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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6章7話 家族ごっこへの応援コメント

    わたしがエマの立場でも、この子を絶対に助けてあげたいと思っちゃう
    平和ボケの甘ちゃんと言いたきゃ言えっ

  • 第6章7話 家族ごっこへの応援コメント

    『あまり情を移すな』とは言いますが、
    ママなんて呼ばれちゃ無理ですよ……
    ( ̄▽ ̄;) (ママの一言でハートを鷲掴まれちゃった花京院♡)

  • 第6章7話 家族ごっこへの応援コメント

    誕生して間もなく感動を得るのですね。

  • 第6章6 話 涙の理由への応援コメント

    ピエくんグッジョブ!

    リデちゃん死んでても泣いてんだから生きてるんだYO!

  • 第6章5話 ガキのお守りへの応援コメント

    価値観ぶつけ合いながらもなんとなくほんわかシーンでした

  • 白狼、よくぞエマちゃんとめてくれました。
    が、それはそれとして、この連中をボコボコにしてやりたい

  • 近況ノートとの連携が巧みに使われていてストーリーの深みが増している感じがしました。

  • 第6章3話 尻ぬぐいへの応援コメント

    うーん、せっかく辿り着いたところで、こんな運命が待っているとは
    エマちゃん辛いですね。賽の河原の地獄を見せられるだけで胸がはちきれそうになるのに河原の石を蹴飛ばす仕事を任された気分。

  • 気持ちを押し込めて「正しい」という判断には思わず息を潜めてしまいます。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    アスター、はらわた煮えくり返ってます(笑)。
    頭ではわかってても、感情は納得できなかったします(*´ω`*;)


    【アスター(剣士)】「エヴァンダール、おま……っ!いいか、ルリアに指一本触るな。剣を向けるな。視線もやるなよ」

    【エヴァンダール(王子)】「貴様、俺にいったいどうしろと……!?(怒)」

    【ルリア(死体人形)】「??」


    婚約者だったクロードがいない分、番犬みたいに過保護になってるアスターなのでした……(*´ω`*;)汗

  • イラストがとても綺麗です。そんな登場人物たちがこれからどんな物語を繰り広げるのか楽しみですね。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま


    コメントありがとうございます。
    素敵なイラスト、執筆仲間さんや友人たちが描いたり作ったりしてくれました。
    本当に幸せです✨✨

    お礼が遅くなってごめんなさい。
    とても素敵なレビューコメントも本当にありがとうございました。
    深みのあるストーリーと言っていただけて嬉しいです。

    Ⅲなので設定がわからない部分もあったかと思いますが、読んでいただいて心から感謝です。


    【パルメラ(商人)】「Ⅲからやと、あんたが主人公やと思ってるひとも多いよな、ピエール」

    【ピエール(少年)】「やっとつかんだ準主役の座。長かった……!(グッ!!)」

    【アスター(剣士)】「……それにしては新キャラにボッコボコにされてるようだが?」

    【ピエール(少年)】「やめて。気にしてるから……!」

    【メル(少女)】「ピエール、ドンマイ!いいことあるよ……!(汗)」

    【ピエール(少年)】「(…………くすん)」


    感想欄でもSSやってるので、気長にお待ちいただけたら嬉しいです。
    本当にありがとうございましたm(_ _)m✨

  • 第6章2話 孤狼と天使への応援コメント

    青二才のお嬢様、やるじゃないですかっ
    しかし即座にヘタばってしまうとこが残念でした
    名前で呼ばれたがるのはカワイイですね

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。

    魔術を覚えてまだ日が浅い、エマの貴重な(?)青春エピソードでした。メルたちと相対したときと比べると、上達具合は歴然です✨

    名前を呼ばれなくて怒るのも……いえ、成長してからも怒りそうな気はしますね(笑)。


    【エマ(魔術師)】「まったく。ひとを何だと思ってるんだか……(ブツブツ)」

    【白狼(仲介人)】「お嬢ちゃん、形のいい眉の間にシワできてんぞ」

    【エマ(魔術師)】「──っ!!!!(怒)」


    白狼とはタイプが合わない気は……します(*´ω`*;)

  • 見分けを付けるのも中々苦労する様子。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    見分け⋯⋯^^;
    刻印の有無を確かめればよかったはずなのですが。早とちりなリデラートちゃんです(汗)。


    【リデラート(メイド)】「い、いくら私でも⋯⋯!意識のないちょっと年上の男子の服をひん剥くのは──!(恥)」

    【ピエール(少年)】「??」


    ⋯⋯あ。
    一応、羞恥心あったのかな?
    足蹴でボコボコにはしてるようですが(*´ω`*;)汗

  • 不気味な声にびくっとしました。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま

    はじめまして。
    第1章「すきま風の少年」を読んでいただき本当にありがとうございます。
    私も「頭蓋骨」「鮮血」「脳漿」とかいうキャラは初めて書きました⋯⋯。ピエールじゃなくてもビクッとすると思います(汗)。


    【ミヒャエル(帽子屋)】「嫌だな、どこで覚えたんだい?そんな言葉。⋯⋯まぁ、そういうところもかわいいんだけど。んふふ、んふふふふ⋯⋯♪」


    何やら不気味なことを言ってる人物が、もうひとり⋯⋯(*´ω`*;)

    編集済
  • 必要悪と自認した、エマちゃんの覚悟ですね。

    作者からの返信

    かつたけい様


    第6章「冷たい孤狼は月夜に吠える」へようこそ。最新話へのコメント、本当にありがとうございます✨

    エマはけっこう覚悟決めちゃう子かもしれません。そうじゃなかったら、クロードと行動をともにしたりしなかったと思います。


    【クロード(剣士)】「(⋯⋯。思えば、初対面のときからにらまれまくってたな⋯⋯)」

    【エマ(魔術師)】「な、何ですか、クロード様。私の顔、何かついてます?」

    【クロード(剣士)】「⋯⋯いや」

    【エマ(魔術師)】「??」


    レクイエムⅠ・外伝Ⅰのときから、月日を経ての登場です。
    エマの旅路もよろしくお願いします✨

  • 第5章11話 憎悪の矛先への応援コメント

    リデちゃんの闇が深い
    実験体としては失敗作で己が存在意義を見失って…

    でも、だから自我を保ってられるんだから、失敗作でよかったじゃないか。そもそも成功失敗なんて、実験してる人からの視線でしかないし。

    なのに、なにしてくれとんのや

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。

    >そもそも成功失敗なんて、実験してる人からの視線でしかないし。

    確かにって思いました。
    成功・失敗って、リデラート自身の定義じゃない。
    だからこそ自我を保ってられるっていうの、リデラートに聞かせてあげたいです。   


    〜もしもリデラートの実験が成功していたら〜


    【リデラート??(死体人形)】「(パチッ)ん?ここは⋯⋯?」

    【アウグスタ(少女)】「ついにやったわ!実験成功よ⋯⋯!!」

    【ミヒャエル(帽子屋)】「ねーねー。ボクに払い下げてくれる子は?」

    【アウグスタ(少女)】「まだ成功してないそっちの死体の方は好きに使ってくれてかまわないわ」

    【ルリア(死体)】「(!!!!?)」


    ルリアが⋯⋯ピンチにΣ(゚Д゚)
    (死体なので自我はないのでしょうが⋯⋯)

    第5章「戦乙女の狂詩曲(ラプソディー)」、ご愛読本当にありがとうございました✨

  • 第5章11話 憎悪の矛先への応援コメント

    えっ!?
    ま、まさか……?
    衝撃の第五章エンド!(お疲れ様でした!)
    ですが……きっと、そうではないと信じています!

    作者からの返信

    花京院依道さま


    第5章「戦乙女の狂詩曲(ラプソディー)」、ご愛読いただき本当にありがとうございました。

    急転直下の衝撃エンドになってしまいました⋯⋯。リデラートちゃんの恨み、深かったです。


    【リデラート(メイド)】「(ゴン!ゴン!ゴン!ゴン!)」

    【ミヒャエル(帽子屋)】「リデラート、すごい音だねぇ。何やってるんだい?」

    【リデラート(メイド)】「わら人形に五寸釘を打つと相手を呪い殺せると聞いたので⋯⋯」

    【ミヒャエル(帽子屋)】「!!!?」


    わら人形はともかく、五寸釘の入手先が気になったマッドハッターなのでした⋯⋯(*´ω`*;)汗

    (ピエール、これで打たれんでよかった⋯⋯。汗)

  • 第5章10話 心変わりへの応援コメント

    それでもわたしは変わらないの連呼が不気味ですね
    それはただオズを愛するがためだったのに……

    むしろオズこそ変わりすぎてて、自分こそが生ける屍か……
    あろうことか激昂して、言っちゃいかんこと言ってしまったな

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    変わらないエリーゼと、変わっていくオズの対比なのでした⋯⋯。
    お互いにせつないな、と思ってしまいます。


    【アスター(剣士)】「生ける屍、か⋯⋯(しみじみ)」

    【パルメラ(商人)】「なんやなんや。亡霊剣士が親近感いだいとるで〜」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯うるさい(プイッ)」


    ひさしぶりのアスター&パルメラ姐さんでした。パルメラさん、今頃どうしてるでしょうね(*´ω`*)

    (多分、商人ギルドで寝っばなしかな⋯⋯?汗)

  • 第5章9話 初恋の痛みへの応援コメント

    ぬいーーエヴァちゃんまでがぁ

    てっきりまくれたドレスにドキリとして蹴り上げられて悶絶したかと思いましたが、魔方陣の爆発的なパワーに意識失ったんでしょうか

    作者からの返信

    かつたけい様

    いつもご感想、本当にありがとうございます。
    ルリアとエヴァンダール、何があったんでしょうか?現場のルリアさーん?


