第十八話 社の祭事と宝探しへの応援コメント
カラスよりも忍者っぽいウズメ女史っ(`・∞・´ )
あ、でも全身武器庫みたいな方ですし、忍者とはすこし違う?(´・∞・` )ふむん?
二重の隠し扉 Σ(´・∞・`;)これはどの社にも備わっているものなんでしょうか
こういう施設が領内にいくつもあると、なんだか不安ですね(´・∞・`;)
そして、いよいよ物証とご対面ですが…この後、ぐつぐつ鍋をやったということは、確たる証拠が残されていなかったということ?(´・∞・` )果たして
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメント、ありがとうございます。
考察も嬉しいです。
ウズメさんは……秘密です(笑)
日の神を祀る社は古代の一神教宗教統治と諜報網を構築していたと想像しています。
何しろ、それぞれ土地神様がいる八百万の神の国ですからね。
第十七話 ウシ國社攻略戦・其の弐への応援コメント
うむ、オクウええ子や(´ー∞ー` )
おおぅ?こ、これは一体(´゜∞゜` )
社主代行ともすでにつながっていたようですね(´・∞・` )なんならそもそも最初から?
果たしてどんな証拠の品々がでてくるのか ”(´・∞・` )
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメント、ありがとうございます。
でしょ、でしょ。
きっと、オクウは推されるキャラなのかも知れません。
(ちょっと、バカ正直な面は有りますがw)
この軍事作戦は、大きな謀略の上でヲシリが踊らされている出来レースですね💦
(もちろん、本人は露ほども知りませんが)
第十六話 ウシ國社攻略戦・其の壱への応援コメント
おおっ、オクウはこれからヲシリの頼れる側近として活躍してくれそうな予感ですね ”(´・∞・` )性格も良さげ
ウズメ女史、なかなか切れ者だとは思ってましたが、どうやらそれだけではない感じ(´・∞・` )何者
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメント、ありがとうございます。
むむむ。 さすがの嗅覚! 鋭い推察ですね。
解答は次話をお待ちください。
第四十九話 商家ワニの残滓への応援コメント
サグメがシヲツチの妻として潜んでいたとは!
まんまと逃げられる訳にはいかないですね。しかし下官が王の子を知らないリアル。あるあるですよね(笑)
作者からの返信
ノエルアリ 様
コメントありがとうございます。
やっぱり、ノエルアリ 様のコメントを見るとホッとします(笑)
サグメは結構しぶといですよ💦
ヲシリは元服前なので、あまり表舞台に立っていません。
まぁ、歴史あるあるですね。
編集済
第十五話 葬送曲と狂騒曲への応援コメント
「ヲシリやるの!?(´゜∞゜`;)」と、おもったらそんな仕掛けが Σ(´・∞・` )
そしてイヅノメ無惨…(´ー∞ー` )これはマリアちゃんに見せられん
寝返るかと思いましたが、自らその芽も摘んでしまいましたしね(´・∞・`;)
逃げ様まで見事な悪役サグメ…!(`・∞・´ )熱い
しかし、この手の人間を逃してしまうと後々面倒を生みそうですが果たして…(´・∞・`;)
作者からの返信
黒舌チャウ 様
コメントありがとうございます。
復帰早々本作の一・二を争うダークな展開で申し訳ありません💦
悪役サグメは危険ですよね。
いつかどこかで出てくるような気がします。
たぶん第一章はこのお話が一番「ホラー」感の高いお話になります。
(当時近況ノートで注意喚起をしたような気がします)
この後は第一章の間は穏やかになると思います。
第十四話 第一の策と第二の策への応援コメント
元気100倍!アンパンチャウ!\(´・∞・`)/読み復帰!
銅鐸なつかし(´ー∞ー`*)具体的にどう使うのか知らなかったので勉強になりました
おお、化学の力 \(´・∞・` )
イヅノメは身の振り方を考え始めてる様子でしたし、これでかなり押せた感じ ”(´・∞・` )
問題はサグメ(´・∞・` )このままやっつけられてくれるか
作者からの返信
黒舌チャウ 様
コメントありがとうございます。
「読み」復帰とのこと、とても嬉しいですけどくれぐれもご無理だけはなさらないようお願いいたします。
銅鐸の使い方は未だに不明のようです。
通説によれば「宗教的」儀式として使われたとされておりますが、珍重されたとするなら王権の権威付けとして鳴らしたとする方が自然と考えております。
本来は三国志の銅鑼と同様な使用方法だったと推察します。
恐らくは小型の船舶で倭国に持ち込める大きさには限度が有ったのが要因と考えておりますが、いかがでしょうか。
第四十八話 商家ワニ制圧作戦への応援コメント
アレスおじさんの登場で、マリア同様名前が西洋風なのにも理由がありそうですね!
どんどん制圧されていく中で、果たして首謀者の生け捕りに成功するのか?ここからがクライマックスですね!
作者からの返信
ノエルアリ 様
明けましておめでとうございます。
コメントありがとうございます。
困ったお祖父さんの影響が、ここにも現れていますね。
いよいよ少年期編のクライマックスです。
主人公が自ら動けないので、遠隔で作戦経過を確認する
手法を取りました。
ノエルアリ 様もまだまだお忙しいご様子ですが、本年は更なる飛躍の年となりますよう、お祈り申し上げます。
第四十七話 探偵役はかく語りき 其の弐への応援コメント
遅くなり、すみません💦
ここまで思惑がはっきりとしていて、ミノタロ兄様の周りもワニ繋がりばかり。可哀想ではありますが、まさかお母様まで……?
私は2人が愛し合っていた方に賭けたいですね。
今年も1年、ありがとうございました☺️
来年もどうぞよろしくお願いします(*^^*)♪
作者からの返信
ノエルアリ 様
コメントありがとうございます。
ヲシリは表面的な推理から、犯人の動機に思考が向かっています。
ヲシリ自身が命を狙われてたとはいえ、無闇に報復することを是としない心情を描いてます。
ヲシリは転生後の年齢に引き摺られつつありますが、やはり生前から見ると未だ幼い義理の兄に罪を被せないように、真実に目を向けて欲しいと考えています。
***
こちらこそ、今年一年ありがとうございます。
来年も変わらぬ、ご支援をよろしくお願いします。
来年こそ、早く『ヒメコイ』読んで欲しいな(笑)
第四十六話 探偵役はかく語りき 其の壱への応援コメント
すべてが一つに繋がりましたね!
ミノタロ兄様は不憫ですが、悪い人ではないと思うんですよね。
ワニはミノタロ兄様が王となることを見越して近づいた。紛れもなく美人局ですね💦
作者からの返信
ノエルアリ 様
コメントありがとうございます。
今思うと「美人局」ネタでは、女性読者がドン引きしそうだなって感じます。
当時は一夫多妻が当たり前で、平民もまた普通に奥さんが複数いる世界なんですよ。
「魏志倭人伝」にハッキリと書かれてるんです。
(古代日本は普通に異世界ハーレムものですよね💦)
そして外戚からの政権の乗っ取りは、古来からある手法なんです。
まだ次も推理編ですから、快刀乱麻のつもりでお付き合い下さい(笑)
第四十五話 ウサギリの井戸端話への応援コメント
ミノタロ兄様、完全にワニの一族に傀儡されていますね。ウサギリさん、ナイス✨️
さて、ヲシリのスカッとが楽しみであります☺️
作者からの返信
ノエルアリ 様
コメントありがとうございます。
なかなか「スカッと」するような、ザマァ作品が苦手なんですよ💦
今回は多少はスッキリしてくれると良いのですが。
第四十四話 カラスの報告への応援コメント
新しい業務でてんやわんやしており、なかなか来れずすみません💦
カラスさんのことだから、口を割らせるために結構なことをしていそう😫💦
あらまぁ、ミノタロ兄様、それを知ってか知らぬか、どちらかしら?
