16ジョコウって、光を取り除くんだよなぁへの応援コメント
リリオーネの暴走……はなかったようですね。よかったです♪
『離れ離れになりたくない』というベルランの気持ちを勘違いしているリリオーネ。
微妙に外した受け答えで、無自覚にベルランを焦らしてますねぇ……
✨(ФωФ*) フフッ♪ そのうち思い知らされるのでしょうか?
>『騎士団長にのみ伝わる竜の拘束結び』
( ̄▽ ̄;) いやいや! 何やら、怪しげな感じに縛り上げられてますが……笑
作者からの返信
残念ながら(?)リリオーネは暴走しませんでした。
暴走したら……もう確実に、新年度は在学てきてません^^;
この時期は(この時期も?)微妙にふたり……ズレてますねぇ。
勘違いしながらお互いの距離が縮まっていくのでしょう。
>何やら、怪しげな感じに縛り上げられてますが……笑
はい!
めっちゃ怪しげな結び方ですわ。ホホホ🐢
15謹んでお受けいたしますへの応援コメント
ついに、眠れる獅子が目を覚ましましたね。
彼の性格から考えると、今までが静かすぎました。
これから、リリオーネが大爆発しそうな気がしてなりません。
(´ω`) 狂化状態の個体がもう一体増えそうだなぁ〜。笑
作者からの返信
ふふふ。
今までリリオーネ、大人しかったからねぇ。
(私もたまに彼が同席していたのを忘れてましたよ)
爆発なるか?
7-13 ぎゅぎゅび――――ぃぃぃぃぃぃ!への応援コメント
ギンハの“全力ぺろぺろ”から始まるこのシーン、笑いながらも竜と人の絆や、名前に宿る重み、家族や仲間への想いがじんわり伝わってきました。フィリア先生の優しさと、ベルランの戸惑い、そして竜たちの無邪気さが不思議と心に残ります。騎竜や名の意味に込められた世界観の深さが、読めば読むほど味わい深いですね。
作者からの返信
ギンハがんばって、ぺろぺろしちゃいました。
もうドロドロ。
>竜と人の絆や、名前に宿る重み
そうなのです。
やっぱり、魔法や契約のあるファンタジー世界は、名前にも意味をもたせないと!というちょっとしたこだわりです。
気づいていただきありがとうございました。
14選ばせてやろうへの応援コメント
( ´ ▽ ` )ノ メリークリスマス🎄
いよいよ明日ですね〜、発売日!(ドキドキ💓)
全責任はリアンナさんに……って、あんな危険物を学生に配布しようとしたんだから、まあ当然ですね。
しかし今度は、実習室を魔改造しそうな勢い。(実験室、て言うてるし!笑)
ほんと懲りないお方だ。笑
『ファル坊の愉快で可愛らしい日常』
(*´Д`*) 気〜に〜な〜る〜♪
いずれ外伝で公開されそうだなぁ〜。笑
作者からの返信
メリークリスマス⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
明日になりました(長かった……)
そう、責任の所在はリアンナになります。
実習室が実習室としてリフォームされることを祈ります。
……というか、この後、施工する前に邪竜が暴れることになるのですが(;'∀')
『ファル坊の愉快で可愛らしい日常』
一体、どんな日常なのか?
そもそも学院長の『可愛らしい日常』ってなに!?
13マルタタビは使用しておりません!への応援コメント
なぁにぃぃぃっ!? マルタタビを使っていないだってぇぇ!?
これは……ヤバいッ!!
何としてでも、リアンナに罪をなすり付けるんだぁぁぁ!!(と言いつつ、リアンナさんのこと。マルタタビより凶悪なものを使ってそうな予感が……笑)
>箱にはKADOKAWAのロゴと、鳳凰のマークが!
(*´ω`*) うんうん、これは捨てられませんねぇ。分かりますよ、その気持ち。
どうでも良い話ですが、昔、息子ちゃんがamaz⚪︎nのダンボール箱を頭に被って遊んでいたことを思い出しました。(あの“にっこりマーク”がちょうど良いところにくるんですよねぇ。これが!笑)
作者からの返信
そうなのです!
マルタタビ『は』使っていないのですよねぇ。
SSですので、ある程度先の展開が読める方がいいかなぁって。
え?本編のときもバレバレ?
>ダンボール箱を頭に被って
あ、そんなキャラいましたよね。
〇ンボー!
かわいいなぁ。
7-11 リオのためなら、なんだってやってやる!への応援コメント
ベルランとリリオーネのやりとりが、まるで頭脳戦とお人好しのせめぎ合いみたいで面白いですね!「窓口が違う」とか、ちょっとお役所ジョークが効いていて、システムの融通の利かなさにも思わず笑ってしまいました。
作者からの返信
組織であればあるほど、業務内容が複雑になり、責任が分散されますからねー。
この世界にもたらい回しがあった!
(せっかく並んだのに窓口が違いますと言われたときの落胆は……)
12ゼロがふたつほど多いへの応援コメント
罪の意識が、清々しいほどにゼロwww!
( ̄▽ ̄;) もう、リアンナさんに全ての罪を被ってもらっても良いような気がします。たぶん、(精神的にも経済的にも)何とも思わないでしょうし……(笑)
作者からの返信
ええ。
全くありませんよ。
罪の意識。
むしろ、探求心が刺激されているくらいですわ(;'∀')
>何とも思わないでしょうし……(笑)
おっしゃるとおりでございます。
11異世界の油性インクがすごすぎる!への応援コメント
ふむ、今回の犯人像が浮かび上がってきましたねぇ〜。
これは……もしかして責任を免れることができるのでは……?(キラン✨)
よし、ベルラン! 全力で責任転嫁するんだぁーーッ!
