第4話 鏡に映る心への応援コメント
わたしの勉強不足だったらすいません。
「その思い誰に伝わることもなくは消えてしまう」
この文の「は」はいるのでしょうか?
この2人、足して2で割ってちょうどいい関係なんですね。それがゆえに引き合ったのかも。
想いを伝える、とても大切なことですね。
コミュニケーションは量ではなく質ともいいますし、どれだけ相手に不満を抱かせない反応をしていたかが大切なのかなと。
次回はジークフリートが説教される番でしょうか?w
ブルータス、お前もか。分かる人には分かるネタいただきましたw
作者からの返信
ああ、ご指摘の個所は普通に誤字でございます。
修正いたします、ありがとうございます。
そうですね、二人は対照的なのです。
お察しの通りコミュニケーションが色々と誤っていた者同士です。
第2話 異世界から戻る方法への応援コメント
試行錯誤するさまが真面目に描かれていてシュールw
さすがに重量物は死ぬんじゃないかと本気でしんぱいしてしまいます。
主人公は何もかもを任せきりにしていたようだし、優柔不断な性格なのでしょうか?
優しさと優柔不断は紙一重。この転生で人として成長しもう一度妻を惚れ直させることができるのか。
読む楽しみを与えてくれる作品にまた出会えて感謝です。
作者からの返信
思い付き重量物は……必死なので、ぶつけてから後悔してます(笑
駿の優柔不断。
あれですね、恐妻家というものに近いかもしれません。
お嫁さんが強すぎて委縮して、というのが習慣化してしまったやつです。
第1話 実家に帰らせていただきますへの応援コメント
テンポを崩さないように、計算されたかのように配置された美しい文体は読むだけで胸がスッキリします。
そして衝撃を受けて入れ替わりが成立するというのが、昔流行った階段を一緒に転げ落ちたら人格が入れ替わるというドラマを想起させて逆に斬新。
内容は妻に逃げられたというなんとも締まらない話ですが、コメディ色が強いながらもしっかりと情景を想像させるものになっていて読みごたえがしっかりあって楽しい。
かなり出遅れていますが、なんとか追いつけるよう読み進めていこうと思います。
作者からの返信
ご覧くださりありがとうございます!
文章を楽しんでくださったようで嬉しいです。
先端は諸事情によりまだ執筆中ですので、ごゆっくりお読みください……
第12話 改変の袋小路への応援コメント
また区切りまで読ませていただきました。
物語読みながら注意深く見ていると、場面場面の表現がとても上手だなぁと感心させられます。
物語もそれぞれに騒動の種がまかれ、それぞれの奥さんとの関係修復にいくのか、それとも?と、とてもドキドキするところですね。
主役二人はブレなさそうですが、昔から慕っていた情念の強そうな二人の猛攻を凌げるのか、すごく楽しみです。
また読みに来ますね♪
第2話 異世界から戻る方法への応援コメント
駿さん乙女ゲームやる系お父さんなんですね!
意外なギャップできゅんとしました!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
駿は娘Loveなので、誘われて返事ふたつでプレイしたようです。
彼が楽しんでやったのかどうかはご想像にお任せします(笑
第5話 二つの誓いへの応援コメント
一方通行転移はよくありますが、双方転移、かつお互いやり取りができる設定は斬新ですね。ここまで一気に読み進めてしまいました。
設定やキャラクターも魅力的なんですが、何より読み進めやすく、どんどん頭の中に入ってくるので、ここでいったん感想書こうとしながらも、思わず次の話へのリンクに手が伸び、焦って手を戻しました🤣
日々の楽しみがひとつ増えて、とても嬉しいです。
また続き、読ませていただきますね。
執筆活動頑張ってください、応援してます!
