第10話 模擬戦への応援コメント
今日初めて実銃に触って、当たり前だけど射撃訓練も今日初めて受けた人間におそらく長年訓練してきたであろう得意武器で挑んで期待外れかなー?とか言っちゃうのってクッソダサいと思うのは私だけ?
ゲームで例えるならスマーフっていうんだっけか?
第22話 勝負の結果への応援コメント
一方的に賭け持ち掛けといて泣いてチャラにするとか流石にクソすぎんか?
周りの対応もわけわからん。
小学校の理不尽でバカみたいな帰りの会みたいな感じ。
第7話 エージェントのスカウトへの応援コメント
年1000万はどう考えても安い
編集済
第8話 魔力量の測定への応援コメント
ロスウッド=ロスチャイルド公爵家?
なんか似てるのよな…
第8話 魔力量の測定への応援コメント
受付嬢さん、巧みに婚活ですか。
編集済
第7話 エージェントのスカウトへの応援コメント
いや、明らかに熟考してないぞー。
大金に目が眩んでるよー。
第2話 魔力操作の訓練への応援コメント
起きたらベッド、鉱石は机の上はかなり違和感があると思う、まだ玄関で倒れてて、鉱石は傍らに落ちてるか、手の中に握ってる方がありそだ(´ω`)
第1話 なんか強そうな竜に異能を貰ったへの応援コメント
罠の件は要らんな!(´ω`)
第47話 とある会社にてへの応援コメント
うーん清々しいほどのクズだ
第46話 子供の頃の約束への応援コメント
思ってたより愉快な子だなあ鈴乃さんww
第44話 グリムスティンとの決着への応援コメント
お ま え も か !?
第39話 悪巧みの末路への応援コメント
核ガンジー理論ww
第35話 異能無しのエージェントへの応援コメント
人に当ててもいいように手を加える、ってことかな。
第25話 モンスターハウスへの応援コメント
殺意が、殺意が高い!
第24話 ドラゴンと鬼ごっこへの応援コメント
だから座学ゥ!
第23話 エンシャント・フレイムドラゴンへの応援コメント
セルフマスドライバーでもするのかね?
第22話 勝負の結果への応援コメント
クソみたいな同調圧力。ひでえ職場だ。
同僚がクソしかいないので辞めます、って辞表叩きつけてもいいよこれは。
第19話 Aランクダンジョンへの応援コメント
現場組にまともな先輩がいない…!
失望しました機関辞めます、ってなる日も遠くない。かもしれない?
第18話 幼馴染の追及への応援コメント
家に押しかけてこられなければこんな胃痛は無かっただろうに。
マスミくん可哀そう。
第17話 異能がバレた…?への応援コメント
この場合、透明化だけあれば一般機動隊員でも対処可能では?
犯人は死ぬかもしれんが。
第16話 幼馴染の探りへの応援コメント
国家権力も個人間のいざこざには無力。意外と役に立たないな!
編集済
第15話 装備の作成への応援コメント
アクが強いようで、実は他の連中と比べると大したことが無いような気もする。
勝手に家に住み着く不審者、初心者に決闘挑んでくるアホに本人の意思も聞かずに受諾するアホ、これから戦場に踏み込むのに報酬の話だけを喧嘩腰にしてくる愚か者、キマイラの情報を無駄に小出しにするアホ(耐性と射撃持ちなのは先に言え)。ろくなの居ねえな!?
第13話 Dランクダンジョンの攻略への応援コメント
>味方がゴミなケースの訓練
いや早すぎでしょ…。まずは「味方が存在する場合の訓練」からでは?
今まではソロ専だったのだから。
第12話 嫉妬の絡みへの応援コメント
フィクションではたびたび見るけど、この手の勝手に引っ越してくるムーヴって大変に身勝手で恐ろしい振る舞いのような気がする。
宇宙人だから家がありません的なのは許容できるんだけどなあ。権力であれそれする系だと「こいつクソだな」が先に来る。
編集済
第8話 魔力量の測定への応援コメント
↓そういえばおかしいね。付き人の類もいなかったし、かなりヤバい級に人員不足なのだろうか。四人小隊で出撃する某ゴッドイ〇ターよりは少なそう。
第7話 エージェントのスカウトへの応援コメント
他の人も言ってるけど、危険手当込みとしては安いよね。
単価を下げることで馬車馬のように働いてもらう目論見が!?(陰謀論
第6話 少女を助けたら…?への応援コメント
このウカツが等身大の男子高校生っぽいwww
後から悔やむから後悔っていうのさ~。
第5話 異常な魔力量への応援コメント
このクラック(仮)の出現頻度の多さは何なのか。
マスミが魔力を撒き散らしたせい、っていうセンも?
