エピソード2 「なんで私があなたを構わなきゃいけないの?」への応援コメント
解説付きやんけぇぇぇ!
これ日本語のコンテクストで解釈しちゃうから私にはえぐい皮肉と嫌味の会話に聞こえるけど、そうでもないんだな
作者からの返信
アタオカしきさあああんんん!!
こちらもコメント来ていることを知りませんでしたぁぁぁ!!!
ほんとにごめんなさい!!
この和訳はあくまでも私なりのものとなりますが、ご満足いただけたのならなによりでございます…
"Don't you care about me?! "
えぐ
" I am so sorry to say I hate you. "
" I was sure that you would say that so. "
なんかこういう会話アメリカの母親って勝手なイメージある。えぐいけどすこ
作者からの返信
アタオカしきさん
今、コメントが来てることを知りました。大変遅くなりすみません。
お読みいただきありがとうございます。
そうですね、日本と比べアメリカとか海外の教育は、自分で考えさせるために結構勝手にしなさい感はありますよね。
”Ugh. You know what? I already have a new boyfriend. And you are my ex.”
お~それでも、あくまでも、純粋に己の好意を伝えてるのか~!
”I can't still believe you have a new one”
ただ未練がましいだけかい!笑
”We can't be friends anymore and can't have a relationship as well.”
男なにしたん……笑
作者からの返信
男が一体何をしたのか、私は知る由もありません…
エピソード1「二度とそれを言わないで。」への応援コメント
褒めます企画の者です。
作品の腰を折る内容なので多くの方の目に触れるレビューで書くのは申し訳ないかなと思いこちらに失礼いたします。
この英訳の会話や感性めちゃくちゃおもしろいです。小話に止めずこの会話の雰囲気や感覚を膨らませて小説を書くとおもしろくなると感じました。他の人には真似できない個性になると思います。もし機会あればぜひご検討ください。
作者からの返信
この度は企画を主催していただいてありがとうございます。
小説概要にも記載してあります通り、英語を第二言語として話す人なので、
少し難しいかもしれませんが、実際私は英語がとても好きなので、
自分のライティング力を活かしつつ、自分自身勉強しながら作成を検討しようと思います。
素敵なアドバイス、ありがとうございました!
エピソード5 「彼女の誕生日パーティー」への応援コメント
英語と日本語で綴られた5つのストーリー、とても素敵な体験でした!
どのお話もシンプルな会話の中に感情がしっかり込められていて、読んでいてぐっときました。
そして何よりすごいと思ったのが、英語のリアルなスラングや表現が自然に織り込まれているところ!
まるで物語を楽しみながら英語の授業を受けているような、学びのある構成に感動しました。
試験、どうかうまくいきますように。
これからの新作も楽しみにしています!
作者からの返信
雪沢凛さん
コメントありがとうございます。
突発的な発想で書いた小説だったため、「いや…これミスったか?自己満でしかないか…?」と不安に思っていましたが、そういう風に思っていただけたのなら作った甲斐があったと思いました!
まだまだ活動は続きますが、気を張らない程度に頑張っていこうと思うので、今後ともよろしくお願いいたします!