春風駘蕩小休止への応援コメント
フローラが強化魔法で吹っ飛ばされて「我が人生、一片の悔いなし」って魂が出てくるシーン、世紀末すぎてww
イドリスとレティシアのノリが完全に現代兄妹っ子って感じで、異世界感が消し飛んでるのも込みで好きですw
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
フローラがドMという設定はなかったんですが、いつの間にかこんなことに……。
まあ、性癖が歪みすぎて、ちょっとの刺激では我慢できない体質になり、「我が人生、一巻の終わり」みたいな感じになっちゃいましたがw
この兄妹のやりとりは書いてて楽しいので、多分今後もこんな感じで進むと思います。
二人きりだと、転生したことも忘れてしまうのでしょうねw
イドリス先生の魔法講座・視力?矯正編への応援コメント
イドリスが「どうにでもなれ」って諦めてマリアムとの距離縮まるの受け入れてるの、じわじわくる成長って感じですね良いですね🤗あとフェルナンの幼馴染み再会イベント、良いところでぶっこんできますねw
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
この世界の主人公であるマリアムが誰とくっつくかによって、世界の命運すら決まってしまう状況で、イドリスからすれば、「こっちくんな」とは思っている一方で、悪い気はしていないところもまたあります。
青春ですね(ꐦ^ω^)
フェルナンも負けじとフラグを立てに行きますが、さてどうなりますか。
青春ですね(ꐦ^ω^)
イドリス先生の魔法講座・強化魔法編への応援コメント
マリアムが一発でものにしてフェルナンとイドリスが揃ってドン引きするオチ、「さすが主人公」の一言で片付けてるイドリスの心の叫びが刺さりすぎww😂 あとオスワルド先生の「帰ればいいじゃん」って誰も言えない空気、地味に好きです!
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
実際、マリアムはれっきとした「主人公」ですから、それはもう主人公補正やら何やらいっぱいついてますw
オスワルド先生は「強い(確信)」みたいなキャラ故に、誰もなにも言い出せないのです。
スネ〇プ先生を思い出してください。彼を前にしたら、多分何も言えないという感じです (;゚Д゚)
フィエスタ・ポステリオ(後夜祭)への応援コメント
燕雀いずくんぞ……というか、一周回っている上に神の視座を持つ男を理解しようとしてもそりゃ無理ですよね(^◇^;)笑
トリスタンはどうなるのか……💦
レティシアもレティシアだしなあ……笑
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
イドリスもいうて三十路、アラサーですから、ジェネレーションギャップもあるわけです。
相互理解なんて、とてもとてもw
トリスタンも運が回ってきたように見えますが、その大部分にイドリスが関わっているってことを知ったら、ほんとどうなるんでしょうねw
イドリスと和解するのか、それともご乱心するのか……。
トリスタンの活躍はこれからだ!(フラグ?)
レティシアは……今後も生暖かい目で見守っていただければ( ੭ ˙ᗜ˙ )੭
モブvsモブ・後始末への応援コメント
倒れたまま右手だけ挙げて『大丈夫でーす』するイドリス、完全にギャグ漫画の主人公ww
でもマリアムへの毒舌→フォローの流れで人間味もちゃんと見せてくるし、最後の『イドくん』で新たな厄介事フラグを自分で立てちゃうあたり、やっぱり憎めないなあとw
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
主人公補正ならぬギャグ漫画補正があるところにお気づきとは……!
