第364話 他の野菜暑さ負けてもゴーヤかな(俳句)への応援コメント
あれは確かに強い! w
育ちという意味でもそうだけど、
炒め物にすると、何を入れてもゴーヤ味になる w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かにあの苦みは独特ですよね。最初食べた人間は、どうして食用にしようと思ったのか疑問です。
味覚は食物かどうかを判別するための感覚ともいわれ、苦みは毒のサインとも……本当に謎ですね。
第302話 部屋涼し熱中症になるよりは(俳句)への応援コメント
正しいと思います。
倒れたら電気代どころじゃない出費になりますもんね(苦笑)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かに、入院とかになればその程度で済みませんし……場合によってはそれ以上に……想像すると怖いですね。
当然作られるでしょうね~ w
少なくとも、アニメの設定では既に出てましたね。
ただまあ、電気めっちゃ使うので
宗教にありがちな牧歌的な生活と相性悪いのかな?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
自ら機械に隷属する、ですか……コンピュータの反乱など無くともそうしたい方は居そうですね。自分では何も決断したくない、誰かに導いてほしいという方は一定数居ると思います。
消費電力は自然発電装置と信者のお布施パワーでカバーできるかと……大丈夫、人間の教祖を置くよりはかなりエコノミーだと思いますよ。
神のみぞ知るだと思いますよー w
むしろ、個人的には書き手が「こう読んで欲しい」は
烏滸がましいかなぁと思っています。
公開した以上どう読むのも読み手の自由じゃないかなーと。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かに「こう読んで欲しい」は傲慢かもしれませんね。時として、読者様の考察に感心させられることもありますしね。
自分の作品だから、自分が一番理解している――それも、考えようによってはそうかもしれません。
あるある w
むしろ、あり過ぎる(汗)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
通知が来ていても、見なかったことにしたいことはありますよね。くつろいでいる時は特に。
自分と他人が異なるということですよ、きっと。
だから、他人にないものも作れるのだと思います w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かに自身と価値観が異なることは分かりますが、自信があって出したものが評価されないと凹みますね。逆に何気なく書いた物が評価されたり……。
あえて型を崩すのと最初から無茶苦茶なのは違うのでしょうね。
編集済
第1話 繰り返すまた確認を繰り返す確かめたるも不安拭えず(短歌)への応援コメント
身内が同じく、です。
苦しいそうですね、本人は。
傍で見ているよりもずっと。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
強迫性障害は多くの解説本が出ていますし、漫画で分かりやすく解説したものもあるので読んでみるのも良いかもしれません。
漫画だと『強迫性障害です!』『強迫性障害治療日記』(共にみやざき明日香氏著)がお薦めです。
古本を買うことで、古本屋の生活が成り立つ。
古本屋が個人で新刊を買っていると思えば、
その作者にも利益がいく。
経済は回っていますよ w
それはたぶん、停滞するよりもずっといい筈。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
しかし、やはり作者様に直接行かないので……本当に回り回って行っているといいのですが。
昔は有名人の無駄遣いに「こんな無駄なことを――」と思っていましたが、経済を回すという意味ではそちらの方が正しいのかもしれません。
第139話 節分にかつて無かった恵方巻き(俳句)への応援コメント
ハロウィン、バレンタイン、ホワイトデー。
みんな、商売の為に広められた習慣ですねー。
古くは土用の丑の日? w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
土用の丑の日の鰻は、確か平賀源内が鰻屋のために広めたと聞いたことがありますね。
もっとも、記念日などは調べると毎日のように○○の日と出てきますし、ヒットさせるにもコツがいりそうですが。……法則性を調べて、カクヨムにも応用できませんかね?(悪い顔)
物語として組み立てたものと、
ただ発生した事象では、
そういった部分に大きな違いが出ますよね。
確かに、ホラーはそっちの方がいいのかも……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
不条理オチはホラーの特権ですね。ミステリーで解決しなかったら大ブーイングですから。
不思議なことに、綺麗に出来過ぎていると結末の怖さが薄れるといいますか……「営繕かるかや怪異譚」等は、きっちり解決しているのでその例ですかね。いや、お話としては面白いのですが。
第106話 振り返りたくもない年大晦日(俳句)への応援コメント
年末と言えば「年忘れ」ですよ。
何もかも忘れるのです(ぉぃ)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
良かったことは忘れても、辛いことや失敗は覚えているんですよね。
人間は本能的にネガティブな記憶が残りやすいとはいいますが……鬱です。
そんな句ですが、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
確かにですねー。
でも、技術者は逆の考えなのですよ。
何か理解しないと使えない機械じゃダメ。
誰もが、マニュアル等読む必要もなく、
使いたいと思ったら、すぐに使える機械。
これが、作る側の考えなのですよねー。
どうしても齟齬がありますよね(苦笑)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かにすぐに使える機械の方がありがたいですが、その仕組みを詳しく理解しないままに使っているのに怖さを感じることがあります。
極端な話、中に小人が居て動かしている、あるいは幽霊が動かしているなんて考えも……飛躍した妄想ですが。
全ての情報を遮断しても、それはそれで不安じゃないでしょうか?
