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    第9話 歩く犬への応援コメント

     こんにちは。
     久しぶりに、tomikei様のエッセイを読み返したくて伺いました……そうしたらこちらの作品に、☆ボタン押すの忘れてた事に気が付いて、先程慌てて押しました! 大変失礼いたしました……



     頂いた返信、拝読しました。大変だったのですね……どうぞご無理なさらず養生なさってくださいね。お帰りお待ちしております。
     tomikei様が早く良くなりますように……!

    作者からの返信

    渡部右京様
    歩く犬の話は永い間私の心にあったものです。温かい応援を頂きありがとうございました。
    私事ですが、2月初めに転倒し圧迫骨折で寝たきりになりました。今日ようやくパソコンに触った次第です。
    未だしばらく寝て居ますが元気になりました戻ってまいります。

  • 大変面白かった、思わず吹き出した。

    作者からの返信

    コメントまで頂戴して有難うございます。
    書きながら当時の役員の風格を思い出しました。こんな人もいらっしゃいました。

  • 特に二番目と四番目のエピソードが印象的でした。被害者の痛みは加害者にとっても痛みとして感じられるのでしょう。

    作者からの返信

    いつも拙作をお読み頂きありがとうございます。
    その通りです。私は過去を振り返りながら時にその痛みを感じます。

  • 実験で使う唐箕とはどんな物だったのだろう?米櫃の大きなものだったのだろうか?何の実験をしたのだろう?

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。唐箕は脱穀(稲から取り外すこと)したモミから充分実らなかったモミやごみを風力でより分ける農機具です。今はトラクターにこの機能を持たせています。まだ当時は唐箕の時代でした。

    私のグループは稲の病気(いもち病、紋枯れ病、白葉枯れ病など)の薬剤を見つける仕事上収量も調べていました。理屈っぽくなるので本文では説明を省きましたが、おッと、これは思いがけない失敗でした。
    教訓:本文に語らせろ!

    編集済
  • これは、主人公が戦後の厳しい時代を生き抜いた過去の足跡をたどり、人々との絆を描いた感動的な回想録です。彼は内面的な成長と自己反省を通じて、赦しを得ることの大切さを教えてくれます。

    作者からの返信

    神崎様 素敵なコメントを下さり感激しています。戦後の暮らしを思い出しながら書きました。神崎様の作品には及びませんが私のはじめてのエッセイです。読み込んでくださった内容は逆に私を一層励ましてくれます。一流の読み手と拝察しました。重ねてありがとうございました。