第02話 この店の店員はへの応援コメント
あのクソ客は、危うく冥土の土産を送りつけられるところだったのか……!
幽霊とはいえ、人間らしい生活は出来るみたいですね。それに、死亡時点から体内年齢が変わらないと。……あれ、いい事だらけでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰であろうとナンパは駄目。
下手すれば死にます、マジで。
ということですね。
確かにその点を見るといい事しかないように見えますが……。
そもそも彼女たちは今、本当はどういう状態なんでしょうか。
よろしければ、またお時間がある時にでもその謎を探しに来て下さると嬉しいです。
第01話 今日も大忙しへの応援コメント
どんなメイド?が出てくるのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにメイドではあるけれど、メイドな訳では無い彼女達の日常。
お楽しみいただけると幸いです。
第02話 この店の店員はへの応援コメント
推測しながら読んでましたが「めいど」ってそういうことでしたか!!2話読んで、やられたーってなりましたw
続き参ります・:*+.\(( °ω° ))/.:+
作者からの返信
コメント、そしてめいどの方にも足を運んでいただきありがとうございます。
そのお声が聞きたくて、めいどは産まれたのです。
彼女達の不思議な日常、お楽しみ頂けると幸いです。
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした。10話単位で読みすすめて本日ついに「あとがき」にたどり着きました。更新日付を見ると完結してまだそんなに間がないようなので「遅ればせながら」という文言は省略させていただいても大丈夫かな。
私もご多聞に漏れず「めいど」を「メイド」と勘違いしてメイド喫茶のお話かと思って軽い気持ちで読み始めたわけなんですが、すぐ「メイド」ではなく「冥土」であることに気が付きました。いい意味で裏切られました。面白さにひかれて最後まで読み進めました。面白かったです! 最後、組織的な話が出てきましたが、理屈抜きで突っ走っても私的には全然オッケーでした。それぐらい中身が充実してました。お★さま3つ、付けさせていただきます! 「Constellation Knight 〜私達の星春〜」も拝読させていただくと思います。私が不慮の事故で死ななければ…(笑
作者からの返信
あとがきまで読んでいただき、並びに感想まで書いて頂きありがとうございます。
お気遣いありがとうございます。
無事完結することができました。
拙作はめいどの言葉遊びから生まれた作品なので「メイドだけどメイドじゃなくて、冥土なのかよ!」という趣旨の感想をいただけるのが1番嬉しいです。
ありがとうございます。
また「中身は充実していた」と言っていただきとても嬉しいです。
お星さま3つ、涙が出るほど嬉しいです。本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
星春はこちらのめいどとは違い、ドラマメインではありますが戦闘もガッツリするタイプの超長編作品となっております。
とても長く、現在も連載中ですがお付き合いいただけると幸いです。
nakamayu7様の、身体と心が平穏の毎日を過ごせることを祈っております。
改めまして、この度は「喫茶めいどへようこそ!」を最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様です✨
一旦とは、まだ続く可能性ありなのですかね?
この作品で強さランク見せられるとは思いませんでしたw
これ、しきは今連載時点の陰星くん達より強い…?
