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  • 素直に、夕闇色のその後が読めてよかったという気持ちです。
    前作の時も思ったのですが、れいくんって、タイトルのセンスありますよね。
    とにもかくにもお疲れさまでした\(^o^)/
    ではまた!

    作者からの返信

    琥珀さん こんにちは
    最後まで完読…
    そしてコメントもありがとうございます<(_ _)>

    章タイトルに関する種明かしをしますと…
    そう…お気づきのように【藍色の月】から一貫してなのですが…
    アレ…『なるべく』ですが、歌詞の一部を借用するよう努めて参りました。
    何の曲の歌詞かと申しますと…
    今回の【あとがきの章】本文にも紹介致しましたアメブロでの宣伝記事の、記事タイトル兼挿入歌の歌詞です。
    この…【夕闇色のその後・完結編】に於きましては…
    今回の【完結編 完結の章 大切に…君が辿り着いたその場所を】以外は、すべての章にて歌詞の一部です。

    労いのお言葉も、ありがとうございます<(_ _)>
    内容的に…今回の【夕闇色のその後・完結編】のリニューアル作業が、最もキツかったです。
    最後の夕闇版替え歌にもありますように、心抉られるような…
    でも、逃げずに完結できて良かったと思っております。
    それが、ゆなさんへ報いる唯一の手段でしたから。

    次は1986年へと戻ります。
    【白夜の抱擁】…
    改めまして、宜しくお願い致します<(_ _)>

  • れいくんとまゆなちゃん、お互いに自分のせいだと謝りあっていますね。
    そういえば私、幼い頃は、何かにつけて謝ってばかりいました。当時の記憶はあんまりないんですが、今考えても必要以上に謝っていたなぁと。親には、謝るなら最初からやるなと怒られたり…(笑) な~んて、自分語りをしてしまいました!(笑)

    まゆなちゃんがどうなったか知る由もないですが、幸せになっているといいなぁ…。

    誤字?です。
    『寺田家』側から伝えらえたのは → 伝えられた、でしょうか。

    作者からの返信

    琥珀さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    今から振り返って俯瞰すると…
    『自分だけが悪い』って気持ち、わかるんですよ…
    まゆなの気持ちも、れいくんの気持ちも。
    まゆなからすれば…ゆなさんと僕の関係を知っていながら知らないフリして…強引に奪ってしまったエレベーター。
    れいくんからすれば…そんなまゆなの気持ちを『利用』してしまった罪…
    まぁ台詞にもありますように…
    若気の至りなお互いさまですね。

    このあとのまゆながどうなったのかは僕も知りませんが…
    そうですね。幸せに過ごしていて欲しい(^^)/

    誤字脱字ご指摘もありがとうございました<(_ _)>
    あとがきまで、よろしゅうに~ヽ(^o^)丿

  • まゆなちゃんも、素敵な相手が見つかった?みたいで良かったです。
    れいくんとまゆなちゃん、過去のことを笑い話にできるようにまでなったんですね。

    作者からの返信

    琥珀さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    はい。まゆなはそのイケメンの彼とご結婚の予定で…
    笑って話せる時が、遂に訪れましたヾ(・∀・)ノ
    次章(完結の章)の本編にもありますが…
    本当に予定通り結婚したのか…
    その後幸せに暮らしているのか(そうであって欲しいですが)…
    その辺の情報は、ありませぬ~(-ω-)/

  • 送ることを許してしまえば、また同じことを繰り返す…と思った、ということですよね?
    れいくんなりのけじめ、みたいな感じですか?
    さゆりさんやお子さんのこともありますし、いいのではと思ってしまいました。
    これで終わったと思いきや…まだもう少し続きがあるのですね。

    作者からの返信

    琥珀さん おはよう
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    中野駅北口近くのお店で話していた段階では…
    「私だってもうオトナなんだし、あの頃みたいなことを繰り返すつもりなんてない」
    と明言していたまゆなでした。
    でもこの時は…送り届けてしまえば、また部屋へ連れ込まれるのではないかと…警戒しておりました。
    まゆなに対しても…そして自分自身にもね。
    さゆりさんや娘との将来のため…
    ご賛同下さいまして、ありがとうございます<(_ _)>

    些かネタバレにはなりますが…
    その「もう少し続き」は…
    この夜の三年後になります。
    引き続きお付き合い頂ければ幸いです<(_ _)>

  • 詳しい内容は分かりませんが、この状況で抱きしめるのは仕方のないことだと思っちゃいました。まあ私はさゆりさんではないので、どの目線で言ってんだって感じなんですけどね(笑)