    【エヴァンダール(王子)】「フン。抵抗されても面倒だ。両脚も逝って──」

    【ルリア(死体人形)】「(ギラン!!)」

    【エヴァンダール(王子)】「うごふっ!?(顎を蹴り上げられた音)」

    【ルリア(死体人形)】「(ガシィィィッ!!)」

    【エヴァンダール(王子)】「ぐっ!?⋯⋯待て、ギブギブギブギブギブ!!(汗)」


    スカートの下でプロレスみたいな絞め技が極まってたとか、そうじゃなかったとか⋯⋯(汗)。
    エヴァ兄さん、ある意味初恋報われた⋯⋯か??(でも、本人たちそれどころじゃない⋯⋯^^;)


    (※すみません、冗談です。真相はこのあと出てきます。笑)

    編集済
  • ムカつくがエヴァちゃん正しいと思うのは、アスちゃんも成長しましたね
    死者の尊厳も大事だけど、最優先事項は生きてるメルちゃんのことですもの

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    アスター、エヴァンダールと対等にケンカ(?)できるようになったのが一番成長したかも。
    以前は完全に圧されてましたから^^;


    【エヴァンダール(王子)】「ルリアに手を出すな、だと?俺に指図するなど100万年早い」

    【アスター(剣士)】「(カチン!!)そっちこそ。ルリアに触れようなんて一億年早い。クロードの代わりに俺が止める⋯⋯!(怒)」

    【エヴァンダール(王子)】「ほぅ。俺の剣技の前になすすべもなかったのを忘れたようだな。いいだろう、受けて立つ(チャキ⋯⋯)」

    【アスター&エヴァンダール】「「(バチバチバチバチ⋯⋯!!)」」

    【ルリア(死体人形)】「あ、あの⋯⋯?(オロオロ)」


    置いてけぼりにされたルリアがオロオロしてたとか、してなかったとか⋯⋯(*´ω`*;)汗

  • ルリアさんの生前に、こんな深い闇を抱えてたのかー
    アウグスタはそうした負の力をほじくり返してパワーに変え、使役しているのかな
    かわいそうに、ルリアさん。でもどうせ蘇らせられてしまったのなら、少しは幼少の記憶を良いものへと変えて、再び地下へと旅立って欲しい。頼むでアスちゃん。

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    ルリアの闇、けっこう深いです⋯⋯。


    >かわいそうに、ルリアさん。でもどうせ蘇らせられてしまったのなら、少しは幼少の記憶を良いものへと変えて、再び地下へと旅立って欲しい。頼むでアスちゃん。

    本当に、そう思います。


    【ルリア(死体人形)】「⋯⋯焼肉⋯⋯焼鳥⋯⋯すき焼き⋯⋯もつ煮⋯⋯!!」

    【アスター(剣士)】「!!!?」

    【エヴァンダール(王子)】「⋯⋯。生前、食べたかったようだな⋯⋯」

    【アスター(剣士)】「(ドキドキ⋯⋯!!)」


    ⋯⋯いかん。こんなふうにSSで遊んでるってバレたら、鎌もった死体人形のルリアに殺され──ギャァァァ⋯⋯!!(断末魔)

  • 第5章6話 御心のままにへの応援コメント

    嗚呼、思うほどに距離、遠くになりにけり

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、いつも本当にありがとうございます。
    勇気を出したオズと、恋に臆病なエリーゼなのでした。エリーゼに関しては、喪失の痛みを知っているからかも、と思ったりもします⋯⋯。


    【エリーゼ(少女)】「⋯⋯⋯⋯(悲)」


    もう少し勇気があったら、オズについていったかな。
    そうしたら、メルたちの世界線も変わっていたかもしれないなと思います。

    (少なくとも子孫のクロードは生まれてない⋯⋯。汗)


    【クロード(王子)】「⋯⋯え!(ガーン⋯⋯)」

    【アスター(剣士)】「(⋯⋯飛ばっちり⋯⋯)」

  • 第5章6話 御心のままにへの応援コメント

    (´;Д;`)思い合ってた二人のすれ違いが悲しすぎる……

    作者からの返信

    花京院依道さま

    いつも本当にありがとうございます。
    想い合ってたふたり、こんな感じになってしまいました⋯⋯。


    【オズ(国王)】「⋯⋯⋯⋯」

    【エリーゼ(少女)】「⋯⋯⋯⋯⋯⋯」

    【メルの意識】「うるうるうるうる⋯⋯(泣)」


    メルもきっとウルウルしてると思います。
    (──って書いていて、初期のメルを思い出してしまいました^^;)

  • 第5章5話 初めての友達への応援コメント

    ほんと若い女子は恋バナと食べ物の話しかしないんだからああ (遠い目のかつた)

    って、リッタ、ここでなんつーーー話をっ、空気読めっ
    でもまだ、話を蹴るかも知れないぞ
    そもそも相談ないわけないしオズも寝耳に水では

    作者からの返信

    かつたけい様

    いつもご感想、本当にありがとうございます。
    お城の女の子たちは恋愛話に目がないです。それが国王オズワルドの話なら、もう⋯⋯!


    【下級メイド】「なんてこと。オズワルド様は私たちが先にねらってたのよ!」

    【上級メイド】「いいえ、わたくしたちよ!」

    【メイド長】「でも、あなたたち、一国のお姫様に張り合えるのですか??」

    【上級&下級メイドたち】「「⋯⋯っ!うわーん!!(泣)」」

    【メイド長】「(⋯⋯。やれやれ⋯⋯)」


    オズねらいの女の子たちに、階級の上下は関係ないようです⋯⋯(汗)。
    エリーゼははたして──?

  • 第5章4話 血濡れた共犯者への応援コメント

    もう決して後へはひけない共同作業。
    このままでは息が詰まってしまうと日常を求めるも、ちょっと温度感を感じるのは罪悪感の違い?
    さて、密使はなにを伝えに来たのでしょう。

    作者からの返信

    かつたけい様

    いつもご感想、本当にありがとうございます。
    後には引けない共同作業なのでした^^;
    罪悪感も抱きつつ、それでも突き進んでしまうふたりだったりします⋯⋯。


    【オズ(国王)】「(後には引けない共同作業って、結婚式のケーキカットみたいだよね⋯⋯。チラッ)」

    【エリーゼ(少女)】「?⋯⋯オズ、何か言った?」

    【オズ(国王)】「な、なんでもないよ⋯⋯!(汗)」


    ウェディングドレス姿のエリーゼを妄想して、人知れず顔を赤らめるオズなのでした(*´ω`*)笑

    やってること黒いけど、恋愛偏差値的にはのほほんなふたりだったりもします(笑)。

    編集済
  • 第5章3話 「ゆるさない」への応援コメント

    エヴァやんが言ってること正しい。アスちゃんもすぐ認めましたね。
    さあ、アウグスタ、お前の罪を数えろーー
    そんな死体を操りたいなら自分を死者にして操ってなさい

  • 第5章2話 産声をあげてへの応援コメント

    人の国を爆弾で吹っ飛ばしといて、爆弾打った相手はワタクシメがやっつけましたぞご安心を、ってやってるようなもんですね
    武○ウィルスじゃないけど、こんな物騒なもん作っちゃって……

  • バケモノ
    ああついにアレを呼び出してしまったのか…

  • 第4章12話 漆黒の花嫁への応援コメント

    アウグスタ、死者の使役など冒涜も甚だしい
    愛する者と再び会いたいとかそんな理由ならまだ分かるけど

    さあ怒りのアスちゃんの剣技が火を噴くぜい

    作者からの返信

    かつたけい様


    第4章「偽りの聖女」ご愛読、本当にありがとうございました。

    死者を使役してしまってます。こういうの、ネクロマンサーって言うんでしたっけ?

    そういえば、Ⅰを書いていたときに死体愛好家とネクロマンサーの案が出ていたなと、今、思い出しました。
    出ちゃってますね(笑)。


    【アウグスタ(少女)】「──って、この私がネクロマンサーって⋯⋯あの死体愛好家と同列!?ちょっと待ちなさいよっ(汗)」

    【ミヒャエル(帽子屋)】「ふふ。⋯⋯照れる(照)」

    【リデラート(メイド)】「誰も褒めてませんよ、マスター(ボソッ)」

    【エヴァンダール(王子)】「⋯⋯あらためて見るとすごい面子だな」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯妹を実験材料にしたあんたもな(ボソッ)」


    なんだかそうそうたる顔ぶれが集まってしまいました(汗)。
    こんなどえらい話書いてたかな。あれ⋯⋯?(*´ω`*;)

  • 第4章12話 漆黒の花嫁への応援コメント

    アウグスタ。
    アスターの逆鱗に触れてしまいましたね。
    ブチ切れアスターが暴走しそうな予感……大丈夫でしょうか?(・・;)

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    ご感想ありがとうございます。
    逆鱗アスターの暴走、5秒前。4、3、2、1⋯⋯──!(汗)


    【パルメラ(商人)】「ちゅうか、2章から振り回されっぱなしやからな〜。今までブチ切れんかったんが奇跡やで」

    【ピエール(少年)】「あ、パルメラさん!SS、出てきたの?」

    【パルメラ(商人)】「出番がのぅてヒマでヒマで⋯⋯。ピエールはちょこちょこ出てきてるんやな? ──って、何コソコソしとるん??」

    【ピエール(少年)】「いや、ちょっと今、逃亡中で⋯⋯。ごめん、背中に隠れさせて!」

    【パルメラ(商人)】「??」

    【アーヴィン(近衛兵)】「しょうねーん!どこだーい!」

    【ジス(近衛兵)】「いたら、出てきなさーい!」

    【ピエール(少年)】「(コソ⋯⋯コソコソ)」

    【パルメラ(商人)】「…………SSでまでよぅやるわ……(汗)」


    ピエール、逃げ切って。がむばれー^^;


  • 編集済

    第4章11話 積年の悲願への応援コメント

    エヴァちゃん痛快やん
    アスちゃん見とるだけラクやわー

    わーーーー
    ルリアさんがっ


    いつか自分の死後にこんな輩が現れること予想して自分になにか仕掛けを施してたりして、ルリアさん

    作者からの返信

    かつたけい様

    最新話へのご感想、本当にありがとうございます。
    エヴァ兄さん、挑発するのめちゃくちゃ楽しそうです(笑)。

    そして、生前のルリアが自分に仕掛けを⋯⋯!?もしそうだったら、聖女ちゃんよりよっぽど腹黒ですね^^;笑


    【アスター(剣士)】「⋯⋯いや、ルリアならやりかねない」

    【エヴァンダール(王子)】「⋯⋯は⋯⋯?」

    【アスター(剣士)】「にこにこしながら、常に最善の手を考えてるヤツだからな。それでやりこめられた社交界のタヌキたちがごまんと⋯⋯」

    【ルリア(死体人形)】「(ギロッ⋯⋯!!)」

    【エヴァンダール(王子)】「──おい。あいつ、今にらんだぞ⋯⋯」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯っ!!(⋯⋯ゴクリ)」


    きれいな女のひとの真顔は怖いのです⋯⋯(汗)。

  • 第4章10話 偽りのふたりへの応援コメント

    なるほどそういうことだったのか
    オズのために……

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    彼女が動く理由は、オズのためなのでした⋯⋯。
    お互いにいろいろと嘘をついてきたふたりです。


    【エリーゼ(少女)】「(⋯⋯。なんか勢いで泣きながら甲冑にすがりついちゃったけど、私、男の子にこうするのって初めてなんじゃ⋯⋯!恥)」

    【オズ(王子)】「? なんで避けるの?」

    【エリーゼ(少女)】「しししし、知らない⋯⋯!汗」


    地味に傷付いたオズなのでした(*´ω`*;)汗

  • 第3章4話 王子と人形への応援コメント

    誰か来たと思ったら幽閉中の王子様じゃそりゃピエール君もびっくりしますよね笑

    近衛兵たちの微妙な反応が…笑

    それにしても、エヴァンダールさんの挑発は裏目に出てしまったのでは…( ̄▽ ̄;)