作者からの返信
ノエルアリ 様
こんばんわ。 ご無沙汰しております。
応援コメント、ありがとうございます。
やっぱり、想像通りの状況みたいですね。
業務はたいてい慣れてからこそ、力が発揮できるもの。
今は業務を形にするとか、慣れるとか、そちらに専念してくださいませ。
こちらも二話に分割したお話ですね。
『ヲシリが征く』の宇志國は、九州のとある実在の場所を想定して描いています。
そろそろ終盤ですので、その辺りにも想いを馳せて頂くと一層楽しみが増すと思いますよ。
第四十三話 元服前に側室を娶るのは間違っているだろうかへの応援コメント
元気になりました?
良かったです☺️✨️
ミノタロだって1人の人間。王家を離れるか愛する人ト添い遂げるか、次回の王族会議での発言が待たれますね!
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
お気遣いもとても嬉しいです!
まだまだ本調子って訳でもありませんが、近況ノートにあげた通り、新作を公開します。
ミノタロも悩ましいお年頃なんです(笑)
ここも一話だったのを二分割したくだりだった気がします。
新作と共に、お楽しみください。
(ちなみに同時代と言っても、過言ではないw)
第四十二話 一夫多妻の時代への応援コメント
ヲシリ様、身長を気にされて、涙ぐましい努力をなさっていますね!
いつも思いますけど、昔の出産は本当に命がけ。母体への影響が強すぎますからね。
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
「なにを二ヶ月も経って!」とお𠮟りは重々受け止めさせて頂きます。
本当に出産は母子共に、健康が一番ですね。
当時は乳幼児の生存率も低かったのでは? なんて思ってます。
しかし成人すると一転、倭国の人々は長寿大国だったようです。
だから始皇帝も不死の妙薬を日本の求めた! なんて話が出てくるのかも?
ヲシリは現代からの転生者なので、当時の平均身長が許せなかったのかも知れませんね。
第十二話 王族会議・其の弐への応援コメント
カラス、入れ墨の入れ方含め、控えめな中に光るアクセントがシャレオツ ”(´・∞・` )
宗主国である山依でも調べてくれてるのは心強いですね ”(´・∞・` )後ろ盾は大事
そして、ヲシリの3つの策とは(`・∞・´ )
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
「なにを二ヶ月も経って!」とお𠮟りは重々受け止めさせて頂きます。
三つの策が、たぶん第一章の山場ですね。
(ちょっと懐かしいw)
第四十一話 宇志國伝統の薪能への応援コメント
祭事からの能。とっても流れが面白かったです!ミノタロ兄様、彼女と一緒に客席に行ってしまったけど、王族がやっちゃアカンやつですね。そのまま父君と決裂なんてならないと良いですが。
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
この古き新嘗祭みたいな儀式を描けたことは、やりたかったことの一つだったのでお褒めの言葉を頂けて、とても嬉しいです。
本来はもっと描写を細かく描くべきか悩みましたが、想像の余地を残したつもりですが、どうでしたでしょうか。
素朴な祭りながら神事。
ヲシリが呟くように、私自身こうした神事の残滓が残ってたら素敵だろうなと思います。
第十一話 王族会議・其の壱への応援コメント
おおっ、ヲシリこと「俺」、年の功 Σ(´・∞・` )すごい
なるほどー、難癖ふっかけられてたんですね(´・∞・`;)
たしかに、そういう流れならばボクも「後者」かと思いますが、宗主国からの圧力ならまだしも、なぜヤマト國から(´・∞・`;)むむ…
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
古代日本語では自分のことは「ワ(我)」で相手のことを「オレ」と呼んでいたようです。
異世界…って言うか、過去転移なのですが言語理解チートがないのでこうした齟齬が起きるのです。
果たして治癒魔法は発現するのか!(笑)
第十話 あの日の出来事への応援コメント
ふむぅ、日差しの強い日に樹の下で落雷に ”(´・∞・` )まさにリンクしちゃったんでしょうか
もともと仲が良さそうな上に、マリアちゃん的に命の恩人のような状況なんですね ”(´・∞・`*)ますます献身的なわけです
そして、パパンに会って何を話すのか(´・∞・` )
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
過去と未来。
落雷の相似性は意識しました。
ヒョットしたら現代医療は優れているので、本来のヲシリは未来にいるのかも知れませんね(笑)
第四十話 重陽の節句への応援コメント
ハヒキはヲシリに感謝していたんですね!
この舞台でちゃんと下の者に感謝する姿に、ますますヲシリを慕う人が増えそうですね。
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
ここからの二話は旧一話だったのを分割しました。
ハヒキは宮大工。
かなり古くから小規模ながら高度な木造技術は存在していたと思われます。
こうした職能集団は大陸の戦乱を逃れて倭国に技術と共に流入していたのではないでしょうか。
いきなり法隆寺の五重塔が建立できる訳がないということですね。
第丗九話 治癒魔術と三歩目への応援コメント
ヒール!を信じて唱えれば、いつかは効果が出てくるはず(笑)少しずつ回復しているし、歩けるまでもう少しかな?
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
そうそう信じるものは救われる。
ぷ、プラシーボとか言霊とか……。
もう、徹底して描き込んでますからね。
むしろ「ヲシリが歩く」への改題までありそう。
編集済
第九話 未知数の魔法『ヒール』への応援コメント
「ヒール」あきらめてなかったw (´・∞・` )
……いや、まだだ…! ――(`・∞ ・´ )――
やはり古代日本なので呪文が違うんですよ *d(´・∞・` )そうにちがいない
1人で大声出してたのを普通に心配されるのも、違った趣きで恥ずかしいですね ”(´=∞=` )いっそ、蔑みの視線を向けられたほうが……いや、ツライか…
ふむぅ、雷を受けた時の話が他言無用とは…(´・∞・` )これは…
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
ホンっとごめんなさい。
たぶん暫くはこんな感じです。
そうか! 古代日本なら「チーユ!(治癒)」こっちだったかも知れませんね(笑)
まぁ風聞・醜聞、とかく噂には戸が立てられないんでしょう……たぶん。
第八話 すごいよ!お祖父ちゃんへの応援コメント
うわー、普段無意識にやっているような何気ない動作1つとっても、実は細かい筋肉の動きをいくつも合わせたものなんですよねぇ(´・∞・`;)
む、ヲシリ…リハビリの果てには、身体の細部まで意識して使える、武術の達人になれるのでは…?(´・∞・` )おおぅ
おじいちゃんも、天然なのかも知れませんが、攻守の引き際を心得た方 ”(´・∞・` )絶妙ですね
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
お祖父ちゃんはネタキャラ扱いですが、実は邑を束ねる立場だったので、周りからそれなりの実力を示し続けてきた先見の明をもつ人だったように思います。
同時代、諸葛亮も領民からは普段は他人との違いに気付かないような人物だったが、没後は彼に比肩する人物を見たことがないと言わしめています。
第七話 習得スキル『りはーびり』への応援コメント
ボクは怪我の多い子犬でしたが骨折すらしたことないので、リハビリの大変さは想像するしかないですけど、思うように動かない身体を1つ1つ、感覚をつないでいくように動かしていくのは気力の要る作業ですね(´・∞・`;)
健気な美少女が支えてくれるのは大きなモチベ ”(´=∞=`*)
果たして、機能は完全に戻るのか(´・∞・`;)が、がんばれっ
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
お、お犬様、返信がこんなに遅れてしまって申し訳ありません。
ホンっと読みにも行けてません。
史実で落雷に遭った人物は総じてお亡くなりになったか、下半身不随になったかのどちらかなんです。
それでも、なんとかリハビリで治さないと…ってチャウ様はそこまで辿り着いてなかったですね💦
正直に執筆時は、ホントに治るんだろうか? っとPCに向かって「ヒール」を掛け捲ってました(笑)
第丗八話 二人の専属侍女への応援コメント
マリアとの同室での就寝。やがて妻になるかもしれない相手ですが、10歳の少女相手に懸想するヲシリさんでもありませんね!
