピィに笑われる様な生き方はしたくないですもんね。

    追伸  気付けば5000PV突破されていましたね。おめでとうございます。来年もちょっと不思議なお話を楽しみにしています。

    作者からの返信

    一日早いお年玉をいただいた気分です。
    今年も一年間ずっと応援くださり本当にありがとうございます。

    フシギ体験談を聞けば聞くほど、その個性と多様さに私自身が魅了されています。
    体験談を語ってくれる皆さんの人生の1ページを追体験させてもらってる感覚で、つくづく人生って面白いなあと感じています。
    聞き取らせていただいた内容を、過剰に脚色し過ぎず、少しでも魅力ある読み物に仕立て上げる楽しみを、来年も続けてまいります。

    次週新年1回目の話から、投稿時間を17時台に変更します。
    これまで目に触れていなかったより多くの方々にも、これだけ個性的で魅力ある体験談を味わっていただきたいと思います。

    引き続き宜しくお願いします!

  • 第59話 道案内への応援コメント

    子供って本当に不思議なんですねー

    作者からの返信

    コメント、レビュー、フォロー、ありがとうございます!

    子供が不思議な力を持っているのか、大人がその力を無くしてしまうのか。
    この後も子供に関する話が幾つか出てきます。
    引き続きお楽しみください!

  • 第52話 あゝ青春への応援コメント

    (笑)オチで吹いてしまいました。
    それもまた、青春ですね。

    作者からの返信

    早々のコメントありがとうございます!

    中学2年にとっては耐えられなかったと思いますw

  • 第50話 カマタニ①への応援コメント

    初の前後編、いやナンバリングだから数話続くのですかね? 楽しみです

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    今話は3000字を超える長文になったので2回に分けさせてもらいました。
    他人のフシギ体験によってフシギ体験の解釈が変わったかもしれないという、初めてのケースです。
    引き続きお楽しみください!

  • 第47話 鉄の筒への応援コメント

    少年たちの冒険心ですね。

    なんともリアルに情景が浮かびます(てか、周りに聞いた実話でしたね)。

    真相は、どんなだったのですかね?
    曰く付きの場所にも家は建ちます。オチにゾワッとしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その造作物がなかなか想像できなくて、体験者の方にかなり質問をして二人で考えましたが、結局何だったのか分かりませんでした。
    猫は実在したのか、違う存在だったのか…
    男子5人の慌てふためく姿は想像できて、「スタンドバイミー」的要素もあるので好きな話のひとつです。

    コメントの最後を読んで、跡地に立った団地で何らかの怪異が起こってたとしたら…ゾワッとしましたw

  • 第44話 雨の夜への応援コメント

    久しぶりにガチホラーですね。
    確か、全部誰かから聞いた体験談でしたよね、この連載……。

    ちなみに、この文章を書いてるときに

    ホラー の処でスマホがフリーズしました
    (マジです)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    マジですか?
    伝播するっていいますからね…

    マジですか…

  • 第36話 スタリオンへの応援コメント

    なんだか、妙にゾワッとして鳥肌が立ちました。

    終盤の作者さんの語り口が、珍しく淡々としていたのもあるかも知れません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    感想聞けてありがたいです。

    この連載を始めて文章作りの難しさと楽しさを再確認しています。
    伝聞した内容をどう伝えるか。
    説明が過ぎると却って煩わしかったり、言葉数少なく読者の想像に委ねた方が良かったり。
    どうしても過去形文の羅列になりがちなのを、どう変化をつけるかとか。
    同じテイストばかりにならないよう、時に一人称で語らせてみたり。

    いろいろ試行錯誤してます。
    引き続きお楽しみください。


  • 編集済

    第15話 分身への応援コメント

    やっぱり双子説では?自分ならこの話しは双子だったと推測します

    スマホで連絡を取り合っていた双子だったら、一方が傘を持っていたのも辻褄が合いますし

    あと、わたしの推測で『双子の女装高齢男性』だったとか、傘を差し出した優しさは、江戸時代に仙台に現れた女装した妖怪ジジイの優しさに通じます。
    (実際にわたしも女装さんと出会ったコトがありますが、普通の人よりも気遣いがあって優しい人たちですよ)

    作者からの返信

    たくさんのコメントとレビュー評価ありがとうございます!

    怪異話は考察がいろいろできるので、そこがまた面白いところですね。
    引き続きお楽しみいただければ嬉しいです。

  • 第13話 手相への応援コメント

    神秘十字線ならありますよ、わたしの左手の平に昔から……まっ、不思議なモノが好きってくらいですが。
    ついでに、右手にはソロモンの環も昔からあります。これも特別運がいいというわけでも無いですが。
    (でも無病息災で、そんなに病気とか事故が無いのは、ナニかに守られている感覚はあります……それなりにお金も入っては来ますから、良運の部類ですかね)

  • 第3話 猫への応援コメント

    猫は人間の言葉を喋りますよ、聞いた人間が驚くと二度と喋りませんが。
    自分が聞いたのは妹と一緒に「ニイニャン」(兄ちゃん)と喋ったのを一度だけ

  • 第6話 続キツネへの応援コメント

    キツネの話し②
    実はわたしの住んでいる地域は、やたらと野ギツネに遭遇しまして。
    夜道を走っていると農道をよくキツネが横切ります(たまに、道路で轢死したキツネの死骸も)

    そんな、わたしが遭遇したキツネに化かされた(?)ような話しを二つばかり。
    わたしの考えですけれと、もしかしたらキツネには人間の脳に幻覚を見せる力があるのかも知れません。
    キツネは地上で唯一、地磁気を狩りに利用できるケモノらしいので〔キリングバイツ17参照〕

