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第143話 アルマ達の情報共有への応援コメント
「それならもう1人気にならない? 山文プルト。引退した人は出てきたのに休止中の人は出でこかかったんだよね」
『出てこなかった』ではなく?
その『ここぞ』がきたら殆ど、バッドエンド直行便に乗った合図では?
(理解できない人が出る幕は、相手を暴く時くらいという予想です。
本来の人格を暴いたら、元々自殺しかけた人がどうなるか…
そもそも、『自分は死んだほうがいい存在』と思ってましたしね。)
ーーーーーーー
そういえば、明後日は『忌み嫌われるもの』さんの誕生日ですね。
こう見ると、最初に死ぬ人と主人公の誕生日近いですね。
ついでに、『嘘言の眠り姫』さんは28日らしいです。
作者からの返信
誤字指摘ありがとうございますm(_ _)m
『ここぞ』のタイミングはいずれにしてもツムリが不安定な時でしょうから怖いですね……。
おめでたい(?)日が続きますね^^
第143話 アルマ達の情報共有への応援コメント
こういうキャラなんだろうけど…、アルマのノリがなんだかイラッとするんだよねぇ…元々オマエらのせいだろうがよってさぁ…
作者からの返信
きっかけ作った元凶ではあるのでその通り。
真剣な話なのにノリが軽く見えちゃうんですよね……。
編集済
第143話 アルマ達の情報共有への応援コメント
ここで裏切り者か?ますます展開が読めなくなってきたな。ツムリを救うって言ってるけど、助けてなんか言ってないし、余計なお世話だろうしツムリからしたら、それかツムリのためじゃなく自分のため。
ここまで来たら何か母か妹だかのまだ出てないメッセージとかが出てこないと綺麗な終わり方思いつかないなぁ
そもそも真宵結の人格で他のみんなの好感度ってどうなってるんですかね?今までのことを自分ごととして捉えてるのか他人事だと思ってるのか、、、
本人格今どう思ってるのかがネックですよね
作者からの返信
悪い想像ばかり膨らみますね……。
綺麗な終わり方……あるのでしょうか?(震え声)
第143話 アルマ達の情報共有への応援コメント
助け出そうと四苦八苦しているのは分かるけど、一対多のコマンドバトルと化して楽しんでる節ありそうなアルマ(真)がイマイチに信用出来ないw
策士、策に溺れそう。
作者からの返信
確かにノリが軽いから…w
実際にリアルの人間でコマンドバトルやろうと思ったらとんでもない難易度になりそうですね
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第142話 ダーク達との食事会への応援コメント
画像再生AIか、確かにそんな感じしますね
今のツムリってその時にオリジナルはこんな感情でこんな動きをするとかそういった今まで学習した情報、それを元に出力してる
それでAIでこういう〇〇といった命令を出して、アルマとのダンスの時、本人が普段セーブしてるより完璧に踊ったり、今の自分にとって都合の良いレプリカたちを作れる、そう言うプログラムで情報から自己の目的にあったモノを作れる所とかが画像生成AIに似てますね、作る手順とか都合の良い所とかが
最後の負荷云々って、何処ぞの蜘蛛みたいに、常にレプリカ達が脳内会議しているみたいな感じなのか?あと真宵結の本人格はどうなってんだろ、ちゃんと思考しているのだろうか、、、
マジでこの後どうするんだろ真宵結の人格は過去編から割と人の気持ちに疎いし、脳内レプリカ会議で一人勝手にオリジナル無視で自己完結する所とか稽古だと思って飛び降りたりする所から少しサイコ味を感じるしどうすんだろ、何しても無意味か悪化するだけなような気がする、、、
作者からの返信
配信アーカイブなんかを見て再現してるわけだからやってることはAIと大差ないんですよね。
間宵結の頃から人の気持ちを理解できない節はありましたね……その結は今どんな状態なのか。
第142話 ダーク達との食事会への応援コメント
最後のなんちゃってがなぁ〜。
仲を深めるどころか、その逆に行きましたし。
これ以降すぐに絶縁されても文句言えないようなこと言いましたね。
そして…そこまで再現しなくていい。
あと、脳が過負荷を起こしてますね。
…とりあえず、ブドウ糖とかとりましょうか。
作者からの返信
なんちゃってで誤魔化せないくらい言い過ぎちゃってますね。
ツムリ、脳休めてくれ……。
編集済
第142話 ダーク達との食事会への応援コメント
読者というメタ視点から見えているからシームレスかつコンスタントに代わる代わる人格って怖さと悲しさがあるのが分かりますけれど、もし目の前に居たとするならば自分も気持ち悪いが勝ってしまい伺ってしまいますね。
ツムリの倫理感を問いただしたい。自問自答だけじゃダメなのに……
作者からの返信
知らない人からしたら一人芝居にしか見えないですからね……理解できる人は居ないかもしれない
第141話 異迷ツムリ対策会議への応援コメント
救済、共存、対立か……。
救済は手を差し伸べて余計なお節介扱いされて拒否される可能性。
共存は相手の地雷を避け続けて隣に居続けた結果、疲労からの共倒れの可能性。
対立はぶち壊してぐちゃぐちゃにして何にもならずに終わる可能性。
悪い想像しか出来ない自分から嫌になるわ。
やっぱり、偽物の中から本物を見つけないと始まりませんね。
作者からの返信
全く同意見です……。
果たしてどう生きるのが正解なのか?
編集済
第141話 異迷ツムリ対策会議への応援コメント
今更ですけど、『ハイ信者』は『配信者』と『背信者』のダブルミーニングですか?