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
返信がこんなに遅れてしまって申し訳ありません。
まぁ身贔屓にしても「国民的妹アイドル」を想起させるのはマリア自身の知性や気品、そして愛情溢れた想いが伝わってるのかも知れません。
生前のヲシリ君だったら、どうなってたんでしょうね。
第丗七話 専属侍従の最終選考への応援コメント
なかなか侍従選定が難航していますが、オクウの戦力は欲しいところ。5人の侍女も専属までとはいかなさそう。さてさて、ヲシリの決断はどう出るのか?
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
返信がこんなに遅れてしまって申し訳ありません。
古代日本には当然、戸籍もなければ新興国なので古くからの家臣も少ないのです。
(たぶん邑時代や戦時に従った者達が家臣の中核なんでしょう)
そうなれば人物を見極める眼力とある程度のリスクは割り切る損切りが出来る資質が「ヒコ」に求められる資質だったのかも知れません。
もっとも古くからのしがらみのない國とも言えますね。
第丗六話 専属侍従の一般選考への応援コメント
オクウさん!カラスさんの息子さんでしたね!
宮の安全のために転属してまで馳せ参じてくれたんですね。だけど、専属侍従は無理かぁ??
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
返信がこんなに遅れてしまって申し訳ありません。
私事都合がございまして、ずっと忙しそうな勢い💦
オクウは社攻略戦の一件で、ヲシリのことを過大評価してしまったようです(笑)
ただ転生前のヲシリの人柄も大器だったのでは? と執筆しながら感じていました。
第六話 ウシ家の特殊な事情への応援コメント
なるほどー ”(´・∞・` )
お兄ちゃんがいるのに、パパンがヲシリとして生きるように言ったのは、跡継ぎだったからなんですね ”(´・∞・` )
うーん…これは、水面下での跡目争いが…?(´・∞・`;)パパンが健在なうちはいいですが
あとは、他の男兄弟次第ですね…(´・∞・`;)特にお兄ちゃん
マリアちゃんの、やたら10歳アピの真意はっ(´・∞・` )
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントならびに早々と評価まで頂いて、
ありがとうございます。
それなのに、返信がこんなに遅れてしまって申し訳ありません。
私事都合がございまして、ずっと忙しそうな勢い💦
さすがチャウ様! 目の付けどころが鋭すぎる。
これは最終話まで読まなければ(笑)
第五話 妹侍女のいる生活への応援コメント
あまり古い時代には詳しくないですけど、パパン、かなりの王様なようですね(´・∞・` )大陸とのつながり(直接?間接?)もあったり?
フカフカ戸板も気になります ”(´・∞・`*)
「俺」の脳内変換w (´・∞・` )
「マリア」の名も、脳内変換によるものなんでしょうか(´・∞・` )
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
返信がこんなに遅れてしまって申し訳ありません。
違和感タップリの「マリア」の名前。
今でこそマリアちゃんは一杯いますけどね(笑)
もちろんそうじ作品には脳内変換なんて生ぬるい設定はございませんよ。
第四話 ウシ國の王への応援コメント
うむ、正直に話したのは好感が持てますね ”(´・∞・` )きっとパパンにもその心が通じたのでしょう
パパンも器の大きな男 ”(´・∞・` )ヲシリのことが心配でしょうに
ヲシリも同じくして雷に打たれていたようですが、パパンにはヲシリが戻る確信のようなものがあるんでしょうか(´・∞・` )
ひとまず、ヲシリとして生きていく上で、大きな後ろ盾を得たことは大きいですね ”(´・∞・` )
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
返信がこんなに遅れてしまって申し訳ありません。
(読みにも行けてない気が💦)
デヲシヒコに見限られていたら詰んでますよね。
黄泉がえりも「古事記」由来。
当時の人が最も信頼できたのは「誠実さ」なのかも知れません。
第丗五話 王族会議、再びへの応援コメント
ヲシリの仮説通りになるのか、まだ判断材料が乏しいですね。優秀なカラスがいなくなるのは、王族にとっても大打撃。しかし、次のエピタイが選考ということは……!
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
返信がこんなに遅れてしまって申し訳ありません。
(読みにも行けてない気が💦)
はい、新キャラ登場の予感がしますね。
楽しみにお待ちくださいませ。
第丗四話 暗殺者の思惑への応援コメント
新米の誘惑には勝てないなぁ!
このタイミングでの王族会議。一体何が炙り出されるのか?ロイロトも切り捨てられた感じですね(@_@;)
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
冒頭の情景が伏線な美味しさです(隠し味w)。
まぁ切り捨てられちゃうんでしょうね、バッサリといけるかどうか……。
第丗三話 深夜の惨劇への応援コメント
ロイロト……。
確かにこの男をヲシリにあてがった者が怪しい。暗殺までとは、敵は相当ヲシリに憎悪を抱いているようだけど、こういうのは大概が身内だからなぁ……。これ以上、辛い真実は知りたくないよね。
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
古代には古代の陰謀が歴史の裏に潜んでいるのです。
タグ付けしているくらい「陰謀」まみれの世界です。
ヲシリは運命を変えない様に陰謀を暴けるのか?
第三話 ヤマト國の巫女への応援コメント
おおっ、関羽パパン ”(´・∞・` )いい人そう
巫女たちの、ヤバイ雰囲気が、間を含めて、しっかり脳内再生されました(´・∞・`;)こわい
しかし、あれですね、「俺」ことヲシリも、いつかは顔面に素敵な絵を入れることに(´゜∞゜`;)た…耐えられるのか…
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
>怖い
正しい脳内再生です。
正直、ホラー的な空気感も意識してたりします。
鯨面って言うのですが、古来は南洋海洋民族が鮫などから身を護る魔除けとして伝わっているのですが、倭国では権威の象徴として皆が施す一方で高位の者は全身に入れ墨を施していたそうです。
しかしそうした権威主義はこの時代に入り目まぐるしく変遷を辿ります。
それが「ヲシリが征く」道そのものなのです。
第二話 異世界転生?異世界召喚?への応援コメント
ヒールw (´・∞・` )
うむ、冷静な「俺」 ”(´・∞・` )情報が少ない中、下手は打てませんからね
キマっちゃってる(?)巫女さんの後は、パパンが? Σ(´・∞・` )
この状況……説明せいっ(`・∞ ・´ )1粒究極パーフェクト
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
「俺」って冷静過ぎかぁ。
もっともパニクったところで身体は全く動きません。
「う、動いてくれよぉ!」みたいなのも欲しかったですね。
巫女さんらしき女性。
宗教って怖い側面が有るんですよ。きっと。
ところで何故に洗浄剤?(笑)
編集済
第一話 プロローグと不思議な世界への応援コメント
第壱話 見
知
ら
ぬ、天井
タッタッターラ、タータッ \(´・∞・` )来ましたー
営業、ご苦労様ですね(´;∞;` )過酷な仕事です
…と、転生した「俺」ですが…転生先は…(´・∞・`;)む? お葬式?
