第20話 ようやく調査開始だよへの応援コメント
一気に物語の様相が変わる、緊張感のある回でしたね。これまでの「ちぐはぐな襲撃」が、まさか意図的な選別だったとは……背筋が冷えました。
特にタニスの帰還は壮絶で、彼の執念と騎士たちの覚悟が胸に迫ります。
そして「モンスターが湧く」という事実が突きつけられたことで、世界の前提そのものが揺らぐ感覚があり、非常に印象的でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
ここから話は一気にシリアスさを増していきます!
ちぐはぐな襲撃の理由が、ここであきらかに!
そして地味に、最大戦力であるひまひま騎士団から2名の戦死者が!!
第19話 ヒンカクへの応援コメント
ユイナールがメイファスに「聖女とは何か」を教えていく流れが、とても丁寧で印象に残りました。厳しい現実を語りながらも、突き放さず寄り添っているところに優しさが滲んでいますね。
特に「全員の希望であれ」という言葉には重みがあり、聖女という存在の本質が静かに浮かび上がってきました。
最後の読み書きを教えるくだりも、二人の距離が確実に縮まっているのを感じられて微笑ましかったです。
(PS. 私もリコリコめっちゃ好きでして! ちさたきの声で脳内再生しておきますね!)
作者からの返信
ありがとうございます!
目に見える範囲に手を差し伸べるのは気持ちいいのです。それをできるチカラももっていますし
でもそれは、篤志家とかの仕事。
聖女というのは、全員の希望でなくてはならない。
厳しい仕事なのです。
第18話 聖女タッグへの応援コメント
対立していたユイナールとメイファスが、一歩踏み寄る瞬間がとても印象的でした。特に、ユイナールが自分の過去を語る場面は、軽やかな語り口の中に重みがあって心に残ります。
「メイ」「ユイナ」と呼び合うくだりは、ぎこちなさと可愛らしさが同居していて良いですね。
張り詰めていた関係が少しだけほどけて、ここから物語が動き出しそうな気配にわくわくしました。
作者からの返信
ありがとうございます!
リコリスリコイルのふたりっぽい感じになれればいいなーとおもいます!
第17話 みつどもえへの応援コメント
三つの勢力が静かに対立する構図が、とても鮮やかに描かれていました。表面上は協力しながらも、水面下で軋んでいる空気がひしひしと伝わってきますね。
特にユイナールとメイファスの「理解できない者同士」という距離感が印象的で、お互いにそれぞれの正しさを抱えているところに深みを感じました。
最後の「歩み寄るしかない」という流れも、避けられない衝突の予感がして惹きつけられます。
作者からの返信
ありがとうございます!
あまりにも生い立ちが、価値観が違いすぎる二人
さてさて、どうやって距離を詰めるか
第16話 ドジっ娘聖女への応援コメント
ドジっ娘騒動の軽やかな笑いの裏で、聖女メイファスが「国を割る存在」とまで言われる重みがじわりと効いてくる回でした。
民衆の態度や騎士団の現実的な姿勢がぶつかり合う中で、コロナドという場所の厳しさが改めて際立っていますね。
特にアイザックの「全員が戦士」という言葉は、この地の本質を端的に示していて、とても印象に残りました。
作者からの返信
ありがとうございます!
アイザックは厳しいことを言っていますけど、たぶんいざとなったら民衆を守りますよね
そういう男ですもの
第15話 本物vsニセモノへの応援コメント
ついに本物とニセモノが直接ぶつかる場面、緊張感とコミカルさが同時に押し寄せてきて、とても印象的でした。
メイファスのまっすぐすぎる怒りと、ユイナールの達観した受け流しの対比が鮮やかで、二人の在り方の違いがよく際立っていますね。
そして最後の「滑りの達人」で締めるあたり、この作品らしい軽やかさが崩れないのが見事だと感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!
聖女激突
わかり合えなかった
あまりにも生い立ちが違いすぎて!