作者からの返信
もともと犯人はあいつだ――!(笑)
あとは、比率の交渉ですよね。
もうこの時期にこれ以上にマイナス点加算は本当にガチヤバです。
転嫁できる責任はちゃんと転嫁しましょう。
10ファル坊、少し静かにしなさいへの応援コメント
∑(゚Д゚) えっ、人間にも効くの!? 皇女様も暴れちゃってたー!
なるほど、フィリアの顔面の傷はそういう……
さすがに皇女様を書類でペシッ!ってわけにはいきませんからねぇ。(そんなことをすれば責任取らされそうですから。いろんな意味で♡)
……油性インク……恐るべし。
作者からの返信
皇女様も染まってしまいましたヽ(^Д^)丿大変です〜
きっと、ネイルとかで爪強化されてたんでしょうねぇ。
かなり深い引っかき傷。
>そんなことをすれば責任取らされそうですから。いろんな意味で♡
あははは。
書類はねぇ、まずいですよね。
せめてハリセンに……。
異世界の油性インクは怖いです。
7-7 そんなこと簡単に言うんじゃない!への応援コメント
リオとルランの「好き」の応酬、読んでるこっちが照れちゃいました!ページをめくれば事後って、まさかの展開に思わずニヤリ。リリオーネが無色竜を好きになれない理由も、人間味があって共感します。ギンハも巻き込んで、この三角(?)関係、今後どうなるのか気になりますね。
作者からの返信
愛を告げるときは直球なベルランです。
うん、若いっていいねぇ~。
リリオーネは複雑な事情を抱えているのでなかなか大変です。
でもきっと、直球ベルランがバシッと決めてくれる……はず?
9今度はオマエたちなのかぁ――っ!への応援コメント
>「今度はオマエたちなのかぁ――っ!」
特別面談室に響き渡るファルテイの魂の叫び。
( ̄▽ ̄;) 日頃の苦労が察せられます……これからもがんばれ!
作者からの返信
ファルテイは大変です。
禿げなければよいのですが。
問題を片付けるために弟を呼んだのに、さらに問題が大きくなってしまいました。
そういう星の子なのです。
8恐ろしいのはおまえの方だ――!への応援コメント
「減らして増やして」
前話に引き続き、リアルで生々しいあとがき……
その結果本編も、リアルで生々しい内容になっているわけですね (;・`д・́)ゴクリ
作者からの返信
リアルで生々しい……ドキドキ(((°Д°; )))
これ以上は秘密なのです♪
8恐ろしいのはおまえの方だ――!への応援コメント
あれだけの大騒ぎを書類ペシペシッ💥で解決。
( ̄▽ ̄;) 凄ぉぉ……フィリア強いですね。
>「減らして増やしてください」
おぉう……増やすだけじゃなくて減らす、ですか。
つまり割合的にはかなりのものに……❣️(BL好きのみんな、買うんだ〜!!)
作者からの返信
フィリアは強い!
でも、もっと強いヒトが控えておりますからね(笑)
減らして増やす。
……お腹の肉を減らして、胸の肉を増やす。
そういうことです。
え?どうういうこと!?
7-4 リオ……オマエが欲しいへの応援コメント
ベルランとリリオーネのやり取り、読んでてドキドキしました。言葉のやり取りだけでお互いの気持ちが伝わる感じ、すごくリアルで甘酸っぱいですね。幼竜たちの存在も和ませてくれて、ちょっとした日常感と恋心が混ざり合った空気が心地いいです。
ふたりの距離感に、自分まで照れちゃいそう(*^_^*)
作者からの返信
ベルランとリリオーネのやり取り……ありがとうございます。
カップルの数だけ、それぞれの物語りがある。
このふたりの愛の物語りは……(ΦωΦ)フフフ…
幼竜もふたりを繋ぐ大事な存在です。
7今はそういう話をしている場合じゃないへの応援コメント
(*゚▽゚)ノおぉ! 久しぶりの更新です♪
幼竜ズがインク鍋に突撃! 現場では大混乱!
いやもう、これはどうすることもできませんねぇ〜。
『マルタタビ』のせいにして逃げ切るしか手はないでしょう! 健闘を祈る!笑
>カクヨムでは非公開扱いになるシーンが、しっかりと描写
(*´Д`*) おぉぉぉぉ! これは凄い!!
つまり、BL好き(腐女子)にはたまらない仕様というわけですね。
なるほどなるほど、めちゃくちゃ変わっているんでしょうね〜。例えばあのシーンとか♡(鼻血ブー❣️)
>応募時よりも「もっと」
まさかのおかわり!笑
欲しがりますねぇ〜、ルビー文庫さん。笑
しかし、時期的に旦那さんがお家にいたあの時ですよね……このシーン改稿したのって。
だとしたら……うわぁ、めっちゃやり辛かったと思います。お疲れ様でした!
作者からの返信
幼竜やっちゃってくれました。
大混乱!
その騒動の内容はこれからじわじわとやってきます。
さらにマイナス点が増えちゃうのでしょうか!?
ルビーさんですからねぇ。
カクヨム非公開が大公開です(笑)
やりまくります。
それがサービス!
作業時期がそう、その時期なのですよ。
部屋に入ってくるたびに、画面切り替えしてました。
あとがきへの応援コメント
全話読んで大変面白かったです。
だがしかし、非公開のエロの部分はどごで読めるのかは気になりました。
本が出るそうなので、そっちで読めるのてしょうか?