その分、シリアスな場面で受けた傷は大事になりますw
イドリスはクレーマー気質ですが、基本ヘタレなので、文句を言った相手がしょげていたら、ビビってフォローするタイプですw
でもって、フォローしたら、フラグが立っちゃうってんですから、もうわざとやっているとしか思えませんよねw
喜劇の星の下に生まれてしまったイドリスの活躍はこれからだ!(打ち切りフラグ)
モブvsモブ・前口上への応援コメント
最後に粗悪品の剣にクレームつけながら「いずれ生徒会に抗議文を送ろう」で締めるイドリス、決闘前なのにやっぱり一番まともなのこの人だなあとw
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
拙作に登場するお貴族様がどいつもこいつもろくでなしばかりなので、相対的にイドリスがまともに見えますが、それは錯覚です。
イドリスはイドリスで大概ですからね。
でもって生徒会。後で登場するのですが、貴族の悪いところを煮詰めて、天日干ししてから、もう一度お湯に戻したかのようなやつが出てきます。
お楽しみとはとても言えませんがw
アルボルタドレス(トラブルメーカーズ)への応援コメント
壁を蹴って自爆するエドゥアルドにちょっと笑ったw
そして最後にイドリスが「名前も知らないピンク髪のせい」って内心で恨んでるのがいいですねw
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
足が痛むのは壁のせいと言わなかっただけ、エドゥアルドは貴族の中でも自制心に優れた人と言えますw
イドリスからすればぼやきたくもなりますよ。
だって、トラブル起こした側は特に何もないのに、巻き込まれた側が一方的に不利益を被るんですし。
ピンク髪にロクなのがいないのはもはや定番ですよね(偏見)
ラ・ダナ・コンデナダ(断罪令嬢)への応援コメント
38箇所の刺し傷だぞ!
ボリバルくん、お疲れ様でした。
君の生徒会室での活躍は忘れないよ。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
レティシア、コナーの側だと思ったら、いつの間にか尋問されている変異体だったでござる。
何を言っているか、わからねーと思うが(ry
ボルバルも、28様に覚えていてもらえば、本望でしょう。
草葉の陰から「キヒャヒャヒャ」と笑っていることでしょう(唐突なホラー展開)
まあ、まだ死んでないのですが(台無し)
(ΦωΦ)フフフ…
基礎魔法学実習・実践編への応援コメント
イドリスの「わざと弱く見せる」戦略が完璧に決まった……と思いきや、よりによって天才アドリアンとトリスタン陣営の頭脳組にバレるという、「隠れたかったのに一番面倒な連中にだけ見つかる」パターンが最高にイドリスらしいですねえww
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
実力を隠したいって割には、いろいろバレてしまっているイドリスですが、無意識のうちに承認欲求を満たそうとして、わかる人にはわかってしまう杜撰な行動をしてしまうようですw
承認欲求、恐ろしい魔物ですわ((((;゚Д゚))))
基礎魔法学実習・爆発編への応援コメント
アドリアンが最高にヤバくて笑ったけど、一番おいしいのはイドリスが裏で平民守りながら冷静に威力だけ削って、最後に「……うん、こいつは仲間候補から外そう」ってそっと名簿から消すところ。判断が早い。逆に信頼できますね。
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
アドリアンは飛び級してきた天才少年という位置づけなのですが、天才ってのは人の話を聞かないろくでなし(偏見)なので、仲間にすると内部から崩される恐れがあります(偏見)
仲間にするなら、ちゃんと言うこと聞いてくれませんとね( ˘⊖˘)
ラ・ダナ・コンデナダ(断罪令嬢)への応援コメント
デト〇イト警察にもでしたが、どこぞの力士好き幽霊が憑依していたのには笑いました( ̄▽ ̄)(笑)
ざまぁの本家本元を前にしては異世界小物など相手になりませんでしたね(´ー`)
当主自ら場に赴いていた方が、まだ幸せだったのか……
難しいところですね(^▽^;)
合掌🌟
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
小ネタに触れていただき、ありがとうございます。
誰も言及しなかったら、ただサムい感じになるところでしたw
レティシアもオラオラ系ですからね、スタンドの一つや二つ、多分あると思います。
え? オラオラ系はそういう意味じゃない? でも、うちの地方では……。
( ´•ᴗ•ก )💦
ざまあ頂上決戦はレティシアに軍配が上がりましたw
やはりボリバルでは力不足でしたね。
またの挑戦をお待ちしていますと言いたいところですが、ボリバルはこの世界から退場必至ですので、もう二度と現れることはないでしょう。
まだ死んではいませんが、事前にご冥福をお祈りしても無問題ですね!