ーーーーーーー
某それぞれの英語がついたビスケット菓子みたいに言いましたね、シューコさん。
けど…『自分をきっかけに皆を思い出してもらえるようにしたい』みたいな気持ちだから、そういうのじゃないでしょうね。
ダークさんは本当にヒーロー的な思考ですね〜。
けど…『全員が納得する道』を探す人は、その道を見つけられずに終わることが多いと思います。
凄く嫌味な言い方をしてしまえば…綺麗事では生きていけない、という感じですかね…
ーーーーーーー
『何者でもないから、何者にもなれる。』
どうでもいいことですが、過去にハマってた別サイトのVRMMO小説の絶対悪な主人公もそんなこと言ってた気がします。
…まあ、その人(?)は共感覚で、心には色がなかったみたいですが。
ーーーーーーー
…まあいいとして、
ツムリの場合、『自分は死んだ方がいい』と思ってましたから、紬としての人格の方が本人としては楽なんでしょうね。
逆に、結としての人格になったら『辛い現実を受け入れる』ことと同じわけですから、かなり辛いでしょうね。
強制して現実を突きつけようとすれば、かつてあったことが繰り返すだけ。
そうすれば、関与した人全てに後悔が残る。
かといって、甘くし続ければツムリはそのまま。
そうすれば、関与した人全てに『これでよかったか』という疑惑、人によっては憎悪が残る。
(なんか、『正義の執行者』さんの苦悩みたいになりますね。)
かなり悩むところですね。
(個人的には中途半端にハッピーエンドで終わるより、完璧なバッドエンドがいいので、皆後悔する終わりになるといいなとか、凄くアレなことを考えています。)
ーーーーーーー
…そういったら、昨日は某ゲームの『偽りの芸術家』さんの誕生日らしいですね。
別の二作品はどうなっていくのやら。
(どちらの作品にも『正義の執行者』さんが出るらしいですが。
…そういえば、片方は配信が絡みましたね。
そっちだと、今度は傍観者になるんでしたか。)
作者からの返信
最終章タイトルですね。お察しの通り、複数の意味を込めたタイトルになります。
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ダークくんの考えはまさに理想のハッピーエンドですね。叶えられるのなら、ですが……。
(私も鬱くしいバッドエンドは大好きですが……さて、どうなりますかね)
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『偽りの芸術家』さんの生まれてしまった日、お祝い申し上げます^^
『正義の執行者』さんとの関係も良いですよね。あの人にこの作品見られたら「正しくない」と言われてしまいそうだ……。
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第140話 4期生の衝突への応援コメント
読んでいて痛ましい通り越して怖さや悍ましささえ見え隠れしてきました。もう触れた時点で崩れそうですね。四面楚歌、背水の陣過ぎて周りは下手に動けなさ過ぎる。
嘘を全て捨てたらそのまま居なくなりそうな勢いですね……。
救いはないのですか?
作者からの返信
救え……ますかね……?
編集済
第140話 4期生の衝突への応援コメント
まあ、初期の時点で社名がレプリカでしたから『かけてるのかな?』とか思いましたけど、ここで皮肉にしてきましたか。
…まあ、フェイクとか合いませんしね。
しょうがないでしょう。
…ダークさん、自分にとっての救いが他人にとっての苦しみになることもある。
シューコさん、目を覚まさせたら同期の死が起きるかもしれない。
(まあ、光なんて鏡合わせで闇の隣にあるものですし。)
…まあ、役割分担しても、性格分析されたらバレそうですけどね。
それでも、どっちかに寄ったら幸福なハッピーエンドはないでしょうね。
…今更ですが、ツムリを幸せにするのって、並大抵のことより難しいのでは?
作者からの返信
何してもバッドコミュニケーションになりそうなの本当に詰んでる()
第140話 4期生の衝突への応援コメント
お前が何を言ってるのか?と思ってしまうな
作者からの返信
シューコさんの視点で言えば元々苦手な人間が最推しと友達のなりすましをしていたと、経緯を知っていても割り切れない部分があるみたいですね……
とはいえ言い過ぎなのも事実ですね
第140話 4期生の衝突への応援コメント
お笑い芸人とか1人の人をモノマネする人とかいるし名前からもその人に合わせた芸名にしてたりとかいそういう存在とか概念がない世界なのかな
人のモノマネするのがこの子のエンタメ
で終わる話じゃないのか?
モノマネがなぜ悪になるのか理解不能
作者からの返信
作品内で伝えきれなかったかもしれないのでこの場を借りて説明させていただきます。
この世界の一般的な異迷ツムリに対する印象は
「声真似の精度は本物と判別できないほど凄い」という称賛と、
「もし他VTuberになりすましていても気づけないかもしれない」という畏怖です。
10年以上推してきたVTuberの配信を追って投げ銭を投げて、そんな半年間が実は別人のなりすましだった。
そんな導化師アルマの炎上、なりすましていた異迷ツムリに対し、同情の余地はあれど少なからずヘイトが向いている状況。
そこで異迷ツムリが宣言したのは引退したメンバー含む全員のコピー。
本人が辞めてもコピーし続けると、実質的な成り代わりですね。
ここからは私の個人的な意見ですが、
推しが辞めて別人が本物と同じレベルでなりすましても愛せる自信はありません。
むしろ本物を汚されたように感じて憤るかもしれませんね。
異迷ツムリの過去を思えば悪印象は薄れますが、それを知らない世間にとっては……。
以上、長文失礼しましたm(_ _)m
かなりマイナスな意見を言いましたが、モノマネを否定する意図はありません。モノマネ芸人については「モノマネである」という前提があり、それにアレンジを加えて面白くしているものと認識しています。ただ本気で本物になりすましてしまったらギャグではすまないかも……目的次第、ですかね。
編集済
第136話 過去:偽曲真相⑥への応援コメント
現状、実質妹二人亡くなってる
兄が一番病んでる
妹々はスペックが足りれば推しの世界創造してるし
作者からの返信
取り残される側はいつも不憫ですね……。
あの、呼び方……ひょっとして妹々(マイマイ)の小ネタに気づかれている?
第42話 過保護の理由への応援コメント
ちゃんとリスクマネジメントできるマネージャー
本来それが仕事なんだけどね 管理者って
作者からの返信
コメントありがとうございます!
デキるマネージャーがいると安心感が違いますね^^;
編集済
第136話 過去:偽曲真相⑥への応援コメント
安静にしていたら少しは違う未来も…
ーーーーー
結が自殺して二人が自分たちを追い詰める。
結果として、どちらかが自殺して一人で病む。
または悲しみで色々なことが壊れる。
乗り越えるには高すぎる壁の気がしますね。
ーーーーー
…この裏で(過去の話をしている中で)4期生とかが聴きに行ってたら大変なことになるだろうな〜と呑気にものすごいこと考えている自分がいます。
生きる意味がないと思ってる人が目を覚ましたら、あるいは辛く当たったら自殺系のバッドでしょうね〜。
もしそうなるなら、誰かの思考をトレースして、死ぬ前に何か曲を作るとかもありそうです。
声を二つ使う必要のある、基本デュエットでやる曲とか。
名前は…「嘘つきのついた嘘」とか「liar joke」とかしか浮かばない…
(嘘つきが本当ということが嘘なら、嘘というなら本当、というただの暴論です。
偽りの自身を見せて所々に冗談を語るかのように闇を見せる、『全体的にリズミカルでいい曲に聞こえるけど、分かる人が聞いたら相当苦しくなる曲』。
というイメージです。)
作者からの返信
紬が病院から抜け出さず助かってもその頃結は……どちらにしてもバッドな結末になりそうな……。
生きる希望を無くした結は今後どのような行動を取るのか。
噓つきの噓、想像しただけでも苦しい……私好みの曲になりそうですね^^
第136話 過去:偽曲真相⑥への応援コメント
どんな生活したらこんなこんな展開思いつくんですか!(褒めてます)
実質、目の前で紬(真)が死んだようなものですし、そりゃあ色々、拗れるし破綻するよねってのがお出しされちゃったらさ……切実に救いは無いのですか?