    思い切りやられましたが大丈夫でしょうか汗

    また読みにまいります✨

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    駆けつけたの、まさかの幽閉中の王子。ピエールが本来、一生会わないはずの相手でした⋯⋯(笑)。

    そして、いらぬ挑発をしてしまうのがエヴァ兄さんです。書いてて楽しかったのはナイショです(*´ω`*)笑


    【アーヴィン(近衛兵)】「あーもう。エヴァンダール殿下ったら!そんなに挑発したら逆効果ッス〜!ちょっとジス、殿下を止めて〜!」

    【ジス(近衛兵)】「(⋯⋯。⋯⋯心配のあまり母親みたいな口調になってる⋯⋯)」


    息子のオイタにハラハラする母親の気分になった近衛兵たちなのでした(*´ω`*)笑

  • 第3章3話 ひと欠片の良心への応援コメント

    人まちがいの人攫いはたしかに呆れますよね(^◇^;) そしてまさかのエヴァンダールに協力を求めるアスターさん!
    メルちゃんですら信用できない相手を信じようとするアスターさんの心が美しすぎます…(;ω;)
    ピエールくんの救出はうまくいくのでしょうか…?
    あとメルちゃんの機嫌が…( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    メルのご機嫌メーター、ナナメ降下中です。
    彼女がこういう反発をするのはひさしぶりかもしれません(笑)。


    【メル(少女)】「(メラメラメラメラ⋯⋯!!怒)」

    【エヴァンダール(王子)】「ふふん」

    【パルメラ(商人)】「(ドキドキ、バクバク⋯⋯!)」


    この中で唯一、中立な立ち位置なはずのパルメラが、なぜか一番ドキドキしてたとか、してなかったとか(*´ω`*;)汗

  • 第4章9話 戦火の足音への応援コメント

    おううオズが生きていたっ
    劇的な再会ーーー
    あれでもそしたら、なぜアウグスタはああなった

  • アウグスタ、なんでここまでにーーー
    鬼畜
    さすがにリデちゃんがかわいそうになってきたなー。泣かせといて泣くなんて人間らしい仕草にイラつくとか、なによそれっ

    作者からの返信

    かつたけい様

    最新話へのご感想、本当にありがとうございます。
    確かに、泣かせといてイラつくってひどいかも。まさかのエヴァンダールがドン引きしてました(笑)。


    【アスター(剣士)】「⋯⋯いや、だからあんたの十八番(おはこ)だって⋯⋯」

    【エヴァンダール(王子)】「俺はここまでじゃない」

    【アウグスタ(少女)】「私だってこんな人でなしと一緒じゃないわっ!」

    【エヴァンダール(王子)】「何をぉ!?(怒)」

    【アウグスタ(少女)】「何よっ!(怒)」

    【メル(少女)】「……うーん⋯⋯うーん⋯⋯(うるさいなー⋯⋯)」


    メルが術の影響よりも顔をしかめてたとか、そうじゃなかったとか⋯⋯(*´ω`*;)汗

  • せっかく聖女からただの少女へと立ち戻らせてくれる存在と出会えたというのに、
    戦争がすべてを粉々にしてしまったのか。オズ……
    そして初回限定品…

  • 第4章5話 記憶の旅への応援コメント

    くそ警吏どもっ アウグスタちゃんかわいそう
    しかしだからってメルちゃん乗っ取って復活とかあかんねん

  • 第4章4話 警吏と青年への応援コメント

    警吏、腹立つ。子供のアイスくらい

  • 第4章3話 父の土産への応援コメント

    誰かが滅びを止めないといけない

    アウグスタの覚悟に胸が締め付けられますね。

    そう、姉様がやらなくてもいいのよっ。

    でも…

  • 第3章6話 戦う力への応援コメント

    ローダ
    「アスタ〇は音痴( ..)φメモ」
    リイナ
    「そ、それはそれで亡者さん達が逃げていくかも知れないですね」
    ルシア
    「フォローになってないと思う……」

    作者からの返信

    狼駄さま

    SS、本当にありがとうございます。
    コメントのお返事、お待たせしました。
    リイナちゃんのフォローが優しい(笑)。


    【アスター(剣士)】「⋯⋯ローダ、おまえ何メモってんだ⋯⋯(ギロッ)」

    【メル(少女)】「アスター、ローダさんに当たり強い⋯⋯?(おずおず)」

    【パルメラ(商人)】「このふたりの出逢いも何があったんか気になるところやなぁ⋯⋯(しみじみ)」


    いつか判明する日は来るんでしょうか(*´ω`*)笑
    それはそれで見てみたい気もします(笑)。

  • 第4章2話 孤独の牢獄への応援コメント

    生死観に惹かれます。

    魂の重さ21グラムなんていいますけど、
    あれわたし、ぞぞーっとくる話ではなく、むしろ救いに思ってます。ああ抜けてどこか行くだけなんだって。

    作者からの返信

    かつたけい様

    お返事、お待たせしました。
    死生観に惹かれるって言っていただいて嬉しいです。

    魂の重さ、21グラムですか。
    1円玉21枚分、あるのか〜。

    この世界にいる間に、やりたいこと、いっぱいチャレンジしていこうって思います。


    【谷底の少女】「(なるほど、これが21グラム分の重さ⋯⋯。むむむ⋯⋯)」

    【メル(意識)】「??」


    谷底の少女の手のひらの上で、首を傾げたメル(の魂?)なのでした(*´ω`*)笑

  • 第4章4話 警吏と青年への応援コメント

    水戸黄◯の印籠じゃないけど、これでどうだ!っとフードを下ろしましたが……何だかヤバいような……?

  • メルちゃんが触れた飢餓やウジや妊婦などのことが生々しくて辛いー、黒髪少女のやさしさが救済にも思えますけど、信じていいのっ?

    作者からの返信

    かつたけい様

    第4章「偽りの聖女」へようこそ。
    ご感想、本当にありがとうございます。

    飢饉やウジや妊婦のこと、出てきちゃいました。黒髪の少女の優しさははてして──?


    【メルの意識(子ども)】「へ? 信じていいのって⋯⋯何のこと?(キョトン)」

    【谷底の少女】「(ニコニコ)」


    この笑顔の真相や、いかに⋯⋯(*´ω`*;)汗

  • 第3章10話 伝説の存在への応援コメント

    メルちゃんあっさり攫われちゃったかー
    パルメラさんなにしとんのーーー

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    メル、あっさりさらわれました(汗)。
    そして、相手が対女の子ってなると、パルメラは弱いかもしれません。かわいそうになっちゃうから^^;


    〜この頃の商人ギルド〜

    【パルメラ(商人)】「⋯⋯メルちゃん⋯⋯うーん⋯⋯うーん⋯⋯⋯⋯(寝言)」


    夢見はよくないようです。
    パルメラさん、がむばれ⋯⋯!(汗)

    第3章「宵闇の協力者」ご愛読、本当にありがとうございました✨

  • ヒャッハーー傭兵っ しかしミヒャエルル動ぜず。  本当の目的とは??
    ぶほうっ

    作者からの返信

    かつたけい様

    傭兵さんたちと詠い手さんたち、出てきました。
    レクイエムⅠの第2・3章以来の登場です。読者様覚えてるのかな??と思ったりします(笑)


    【アントニオ(傭兵)】「ふふん。俺のことは刻まれてるはずだ。読者様のハートに深ぁく、な!!」

    【アスター(剣士)】「『メルのスカートに手を突っ込んだ男』⋯⋯と(メモメモ)」

    【アントニオ(傭兵)】「記憶の彼方に忘れ去ってぇ!!!?(泣)」


    酒は飲んでも飲まれるな。
    アントニオの酒癖は治ったのでしょうか(*´ω`*)笑

    編集済
  • 第3章8話 孤軍奮闘への応援コメント

    ミヒャエル、言動がいちいち腹立つなー
    どうせ英雄を殺すとか言ってるなら、もっと洗いざらい教えてっ

    アスちゃんは、ひとりじゃない
    心に思う人がエネルギーなんじゃっ
    ん、それともなんか素敵なゲストさまが壁の向こうにいたり

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    ミヒャエルさん、けっこう洗いざらいしゃべってます^^;

    なんだかんだ説明上手なひとで作者としては助か──⋯⋯ゲホンゴホンエホン!(笑)


    【ミヒャエル(帽子屋)】「なんだい、ひとを便利屋みたいに(プンプン!!)」

    【リデラート(メイド)】「⋯⋯間違ってはないのでは?裏稼業の何でも屋みたいなものですし⋯⋯」

    【ミヒャエル(帽子屋)】「そうだけど。作者に言われると腹立つんだよね〜」

    【アスター(剣士)】「(⋯⋯天の邪鬼⋯⋯)」


    めずらしくちょっと怒りモードのミヒャエルなのでした(*´ω`*)笑

  • ドジっ子が来たー
    メルちゃんとどっちがドジかなドジ比べええ
    とか思ったら敵じゃないのっ!
    こんなとこまで調べてやってくるとは・
    この二人の戦力じゃあかんわー

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    敵ですが、ドジっ子対決も負けてないかも⋯⋯!^^;


    【フードの少女】「私、そんなにドジじゃな──⋯⋯きゃあ!」

    【メル(少女)】「だ、大丈夫ですか?今、拭くものを──⋯⋯熱っ!」

    【フードの少女】「それ、水じゃなくてお湯じゃない。貸して、私が──(ドンガラガッシャーン!!)」

    【メル(少女)】「きゃあっ!?」

    【パルメラ(商人)】「(⋯⋯。カオスや⋯⋯)」


    ドジっ子ふたりがそろった日には、もう⋯⋯(*´ω`*;)

  • 第3章6話 戦う力への応援コメント

    メルちゃん乙女の葛藤なのよ

    アスちゃんが歌って踊ってえ、これで短編ひとついけますねっ。緊急事態で特訓しなければならなくなって、頑張って頑張って最後はオカマなかっこうで大喧嘩してるところに必要なくなったこと知るオチ

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    アスターが歌って踊る⋯⋯のくだりは、私も書いてて噴きました。
    ⋯⋯が、それをさらに短編に仕立ててしまうかつたさん、さすがです(笑)。


    〜もしもアスターが魂送りすることになったら〜


    【ガレッツォ(傭兵)】「大変だ、金髪兄ちゃん!旅の途中で嬢ちゃん(※メル)」が熱出してぶっ倒れた!」(※レクイエムⅠ第2章より)