    送るだけだと問題はないように思えますが、流れ的に…ダメなのでしょうか。

    作者からの返信

    琥珀さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    この【夕闇色のその後・完結編】は…
    仰います通り、詳細をぼかした描写で…
    本当にすみません<(_ _)>

    「どの目線で」は…
    琥珀さん目線で、マジ良いと思います。

    コメ欄ご覧頂いたかもですが…
    夏目さんからも同じく、送るくらいいいじゃん的なご意見は頂きました。
    でも、もしも送ってしまって…
    「上がって…お茶でも」なんて言われたら、断り切れず…
    その後展開の、警戒をしていた僕だったんです。

  • と、飛び降りる!?!?Σ(゚Д゚)
    まゆなちゃん、どうしたの……?

    作者からの返信

    琥珀さん おはよう
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    まゆなは…
    相当感情的になったのでしょうね。
    その頃の部屋が、港区のタワマンとかでなくて良かったです。
    飛び降りは阻止しましたけど。

  • れいくんの中には、まだゆなさんが根強く残っているのですね。
    詳しくは分かりませんが、それほどまでに存在感があるゆなさんを、素直にすごいなと思ってしまいました。

    作者からの返信

    琥珀さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ゆなさんは…
    この物語の舞台である1994年時点でも『根強く残っている』存在でしたし…
    そのことをYahoo!ブログにて小説化した17年前もそうでしたし…
    その原作をリニューアルした今も…
    否…そんなリニューアルなんてしたもんだから、その想いはより一層強くなっております。
    『今』のリアルさゆりさんが、それを理解して下さるパートナーで本当に良かったです。

    『それほどまでに存在感があるゆなさん』…
    どこかでも既に述べておりますが…
    十代の思春期男子にとって、7つ年上の恋人なんてもう…
    天女さまのようなご存在でした。
    まぁ、ここまでであれば…僕だけではない『一般論』かもしれませんが…
    最新作の【淡墨の深層】の、昨日アップしました【第三十一章 これで…ひと段落?】にも…
    https://kakuyomu.jp/works/16818622172480766840/episodes/16818792438574367838
    ゆなさんは登場します。
    舞台は1986年、僕はまだ19歳でしたけど…
    大学院では社会科学を専攻していて、マクロ経済学にも精通していらした彼女の台詞の通りに…
    その後の日本経済は動きました。
    三橋先生みたいでしょ(笑)

    しかもその天女さまは…
    詳細は述べられませんが、ああなってこうなってああなってしまった。
    そうなってしまうと、もう…
    『不動の存在感』ですよ。

  • まゆなちゃんの、本当は全部分かっている上での明るい振る舞いみたいなのが、何というか切ないです。でも今後どうなるのか、全然予想がつかない…。
    れいくんは基本的に受け身なんですかね(・・?

    作者からの返信

    琥珀さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    まゆなの堪えている『切なさ』を、読者さんである琥珀さんにも共有して頂けて、作者冥利に尽きます。

    受け身…そうですね。
    17歳高2だった【藍色の月】から順番に…時系列順にご覧頂いている琥珀さんは…
    『常に受け身なれいくん』に、既にお気づきなのでしょう。

    今後どうなるのか。
    いえ…れいくんにとってみれば…
    否々…れいくんとさゆりさんと娘…この家族にとってみれば…
    『どうなるのか』では済まされません。
    『どうするのか』だったのです。
    故に…この章のれいくんは、仰る通り受け身で…まだ優しい方です。
    このあと…ドンドン『残酷』な男になって行きます。

  • トラックが横転!?
    本当に大惨事にならなくて良かったです……(>_<)
    奇跡が重なったんですね。

    作者からの返信

    琥珀さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    あんなに激しく横転して…
    よくまぁこれだけの『救われる条件』が、重なったものですよ。
    このあと…
    救われないお話が展開されますが(-_-;)

  • ゆなさんと同い年になったまゆなちゃんとお話して、当時のことを思い出したということでしょうか? その時のゆなさんを重ねて見ていた的な…?

    え! 事故ですか!?Σ(゚Д゚)
    れいくんが…?