しかも、女性しかいないようで?(´・∞・` )むむん?
【追】
あっ、エヴァのやつのをまんま書いたので、採用しちゃダメですよ?(´=∞=`*)あちらは「第弐話」ですが
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
おお! カッケー題名。本編に採用したい。
早速いいところに目を付けて頂きました。
転生先は葬儀の真っ最中なのか泣き女も大勢いるようですがちょっとばかり違うような気もします。
生死の境ってどこに有るんでしょうね。って描いています。
第丗二話 まだらの縄への応援コメント
あら、ハブとは命に関わる毒蛇💦 一体誰がヲシリを狙ったのか?まさかお義兄様……?権力者は自ら手を下さないだろうから、お付の誰かか?ロイロトか……?
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
ミステリーの要素も盛り込んでみました。
題名の通り完璧なオマージュですが、読みごたえがあれば良いのですが(笑)
第丗一話 新しい専属侍従への応援コメント
私もカラスさんが専従なら良かったと思いますが、色々と事情がありそうですね。ただの兄弟喧嘩で済まないのが王族の悲しきところ。父上、未だに迷っていらっしゃる……?
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
読みに行けなくてごめんなさい💦
まとめて頑張りますね。
カラスは侍従長でありデヲシヒコの懐刀ですから、昔のように跡取りの専属の教育係と言う訳にもいかないといったところでしょうか。
宇志國はまだまだ出来たばかりの国ですが陸路の要衝にあり「牛」の権益も握っています。
強味と弱みが同居しているのでどうしてもアンバランスな政治体制となります。
秦も一代で滅んだように国家の基盤造りはこれからといったところです。
第三十話 ミノタロという異母兄への応援コメント
あら、ミノタロ兄様ツンケンしてるけど、確かに家督を継げなければ臣下落ちですもんね。元から仲良くなかった感じですが、どうにか異母兄弟として絆を深められますように(*´∀`)!
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
そうですね。
ミノタロには自分なりの考えがあるのかも知れません。
もしかして反抗期っ!
第廿九話 ロイヤル・プライベートガーデンへの応援コメント
宮大工も兼ねた庭師さん、なんだかこの人にも秘密がありそうな気がします(ㆁωㆁ*)!牛の彫刻も素晴らしい出来なのでしょうね。良いリハビリになりそう♪
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
宮大工の人は庭師さんの息子さんですよー(笑)
※三行目参照
日本人は古来より手先が器用な上、動物の彫刻などは独自の躍動感が現われます。
「牛」のもつ前に進む力強さや荒ぶる躍動感がいかんなく発揮されていることでしょう。
第廿八話 実りの新生活への応援コメント
おお!
ヲシリの新しい部屋、なんとも快適で彼のための特別な仕様ですね。庭師さんの計らいも素敵だな。マリア、やっぱり寂しそう……(泣)
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
ヲシリは兄離れを促したいと思っているようですが、マリアはガチなんですよ。
邪馬台国って聞くと簡易な屋敷や衣服を想像しがちですが、庶民と王族にはかなりの文明差があったと思われます。
特にこの時期に宗教建築物が在ったとしたら、宮大工はこの頃から発祥したと考えられます。
何と言っても300年後には法隆寺五重塔を建立するのですから。
【第1章の主な登場人物紹介】※ネタバレ注意への応援コメント
それぞれの近況ノートにコメントを残してきたので、通知が煩かったらごめんなさい(笑)
やっぱりイラストがあると分かりやすいですね!登場人物の紹介も面白い(^o^)!個人的にはカラスさん、見たかったなぁ。
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
カラスのイメージイラストはかなりリアルバージョンの絵になってしまい断念しました(笑)
当時イメージが湧かない的なコメントがあったので、一助となればと当時頑張ったんですが、鯨面(入れ墨入りの顔手足)が全く対応してくれなくて、ともするとマッパなイラストになるという悲劇に……
改稿時に多少描写の方も加えた心算なのですが、やっぱりイラストの方が説得力が強いんですよね。
あと近況ノートのイラストは皆さん飛んできますので、レス入れないようにしていますが、書き込みは楽しく拝見しましたよ(笑)
第廿七話 二年後の約束への応援コメント
すごい!
符牒と炙りでしっかりと意味を成している暗号になっていますね!!
2年後に一大府で再会する約束を果たせるのか、まだまだ物語はスケールを増していきそう♪
第一章、お疲れ様でした(*^^*)!
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
当時第一章の完結ということで、大胆に当時の社会制度を創作しています。
本来は「一大率」が置かれてました。
ただし役割は現在の「大宰府」と同じ役割です。
菅原道真が左遷させられる前は「大府」なのでは?
「防人」のような国防軍事力が「一大率」であって、その役所は「一大府」だったのでは? と創作してみました。
表音文字なので、「偉大」の当て字だったように思います。
二年も経てば宇図女と対等な関係を築けるのかも知れません。
第廿六話 秋風のロンドへの応援コメント
良いなぁ、カラスさん!
今も昔もヲシリの良き理解者ですね(*´ω`*)✨️
私は流行ものよりも自分の書きたい作品を書きたいように書かれている作品の方が好きですよ!
そうちゃんの作品は全部読むつもりでいるので、好きな作品を好きなようにたくさん書いてくださいな♪
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
古語では「おれ」は相手のことを意味する言葉です。
どこまで現代語とあまり知られていない「倭言葉」をどこまで盛り込むか?
(どこまで読みにくくするかw)
かなりベーシックなところから悩みながら書き上げたんです。
そんな事を知っていたら、カラスの言葉のギャップも面白く感じられるのではないでしょうか。
第廿五話 失うものへの応援コメント
正当王家の血筋も跡目も許嫁も譲ってまでヲシリが家族を想うように、父君もマリアもヲシリを想っていることに気づいてほしいですね。
得るものと失うもの、ヲシリにとって本当に大事なものが見つかりますように。
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
現代人からみたら正嫡子だろーがあまり関係なくて、むしろ実の妹(異母妹)との結婚の方が違和感あるのですが、この時代は当たり前のことなのです。
ここら辺のギャップを丁寧に描いたつもりだったのですが、カクヨム作品としてはマリアとの今後を匂わせたり、イチャコライベント盛りだくさんのほうがウケるみたいなので、方向性を間違えていたみたいです💦
ただ本作はちゃんとした歴史学者が読んでも大丈夫な作品にしたかったのですが、どうもそれでは世に出ないし評価も受けられないようです。残念☆⌒o(>_<)oバタン
第廿四話 得るものへの応援コメント
実質人質の任を義兄のミノタロにと考えるデヲシヒコのキモチと、今回のヲシリの覚悟。正嫡子は確かに人質として差し出すのは嫌だろうな。
銀印青綬。率善校尉。まだ私にはピンとこないですが、きっと今後この物語に関係してくるのでしょう(*^^*)!
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
>銀印青綬。率善校尉。
正直ネタバレです。
歴史好きならすぐにピン! とくることでしょう。
本来は第八章辺りに出てくるお話なのですが、どうやら投稿小説は題名に「あらすじ」を盛り込むお約束があるくらいなので、そこまで引っ張って「ああ! そう言うことか」みたいな執筆は難しいのだと思い知り、全面改稿時にさり気なく加筆してみました。
ビックネームにならないと書きたいようにも発表できないのがつらいですね💦
第廿三話 牛國神話体系への応援コメント
なるほど、今回は皆の名前の由来が分かりましたが、様々な神話や宗教から取られた名前だったんですね。ミノタウロスやオシリスから取られた名前。一族を神格化し国を統治していく。あながちお祖父ちゃんの話も本質をついているような気がします!