    【アントニオ(傭兵)】「えぇ!?亡者を魂送りしなきゃいけない難所なのに、とうすんだよ!?」

    【アスター(剣士)】「──仕方ない。かくなる上は、俺たちがメルの代わりに⋯⋯!!(クワッ!!)」


    〜半刻後〜

    【メル(少女)】「(フラフラ⋯⋯)⋯⋯何?みんなの怒鳴り声が──」

    【フレデリカ(女優)】「ちっっがーう!だから、ステップがなってないのよ。やり直し!!」

    【アスター(女装男)】「(ブチッ!!)なんだと。この歌と踊りのどこがいけないって言うんだ!⋯⋯いいか、行くぞ。〜〜〜♪♪♪(超音波みたいな歌声)」

    【メル(少女)】「フェ⋯⋯!聖なる浄化の焔(フェアリー・シャイン)ー!!(※アスターに直撃)」

    【アスター(女装男)】「ぎゃぁぁぁ!!(悲)」


    こうしてアスター&傭兵ズの魂は昇天しましたとさ⋯⋯(*´ω`*;)汗

  • 第3章2話 生還の王子への応援コメント

    クリストフ王子の支援の仕方はやはり斜め上でしたね笑

    「生きてて、よかった」というアスターさんの言葉に、これまでの苦悩が全て詰まっているようです。

    そしてメルちゃん、魂送りの杖で必死にアスターさんを守ろうとするなんて健気すぎてキュンでした(*´ω`*)

    2人とも本当に素敵です♡
    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    お返事遅くなってすみません。

    アスターがエヴァンダールに「生きててよかった」って言うこのシーン、実は、ふたりとも黙りこくってなかなか進まなくて(汗)。

    メルの気持ちも入り乱れて、形になるまでけっこうかかりました。無事に掲載できてほっとしてます(*´ω`*)笑


    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯」←感無量。

    【エヴァンダール(王子)】「⋯⋯⋯⋯」←あまりの事態に固まってる。

    【メル(少女)】「──って、見つめ合ってるー!!(汗)」


    メル、嫉妬モード全開です(笑)。

  • エヴァちゃんの氷の心が溶け始めたあああ
    アスちゃんの言葉、なにげに効果絶大でしたね

    さらにはエヴァちゃんっ、腕輪を外したーーー
    悟空が手足の1トン重り(計4トン)を外したようなものですねっ。
    おめっ強えなワクワクすっぞぉ
    ガッチャマーン♪

    『    』
    こういうの選択すると反転して文字が浮かぶんじゃないかとやってみる人はわたしだけじゃないはず

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    エヴァンダールの心の氷、溶け始めました(*´ω`*)
    腕輪もとって孫悟空の仲間入り──⋯⋯ゲホンゴホン!(笑)


    【リデラート(メイド)】「⋯⋯孫悟空⋯⋯」

    【ピエール(少年)】「⋯⋯そのうち、アスターさんとフュージョンしたりして」

    【アーヴィン&ジス(近衛兵)】「「──合体⋯⋯!?(汗)」」

    【エヴァンダール(王子)】「⋯⋯貴様ら、言いたい放題言いやがって⋯⋯!(プルプル)」


    ミヒャエルと戦っていたアスターが盛大にくしゃみしたとか、しないとか⋯⋯(*´ω`*;)笑

    ちなみに、「   」は確かに反転させたくなる。昔やりました。なつかしい(笑)。
    カクヨムさんでもできるようになったら楽しいな✨

  • 第4章2話 孤独の牢獄への応援コメント

    :(;゙゚'ω゚'): おぉう……これはただ事ではない。
    文面から、もの凄い執念を感じました……

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    最新話へのご感想、本当にありがとうございました✨

    ガリガリ、ものすごい執念です。何が執念だったって、これ全部予測変換じゃなくて手打ちしてます(笑)
    打ち込んでた私がものすごい顔だったかもしれません⋯⋯(*´ω`*;)汗


    【エヴァンダール(王子)】「何をやっとる、貴様(=作者)。そんなところに手間暇かけて⋯⋯暇なのか?」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯やりたかったんだろ」


    エヴァ兄やんとアスターの冷めた目が⋯⋯(*´ω`*;)汗

  • 第3章4話 王子と人形への応援コメント

    おうエヴァちゃん、さっそくリデちゃんを焦らせ翻弄しとりはるわっ
    リデちゃんがさすがにちょっと可哀想になってきたな
    と思ったらエヴァちゃんをいてこましたー
    煽りまくってただけにちょっと恥ずかしいエヴァちゃん、頑張れっ、気い張りやー

    作者からの返信

    かつたけい様

    あけましておめでとうございます。
    ご感想、本当にありがとうございます✨
    いつもとっても励みになってます。


    【メル(少女)】「かつたさん、明けましておめでとう〜!」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯読んでくれてありがとな」

    【パルメラ(商人)】「作者が返信ゆっくりで堪忍な〜!心をこめて返事するって聞かへんのや。気長に待っとってや」

    【リデラート(メイド)】「くっ⋯⋯!私も、やられっぱなしじゃ──!」

    【エヴァンダール(王子)】「ふん、やるか?──人形ごときが」

    【リデラート(メイド)】「はい!?(怒)」


    ⋯⋯何やら不穏なふたりが混ざってますが⋯⋯(*´ω`*;)汗
    最新話までコメント、本当にありがとうございます✨✨
    お返事、気長にお待ちくださいね(*´ω`*)笑
    かつたさんにとって素敵な一年でありますように。

  • 第3章3話 ひと欠片の良心への応援コメント

    エヴァちゃんついに解き放たれるッ
    初号機出動っ

    ううむ、しかし深月さん演出が上手ですね。仲良しさんよりも、こういった方がドラマ性が増します。

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    初号機、出動しました(笑)。
    リアル友達が「出てきちゃったよ⋯」とつぶやきました(*´ω`*)笑


    【アスター(剣士)】「演出⋯⋯ってか、出てきちゃったんだよな⋯⋯」

    【パルメラ(商人)】「出てきちゃったんやなぁ⋯⋯(しみじみ)」

    【近衛兵ふたり】「「出てきちゃったんすねぇ⋯⋯(しみじみ)」」

    【エヴァンダール(王子)】「貴様ら、何が言いたい⋯⋯っ!(怒)」


    エヴァ兄やんがどんな波乱を巻き起こすのか──⋯⋯乞うご期待(?)です(*´ω`*)笑

  • 第3章2話 生還の王子への応援コメント

    アスくんがエヴァちゃん生きてたことにほっとするとこが良い場面ですねー。
    このお人好しに、エヴァちゃんの気持ちも少しづつ変わるといいけれど。

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    アスターって、いろいろ考えてても何にも言わないんだなぁってつくづく思った回でした。
    あれだけモノローグしゃべってて、出てきた言葉が「⋯⋯あんたが生きててよかった」の一言でした(*´ω`*;)汗


    【パルメラ(商人)】「お人好しや、お人好し!」

    【メル(少女)】「そうです、アスターの人でなし⋯⋯!」

    【ピエール(少年)】「メル、それ意味違──⋯⋯」

    【アスター(剣士)】「(⋯⋯ガーン⋯⋯)」


    ツッコミの不在に、うっかりピエールまで登場してしまいました(笑)。

  • 第3章1話 友の微笑みへの応援コメント

    なるほどそんなことがあって、颯爽と登場することになったのですねエヴァやん

    お仕事はぜーったいこうしてお外でできた方がいいですね。
    昔の城の牢ってアニメだと「ふーん」だけど、実写で見ると暗くて冷たくてオソロシイ感じで、わたしあれ想像しただけで狂いますわ。

    作者からの返信

    かつたけい様

    第3章「宵闇の協力者」へようこそ✨
    ご感想、本当のありがとうございます。

    牢の中で、お化けみたいな仮面つけたエヴァ兄さんが登場です。ハロウィンとかに兄クリストフにイジられそうです。
    石造りの塔なので、確かに実物はかなり怖いかも⋯⋯(*´ω`*;)汗


    【レオン(国王)】「今年のハロウィンは城でも盛大にするかっ!」

    【エヴァンダール(王子)】「⋯⋯なんであんたまで来てるんだ、レオン兄上。暇なのか⋯⋯?」

    【クリストフ(王子)】「異母弟を見舞おうという兄心です(ウキウキ)」

    【エヴァンダール(王子)】「──って、兄上たち。仮装グッズ持ち込んで楽しむ気満々じゃないか。⋯⋯帰れ!!」


    ⋯⋯一番政務に取り組みそうなの、エヴァンダールなのは気のせいだろうか⋯⋯(*´ω`*;)汗


    追伸
    ☆☆☆のクリスマスプレゼントを本当にありがとうございました!!

    【メル(少女)】「かつたさん、いつもありがと〜!!」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯クリスマスに、ありがとな」

    編集済
  • 第2章8話 捨てられた人形への応援コメント

    死んだ実験体とはリデちゃんでしたかっ
    てっきりメルがぁ、とか思っちゃいました

    そうか必要ないのに蘇らせられたのか
    ドラクエも死んで生き返って冒険続けるゾンビ勇者ゲーですけど、身体が生身同然だから救いがありますよね。冷たい身体じゃなあ。アホやパンツや言っちゃいましたけど、ちょっと同情します。

    そして唐突になんだか昔のヒーローっぽくエヴァ兄がやってきたーー

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    リデラートの正体が明らかになった回でした。
    ドラクエが「ゾンビ勇者ゲー」っていうの笑った。確かにそうですね(笑)。


    【エヴァンダール(王子)】「どらくえ、とは何だ?」

    【アスター(剣士)】「勇者が冒険するゲーム──⋯⋯つまり、人形劇みたいなものだ。死んでも教会で祈れば仲間がよみがえってくる」

    【エヴァンダール(王子)】「──ふむ。その原理、興味深いな。ぜひとも研究に使って⋯⋯」

    【クリストフ(王子)】「エヴァンダール、おいたはいけませんよ⋯⋯?(ゴゴゴゴ⋯⋯)」

    【エヴァンダール(王子)】「ゲッ!兄上⋯⋯!?(汗)」


    研究者としての血が騒ぐエヴァ兄やんなのでした(*´ω`*)笑

    第2章「捨てられた人形」、ご愛読本当にありがとうございました✨

  • 第2章7話 背徳と裏切りへの応援コメント

    アスくん、ピンチーー
    でも相手も口が軽く色んなことが分かりましたねー
    司令塔、なるほど
    実験体とはそういう役割
    人造生物じゃなくて奴隷をつれてきてそういう実験をしてたってこと
    メルちゃんはその時の記憶がないのかな
    死んだ実験体を蘇らせるってーー
    ひゃわーーい
    それはまさかあ

    すみません文章まとまらないっ。いつものことですが

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    情報量いっぱいですが、さらっと読んでバトルの雰囲気を楽しんでいただければ(*´ω`*)
    このあと、背景が徐々に明らかになってきます。


    【アスター(剣士)】「──にしても、こいつ口軽いよな⋯⋯」

    【パルメラ(商人)】「アスターと2で割ったらちょうどええんとちゃうか」

    【アスター(剣士)】「あっ⋯⋯!!!?(怒)」


    ⋯⋯赤いシルクハットと貴族服の金髪蒼眼男。それはそれで新キャラとして成立するかもしれません、ね⋯⋯?(*´ω`*;)汗
    (想像してちょっとゾッとしましたが。笑)