作者からの返信
お褒めの言葉(?)ありがとうございます^^
過去は確定してしまっているのでね……救いの未来はあるのだろうか……?
編集済
第133話 過去:偽曲真相③への応援コメント
明けまして御目出度う御座います
あの子役の子は悪いと言えば悪いがまあ、子供だからなぁ、でも人が死んでるんだよね、というかツムリ(結)はなんか天才すぎて人の気持ちわからないやつみたいだけどただ真似をして演技の研鑽してその結果相手が勝手に折れてみたいな感じだし、そこで折れるならそのうち折れただろうし、実力主義の芸能界でやってけなかいだろうから仕方ないかなぁ
妹の方が死んだのは立ち直りはじめたくらいのとかなのかな?そこら辺で死ぬのが一番ダメージデカいだろうし、あと人格本当にどうなるんだろ?2つの人格使い分けるとか?元の人格なら勉強とかダンスとかできるのだろうか、子役ならセリフ覚える必要とかあるから頭良さげなイメージあるけど、体力無いのは引きこもってた影響かな?
作者からの返信
明けまして御目出度う御座いますm(_ _)m
ご考察ありがとうございます!
誰も悪気はないけど悪くないわけじゃない。一番罪悪感が残るやつですね…。
そして未来が確定している妹…果たしてどのような最期になるのか。
編集済
第133話 過去:偽曲真相③への応援コメント
…ああ。
妹が自分を元気づけようとしていたのに、元気づけようとしたが為に事故で死に、それを彼女は自分のせいと感じた。
それで妹に死んでほしくなかった、または妹の死を拒んだ彼女は今の状態になった。
こんな感じですかね?(予想)
仮にそうなら…少し某ゲームの主人公に近い気がします。
…そういえば、そのゲームの運営が配信者の少女の過去のスチルを大晦日に載せてたらしいですね。
作者からの返信
段々と真実に近づいてきましたね…予想ありがとうございます。答えは今後の更新をお楽しみに^^
P.S.
某ゲームの年末スチル見ました…あの公式相変わらず人の心ないですね(褒め言葉)
編集済
第132話 過去:偽曲真相②への応援コメント
これは母をか、妹(紬)をか。
どっちを失ったかでかなり違うでしょう。
でも、そこまで有名だったなら見た目を見れば『この人似てるな』くらいにはなりそうですけどね。
成長を加味するにしても面影くらい残るでしょうし。
恐らく、うろ覚えでも先輩方の記憶には残ってるでしょう。
というか、運動神経なんかも真似してるなら相当な模倣具合ですね。
『学業に専念するために』とかあったあたり、いつかの学力テストで普通に欠点回避可能なくらいは学業はできていたでしょうし。
そういえば、ツムリは自身を紬と思っているのなら、名前を書く必要があれば『間宵紬』と書きますよね?
結と書かない場合、何か起こりませんか?
まあ、色々は一旦いいとして。
この先どうなるか。
ーーーーー(以降思ったこと)ーーーーー
仮にこの話が終わってからバッドに直行で向かうのなら、
『同期の面々が、事情を知らずに聞きに行って思い出させてしまい、思い出したツムリが自死を選ぶ。』みたいな具合になりそう。
まあ、そのあたりも予測して動くでしょうけど。
作者からの返信
起こり得る問題、嫌な可能性、色々ありますね…バッドエンドのルート分岐が見たくなるくらいに
編集済
第132話 過去:偽曲真相②への応援コメント
なぜその語尾になったんだろ、てか語尾はともかく性格はクソ雑魚ナメクジではない?どこまで演技(憑依)なんだろうか、全部?混ぜってる?
ツムリの人格のままにするのか、元の姉の人格にするのか、どっちが幸せなんだろうか物語的にはツムリかな?両方というのもあるのか。ところで書類でも妹の名前にしてるのかな?これを社長は知ってるのか、、、
作者からの返信
語尾は「アイドルを真似た姉」に憧れて口調だけ真似てみて、けど結局姉ほどの才能が自分にないって気づいてネガティブになった結果、今に落ち着いた感じですかね。
思いの外過去編が長くなってしまい省略してしまっている部分も多いですが、極力描写できるよう頑張らせていただきます…!
第131話 過去:偽曲真相①への応援コメント
更新ありがとうございます
これどう混ざったらツムリになるんだ?姉と妹の性格混ぜてもツムリにはならない気が、新しく作り出したとか?でもあくまで真似だからなぁ、どうやったらツムリが出来るのか謎、、、
あと、子役で活躍してたなら顔とか見て分からなかったのかな?それとも学業で活動休止してたとか?でも大学へ行くか?時系列的にツムリになったのは酒は飲める年齢だからなあどうなるんだろ
作者からの返信
まだ幼少期ですからねぇ
長めの過去編になってしまいますがお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
第130話 異迷ツムリを推す男②への応援コメント
まさかの姉属性、、、ツムリ憑依系の声優でもやってたんかな?というかあのダメダメなクソ雑魚は妹の真似?妹が生活力皆無センチメンタルコミュ障クソ雑魚ナメクジなのか?そしてツムリ(間宵結)は生活力あるのか、あれ?でも妹は活発的と言ってたような、どういうことだろ
作者からの返信
幼少期は大人しい姉と明るい妹、ここから何がどうなって異迷ツムリが生まれるのか…はてさて
編集済
番外編18 大人(?)達とコラボ への応援コメント
大人?では無く普通に大人だったか、
昔はキャラ付けじゃなかったりするのかな?
年取ると丸くなるしなぁ、クソ雑魚ナメクジツムリは推し解釈違いに関しては暴走する厄介ファンだしな、何なら作中一だろうそれに関しての面倒臭さと行動力は
作者からの返信
普段は無害なクソ雑魚なんですけどね()
編集済
番外編17 対談コラボ:科楽サイコへの応援コメント
なるほど、家燃やすのは科楽の家が炎上の元のことを表してるのか()カタツムリのペットか〜普通に嫌だな、ぬいぐるみにしよう
家族関係が作中一二を争う科楽と家系図語るのか、、、
作者からの返信
家族の後悔があるからこそですかね?
カタツムリのペットって言われると確かにちょっと遠慮したい…w
編集済
番外編14 対談コラボ:初為ウラノへの応援コメント
目を離すとすぐにやらかしそうな子に過保護になる親みたいな感情でしょうから、心配しなくていいと思いますけどねー。
「妻でも旦那でもお前とだけは御免だ」なんて言ってるらしいですし。
そもそも、マネージャーとして人生を捧げると真剣に考えた(この時間軸から見たら未来の出来事ですけど)人がそういう感じのことするわけないでしょうし。
...どっちかというと、好き嫌いするツムリに
「好き嫌いせずに食べなさい」
とか言ってる場面の方が想像つきます。
(本人の実際の好き嫌いの有無は考慮しないものとします)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ー以下は思ったことなので無視で構いませんー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《価値感じてなかったらそもそも推してないんだから難しいこと考えなくてええんよ》
今のツムリに何か言ってあげてもらえません?
