上下への応援コメント
いつも楽しみに拝読させていただいております。
素晴らしい発見ですね!
まったく気が付きませんでした!
いとこに幸子さんがいました。
享年27歳という若さでお亡くなりになりましたが、とても皆から愛されていました。
今でも叔父さんが毎日お墓に行きジュース片手にお話しをしています。
久しぶりに彼女を思い出しました。
『幸』素敵な俳句ありがとうございました。
作者からの返信
小柴茉莉華様
コメントありがとうございます!
そうでしたか、いとこの方が、27歳で……。
悲しい思い出ですね……。
「幸」せ、から『一』を取ると、「辛」い、となります。
ひょっとしたら、「幸」と「辛」は、背中合わせなのかも知れませんね。。。
幸福への応援コメント
前の「幸せ」から引き続きなので、ぬくぬくな詩ですね。
幸という、小さなまぁるいビーズを、こつこつ一粒づつ紐に通して、キラキラのネックレスを作るみたく。
日々の暮らしが紡がれていく様を感じる、とっても素朴で眩しい詩です。
先だっては、照れちゃうぐらい、愛くるしいレビューを賜わりありがとうございます!!
甘酸っぱくてキュンとして、種がプチプチするアクセント(*´◒`*) 綺麗な色付き&いい匂いで読者様を誘ってくれるレビュー!ご馳走さまです〜。
(お友達へ。大豆粉のヒントに。cottaというところのレシピおすすめです。材料屋なので、それを買ってもらいたいから料理研究家と契約して書いてもらってるレシピが多数で、クオリティー高いです)
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様
コメントありがとうございます!
それから、cottaも教えていただき、ありがとうございます!
レシピがたくさん出てきました~(^-^)
ありがとうございましたm(_ _)m
物語への応援コメント
そうですよね。
ただのキラキラしてる光じゃなくて、本当はすごいスペクタクルな事象があって、星が生まれ、星が消えているのですものね。
無限への応援コメント
そうなんですよー。
一期一会、大切にしたいですよね。
宿命への応援コメント
思い出すというのはその役目をということでいいのでしょうか?
素敵です!
誰しもが何かしら役目を持っていて、それはきっと役目の重さとかには関係なく、その人だけの役目なんでしょうね。その役目を思い出す旅が人生。
亡くなる時に、「ああ、私の役目はこれだったんだな」って、ちょっと幸せになって息を引き取りたいものです。
作者からの返信
天音 花香様
いつもありがとうございます!
今日も、なんという素晴らしい感想でしょうかっ!!
「亡くなる時に、「ああ、私の役目はこれだったんだな」って、ちょっと幸せになって息を引き取りたいものです」
この部分は最高にステキです!