    作者からの返信

    琥珀さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    いえ…
    最後に逢った時のゆなさんの年齢と…
    再会したこの時のまゆなの年齢が同じだったのは…
    『偶然』で片付けたくはない、運命のいたずらだったのかもしれませんが…
    『重ねて見ていた』のでは、決してありませんでした。

    誤解を招くのを覚悟で表現すれば…
    まゆなとは…
    『終わらせなければならない夕闇』があり…
    それを終わらせることが、せめてもの…
    『誤って終わりにしてしまった』ゆなさんへの償いとなる…
    そんなところです。
    いつも曖昧な説明で済みません<(_ _)>

    事故とは…
    自動車事故を起こしてしまいました。
    単独で済んで、まだ良かったですけどね。

  • あれから八年。
    会わなければならなくなった理由とは……何でしょう?
    まゆなちゃんは、れいくんのことがまだ好きなんですか?
    腕を絡めるのは…アリなのか…?(;^ω^)

    作者からの返信

    琥珀さん おはよう
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    その理由…
    直接的な描写が出来ないのが…
    この【夕闇色のその後・完結編】なのですよ…ごめんね。
    多分ですが…
    「まだ好き」が先にあるのではなくて…
    『その理由』が根本にあって…
    『その理由』を彼女の希望通りに叶えたい…
    「だから『まだ好き』でもいいじゃん」
    みたいな心理?

    腕を絡めるくらいは…
    アリにしてあげてもいいでしょ。
    8年前の…夕闇色の記憶で犯した僕の罪滅ぼしとして。
    さゆりさんにも全部話して…
    お咎め無しでしたとさ。

  • こんばんは~\(^o^)/

    これは、アフターストーリー的なものでしょうか?
    とりあえず、不倫とかではなくて安心したものの……それ以上とは…。(;゚д゚)ゴクリ…
    さゆりさんには、今までのことを話しているのですね。ということはグチャグチャちゃんのこととかも…?(笑)

    作者からの返信

    琥珀さん(^^)/
    続いて(?)こちらへもコメントありがとうございます<(_ _)>

    アフターストーリー的…
    そうですね。後日談ではありますが…
    内容が…そんな軽々しく『後日談』なんて呼んでしまってよいものかどうか?

    さゆりさんへは…
    「今までのことを話している」ケースも確かにありましたけど…
    去年カクヨムにて【藍色の月】の連載を始めてからの内容を、読んでもらっております。

    グチャグチャちゃん…(笑)
    【淡墨の深層】の連載では今のところ、まだ登場しておりませんが…
    リニューアル原稿自体は、既にあとがきの章まで完成しておりまして…
    さゆりさんにはその一部を読んで頂いておりますから…
    当然グチャグチャちゃんのことも、ご存知ですよ(笑)

    今後とも宜しくお願い致します<(_ _)>

  • ゆなさんへの想いがかなり心を占めていたような感じがしました。
    完結できてよかったです(*^-^*)

    作者からの返信

    セイさん
    最後までお読み下さりありがとうございました<(_ _)>

    セイさんのそのご感想…大正解です。

    「可愛くないなぁ……もっと……少しは自己チューに行動しなよ」
    との台詞…と呼ぶよりも、過去に賜ったアドバイスの『言葉』でのみ登場する、ゆなさんでしたが…
    この【夕闇色のその後・完結編】の主役は…
    直接的に登場し、なんやかんやあったまゆなではなくて…
    『幻』となってしまった、ゆなさんでした。

    まゆなも勿論、その『夕闇』を終わらせるための役どころとしては重要ですが…
    残念ながら…「大好きだった時期はあったが『愛』ではない」存在でした。
    それに対してゆなさんは…
    セイさんのお言葉をそのままお借りしますと…
    そのまんま「ゆなさんへの想いがかなり心を占めていた」でしたから。
    お察し下さり本当にありがたいです<(_ _)>

    次の物語は時系列を1986年に戻しまして…
    【白夜の抱擁】…既に第七章まで進んでおります。
    お時間のある時に、宜しくお願い致します<(_ _)>

  • そういえば、とストーカーで思い出しました。
    わたくし事で大変お恥ずかしいのですが、自分が16歳の高校生の時、初めてお付き合いした先輩がいて、一か月たたないうちに自分から付き合えませんとお断りしたら、ちょっとストーカーっぽい行為に変わりましたね。
    それから数年後、20歳の時、短大の全寮制で暮らしていたのですが、その彼から電話がかかって来て、「いつまでも待っている」と言われたんですよ
    すごい執念だなと感じたことがあります。
    怖かったですね。心理学の先生に相談したら、相手にしてはいけないと言われたので、きっぱりきつく断ったことを思い出しました。
    やはり、思春期にはそういう気持ちがあってもおかしくないもしれないですね。稀ですが。

    作者からの返信

    セイさん
    連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    ストーカー化してしまったその先輩…
    『先輩』だから、当時は17か18歳…
    セイさんが二十歳の時だから、21か22歳。
    そういう人は『思春期』とか関係なく、そうなるのでしょうね。
    結果的にセイさんが無事で、本当に良かったです。

