第26話 言ってみたい言葉への応援コメント
「モテる」悩みに似てますね。
うれしい反面、悪運も寄って来る。
作者からの返信
読んで頂きまして、ありがとうございます。
どちらも経験が無いので、ただ、羨ましい限りです。
でも、嘘でも一度は言ってみたい。
第25話 喋るレジの話です。への応援コメント
自動音声はときどき不気味ですね。
私もレジを扱う仕事をしていますが、閉店後の店内で急にしゃべり出したりすると、本当にビックリします。
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。
やはり、同じ様な現象が起こっているのですね。
この話を、他のパートのおばちゃんに話すと、当たり前の様に返してくる。その神経に驚嘆しつつ、おばちゃんが怪奇現象より強かった事を染々と感じます。
ありがとうございました。
第24話 値引きシールへの応援コメント
自分の価値を低く見積もりすぎたのでしょうね(笑)
作者からの返信
読んで下さりまして、ありがとうございます。
貼ってる内に、自分の価値を再評価し直したのでしょうか?それとも、陰で違う評価をしてくれる人がいれば良いな。・・・希望?
第23話 忘れられない男への応援コメント
なにか用事があったのでしょうか。
いや、そんな場所に、どんな用事が?
作者からの返信
読んで下さり、ありがとうございます。
異次元の出入口?それとも、逃亡者?
何て事は無いのですが、不思議でした。
第22話 缶コーヒーへの応援コメント
自販機の七不思議ですね。
私は缶ジュースを一本買ったら、同時に三本出てきたことがあります。
以来その前を通るたび、中を覗き込む卑しいクセがつきました(笑)。
作者からの返信
読んで頂き、ありがとうございます。
三本出てきた事は、驚きですね。
今の自販機では、当たりがほぼ経験が無いです。
昔の方が当たり易く、楽しかったと思います。
同じ当たりなら、三本の方がいいな。
羨ましい(笑)
第21話 爪の恨みは強いへの応援コメント
爪が臆病になっているのでしょうかね。
私も五歳のときの傷痕がいまだに変色したままです。細胞はとっくに入れ替わっているはずなのに。
作者からの返信
読んで頂きまして、ありがとうございます。
仲間が居て嬉しいです。
臆病な爪。恨みの深い爪。
何時か仕返しが来るのでしょうか。来ない様に爪孝行します。
第16話 おやじの話「最期の日」への応援コメント
花にも心があるのでしょうか。お父さんの思いが通じたのでしょうね。いい話でした。
作者からの返信
読んで下さりまして、ありがとうございます。
返信が遅くなりまして、申し訳ございません。
本当にあの一日は、不思議な日でした。
その春は、おやじの育てていた雪割草が満開の花をさかせました。
別れを惜しむかの様に。
ありがとうございました。
第4話 カウントダウンの恐怖への応援コメント
車のナンバー、なぜか私も気になります。
誕生日にしている人もいたり、縁起をかついでいる人もいたり……。
そこには何かしらの「念」を感じますね。
作者からの返信
読んで下さりまして、ありがとうございます。
このカウントダウンは、小説の形を取っておりますが、現実に9~3まで見た事実になります。
ここでは、小説で投稿しましたが、「なろう」様で、事実を投稿してます。よかったら見て下さい。
あの当日は、まるっきりの偶然でナンバーが決まるため、今思うと少し恐怖を感じました。
第25話 信号機への応援コメント
自分の感覚さえ当てにならないことがありますね。
私も車通勤なので気を付けます。
作者からの返信
読んで頂きまして、ありがとうございます。
本当に事故にならなくて良かったですが、未だに納得はしておりません。
あと、過信から自分は死んでも可笑しくない事故にもあっております。
車の運転に過信はしない様にお願いします。