第14話 聖女の役割への応援コメント
メイファスの行動の裏側がここまで具体的に語られると、理想が暴走していく怖さがひしひしと伝わってきますね。
特に「聖女の役割=人身御供」というユイナールの言葉が重くて、物語の根幹に触れるような印象的な一節でした。
軽妙な掛け合いの中にある現実の厳しさと、聖女という存在の歪さが見事に同居していて、とても読み応えのある回だと感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!
ユイナとフリックの掛け合い漫才でコメディタッチに語られるけど、世界のいびつさが聖女や勇者。
絶対に常人には到達できないチカラを得たメイファスは、弱者救済にのみそれを使ってしまいました。
結果として、歪みは全体に広がってしまいましたとさ
第13話 歓迎、聖女様ご一行への応援コメント
調査団どころか「聖女+民衆二千人」という予想外の展開に、一気に事態の異様さが際立っていて引き込まれました。
特にジョンズの疲れ切った様子が、聖都側の混乱の深刻さを物語っていて印象的です。
そしてユイナールが自然に情報を引き出そうと動くあたり、彼女のしたたかさと地に足のついた判断力が光っていて、とても頼もしく感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!
この事態の異常さが、ひまひま騎士団の困惑を招いていますね。
ジョンズは道中、どうすんのこれ……?って思っていたでしょうし、これからはダンブリン以下、幹部全員がどうすんだこれ……?という認識を共有できます。
やったね!
第12話 聖都から返事がきたよへの応援コメント
ワイバーン戦の決着のあっさり感と、その後の「世の中は肉だ!」の掛け声の温度差がとても楽しく、この作品らしい軽やかさがよく出ていますね。
一方で、聖都からの調査団という展開は一気に不穏さを帯びていて、現場の合理性と中央の思惑のズレが鮮やかに浮かび上がっているのが印象的です。
特に「放置の方がマシ」という本音には、この場所で積み上げてきたものの重みがにじんでいて、ぐっと引き締まる回でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
コロナドからは聖都がみえないので、マーチスたちの思惑は判らないし、惨状も知らないんですよねー
第11話 スローライフ(魔物の襲撃があります)への応援コメント
「スローライフ(魔物の襲撃があります)」というタイトル通りの異様な日常が、すっかり当たり前として馴染んでいるのが面白いですね。
その中でユイナールが戦術的な判断をフリックに委ねつつ、自分の魔法を最適に活かそうとする姿がとても頼もしく感じられました。
矢に魔法を付与する発想も鮮やかで、彼女の“ニセモノの積み重ね”が着実に戦力として機能しているのが気持ちいいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
肩車される元聖女!
大人になってからの肩車は怖いんですよねー
閑話 本物の聖女への応援コメント
聖都の混乱がここまで生々しく描かれると、メイファスの善意がかえって事態を悪化させている構図が痛切に伝わってきますね。
理想と現実の乖離、そして「普通の人々」の視点が丁寧に積み上げられていて、物語に厚みが出ているのが印象的でした。
その中でふと語られるユイナールへの評価が、彼女の存在の重みを静かに浮かび上がらせていて、とても味わい深いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
弱者救済は尊いことだけど、それによって普通の人たちが圧迫されてしまってはなんにもならない
メイファスがやろうとしているのは、みんなで貧しくなろうっていう、ある意味でこの世の地獄だったりするんですよね
第10話 魔王復活、かもかもへの応援コメント
軽妙なやり取りの中から「魔王復活」という大きな仮説がすっと立ち上がる流れが見事で、物語のスケールが一段引き上がった印象です。
ユイナールの現実的でどこか達観した思考が、この非常事態でも妙に頼もしく感じられるのも良いですね。
そして、日常の延長のように襲撃が増えていく不穏さが、静かに緊張感を高めていて、とても惹き込まれました。
作者からの返信
ありがとうございます!