あるいは、無能力者であった頃には見えなかっただけで、前からこんなにポコポコ出ていたのだろうか。
第4話 『放電』による身体操作への応援コメント
やはり出たかザ〇ルガ。さらにラ〇ザルクも会得、と思ったけど……電撃纏って身体強度が上がるわけないだろってのはまあ残当。身体強化っていうよりはリミッター解除の類なのね。
推定魔石は、正直この時点では放置するよりほかにないよね。危険物だというのならむしろ持って帰らなかったのが英断とさえ言える。
第3話 『放電』と『雷撃』への応援コメント
>推定魔石
買ってくれるギルドとかもないんじゃ持って帰ってもゴミよな。
きちゃないから触りたくないし(本音)
第2話 魔力操作の訓練への応援コメント
さあ次は集束電撃だ!(赤い本並感
自分であっても、正直殺し合いをしたいとは思わないけど、それはそれとして能力で遊び倒す自信があるww
男の子って何歳になってもそんなもんよね。
第22話 勝負の結果への応援コメント
自分から一方的に賭けをさせて、負けたら女であることを武器に無効?
周囲もそれを認めるどころか強制?
公平性の欠片もないパワハラ全開な世界。面白そうなのに残念。
第21話 挑発したら…?への応援コメント
賭けをしてたよね。賭けとは賭けるものが対等でなければ成立しない。
今回は片方の条件のみ勝手に決めていたのだから、同じ条件を飲むのが妥当。
つまり、こいつは今後いかなる理由があろうとも主人公に一切関わってはならない。
それが任務の失敗や大勢の命を落とす結果になろうとも。それくらいの覚悟、当然あったんだよな?
第19話 Aランクダンジョンへの応援コメント
任務に就くのに情報の収集を怠らないのは褒められるべき事では?
普通の仕事でもそうだと思うけど、迷宮攻略は命を懸けた物。出来るだけ情報を集めるのは当たり前でしょうに。
まともな組織なら下らない嫉妬でそんな事を言う本人は当然、部下を御せていない上司も懲罰必須案件じゃないかな?
第9話 武器の調達への応援コメント
バーテンダーが武器の管理者の設定はメッチャテンション上がりますね。さらに隠し武器庫まであるとは男の夢が詰まっていますね!
ここ迄読ませて頂き個人的にメッチャ刺さる小説の執筆ありがとうございます。
第14話 実力を見せた結果への応援コメント
なんか銃が邪魔そうねw
拳と魔法オンリーのが戦いやすそう
貫通力とかも細くめっちゃ圧縮して雷撃打てば補完できそうだしね
第11話 Sランクエージェントの実力への応援コメント
シンプルな疑問だけど、無差別に魔力周囲に撒き散らしまくって放電させまくるって出来ないのかな。その場合瞬間移動とか関係ないきがするけど。
第8話 魔力量の測定への応援コメント
上流階級の人が1人で迷宮入ってるのに違和感あるけど、人手不足で簡単な任務って認識だったからかな?