あと過去のファルテイの発言での、リリオーネの確執は解決してないままだけど大丈夫なのかなぁ、とか、そもそものリリオーネに関しての問題を、関係のなかったベルランに全て押し付けてる上にそれによって生じたイザコザまでベルラに上乗せさせてるのはどうなの大人たち??っとはなった。
作者からの返信
ここまでお読みいただき、そして嬉しいお言葉まで本当にありがとうございます。
とても励みになります。
ご指摘いただいた点についてですが、
エロ部分に関しては、カクヨムがR-15仕様のため、規約上、非公開のままとなっております。
コンテスト終了後に別サイトへ……と思っていたのですが、「それは控えてください」と止められました(汗)
Web公開分はこの形のまま。
物語全体は書籍版にて読める形になります。
また「ベルランに丸投げしすぎでは?」というご感想ですが、他からも似た声をいただいており、自分でも反省している部分です。
当時は、完結後に後から少しずつ補足エピソードを公開していけばよい……と甘えていたところがあり、
今回の書籍化にあたって、その辺りの未解決部分は見直している最中です。
ここまでしっかり読み込んでいただき、細かなところまで触れてくださったこと、本当にありがたく思っています。
今後の執筆や公開の仕方を考える上で、ぜひ参考にさせていただきます。
ありがとうございました。
8-15 おれの好きな色だへの応援コメント
黄金竜、かっこよかったです!
2人のキスシーン、最高のタイミングですね😁
作者からの返信
ありがとうございます。
黄金竜ガス欠でまたちっこいのに戻ってしまいましたが。
8-14 モノスゴク誠意ヲ感ジルゾへの応援コメント
無職竜、めっちゃ強かった!
育ててくれた人間の魂の色に染まる竜だったんですね。
そりゃ、竜に選ばれるリリオーネですから、呪われてなんかいませんよねえ。
魔石が花開くの、すごく綺麗です! 映像が目に浮かびました。
バトルも大迫力!
BLって女性向けだから、勝手に迫力あるバトルはないものだと思ってました。誤解でした!!
作者からの返信
ない。無色竜は強いですよねぇ。(ΦωΦ)フフフ…
しかし、燃費は悪い(笑)
魔石が花開くシーンに注目してくださりありがとうございます。
バトルの迫力!
BLでここまでやってよかったのかしら(;'∀')
8-12 騎竜に乗っていない竜騎士なんてへの応援コメント
やっぱり 組み立ててはだめだった!
ジュラシックパークみたいなことに😱
先生がついていながら こんな危険なことになるとは 責任問題になりそうだけど大丈夫かな!?
作者からの返信
そう。
これからはばらした骨は組み立てないことに限ります。
先生……色々と問題ありすぎるからねぇ。
巻き込まれた方はたまったもんじゃない。
8-10 嫌な予感しかしない……への応援コメント
魔力が減るとまた2人がくっついて寝る イベントが発生するので、それはそれで良いのではないでしょうか!?
作者からの返信
('Д')た、た、確かに!
自給自足……ちがうか。
まあ、大義名分の堂々( ・ㅂ・)╮彡))Д´)パーン!!
ここはカクヨムだからねぇ。
6-7 ここは帝都なんだ! 辺境領とは違う!への応援コメント
ベルランの拳が飛ぶたびに心臓が跳ねました。強さと優しさのバランスが崩れそうで崩れない、ギリギリの人間ドラマが面白い。しかも帝都と辺境の価値観ギャップに「滝はない!」とツッコむリリオーネの叫び、もう笑い泣き不可避。
帝都の常識と辺境のズレがコミカルで、ぐいぐい引き込まれます。
次回も楽しみです!
作者からの返信
ベルランの怒りの一撃!
勘違いによる手加減なし!
これにはリリオーネもびっくりです。
帝都の常識と辺境のズレに気づいていただきありがとうございました!
6-5 田舎者なので詳しく教えていただけませんか?への応援コメント
読んでて思わず手に汗握っちゃいました。ベルランの不器用な優しさと、抑えきれない怒りのリアルさが心に残ります。学院の空気や田舎者扱いされる繊細な戸惑いも絶妙。竜たちの行動までドラマチックで、一瞬一瞬が本当に目に浮かぶようでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ベルランの心の動きに注目してくださってありがとうございます。
竜たちも一生懸命なの!
きゅるぴー!
ギュルビー!
6-2 ふん! 勝った!への応援コメント
リリオーネの微妙な距離感とベルランの不器用な優しさ、なんだか胸がきゅっとなりますね。スリングの中で眠る無色竜も可愛い…!不器用同士のぎこちない交流がじわじわ染みる回でしたね。学院の空気感や机のきしみまで伝わるようなのがいいなぁ。
作者からの返信
最初の殴り合いからは……ぎこちなくではありますが、ゆっくりと仲がよくなっていく?
無色竜もすっかり定位置に。
8-9 リオをいっぱい傷つけたへの応援コメント
ベルランが謝る必要はないと思うよー😣
でもリリオーネくんを傷付けて苦しめたかたきだから、ファルテイ兄さんはやっちゃおう。敵討ちだー!
作者からの返信
ファルテイ兄様にはキツメのお仕置きが必要ですね。
でも、ベルランだったら返り討ちにあってしまいますが(;'∀')
兄弟喧嘩すると(やったことないですが)兄貴が勝ちます。
8-8 この者たちは呪われています!への応援コメント
これはひどいですね。子供たちをいけにえに捧げる時点でひどいのですが、それは悪役のやったことなので・・・邪神召喚するやつがまともなわけないですから💦
リリオーネはファルテイのこの仕打ちを覚えているんですよね、きっと。
でもファルテイ自身は忘れている・・・?
作者からの返信
おっしゃるとおりなのです。
沢山の人が巻き込まれて生命を落としましたからね。
ファルテイも近しいひとで5人。友人知人も含めるともっと多い。
当時のみんなの精神状態、かなりきつかったのですが、それを忘れてしまっていたのがさらにまずかった。
8-6 アマリニ健気デ、不憫ナノデへの応援コメント
体に覚えさせたっていうのはその・・・やることやっちゃったのでしょうか!?