従者に叱られる主人です。
そして周囲に笑われます。
第9話 ニセモノの奇跡への応援コメント
ユイナールの魔法の正体が明かされて、その“ニセモノの積み重ね”が実はとてつもない力に繋がっているのが鮮やかでした。ブラインの解説も軽妙で、理屈と実感がきれいに噛み合うのが心地いいですね。
そして後半、何気ない会話から一気に世界の危機へと視点が広がる展開には、はっとさせられました。
「ニセモノの奇跡」が、本物以上に意味を持つかもしれない――そんな予感が静かに立ち上がってきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
本物ではないので、様々な研究をしてきました
そして
どうして本物が現れたのか、ここで、なんでだろうって話になっていきます
第7話 ひまひま騎士団への応援コメント
「ひまひま騎士団」という空気感が実に心地よくて、辺境とは思えない穏やかさが印象的でした。ブラインの悪戯と手品のやり取りが可愛らしく、ユイナールが自然に笑っているのがとても良いですね。
また、冷却装置の仕組みをさらりと見抜く場面では、彼女の「ニセモノでは終わらない実力」がしっかり感じられて、静かな格好良さがありました。
肩書きを離れて少しずつ「普通の女の子」に戻っていく感覚が、優しく描かれているのが素敵です。
作者からの返信
ありがとうございます!
月影騎士団は、このあともずっとひまひま騎士団って言われ続けるのです。
そしてここで、4人目のヒーロー候補が登場ですね
男女逆の構造で考えれば、4人目のヒロインという感じですか
格好いい上役、真面目な騎士、頼りになるお兄ちゃん、お調子者で器用な同僚
こういう役付けは鉄板ですな
第6話 職場に仕事がありませんへの応援コメント
「特記事項なし」で終わる仕事の虚無感がなんとも可笑しくて、この場所の特異さが際立ちますね。
それでいてダンブリンの語る「最初から最強をぶつける」という発想には説得力があり、コロナドという場所の存在意義が一気に腑に落ちました。
何もないようでいて、実は極めて合理的に作られた拠点――そのギャップがとても面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
逆に考えるんだ。人がいるから被害が出る、とね。
結局、コロナドに事務仕事など誰も期待していなく
魔獣とかが襲ってきたら瞬殺する、という簡単な?お仕事なのです
閑話 聖都は大騒ぎへの応援コメント
聖都側の視点が描かれることで、「本物の聖女」がもたらす波紋の大きさがよく伝わってきますね。理想を掲げるメイファスと、現実を見据えるマーチスたちの対比が非常に印象的でした。
とりわけ「ユイナールが懐かしい」という一言には、彼女の存在がいかに“扱いやすい均衡”だったのかが滲んでいて、少し切ない余韻があります。
善意がそのまま波乱の種になる気配があり、この先の政治の動きにも強く惹かれました。
作者からの返信
ありがとうございます!
本物の聖女は我々の常識でいうところの中学2年生
しかもまともな教育も受けてない
こんな人が王国すべてをほしいままにできる権力を握ってしまったら……
そしてそいつを利用して権力者となり、私腹を肥やそうって連中が周囲をかためてしまったら……
第5話 境界線上のスローライフへの応援コメント
ギャグドとの戦闘、あまりにもあっさり決着がついてしまって、その豪快さに思わず笑ってしまいました。あの巨大な魔獣を拳一発で吹き飛ばすジルベス、確かに「馬鹿」と「一騎当千」が見事に同居していますね。
一方でフリックの「守るための剣」という言葉がとても印象的で、彼の在り方が静かに胸に残ります。
この規格外の面々に囲まれて始まるスローライフ、穏やかさと危うさが同時に漂っていて、とても魅力的な幕開けだと感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!
ここまでが一般的にいうところのつかみの部分になります。
とんでもない場所でのスローライフ
はたしてどうなることやら
第3話 限界集落じゃん!への応援コメント
コロナド到着までの道のりの過酷さと、「限界集落どころじゃない」オチの落差が見事で、思わず笑ってしまいました(笑)。
特に総人口十六名という事実のインパクトが強烈で、一気にこの地の特異さが際立ちますね。
それでいて月影騎士団の異様な精鋭感が漂っていて、ただの辺境では済まなさそうな気配がとても魅力的です。
作者からの返信
ありがとうございます!
やってきました限界集落
女は主人公一人だけ
あとはみんなイケメン!