  • どんどん亡者を操る技術が開発されていくなあ。
    かわいそうに。
    げに恐ろしきは人間なり。

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    亡者関係の技術は避けて通れないみたいです。アスターにとって鬼門でもあります⋯⋯(汗)。


    【パルメラ(商人)】「──けど、王子じゃないヤツが使うんは初めてとちゃう??」

    【メル(少女)】「マッドハッターってひとにも、王子要素があったりして⋯⋯?」

    【ミヒャエル(帽子屋)】「ふふふ。何を隠そう、ボクはクリムゾンシルクハットっていう国の王子でね。死体を集めるのが趣味なのがバレて国を追われた過去が──」

    【アスター(剣士)】「!!!?」


    ⋯⋯冗談です。
    冗談ですよ〜??
    (でも、メルとアスターは信じそう⋯⋯。笑)

  • 第2章5話 不死鳥の便りへの応援コメント

    メルちゃんが実験体の成功例?
    失敗が亡者?
    あれ、メイドちゃんは? ニセモノかーーみたいな話があったけど。まあいずれにしても脳みその出来は失敗作ですね。早とちりして関係ない子を誘拐するわ、パンツ見せるわ。 

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    リデラートがちょっとおバカちゃんなのは、はたして失敗うんぬんかどうか⋯⋯(笑)。
    作者としては◯◯な子ほどかわいい、な心境です(*´ω`*)笑


    【ピエール(少年)】「はい、メル。じゃあ、次の問題。『◯◯に何が入るか、文中から探し出してください』」

    【メル(少女)】「えー?えっとぉ⋯⋯(真剣)」


    リデラートの蹴撃5秒前。4、3、2、1⋯⋯──(汗)

    編集済
  • 第3章10話 伝説の存在への応援コメント

    ∑(゚Д゚) メ、メルちゃんがぁーーッ!?
    えっ、えっ!? どうなっちゃうのぉぉ!?(続き、楽しみにしています♪)

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    ご感想ありがとうございます。
    最新話読んでいただいて本当に励みになります✨
    メル、大変なことになってしまいました⋯⋯(汗)。


    〜その頃の商人ギルド〜

    【パルメラ(商人)】「⋯⋯ピエールー、メルちゃーん。⋯⋯なんや、ふたりともおるやん。なぁんだ、夢やったんか⋯⋯よかったぁ⋯⋯ムニャムニャ⋯⋯(寝言)」


    パルメラ姐さん、起きてー!(汗)

    (第3章「宵闇の協力者」、ご愛読本当にありがとうございました✨)

  • このメイドは、実験体の、ニセモノってこと?
    なにをもってホンモノニセモノと分けるのだろう。

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    リデラートにとって、ピエール(本当はメル)が「ホンモノ」で、自分が「ニセモノ」なのでした⋯⋯。

    「ホンモノ」と「ニセモノ」は、今回の裏テーマかもしれません(⋯⋯と、今書いてて思いました✨)。


    【パルメラ(商人)】「──まぁ、間違いなくピエールはトバッチリってことやな」

    【メル(少女)】「ピエール⋯⋯(ホロリ)」


    ちなみに、この時点で、ピエールはメルの「ニセモノ」になってたりします。
    そういう意味でも、エピソードタイトルは「ホンモノとニセモノ」なのでした(*´ω`*)

  • 第2章3話 白旗──Surrenderへの応援コメント

    あのメイド服、腕っぷし強いだけで脳みそがアホなのかーー
    思い込みで勝手に事を進めてきますね

    さてアスくん、洗いざらい説明してもらいまひょか

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    リデラートちゃんは腕っぷし(脚っぷし?)はあるのですが、頭に血がのぼると暴走してしまうと言いますか⋯⋯^^;

    当初、ピエールと仲良くなる幻のルートがあったのですが(恋愛ゲームか⋯⋯っ)、リデラートがあまりにしゃべらなくて物語が進まず、激昂させたら進みました(笑)。


    【ピエール(少年)】「──って、怒らないとしゃべれねーの!?」

    【リデラート(メイド)】「うるさい。私は奥手なんだ(プイッ)」

    【ピエール(少年)】「⋯⋯どこが⋯⋯?」


    奥手要素の「お」の字も感じないピエールなのでした⋯⋯(*´ω`*;)汗

  • 第3章1話 友の微笑みへの応援コメント

    牢獄で執務笑
    絵面を想像するとすごいですね!
    クリストフさんマイペースで面白いです(*´艸`)

    まぁエヴァンダールさんがカトリーナさんのこと教えてもらえないのは自業自得とも言えるし、知らなくて幸せとも言えますね。

    どうしてそんなに非道になれたのか、今となっては自分でもわからないのかも…と思いました(^_^;)

    転落王子は自分の罪と向き合えるのでしょうか。
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    花車さま

    第3章「宵闇の協力者」へようこそ。

    レクイエムⅡのラストでちょこっとだけ出てきたクリストフ兄さんでしたが、ここに来てけっこうからんでます。
    そして、マイペースっぷりを発揮してます(笑)。


    【クリストフ(王子)】「⋯⋯⋯⋯」

    【エヴァンダール(王子)】「⋯⋯⋯⋯」

    【衛兵A】「(⋯⋯ふたりとも、たまに黙々と公務やってるんだよなぁ⋯⋯。ゴクリ)」

    【衛兵B】「(ある意味、恐ろしい光景ッス⋯⋯。ゴクリ)」


    ›どうしてそんなに非道になれたのか、今となっては自分でもわからないのかも…と思いました(^_^;)

    もしかしたら、そうかもって思いました(笑)。
    あの事件を経て、エヴァンダールの中でもけっこう変化が起きてるようです。

    彼がどんな道をたどるのか──⋯⋯という点でも楽しんでいただけたら嬉しいです(*´ω`*)

  • 第2章8話 捨てられた人形への応援コメント

    リデラートさん、普通じゃないとは思ってましたが、まさかの死体だったんですね(;´д`)

    ピエールくんの走馬灯が切なすぎます。喧嘩の後悔といなくなったお母さんのことだなんて(;ω;)

    リデラートの生まれた理由も、何も考えていない研究者にもはや虫唾が走るばかり。闇深いです!

    そして最後はなんとエヴァンダール!? 褐色肌に白い仮面はビジュアル映えしますね✨

    作者からの返信

    花車さま


    ご感想、本当にありがとうございます。
    リデラートの怪力の正体、これでした⋯⋯(汗)。

    ピエールの走馬灯も、ほんとにもう⋯⋯。ニコラスとのケンカの後じゃなかったら、もっと違うもの見えたと思うのですが(それはそれでどうかと思うが)。

    そして、ここにきてエヴァンダールの登場です。ビジュアル映えは意識してませんでした。なるほど(笑)。
    妹王女とそっくりなぐらい美形(?)な王子様なので映えると思います(*´ω`*)


    【エヴァンダール(王子)】「ふん。俺の美しさがさらに際立ってしまうな⋯⋯」

    【リデラート(メイド)】「⋯⋯?ハロウィンの仮装⋯⋯?」

    【ピエール(少年)】「⋯⋯。えっと⋯⋯」

    【エヴァンダール(王子)】「──って、おい!!(怒)」


    第2章「捨てられた人形」ご愛読本当にありがとうございました✨✨

  • 第2章7話 背徳と裏切りへの応援コメント

    なるほど、死なない軍隊には司令塔が必要だったんですね。

    死なない軍隊も怖いですが、外国で買った奴隷で人体実験をして、死んだ司令塔をまた生き返らせて…? どこまで非人道的なんだ…。本当にダークです!

    そしてメルちゃん抜きの戦いは消耗するだけなので心配ですね汗

    メルちゃん!助けてあげて。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    花車さま


    ご感想、本当にありがとうございます。

    亡者の軍隊には司令塔が必要で、それを生き返らせようとして──⋯⋯というダークな話です。

    なんでこんな設定が出てきたんだろう⋯⋯と我ながら思いますが、レクイエムⅠのときからひそかに裏設定であったものがようやく陽の目を見た感じです。

    淡々とこれを説明できるミヒャエルさんは、ある意味すごいと思います(汗)。


    【メル(少女)】「作者のリアル友達も感心してたよ〜。ミヒャエルさんは説明上手って」

    【リデラート(メイド)】「ムダにハイスペックなんですよね⋯⋯」

    【ミヒャエル(帽子屋)】「ふふふ⋯⋯照れる(恥)」

    【アスター(剣士)】「誰も褒めてない(キッパリ)」


    そして、このままだとジリ貧なアスターです。がむばってますが、はたして⋯⋯(汗)。

  • 第3章4話 王子と人形への応援コメント

    ルシア
    「ピエールくん、よく生きて(涙)」
    ガロウ
    「よかなぁ、おいがちいときたえてくるっど」
    旧ローダ(?)
    「やめておけ」

    作者からの返信

    狼駄さま

    コメントありがとうございます。
    ピエール、生きてました✨
    なぜか旧ローダくんが出てきてますね。今のローダくんとは違うのかな??(笑)
    ガロウさんに鍛えられたら、ピエール強くなる気がします(*´ω`*)


    【リデラート(メイド)】「⋯⋯強くなってから出直してくるんだな(ギロッ)」

    【ピエール(少年)】「──って、なんでオレにらまれてんの!?(悲)」


    ノワールの実験体(?)には容赦ないリデラートちゃんです⋯⋯(*´ω`*;)汗
    (ほどほどに⋯⋯ね?^^;)

  • 第3章3話 ひと欠片の良心への応援コメント

    狼駄おじさん
    「………………頼む」
    タメが長い!!(嫌いじゃない)

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    ノリツッコミ来た(*´ω`*)笑
    タメの中にアスターの葛藤が現れてます⋯⋯。


    【パルメラ(商人)】「ちゃうちゃう、こいつのタメが長いんはもとからや。こんなんで長い言うとったら付き合いきれへんで」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯⋯⋯ひどいな(ムスッ)」

    【パルメラ(商人)】「──って、やからそういうとこやねん!!(汗)」


    Ⅰ、Ⅱ、Ⅲと重ねてきてメルと打ち解けてきたので、大分沈黙が少なくなったような──⋯⋯いや、そうじゃないかも。気のせいかも^^;
    (だんだん自信なくなってきました。笑)

    編集済
  • 亡者に食べられる夢、
    親に産まなきゃよかったっていわれる夢、
    兄弟に剣で刺される夢、
    どれか一つでも嫌なのにテンコ盛りっ

    そしてまた刻印の話が出ました……
    メルちゃんもそうですが、とりあえずあの変なのにとっ捕まったピエくんが心配

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    カトリーナの悪夢は、ほんとに⋯⋯(遠い目)。

    ピエールの心配もありがとうございます。なかなか本編でピンチになることがない子なので、作者としても大丈夫かなと──⋯⋯いや、思い返したらそうでもないかも(汗)。


    【パルメラ(商人)】「確か、レクイエムⅠのとき、メルちゃんが連れ去られるのを阻止しようとして頭ぶんなぐられてへんかった?」

    【メル(少女)】「レクイエムⅡのときは、私が商館から逃げるのを助けて、奴隷管理局のひとたちを足留めしてたような──」

    【ピエール(少年)】「オレってば薄幸の美少年⋯⋯!」

    【パルメラ(商人)】「やから、あんたに『美』少年設定はないから(キッパリ)」

    【ピエール(少年)】「⋯⋯⋯⋯クスン(泣)」


    ひそかにがんばってる子、ピエールくんです(*´ω`*;)汗

  • 頼もしい援軍の到着!
    これで一安心……とはなりませんよね。
    メルちゃんのピンチにアスターは間に合うのか!?

