編集済
孫犬丸への応援コメント
武田孫犬丸元明に転生しましたか。
生年が1552年説と1562年説がありますが、トコトン前向きに考えれば1562年でなくてよかったですね。
朝倉の若狭介入が1568年なので17才と言うある程度の事が出来るし、熊川の沼田光兼・沼田祐光は陪臣ですけど優秀ですから早い段階で何とか抑えておきたいですね。
小姓とか近習にしたいですね。
なんと言っても沼田祐光は天文学や陰陽術、易学にも長けた学者肌で津軽為信の軍師でしたからね。
4万7千石の統治の補佐を出来た才能の持ち主だったら若狭8万5千石も補佐できるだろうし扇丸(為信)にくれてやる義理も理由も無いですし。
そう考えればモトアキの運はまだ尽きちゃいないって所ですね。
後は元明が中興の祖になれるかどうかですね。
ちなみに1567年生まれの木下勝俊は武田元明の子と言う奇説がありますが、ここでは孫犬丸が1552年生まれなので可能性はありますよね。
武田信豊が数え15の時の子が武田義統ですし。
逸見、粟屋、武藤、内藤の武田四家老のうち、国吉の粟屋は絶対に味方に付けたいですね。
国吉を抜かれると小浜=後瀬山城まで一本道ですからね。
wikiや歴史サイトで読む限り粟屋は謀反することもありましたが、朝倉に連行された武田元明を救出しており、他国の軍を若狭に入れる事を嫌っていましたから、そのあたりが謀反に走らせたって感じですかね?
wikiを見る限りですが元明を救出しているあたり完全に忠誠心がないと言うわけではないし完全な私利私欲での謀反ではないって感じでした。
やむ終えず謀反したというか、立ち上がったと言うか…
謀反と言うよりも無念を晴らすべく立ち上がった三好長慶に近いかもしれませんね。
逸見?
完全な私利私欲なので問答無用です。
孫犬丸への応援コメント
家督争いは家の力を削ぎ落としてしまうから、ここは暗殺の一択で。
尾張では・・・ (万見重元)への応援コメント
ファーストコンタクト次第になるのかな?
尾張では・・・ (万見重元)への応援コメント
上総守はノッブへのある意味蔑称になるので上総介に誤字訂正お願いします。
ネタバレ展開で、
親王しか就くこと出来ない役職名乗ってるよ、コイツ田舎者か皇族騙る不敬者やねん、プークスクスって美濃遠征したら陰口叩かれてる伏線で、ノッブも万見クンも大失態の巻ならそのままで。
尾張では・・・ (万見重元)への応援コメント
墨俣一夜城は小瀬甫庵の創作だぞ
尾張では・・・ (万見重元)への応援コメント
みっちゃんは京北武田が確保してますぅ〜残念!斬り!
天下布武と経済戦争(政治も絡むよ)どう転ぶかなぁ?
尾張では・・・ (万見重元)への応援コメント
明智を転生者二人で左右から引っ張りこ。今のところ、京北武田家が有利か。
尾張では・・・ (万見重元)への応援コメント
重元君、陰陽師が存在していて、戦闘級魔法みたいな事を行える事を知ったら泡吹いて倒れやしないだろうか。“神の使い”の名前は重かろうよ。
尾張では・・・ (万見重元)への応援コメント
“さげまん”のお市さんはこの作品では幸せになれるといいですね。
プロローグへの応援コメント
さらっと国盗りされる事が確定した一色さんに特に悲しくもない過去…
孫犬丸と義賢への応援コメント
高島郡の一部を実質的な支配下に、浅井郡の西部と伊香郡を領有して湖北に進出。
手放すのが浅井郡東部と坂田郡ならば美濃からの標的を避ける形に。
湖上交易がだいぶはかどりそう。
桶狭間の戦い⑤ (万見重元)への応援コメント
熱田さんが万見くんを召喚したってこと?
でも熱田さんって女神様だったっけ?
編集済
策略②への応援コメント
浅井家の知らなかった情報が色々分かって良かったです
作戦への応援コメント
投稿楽しみにしております。
でも無理しないでねー。
受験勉強が優先ですよ?
青春 (間話)への応援コメント
今の意味で青春という言葉を使うようになるのは明治の頃ですからね。
光秀には意味がわからないのもしょうがない。
青春 (間話)への応援コメント
だってこの時代の人は15〜16歳で出陣、結婚、出産しちゃうんだから、思春期という「子どもと大人の間の時期」=青春なんてないですよねー。
脱字です。
> いつも汗だくの姿ではない。
→ いつも「の」汗だくの姿ではない。
あと、プレゼントなんだから漢字は「送る」ではなく「贈る」です。
青春 (間話)への応援コメント
アオハルはアオハルだよ。決して葵艦(比喩)ではない
青春 (間話)への応援コメント
「青春とは人生のある時期ではなく、心のありようを言うのだ」サミュエル・ウルマン
丹後では・・・ (明智光秀)への応援コメント
おぼっちゃまの相手は大変だ。悪い人でないだけに。
覚悟への応援コメント
百話おめでとう!
受験勉強も頑張ってください
覚悟への応援コメント
面白いお話ありがとーございます。
100話おめでとー。
続きも楽しみにしてます。
覚悟への応援コメント
坊主じゃないだけマシさ!
これで、ウキーッ!となり、ガチンコ漁やろうとしないだけ良心が残ってるし?
役割への応援コメント
千里馬常有、而伯楽不二常有(韓愈)
良いですなー
時代劇は漢籍が似合う!(^^)
酒呑童子への応援コメント
刀一振りのお値段、プライスレス!
名刀の無銘刀はこの辺りがルーツかな?
師匠への応援コメント
いかん人魚〇森のイメージが・・・
桶狭間の戦い⑤ (万見重元)への応援コメント
清酒は、原型になる酒が室町中期頃から出雲にあって、江戸時代に出雲出身の商人達が流通し始めた説もあるそうですね。
そんなこと、専門家でもなければ知らないので、この反応には何ら問題ないと思いますけど。
一宮への応援コメント
神様の仕業ですからご先祖様召喚もあり、ということで、安倍晴明!
桶狭間の戦い④ (万見重元)への応援コメント
>一つ言えることは、天下が平和になれば全てが元通りに戻るということ。
いや、天下が平和になったことなど一度も無いぞ!
無理難題を押しつけられたな。
女神同士でゲームでもしているのか?
しかし、神の使いを名乗ったら、神子田の養子にって、出来すぎ!
作者からの返信
確かに、平和なんて幻ですからね。平和に近い世の中、が正しいのかもしれません。
ちなみに、神子田については今気付きました。神の使いが神の子なんて言う苗字を持つなんて・・・僕自身も操られたかも!
桶狭間の戦い⑤ (万見重元)への応援コメント
転生者が転生者の邪魔をする、という設定は初めて見ました。面白い!
作者からの返信
この小説でどうしても入れたかった設定です!僕が知る限り、まだ見たことのない設定だと思います。
桶狭間の戦い⑤ (万見重元)への応援コメント
神子田重広さんは正治と関係ある方でしょうか?
作者からの返信
重広ではなく重元だとは思いますが、正治の従兄弟の子と言った感じです。ウィキで正治の方を調べると、家系図が載っています。
あくまで説ですが・・・
尾張では・・・ (万見重元)への応援コメント
仙千代(重元)に刺客を放てば良い。