このコメントの方。
『カタカタカタカタツムリムリ(ヾノ・∀・`)』
...普通の老人3人分の某ロボットが浮かんでくる...
《まろ主のポジティブさはちょっと見習っても良いと思うw》
ですね!
作者からの返信
過保護なくらいがちょうど良い女、異迷ツムリ
編集済
第128話 jokeR/Markへの応援コメント
社長が光堕ちしたから主人公が闇堕ちしたじゃん!社長、最低だな!()
と、巫山戯るのは此処までにしてV物では希少な主人公闇堕ち!ゾクゾクが止まらないしニヤニヤが止まらないです。ワクワクして次話を待機してます。
作者からの返信
なにやってんだ社長!!
楽しみにしていただきありがとうございますm(_ _)m
本編更新お待たせしてしまい申し訳ありません…!12月にはなんとか!
第128話 jokeR/Markへの応援コメント
面白くて読み進めてしまいます!
VTuber推しとか無くて共感は出来ないですけど、激重ストーリーや歌詞など世界観に圧倒されます。実際にここまで多才なVTuberが居たら推します。
続きを楽しみに出来る作品です!
作者からの返信
光栄でございます…!!
最後までお楽しみいただけるよう続き書かせていただきます!
編集済
第128話 jokeR/Markへの応援コメント
サラッと息遣いまで把握しているオタクがいる、、、
やっぱスレ主は兄かな?一体どんな気持ちで妹を推しているんだ、、、((((;゚Д゚)))))))ガクブル
曇らせ系大好物なので大丈夫ですとても面白いです。最終章まで楽しみにしてます。執筆頑張ってください
作者からの返信
同じく曇らせ大好きです…!
ありがとうございます!頑張らせていただきます!
編集済
第128話 jokeR/Markへの応援コメント
強い意志を持った上で闇堕ちしたキャラは光にいけるのか、と言われると割と微妙なんですよねー。
この先どうなるのやら。
それと保険は...ないでしょうね。
あとまあ、別に賛否別れても、個人的には、主人公のように「一生推し続ける」みたいな強い気持ちはないですが、少なくとも「今この時」はこの作品を推しているつもりです。
執筆頑張ってください。
作者からの返信
嬉しいお言葉ありがとうございます…!
そう言って貰えるだけで頑張れます!!
編集済
第127話 間宵紬の調査への応援コメント
やっぱりそうなのかな、、、
アルマが壁がどんどん厚くなって行く、って言ったり、ツムリが私が私でなくなりそうで怖い的なこと言ってたからツムリは別人格?元は別の人格だったんじゃない?て思っていろいろ元のツムリはどうだったんだろう、明るいのか暗いのかとか妄想してたけど、本当に来るとは
この前までこのままの展開だったら、ん〜なんか少し微妙だったけどこの話読んで面白さというかこの作品らしさが戻ってきて面白いです!結局本当にツムリは別人格?主人格?がアルマとはまた別にいるのか、それともツムリが主人格で演じていたのか、でもそれだとアルマなりかわり前のこんなに長い間演じたのは初めてみたいな事言ってたから少し矛盾するきが、別人格だとしてもアルマとは普通に人格間で交流できたのにツムリは前の人格を覚えていないのは何故?まあ記憶に関してはアルマの今までを聞かなかったのが伏線かな?
ツムリの兄のサイコパス感が強くなってきたな、妹だとしても妹をこんな状態にしてるし、そうじゃなかったとしても普通にヤバいな、一体どんな気持ちでツムリ紹介したんだろ、本当になんか黒幕みたいだな
あとツムリが厄介ファンなのは元からで推しのアイドルが死んだからこのまま終わらせない!みたいなことを思っていたのかな?思想的にこんな感じかな?人格が別なのか別じゃないのか、ツムリがアイドルになり変わったとき、人格は変わったのか、兄の心境、詳しいツムリの過去とか色々気になりますね!
あと、レプリカのアイドルってアルマのところで一回タイトル回収的なのあったけど、このアイドルと入れ替わってたのもタイトル回収ですよね、前のやつよりこっちのタイトル回収の方がゾワって来ました!
これからも更新頑張ってください!
作者からの返信
考察と応援ありがとうございます!
タイトルの意味まで読んでもらえるとは…嬉しい限りです!
編集済
第127話 間宵紬の調査への応援コメント
ん、んー、ん?
えーっと、どういうことですかね?
これ。
息を引き取っているとあるのなら嘘ではないでしょうし...。
もしあったとしたら...アイツ自身元々アイドル好きで間宵紬を推してた、けど間宵紬が死んでしまい精神的にショックを受けて、『間宵紬』としての人格が表面に出た...みたいなところですかね?
...アレ?なんともなかったのに「急に」息を引き取った?
まさか、自分が本物になろうとして本人と成り変わったとか、ないですよね...?
...いや、あるいは名前の情報が変わらなかっただけで間宵紬の兄が人格が変わったのを確認して、それで『死んだ』と表現したとか。
はたまた、紬の兄が全く別の第三者に『演じる』ことを頼んで、結果として人格が変化してしまったとか。
...頼んでるのなら、紬の双子、または従姉妹とかの親戚がやってる可能性もあるかもですね。
その場合、「もう1人の自分」とかが出てくる某ゲームのヴァイオレットさんに似たようなところとかもありそうです。
自分を責めてしまうような強い理由がある、という意味で。
いずれにせよ結構難しそうですね、コレは。
追記:『推しだから真似できる そのVの正体は"偽物の天才"』
抜粋ですけど、V、『異迷ツムリ』の正体が"偽物の天才"。
よく考えれば、これは「真似ることが上手い」という要素はありますけど、誰なのか特定できるような要素は入ってないですね。
作者からの返信
不穏な事実だけ明かされて嫌な想像が膨らみますね…。
果たして"本人"の過去に何があったのか…?
第126話 異迷ツムリの決意への応援コメント
前のコメントが長文すぎて躊躇しましたけど
完結まであと2話って見えてヒェッってなったら4章の完結で安心しました
頑張ってください!!
作者からの返信
ありがとうございます!励みになります!!
ここで終わったらギャルゲーで選択肢間違えたレベルのバッドエンドですね……物語は続きますのでご安心を(^^)
編集済
第126話 異迷ツムリの決意への応援コメント
『しかし大切なものを否定され、黙っていられなかっった』
句点がないのと小さいつが多いです。
あと思ったのですが、
『彼女の中の異迷ツムリと導化師アルマは別の存在だと姉から聞いた。』
真似すれば別人格として大きくなることはマネージャーに言ってたから、そのあたりは予測できたのでは?