無色竜、ただの幼竜ではない貫禄を感じさせますよね。やはり、彼に選ばれたリリオーネは特別な人材・・・?
作者からの返信
BL読者にだけ伝わる暗号文でございます!
(なんじゃそりゃ!)
無色竜の貫禄すごいですね。
ちっこいのに。
目つきが悪いだけあります。
8-5 よし、決めた!への応援コメント
リリオーネがネガティブな発言をしたら、そのたびにキスで口をふさいでしまうのですね!
そして我慢できずについに寮の部屋のベッドへ――と思ったら、そんな欲望があらわになった展開ではありませんでした💦
作者からの返信
いい口実ができちゃいましたね!
わーい。やりたい放題だ。
その勢いでえーい!
……(;^_^A
8-4 おかしいだろ? 不思議だろ?への応援コメント
なんと! 実は隠蔽された生還者だったとは・・・
でもこれって、すごいことなのでは?
リリオーネ、邪神にも勝っちゃう凄い人なのかも! 邪帝とか・・・うん、もっと上の存在かもしれん!!(違いますよね、すみません!
作者からの返信
そうなんですよ。
凄い子だったの。
(厨二の設定病を拗らせた結果、誕生した子たちですから……)
8-3 改めて言うまでもないがへの応援コメント
原発みたいなことになってるんですね・・・
邪神を呼び出そうとした元凶がなにより問題ですが・・・侯爵の息子とお抱え魔術師が犯人なのかな?
この二人も巻き込まれて死んでいるなら、動機を確かめようもないのでしょうが・・・
作者からの返信
ですね。近寄るな危険。でございます。
遷都などできるはずもなく、ずっと警戒態勢が続いております。
危険すぎて現場検証もできないので……。
5-15 ったく……いっそのことへの応援コメント
まさか懲罰房がこんな癒し空間になるとは…(笑)
竜も人も素直になれないまま、不器用な優しさが交錯してて、じんわりきますね。
竜とのやりとりやリリオーネの素直な反応も可愛すぎて、思わず癒されます。
こんなハプニング満載の懲罰房生活、むしろ貴重な時間かも?
次回の上級学院編が楽しみですね。
作者からの返信
そう!まさかの密室がこんな形で展開されるとは……。
密室拉致に首枷、手錠って……BLの定番アイテムだと思っていたのですが(読書傾向偏ってる💦)なぜか、使い方を間違えてしまいました。
5-12 ヤバいものでも食べたのか?への応援コメント
リリオーネの「もう一回、教えてくれよ」って、まるで竜じゃらしに託けた恋の練習みたいで、読んでるこちらまで顔がにやけました……!手が触れる、魔力が重なる、その一つひとつが初恋のような繊細な煌めきを放ってて。
ベルランのニヤけ顔には注意だけど(笑)
この二人、もっと見守りたくなります。
作者からの返信
竜じゃらし、いい仕事してくれました( *´艸`)
こういう何気ないスキンシップから、始まって……。
テレテレからデレデレになるんでしょうね♥
8-1 もしかして気分が悪いのか?への応援コメント
リリオーネにとって、トラウマになっている事件なのですね。
でもこの事件がきっかけで前世の記憶がよみがえったのは、ベルランのほうだったとは。
作者からの返信
色々な人を巻き込んだ大事件でした。
遠い田舎のベルランもまた、この事件に(間接的にではありますが)巻き込まれておりました。
7-15 今日はリオが抱き枕になれへの応援コメント
幼竜同士もBとL の世界で幸せになったようですね!💖
作者からの返信
そうみたいです。
失恋の後に新しい恋……はじまりました?
真実の愛に目覚めたご様子です?
7-14 さっさとあのうるさい銀白竜を黙らせろ!への応援コメント
>多くの男女が勘違いして泣く羽目になる
やっぱり男女なんですね!
ギンハは女の子だったのかな と思ったけれど ここは B と L の世界ですもんね!
作者からの返信
ええ。男女問わずですね。
どっちからも人気があったようです。
ここはBの世界ですから……公式(笑)がDiscord配信でもBの世界で女性は……って言ってました。
7-13 ぎゅぎゅび――――ぃぃぃぃぃぃ!への応援コメント
養子になったいきさつ、これではリリオーネがファルテイ兄様になつくわけありませんね。
なつくというのも失礼ですが(ギンハじゃあるまい笑)
だまし討ちして自分の冒険者としての未来を奪った人物だと思ってるんだろうなあ・・・
作者からの返信
そういう背景があって養子になりました。
本人は全く望んでいなかったので……。
養子になって色々と失うものがありすぎた(;'∀')
リオじゃらし(ベルラン)で釣り上げればなんとかなるかもしれません。
5-10 お、お……もしろいへの応援コメント
読んでいると、ふたりの距離感がじわじわ縮まる空気にドキドキが止まりません…!じゃれ合う竜たちの可愛さに癒やされつつ、ベルランとリリオーネの微妙な駆け引きや、思わず触れた手の熱まで伝わってくるようで、心がくすぐられました。まさにBLの醍醐味を感じるひとときでした。
作者からの返信
幼竜で繋がるふたりです( *´艸`)
あんなに殴り合いをした後なのにねぇ……。
リリオーネは面白い玩具で遊んでいるだけなのかもしれませんが。
ベルランの作戦とギンハの演技力(?)の成果です。
7-12 リオーネと初めて出会ったのはへの応援コメント
ギンハちゃん、実はドS!? そしてフィリア先生からはそこはかとなくMっ気が・・・
そしてフィリアさん、リリオーネの理解者だったんですね。
作者からの返信
あはは。
それは意識してませんでした。
でも、そうかもしれません。
フィリア先生はね……(ΦωΦ)フフフ…そうだよね。
フィリアはリリオーネの過去を知っております。
理解者……と言うとリリオーネが「そんなわけあるか!」とか反論しそうですが。
7-9 アマリニモ不憫ナノデ、ウッカリへの応援コメント
無色竜、実は精神的にめちゃくちゃ 大人!?