Ω\(-ω- *)チーン
基礎魔法学実習・抗議編への応援コメント
オスワルド先生、減点1で止まらず減点10を追加し、さらにトリスタンに減点10・レティシアに減点5をぶつけるという「一切手加減しない教師」っぷりが爽快すぎて、「無双」以外の言葉が出てこないww
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
イドリス曰く、オスワルド先生はアカデミアのスネイプ先生であり、一見厳しそうに見えても、生徒を案じるが故にあえて厳しい態度をとっているって感じですね。
貴族の甘ったれたちが社会に生きるためには必要なことでもありますし。
貴族社会って、イヤですね。今こそ革命の炎を(返信はここで途絶えている)
基礎魔法学実習・準備編への応援コメント
準備をひとりでこなして、陰口は涼しい顔で受け流して、オスワルド先生の株まで上げておくイドリスの処世術の鮮やかさ凄えてなりますw
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
イドリスはやるべきことをやった上で、義務を果たさないものをこき下ろすのが大好きなのですw
正論で詰めていき、相手が反論できなくなるのを見て、一人悦に入るというねじ曲がり方をしています。
オスワルド先生は真面目な生徒を好ましく思うので、イドリスの表面だけ見て、すっかり騙されてます。
チョロいですねw
日本人転生者あるあるへの応援コメント
白米で釣って深きものどもの卵を食わせるの、クトゥルフ要素をそんな使い方するなよ!!ってなるしww
オチがカフェテリアの食材になってるの、もうアカデミアごと終わってるー!!ww
「外腹斜筋!」で起きるイドリス、毎回筋肉の部位で目覚めますね……好きですw
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
すでにアカデミアは海底神殿に眠る大いなる存在に乗っ取られて……
ああ、窓に窓に!
あ、これはダゴンでした。失礼しました。
イドリスが起きるときに、筋肉の名前を叫ぶところですが、そろそろネタ切れというのはここだけの話w
ちなみに章と章の間に茶番というか、ティーブレイク的なというか、そんな感じの駄文が挟まっています。
本編には影響しないので、どうかご安心ください (* ' ヮ')-
乙女ゲームってさあ……への応援コメント
レティシアが「乙女ゲームってみんなNTRじゃない?」って切り込んでくるの、さすが転生組いわれてみればそうかも~!ってなるんだけど、いつもキレキレのイドリスが「これ夢じゃん」て気づくまでの間が絶妙ですね。で、やっと目覚めたと思ったら「ようこそ、ちい兄」……無限ループってこ(ry
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
普通、婚約者がいる相手に言い寄ったりはしないと思うのですが、それが許されてしまうのが乙女ゲーム、何とも業の深い世界ですよね。
それなのに真実の愛を見つけたとか言って、元の婚約者が断頭台に送られるとか、ディストピアでしかないわけでしてw
ほんと無限ループって怖(ここで文章は途切れている)
示し合わせへの応援コメント
「昼は公爵家令嬢、夜は秘密結社の女ボス」って、レティシア完全に楽しんでて笑えるのですが、そんな彼女にノリノリで乗っかりつつも最後に「前世のおれは間違っていた。今度こそ守る」ってひとりで誓うイドリスがあれ?…なんかかっこいいです?(;・∀・)
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
レティシアはレティシアで、かなり中二病をこじらせていますから、秘密結社という単語を聞いて、心穏やかではいられませんw
イドリスは前世で引きニートという思い業を背負っている反面、家族仲は決して悪くはない状況でした。
いつか恩返しをしたいと思いつつも、転生してしまったため、せめてレティシアだけでも前世の家族の分まで報いようとしているわけです。
なので、イドリスは今後もレティシアには大分甘いですし、レティシアはイドリスに無茶を言うという関係が続くと思います。
やっぱり兄妹愛って、難しいですねw
まともな方法で呼んでほしいと願うのは贅沢なことですか?への応援コメント
ずたぼろ雑巾になったイドリスへのレティシアの「それは一体何かしら?」がMVPと言っていい程のセリフでしたwwひどいww
それよりフローラが折檻を「ご褒美」にしてるせいでメイドへのお仕置きが完全に機能してないの、雇用主として地味に詰んでますねえww
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