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    最新話へのご感想ありがとうございます。なつかしい面子の登場でした(*´ω`*)
    ですが、これでひと安心とはいかず⋯⋯(汗)。


    【レタ(詠い手)】「──さぁ、さっさとその依頼主とやらを吐きなさい。でなければ、その真っ赤な貴族服剥ぎ取って、赤毛をジョリジョリに剃って、市中引き回しの刑に処しますよ!?」

    【ミヒャエル(帽子屋)】「ひぃっ⋯⋯!!!?(泣)」

    【エイニャ(詠い手)】「あらあら、レタったらはしたないわ〜(ニコニコ)」

    【ガレッツォ(傭兵)】「──なぁ、アスターさんよぉ。なんであの嬢ちゃんたち、俺らより拷問慣れしてるんだ⋯⋯?(ヒソヒソ)」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯(黙)」


    アスターと傭兵たちがひそかにドン引きしてたとか、してなかったとか(*´ω`*;)汗

    第3章「宵闇の協力者」、次話でラストになります。
    お楽しみいただけたら嬉しいです✨

  • おぅカトちゃんお久しぶり
    こうなると、なんとも哀れ
    よちよちぎゅっ、てしてあげたくなっちゃいますね。その瞬間に正気に戻ってぶった斬られそうですが

    作者からの返信

    かつたけい様

    第2章「捨てられた人形」にようこそ。
    カトリーナ、ひさしぶりの登場です。
    レクイエムⅡのときと違って、よちよちぎゅってしてあげたら喜ぶと思います✨


    【カトリーナ(王女)】「クリス兄様、かつたさんとあそび行くのー」

    【クリストフ(王子)】「──うん。今からは行けないよ。また今度にしようね」

    【カトリーナ(王女)】「えーっ!?」


    このあと、カトリーナがぶーたれてクリストフを困らせたとか、そうじゃないとか⋯⋯(*´ω`*)笑

  • やはり逃げられなかったか・・

    そして、メルちゃんが実験体? ?

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    ピエール、逃げられずでした⋯⋯(汗)。
    そして、レクイエムⅡでラストに出てきた刻印の話が、ここにきて登場です。


    【アスター(剣士)】「(⋯⋯⋯⋯じっ)」

    【メル(少女)】「なななんですか。また靴下ズッてる⋯⋯!?」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯いや。(今日のスカート短すぎないか。⋯⋯なんて言ったらセクハラだよな。うーん⋯⋯)」

    【メル(少女)】「??」


    お父ちゃんは心配性(*´ω`*;)
    (──って、何の話や⋯⋯。笑)

  • なんだピエくん分かってたし反省もしてたっ
    いい子 ギュッ

    くはっ、メイドの魔物が現れたーーーー


     たたかう
    →にげる

    ザッザッザッザッ
    しかしまわりこまれた

    作者からの返信

    かつたけい様

    ありがとうございます。
    かつたさんにギュッてしてもらってピエールも報われ──⋯⋯るはずが、謎のメイド少女登場です。


    【ピエール(少年)】「くそっ⋯⋯!『逃げるコマンド』はダメか⋯⋯っ(汗)。じゃあ、『餌付けする』コマンドで⋯⋯!──ほ〜ら、おいしいクッキーだよ〜」

    【リデラート(メイド)】「──って、バカにしてるのかー!!(怒)」

    【ピエール(少年)】「うわぁ!?余計怒らせた⋯⋯!(悲)」


    結果──⋯⋯変わらず(゚A゚;)ゴクリ
    (そして、そのクッキーはニコラス家のものでは⋯⋯と思う。汗)

    『たたかう』コマンドをやったらどうなったか、ちょっと見てみたい気もします(笑)

  • ピエーールっ、そうくるかーーっ
    ニコラスが優しくて感受性豊かとは思えないかー
    本当の友達になりたいならニコラスも貧乏になって家庭に問題を抱えろってかーーー
    中二があっ
    ゲスッ

    まあ思春期の少年の難しい心理なのでしょうけどね
    うーん
    少しずつ大人になって世の中を知り鈍感になってくしかないような気もする。

    うぉ、弱り切ったピエールくんが、なんかとんでもない人物にロックオンされたーー、逃げてっ

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    ピエール、実はクラスメイトよりもニコラスの言葉にショックを受けてました⋯⋯。

    14歳、まさに中二まっただ中です。
    2年前の出来事なので、現代日本で言えば小学生の可能性も⋯⋯(汗)。
    見た目は大人びてても多感な時期だよなぁって思います。


    【アスター(剣士)】「14歳、か⋯⋯(しみじみ)」

    【パルメラ(商人)】「ツンツンしとったよなぁ、あんたも」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯やめろって(ムスッ)」

    【パルメラ(商人)】「にっしっし♪」


    大人ふたり組ぐらいの年齢になると、もう少し余裕も出てくる気はしますが、果たして──⋯⋯。
    メルやピエールはどんな大人になるんでしょうね(*´ω`*)

  • 第3章8話 孤軍奮闘への応援コメント

    (Σ○Д○;)キャァァァ!!!
    アスター、絶対絶滅ーーッ!!
    ……かと思いましたが、助けが!?
    (*゚∀゚*) 誰だろ、誰だろ〜。(ワクワク✨)

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    最新話へのご感想、本当にありがとうございます✨
    ラストで助けが入る予感⋯⋯っていう締め方もめずらしいかも(*´ω`*)
    さてさて、誰が来るでしょうか?


    ①メル

    ②パルメラ

    ③エヴァンダール王子

    ④その他(自由回答欄:____)


    正解者には、漏れなくピエールの飲んだくれお父さんをプレゼント──⋯⋯え?いらない??^^;

  • 孤独を好みリデラート以外寄せつけず、自分をイカレ帽子屋と評する殺し屋ミヒャエル・レイモンド伯爵。キャラクターがすごく立ってますね! 飄々とした態度が真面目なアスターさんを苛立たせているようです。身体も普通ではないようですし、恐ろしい背景がある予感がします。

    乙女の死体が集められていたことで騒ぎになった場所に、また死体を埋めた? とんでもなく闇深いですね(;^_^A

    クロードみたいな墓泥棒じゃなくて殺して埋めてそう……。

    どうなってしまうのか、続きが気になります!

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    ミヒャエルは今までのレクイエムにないキャラな気がします(というか、私の作品自体にいない⋯⋯^^;)

    彼に関しては、隠れ設定がいろいろありまして。実はかつて愛妻家だったり、その奥さんが亡くなってたり⋯⋯表に出ない設定がいろいろギュッと詰まったひとだったりします。

    クロードとは別の意味で闇が深いキャラです(*´ω`*;)汗


    【ミヒャエル(帽子屋)】「ボクのスピンオフ作品とか、出ないかなぁ(ワクワク)」

    【リデラート(メイド)】「──ほぅ。タイトルは?」

    【ミヒャエル(帽子屋)】「『マッドハッターの優雅なティーパーティー』」

    【アスター(剣士)】「それじゃアリスまんまだよっ!!(ガーン!!)」


    思わずノリツッコミしたアスターなのでした(*´ω`*)笑

    (スピンオフじゃなくて、狼駄様の小説『Roda』でコラボしていただいてたりします。感謝✨✨)

  • 第1章6話 母のぬくもりへの応援コメント

    ぴえーーるくんの色んな面が見えてきますね
    やはりメインを当てると違ってくる

    同情されないと腹が立つ
    同情されると惨めで腹が立つ
    思春期は複雑だ


    > いいおふくろんさんだろ?

    誤字ですー

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    おふくろんさん(笑)。
    何かの商品名だろうか⋯⋯(*´ω`*;)汗
    誤字報告、感謝です✨


    【ニコラス(少年)】「かつたさんもこいつが学級委員長みたいって、意外だった?いろんな一面見えてくるとおもしろいよね。ピエールの武勇伝は他にもねー」

    【ピエール(少年)】「やめろってば。これ以上、黒歴史暴くな⋯⋯!(汗)」


    普段、商人ギルドでおっちょこちょいなピエールなので、学校時代にもそれなりにおもしろエピソードがありそうです⋯⋯(*´ω`*)笑

  • そうか貧しいことは間違いないけど学校に行かれない直接の原因は家族そのものだったか。

    容赦ないですからね、生徒たち、特に女子っ、噂話が好きですからね、女子っ
    わたしも知らないわたし情報を知っててびっくりしたことある

    でもニコラスは良い子そうでよかった。

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    私も知らない私情報って何だろう⋯⋯(笑)。

    ピエールが学校行かなくなったのには、いろんな要因がからんでるみたいです⋯⋯。私も今回、彼視点で書いてみて「え?そうだったの?」ってなりました^^;


    【パルメラ(商人)】「⋯⋯うむむ。ひとに歴史あり、やな⋯⋯」

    【アスター(剣士)】「もともとメルと揚げパン食べるだけのキャラだったのにな⋯⋯」

    【ピエール(少年)】「──って、いつの話してるんすか⋯⋯!!(ガビン!!)」


    そんな彼も今や立派な準主役⋯⋯。
    成長したものです( ;∀;)ホロリ

  • リデラートちゃんっ、蹴り足を高くしたまま止めたらそれはもう、見せてるのよっ、悩殺だなんて17年くらい早いのよっ

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    リデラート、蹴り足高くしたまま止めたら見せてますね⋯⋯(笑)。
    現場のリデラートさーん?


