応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第25話 信号機への応援コメント

    自分の感覚さえ当てにならないことがありますね。
    私も車通勤なので気を付けます。

    作者からの返信

    読んで頂きまして、ありがとうございます。
    本当に事故にならなくて良かったですが、未だに納得はしておりません。

    あと、過信から自分は死んでも可笑しくない事故にもあっております。
    車の運転に過信はしない様にお願いします。

  • 第26話 言ってみたい言葉への応援コメント

    「モテる」悩みに似てますね。
    うれしい反面、悪運も寄って来る。

    作者からの返信

    読んで頂きまして、ありがとうございます。

    どちらも経験が無いので、ただ、羨ましい限りです。
    でも、嘘でも一度は言ってみたい。

  • 自動音声はときどき不気味ですね。
    私もレジを扱う仕事をしていますが、閉店後の店内で急にしゃべり出したりすると、本当にビックリします。

    作者からの返信

    読んでくださり、ありがとうございます。
    やはり、同じ様な現象が起こっているのですね。

    この話を、他のパートのおばちゃんに話すと、当たり前の様に返してくる。その神経に驚嘆しつつ、おばちゃんが怪奇現象より強かった事を染々と感じます。

    ありがとうございました。

  • 第6話 同室の住人への応援コメント

    「そうよね」

    看護師さんのこの一言が何より怖い……

    作者からの返信

    読んで下さりましてありがとうございます。
    看護士さんは、見えている方が多いと聞きます。
    他のエピソードで書いたスーパーの従業員の中にも書いてはいませんが同じ様な方が居ます。見えている人には、日常的みたいですね。
    その方にとっては、きっと当たり前何でしょう。
    聞いている此方は、とても恐いです。
    ありがとうございました。

  • 第24話 値引きシールへの応援コメント

    自分の価値を低く見積もりすぎたのでしょうね(笑)

    作者からの返信

    読んで下さりまして、ありがとうございます。

    貼ってる内に、自分の価値を再評価し直したのでしょうか?それとも、陰で違う評価をしてくれる人がいれば良いな。・・・希望?

  • 第23話 忘れられない男への応援コメント

    なにか用事があったのでしょうか。
    いや、そんな場所に、どんな用事が?

    作者からの返信

    読んで下さり、ありがとうございます。

    異次元の出入口?それとも、逃亡者?
    何て事は無いのですが、不思議でした。



  • 第22話 缶コーヒーへの応援コメント

    自販機の七不思議ですね。

    私は缶ジュースを一本買ったら、同時に三本出てきたことがあります。
    以来その前を通るたび、中を覗き込む卑しいクセがつきました(笑)。

    作者からの返信

    読んで頂き、ありがとうございます。

    三本出てきた事は、驚きですね。

    今の自販機では、当たりがほぼ経験が無いです。
    昔の方が当たり易く、楽しかったと思います。

    同じ当たりなら、三本の方がいいな。
    羨ましい(笑)

  • 第21話 爪の恨みは強いへの応援コメント

    爪が臆病になっているのでしょうかね。

    私も五歳のときの傷痕がいまだに変色したままです。細胞はとっくに入れ替わっているはずなのに。

    作者からの返信

    読んで頂きまして、ありがとうございます。

    仲間が居て嬉しいです。
    臆病な爪。恨みの深い爪。
    何時か仕返しが来るのでしょうか。来ない様に爪孝行します。

  • 第19話 写真集を持つ男への応援コメント

    すべての清流を制覇したいのでしょうね(笑)

    作者からの返信

    素晴らしい発想
    ありがとうございます。
    新しい清流を持ち、誇らしいです。( 笑 )

  • 花にも心があるのでしょうか。お父さんの思いが通じたのでしょうね。いい話でした。

    作者からの返信

    読んで下さりまして、ありがとうございます。
    返信が遅くなりまして、申し訳ございません。

    本当にあの一日は、不思議な日でした。

    その春は、おやじの育てていた雪割草が満開の花をさかせました。
    別れを惜しむかの様に。

    ありがとうございました。

  • 第8話 わら人形への応援コメント

    わら人形は子供の頃、恐さの象徴でしたね。人の怨念が目に見えるわけですから。
    現代はそれが薄まって、SNSにはけ口を求めている気がします。
    それもまた恐いですけれど。

    作者からの返信

    読んで下さりまして、ありがとうございます。
    当時は怖さもあるのですが反面興味もある物でした。
    実際に見た第一印象は、デカイの一言です。
    現在のSNSに付きましては同感です。昔以上に陰湿の感を受けますね。

  • 第6話 同室の住人への応援コメント

    これも実話でしょうか。恐いですね。看護士さんは何かを知ってた?

    作者からの返信

    読んで下さりまして、ありがとうございます。

    小説風に直してありますが、実話です。
    病院は、日赤病院で戦前からの建物に、病棟のみ改築しました。
    見るからな怖そうな建物でしたが、現在はありません。

  • 車のナンバー、なぜか私も気になります。
    誕生日にしている人もいたり、縁起をかついでいる人もいたり……。
    そこには何かしらの「念」を感じますね。

    作者からの返信

    読んで下さりまして、ありがとうございます。

    このカウントダウンは、小説の形を取っておりますが、現実に9~3まで見た事実になります。
    ここでは、小説で投稿しましたが、「なろう」様で、事実を投稿してます。よかったら見て下さい。

    あの当日は、まるっきりの偶然でナンバーが決まるため、今思うと少し恐怖を感じました。