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
お祖父ちゃんの世代は「倭国大乱」国内百年戦争の真っ只中です。
その後に卑弥呼が倭国を神秘的な呪術によって鎮めたのだから、おそらく「一神教」が輸入されて宗教的支配に置き換えられていったと考えられるのです。
そんな統治方法は邪馬台国の既得権益とするほど、各国の王(ヒコ)も大人しく従っていたとは思えません。
日本が一神教の統治下で「八百萬の神」が受容される世界感になっていく源流を描いてみました。
第廿二話 転生者の見る悪夢への応援コメント
考え出すと止まらなくなりますが、今はまだ宇受売さんの真意は分からずですね。
ヲシリも段々と1人で出来ることが増え、マリアも寂しそうですね(。>﹏<。)!
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
宇受売さんは謎多き女性なのです。
古代日本の常識はヲシリの中の人にとっては倫理観が問われる事ばかりです。
第廿一話 栄枯盛衰の果て ~逢瀬と接吻と別離~への応援コメント
中身は三十路のオッサンだろうとも、思慮深いヲシリを私も大好きですよ(*´ω`*)✨️
宇受売さんとも今後関係が続いていきそうですね!日巫女気になるっ……!
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
宇受売さんはいいキャラ過ぎてねぇ。常に立ち位置を考えると難しいです。
日巫女はその姿を見るものが居ないとさえ書かれている人物ですから、気軽には登場させられません。
第二十話 栄枯盛衰の果て ~転生者の呪縛~への応援コメント
ウズメさんの独り言から、山依國の思惑だったのが分かるけど、こういう時代だからこそ、外戚関係など、血の繋がりが重要視されるんですよね。
ちゃんとウズメさんと向き合うヲシリも偉いぞ(*´艸`*)♪
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
ヲシリが活躍しなくても同じ時代を辿っていたのでは? っと思わせる回ですね。
ヲシリの中身はオッサンです。
どちらかと言うと、自分の転生が歴史に当たれる影響を極端に恐れているって感じですね。
第十九話 踊る漢字への応援コメント
この時代でアナグラムの仕掛とは、まさに古代ロマンが詰まっていますね(*´∀`)♪
青銅器のすごい仕掛とは!?ヲシリの観察眼も見所の一つですね✨️
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
古代は知識の積み重ねや経験が乏しくとも、知恵に関しては今と同等、むしろ深く施策できたと考えます。
必要性があれば知恵を絞って新たなものを発明する。
万葉仮名は本来表意文字だった漢字を表音文字として使います。
漢字で書かれていても万葉仮名であれば、中国に情報が流失しない。
つまり暗号としても機能したのかも知れません。
同様に国内向けにも何らかの暗号が作られてもおかしくはないと考えています。
今に残る口語体の暗号が「方言」です。
第十八話 社の祭事と宝探しへの応援コメント
おお!転生者の勇者ヲシリ、神官のウズメ、忍者のカラス……最強のパーティーだ!
私はウズメさんみたいな女性が好き(*´∀`*)✨️
他言無用の確約かぁ、カラスはどうやって確約するのか?
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメント、ありがとうございます。
なんかRPGっぽい世界感を! ってならないのが、本作の残念なところ。
ガッツリ倭(和)のテイストで話は進みます。
第十七話 ウシ國社攻略戦・其の弐への応援コメント
ウズメさんも我が強いというか、捉えどころがないというか、飄々としていますね♪
宝探し……一体何が出てくることやら(*´ω`*)
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメント、ありがとうございます。
おお! ウズメさん評って初めてなのでは。
我……っていうより芯の強い女性ですね。
ノエリーさんなら「ああ! こんなところにも」ってなるかも知れませんよ(笑)
第十六話 ウシ國社攻略戦・其の壱への応援コメント
最後のウズメさんとオクウ殿のシーンは脳内にて上演されました(笑)いやいや、これくらいの劇的な展開は必要ですぞ。しかし、見事に大量の武器が隠れていたなぁ。最後のヲシリの心内もラウール様を彷彿とさせますね♪
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメント、ありがとうございます。
上演されたのが前話でなくてホント良かったです。
処女作だったので、前話の前には近況ノートで「苦手な方は……」的なお知らせをしたくらいです。
(懐かしいなぁ。あの頃には良心が備わっていたに違いないw)
第十五話 葬送曲と狂騒曲への応援コメント
すごい!
盟神探湯に仕掛けがあったんですね(*^^*)!いやはや、恐ろしい(;´Д`)ハァハァ
サグメには逃げられてしまったけど、まだ何か仕掛けてきそう💦ヲシリが冷静で良かった!
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメント、ありがとうございます。
教科書にも出てくる「盟神探湯」ですが、昔から無事に済む訳がないと思ってました。
魔女裁判的な神の審判なのだろうと。
ただし盟神探湯で無実を証明した例も作らなければ、神は罰することしかしない。
これはこれで神への信仰が薄れるので、成功例を生み出すトリックは実際に存在したと考えています。
その方法は今回考えたものとは異なるのかも知れんませんが、なにしろ日の神信仰の為です。時代背景からこの位のトリックは行ったのだろうと考えてます。
第十四話 第一の策と第二の策への応援コメント
日巫女が出てきた時、うおおお!とテンションが上がりました(✽ ゚д゚ ✽)!
これぞ歴史スペクタクル!第二の策も考えたなぁというくだりで興奮しました♪さてさて、偽物の宗女達はどう出るのか?
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメント、ありがとうございます。
ですよね、そうでしょ、上がるでしょ。
『卑弥呼』は忌字ですから『日巫女』と呼ばれていた可能性が高い。
更に「古事記」で天照大御神(太陽神)がフーチャーされている裏付けとなりそうです。
第十二話 王族会議・其の弐への応援コメント
なるほど、ヲシリは床場から頭を働かせ、ウシ國の危機を脱していくのですね。歴史×ファンタジー×頭脳戦、めっちゃ熱い!!
志能備のカラス、滅茶苦茶有能そうですね!シャラクのような主イジりはなさそうですが(笑)
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
志能備のカラスは優秀ですよ!
なにしろシリアスファンタジー調歴史ミステリーですからね。その代わり恋愛とギャグ要素が足りなくて、あまり読まれないのかも知れません。
第十一話 王族会議・其の壱への応援コメント
わぁ、すごい!むずかしいけど、すごく惹かれる文章と会話ですね。やっぱりそうさんの作品だったら、こういった知的な方が好きだなぁ(*^^*)!
ヲシリの仮説はどこまで真実を語っているのか。父君から天晴が出るのか楽しみです!
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
>そうさん(笑)
愛称ぽくっていいですね。
ヲシリ君は身体が不自由なので、当面は頭脳で戦います。
私は頭脳が不自由なのでジャンルも上手く選べません。
一応、描きたいテーマが歴史なので「歴史」にしてありますが、そもそも転生しているので「ファンタジー」でも間違いはない気がしますし、陰謀渦巻く世界なので「推理・ミステリー」でも強ち間違ってはいません。
まぁ、そこは狙って執筆してるので仕方ありませんね。
(処女作なので、「ジャンル」が作品にとってこんなに重要だとは思ってもみませんでしたw)
第十話 あの日の出来事への応援コメント
タイムスリップ系古代日本への異世界転生。確かにヲシリの行動が後々の日本を変える可能性もあるか!邪馬台国の時代なら卑弥呼も出てくるのか、ワクワクっ……(。ŏ﹏ŏ)!