    【ミヒャエル(帽子屋)】「に、29歳になったリデラート⋯⋯ぶほっ!(鼻血)」

    【リデラート(メイド)】「──今、何を想像しました?」

    【ミヒャエル(帽子屋)】「いやいや、ボクは12歳でも気にしないよ。むしろそっちも需要あ──」

    【リデラート(メイド)】「この幼女趣味変態男!!(ドゲシッ!!)」


    ⋯⋯。SS(ショートストーリー)でリデラートちゃんがどんどん過激になっていくのは気のせいでしょうか⋯⋯(目ゴシゴシ)。

  • 第1章3話 春風の便りへの応援コメント

    フレデリカさん、優しいーーー

    メルちゃん、女性扱いってされてもされなくても困ったりモヤモヤしたりしますよねー。まああと35年ほども経てばなんも思わなくなるわよぉガハハっ。

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    フレデリカ、心をゆるすと優しいです(*´ω`*)。
    メルの35年後というと⋯⋯49歳!その頃のメルが想像つきません。どんなのだろう(笑)。


    【メル(49歳)】「(にっこにっこにっこにっこ)」

    【アスター(58歳)】「⋯⋯⋯⋯(プイッ)」


    ⋯⋯あれ。アスターは変わらない??(目ゴシゴシ)
    (メルはイリーダ聖堂長っぽくなってそう。笑)

  • うわっ、メルちゃん大ピーーンチッ!
    この後どうなってしまうのーーッ!
    続き、楽しみにしています♪

    作者からの返信

    花京院さま

    最新話へのご感想、本当にありがとうございます。
    アスターがエヴァンダールにうつつを抜かして(?)いる隙に、大変なことに⋯⋯。
    メル、ピンチです(汗)。


    【パルメラ(商人)】「あかん。あかんって。やから本命から目をそらしちゃあかんのや⋯⋯!」

    【アスター(剣士)】「パルメラ、何の話だ?」

    【パルメラ(商人)】「今、商人ギルドで流行ってる昼ドラ(※ミュージカル)やねん」

    【メル(少女)】「(⋯⋯ゴクリッ)」


    こんな話が、ある日の商人ギルドの昼下がりに交わされていたとか⋯⋯。
    昼ドラだったらよかったんですけどね⋯⋯?(゚A゚;)

    編集済
  • 第2章5話 不死鳥の便りへの応援コメント

    亡者がなぜ現れたのか、様々な説があったんですね。でも真相に気が付いてしまったエヴァンダールさん。
    ノワールの実験体、失敗作が亡者だとして、もしかすると成功もあったんでしょうか。それがメルちゃんやリデラートだとすると…?

    なんかますます怖くなってきました(^-^;
    メルちゃんが片手でアスターさんを持ち上げたり…(ナイナイ)

    ピエール君のこと、メルちゃんは何も悪くないので、あまり責任を感じないでほしいですね……。

    クロードを思い出すアスターさん。
    このタイミングで最後の人影はまさか……。
    続きも楽しみです(#^.^#)

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    メルがアスターを片手で持ち上げる図⋯⋯ちょっと、リデラートとピエール以上にすごいですね。
    ちょっと見てみたい気もしますが^^;


    【メル(少女)】「行くよっ、アスター。よいしょ!(ヒョイッ)」

    【アスター(剣士)】「うわぁぁぁ!?」

    【フレデリカ(女優)】「うーん。何かの舞台で見た気がするわ、これ⋯⋯。そう、あれよ。『ドクタース◯ンプ』のア◯レちゃん!!」

    【どこかのロボット少女】「んちゃ??」


    リデラートのことも◯ラレちゃんだと思えばかわいいか⋯⋯な?(*´ω`*;)←え。

    編集済
  • うん? ノワールの実験体であることは、リデラートにとって羨ましいことだったんですね?

    まさかそこでここまで激高するとは…。彼女の闇はどこまでも深そうです。

    ピエール君不憫です…。後に残るようなケガにならないといいんですが。

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想ありがとうございます。
    ノワールの実験体を逆恨みするリデラートなのでした⋯⋯。
    完全に人違いなピエールがなんとも(汗)。


    【ピエール(少年)】「(あー⋯⋯。なんか、花畑見えてきた⋯⋯。あれが忘却(レテ)の河の向こうってヤツか⋯⋯?ぼー⋯⋯⋯⋯)」


    ピエール、お気を確かに⋯⋯Σ( ;;)


    追伸

    ☆☆☆と素敵すぎるレビューコメントを本当にありがとうございました✨✨✨
    劇場版の予告みたいでかっこよかったです。ミヒャエルやリデラートも登場してて嬉しくなりました(*´ω`*)


    【ミヒャエル(帽子屋)】「ふふふ。ダークな悪役感出てるかい?⋯⋯照れる」

    【リデラート(メイド)】「ご主人様(マスター)、控えめに言っても気持ち悪いです。──花畑さん、レビューコメントありがとうございました(深々)」

    【ミヒャエル(帽子屋)】「──って、ボクに対するのと態度違くない!?」

    【リデラート(メイド)】「忘却(レテ)の向こうに消えてください(キッパリ)」


    リデラートちゃんはある意味、自分に正直です⋯⋯^^;
    本当に心からありがとうございました✨

  • 第1章2話 すきま風の行方への応援コメント

    ピエーールくんっ
    家族への不満、当てつけもあり、ちょっと進路を焦ってしまって後悔してるのだろうか
    でっかい商人になるぞっ、てこと自体は素敵だと思うし、そもそも最初からやりたかった職につけた人なんて稀ですけどね
    どんな仕事だってやればやり甲斐があるもの。
    家族とのあれこれが解決すれば、すべておさまるような気がします

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    ピエールはよくぞ商人ギルドに就職したと思います✨
    ただ、彼も思春期なので、いろいろ思うところはありそうです。メルとか周りを見てると、余計にあせっちゃうのかも^^;


    〜その頃のピエール家〜

    【ピエール父】「(ぐぉーががが⋯⋯⋯)⋯⋯酒はまだかー⋯⋯(寝言)」

    【エルダ(娘)】「あぁ、もう。またこんなに酒瓶散らかして⋯⋯っ(怒)」


    大人がだらしないと、子どもたちがしっかりします。多分⋯⋯多分(*´ω`*;)汗

  • 第3章2話 生還の王子への応援コメント

    リイナ「メルちゃん、立派になって(´;ω;`)」
    ルシア──君が或る意味立派過ぎる。

    作者からの返信

    狼駄さま

    コメントありがとうございます。
    「君が立派過ぎる」笑った。
    確かにそうだわ〜(笑)


    【エヴァンダール(王子)】「何?不死鳥の巫女だと⋯⋯?」

    【メル(少女)】「リイナちゃんに手出したらゆるさないんだから⋯⋯っ」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯メル(汗)」


    いつもと立場が逆転したアスターが内心、オロオロしてたのはナイショです(*´ω`*;)汗

    (Ⅲではアスターがオロオロしてるな⋯⋯と、今思いました。笑)

    あらためて、レビューコメントも本当に心からありがとうございました✨

  • ピエーーールくん
    貧しくて進学できないとか
    頭いいのに就職しなきゃならないとか
    学校いきたかったのにとか
    我々の国でも以前は多かったようですけど
    やっぱり普通の家で普通の家族で普通に学校に行きたかったですよね
    でもニコラスとの気まずい感じ、他にもなにかあるのだろうか

    作者からの返信

    かつたけい様

    第1章「すきま風の少年」へようこそ✨

    普通の家で、普通の家族で、普通に学校行く。それが当たり前じゃなかったの、日本でもそうなんだよなぁって、かつたさんのご感想見てて思いました⋯⋯。

    ニコラスとの間の気まずい感じにも、実は理由が⋯⋯。第1章は「ピエールが主人公なのか?」と思うぐらい、彼にクローズアップします。
    お楽しみいただけたら嬉しいです✨


    【メル(少女)】「普通の家で、普通の家族で、普通に学校へ⋯⋯かぁ(しみじみ)」

    【アスター(剣士)】「(⋯⋯この小説、そんなヤツいるのか⋯⋯?)」


    アスターの懸念や、いかに⋯⋯(*´ω`*;)汗


  • 編集済

    第2章3話 白旗──Surrenderへの応援コメント

    ピエール君が誘拐されたと言うのに、飲んだくれているだけのお父さん(;ω;) あまりに無関心で、ピエール君がかわいそうです。切なくなってしまいました(~_~;)

    でもアスターさんが秘密にしていた刻印の件、こうなっては話さないわけにいきませんね笑
    パルメラさんの笑顔の圧が強い!笑
    ちょっと怖いけど、頼もしいです。

    続きが気になります!

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想ありがとうございます。
    息子が行方不明だというのに、ピエール父は⋯⋯(汗)。きっとお姉ちゃんの方なら心配したと思います。
    そして、窮地(?)に追いつめられたアスターの進退やいかに──(笑)。


    【パルメラ(商人)】「(ニッコニッコ)」

    【メル(少女)】「(ゴゴゴゴゴゴ⋯⋯)」

    【アスター(剣士)】「(!?⋯⋯なんだ?女性陣から謎の効果音が⋯⋯っ!汗)」


    亡者との戦闘でも感じたことのない覇気だったそうです⋯⋯(*´ω`*;)汗

    編集済
  • 舞台でデートでんがなー。
    わたしも、新聞屋からチケット貰ったからーとか言われて職場の男性とドラゴンボールZの映画を見たことありますがデートでもなんでもなかったー。周囲は子供ばっかりでしたー。

    リゼル、ゴーレム的に蘇らせられた?

    作者からの返信

    かつたけい様

    プロローグ、ご愛読本当にありがとうございました。

    ドラゴンボールZの映画は楽しそう(*´ω`*)笑
    職場の男性とふたりでって、デートっぽいけどデートじゃないんだ⋯⋯(笑)。周り子どもばっかりだとムードはなさそう^^;


    【メル(少女)】「アスター、かつたさんが行ったっていう舞台が、王立劇場に来ててね⋯⋯!(ウズウズ)」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯行きたいのか?」

    【メル(少女)】「ううん。私は、別に⋯⋯!(汗)」

    【アスター(剣士)】「(⋯⋯。⋯⋯わかりやすいヤツ⋯⋯)」


    このあと、アスターが鑑賞券探しに奔走することをメルは知る由もないのでした⋯⋯(笑)。

  • リゼルが目覚めたΣ(*´Д`)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    プロローグのご愛読、本当にありがとうございました。
    何やら怪しい人影がラストに出てきてます⋯⋯(汗)。

    実はリゼルの外伝として書いたはずが、不穏すぎるラストゆえに2年以上、陽の目を見ることなく眠っていたエピソードなのでした。
    今回、公開できて嬉しいです✨


    【リゼル(奴隷)】「──で、作者。この続きは?」

    【深月(作者)】「⋯⋯えーっと⋯⋯(遠い目)」


    ちゃんと回収する予定です。
    予定です⋯⋯よ?(*´ω`*;)汗

  • 命同士の交換条件Σ(*´Д`)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    ご感想ありがとうございます。
    確かに、ザイスとリゼル、命の取り引きしてますね。ザイスの方は守る気ゼロですが⋯⋯(汗)。