日本の神社に祀られている龍神様 くらいの雰囲気を感じました!
ギンハちゃんに「しっかりしろ」なんて言ってはいけませんね!
よくある事って、悪ガキどもが いちゃもんをつけてくることですよね!?
しょっちゅう喧嘩で教室の壁が破壊されていたらやばいです笑
作者からの返信
無色竜はそう。
精神年齢は高いみたいですね。
特別な竜です。
ギンハは「きゅるぴぃ?」なみたままの幼い竜です(笑)
みんな血気盛んですからねぇ。
喧嘩はよくあることなのです。
建物や備品が壊れることもよくあることなのです。
魔法で修復しちゃえ~!ですかね。
一応、喧嘩ではなく、決闘推奨ではありますが(;'∀')
5-8 世話が焼ける子たちですねへの応援コメント
ベルランの「ギンハのお世話グッズ」への必死さに心がふっと和みました。フィリア先生の絶妙な大人の余裕と、リリオーネの爆発的な反応のコントラストが、なんとも愛おしく微笑ましいです。狭い懲罰房のなかで育まれる不器用な絆に、青春のほろ苦さと優しさを感じました。ギンハも愛されて幸せですね。
作者からの返信
ギンハのお世話グッズはとても大事です。
忘れてはいけません!
お世話は毎日。一日も欠かせません。
リリオーネはすっかりフィリア先生のペースに巻き込まれてしまっています(;'∀')
5-6 ギャフンって言わせてやるからへの応援コメント
懲罰房ライフ、地獄のはずなのにどこかコントのような軽快さが好きです。ベルランの達観ぶりとリリオーネの子犬感の対比がたまりません!ギンハのお尻ぷるぷる描写で思わずニヤリ。フィリア先生の毒舌芸、見習いたいですね。さて、次は誰がギャフンと言わされるのか…(笑)
作者からの返信
>地獄のはずなのにどこかコントのような
はい。懲罰房なのに、懲罰生活になっておりませんね。
なんだかとっても賑やか。
次のギャフンは誰になるのか?
誰か……いたのかな?(;'∀')
4それもいい質問ですね!への応援コメント
そう
美食に走るとおいしいごはんしか食べなくなる!
ギンハちゃんもそうなんだ!
作者からの返信
そうなのよ~。
注意していないと……。
ニンゲンがうっかり落とした食べ物を拾い食いすることを覚えてしまった……。(え? 飼い犬の話じゃない?)
5-4 反省はしているかな?への応援コメント
今回は感情がジェットコースター。読んでるこっちの胃がキリキリしましたよ。竜を拒絶する叫びも、それに応える兄たちの反応も、それぞれに深くて切ない。だけどそんな空気を一瞬でぶった斬るフィリア先生の“虫”発言、あれ絶対ワザとですよね(笑)こんな緊張と笑いの絶妙ミックス、躁鬱感がクセになりそうです。
作者からの返信
虫なんて、どこにも飛んでませんでしたけどね(笑)
反抗的なリリオーネがこれ以上、問題発言をつづけて、場が大変なことになってしまってもね……。
一瞬でぶった切ってしまいました。みんなびっくり!
5-2 リリオーネ――ッ!への応援コメント
なんて緊張感と哀しさが同居するエピソードなんでしょう。ベルランとリリオーネ、それぞれの不器用さや傷ついた幼竜への想いが胸に刺さります。魔石や竜の描写も美しく、思わず息をのんでしまいました。続きが気になりつつ、しばし余韻に浸りたくなりますね。。。
作者からの返信
幼竜をきっかけとした、ふたりのぶつかり合い。
お互いの想いが(若いので)直接的(拳と拳)なぶつかり合いになりました。
そうなってしまったのは、それぞれ意味があります。
立場が違えば、それぞれの感じる部分も違ってきます。
なぜ、こんな展開になってしまったのか……ゆっくりとあきらかになっていきます。
7-7 そんなこと簡単に言うんじゃない!への応援コメント
こ、これが噂の「ページが飛んだ!」というやつですね!?
ページをめくったら事後だった😱
まあでもリリオーネが無色竜をかわいいと思えない理由が分かったのでよかったです。
確かに、自分の夢があって、仲間がいたのに、すべてひっくり返されたのなら受け入れられないのも分かります・・・
作者からの返信
一体、ふたりの間にどんなことが起こったのか(汗)
めっちゃ激しい……ゴニョゴニョです。
リリオーネもようやくぽつぽつと語り始めました。
7-4 リオ……オマエが欲しいへの応援コメント
おおお! これはどこまで見せてもらえるのだろう!?(ここはカクヨムだからな・・・)
作者からの返信
そうそう。
ここは安心安全日和ってるカクヨムの世界ですから。
15歳未満の子たちには見せたくないものには蓋をします。
6説明中ですよ。私語は慎むようにへの応援コメント
>ボッチャ――ン!
