第7話 呑めない酒 その1 『修道院のイチゴ酒』への応援コメント
(自分は大藪先生でターキー好きになり
北方先生でiwに鞍替えした浮気者ですw)
作者からの返信
いいじゃないですか。
私もすぐに影響うけるタチなので。
第1話 長距離走者? 短距離走者? その1への応援コメント
(若いころ二徹のあと後輩に誘われベロベロ状態。
帰りに駅ホームのベンチで爆睡した記憶がががw)
作者からの返信
ありゃりゃ。
皆、最初は痛い目見て学ぶものです。
第11話 呑めない酒 その4 『緑の妖精』への応援コメント
ルノアールもアル中でしたね。
初めは繊細な絵を描いていたのに、手が震えるので筆のタッチが粗くなりましたが、好きでした。
ルノアールは模写を何回もしました。後、モネですかね。
ゴッホの耳を切り取って自画像描いてますが、やはり病院送りになりましたね。
作者からの返信
当時の芸術家の宿命だったのでしょうか。
もったいないな、と思う反面、常人にはわからない苦悩があったのだろうと気の毒になります。
生きづらかったんだろうな…
モネの睡蓮は母が1番好きな絵画だそうです。
第11話 呑めない酒 その4 『緑の妖精』への応援コメント
この緑の魔酒をめぐる「苦艾の繭」という短編小説があり、名作です。収録されている短編集はずばり「酒の夜語り」。小説もいけるくちの方のようなので、是非お勧めしたく。
作者からの返信
はい、持っています。
異形コレクション、でしたね。
実は、アブサンを知ったのはこの短編がきっかけでした。
同アンソロジーの『トグロ酒』にも、いつか触れたいと思っています。
第3話 呑み屋で出会った方々 その1への応援コメント
面白いですね。お酒で人間をあぶり出す作品。普通だけど、面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ただの酒好きの文章ですが、読んでいただけて嬉しいです!
第9話 呑めない酒 その3 『配給のリンゴ酒』への応援コメント
太宰治は無理やり読まされて以来苦手意識があったのですが、こちらのお話を読んでなんだかおもしろそうだぞ、と思えてきました。ありがとうございます。
作者からの返信
興味を持っていただき、ありがとうございます!
青空文庫に短編が多数ありますので、よろしければ…!
第8話 呑めない酒 その2 『錠剤の酒』への応援コメント
さすがの説得力。
でも、今夜は酔いだけ欲しい気持ちです。
色々あって。
作者からの返信
たまに、なら良いんです。
人生嫌なこともあります。
ただ、毎回酔いだけを欲するようになったら、それは危険だと思います。
寝ている時以外は酔いたい、という状況でなければ、自分が1番良いと思える呑み方で良いし、多少の無茶呑みは許容されるべきです。
格好つけたこと書いたくせに、自分も時々やっちゃうんで。
第7話 呑めない酒 その1 『修道院のイチゴ酒』への応援コメント
美味しそうですね。
今夜は、金麦でした。
最近、ストレスが溜まるので呑んで叫びたい気持ちです。
背徳感の中に飲むのが、味を倍増させますね。
藁のストローが可愛いと思いました。
作者からの返信
そう、背徳感!
酒が何倍も美味しくなりますよね。
命が惜しいのでやりませんが、酒が禁止されている国で呑んだら、さぞ美味しかろうと…。
藁のストローでちゅーちゅーしているの、子供らしくて可愛いですよね。
やっていることは盗み呑みですが。
第3話 呑み屋で出会った方々 その1への応援コメント
え、私と同じおっちゃんじゃないのと変なところで驚愕してしまいました。
ガツ刺し、いいなぁ
ごま油の香りきかせたつけだれあたりでわしわし食べたいです
作者からの返信
はい。
隠していたつもりは無いのですが、オバハンの酒呑みです。
ガツ刺し美味しかったですよー
お酒に合いますよね!
第6話 呑み屋で出会った方々 その2への応援コメント
昔は飲めるヤツがかっこいいとされてましたね。
今は、「とりあえず生」は死語になってますからね。
今夜は飲みませんでした。
作者からの返信
休肝日ですか。
素晴らしいです。
とりあえず生、もう通じない時代ですよね。
第2話 長距離走者? 短距離走者? その2への応援コメント
らもさんファンの酒呑みとしては、彼の名前が出てきて嬉しく読みました。
作者からの返信
ありがとうございます!
らもさん良いですよね。『今夜すべてのバーで』好きです。
第4話 大好き、サイゼリヤへの応援コメント
さすが!
僕はサイゼリア、30代で引退しました。
今は、安くて美味しい居酒屋を探して、今日、発掘しました。
詳しくは、日記に書きますね。
作者からの返信
発掘日記、楽しみにしています!
第3話 呑み屋で出会った方々 その1への応援コメント
酒呑みさんは、女性なのですか?
人生は酒と同じ。
目指す頂上は同じだが、短期決戦か、長期決戦か?
ホッピー良いですね。
この前、ホッピーはプリン体ゼロだから女性にもオススメだよ!と、言って皆んなで飲んで、ツマミはとんちゃんでした。
とんちゃんには、プリン体豊富なのに何をしてんだか……。
作者からの返信
一応性別は女です。
とっくにオバハンですが。
ホッピー大好きですが、プリン体ないからオッケー! と、プリン体まみれのツマミ合わせちゃうのはあるあるですね。
第1話 長距離走者? 短距離走者? その1への応援コメント
酒道8段の僕は、この作品に共感を持ちました。
そうなんです、かっこいい飲み方をするのが大人なのです。
僕は良く一人で飲む時、じっとカウンター席の客を観察しています。
ハゲ散らかした、オッサンが生では無く、いきなり赤星を飲み、日本酒へ変わり、1本と2合で退店する姿を見ると、あぁかっこいいなぁ…と感じています。
ほろ酔いが良いのです。
僕はここ10年、二日酔いした事がありません。
夜中に吐くんです。
それで、翌日も飲むのです。
今日は生中4杯で帰宅しました。
ほろ酔いにもなれませんが、やはり美味しいです。
短距離と長距離はどちかと言えば、僕は長距離です。
ガンガン飲んで、ある程度行ったらペースを落とします。
ビールを飲んでから、ハイボールがお決まりです。
宅飲みでは、芋のお茶割りです。
でも、ここ数年、泥酔した事ないですね。
いつか、一緒に酒呑みさんと飲みたいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
酒道5段の私です。
私も長距離走者なんですよ。
次に書きますが、時間無制限のだらだら呑みという。
初手赤星は格好良いですね。
でも、銘柄のこだわりもさることながら、自分の引き際を知っている、というのが1番格好良いと思います。
ほろ酔いがいいとわかっても、ほろ酔いは気持ちいいから更に呑んでしまうのですよ。
ファミレスワイン、ビール、ウィスキー、ビール…ですね。私は。
カクヨムにはお酒文学部がある気がしています。
いつか、皆さんの酒感を聞きながら呑みたいです。
第11話 呑めない酒 その4 『緑の妖精』への応援コメント
(そういや油絵を習っていたころ
「ハイライト(箱)とウイスキーの空き瓶」題材にした記憶がw)
作者からの返信
おお!
渋い!
ぜひ作品を見てみたいです!