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
行ったきり、来たきり、という作品が多いですよね。このあたりを捨て置かないのは私なりの拘りです。
文章が読みやすいとのご評価も嬉しいです。読み進めるほどに展開して面白くなるように書いているつもりですので、お時間のある時に続きも読んでみてくださいね。
第1話 実家に帰らせていただきますへの応援コメント
ビンタ転生は初めて見ました
奥さんもですが、娘ちゃんはどういう扱いになっていくのか楽しみ拝読させて頂きます
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ビンタで転移するなら、豆腐の角でもしそうですよね。
娘の杏奈の運命もこの先で語られますので、ぜひ追ってみてください。
第1話 実家に帰らせていただきますへの応援コメント
冒頭からテンポが絶妙で、一気に引き込まれました。
リアルな口論の熱から、まさかの異世界転生への切り替わり――この展開センス、見事です!
タイトルの“届けこの愛!”がどう交錯していくのか、次章が楽しみです✨
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。(お返事遅くなりすみません)
駿の努力を追って楽しんでいただけると幸いです。
第41話 『魂麗のルミナス』への応援コメント
四章期待しています!
第1話 実家に帰らせていただきますへの応援コメント
おお、トラックや過労死ではなく、ビンタからかぁ……何かの伏線、いやもしやライガーばりの掌底が(以下略)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
梨央がそのくらい強ければ、後々苦労もなかったかもしれません(笑
第10話 カタリーナ・ダ・レーベンへの応援コメント
えっ、こんなに関係性しっかりしてたカティがいるのにジークフリートはカティのことより妻のことなんです……?
その理由が気になるところです
作者からの返信
カタリーナからすれば理不尽すぎますよね。
彼がイザベラを選んだ理由は後に出てきます。
第8話 寄り添うアマリリスへの応援コメント
うーん、側から見ると「奥さんと娘がいなくなった瞬間他の女を連れ込んだ系男子だけど本人たちはただただ必死」っていうギャップが良きですな
作者からの返信
不倫疑惑の2人です(笑
屋敷の使用人は忠誠度が高いので噂が外には流れない様子。
第41話 『魂麗のルミナス』への応援コメント
あぁ……やはりいいところで終わっていますね。
お互いに転生を暴露して、この後夢の中で会ったときにどうなるのか。
そしてそれぞれの娘との関係がどう変わっていくのか。
大変気になる引きですね……
10月中旬。
それまで待つ自信がありません!笑
作者からの返信
ここまでお読みいただき感謝申し上げます!
そしてお待たせして申し訳ございません m(_ _)m
できるだけ早くお見せできるよう頑張ります……!
第6話 衝撃の幼馴染への応援コメント
い れ か わ り ♪
なんですね!
でもこうしてコミュニケーション取れれば、
勝機はあるかも…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふたりはあまり情報交換する時間がないので、断片的な知識で頑張っております。
第6話 衝撃の幼馴染への応援コメント
劇重系幼馴染女子カティちゃんいいですね、推せます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、カタリーナの拗らせ具合は凄いですよ。
この後、詳しく出てきます。
第3話 異世界に戻る方法への応援コメント
妻のために躊躇いなく頭を受け入れる男達、良きですな〜……!
でも妻達が不憫すぎて
その覚悟があったなら早く謝っとけやぁ!
って後ろから蹴飛ばしたくなります()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほんとそうです、最初からやっておけと()
第2話 異世界から戻る方法への応援コメント
女性に捨てられそうになって縋り付く男が好きなんですよ……。好きな人が関わった瞬間にIQ抱きに低下する系イケオジ大変癖です。これはもう毎日読むしかない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、刺さったのなら嬉しいです(笑
もう一人出てきます。
第12話 改変の袋小路への応援コメント
恥ずかしながら、身を乗り出して読ませて頂いています。
作者からの返信
すみません、もしかしたら気を遣って読み返しで来ていただいたのかもしれません。そうだったとしたら、わざわざお越しいただきありがとうございます!
少しでもお楽しみいただけると嬉しいです。
第1話 実家に帰らせていただきますへの応援コメント
ビンタで異世界転生は斬新……!
嫁に実家に帰られそうになって焦る男性大変好きです。
作者からの返信
読み返しありがとうございます!