とあるワード、なんだろう??
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
フフフ……。
卑弥呼の扱いがこの作品の肝と言っても過言ではありませんからね。
ただし、倭国の女王が辺境の国にどうやって関われるというのでしょうか?
なんかミステリー作品読んでみてるですね。
第九話 未知数の魔法『ヒール』への応援コメント
3回目の「ヒール!」でまさか本当に!?……と思いましたが、やっぱり魔法はできなかったかぁ(笑)俵屋宗達も出てきて、久しぶりに風神雷神のアレを見てきました。確かにそうね♪
マリアさん、何を語る?マリアさんも何かしら秘密がありそうだな!
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
まぁ単なる逆行転生なので、魔法が使えたりしたら世界線が!
牛の刺青を火傷で爛れさせると程よく俵屋宗達になるようです。
(そこまでの重度の火傷だとそっちで生死の境目を彷徨いそうですw)
第八話 すごいよ!お祖父ちゃんへの応援コメント
すごい、お祖父ちゃんから受け継がれたウシ国の成立ちが歴史の授業のようで楽しき(*^^*)!
しかしお祖父ちゃん頭が良いなぁ。ヒコヒコはカワユス(笑)邑から強国へ。言葉の使い方もちゃんと調べていて凄いなぁ٩(๑´3`๑)۶
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
>歴史の授業
アハハハハ! まぁロレーヌ国の成り立ちを描くのとは意味合いが違うのでw
歴史的遺跡などは考察の外になりますが、かなりリアリティは保てているはずです。
しかし歴史の授業かぁ(笑)
名も定かではないお祖父ちゃんはこの後も登場しますのでお楽しみに。
第七話 習得スキル『りはーびり』への応援コメント
りはーびり!
クセにないそうな、りはーびり♪
マリアさんに揉みほぐしてもらえば、少しずつ快方に向かっていきそうですね!こうして異世界転生であっても、地道に事が進んでいくのが丁寧で良いですね٩(๑òωó๑)۶
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
もう「りはーびり」の話と言っても過言でもありません。
(どんな作品なんだろう?w)
>地道に
ありがとうございます。
現代ではので、ゆっくりペースとなるのです。
第六話 ウシ家の特殊な事情への応援コメント
マリアとは異母兄妹だったのか――!まぁ、この時代、近親婚もアリなのかしら。マリアの名前の仕掛けも刮目して待つとして、これから色々な陰謀に巻きこれていく予感がしてなりませんね。
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
さすがです! もうタグに「陰謀」って付けてるほどですから、巻き込まれまくりますよ。
あと普通に近親婚は有ったと思いますよ。
(もちろん資料は存在してませんがw)
近世まで実際に記録に多数有りますからね。
ちゃんとこの事情も解き明かされますので、「括目して待て! パート2」(笑)
第五話 妹侍女のいる生活への応援コメント
古代でバリバリ時代考証していそうなのに、妹がマリアで目ぇ見開いた(笑)
しかし、超美少女なら今後の展開でもドギマギしてしまいそう(*´艸`*)♡
私もなかなか感想をもらえなかったから、初期の作品の感想は本当に嬉しいですよね!
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
このころ感想なんて求めても得られないほど、ハードル高かったですよね。
(いまでも変わりませんから、有難いんですヨw)
↓ はたぶん投稿始めて1ヶ月くらいですね。
自主企画すら意味不だったからなぁ。
>マリア
この時代だと〇〇姫もNGなんですよ。
人名は凄く悩んでますので、ちゃんと「おお!」ってなりますよ。
括目して待て!(笑)
第四話 ウシ國の王への応援コメント
とりあえず父ちゃん優しくて良かった!最初から偽物だってバレていたのね(*´艸`*)そのうえでヲシリの人生を全うしろと。
私は流行りは良く分かりませんが、地の文がしっかりとしていて、お約束じゃない方が好きですよ!唯一無二こそ読む価値アリってね!
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
流行りは私も良くは分かっていないのですが、これじゃないんだろうなとは思っています。
何気に出だしは高評価を頂きまして嬉しいです。
唯一無二に関しては自信がありますよ。
(もっともそれだけですがw)
そうだ! ノエリーさんはご当地女子じゃん。
土地勘のない私のイメージがおかしかったら、是非ともお知らせくださいませ。
結局今回は描写はしませんでしたが、古代に熊本~宮崎の山越えルートは可能だったのだろうか? とか(笑)
第三話 ヤマト國の巫女への応援コメント
サグメは何かを企んでいる?ヲシリはウシ國の王の子かぁ。古代ミステリーも含んでいるとのこと!私好みだし、一大スペクタクルだし、辛口コメントは今のところ必要なさそう(笑)私も空白の四世紀とか神代の世とか描きたいと思っているので勉強になります(。ŏ﹏ŏ)!
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
こちらがカクヨムでの処女作。
謂わばそうじ作品の源流ですね。
勝手に投稿小説の「お約束だろうもの」を取り入れ失敗して、新たな流儀を取り入れ改稿してます。
きっと正解のスタイルはきっとあるのでしょうが、そもそもウケる要素が皆無な作品をどうして仕上げてしまった?
誰と誰の恋愛が! とか、このコメディタッチが! とか、そもそも主人公が冒頭能動的に動けないとか。
どれだけ流行スタイルからかけ離れてるんだよ! って一人でツッコんでます。
第二話 異世界転生?異世界召喚?への応援コメント
落雷に打たれて異世界へ召喚。もしくは転生。子供の姿になっているとは!古代日本の様相が出ていて好みでありますぞ٩(๑òωó๑)۶
ヲシリと呼ぶ大声の主の登場で、主人公の運命が変わっていきそう!
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
良かった(ホッ
古代日本なんて舞台は西洋風異世界以上に縁遠い世界だから、歴女さんにも需要無いし心配だったんです。
出来るだけ異世界感を出すためだけに主人公を転生者にしました。
ミステリー調も盛り込みました。
テンコ盛りです。
だけど人気が出ないんですよね。
だから私にはきっと辛口コメントが必要なのでは! などと真剣に考えてしまったりするのです。
第一話 プロローグと不思議な世界への応援コメント
ついにヲシリに辿り着きました(*´ω`*)♪
あえてあらすじは読まずにこのまま読み進めていこうと思います!
タイトルからして面白そうな予感!落雷は怖いね💦
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
ゴクッ……ついに、とうとう、いよいよ辿り付かれてしまいましたか。
あ! あらすじGWに用意しておくの忘れてました。
本作に関しては辛口コメントも覚悟しておりますので、遠慮なくバッサリとやっちゃって下さいませ。
第七話 習得スキル『りはーびり』への応援コメント
せっかく転生したのに、大昔で魔法も剣もなしというのが斬新です!!
りはーびり頑張って立派になってほしいなと思いました。
作者からの返信
Ꮚ˘ ꈊ ˘ To_ri 様
応援コメントならびに星評価まで頂きまして、ありがとうございます。
自主企画的には6千字程度だったみたいで、ここまでお読み頂きましてありがとうございます。
自主企画要素には綺麗に収まっていたのですが、女性主人公恋愛もののほうが良かったのかも知れませんね。
第一話 プロローグと不思議な世界への応援コメント
企画参加ありがとうございますm(_ _)m企画主です。
落雷と来ましたか。
遠くで鳴っている時はとても綺麗なのですが、近くで鳴ると怖いですよね。
薬膳の匂い。
どこで目覚めたのでしょう😊
作者からの返信
Ꮚ˘ ꈊ ˘ To_ri 様
応援コメント、ありがとうございます。
また良質な企画運営お疲れ様です。
逆行転生ですが、導入はテンプレチックに仕立てたのですが、それが逆効果だったようです。
読み進まれないのは、やはり馴染みのない世界感なんでしょうが、そこを描きたかった作品なので痛し痒しです。
幕間 人生のエピローグへの応援コメント
読了しました。
ヲシリくんの2年後がどうなるのか?
