カクヨム甲子園中間選考突破、おめでとうございます。
キラキラ輝く素敵なお話でした。
『青春の一ページ』を思い出し、ほんのり心が高揚しました。
今後も、ちょくちょく訪問させて頂きますね。
作者からの返信
mamalicaさん
最後まで読んでくださりありがとうございました!✨あまりの完成度の低さに消そうか迷っていたところだったので、コメント、レビューいただけてとても励みになりました。
高校卒業後も執筆を続けるか否か、実は今非常に揺れ動いている状態なんですが、書くときは(今度こそ)自信を持ってお見せできるものを持って来ますので、遊びに来てくださると嬉しいです!
きっかけ1 旧校舎、東階段下で。への応援コメント
読み返すと全部がきっかけすぎる…。
あと詩楽先輩に惚れる。
作者からの返信
ノラさんコメントありがとうございますー!!😭😭
マジで救われます。星もハートも、本当に励みになりました……!!
詩楽パイセンに惚れますか笑
彼は生粋の演劇部員なので、日常会話も台詞口調にしてみました。演劇男子の独特の雰囲気が、個人的にわりと好きだったりします。
編集済
The other side of the happy endingへの応援コメント
まずは、カクヨム甲子園おつかれさまでした!
最終選考作品選出おめでとうございます!
この作品、【アパッショナート!】のあらすじだけ先に読んでいたのですが、そこでもうやられました。どうしてこんなにおもしろいあらすじが書けるんだろう! それぞれ何かを失った登場人物たちから、感情を教わるAIロボットのアイ。それだけでもわくわくする設定なのに、本文を読んで良い意味でびっくり。演者たちの背景と劇のストーリーが重なったつくりになっているんですね。気づいたとき震えました。
この小説の魅力はたくさんあって挙げきれませんが、二万字という短い中で、五人の性格と背景を語っていているところがとにかくすごいです。
セリフ口調でかっこいいことを言ってくれるシイラ先輩。出てくる度に「きゃー先輩かっこいい!」と心の中で歓喜してました笑
不器用だけど仲間思いの小此木先輩。「音がそれを語っちまうぞ」という彼の言葉が胸に響きました。めちゃくちゃ良いやつだな小此木……。
優しくてちょっと天然な金嶋先輩。ハンドベル部への想い、リエフと感情の重なる演技に感動しました。
明るくて頼りになる三年生だけど、つらい過去を持つ如月先輩。私も中高と合唱部だったので、「きっかけ6」の彼女には特に共感して読んでいました。
そして主人公の零ちゃん。
零ちゃんの歌に対しての気持ちは、歌に限らず、好きなことを一生懸命頑張っている人全員に届くんじゃないかなと思います。好きだから否定されるのが怖くて、もがいているうちに楽しさを忘れてしまって。でもやっぱり大好きで。どっぷり感情移入してしまいました。最後の方はもう、涙で文字がかすむ……。
『ねがい桜の約束』を読んだときも思ったのですが、葉留さんは物語の盛り上げ方がすごく上手ですよね。(上から目線にきこえたらごめんなさいっ)気づいたときにはいつも感情が持っていかれています。
感動的で素晴らしい作品をありがとうございました。『ハッピーエンドの向こう側』、タイトルの意味にもぐっときますね。長編でも読んでみたいなと思いました。
伝えたいことを全部書こうと思ったら長くなっちゃった。忙しい時期だと思うので、返信は気にしないでくださいね。長文失礼しました。
作者からの返信
こあきさん
コメントありがとうございます!!!😭
憧れのこあきさんからコメントもらえたことが嬉しすぎて、どぇーーーー!!と叫びながら気づけば五回もスクショしてました。
「黄昏の盗人」、今年の応募期間中に何回訪れたかわかりません……短いお話ということもあり、好きな曲を再生するように、こあきさんの紡ぐ言葉たちが作り出す優しい空気感に浸りたくなる度に、何度も何度も読み返しました。大好きな作品です!!(ここに書くべきじゃないかもですが……)
キャラクター、アパッショナートのあらすじ、「盛り上げ方」について等々、嬉しすぎる言葉ばかりで涙ちょちょぎれました。
今作はテーマが複数あり、かなり駆け足でごちゃごちゃしてしまったのでうまく伝わってるかと不安でしたが、感動したと言ってもらえてほっとしました。
シイラ先輩のファン多いなぁ笑
彼、台詞口調が最後まで馴染まなくて、「まあこのダサさも彼らしいだろう」と無理やり正当化したのが懐かしいです。
【アパッショナート】の内容をもう少し明確にし、本編を整理し直して長編化しようかなと計画しているところです。
もし5人がまた東階段に集まることがあれば……今度こそ自信を持って渡せる作品を持ってくるので、よかったら遊びに来てくださると嬉しいです。
改めて、愛のこもった素敵なコメントありがとうございました!!本当に、すごく励みになりました!!
PS
「葉留さん」呼びが嬉しすぎて……変なお願いですが、今後もよければ,ぜひ「葉留さん」って呼んでください〜!(≧∀≦)私が喜びます!!