冥土喫茶はそのまま続くようで何よりですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
単発形式で進めれるので、ネタが湧く限り続けれるタイプなので「一旦」という言葉を使いました。
ただ、星春を完結させるほうが優先なので、続きを書くかは未定ですが………。
一応、最強キャラが出てたので必要かと思いまして。
しき相手だと真聡達のほうが強いですね。
少し特殊とはいえ、残念ながらしきは幽霊なので。
星春メンバーを入れるなら、澱みの怪物の前後辺りでしょうか。
めでたいことに、彼女達の日常は少し変化しましたけど、これからも変わらず続いていきます。
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。
第01話 今日も大忙しへの応援コメント
企画から来ました。
喫茶めいど、名前からしてメイド喫茶なのかと思ってしまいますが、そうでは無いのですね。
可愛らしくて個性豊かなキャラクターが物語に沢山登場していて癒されますね。
こういう日常のゆっくりと進んでいく物語は読んでいて和やかな気持ちになるので好きですよ。
時間がある時にまたゆっくりと読んでコメントさせて頂きますね。
宣伝になりますが、もし良ければ僕の連載物も読んで頂けると嬉しいです。
作者からの返信
企画からお越しいただき、コメントしていただきありがとうございます。
お褒めいただき光栄です。
めいどという名前で、店員がメイド服を着ていますがメイド喫茶ではないのです。
とてもややこしい喫茶店となっております。
第24話 友達というよりへの応援コメント
喫茶の方々の距離感、雰囲気、本当に好きです(*´꒳`*) 何事にも優しくて真剣に打ち込んで……。幽霊だからこそ、なのかもしれないですが。
『家族』という言葉がしっくりと、温かく滲みます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけると、とても嬉しいです。
接客にもお悩み事にも、真剣に真摯に取り組む幽霊4姉妹。
そんな彼女達にこれからもお付き合い頂けると幸いです。
第20話 何で喧嘩したかへの応援コメント
子供な女の子は、些細なことで刹那的に爆発して相手を傷つける傾向がありますからね……。とはいえ絶好はひどい(・・;) 仲が戻れば良いのですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんなリアルな感じを出せるように執筆したので、そう言っていただけるととても嬉しいです。
とはいえ、絶好はさすがにです。
仲直りのために、喫茶 めいどの4人はどう動くのでしょうか……。
第15話 私達の生前への応援コメント
みなさんは、悲惨な結末を迎えたのでしょうか……。思い出すのも辛いというか。幽霊になるということは、死の間際の辛い記憶も残っているということですものね。しきさんも、無意識に思い出したくないのかな🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イオリさんのおっしゃる通りです。
若くして亡くなっている、ということは何かしらその身に不幸があったということですからね。
はたして、しきはどうして死んでしまったのか。
その原因とは。
彼女自身が思い出せない以上、その答えは闇の中です。
第12話 レシピノートへの応援コメント
コーヒーフレッシュですか! それだけで味変わるのか……試したいです(じゅるり) オムライスが食べたくなってきました(*´꒳`*)
お爺ちゃんの想いが伝わりましたね! 家族の心からの満足と笑顔も得られて素晴らしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は、作者はこの話を書く際に調べただけで調理をしていないのです。
なので、らしいとしか言えません……。
ですがそう言っていただけると嬉しいです。
喫茶 めいどの店員たちはこうして、2つの方法で人々を笑顔にできるよう頑張っています。
第02話 この店の店員はへの応援コメント
初めまして。企画から参りました。
めいど、……冥土なのですね(・・;) これはわからなかった。男に腕を掴まれた時に冷たかった理由ってもしかして……。
作者からの返信
企画からお越しいただき、コメントを残していただきありがとうございます。
喫茶 めいどはメイドさんではなく冥土なのです……。
彼女たちは生きていないので、本当は触ることすら……。
第04話 猫の情報網への応援コメント
幽霊がやっているカフェ……絶対に行ってみたい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嬉しいお言葉をありがとうございます。
喫茶 めいどはどんなお客様でも大歓迎でございます。
編集済
第04話 猫の情報網への応援コメント
動物の言葉が分かるって、凄い便利Σ( ºωº )
でも、見える子と見えない子が居るんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
動物の言葉がわかるようです……不思議ですが……。
人間にも見える人と見えない人がいるといいますし、同じような感じなのかもしれません。
第02話 この店の店員はへの応援コメント
メイド喫茶ならぬ、冥土喫茶……(;゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです。
めいどはめいどでも、メイド服ではなく冥土だったようです。
(喫茶店の制服がメイド服なのがややこしさに拍車をかけていますが)
ですが、彼女達は別にお客様を冥土に連れて行くということは致しません。
ですので、安心してご来店ください。
第01話 今日も大忙しへの応援コメント
メイド服を着た店員がメイド喫茶ではない普通の店員として喫茶店をしていますが、個人的には冷たいのではなく普通かなと思いました。店員に特殊能力か何かあるのか気になり続きが読みたくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冷たいのはもしかしたら、接客態度ではないのかもしれません……。