マリアちゃんとはそのまま結婚コース?
逃げたサグメはどう出るのか?
青年期編が読みたいです。
作者からの返信
BIRD 様
完読ならびにレヴューまで頂きまして、ありがとうございます。
この時代を何らかの形で描き切りたいと思い、執筆致しました。
この先のお話は、歴史的事実がガイドラインとなるので、どこまでお話の仕立てにフィクションを盛り込むか? 読者様の反応自体がサンプルが乏しく、悩ましく手が付けられないところです。
やはり「和風ファンタジー」×「恋愛」スタイルを目指すべきなのか? ここが決まらなかったので「少年期編」は中途半端に写ったかもしれません。
まぁ、世に出すのがハードルが高いことを思い知ったので、自信を以って執筆できるまでは構想は出来上がってるだけに書けないジレンマに陥っているのです。
第丗二話 まだらの縄への応援コメント
ハブ、よく見かけます。
いつだったかは玄関前の鉢植えを移動させようと持ち上げたら、小さいハブがジャストフィットな感じでとぐろを巻いて下から現れました。
噛まれる前に討つべしと思い、シャベル持ち出してスパーンッ! と叩いて倒しちゃいましたよ。
島では車を運転中にハブを路上で見つけたら「バックしてでも轢け」と言われております。
作者からの返信
BIRD 様
応援コメント、ありがとうございます。
実際にハブで殺人が可能か調べましたが、大型で殺気だって無いと余り他人は襲わないとの事で描写には気を配りました。
それでも玄関口で「こんにちは」などと、日向ぼっこされた日には安眠できそうに有りませんね💦
「バックしてでも轢け!」が諺の様に語られるのでしたら、危険なのは間違いなさそうです。
子供が通学路で噛まれないか、心配になります。
【第1章の主な登場人物紹介】※ネタバレ注意への応援コメント
それぞれの画像リンクが繋がってないようですね。
作者には見えているけど、読者には見えない状態と思われます。
ヲシリ君のイラストがある近況ノートからURLを拾ってみました。
このURLと登場人物欄のURLを比較してみて下さいませ。
https://kakuyomu.jp/users/souji-syokunin/news/16818093089560046851
作者からの返信
BIRD 様
ご指摘を応援コメントにて、ありがとうございました。
ダイレクトリンクだと近況ノートにしか飛ばないので、画像だけ別ウィンドウで確認できるかと採用していましたが、駄目なんですね💦
勉強になりました。
本作はご指摘の通りの近況ノートへのダイレクトリンクを張らせて頂きました。
分からない事だらけなもので、今後ともよろしくお願いいたします。
第廿三話 牛國神話体系への応援コメント
ギリシャ神話にエジプト神話にキリスト教も……
なんでもありな爺ちゃんですねぇ。
作者からの返信
BIRD 様
応援コメント、ありがとうございます。
倭国大乱の後、国家(邑)規模は大きくなっていったと考えます。
軍事的な支配と共に、当時輸入されたであろう神話体系による国の正統性を以って、支配することが流行したのではと考えました。
宇志國に於いても、独自の神話体系を模索しています。
第廿一話 栄枯盛衰の果て ~逢瀬と接吻と別離~への応援コメント
ヲシリくん、もしやそれはファーストキッスというやつでは……?
作者からの返信
BIRD 様
応援コメント、ありがとうございます。
もう、このお年頃ですからね。
ただ残念なことに、見た目は子供、精神は大人。
その名はヲシリ君なんですよね。
ちょっと捻た考え方をします。
第一話 プロローグと不思議な世界への応援コメント
ヨムマラソン1000目指してフォロワーさんの作品を読み漁っております。
落雷は死ぬほど怖い。
数年前に車を運転中に、真横に雷が落ちたことがあります。
白い光の玉が落ちてきたと思ったら、2〜3秒遅れて轟音。
車の中にいたので無事でしたが、めちゃくちゃ怖かったです。
作者からの返信
BIRD 様
応援コメント、ありがとうございます。
>ヨムマラソン1000
頑張ってください!
……とは言っても、いきなりトラウマを蒸し返してしまって、申し訳選りません。
幸い危険な落雷には遭わずに済んできていますが、映像では見てますので、かなり怖い体験ですよね。
落雷対策では、車内が一番安全です。
この先『あの日の出来事』にも落雷のお話が出て来ますので、読み飛ばしてください。
前後で類推できると思います。
編集済
幕間 人生のエピローグへの応援コメント
一旦の完結お疲れ様でした(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコリ
【追記】
長編を完結させられる人はかなり限られていますから、そこまでいけたのは本当に凄いことですよ
読みはストックあった頃は余裕だったんですけどねぇ(*´﹃`*)
調子にのって読みまくってたら枯渇しそうになって慌てて書いてます(๑•ㅂ•)و グッ!
作者からの返信
芋つき蛮族 様
このたびは誠にありがとうございます。
本作、初の完読者様になります。
芋つき蛮族 様のお立場が、本来拙作など読む時間などない程にお忙しいことを、つい最近知りました。
その様な中での完読、一番手が芋つき蛮族 様のような方で、本当に誇りに感じます。
本作は長編なのに、☆レヴュー一つ有りません。
上記の通り、完読者様もまだお一人です。
執筆中の様々な思いが、まるで走馬灯のように過ぎります。
改めまして、このたびは本当にありがとうございました<(_ _)>
編集済
第四十九話 商家ワニの残滓への応援コメント
企画より。
取り敢えず最新話まで読みました!