えと、そういう性癖でしたか……?(失礼
第41話 『魂麗のルミナス』への応援コメント
杏奈とロザリアが、ホテルに缶詰めになってコミケの最後の追い込みしてる絵が浮かびますね(笑)
続きも楽しみにしてます。
が、体調など、無理はしないでくださいね。
作者からの返信
SSでそんな感じのもの書いてみたいと思いました(笑
続きはぼちぼち頑張ります!
お気遣い感謝です!
第40話 “中の人”と“外の人”への応援コメント
ジークフリート『こんな世迷言を信じてくれるはずはない。私自身、いまだに信じられんくらいだ。しかし、杏奈が信じてく……あれ? 信じてる? あれ?』
多分、こんな内心だと思います。
読者『おっ! ジークフリートがついに言った! しかし、杏奈はどう受け取る? また傷つくかもしれんぞ 。って、あれ? 受け入れ早っ !?』
妙にリンクしてますね。
作者からの返信
世迷言を口にするのは勇気が必要ですよね。
でも世迷言を「知っている」人はきっと受け入れやすいような気がしてます(笑
例えば、身近に「異世界から来た」という人がいたら……?
第39話 陽炎と氷姫への応援コメント
こればかりは駿のキャパオーバーな世界観であることを考慮しても、擁護できない点もありますね。
優柔不断が招いた離婚危機を痛感しながら、今度は別の家庭不和につながる発言ですからね。
さて、どう乗り切る?
作者からの返信
そう、同じことをしてしまった駿です。でも今回は自分で気付きました。
地味に悪役令嬢化しているカタリーナも内心揺れていたりします。
第9話 騎士のテニスへの応援コメント
黒野がちゃんとテニス勝負にノッてくるのがいいですね😂
脱字報告なんですが、黒野が来て沙織が隠れるあたりでジークフリートの名前が一字抜けてます。
引き続き楽しく読ませてもらいますね〜!
作者からの返信
引き続き読んでいただきありがとうございます!
黒野は無駄にテニスに自信があったのでこうなりました(第11話で少し出て来ます)
そして誤字報告ありがとうございます。校正してはいても、やはり見落としは防げないです。(>_<)
第37話 団欒の寂寥への応援コメント
これは沙織もなかなかに厳しい展開。
杏奈から駿を感じるのは、想像以上に揺らぎそうですね。
作者からの返信
ですね。表面に出さないにしろ、沙織はずっと不安を抱えてました。
彼女の想いをジークフリートも認識していて……。
第8話 寄り添うアマリリスへの応援コメント
Xからきました。
ここまで拝読いたしました。
どっちもどっちでダメな感じが漂う二人の男性が悪戦苦闘する様が非常にコミカルです。そして、助けに入るのが両方微妙な距離感の女性というのがこれからのトラブルを予感させますね。
続きはじっくり拝見します。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
交互に、似たようで違うように。
そこがコンセプトなので、楽しんでいただけているようで良かったです。
ぜひ、お時間がある時に続きもお読みください。
第32話 守るべきものへの応援コメント
この話はずるいです。
涙腺崩壊って表現がありますが、私の場合は決壊でした。
今読んでいただいている私の物語の主人公にも、こんな親がいたらなぁ……
作者からの返信
嬉しいご感想ありがとうございます。
色々迷ったシーンでした。
そう感じてくださる方がいるというだけで良かったです。
「親ガチャ」なんて言葉ができるくらいですからねぇ。
第29話 足止めへの応援コメント
カミラ は にげだした!
しかし まわりこまれた!
何気に駿は、権力と剣力に優れているけど、その他の面では現代人の感覚で言えば制限が多いんですよね。
夜伽にしても、現代人のほうが割り切った文化かもしれないし(笑)
作者からの返信
ロザリア は けんで おどした!
カミラ は はくじょうしてしまった!
実は駿は「できる」とは思っていますが、権力も剣力も「使う」ことに慣れてないです。
使わなければどうしようもないから使っている、という位置づけです。
そういう意味でも自身に枷がついてますね。
(そのへんの葛藤とか書いてませんでしたね……反省)
夜伽文化……どういうことでしょうね?(シラー
第27話 鷹の爪 カミラへの応援コメント
いやはや、ここまでジークフリートの意に沿う形になるとは!