( ̄▽ ̄;) 出禁になる未来が見えてしまった……
作者からの返信
(ΦωΦ)フフフ…
出禁。
どうなるのかな。
そして、次はいつ更新となるのか(そっちの方が心配)
4-13 おれの邪魔をするな!への応援コメント
なんだこの嵐!まさか竜のお世話がこんなバトルロイヤルになるとは…!ベルランの“絶対助けるマン”魂とギンハの健気さ、そしてリリオーネの暴走っぷり、読んでて心がジェットコースターでしたよ。細部の描写がやけにリアルで、つい私も魔石を用意したくなりました(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
初日でいきなりな展開です。
こ、これはBLのはずなのに、なにをやっているのでしょうね(;'∀')
編集済
6説明中ですよ。私語は慎むようにへの応援コメント
BLと言うより、DL。
どらごん☆ラヴ・ヮ・)
きゅるぴぃ〜
作者からの返信
あ(;^_^A
そうですよね。
っていうか、カクヨムで濃密イチャイチャ書いても非表示にするだけですし、意味がないので、思いっきり別の方角にいってしまいました。
7-3 好きになった……のは……色だけなのか?への応援コメント
同じ部屋ってことはこれからヤリ放題!? とか考えてすみません(^_^;)
やっぱりリリオーネが受けかな?
作者からの返信
いえ。
そうですよね。
そうなのですよ。
そうしないといけないのですよ。
やはりそれをみんなは求めているのです( ¯꒳¯ )キリッ✧
6-16 自分の色?への応援コメント
なるほど!
確かに女性向け異世界恋愛で、婚約者の瞳の色のアクセサリーとかつけてますよね。あれか。納得。
作者からの返信
そう!あれなのです。
異世界恋愛でよくあるやつです。
もちろんBLでもありますよ~。
スリングの色がその法則ってのはあるかどうかは知りませんが。
4-10 キュ……への応援コメント
贈り物に込められた想いと、寮の新しい空気に揺れるベルランの不安、そしてギンハの切ない鳴き声…読んでいるだけで胸がきゅっとなりました。竜と人の距離感や“白い塊”の静かな存在が、物語の優しさと痛みを同時にそっと包み込んでいるような緊張と安堵、愛情と哀しみが交錯する描写が絶妙で、思わず息を詰めて読み進めてしまいました。
こういう繊細な感情の描き方、本当に贅沢だなあと感じます。
作者からの返信
新生活はワクワクドキドキですよねぇ。
しかも、田舎から都会となると、戸惑うことも多いはず。
>こういう繊細な感情の描き方、本当に贅沢だなあと感じます。
わあい!
ありがとうございます。
嬉しいです。
6-15 おれ以外のやつには使わせるなへの応援コメント
シーツならいいじゃないですか。
私なんぞ読みながら「やっぱり素肌に密着してるからパンツだろうな。日本の褌は形状からして、加工しやすそうだな」などと無駄なことを考えていましたよ!
主人のかほりがたっぷりついて幼竜もにっこり♪
作者からの返信
アハハハハ!
そっちですか!
いや……さすがに、その布地面積でスリングを作るとなると、何着分のパンツが必要になるか……そ、そういう問題じゃないですよね。
6-13 いきなり喧嘩腰かよ!への応援コメント
「しつけがなってなくて」って言った!
あれ? 攻撃したの、幼竜じゃなくてリリオーネだったよな? と二度見しました笑
作者からの返信
そう、躾ができていないのは、リリオーネの方!
幼竜の方が偉い!
6-11 ルランの言う普通ってなんだ?への応援コメント
ベルランの故郷の山って、トラップだらけのダンジョンなのでしょうか!?(゚Д゚;)
子供のころ、トイレ掃除当番のときにモップで石鹸をついて、サッカーみたいなゲームをしたのをなつかしく思い出しました(*´ω`*)
作者からの返信
トラップだらけですね。
しかも、日替わり。
まるで、忍者養成の里のよう(;^_^A
トイレ掃除当番、掃除しているというより水遊びだとかで、綺麗にしているのか、汚しているのかよくわかりませんでした。
6-10 悪いことばかりでもなかったぞへの応援コメント
確かにちょっと……じゃない、かなりやり過ぎましたね😅
四人は悪かったけど、意識不明は、、、なあ……😂
作者からの返信
ちょっとやりすぎましたね。
母上基準で行動すると、ろくなことはありません。
6-8 帝都は色々と難しくて、怖いところだなへの応援コメント
ベルランくん、多分だけど・・・きみの母上を基準にするのは間違いの元かもよ!?
作者からの返信
多分、ではありません。
明らかに間違っています^^;
6-7 ここは帝都なんだ! 辺境領とは違う!への応援コメント
リリオーネが変化した! 愛の力は偉大ですね👍
作者からの返信
激変ですね。
愛って恐ろしい: (((;"°;ω°;)):ガクガクガクガクガクガクガクガク
ナメたらあかん!
4-8 帝立フォルティア上級学院へようこそへの応援コメント
ああ、ベルラン……読んでるこっちの胸もいっぱいになってきます。まるでじわじわと温度が上がるお湯に浸かっているみたいに、静かに感情が膨らんでいくの、わかります…
編入祝いに込められた優しさや、リリオーネとのまさかの出会い、そして突然ふりかかる大きな試練……その一つひとつが、静かに心を揺さぶりますね。思わず、ギンハと一緒に「ぴぎぃ」と声を上げたくなるような場面もあって、笑いと切なさがやさしく混ざり合った素敵なひとときでした。
作者からの返信
ベルラン、ここ数日で色々なことを経験しております。
色々と慣れないことも多くてとまどいがあるでしょうが、頑張って学院生活を送って欲しいものです。
ギンハ誘拐されないように気を付けないと。
3-6 な、なんのことやらへの応援コメント
ポンコツ魔女が案内人なのはてっきりパパが手を回して「受験失敗しちゃったから帰郷」を狙ったのかと思ってましたww
作者からの返信
ドキっ!