  • ここまで読ませていただきながら、私も何となく、まゆなさんはストーカーだったのかなあ、と感じてしまいました。それで、困って話あいに進まれたのかな、と。

    作者からの返信

    セイさん
    ここまで一気読みありがとうございます<(_ _)>

    特にこれらの章では…
    『その事情』や…ゆなさんやまゆながどんな状況になっていたのかに関して…
    イマジネーションを膨らませて頂けるか存じます。
    ただ、まゆなの名誉のために一つだけ種明かししますと…
    ストーカーではありませ~ん(-ω-)/

  • 車の事故だったのですね。
    大丈夫ですか?
    お隣にも人が乗ってらっしゃったのですね。ご無事でよかったですが、怖かったと思います。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    思い返せばあの時…
    カーブで我に返った時には…
    怖いよりも冷静さの方が勝っていました。
    後になって怖くなったのは…
    『夕闇色の魔』が、本当に自分の心に忍び込んでいたことです。

  • なるほど。また時を戻すって方法もありますよね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    それってまたアレですかアレ…
    転生したら高校生だった件…みたいな。
    転生モノは、きっと僕にはムズくて書けないでしょうねぇ。

    転生したらそこは…
    大統領選で再度不正選挙が行われ、ハ○スが勝利し…
    国民は完全に分断され、遂に内戦へと突入したアメリカだった…
    う~ん、やっぱりムズいですわ(-_-;)

    改めまして…
    ここまでお付き合い頂きありがとうございました<(_ _)>
    次のノンフィクション恋物語、再開の際にはまた…
    宜しくお願い致します<(_ _)>

    編集済
  •  執筆お疲れさまでした!……で、いいのかな? この後『あとがき』みたいなものがあるのでしょうか? やはりこういう物は難しいです。書くのも難しいし、その真意を読み取るのも難しい。ノンフィクションだから本人には実感があって、「あの時確かに自分はこう感じて、彼女もこうだったんだよ」という気持ちで書いたのだと思うのですが、『心』って色も形も無い物ですから、相当に高い表現力と描写力がないと、読者にはあまりよく伝わらないんですよね。だから僕はあまり手を出さないし、零さんもよく三作も書くなあ。と、感心しながら読んでいました。あと十年位経って零さんがこの作品を読み返した時、ああ、そういえばこんなの書いたなあ……と、懐かしく思える作品になればいいですね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    【藍色の月】や【夕闇色の記憶】と同じく…
    仰います通りこのあと【あとがきの章】がございます。
    引き続き宜しくお願い致します<(_ _)>

    「あの時確かに自分はこう感じて、彼女もこうだったんだよ」は、場合に拠っては…
    ○○の時点では、自分は◆◆だと解釈していた…そう思い込んでいた…という『ドミナントストーリー』だったりします。
    その思い込みのストーリーを、再度小説化することで生まれ変わるケースがあるのが…
    『オルタナティブストーリー』であり、その一連の行為を…
    『ナラティヴ・アプローチ』と呼びます。

    夏目さんの仰います通り、心には色も形もありません。
    僕にとっても心は…確かに物理的な『形』もありませんし、何色なのかもわかりません。
    でも、僕の心の中で、心は…形や色を持つなにかとして…存在しています。

    それが…読者様にうまく伝われば良いとも思っておりますが…
    今回は『直接的な描写』を避けましたので、一層伝わらないリスクは覚悟の上でした。

    「十年くらい経って」の件は…
    実は…『今』が、その状況なのです。
    以前お伝えしたかもですが、これらのノンフィクション恋物語シリーズは…
    約16年前にYahoo!ブログへ連載していた作品の、リニューアル版なのです。
    但し…その『今』(リニューアル作業を始めた去年の暮から)味わっている気持ちは…
    「16年前の作品に対して懐かしい」

    …では決してなくて…

    恋物語の舞台だった1984年~1986年や…【夕闇色のその後・完結編】であれば1994年や1997年のリアルな出来事に対する…
    トキメキや歓びや悲しみや迷いや苦しみ等々の様々な気持ちや感情を…
    リアルに味わっている…と言ったところでしょうか。

    色々なご意見を、本当にありがとうございます<(_ _)>
    【夕闇色のその後・完結編】が終わったら、時系列を1986年に戻し…
    次の物語…【白夜の抱擁】の連載を開始する予定です。
    ほら…藍色とか夕闇色とか…次は白夜…
    色、付いているでしょヾ(・∀・)ノ

    今後とも宜しくお願い致します<(_ _)>

  •  そういえば、ゆなさんはどうしたのかな? れいくんとは何歳差なんでしたっけ?