以下感想、評論です。順番に説明していきます
・良かった点
1. ユニークなセンス
2. "しぐさ" の描写
3. 網状の相関図
1. ユニークなセンス
北欧にエジプト、神代の日本。果てはまつろわぬアラハバキを燻した世界観。牛乳の流行など、独特の気風が面白かったです。
名付けにも捻りがありました。"ヲシリ" を中心に、この名前どうなるんだ? トいった具合で、役割を想像しながら読めるのも、巧さを感じました。
2. "しぐさ" の描写
何気ない会話の最中、相手の顔を舐めるが如く仔細な描写がされていました。不自由な主人公ならではの、見える世界への熱中具合が見て取れます。徹底的な写実が乗り移るような共感、没入性を生み、読んでいて退屈しませんでした。
3. 網状の相関図
生きた世界があり、そこには生きとし生けるものがある。私はそこで生きている。
大前提を失わない、綿密な人物関係が見事です。父、義理妹……だけじゃ有りません。侍従の一人に至るまで、スポットライトの裏表、"生" を感じました。
"主人公とどうか" に終始する、箒だらけの昨今、中々見ない創り込みです。コレからも大事になさって下さい。
・気になった点
1. 見せ場への淡白さ
2. 顔に掛かるモヤ
3. "あらすじ" ≠ "ストーリー"
1. 見せ場への淡白さ
キスの後、別れの1枚を代表して。心情、行動が非常に淡白でした。
キスです。照れるなり、思うなりあっても良いかと。彼女は自由に動けないんだな。トいった呆気ない一行ではサイコパスです。描写で引き込んだ共感が、血の気と共に引いてしまいます。
2. 顔に掛かるモヤ※
ヒゲに服、刺青まで。肝心の顔が解りません。威厳がある、美少女である。主人公もあどけなさの残る美少年。コレでお仕舞いです。
※想像に委ねる為の、工夫なら杞憂です
3. "あらすじ" ≠ "ストーリー"
直結しません。夫々に問題があります。
3-1あらすじ
情報が少ないです。本編では "味" となる繰り返しが、紹介文では邪魔者です。川端康成を読まれるのでしたら、"現代社会で〜" ノ下りは、"落雷の先〜" デ纏めて良いかと思います。
3-2ストーリー
転生→リハビリ→謀略→解決→次の・・・トいった進行。これに問題は有りません。問題は "リハビリと謀略" 。この合間で起きる、情報と相関図の "ながらプレイ" 。コイツです。
先にも記すように、本作は心情が控えめです。結果、展開が非常に高速化します。
『りはーびり』中、妹に癒され "ながら" 、謀略の下準備と世界観の説明です。やや置き去りされる印象を受けました。
・総評
文章力、設定、基礎的な展開。夫々にセンスと実力を備えて、纏められていると思います。"独自世界の伝承" トいう近寄り難さを踏み潰す、不思議な魅力に満ちていました。
一方で段階や設計、特に宣伝が勿体ないです。誰が、何を、どうするのか。コレらを一度纏めて俯瞰してみて下さい。一気に花開かれると思います。
以上、拙い初心者からの戯言になります。
ご容赦下さい
作者からの返信
ねんねゆきよ 様
このたび感想コメントを頂きまして、誠にありがとうございます。
先ずは「良かった点」。
これは素直に嬉しかったですし、自信にもなりました。
但し、万人がここまで作品を汲み取って頂けるかと自問自答すると、まだまだ研鑽しなければならないと考えています。
ただ反省だけでも無く、伸ばすべき要素が垣間見えましたので、そこは文量を掛けても良いのだと気付かされました。
次に「気になった点」です。
オブラートに包んで頂けては居りますが、
「駄目な点」が正直なところでしょう。
①見せ場への淡白さ
キスシーンに留まりません。
確かに見せ場を上手く見せる手法は、幾らもあるはずです。
どうしても気を配る内容が多すぎて、淡白になり過ぎてる事に気付かされました。
※例えば、妹とは言え清拭を頼むのに恥じらいが足らないのも、三十路のオッサン視点の感性なんです。
ここの心理描写も悩みましたが、淡白に割り切らせました。
何とか引き付ける吸引性を、磨きたいと思います。
※ウズメさんとのキスシーン(※第12話)は陰謀渦巻くなる中、ホッとさせる一幕ですよね。
確かに淡白過ぎて、引き込む様な展開を期待させておいて!ってなりますよね。
【少年期編】では、ヲシリは十三歳の少年なので、中身の三十路のオッサンの精神とのギャップが酷過ぎますね。
主人公がサイコパスって罵れれるのは、正鵠を射ています。
まだこうしたエピソードを入れずに、コ〇ン君の様に謎を解決するエピソードに徹する方が、良いのかも知れません。
②顔に掛かるモヤ
もう本当にソレです。
小生の頭の中には、アニメ風のキャラが居るんですよ。
衣裳装束も明確に在るのです。
早速手直しはしましたが、いかがでしょうか。
③"あらすじ" ≠ "ストーリー"
3‐1 盲点でした。
ご指摘並びにご指導の程、心から感謝申し上げます。
すぐに直しました。
3‐2 ながら描写
そうですね。
一応【時代】ジャンルなのですが、邪馬台国の歴史描写は、いわゆる弥生時代とかなり混同されがちです。
例えば「時代は戦国時代」の一文だけで、余分な世界観を描かずに済むのは、楽な選択です。
出来るだけ、会話内で紹介していましたが、逆効果でした。
ストーリーの展開に、注視させることが肝要でした。
最後に。
この作品は「魏書東夷伝倭人条」(所謂、魏志倭人伝)を知っているかどうかで、早々にネタバレしてしまいます。
一度は徐々にと思っていましたが、やはりテーマが一般的で無いのでしょうか、改稿して早々にネタバレさせました。
そのほうが主人公の心情が伝わりやすくなるかな?と試行錯誤の上での判断でした。
次章からは一気に、三年後【青年期編】を予定してます。
長いリハビリ期間も終了し、かなり活発に動き回れます。
このたびのご感想に、心より感謝申し上げます。
幾重にも、幾重にも。
返信がこの様な、乱文乱筆で恐縮しております。
ねんねゆきよ様の今後のご活躍と紡ぎ出される作品のご清栄を、心より願っております。
第五話 妹侍女のいる生活への応援コメント
企画に参加して頂きありがとうございます。
といっても期間ギリギリですが。
新人さんや新作応援のつもりで定期的に主催していますので、他に参加したい企画が無ければ遠慮なくご参加ください。
ご挨拶はこれくらいにして、ここまで読んだ作品の感想を。
異世界転生モノとしてはテンプレ展開こそ使っていますが、中々どうして一癖ありそうな内容に独特のネーミング。
時代や舞台もやや異なる趣きで一筋縄ではいかない感じがヒシヒシと伝わってきます。
見やすくなるように改行は多用されているようですが、地の文の始めに段落空けも加えるとより見やすくなると思います。
執筆活動がんばって下さいませ。
作者からの返信
Terran.31 様
本日はご丁寧な感想を頂きまして、ありがとうございます。
拙作も10万字を超えたところですが、感想を頂きましたのは初めてとなります。
Terran.31 様がご指摘されていました通り、いかにすれば読んで頂けるかをポイントに今は物語の構成など、校正を中心に行って居ります。
本作はどうしても時代背景など、歴史的事実との整合性と読者様の読みやすさに、どこまで擦り合わせるか?
匙加減が難しく、ともすると作者の主張が強い駄作に成り下がっていることも自覚している次第です。
そうした中での自主企画の参加は、これまで敷居の低いものを選びがちでしたが、今回貴殿の企画を見つけまして、分不相応化とも存じましたが、遅まきながら参加させて頂いた次第となります。
字下げはデフォ機能としてあるので使うのが正しいと思い、早速全編に亘り改稿させて頂きました。
それに合わせて、改行が多用されている作品が評価が高いのかなと思い、意識的に多用してたのですが、既読の3話くらいは逆に改行を減らして校正させて頂きました。
今後も当面は更新よりも、文体などの校正に力を入れて参りたいと考えておりますので、都度感想やご指摘を頂ければ幸いです。
現在は会話のキャッチボールでリズム感のある内容が、口語体のぎこちなさから上手く運べない点や、そもそも主人公に感情移入し辛い点などを課題としております。
飛び道具なしの転生物は、鬱展開になりやすくて、爽快感がないのも課題ですね。
自らの作品は粗だけが目立ち、何を生かすのが正解か?悩みが尽きません。
そんな拙作並びに作者ではございますが、よろしくお願いいたします。
第十九話 踊る漢字への応援コメント
ヲシリ賢い \(´・∞・`)/
ふむ、暗号文が残っているということは、今回の件以外の陰謀に関する情報なんかも見つかるかも?(´・∞・` )
青銅器の仕掛けとはっ(´・∞・` )ウズメ女史も知っているようでしたが
ビームサー〇ル希望 ”(´・∞・` )
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
きっと、輸入品を進化させる日本人です。
暗号くらい作ると思いました。
もっとも識字率はどうだったんだ! って言うのは禁句ですよ(笑)
青銅器の仕掛けが「盟神探湯(くがたち)」だと思うんです。
無事な者がいなければ、単なる刑罰ですからね。