乙女ゲーム、はっじまるよー
第2話 そうだ、辺境にいこうへの応援コメント
ユイナールとフリックの掛け合いがとても心地よくて、追放の道中とは思えない温かさがありますね。この軽妙なやり取りの中に、二人の長年の関係性や信頼が自然に滲んでいるのが素敵です。
「もう聖女じゃないから結婚できる」という一言で、彼女の立場の変化がふっと実感として落ちてくるのも印象的でした。
辺境へ向かう静かな道のりに、少しだけ自由の気配が混じっているようで、読後にやわらかな余韻が残ります。
作者からの返信
ありがとうございます!
聖女は処女である必要はまったくありませんが
アイドルってやつなので、すごく初女性が重んじられます
そのへんは日本のアイドルと一緒ですね!
第1話 そして私は追放されたへの応援コメント
ユイナールの飄々とした語り口がとても魅力的で、追放という重い状況なのに妙に軽やかに読めるのが印象的です。
特に大臣とのやり取りはテンポがよく、この世界の裏側――「共犯関係としての聖女制度」が自然に見えてくるのが面白いですね。
それにしても三十億デアナルという桁外れの金額と、そこに裏がありそうな引き……なんとも不穏で続きが気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!
不穏な金額ですよねー
さてさて、なにをやらせるつもりか
編集済
最終話 聖女なふたりへの応援コメント
楽しく読ませていただきました
今回の「破壊者」は前勇者が魔王ザガリアを討滅できず
(アンデッド化に気付かなかったのか、聖女に除霊系能力がなかったのか)
封印に留まったからこそ四百年という短期間で再侵攻できたんでしょうね
で、完全討滅したから次の侵攻は通例通り二千四百年くらい後ですか
二千年もあると人間は超音速で空を飛んだり、月まで行ってたり、核分裂や核融合を利用した兵器作ってたりするから次の侵攻は大変だぞw
まぁ逆に聖女・勇者の重要性を軽く見過ぎてあっさり滅ぼされたりするかもですが
現代兵器で殺せてもアンデッドで復活されたら神聖魔法抜きじゃ詰んじゃうでしょうから
作者からの返信
ありがとうございます!
楽しんでいただけたら幸いです!
第23話 メイファスという少女への応援コメント
魔王側は五百年前、人間側は四百年前
暦が違うのか、ゲートが開いていない間の時間の進み方が違うのか…
作者からの返信
ありがとうございます!
あー
500って書いてたかー
なおしておきます
第2話 そうだ、辺境にいこうへの応援コメント
こんにちは~
>「僕がいなかったら、誰がお嬢様を朝起こすんですか? 幼少の頃から今まで、一人で起きられたことが一度でもありましたか?」
→フリック、優しいですよねえ 情でもあるだろうけど
>「聖女じゃないですからね。もう結婚できるんですよ?」
→可能性が広がりますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
従者だけど、ユイナにとってはお兄ちゃんって感じですよね!
第1話 そして私は追放されたへの応援コメント
はじめまして🌸
>聖女が世界からいなくなって四百年、私の一族はずっと聖女のフリを続けてきた。
もちろん王国承認のもとで。
→壮大な偽装ですね……!
>手をかざしただけで怪我人を治し、歌声だけでアンデッドモンスターを昇天させ、慈愛の光で人々を照らす。
→すごっ!
>「ユイナールには貧乏くじを引かせてしまって、申し訳ないと思っている」
「その申し訳なさは、金銭で片がつく類のものですよ。大臣閣下」
→小気味いい会話ですねえw
>大臣が、にやぁと笑った。
→え、えどうなるの……!今後が気になります……!
作者からの返信
ありがとうございます!
俗物なニセ聖女です!
第14話 聖女の役割への応援コメント
あららそのまま行方不明になるか
魔王と相打ちになってくれると良いだろうな
聖女じゃ無けりゃ暗殺されてるレベル
作者からの返信
ありがとうございます!
最初にちゃんと教育しないからーっ
第1話 そして私は追放されたへの応援コメント
裕福な家庭の年収が50デアナルの中、30億デアナル…!
日本なら大体200兆円以上の金額の手切れ金か…これは豪気!
作者からの返信
ありがとうございます!
すごい金額だ!