な、なんのことやら(;'∀')
そ、そんなこと……してません(;'∀')
そういうプロットもありました(遠い目)
2-5 工夫したらなんでもできるんだなへの応援コメント
流石に布づくりは完成するまでに竜が大きくなっちゃいそうですが(※主人公を除く)蔦を刈ってカゴバッグを作るくらいなら素人でも短期間でできますね
竜騎士見習いのQOLが少しでも上がることを祈ります
賢い竜相手とはいえワンオペ育児はつらい…
作者からの返信
普通の人は、……まあ、布から作ろうとは思わない。
確かに、カゴバッグなら、原材料調達からできそうですね。
次は編み物?皮カバン?でしょうか?(皮をなめすってのも大変そう)
ワンオペ育児……大変ですよね。
できるひとはすごいと思います。
2-1 叔父ではなく、兄と呼べへの応援コメント
>天空を駆け巡る赤き嵐
竜も叔父さんも青系っぽいので不思議
敵の血で真っ赤に染まるとか?
作者からの返信
ご注目いただきありがとうございます。
>天空を駆け巡る赤き嵐
初めてのツッコミ案件いただきました!
おっしゃるとおり、敵の血の雨が降るです(文字通り、空中戦なので、地上はたまったもんじゃない!)
ファンタジー世界ってコワイデスネ――。
4-5 とにかく慣れていくしかないだろうなへの応援コメント
ベルランの「うわあっ!」がなんとも愛おしくて、読んでて思わず微笑んじゃいました。ファルテイ兄様やミルウス叔父さんの温かさにもほっとしますね。異世界の椅子ひとつにすら戸惑う繊細な感性、すごく丁寧に描かれていて、彼の不器用な優しさが胸に沁みます。ギンハの存在も癒しすぎる……これからが楽しみです。
作者からの返信
私もこのシーンは好きなのですが。
好きなのです。
丁寧……と言っていただけて心から嬉しいです。
6-6 おれのために怒らないでくれへの応援コメント
ベルラン、これ実は何かの作戦なのでは!?
これでリリオーネは手なずけたとか!? 転生前の犬のしつけを思い出していたしな・・・
作者からの返信
作戦……のようにみせかけて、ふつーにブチギレた(;'∀')
やっちまったよぉ。
母の教えというか、血筋というか……。
思考するより行動せよ!みたいな一族ですからねぇ。
6-5 田舎者なので詳しく教えていただけませんか?への応援コメント
あれ? ジミーさんたち、意外と悪い人ではないのでは!?
リリオーネに対する話、悪口というよりただの事実だったような・・・(^_^;)
ベルラン、マイナス点を積み上げていく学園生活になりそうな予感がします。
作者からの返信
ジミーな人たちですが、良くも悪くも貴族の息子ですねぇ。
彼らは正しいことと思っていても、特権階級的な上から目線があるので、みんなからはあまり……。
悪口……事実ではあるのですが、話す相手と話し方が悪かった。
6-4 話題の今期最後の編入生ですよへの応援コメント
学院生活マニュアルを読み直しても、席は決まってないと書いてあるんだろうなあ(^_^;)
ベルラン、すでに有名人ですね!
作者からの返信
そうですねぇ。
きっと、マニュアルには
講師の指示がない限り、席は原則自由とする
とかなんとか書いてそうですね!
ベルラン……姿を見せる前からすでに有名人になっちゃった!
6-2 ふん! 勝った!への応援コメント
おお、大学っぽくて楽しそう! ワクワクします。
どうせそんな教えはお母様由来だろう、と思って読んでいたら、やっぱり笑
作者からの返信
おっしゃるとおり、上級学院は大学をイメージしております。
(四年制には進学しなかったのでよくわからないのですが)
お母様、息子の教育間違えてますよねぇ。
どんな子に育てたかったんだろう……。
4-3 げっ。でかっ!への応援コメント
こんばんわ。
「げっ。でかっ!」というベルランの心の声に思わず吹き出しつつ、その奥に潜む彼の戸惑いと新生活への緊張がじわじわ伝わってきて、共感が止まりませんでした。兄と叔父のあたたかくも厳しい眼差しにも心がほぐれますね。さて、ここから彼がどう変わっていくのか…
では、また★彡
作者からの返信
田舎者のベルランには見るモノ聞くモノ、全てが初体験……でしょうねぇ。
前世の知識があっても、それを上回る(;^_^A
さてはて、この先、どうなることやら。
編集済
3-13 田舎者ゆえへの応援コメント
「ちょっと、ベルランくん、待ってください!」の場面で吹き出しちゃいました。真面目さが突き抜けてるベルラン、愛しすぎます。ギンハの“つまみぐい”から学生証登録の大騒ぎまで、田舎者ベルランの純朴さとズレた熱意が微笑ましくて癒されます。
エスプレッソ魔石を一飲みする幼竜、都会の狂気ですね……。
作者からの返信
都会のルールに全くついていけてない、田舎出身のベルランでした。
ベルラン、ちゃんと都会で生きていけるのでしょうか(;'∀')
6-1 他の奴らには興味ね――しへの応援コメント
他の奴らには興味がない=興味があるのはベルランだけ、というわけですな。
作者からの返信
>他の奴らには興味がない=興味があるのはベルランだけ
そういうことです。
めちゃくちゃわかりやすい受けです。
5-15 ったく……いっそのことへの応援コメント
まだ一日目だったのか!
そう考えると進展速いですね(BL的な意味で💖
作者からの返信
そう。
BL的な意味では進展が速かったのですが……文字数的には時間経過がまったりとしています( ノД`)致命的。
5-14 わかってるって。任せろへの応援コメント
ベルラン、大変だ・・・ほとんど――いや99%保護者じゃないですか!