てか、ツムリのままで壊れましたか。
「壊れる」は、「常軌を逸した」ことを指すんですねー。
(まあ、勝手に浮かんでたのが『性格が廃人になる』とか『悪の性質が強い性格が浮かんでくる』とかそんなのでしたから、別に「常軌を逸する」には違いないのですけど。)
別に「通常の、普通の」みたいなのは割と定義個人まかせなところがあるので、本当に『壊れてる』かは分からないところなんですけどね。
限りなく本物に近い『偽物』とはいえ、自身の『人格の一つ』、『自分』を否定されてるのと同じようなものですし、否定され続けたらまあ壊れますか...
...まあいいとして、『導化師アルマの声だけを貸りる』、『世界への反逆ともとれる炎上上等な行為』...「導化師アルマ」を演じようとしてる...?
バッドエンドか、ハッピーエンドか。
キャラによって相当な差が出る結果になりそうですね。
まあ、マネージャーは協力するとしても、第四章の名前が「血縁者」。
『どんなエンドを迎えるか』についてはお兄さんの行動が関係しますね、これ。
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追記: 割とどうでもいいことですが、
『「じゃあ……私がやりたいって言ったら、なんでも協力してくれるってことですかぁ?」
見たことのない真面目な表情で聞いてくる。』
言い方悪いですが、なんか...この口調だと真面目な感じあんまりしないですね...
本当に今更なんですが...
作者からの返信
ありがとうございます。誤記と違和感、修正しました!
「壊れる」については確かに色んな形がありそうですね。「一時の気の迷いで〜」などもよく見かけますが、個人的な好みで言えば常軌を逸した行動の中にも強い「信念」や「覚悟」があるともっと好きになりますね(^^)
さて第四章残り2話、ここからどうなるか…。
第7話 デビュー日の失敗への応援コメント
怪我とか病気展開苦手...
ダンス練習で足挫いたりして怪我とかね
初っぱなから声の病気とか心折りにきてる
作者からの返信
お見苦しいものをお見せして申し訳ありませんm(_ _)m
この辺りはまだコミカルな部分ですが、当作品はストレス描写多めとなっておりますので閲覧注意とだけ…
登場人物紹介 ※第77話時点への応援コメント
失礼、「友達ほしい」はまだ分かるんですが、「部活の後輩のような」は続きがあった方がよくないですか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
一部修正いたしました(_ _)
編集済
第125話 アルマの後日談②への応援コメント
さすがはアルマ。感じ取ってましたか。
怒ってるとしたら、マネージャーかお兄さんあたりかな?と思いましたけど、マネージャーはどっちかというと主催者の側だから、お兄さんの方でしょうね。
プロデューサーならツムリがアイドルだった時に状態とかちゃんと確認できますし、それで「ブイアクトで精神を回復してもらおう」みたいな気持ちで紹介してたなら...分からなくはないですね。
なんとなく、「そういうコーナーしてたら、電話がかかってきて、出たらそれがツムリのお兄さんで、怒気を含んだ声で話をしてきた」...みたいなのとかありそうですね。
...まあ、ゲリラ配信とかじゃない限り、さすがにタイミングは見るでしょうけど。
あとは...低い確率で元アイドル仲間の人。
大罪に嫉妬と傲慢が入る理由が分かるくらいの考え方してそうですし。
...てかあれ?
実の兄なら関係が冷め切ってない限りは、いやさすがに血の繋がりのある親や兄弟姉妹の名前くらいは覚えますよね?
なのになんで、「兄さん」とかそういうのではなく、「プロデューサー」としかないのでしょうか?
整形とかしてたら別かもですが、多分それはないですよね?
まあ今はいいとして、アルマさんがこう断じてしまった以上、ツムリの行動は本当に予測できないでしょうね。
壊れてるなら、「自分を守ってくれる人」みたいなプロンプトで人格を形成してるかもしれませんし、「アルマ」としての人格が「ツムリ」の人格と入れ変わったりしてるかもしれませんね。
仮に戻そうと試みた(多分黒歴史よりはトラウマでの脅し)としても、成果出なそうなくらいには心の余裕すり減ってますし。
(多分悲観的になりすぎて、「なんで私にこんなことしてくるの?」みたいになってさらに深く心に閉じこもるでしょうね。)
結局アルマさんのフォロー、「最悪」を「最悪よりは多少マシ」というくらいにする緩和策にしかなってませんし。
最悪が5としたら、それを4〜4.5にしたくらいでしょうし。コレでも十分バッドでしょうからね。
てか、答えが出ないまま停滞するのは「見守る」を選んだ、というより「何もしない」を選んだと同義ですからね?
...そういえば、過去を先程見たのですが、アイドルが好きなのが「昔から」とか「幼い頃から」とかそういう「時期がいつからか」はありませんでしたね。
兄を兄と認識できていない、「アイドルが好きなのがいつからか」がちゃんとしていない...やっぱり人格がどこかで変わってます?
...そしてなんだか、最近自分でも某ゲームの例えばかりの気がしますが、ツムリがミリアに似てるように思えてきました。
トラウマ的にも、性質的にも。
...長々とすみません。
作者からの返信
長文の考察ありがとうございます(^^)
やはり過去も気になるところですよね…さてツムリはどう動くか。
編集済
第6話 過去:とある少女の終曲への応援コメント
最新話からなんとなく「過去は深く読めてないな」と思って飛んできてみたら...
なかなかに黒い...
まあ、「気の弱い自分を蔑ろにしてしまう自己犠牲の塊のような人」と「気の強い自分が一番になりたい上昇思考の塊のような人」数人で組んだらこうなりますよ。
たぶん後押ししてくれるような優しい人1人と組んだ方がまだいけてましたね。
見た感じ特技も活かせてませんし。
ある意味、適材適所の失敗例ともいえそうですよ?コレ。
作者からの返信
普通のアイドルで声真似って活かすの難しそうですね…
第124話 アルマの後日談①への応援コメント
なんかツムリ、ダークの時、誰も私のことなんて見たいな感じだったから、アルマが復活した今、その誰かの代わりとなることすら必要なくなったから、さらに病んでそう
てかアルマの人格的なやつはどうなるんだろう?失くなるのか完成するのかはたまた別か、、、
ツムリの人格ってそもそも本当に元の人格なんだろうか?本人が忘れてるとかない?大丈夫?兎に角アルマというクッション?アバター?を失ったわけでどうなるんだろ
誰にも必要とされていない、誰かの代わりになることすら必要とされない、アルマのバクロから全然ツムリが出てきてないんですよね。相当酷いことになってそう、同期組は確かツムリ兄のところへみたいなところで途切れてるからなぁ〜不安だ、多重人格になってないかな?