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ゆなさんがどうなったのか…
    ソコが序章よりお断りしている…
    「直接的な描写はできない故、読者さまのイマジネーションにお任せしている」部分です。
    勿論…まゆなの状況の詳細も含めて…
    ごめんなさいです<(_ _)>

    ゆなさんは、僕の7つ年上でしたから…
    1997年の時点では37歳…と言う計算になります。

  • べつに送るくらいなら、いいんじゃないかな。
    まゆなもいい大人なんだから、ストーカーみたいな事はしないでしょ。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですよね。
    仰います通り…送る「だけ」で済めば、それくらい良かったのでしょう。
    ただ、この時のまゆなの様子に僕は…
    万が一を考えてしまいました。

  •  飛び降りるって、どこから?
    マンションの部屋からって事ですか? そこは何階でしたっけ?もしかしたら最初に描写してあったかもしれないけど、読者は意外と覚えてないものです。そこは説明入れた方がいいですよ。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    部屋の階数は、まだ一度も描写しておりません。
    次章にて描写されます。

  • さゆりさんは出て来ないんですか?その方が面白そうなんだけど。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    さゆりさんは…
    出産のために小樽ですから~。
    前章の段階で、娘は既に生まれていますが…
    数章先で、電話先での台詞はございます。

  •  う~ん……そこから転生とはいかなかったか……いや、失礼💦その時ってシートベルトしてたんですか?フル積載のトラックは横転し易いから要注意です。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    う~ぬ! 転生した我の姿を見届けるがよいぞ! (厨二かよ)

    じゃなくて…(笑)
    って、笑い事ではありませんでしたけど…
    シートベルトはしてましたよ。
    でも、助手席の彼が落って来ました。
    その彼も傷ひとつ無しでした。

  • 事故? 事件ではなくて?

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうです。事故でした。
    この先の展開にて『事件』へと発展しそうなクダリもありましたが…
    この段階では、事故でした。
    僕は絶命するかもでしたが…
    運が重なり助かりました(-ω-)/

  •  完結編は結婚されてからの話ですか?それじゃあ、書くネタになるようなことできないでしょ。何を書くつもりなんですか?

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんは
    いつも直球なコメントありがとうございます<(_ _)>

    『結婚されてから・・・書くネタになるようなことできないでしょ。何を書くつもりなんですか?』との…
    夏目さんの「倫理観」は、正しいと存じます。

    以前夏目さんからは…
    「だからノンフィクションじゃなくてフィクションということにしておけば良かったのに…」
    みたいなご指摘を頂きましたが…
    そこにも繋がるのでしょうかね。
    再度のご心配、ありがとうございます<(_ _)>

    回答致します。
    『完結編は結婚されてからの話ですか?』
    ウチのバカ夫婦は「できちゃった婚」ですので、娘が出来て結婚してからのお話です。

    『それじゃあ、書くネタになるようなことできないでしょ。』
    そうですね。普通はありませんよね。
    でも僕の場合、まゆなとの…
    1986年の時点では、僕にも知らされていなかった事実があった件を、後になって知らされた件と…
    その後に知らされた、ゆなさんがどうなったのか。

    『何を書くつもりなんですか?』は…
    それらの件を、書くつもりなのです。
    前回の序章にて述べましたように…
    「直接的表現」は、せずにです。

    カクヨム連載だからといってノンフィクション恋物語ですからね。
    僕とゆなさんとまゆなの、極めてシビアな【その後】は…
    読者さまのイマジネーションにお任せすることにしました。

    今後とも宜しくお願い致します<(_ _)>

  • 零さん、おはようございます。
    執筆再開ですね。 ところで零さんは近況ノートは開いていないのですか?近況ノートには、作品のURLなんかも貼れるしコメントも送れるので便利ですよ。零さんは社交的な人だと思うので、色々とコメントのやりとりをしてフォロワーを増やせばもっと作品読んでくれる人が増えると思うんですが、どうですか?

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    色々とアドバイス、ありがとうございます<(_ _)>
    人さまの近況ノートにコメントしたことはあるのですが…
    自分のってどこだろう?

    ほうほう…
    薄川零>ワークスペース>近況ノート一覧へ>新しい近況ノートを作成…
    画像まで貼れるんですねぇ。

    先ほど早速投稿してみました!
    あ~アップされるとURLはハイパーリンクになるんですねぇ。
    重ね重ね、ありがとうございました<(_ _)>
    これからも宜しくお願い致しますヽ(^o^)丿