カミラは天才ですね(笑)
意図せずツンデレになっているロザリアたん可愛い
作者からの返信
カミラ・マジックの御業、ご堪能いただけたでしょうか。
ロザリアはツンツンです。デレ風味なのはきっとエリスのせいです。
第12話 改変の袋小路への応援コメント
いつもお世話になっております。いったん第一章まで拝読しました。
始まりは流行りの乙女ゲー転生かと思いきや、入れ替わりでジークフリートさんが現代日本に来ているのがとてもおもしろかったです。
それぞれの幼なじみと後輩の思惑もあって、どうなっていくのか……?
連載応援しています!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
皆様驚かれる乙女ゲーフェイント+現代ドラマ。
螺旋の物語をお楽しみください。
カタリーナと沙織のヤンデレ具合も楽しんでいただけると嬉しいです!
第22話 崩壊の気配(後)への応援コメント
ここまで楽しく読ませていただいています!
今後の展開も楽しみです!
それぞれのパートナーに言い寄る男性は、この手のストーリーでは欠かせない存在ですね!
しかし、人の心の穴に入り込むのが上手な人は、洋の東西はおろか現実と異世界に関わらずいるものですね…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
間男というか、間女というか。
全員が別々の人に言い寄られてるとか、どんなカオスなんだと思います(笑
NTR好きな人にはたまらない展開かもしれません(私は嫌いですが(ぇ
例外は子供たちです。
彼女らのお話はこの次の章で。ご期待ください!
第22話 崩壊の気配(後)への応援コメント
Xでの企画にご応募いただきありがとうございました!
以下感想です。
妻とのすれ違いから展開される物語。性格も立場も違う2人の男が互いに助け合い、時に戸惑い、時に周りの助力を得ながら、目的の達成へと向かっていく様子は面白かったです。
特に興味を惹かれたのはカタリーナと沙織の存在です。導入部分にて妻に愛想を尽かされるという駿とジークフリートのマイナスの側面が語られますが、彼女らの存在でプラスの側面も明かされ、より主人公2人のキャラクターへの理解が深まったように思います。また、駿とジークフリートにとっての助っ人的存在であるカタリーナと沙織ですが、その裏で彼女たちの「成就しなかった恋心の再燃」という物語も密かに進んでいく、少しダーティな展開もとても楽しめました。
駿とジークフリートには妻と娘の問題に加えて『輝聖のアルマリア』で予想される問題も解決しなければならず、それぞれの妻である梨央とイザベラの方には、間男的な存在も現れ、今後どういう風に物語が展開されていくのか楽しみです!
以上、拙い文章ですが、感想とさせていただきます。
今後も執筆活動頑張ってください!
作者からの返信
丁寧なご感想ありがとうございます。
よく読んでいただいた内容でとても嬉しいです。
カタリーナと沙織の情念が、単なるお助けキャラで済まない人物になっています。そしてそれを駿もジークフリートもよく自覚していないというところが、この後の泥仕合を予感させてるのが、この物語の味噌のひとつです。
ご声援、ありがとうございます。
ご企画感謝申し上げます。
編集済
第14話 騎士の忠義(後)への応援コメント
以前の企画で1章は読んでいたので、最後まで読ませて頂きました(*^^*)ライバルさんたちの気持ちが確り描写されていて、思わず応援したくなりますね!それに入れ替りで何もかもが違う世界なので、ライバルさん達に頼ってしまう気持ちも凄く良く解る描写で凄いと思いました(*/∀\*)
奥様達の事情はわからないですが、ライバルさん達にエールを送りたいですwとても楽しく読ませて頂きました♥️
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ヤンデレ気味なカタリーナと沙織推しですね。
ふたりに感じ入っていただけて嬉しいです。
ダメンズたちも追い詰められて奮起して頑張ってます。
どこかで帳尻を合わせる時が来るわけですが……!