最終話 聖女なふたりへの応援コメント
いいなぁ、間違いなく騎士団のメンバー含め色々死んでるし、凄く良さげなキャラが深掘りされてないのは「ちょっとおおお!!!知りたいんだよ色々!」ってなってますが、読後感は不思議と良くてスッキリします
作者からの返信
ありがとうございます!
やく10万字に収めたらこうなりました
もうちょっとこいつのこと知りたいってキャラがいてくれたのなら幸いです!
第2話 そうだ、辺境にいこうへの応援コメント
本物の聖女が処女じゃなくて良かったりしたら何のための処女隠蔽だったのかってなっちゃいそうね
作者からの返信
ありがとうございます!
あとで判りますが
べつに処女である必要はありません
ただ、処女性がすごくたいせつなんですねー アイドルだからー
第1話 そして私は追放されたへの応援コメント
>なんて横暴な、と、言いたいところだが、三億デアナルでもとんでもないお金なのだ。
>ようするに金貨にして三十億枚相当ってことなのだから。
待って待って、金貨一枚って0.1デアナルとかなの!?仮に三十億の事を言ってるにしても金貨一枚で1デアナルとかだし、ドルとセントみたいに補助単位があるとしても金貨安くない!?
俗物の聖女はいいぞ(しかし偽物……政治的意図があるのもよいぞ)!
作者からの返信
ありがとうございます!
すごい額の退職金をもらいましたっ
最終話 聖女なふたりへの応援コメント
誤字報告です
ユイナールのぼやきに、やや遠いところからメイが答えた。
→メイファスが答えた。
もう少し読んでいたかった気はしますが、こんな幕引きも良いですね♡
途中でアンデッドって言葉が出てきてたのが伏線でもあったのですねぇ…にしても例外なくアンデッドを昇天させられる歌、さすが聖女は規格外です。
とにかく面白かったです!
もしご不快でなければ、また読み返して誤字報告もさせてもらおうと思います♪
素敵なお話ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!
直しておきました!
生物にしか効かないスプリッツァー
アンデッドにしか効かない祝福の歌ー
そういう対比も楽しんでもらえたら!
第44話 あらわれた魔王への応援コメント
誤字報告です
ついに魔王軍が姿を表したのだ。
→姿を現したのだ。
同時に踏み切り、一挙同で距離を詰める。
→一挙動で
早くも魔王ザガリア登場!?
飛んでないで早く地面に足をつけなさい(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
直しておきました!
さあ最後の戦いだー
第43話 リベンジャーズへの応援コメント
誤字報告です
数は力って部分がたしかにあって、いまほ本当に数がほしいときだからね。
→いまは本当に
勇気ある人達(T^T)
ひとりでも多く生き残ってくれたらいいな。
作者からの返信
ありがとうございます!
直しておきました!
大切なものを奪われた彼らは
復讐の鬼と化すのだー
第42話 魔王軍はもう一度攻めてくるよへの応援コメント
誤字報告です
いま求められているのは象徴のしてのニセ聖女ではなく、本物の聖女の力だから。
→象徴としての
だからドラゴンを擁する魔王軍に敗北しちゃったんたろうって。
→敗北しちゃったんだろうって。
ブライン、古の名軍師の再来ですね✨
おぉ?新戦力??
作者からの返信
ありがとうございます!
直しておきました!
戦力になればいいけど!
第40話 危ないことするなっていつも言ってるでしょへの応援コメント
誤字報告です
「メイファス嬢。お嬢様の悪いところばかりを真似ると、ダメ人間になってしまいますののでご注意ください」
→ダメ人間になってしまいますので
先制攻撃ドカーン、で、敵を全滅されるなら良いんだけどね。
→敵を全滅させられるなら
新旧聖女、いいコンビになってますね♪
作者からの返信
ありがとうございます!
直しておきました!
いいコンビですねー
第39話 暗黒竜と聖女の護り手への応援コメント
「礼には及ばん。楽してズルく生きてもつまらんというの話だからな」
→つまらんという(だけの)話だからな
暗黒竜、いいやつすぎません…?
仲間にしたい♡
作者からの返信
ありがとうございます!
直しておきました!