第47話 とある会社にてへの応援コメント
ここをクビになっても売れは少しは生活費の足しに
↓
ここをクビになっても売れば少しは生活費の足しに
第43話 超えてはならない一線への応援コメント
鍵がなければ聖杯を使得なくなる
↓
鍵がなければ聖杯を使えなくなる
第40話 先輩との修行への応援コメント
めったにできな対人戦をやれて
↓
めったにできない対人戦をやれて
第39話 悪巧みの末路への応援コメント
そんなに俺を話したくなかったか
↓
そんなに俺と話したくなかったか
第7話 エージェントのスカウトへの応援コメント
主人公が便利な道具扱いされる未来しか見えねえ…
第26話 道化の悪魔・グリムスティンへの応援コメント
アイリスちゃんが入ればなぁ
↓
アイリスちゃんがいればなぁ
第24話 ドラゴンと鬼ごっこへの応援コメント
エンシャント・フレイムドラゴンは逃げ続け続ける
↓
エンシャント・フレイムドラゴンは逃げ続ける
第22話 勝負の結果への応援コメント
一生京香先輩と関わらないこととを賭けたってことは
↓
一生京香先輩と関わらないことを賭けたってことは
第20話 異能『発火能力』への応援コメント
でも、先輩の持ち物のに
↓
でも、先輩の持ち物なのに
第1話 なんか強そうな竜に異能を貰ったへの応援コメント
すぐに分かれの時間がやって来てしまったことが残念だった
↓
すぐに別れの時間がやって来てしまったことが残念だった
それに使うために必要な魔力をお主に分け与えた
↓
それを使うために必要な魔力をお主に分け与えた
編集済
第23話 エンシャント・フレイムドラゴンへの応援コメント
そりゃ「雷竜の権能」持ち相手じゃ本能的に逃げますわな。力を授けた本人?本竜が力の一部って言って測定不能魔力だったし、ランクにすればEXって所かな?ゼルギアスさんパないッス!
第16話 幼馴染の探りへの応援コメント
なんて露骨なヒロイン……こういうの大好物です。
第4話 『放電』による身体操作への応援コメント
限界を超えたパワーを出せてコンクリの壁ぶち破れるけど身体強くなってないでんん?っと思ってましたけど
コメント欄見る感じだと本人の認識の話なんですね
作者からの返信
多少は体も頑丈になってます。
編集済
第2話 魔力操作の訓練への応援コメント
平和に生きていけりゃいいとか言ってた真澄が貰った異能を即日モノにしようとしはじめるのはなんか違和感
作者からの返信
男の子ですからね。特別な力を授かったらモノにしたくなるのは当然です。
第46話 子供の頃の約束への応援コメント
さすがに主人公でもでもだって言い過ぎて鈴乃がかわいそう
嫌なら嫌といえばいいしそうでないならでもでもだってちゃんしてるのはメンヘラかな?ってなって引きます
作者からの返信
まあ結局は受け入れるのでいいんじゃないでしょうか。
第3話 『放電』と『雷撃』への応援コメント
第一話を見直してしまいましたが、原因は主人公がビー玉を放置したところです。
主人公が異世界というファンタジーを理解していてゴブリンをゴブリンと認識するなら流石に放置する展開は苦しかった。
主人公のキャラクター像がわからなくなって読み返してしまいました
作者からの返信
汚いし重要じゃなさそうなので放置する、ということにしました。
編集済
第20話 異能『発火能力』への応援コメント
1年で上がったっていっても、Aランク以上の迷宮が第1現着出来る近場に発生しなかったらランク上がんないんじゃ。運が良かったってことだな
機関に入ってすぐの新人に格を見せつけるとか、教えて貰ってなくて知らない事を馬鹿にして絡みにいく癖に教えないって、先輩というか給料を貰ってる社会人として仕事できないやつって周りに思われるよ可憐ちゃん。
あと京香先輩はパーティリーダーとして公私混同してるしナチュラルにランクCってこと見下してる?
作者からの返信
まぁ若さゆえの過ちですね。
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第1話 なんか強そうな竜に異能を貰ったへの応援コメント
誤:石造りの回廊には等間隔で光っている鉱石が”証明”のように取り付けられており、じめじめとした空気が充満している。
正:石造りの回廊には等間隔で光っている鉱石が”照明”のように取り付けられており、じめじめとした空気が充満している。
おもしろいです。頑張ってください
作者からの返信
報告ありがとうございます!修正しました!
ありがとうございます!頑張ります!
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第8話 魔力量の測定への応援コメント
ランク表記が最近の日本式なのはなぜ?
海外だとAの上はAAやAAAが通常の格付け表記な上に日本でSを使い出したのは
1983年の競輪からなので異能機関の設立はS表記が広まった1994年以降かな?
ハイファンならそんな世界観だと納得するけどローファンだから気になる
作者からの返信
わかりやすいと思ったのですが変えたほうが良いかもしれませんね。
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第7話 エージェントのスカウトへの応援コメント
基本給1000万はクソ安いので歩合が大きいのかな?(1000万で問題起こさない飼い殺しならそれでも良いし)