ぜひ、次のお話にも足を運んでいただけると嬉しいです。
第07話 常連客の皆さんへの応援コメント
企画から参りました
ひとまず、ここまで読ませていただいた感想を書かせていただきます
猫は幽霊が見えるとか見えないとかとも聞くので、幽霊の猫探しはなるほど確かにうまくいきそうだなと思いながら読んでいました
幽霊であっても人間らしく生活すると人間らしく過ごせて、さらには疲れたりお腹が空いたりする、ということや、死なないけど痛みは感じるといった点に何か理由がありそうでワクワクしました
また、数年前に日本で怪物騒ぎがあった、という点もこれから何か関連してくるのかもしれないと想像したりこれからの展開が楽しみに続きを読ませていただきますね
作者からの返信
企画からお越しいただき、コメントありがとうございます。
そんな話、作者も耳にしたことがあります。
猫自身も長生きすると猫又という妖怪になるという話もあり、不思議な生き物ですよね猫って。
幽霊なのに少しおかしな彼女達。
そのおかしな点が実は大事だったりします。
お楽しみを削いでしまうかもしれませんが、怪物騒ぎの点は作者の別作品での出来事となっております。
ですが、ガッツリ絡むことはないのでこの作品だけでお楽しみいただけます。
引き続き、お楽しみいただけると嬉しいです。
第07話 常連客の皆さんへの応援コメント
企画からお邪魔いたしました。
冥土喫茶、というのは面白いですね。
てっきり、ゾンビのような死体なのかと思ったのですが、幽霊だというのは斬新に思いました。
ありがとうございました。応援しております。
作者からの返信
企画からお越しいただき、コメントありがとうございます。
お褒めいただき光栄です。
当店は全員幽霊の本格的な冥土喫茶となっております。
なので身体はありません。
(それなのに喫茶店を営めるのはおかしな話ですが……)
応援ありがとうございます。
第12話 レシピノートへの応援コメント
コーヒーフレッシュ、油脂分だからこくが出るんですね。ぐぐってみたら本当にレシピとして紹介されていて目から鱗でした。
そして、幽霊さんたちにんにく食べて平気なんだ!? と思いかけましたが、にんにく苦手なのは吸血鬼でしたね……なんだか霊全般が苦手な気がしてたので、やっぱり目から鱗気味でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、油脂分だからですか…。
お恥ずかしながら、作者は料理をあまりしないので調べた知識だけでこのお話を書いたのです……。
なので出てきたもの全て、作者は味を知らないのです……。
吸血鬼はにんにく苦手ってよく言いますね。
(近年は平気な吸血鬼も聞きますが。)
ここの店員たちは普通の人間だったので、全然平気なのです。
第11話 誰かがいるへの応援コメント
チキンライスの隠し味って色々あるんですねえ……
どれもそれぞれに美味しくなりそうですが、複数入れると喧嘩する組み合わせもありそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結構あるようです。
とにかく入れればいい、というものでもないですものね。
第03話 きなこを探してへの応援コメント
変わった喫茶店の話、ということで引き寄せられてきました。「めいど」は漢字で書くアレなんですね……なるほど……。
自分でもこの世ならざる者たちの喫茶店話を書いているので(こちらは妖怪ですが)、勝手に親近感を感じております。
引き続き拝読いたしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご来店いただきありがとうございます。
ただのメイド服を着ている、冥土に行くはずだった者たち……ということのようです。
そうだったのですね。
変わった喫茶店を書く者同士、頑張って面白い世界を作っていきましょう。
第01話 今日も大忙しへの応援コメント
メイド喫茶じゃないのか……だが、それもまた良し。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
でも店員の制服はメイド服な喫茶 めいど。
一体どっちなんだいと。
ですが、店員は全員美形なので普通に映えております。
そんなちょっと変わったお店です。
第01話 今日も大忙しへの応援コメント
昔、メイド喫茶、一度だけ入りました。聞いた通りの展開に、劇を観ている感じてした。そして、冥土喫茶、あったら怖いなあと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メイド喫茶に入られたことがあるんですね。
そしてやはり、聞いたことある通りの事を仰るんですね。
題材に入れながらも作者は行ったことないのです。
この喫茶店の店員は、メイド喫茶だと勘違いして注文しなければ優しい人ばかりです。
安心してご来店ください。
第02話 この店の店員はへの応援コメント
企画を見ていて拝見しました。
めいどは冥土だったのですね。なるほど~と、面白かったです。★つけていきます。
作者からの返信
企画からお越しいただき、コメントしていただきありがとうございます。
お褒めいただき光栄です。
お星さまもありがとうございます。
冥土に行くべきな女の子たちがメイド服を着て接客をする不思議な喫茶店、めいど。
よろしければまたお越しいただけると幸いです。
第02話 この店の店員はへの応援コメント
お化けには学校も試験もなんにもない(水木しげる風)
ただし働く場所はあるのですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女たちは朝から働きますし、夜は墓場にすら行かず寝ます。
そして働いてもいる。
幽霊としては変わった3人です。
第02話 この店の店員はへの応援コメント
なるほど、喫茶めいどとは、メイドではなく冥土だったのですね!