かっこいい敵役ー
第38話 魔弾の射手、みたいな?への応援コメント
誤字報告です
ちょっと邪魔かもしれないけれど、このポジショニングでないダメなのだ。
→このポジショニングでないとダメなのだ。
ぱぁん、という景気のいい音が、一拍遅れて聞こる。
→聞こえる。
コメントを読んで、『着陸した』というところを読み返してあーあ、となりました(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
直しておきました!
おりてきちゃった!
第37話 奪還作戦開始への応援コメント
誤字報告です
途中、二回ほど夜を徹して歩いたおかけで、二日間の時間短縮である。
→歩いたおかげで、
エターナルスリップほんと強い…(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
直しておきました!
どんなときでも役に立つエターナルスリップ!
第34話 ありふれた言葉への応援コメント
現聖女さんの告白が胸をドンとついてきました。
中々自分の酷い目にあった事を言うのは大変ですよね…心の目から小雨が降ってます
作者からの返信
ありがとうございます!
メイは素直だから、その言葉はストレートに響きますよねー
第32話 ケチと欲張りへの応援コメント
誤字?かも?
「聖都に活気がない理由はそれ、それですか」
→「聖都に活気がない理由は、それですか」
(意味があって繰り返してるのならすみません)
治安維持部隊である赤の軍が市内巡回を強化しているのものの、
→強化しているものの、
作者からの返信
ありがとうございます!
直しておきました!
第31話 聖都の様相への応援コメント
脱字報告です
「まあ、その評価でだいたい合ってる思いますけどね」
→合ってると
メイファス素直で可愛いなぁ♡
作者からの返信
ありがとうございます!
メイ、けっこういい子ですよねー
第29話 聖女の教育係への応援コメント
楽しく読ませていただいてます♪
特にエターナルスリップのくだりが好きです(笑)
早く読みたくて誤字を見かけても放置してましたが、そろそろ報告させていただきます。今までの分もまた後々…
ガタゴト揺れる馬車の中、パルコダテに到着するのでの間に、事前情報をメイファスに教えている最中である。
→到着するまでの間に、
作者からの返信
ありがとうございます!
直しておきました!
最終話 聖女なふたりへの応援コメント
展開が早く、結構、面白かった。カクヨムやなろう系では、グダグダ、ダラダラ、自分は頭が良いぞ…的なのが多い中、この位、早い展開のほうが、私には良かった。
作者からの返信
ありがとうございます!
でも、文字数は10万以上あるのですよー
最終話 聖女なふたりへの応援コメント
完結おめでとう御座います!
メイちゃんいいキャラになったなぁ…やらかしちゃったのは知らないが故でちゃんと知れば反省も改善もできて良き相棒になってとても痛快なお話でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
じつはメイファスの成長物語でもありますね!
最終話 聖女なふたりへの応援コメント
完結おめでとうございます
まぁ、周囲の国も魔王撃退の報奨金とかそんな名目でお金出してくれるはずだし?
王様だって大臣だって素寒貧になるまでお金出してくれるはずだし?
混成部隊だって「ひまひまブラザーズ」として頑張ってくれそうだし?
魔王軍を片付け終わったら遊んで暮らせるな!なお復興費用
作者からの返信
ありがとうございます!
みんなでドサ回り!
旅芸人のように!
編集済
最終話 聖女なふたりへの応援コメント
嘘でしょもう最終話!?
ドサ回りの旅は?笑
ユイナールさんのキャラが面白くて好きだったので残念ですがとても楽しく読ませて頂いきました
ありがとうございました
作者からの返信
ありがとうございます!
俗物な前聖女と
すっかり感化されてしまった現聖女の話でした!
第46話 スプリッツァーへの応援コメント
死んだらアンデットだね
そうならいかにも聖女の魔法特効って感じだけど、骨だけ残して倒せんやろか…いい出汁が取れそうな気がしなくもない
作者からの返信
ありがとうございます!
お
するどーい
第43話 リベンジャーズへの応援コメント
ええんかフリックさん、あなたのお嬢様が襲われるぞ?聖女メイファスに…
大型犬に懐かれまくった飼い主の如くぼろぼろになる未来がユイナールを襲う!