どうなっていくか、この後も追っていただければ嬉しいです!
第3話 異世界に戻る方法への応援コメント
侯爵まで入れ替わってしまったというのが面白いです!
乙女ゲームの悪役なので怖い人かと思っていたら家電にリアクションしていて、なんだか可愛い人ですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
設定では顔つきも性格も怖い人、なんですよね。でも驚きすぎてお茶目してます(笑
第12話 改変の袋小路への応援コメント
キリのよい第12話まで拝読させていただきました!
現実から異世界へ、異世界から現実へ、そのどちらかという世界観は数多くありますが、それが同時に、しかも同じ境遇の2人がという設定は秀逸ですね!
駿とジークフリートを足して2で割ればちょうどよさそうなのも、良い対比を生み出す感じになって良いですし、楽しいです。
それに、お互いの記憶にない魅力的な女性がそばにいることも、この話の軸である「妻子に戻ってきてもらう」に波乱を起こすキーになっているのもいいですね!
今後の展開も楽しみにしていますね。
2人のモテ男に嫉妬してしまう自分がいますが……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
「交錯」が主題の一つの本作、その部分を楽しんでいただけたのが何よりです。
モテ男……そうですね、私も羨ましいです(笑
でも妻子がいるのにヤンデレにモテるのって修羅場要素しかなくて!
第12話 改変の袋小路への応援コメント
とても丁寧に入れ替わった2人の似た状況が、人格が似ている訳でもないのに同じように進んでいくのが興味深いと思いました。先が楽しみなので、時間がある時にまたちょいちょい覗かせて下さい♥️頑張って下さいませ(*^^*)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
運命が交錯していく感じを楽しんでいただけて何よりです。
ぜひこの続きもご覧ください。
第1話 実家に帰らせていただきますへの応援コメント
嫁さんに平手打ちされて異世界転生ってあり!?
異世界転生してる場合じゃないでしょ!
早く嫁さんを追いかけて‼️😭
作者からの返信
ほんとそうですよね!
さっさと追いかけろと(何
第5話 二つの誓いへの応援コメント
Xから流れ着き読ませてもらいました!
それぞれの屋敷・部屋の手探り感を見てるだけでこれからどうなるのかすごく気になりますね。駿視点、ジークフリート視点、どちらも反応がとても丁寧でとってもリアルに感じました。
諭されるジークフリートはちょっとすんなり認めちゃってるところは最初少し違和感?ってなったけど、普段の威厳を保ってるのと違って心許しちゃうと案外こんなものなのかなぁって納得もしました。
面白いです!またちらちら読みに来ることになりそうです!頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Xからのご来訪とのことで、宣伝をした甲斐がありました。
初期の描写をすっ飛ばす話も多い中、戸惑い表現のために丁寧にしています。人によっては展開が遅いとイラつくところかもしれません。
ジークフリートは身分的が高く、これまで指摘してくれる相手が少なかったこともあり、自分に気付かなかったけれど、初めて指摘されて気付いてしまったのです。
って、読み取れないですよね、ご指摘、勉強させていただきます! 精進します!
第3話 異世界に戻る方法への応援コメント
なるほどー。入れ替えパターンですか!
続きまた読みます!
第3話 異世界に戻る方法への応援コメント
ふふってなりました。あんたも来るんかい!って
第5話 二つの誓いへの応援コメント
中間地点での邂逅、斬新で楽しかったです。
よかれと思ってしていたことが裏目に出ていた。これもまたあるあるですね。
相手の気持ちや意見を汲む大切さをもう一度教えてもらったような気分です。
とても丁寧に言葉を選んでいるのが伝わってきて、作者さんの性格まで伝わってくるようでした。
ここまで一気読みしてしまいましたw
いろいろと勉強させてもらったので、また続きを読みに戻ってきますね。
作者からの返信
プロローグの読破、感謝です。
ジークフリートは独善的。領主ゆえの性格のきつさもあったようです。
彼らの至らない箇所は互いによく見えるのがこのお話でもありました。
またお時間のあるときに続きをご覧くださいね。