これアルマ達はもうツムリのこと頭から抜けてそうだし、同期たちとマネージャーがどう動くか、そしてもう1人の黒幕ポジツムリの兄がどうなるかだな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうなりますかね…?
第124話 アルマの後日談①への応援コメント
行動方法とか違うだけで社長が某ゲームのレイアさんとかに似てる気がしてきました...
そしてなんか、ツムリが後回しになりそうな気が...
というか、事務所内で一番振り回されて迷惑被ってますし、最後に見たのがああいう場面ですから、スマホを見ないで数日間ただただ1人で思い詰めてたら、精神がやられてバッドエンドになる可能性とかもあるかもですね。
それなら『『異迷ツムリ』としての人格で壊れる』とか、『人格が引きこもって『導化師アルマ』の人格、それとは全く違う人格とかが代わりに出続けて、そういうのがツムリも考えないような形で他と疎遠にしてしまう』とか、そんな感じですかね。
まあどの道、マネージャーがどう動くかが問題ですね、この場合は。
作者からの返信
はてさてどうなりますかね…?
いつもコメントありがとうございます(^^)
第123話 二人の終幕への応援コメント
ここは大団円出終わったけど……まだツムリには戻れてないだろうから戻れてないだろうしもう一波乱起きそうだな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
果たしてどうなりますかね…?
第123話 二人の終幕への応援コメント
うーわ、アフターケアまでちゃんと考えてましたか。
今までの流れが流れだっただけに、バッドエンド直行とばかり...
まあ、「アルマさんは配信で空気悪くなるようなことしない」らしいですから、こちらが性格を理解しきれてなかっただけですかね。
この感じだと...必要以上にツムリを責めたてるようなやつがいたりしない限りバッドエンドはなさそうですね。
バッドエンドの口になってるので個人的には少し見てみたいとこがありますが...この展開にそれ言うのは野暮ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
果たしてどうなりますかね…?
編集済
番外編12 対談コラボ:ニオ・ヴァイスロードへの応援コメント
コレが過去とは...
悲しいことですね。
『苦く辛い現在(本編)に甘く幸せな記憶(番外編)をほんの少し混ぜる。
そうすると、より苦味の深みが増す。』
と自分は個人的に考えています。
これを夢で見たのならすごくかなしくなりそうです。
現在が現在なので...
こういうのをふとした瞬間夢でみたら精神にヒビくらいは入りますかね?
現実との格差で引きこもりが悪化するとかもありそうです。
そして下のコメントが長いのに属性ハズレがなさそうなのがすごいですね。
作者からの返信
砂漠に一滴の水。
それは救いか、それとも渇きを加速させるのか。
幸せな過去というのはある種未来を蝕む毒なのかもしれませんね…。
第122話 忘れられない名前への応援コメント
ありゃりゃ〜。
こりゃバッドエンド直行ルートですかね?
せっかくなら、「ツムリの人格が篭って、色々な他の人格がシナリオを壊すために暴れてツムリのイメージダウンにいく」とかしてもいいのでは?
アイツなら子供時代とかにアニメとか見てて、「僕」「俺」「我」みたいな一人称の口の悪い悪役とか傲慢なやつとかいるかもですし。
ダークの件とムルシェの件をあっちの非を大々的に使って罵るように言えばかなりダウンできそうですし。
なんなら「あなたが辞めるなら私は私であることをやめます」的なのをアルマにツムリが言う→それを事務所辞めると勘違いして「やめれるの?」みたいなのを言っちゃって、覚悟を決めさせてしまい人格交代→後悔みたいなのでも面白いかもですね。
個人的に「中途半端なバッドエンド」よりは「誰も救われないような後悔に満ちたバッドエンド」とかの方が好きですからこんなのを書きました。
微妙なの見るくらいなら、某牢屋敷が舞台のゲームの「愛の残滓」が流れるエンドとかの方が好きですし。
作者からの返信
某裁判ゲームは私も大好きですね!美しいバッドエンドは憧れます(^^)
分岐エンディングができるなら色々考えてみたかったかも…?
編集済
第122話 忘れられない名前への応援コメント
これ公開処刑されない方が会社と共に道化師アルマも終わってたんだろうなぁ
演者を私事で病ませてるって事情は絶対伝わる
会社信用出来なくなる
演者から離れる
案件出来ない&収入減る
賃金払えなくなる
倒産するって流れ
作者からの返信
選択肢一つ変えるだけで色んなバッドエンドルート迎えられそうで興味深いですね(^^)
編集済
第120話 ロカ・セレブレイトの緊急会見への応援コメント
...結局誰か辞める流れになってるじゃないですか。
コレの原因がアルマさん本人なんでしょうけど、前の回で書いた気がしますが到底ツムリが納得するとは思えません。
何かの犠牲に何かの成功は成り立つと言うことなんですかね。
あ、別にこのキャラが嫌いというのはないですよ?
キャラほとんどは好き嫌いなら好き寄りですし。
作品も好きですし。
まあ、明確なバックとか理由とかないで性格がアレなのだと嫌いかもですが、基本どういうのでも「あのキャラマジで嫌い!!」みたいなのはあんまりないですね。
まあコレからもガンバです。
作者からの返信
いつもありがとうございます(^^)
第120話 ロカ・セレブレイトの緊急会見への応援コメント
今回の話もめっっちゃ面白かったです!
最初の頃は読み進めるのがキツイと感じる時もありましたが、その後が面白すぎて、どんどん続きが読みたくなります!
これからも頑張ってください!!
コメント慣れてなくて申し訳ないです
作者からの返信
ありがとうございます!励みになります!!
第119話 導化師のシナリオへの応援コメント
ツムリのことを考えているようで考えていない一貫して自分がいかにしてやめようかしか考えてなくて社長と同類じゃん。まぁ、類は友を呼ぶっていうしね
作者からの返信
一体何を考えているのでしょうね…?