納得!
そして冷たいのは態度ではなく、幽霊だから物理的に冷たかったのか(幽霊だから物理ではないかもですが)。
構成が上手で引き込まれました!
思わずコメントしてすみません。
お邪魔いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冥土に行くべきなメイド服着た店員が接客してくれる喫茶店がこの喫茶 めいどでございます。
なので物理的に冷たい店員たちです。
(まぁ、主人公のしきは少し性格も冷たい女の子ですが)
構成お褒めいただき光栄です。
また北原様がコメントしたくなるような展開が書けるように頑張ります。
第02話 この店の店員はへの応援コメント
どうも、こちらにもお邪魔しに来ました〜
メイド、ではなく冥土の土産の方の冥土ですか〜客を冥土には送りませんよね(笑)
人間らしい生活のためにか。お腹すくならご飯食べれるわけですか。というか触られてましたもんね。普通の幽霊ではない。
先が読めませんね〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして、こちらにも足を運んでいただきありがとうございます。
冥土に行くべきな女の子たちがメイド服を来て店員をやっております。
流石にお客様を冥土には連れて行きません(笑)
悪霊などではないのに現世に戸惑っている、この世界の幽霊としてはおかしい彼女たち。
どんなお話が繰り広げられるのか、お付き合いいただけると幸いです。
第02話 この店の店員はへの応援コメント
企画「【カクヨムコン応援】読んで⭐️をつけよう企画❗️」から読ませていただきました!
「めいど」はそっちの「めいど」だったんですね。
お店にやってきた親子から、どんなお話が始まるのか??
続きが楽しみです!
作者からの返信
企画からお越しいただき、コメントしていただきありがとうございます。
そうなのです。
そんなめいどの店員達と親子が繰り広げる1つ目のお話。
次回もお付き合いいただけると幸いです。
第01話 今日も大忙しへの応援コメント
はじめまして。自主企画に参加させてもらっています。
めいど、冥土、明度、姪怒
どんな喫茶なのか気になりますね。
作者からの返信
企画からお越しいただき、コメントしていただきありがとうございます。
店員の服はメイド服ですが、それ以外にも理由がありそうな喫茶店です。
よろしければ、次のお話にもお付き合いいただけると嬉しいです。
第01話 今日も大忙しへの応援コメント
⭐︎。付け合う企画から来ました。
さくさく読めていいですね!そっちのめいど…が回収されるまで引き続き読みたいと思います。⭐︎つけさせていただきます。
作者からの返信
企画から足を運んでいただき、コメントしていただきありがとうございます。
サクッと読めるを目標に執筆しておりますので、お褒めいただき嬉しいです。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
あとがきへの応援コメント
喫茶めいどは亡くなった人ばかりの喫茶ということでしたが、初めメイド喫茶の話かと読んでしまいました笑。しき含め、個性豊かなキャラが魅力的ですね。
個人的に店長とみな先輩のエピソードが好きです。穏やか店長にそんな過去があったとは。
完結も読後さわやかで綺麗にまとまってて素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
めいどはメイドとの言葉遊びから生まれた作品なので、「メイド喫茶かと思った!」という言葉が1番嬉しいです。
喫茶 めいどの始まりの2人のエピソードは納得のできるエピソードになるよう力を入れましたので、お褒めいただきとても嬉しいです。
この度はあとがきまでお読みいただき、ありがとうございました。