ひどい状況に、ひどい主従、もうひどいがゲシュタルト崩壊してますねw
折檻がご褒美ということは、逆に褒めちぎればいいのではと思われるかもしれませんが、そっちでもフローラは喜んでしまうので、やっぱし詰みですね。
ま、まあ、フローラは優秀ですから、そう何度も失敗することはないのかもしれないですが(フラグ)
緊張感と解放。
本作で特徴的な構造です。
笑いにもシリアスに有用。
このエピソードでも用いられていました。巧いです。
描写としては、マリアムの〝神眼〟による世界の見え方。
色や靄で人の内面を描写する。
なかでもイドリスの黒靄の中に差し込む光の描写は、かっこいい。
澱みと希望が同時にある。
厨二心が刺激されます。
で、シリアスな流れからの、どつき漫才。
堪能しました。
イドリスの扱いが、いつも酷いです。
この平常運転みたいな感じが、酷いけど笑えます。
イドリスは〝偽悪趣味〟というキャラクター性が良いですよね。
あの人、そういうキャラクターですよね。
マリアムがイドリスを理解し始めている描写もあるので、ここからさらに混乱した人間関係できそうです。
あとホネホネロック。笑います。
子門真人歌唱のやつですね。
令和にぶっ込んできますね。
スゴいです。
そんな感じでまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
今作を書くに当たって、一エピソードの中にメリハリをつけようと試みました。
味変しておけば、読者の方が飽きないかもしれないという浅知恵ですがw
二面性とか、矛盾とかどんな人間でもあるわけでして、イドリスはその様子が誰よりも顕著なのです。所謂厨二ですねw
偽悪趣味なのもその一面です。
マリアムはどうなるんでしょうね。ここまでちょっと出番少なすぎますしw
ゲーム内では主人公的立場ですが、拙作ではヒロインになれるか、ですね。
このエピソードで最も謎なのは、平成キッズだったイドリスがどうしてホネホネロックとかいう単語を知っていたのか、というところです。
イドリス、さあ、尋問の時間だ……(̿▀̿ ̿Ĺ̯̿̿▀̿ ̿)̄
今回もコメントいただき、ありがとうございました。
エル・デスティーノ・デル・サブエソ・オスクロ(闇の猟犬の末路)への応援コメント
おおっ……!!
イドリス同様にコロッと騙されていました(^▽^;)(笑)
まさか女性だったとは……
そして、引き入れたということは、新たな「受難(女難)」ということですかね?( ̄▽ ̄)(笑)
まあ、襲撃を予め(最初から)知っていた報いですかね(^_^;)w
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
レグロの代名詞に「彼」を使わなかったところに、女性であることを匂わせたのですが、わかりづらいですよねw
>受難(女難)
うまい! 座布団三枚さしあげます( ۶ᐛ )۶彡⬛︎⬛︎⬛︎
いつか使わせてもらいますw
イドリスの周囲は癖強女性ばかり集まってきますが、まあ、トラブルは避けられないでしょうね。
これもリア充になるための試練だと思えばw
ゲームではレグロは男として描かれていましたから、ゲームの知識頼りのイドリスからすれば、裏切られ感もあるのかもしれませんねw
悪いことはだいたい誰かのせいへの応援コメント
レティシアの「お黙りなさい」からの公爵家パワーで全員黙らせるくだり、完全に無双してて爽快ですね🤗
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
前世では庶民だった妹も、転生して権力者側になると、息をするように権力を振るえるようになってしまうんです。
恐ろしいことですねw
まあ、正当な理由もなく袋だたきにしようとしたご学友が悪いんですが。
この場はなんとか切り抜けられても、イドリスが目をつけられるのは必至。
どうなるんでしょうね(他人事)
壁ドンって最近見ないなあと思ったら、こっちに来たへの応援コメント
壁ドンされながら「やったね……くそがっ!ぜんっぜん嬉しくねえ」って即座に冷静にツッコむイドリス、好きすぎるww壁ドンした側が詰められてるのも草ww
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
壁ドンという「文化」が廃れていく中、どうにかして再び盛り上げさせられるかなんてことを考えたのですが……。
申し訳ありません、嘘をつきました。
そんなたいそうなことは何一つ考えてませんw
でも、同性が壁ドンしても、脅迫にしか見えないのが何とも……。
別の見方をする人がいれば、背景に花が見えるかもしれませんw
BLか、百合か、悩ましいところですね(何の悩み?)