編集済
第119話 導化師のシナリオへの応援コメント
なんか結構長い間準備した割にはショボいな、ツムリへのヘイトを抑えるのもただ擁護するだけ。まあ当然焼け石に水、正直こいつ何がしたいんだろ?ていうふうに思うし期待外れ感は否めない
そもそもアルマが勝手に無理して、倒れて、周りに迷惑をかけ、ツムリに負担をかけて、なのにその事を利用して、導化師辞めようとする、なんか自己中だなーて思います
あとやめるだけならいくらでも方法はある。独断で引退配信するなり、社長と喧嘩でもしてお互いの気持ちをぶつけ合ったりと方法はあった、それをしなかったのはただ臆病なだけとしか思えない
なんか最後はアルマが準備してるしこの話を喜劇にでもするのかなって思っていたのに、、、
正直、今のところ社長と同じくらい嫌い
同期はダークはいつもの配信ならまだしも公式でバックれるし、ツムリ倒れたって言われた後でもなんかそこまで自分が悪いなんて思っていなさそうだし、シューコもなんか同期のよしみだってなんかほぼダークと同罪なのに上から目線でなんか好きになれない、この事務所割と終わってない?そしてティアは同期の中で唯一の癒し枠ですね
あと、ツムリ兄って何でこんな問題ありの事務所にツムリを入れたのか、なんか理由はあるんだろうか、、、
これからツムリ兄の視点とかアルマがどう挽回するのとかど今後の展開が楽しみです
更新頑張ってください
作者からの返信
応援と貴重なご感想ありがとうございます。
様々なキャラにヘイトを感じさせてしまい申し訳ありません…まだ明かしていない情報が多すぎて詳しくは話せませんが、全ては私の物語の構成力不足が悪いのです…。
ご納得いただけるかはわかりませんが私の思う「相応しい最後」は用意しておりますので、よろしければお付き合いいただけると幸いです(_ _)
編集済
第119話 導化師のシナリオへの応援コメント
ここから明るい未来に軌道修正するのが一番難しそうですね...
ツムリの場合、多分「自分ではない誰かが犠牲になるハッピーエンド」よりも「自分が犠牲になってしまったものの全体ではハッピーエンド」とかの方がいいと思う側でしょうから、仮に他が納得しても、ツムリだけは納得せずに自分を責めたりするんでしょうね。
ツムリは他人に「自己犠牲」されるのは嫌だけど、自分からはそれをやりそうなとこありますし。
...というか、アルマさんはアルマさんでヘイト殺しきれてないですし、導化師アルマ本人の作ったシナリオはもう崩れ始めていると思うのですが...
...まあさすがにシナリオが完璧に運ぶとは思ってないでしょうけど。
アルマさんが犠牲になろうとしてて、それに加えてシナリオを壊しにいってるロカさんも最悪犠牲になったのなら...
もうツムリは立ち直れませんよ?
「救う」「助ける」というような言葉は割と個人による定義ですから、仮にその人基準で「救う」行動をしても、「救われた」側がどう考えるか、とか完璧に考慮してるわけじゃないんですよね...
作者からの返信
「いつも自分勝手に、他人を思い遣る」(117話より)
全員が他人を優先するからこそ、他人の自己犠牲が許せない。
そんなエゴの押しつけ合い…人間の醜くも美しい姿ですね。
さて、それぞれの思惑が衝突した結果誰の理想が叶うのか。アルマさんは一体何を考えているのか…。
編集済
第118話 罪の告白への応援コメント
...あのですね?
『「こんなバッドエンドは誰も望んでません。私もぉ、きっとアルマさんも……だからぁ」
異迷ツムリはいつもの緩い口調で話す。
自分の存在が消えてしまわないように、自分というキャラクターを主張するように。
そして少女は宣言する。
みなの望む世界を守るために。
「あの人が望んでくれるまでぇ――――導化師アルマは私が終わらせません」』
そのままコピペしましたけど、アルマの偽物になる時ツムリは「誰も望まないバッドエンド」にしないためになってましたよ?
これはアルマ自身が望んだだけであり、ツムリとしては「バッドエンド」には変わりないですよね?
『私がどれだけ頑張ろうと報われることはない。
私は……それだけの大罪を犯したのだから。』
アルマさんはこんな心情してますけど、それじゃあアルマがまた戻ってこれるように頑張っていたツムリも報われませんね。
アルマさん、あなたがやったのはある意味「他者の努力の無意味にすること」と言っても、間違いとは言えませんよ?
仮にあちらにヘイトが向かなくとも、ツムリは自分自身を責め続け、結果的にあっちも病んでしまって...
または、アルマさんでも止められずヘイトがあちらに向いてしまい、精神に過負荷がかかり...
そんなこともありそうなのがアレですね...
まあどの道、このままでは「誰も望まないバッドエンド」の別ルートに入るだけでしょうね。
作者からの返信
ツムリは頑張ってくれました…けどアルマさんは最初から『導化師アルマを終わらせること』を目的に動いていたと…。
ハイエンドピエロの『こんなバッドエンドは誰もが望まない』も表面上はアルマさんの前向きな言葉に見られてますが、実際には雪車引グレイがアルマを辞めさせないために書いた呪いの歌詞なんですよね…。
いずれにせよ、振り回され続けたツムリは本当に報われない…。
編集済
第117話 ロカとアルマの3本勝負②への応援コメント
...一つ言っておきますが、「終わりよければ全てよし」は主観に基づくものですからね?
道を正そうとしてるとしても、やってるのがどちらかといえば「列車の走る線路を無理やり捻じ曲げて矯正する」くらい強引な気がします。
間違えれば、列車が横転したりして被害が生まれるわけですし。
あと、それ暴露したら理由が分かっていたとしても、「裏切り者」とか「信頼返せ」とか騒ぎ立てるやつもいるでしょうし、多かれ少なかれツムリにバッシングが行くでしょうね...
昔、「より大きな幸せには落差も必要だからね。辛いはスパイス! 苦しいは栄養!」とか言ってましたけど、おそらく引退になってもおかしくないような辛さに元々タグにもあるように「愛されてるのは私じゃない」という苦しみが更に増長したりしたら...
もう分かりませんよ?
とりあえず個人的に「これから続く状況」で連想したら、自殺、自傷、自暴自棄、精神の崩壊とか「他人は傷つけないけど自分を過剰に責めた結果」みたいなマイナスなのばかりが浮かんでしまいました...
ツムリの気の持ちようにもよりますが、最悪ツムリは「悪役」としてこの界隈を去ることになるかもしれませんね...
それと、事務所とか事情知ってる他のライバーとかもなにか言われるでしょうね。
おそらくかなりのスキャンダルになるでしょうし。
あと多分、スポンサーとかも減りますね...
てか、読み忘れとかじゃなければツムリの「真似するほど別人格が膨れ上がる性質」はマネージャー以外には言ってないですよね?
あとマネージャーも他に話してないでしょうし。
ひょっとしてアルマさん、それ知らないでやってます?