    キツネに化かされた不思議体験①
    夜、交差点の赤信号で停車していると。目の前の横断歩道をキツネが渡って向かいの家の敷地に入っていくのを見ました。後々「あれは……幻?」と思いました。

    キツネに化かされた不思議体験②
    昼間、元旦出勤で農道を走っていた時……信号機近くの畑にキツネが、狛犬姿勢で走っていく車を近くで見ていました(?)これも、後々「あの畑の中にいたキツネは…幻?」と、不思議な感覚でした

    以上です

  • 第1話 キツネへの応援コメント

    キツネに化かされた話し……わたしも、よく亡くなった祖母から聞かされました。

    祖母の話しは、夜道を歩いている時に、どうしても前へ進むことができなくなって。
    気丈な祖母は聞いていた「キツネに化かされた時は足元にキツネがいる」というのを思い出して、足先で探ってみると何かケモノのザラッとした毛並みがあったので、思いっきり蹴っ飛ばしたら「ギャ!」と鳴き声が聞こえて、前に進めるようになったという話でした。

    余談・祖母が言うにはキツネはコーンとは鳴かないでギャギャと鳴くらしいです


  • 編集済

    第26話 幽体離脱への応援コメント

    なんというか、創った言葉でない生々しさがあります。何度も書き直されたとありましたが、それでも100%伝わらないもどかしさが、逆にリアルです。

    人生観にまで影響を与えた経験。その事象そのものも、何か意味があって起きたのだと思います。
    コロガルネコさんの変化は、きっとバタフライ効果の様に、関わった人たちに良い影響を与えたのではないでしょうか。

    ちなみに、私も20代の頃に1回だけ金縛り経験あります。信心深く無いことに「これは夢の一種だ。頭は起きて体が眠ってる現象だ。だから動け~!」ってもがいてたら、気付いたら解けてました(笑)
    何らかの意味を見いだす謙虚さが、当時の私にあれば良かったのに、と思います(苦笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ちょっと言葉足らずな部分があったかもしれません。
    ひとつの体験から人生訓めいたものを見出すのは、長い長い時間を経てからのように思います。
    受け入れの準備が整うには、それまた相当の紆余曲折、様々な体験を積まないとならないのでしょうね。

    金縛りはしないに越したことはないですよw

  • 第25話 郵便配達への応援コメント

     今週は、まさかの2話同時更新!
    しかも更新予定を見たら再来週も!
    毎週楽しみにしているので、嬉しいです。

    しかし、ネタ切れする事も無く毎回更新されるのは、凄いと思います。ご存知の通り、私も読み専から転向してカクヨムで書き始めたのですが、だからこそコンスタントに続けられるコロガルネコさんが凄いと解ります。キッチリとストック出来ているのは、あの「こち亀」を彷彿とさせます。
    100話越えても続く事を願ってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    連載を始められたこと、凄いです。
    現状ではない一歩前に踏み出す気持ちが、僕の場合は自分を好きでいられることに一番効果的なように思います。
    他人がどう言うかは二の次で、自分で自分にOKを出せるかどうか。
    応援してます!

    体験談の聞き取りは正直空振りも多いですが、僕自身が楽しみながらできていることが新たな発見です。
    その辺りをまた近況ノートにでも書かせていただきます。


  • 編集済

    第22話 生きろへの応援コメント

    不思議な事私にもひとつあります。祖父祖母がなくなった後に。とても不思議な、暖かい不思議です。いつかお披露目出来たら。

  • 第21話 百太郎への応援コメント

    私たちの世代なら『こっくりさん』ですかねぇ。クラスの女子がよく話題にしていたと記憶しています。
    世代的には『地獄先生ぬ~べ~』もそのまま思い出してしまいますね(笑)

    作者からの返信

    世代によっていろいろあるでしょうね。
    次週もまたOさんの話ですが、地球規模?の話ですw
    応援コメントありがとうございます。引き続きお楽しみください。

  • 第18話 コオニへの応援コメント

    金縛り体験でのフシギ話はありますよ。

  • 第17話 コカベへの応援コメント

    この話、バッチリ鳥肌が立ちました。私は信じます。
    Yより。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    次回もOさんの話が続きます。
    引き続きお楽しみください🙇

  • 第17話 コカベへの応援コメント

     人の数だけ、不思議な話はありますね。
    Oさんシリーズは暫く続くみたいなので、楽しみに待ちます。聞いたことも無いような話なので、新鮮ですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    とても励みになってます。

    いま本当にこんな話の取材を始めてみて、実は私が一番楽しんでる感じです。
    おっしゃる通り、総てがオリジナルで個性があって、よく@catsince1994さんが言われているリアリティがそこにあるんですよね。

    人生はフシギです。
    引き続きお楽しみください!

  • 第6話 続キツネへの応援コメント

    古き良き時代の怪異について分析した井上円了さんの『おばけの正体』という書籍をご存知でしょうか?
    当時の怪異話を収集して分析した本です。もし、未読でしたら御覧になってみてください♪

    作者からの返信

    ご紹介ありがとうございます。
    さすが書物の造詣がお深いですね。

    アマゾンキンドルでダウンロードしました。
    読ませていただきます!

  • はじめにへの応援コメント

    新連載、待ってました。エッセイの次はホラー? で、作品の幅も多彩ですね。今度はどんな世界を見せて頂けるか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    さっそくのコメントありがとうございます。

    お口に合いますことやら 笑

    ご賞味くださいませ!