作者からの返信
まあ、そのために帝都に呼ばれたようなものですからねぇ。
これから竜とルームメイトのお世話が始まります……たぶん。
3-11 帝都にある全てのぬいぐるみをも凌駕するへの応援コメント
ギンハの無垢な愛らしさに大人たちが本気で悶絶する姿が愛おしくて、思わず笑みがこぼれます。こんな面接、人生に一度でいいから立ち会ってみたいなぁ。
作者からの返信
イケメンだらけの面接。
たぶん、緊張のあまりなにも喋ることができないままに終わってしまいそうです(;'∀')
1興味なくはないぞへの応援コメント
ルビーファンタジーBL小説大賞優秀賞ご受賞♡
記念に残る第一回ですよ〜 おめでたいことなので、何度でもお祝い申し上げますっ
おめでとうございます✨✨
遅ればせながらこのページに辿り着きましたが、なんと異世界オークションの登場人物でBLを書く予定…の部分で耳がピキ!と反応してしまいました。
もう作品になったのでしょうか…?
作者からの返信
>おめでとうございます✨✨
ありがとうございます。
守秘義務があるので触れることができないのですが、色々とダメ出しがありまして(;'∀')よく受賞できたよなぁと。
>異世界オークションの登場人物でBLを書く予定
まだ予定段階です(笑)
恋愛小説大賞の方にいっちゃったので、まだで~す。
改訂版の第3章は新作でミナライくんとチュウケンさんの話です。
それでいいんだよへの応援コメント
完結おめでとうございます!最後は本当にハラハラしましたが、相手の呪いも半分引き受けようなんて、ベルランの男っぷりに惚れ惚れしましたし、リリオーネもなんだかんだとベルランにめろめろなので大満足です。竜たちも可愛かったです〜!
このあと、小話が続いているようなので、そちらも引き続き拝読します。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございました。
ちょっと最後は駆け足になっちゃいましたが……。
改めて読み直すと、随分と粗削りな話だなあと。
竜たちにも目を向けてくださってありがとうございます。
レビューもありがとうございます。
6-15 おれ以外のやつには使わせるなへの応援コメント
シャルス&ヴォルグ、仲がいいですね!?
この二人も寮では同室………(ドキドキ)
作者からの返信
BLですのでね。
同室ならほぼヒャクパー(*´艸`*)
そういうのを意識してみたのですが……。
4-6 今年度の枠でオレを編入させたのは……への応援コメント
ええええ〜!??あの彼が甥っ子!?
うひゃあ、本当に驚きました〜
作者からの返信
そうなのです。
衝撃(物理)出会いした彼が、実は甥っ子だった件。
世間は狭いのです。
編集済
5-2 リリオーネ――ッ!への応援コメント
「なぜか」を聴いてもわからないと回答があれば、回答してほしい相手から時系列で事実のみを聴く。
学園長のやり方、裁判官みたいな上手い話の引出し方ですね。上司にしたいタイプ。
作者からの返信
学園長、騎士団長も兼任しておりますので、こういうシーンには慣れております。
ちゃんとお互いの主張を訊いて判断してくれる……いいですよね。
一方的に片方だけの主張が通るのは……辛い。
3-10 きゃるぴぃっ?への応援コメント
ひゃあ!ギンハちゃん、すごい破壊力ですね……!!可愛い😍
作者からの返信
きゅるぴ!
そうだろう、そうだろう……と申しております。
この子たちがこの先、どんどん文字数を食べてしまうのですが( ノД`)シクシク…
3-9 これから面接を開始するへの応援コメント
こんばんわ。
ミルウス叔父の切り返し、見事でしたね……。息子の話で頬を緩める学院長のギャップに思わず笑ってしまいました。銀白竜の「きゅるぴぃ?」で心ごと掴まれましたよ。厳格な空気に差す、幼竜のあどけなさがたまりません♪(о´∀`о)
作者からの返信
子どもと動物にはかないませんからねぇ。
学院長の負けはわかっておりました。
ミルウス、最後の最後でギリギリ踏みとどまりましたね。
彼の言葉がなければ、ベルランは……。
5-13 オレの負けだへの応援コメント
3か月前まで冒険者!
それは粗野な態度も仕方ありませんね・・・
リリオーネ改めリオ、受けですよね?
作者からの返信
そう。
リリオーネは3か月前までは、冒険者でした!
なのに、いきなり貴族の養子となってしまって、まあ、色々とねぇ。
不満とか溜まっていたのですよ。
ええ。受けですね。
どうもBLはそういう宣言が大事?
5-10 お、お……もしろいへの応援コメント
こ、これがBLといふものか!
敏感になっているのは、魔力なんですよね。
溜まっているから敏感になってるんですよね。
作者からの返信
そう、これがファンタジーBLのひとつのジャンル「魔力」でございます。
フェロモンみたいなものですかね〜(^^)
相性がいいと、すごく落ち着くし、きっと村々してくるのでしょう。
5-9 じょうずにできまちたね――への応援コメント
いきなり奪い取るとかなんというジャイ〇ンだ!
でもこの行動を見透かされ、誘導されたようでもありますね。
そうかー。ドラゴンにはマタタビが効く。。。いや、違った。マルタタビでしたね!
作者からの返信
ええ。これは、ベルランのリリオーネに無色竜のお世話をさせる作戦ですねぇ。
そう。
ドラゴンはネコ科ではありませんので、マタタビではなく、マルタタビに喜びます^^;
3-5 ベルラン・セイレストくんだね?への応援コメント
ベルランのドタバタ受験劇に笑いつつ、内に秘めた過去と繊細な心に胸がぎゅっとなりました。美形面接官の圧で動揺する姿、めっちゃ共感……! ミラーノ先生の「しつれひしましゅ」にも愛着が湧いてきました。ギンハ、えらい!
作者からの返信
ドアを開けたとたん、美形面接官がズラリと並んでいたら……もうドキドキです。
ミラーノ先生もものすごく緊張しておりますね。
ドンマイ!
7今はそういう話をしている場合じゃないへの応援コメント
とってもやらかしちゃいました!
とっても怒られる未来が待ってそう!