作者からの返信
ありがとうございます!
なつかれまくる!
第42話 魔王軍はもう一度攻めてくるよへの応援コメント
各方面に散らばってる戦力を集結できればいいけど、防衛戦力を除くとどこも余裕ないよねぇ…編成して移動だけでも10~20日は簡単に過ぎるだろうから到底間に合わないし、他方面からの援軍は厳しいか
やはり無敵のすってんころりん魔法を空気を読まず魔王にぶちかますしか…!
作者からの返信
ありがとうございます!
どんなときでも役に立つエターナルスリップ!
編集済
第39話 暗黒竜と聖女の護り手への応援コメント
バカな…めっちゃカッコよく登場したのに足元が覚束ない生まれたての小鹿状態になる暗黒竜の姿が見たくないと申すか
男の意地とか浪漫とかそういったものは戦争ではほら、アレよアレ…なんだっけ
作者からの返信
ありがとうございます!
格好良く戦わせてあげようよっ
第38話 魔弾の射手、みたいな?への応援コメント
スリップと摩擦ですべてのシリアスを破壊する前聖女の前に出てきちゃった…
というかフリックさん勇者認定だな!偽聖女についてる偽勇者かもしれないけど、魔王軍幹部認定公式勇者だぞ!証明書発行してもらわなきゃ!暗黒竜アンディアさん、ペン持てる?
作者からの返信
ありがとうございます!
次回
フリックVSアンディア
第38話 魔弾の射手、みたいな?への応援コメント
えっ、竜さん、着陸しちゃったのw?
離陸するときに地面蹴ったりしない?
鳥は飛び立つときに地面の抵抗がないと飛び立てないんだよ
竜は違うかもだけど?
作者からの返信
ありがとうございます!
なぜか降りてきました
なんでだーっ
第37話 奪還作戦開始への応援コメント
無事この街取り返せたら復興作業で仕事がって思ったけど、魔王軍は使用不可状態にしておけば充分なんよな…奪い返されたところで戦力を送り込み続ければ確保せずとも戦略的有利を維持できるし、復興の妨げになって最大戦力の足止めにもなって一石で二鳥三鳥という
やだ…領土欲のない侵略者ってタチ悪いの…
作者からの返信
ありがとうございます!
復興仕事! いいかも!
ユイナからハルセムに提案させておきます!
第35話 新生月影騎士団への応援コメント
まあ、初回から夫婦漫才なお似合いなお二人なんで。
今晩にでもさっさとギシアンしてこい。
作者からの返信
ありがとうございます!
ユイナは
フリックが従者としての義務感で側にいると
思っています!
第35話 新生月影騎士団への応援コメント
なんかあったら嬉々として貴族位返上して市井に降りそうなユイナールさんだぞ
自分も働くとかいい出すし、なんなら商会立ち上げて旦那こき使ってそうだ
作者からの返信
ありがとうございます!
いいそうっ
第34話 ありふれた言葉への応援コメント
ようやく『この国が』一つになりはじめたn
しかし、危機はすぐそこまで。
ど、どらえもーn
作者からの返信
ありがとうございます!
魔王復活にそなえるため聖女があらわれたのに
何十日無駄にしてしまったんだかー
第33話 情けなダンシングへの応援コメント
悪いことをしたらキチンと謝ったらええ。
それを受け入れられなければ相手側の自損、受け入れたら手を組んでまたはじめたらええ。
・:*+.\(( °ω° ))/.:+
作者からの返信
ありがとうございます!
ここからはじまる世直しだー
第21話 魔の森へへの応援コメント
いよいよ決戦に向けて動き出す高揚感と、背水の陣の緊張が同時に伝わってくる回でした。特に「後日なんてない」というダンブリンの言葉は重く、今回の作戦の覚悟がはっきりと刻まれています。
それでもユイナとフリック、メイの軽口が場を和らげていて、この空気感がコロナドらしくて良いですね。
命を賭して得た情報を手に進む一行、その先で何が起きるのかという引きも見事でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
最終決戦っぽい雰囲気を出してます!
でも聖女たちは通常運転!