おかえりへの応援コメント
篠崎 時博さま
こんにちは。
「幸せの黄色いアヒル募金」! 簡潔で、インパクトがあって、ちょっとほっこりさせてもくれる素敵な名前ですね。「黄色」のイメージがここにきて、とてもうまく生きているなあと思わされました。
クラウドファンディングは上手に人の心に訴えられれば、大きなお金を集めることができるかもしれません。
さて、最後に残ったのは黄色の補色、紫の目の男。どうなっちゃうのかな。
完結おめでとうございました!
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます…!
「黄色いハンカチ」ならぬ「黄色いアヒル」。
募金がたくさん集まるといいなぁと思います!
色シリーズで考えた物語で、「黄色」を盗む犯人がいたら…と思って書き上げました。
紫色の目の男の話もいつか書けたらなぁと思っています(^^)
応援・あたたかいメッセージ励みになります!
ありがとうございました!!
盗難への応援コメント
果物屋……。
最近、個人の店は見なくなりましたね。
デパートに店舗出しているトコ(千疋屋とか?)くらいでしょうか?
かつて、うちの近くにも個人経営の果物屋がありました。
店主が高齢だったのと賃貸アパートのオーナーなもんですから、続ける意味がなくなったのか店じまいしてしまいました。
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。
なるほど…。
確かにシンプルに果物屋ってあんまりないですよね(^^;;
ささやか通りの果物屋さん、イメージ的には八百屋さん(野菜と果物売ってる)に近い感じですかね。
高級感溢れる感じではないので、そのイメージが伝わるように、完結後、そのあたりの描写の修正も検討してみます!
個人でお店を続けるって大変ですよね。ものの価格が上がってますし、仕入れも安定しなさそうですし、お店が少なくなるのは寂しいことです…。
おかえりへの応援コメント
エッ。紫の目の男…何者!?
もの凄く気になっていますー
風街くん、闇バイトはいけないけど、
中学生がお金をかせぐのは難しいよなぁ。
クラウドファンディングが上手くいって良かった。
黄色が盗まれる奇想天外なストーリーと
ほんわかしたオチ。
そして、謎を残したままのラスト。
篠崎さんらしい。笑
色シリーズの続編は紫ですね。
お待ちしてますー
作者からの返信
そうなんです。
紫色の目の男という新たなキャラクターを残して、終わりとなります…。
子育てに介護、病気や障害
この社会には様々な問題がありますね。
生活苦と治療費故に犯罪に手を染めてしまった少年。
自分も含め周囲には、そのような境遇の方はいませんが、決して他人事と捉えてはいけないなと思っています。
いろんな方の悩みを魚沼と虎松の2人はこれから先も解決していくのだと思います。
紫色の目の男の話もいつか載せられたらと考えています(^^)
最後まで読んでくださりありがとうございました!