    【バヤン(傭兵)】「(⋯⋯こう竹を割ったようなわかりやすい悪役なの、見てていっそ清々しいんだよな⋯⋯)」

    【ザイス(商人)】「⋯⋯何か言ったか、バヤン?」

    【バヤン(傭兵)】「いんや、何も?(ニヤニヤ)」


    ⋯⋯悪態吐いてても、なんだかんだ、バヤンはザイスが好きなんじゃないかとたまに思ったりします⋯⋯。
    心の中で見下してるだけかもしれませんが^^;

  • 盾奴隷、
    なんて卑劣なΣ(*´Д`)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま


    『レクイエムⅢ』へようこそ。
    盾奴隷です。ザイスさんにとっては有効活用みたいです。
    なかなかな思考です⋯⋯(汗)。


    【リゼル(奴隷)】「こんなところ、いつか抜け出そうね⋯⋯!」

    【リゼルの妹(奴隷)】「うん⋯⋯!」


    リゼルたちは希望をもってますが⋯⋯(・・;)


    追伸
    ☆☆☆も本当に心からありがとうございました✨✨✨

    編集済
  • ううぅ、リゼル、そしてメルちゃんっ、
    座椅子野郎め許さん

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。

    リゼルたちの過去編は、なかなか救いなくて⋯⋯。冒頭から暗い話でごめんねって思いながら、読んでくださる読者様に感謝の日々ですm(_ _)m✨

    でも、レクイエムⅢまで来てくださる方は耐性ある猛者のみなさまだと信じてます(*´ω`*;)汗


    【アスター(剣士)】「⋯⋯いや、読者にまで苦境強いるなよ⋯⋯」

    【メル(少女)】「あ、あははー⋯⋯。かつたさん、また会えて嬉しい!楽しんでいってね〜!」


    第1章からはもう少し明るくなる──⋯⋯はずです。
    はずです⋯⋯よ?(*´ω`*)笑

  • うーん、カトリーナさんの悪夢の内容がひどい…。

    これを見ると、お兄様がぬいぐるみになったの、ある意味よかったのかもしれませんね(;´▽`A``

    そしてアスターさんから届いた手紙の内容に、彼の変化を感じました。

    それにしてもメルちゃん、なにに巻き込まれようとしているんでしょうか……。不穏です!

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想ありがとうございます。
    カトリーナの悪夢の内容、ほんとに⋯⋯(汗)。

    クリストフに手紙を送ったアスター。
    以前の彼からは考えられないかも。
    メルもアスターも少しずつ成長しています(*´ω`*)


    【クリストフ(王子)】「(ふむ。ノワールの英雄に応えなければ⋯⋯。それにしても、弟の友人に手紙なんて、ね。兄として頼りがいあるところを見せなければ⋯⋯!ふふ、ふふふふ⋯⋯)」


    もしエヴァンダールが知ったら悪寒を感じていたかもしれません⋯⋯ね?(*´ω`*;)汗

  • グリモワール三世、国民に慕われた王様だったんですね。息子に殺されちゃいましたが…(;´・ω・)

    あんな大変なことがあったのに、クリストフさんたち頑張ってるなぁ。

    カトリーナさんの現状も心にくるものがありますね(;´▽`A``
    お兄様、ぬいぐるみになっちゃったのも驚きです……。
    うーむ、切ない……。

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想ありがとうございます。
    第2章「捨てられた人形」にようこそ✨
    エヴァンダールさん、ぬいぐるみになっちゃいました⋯⋯^^;


    【カトリーナ(王女)】「エヴァ兄様、ぎゅーっ!」(※注::ぬいぐるみです)

    【クリストフ(王子)】「カトリーナ、僕には?」

    【カトリーナ(王女)】「エヴァ兄様だけなのーっ!」

    【クリストフ(王子)】「⋯⋯⋯⋯」


    クリストフがほっとしたような、(兄として)がっかりしたような顔をしてたのは──⋯⋯ナイショです(*´ω`*;)汗

  • お邪魔いたしますっ

    これは過去のお話ですねー
    ザイス、座椅子に掛けてイジったの思い出しました



    〉考えたもことないよ……」

    誤字でしょうか

    作者からの返信

    かつたけい様

    かつたさん✨
    『レクイエムⅢ』へようこそ。
    ごゆるりとお楽しみいただけたら嬉しいです(*´ω`*)

    座椅子ネタ、なつかしい⋯⋯!
    お察しのとおり、過去エピソードです。この頃はまだ新品同様でした(え?何が?)。


    【バヤン(傭兵)】「そりゃ、2年も経ちゃそれなりに経年劣化してくるわな⋯⋯(噛みタバコくっちゃくっちゃ)」

    【ザイス(商人)】「──って、何の話をしてる!!!?(泣)」


    ──座椅子の話です。
    座椅子の話です、よー⋯⋯?(笑)


    追伸
    誤字報告ありがとうございました!
    「も」が迷子になってました(*´ω`*)笑

  • 自分も落ち込んでるところなのに、メルちゃんを守るために嘘をつくピエール君、えらいなぁ( ;∀;)

    最初の一撃をくらわなかったのはよかったですが、結局攫われてしまいましたね汗

    この少女本当に恐ろしい(;´・ω・)

    ノワールの実験体を探してどうするつもりなんでしょう…。
    メルちゃんもピエール君も心配です…。

    いまさらですが、メルちゃんがどんな経緯で奴隷になったのかも気になってきました。


    作者からの返信

    花車さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    自分が落ち込んでてもメルのことをかばってしまうピエール⋯⋯ほんと、いい子だと思います(汗)。

    メルの過去は──⋯⋯(お口チャック!!)。


    【リゼルの妹(奴隷)】「何なに、何の話〜?」

    【リゼル(奴隷)】「あんたの話よ、あんたの」

    【リゼルの妹(奴隷)】「??」

    【リゼル(奴隷)】「(──まぁ、この子がほんとに『メル』なのかも明記されてないんだけどね⋯⋯)」


    ⋯⋯在りし日のリゼルが何やら不穏なことを考えてますが(*´ω`*;)汗
    第1章「すきま風の少年」、ご愛読本当にありがとうございました✨

  • メルちゃんの忘れ物に付き合いたいアスターさん。気を使われて寂しかったのかな笑 むふふ。とほくそ笑んでたら急激に不穏な空気に!

    ピエールも、ニコラスに悪気がないのはわかってたんですね。切ないなぁ。そんな彼を襲う突然の蹴り。卵のような音を鳴らしたのはまさか!?衝撃です汗

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想ありがとうございます。
    メルの忘れ物に付き合いたいアスターなのでした。
    ふたりの関係性も大分変わってきました(*´ω`*)


    【メル(少女)】「アスター、先に帰ってていいのにー」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯(ムスッ)」

    【メル(少女)】「??」


    あれ、出会った頃と反応が変わらない⋯⋯?(*´ω`*;)汗
    そして、ピエールはピエールで大変なことになってます(汗)。


  • 編集済

    第2章8話 捨てられた人形への応援コメント

    〇〇?
    「エヴァ、再起動しました!! シンクロ率が400%を超えてます!!」
    〇〇
    「遂に目覚めてしまったのね。拘束具が解かれてゆく……」

    ファウナ
    「エヴァってなに?!」

    作者からの返信

    狼駄さま

    コメントありがとうございます。
    エヴァ様、再起動してしまいました。
    (SS、笑いました⋯⋯!)


    【ピエール(少年)】「こういうとき、どういう顔したらいいかわからないんだ⋯⋯」

    【メル(少女)】「笑えばいいと思うよ」

    【リデラート(メイド)】「──って、配役そっち!?(汗)」


    エヴァ様の再起動の行方やいかに⋯⋯!?(──続く。笑)

  • 友達に「かわいそう」って言われたのがなによりもつらい、これめちゃくちゃわかるかもです。

    言われなかったら気付かずにいられたのに…って思ってしまいますよね。卒業文集を見せてくるのも無神経としか思えません(;^_^A

    とはいえ本当に窮地に陥れば、こういった行為に救われることもあるでしょう。怒って拒絶できる元気がある。ピエール君はまだ折れてません!

    まけないで、ピエール!

    と思ったらこのメイド服の女の子は:(;゙゚''ω゚''):
    うあぁ……。

    続きが気になります!

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    ピエールのこと、応援してくれて感謝です✨
    怒って拒絶する元気があるピエール。負けるな、ピエール⋯⋯!


    【パルメラ(商人)】「せやせや。負けるんやないで、ピエール!相手の高っ鼻へし折ったれ〜!!」

    【メル(少女)】「──って、それダメだから!?(ガビン!!)」


    ⋯⋯対ピエールだと、パルメラとメルが出てくるんだなぁ。なんだかSS(ショートストーリー)書いてて新鮮です(*´ω`*)笑
    友達相手には負けないピエール⋯⋯ですが?(汗)

  • 第1章6話 母のぬくもりへの応援コメント

    うーん、つらい…( ;∀;)
    12歳の子に働かせるなんて、現在日本なら捕まるレベルですが、奴隷もいるような厳しい世界ですもんね。

    幸せそうな友達を見るとザワザワしてしまったり、施しを受けて惨めになるピエール君の気持もちわかります。友達の無自覚さと現実がつらいなぁ……。

    ピエール君に幸あれ…(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    ピエール、友達の家に行ってザワザワしてます。メルのことがなければ、まだ心中穏やかだったのかもしれませんが⋯⋯(*´ω`*;)汗


    【メル(少女)】「⋯⋯くしゅんっ!」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯メル、風邪か?」

    【メル(少女)】「ううん。なんか急に⋯⋯。??」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯市場で蜂蜜酒買って帰るか。あと、熱冷ましと、咳止めと──」

    【メル(少女)】「アスター、気が早い!?(ガビン⋯⋯!!)」


    なんだかすっかり過保護なアスター兄さんです(*´ω`*)笑

  • ピエールくん、本当は勉強していたかったんですね。いくらいい就職先でもこれは辛い。
    学校で家のことをこんなふうに噂されたりしたら傷つきますよね。゚(゚´ω`゚)゚。
    配達忘れの荷物が気になりつつ、お友達のお家へついて行っちゃった…。怪しい貴族?の会話を聞いたばかりのせいか、なんだか心配になる展開ですね(^_^;)

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    学校で噂されてた当時、ピエール12歳だったので⋯⋯とても多感な時期だと思います。

    そして、配達漏れの荷物を気にしつつ友達の家に行っちゃうところ、まだまだ子どもなのかも⋯⋯と思ったりもします(*´ω`*)


    【ピエール(少年)】「(なんか、校則違反してる気分⋯⋯ドキドキ)」

    【ニコラス(少年)】「ほら、あそこが僕の家!母さん、ただいまー!」

    【ピエール(少年)】
    「(ビクッ!)お、お邪魔します⋯⋯!(ドキドキ)」


    怒られないか、反射的に身構えたピエールなのでした(*´ω`*)笑