作者からの返信
知らぬが仏、きっと隠蔽し続けるのが一番不幸を生まない現実的な選択なんだろうなと私も思います。
果たしてアルマさんはどんなゴールを見据えているのか……。
編集済
第116話 ロカとアルマの3本勝負①への応援コメント
自分の教えが相手に絶対有効、という確証はないですがね。
マイナスに捉えれば殻の中にもっと深く籠るかもしれないし、最悪の場合「ツムリでもアルマでもない全く別の人格」を作ってしまうかもしれませんし。
まあ、「自分の推しの教え」と考えるか、マイナス極まって「自分を否定しようとする人物の教え」と考えてしまうかでそのあたり変わるんでしょうけど。
...メンタルが回復傾向にあったはずですから、ゲーム大会での敗北をどう捉えてるか、この勝負で負けたら何言われると考えてるか、がポイントかもしれませんね。
てかツムリの場合、真似するほど自覚がなくともそれが別人格として形成するわけですから、「自覚してなかっただけで実は昔に何度か人格が変わっている。または多少人格が変化してる」とかの線も意外と捨てきれないんですよね...
...どこかしら読み飛ばしたとこがあったらすみません。
あと、長文になりすぎてしまいすいません。
作者からの返信
ありがとうございます!長文考察大歓迎です!
訂正する点が見当たらないほど読み込んでいただけて嬉しい限りです…!!
ネタバレ防止のため直接的なことは言えませんが…今後の展開を楽しみにしていただけると幸いです(^^)
第113話 過去:科楽サイコへの応援コメント
2~3年後とにアバターも、加齢させるのか、これはママも、生涯現役案件
作者からの返信
キャラデザインの権利関係は難しそうですよね……。
生涯付き合ってくれるママさんを探すか、それとも定期契約にしてしまうのか。掘り下げてみるのも面白そうです。
第73話 初為ウラノの懊悩への応援コメント
フィーディング、と言うと、どうしても餌やりを思い出してしまうんだけど…、フィーリングの書き間違い?
作者からの返信
まさにその通り……お恥ずかしいかぎりです……!
修正しました! ご指摘ありがとうございます!!
番外編8 ましゅまろ対談:絵毘シューコへの応援コメント
てことは一人二役ってことか......いけるんかな? めっちゃ面白そうだけど。
作者からの返信
話の前後で分かりにくくなって申し訳ございません……!
番外編の時間軸は本編第17話〜20話、つまり本物の導化師アルマが活動している時期になります。
中の人間で言えば間宵紬と四条ルナの共演になりますので、深く考えずに平和な日常会をお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
第92話 昼の部:スレッドへの応援コメント
見ていてみんなめっちゃ可愛そうなんだけど、この壊れていく感じがたまらない。
ヒデーヤツだな笑 (*ノω・*)テヘ
作者からの返信
こんなストーリーにした私も同罪ですね……。
申し訳なく思いつつ、でも好きな気持ちに嘘は吐けません。
辛いはスパイス! 苦しいは栄養!
第69話 フェス出演拒否への応援コメント
彼女なりの美学というか
使い減りする道具だから長く使うためにはどうする?みたいな
心は無いけど、手入れはしようとするというのに近い考えはあるんやけど
一方的に押し付ける愛情というか
こうしたら良いやろというのをホウレンソウ無しでやるというか
対人商売やという意識に欠けるなぁっていう
作者からの返信
独り善がり、ですかね……。
少しでも歩み寄る気持ちを持てれば……。
第67話 過去:麻豆ジュビア / 鳴主サタニャ①への応援コメント
音楽性の違いで解散なんていう言葉はミュージシャン界隈で聞きますが
この2人は音楽性はバッチリ噛み合ってますねー
人間性が噛み合いませんがwww
作者からの返信
喧嘩ばかりでも解散はしない、相性バッチリってことですね!
第59話 4期生学力テスト②への応援コメント
あいまいな異迷ツムリ
なんぞそれ?というようなビミョーな珍回答を連発してそうだけど
バリバリの道化師さんを降ろし過ぎて自分を見失ってるのか
可哀想に(´;ω;`)
作者からの返信
自分を見失い、演じなければ自分になれない迷い人……(´;ω;`)
編集済
第27話 過去:gray and ……②への応援コメント
うわぁ予想を超えてグラヴィティだった······
だがまぁ、ある意味これはこれで社長の呪縛を崩壊させる一撃になるかもなぁ
作者からの返信
ここで負の連鎖を断ち切らねば……。
番外編2 ましゅまろ対談:魔霧ティアへの応援コメント
「で~んで~ん蒸し蒸し」からの「サッカーしようぜ」の流れが気持ち良すぎ!!!!!
作者からの返信
イジメやすいキャラなおかげでクソまろ考えるの楽しいですねぇ!
第57話 魔霧ティアの結論への応援コメント
こんなに感情移入できるような話はいままでで数えられるほどだった。
どうかみんな救われてハッピーエンドで終わってほしいけど、それじゃなにかつまらない。自分では予想できない終わり、そんな結末が欲しいと思ってしまった。
長文失礼しました。お体に気をつけてがんばってください!
作者からの返信
応援のお言葉ありがとうございます!
中々に辛い展開にしてしまいましたが、自分が面白いと思って書いただけに共感いただけるのは本っっ当に嬉しいですっ……!
できる限りご期待に添えられるよう尽力いたします!!
第34話 歌唱王決定戦の招待②への応援コメント
カタツムリが全員を乗っ取ってしまうのか?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
それができるだけのスペックがあるというだけで恐ろしいですね……根は良い子なんですよ……。
番外編1 ましゅまろソロ配信への応援コメント
ファンネーム「マイマイカブリ」
なんてどうでしょうか
カタツムリが好物なんだとか
作者からの返信
「わぁ可愛いお名前ですねぇ。けど好物? 調べてみよ……わぁ食事シーンえぐぅ。え? 皆さんこれになりたいってことですかぁ? 捕食対象はちょっとぉ……保留にさせてくださぁい」
第47話 マジクラウォー2回戦②への応援コメント
解像度が低くなって当たり前な対人ゲーで
プレイスタイルまで真似出来てても
そりゃ癖というか個人技出て当然っちゃ当然だが
トリッキーなスタイルすら見抜くガチファンの目は誤魔化せんかったかー
社長怖いんよー
身内に向けるセリフじゃないんよー
作者からの返信
両方アルマのファンではありますが、驚くほどに対照的ですね……。
編集済
第41話 同期とお泊りコラボへの応援コメント
悪化する前に気づけたか?
はてさて
第36話 魔霧ティアと紅月ムルシェ①への応援コメント
後書きツムリの手のひら返しの速さに草
第34話 歌唱王決定戦の招待②への応援コメント
不穏んんんんーー
お友達と師匠いっぱい、幸せいっぱいだったのにーーー(´;ω;`)
作者からの返信
平和すぎると不穏にさせずにはいられない作者の悪癖です……でもやめられない……!
第12話 初めてのソロ配信への応援コメント
岩塩スパチャは草生える
第127話 間宵紬の調査への応援コメント
怖ぇよ…
本当に人間なの?粘液とか不定形とかじゃない?
作者からの返信
V界隈のメタモンかもしれない
そう思うとちょっと可愛いですね
……無理があるか