(今世の中がどうなっているのか等々……)
生き物としてみれば、不安もまた生き残るために獲得してきた
能力の一つではないかと思います。
上手に付き合っていくしかないのでしょう……多分。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かに、ヒトは最悪の事態を想定するためにネガティブな考えに陥ると聞いたことがあります。
しかし、行き過ぎたそれは疲弊させるだけです。ある程度は必要なのかもしれませんが、情報過多のせいで現代は行き過ぎていると感じます。
第32話 古本に挟まる栞他の物前の主はいかに読みたる(短歌)への応援コメント
はい! 使いまわしていました w
最近は栞が入っているのも少なくなっている気もしますが、
昔、何処かの出版社のヤツが、なんか手触りよくって
使いまわしていた記憶があります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
やはり使い回しはありますよね。
私も何の本からかの栞を取ってあります。宣伝が入っていると、当時はこれを売り込みたかったんだろうなと思います。
第21話 葛かずら衰え見せぬ道路脇(俳句)への応援コメント
あれの強さは本当に凄いですよね。
何でも、あれが風流だからと日本庭園風の庭を造る際に
海外の人が持っていったところ、大繁殖して外来種として
猛威をふるっているとかなんとか……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
葛は林業の天敵ともいわれるとも聞いたことがあります。多年生で繁殖力が強く、樹木の成長を阻害するせいのようですが。
もっとも、根が葛饅頭の原料にもなりますが……今では、残念ながらジャガイモ等での代用品が多いようです。
第14話 スマホから画面触るの慣れた今指紋嫌がる今は昔に(短歌)への応援コメント
言われて気が付く!
確かにそうですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
昔は画面についた指紋とかティッシュで拭いたりしてましたよね。
前にPCのキーボードがトイレより汚いと言われたことがありましたが、今はスマホでも似たようなことが言われているようですね。
第3話 梨ジュース林檎はあれど少なきや(俳句)への応援コメント
柿とかもジュースではないですよね。
何か条件があるのだろうか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
柿ジュースは検索すればあるようですが、一般的ではないですね。
スイカジュース等も探せばあるようですが、あまり知られていないような……ならない果物はジュースの適性がない、量産には向かないといった事情もあるようですが、はっきりしませんね。
ただ、梨は林檎の加工設備ほぼそのまま使えると思うのですが、収穫時期が限られるせいでこれも難しいようです。
第1話 繰り返すまた確認を繰り返す確かめたるも不安拭えず(短歌)への応援コメント
わかる……
文章を投稿する際もそうだけど、
長期に出かける際のカバンの中身とかも w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
あまりに酷いようなら「強迫性障害」の疑いがあるので、心療内科等で相談してみるのも良いかもしれません。
他にも、『強迫性障害です!』という漫画で描かれた物があるので、少しお高いですが病院に行くのに躊躇いがあるのなら読んでみるのも良いと思います。
第365話 空が泣く故人偲びてぽつぽつと涙流せぬ吾は薄情か(短歌)への応援コメント
連載お疲れ様でした。
色々楽しませていただきましたよ~。
次もまた、伺わせていただきますね。
作者からの返信
二年目の最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
もっとも、数日前からの予約投稿含む毎日更新はきつかったので、駄句、駄首もありましたが……大目に見ていただければ幸いです。