そんなたいしたこともないイドリスの正体への応援コメント
第3話まで一気に読みました。イドリスの毒舌と面倒見のよさが同居しているところがとても好きです。隔離区の重い空気があるからこそ、アスリやアイリンとのやり取りがより生きていて、笑えるのに人物の孤独も残るのが印象的でした。頭の回る立ち回りも気持ちよく、今後どうやって厄介な運命を折っていくのか楽しみです。続きを応援しています。
作者からの返信
勇者ヨシ君様、コメントありがとうございます。
お褒めの言葉を頂戴し、誠に恐縮です。
環境がやや重めなので、登場人物は楽観的な性格にすることでバランスをとりました。
一方で、転生者であるイドリスは誰にもそのことを話せず、疎外感を抱いています。今のところは、ですが。
ここまで深くお読みいただき、作者冥利に尽きます。
今後もご笑読いただければ、幸いです。
きさま、謀ったなああああ!への応援コメント
「従者なんだから当然よね?」でぶん回してくるの、妹ムーブすぎて笑えるし、前世の記憶があるイドリス的には「なんでよりによってお前が!?」という二重の衝撃がある——タイトルの「きさま、謀ったなあああ!」がめちゃくちゃ刺さりますねww
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
苦しいときは助け合おうという美しいw兄妹愛を描いたつもりだったのですが、なぜか、足の引っ張り合いになった次第です。
兄妹愛って難しいですねw
サブタイの元ネタはガン○ムです。
拙作ではとてもスケールダウンしてますがw
とりあえず最初の好感度上昇イベントを確認しようへの応援コメント
レティシアに軽トラ級の衝撃を食らわされて治癒魔法で自己回復してる時点でもう笑えるのに、「靴ペロもします」からの「きちゃない」で即切り捨てられる従者イドリスの哀愁がもうたまりませんね~。そして極めつけはイドリスが、自らその「主人公」らしき子と接触して、挙げ句に逆方向へ爆走する彼女を全力追跡するはめになるオチ。どう見ても只者じゃないのにフラグを折る側のイドリスが今まさに新たなフラグの真っ只中に突っ込んでいく様子が愛おしいですね~。
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
拝金主義者のイドリスは金のためなら、前世の妹にでも平気でへいこらできます。
忠義の証として、靴ペロもなんてことはないのです( -`ω-)
あばらを折られても、へっちゃらです_:('Θ' 」 ∠):_プルプルプル
そして、突如現れたピンク髪の少女。
彼女は何者なのか、すでにお察しかとは思いますが、今しばらくお待ちくださいませ┏(<:)
編集済
入学式という名のショータイムへの応援コメント
レティシアが妹の玲那だったという衝撃の再会を果たした直後の入学式でこれ。ゲームをちゃんとプレイできていなかった玲那(レティシア)が「何が起きんのよ?」って困惑してた伏線がここで回収されるわけで、転生して再会した兄妹がまさか最初の共有体験として「謎のゲリラライブ」を目撃することになるとは、神様のセンスが意味わからなすぎるww二人して「笑死体」になって終わるラストが、再会の感動回の直後とは思えない締め方で最高です🤣
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
入学式のシーン、がんばりました( *˙ω˙*)و グッ!
感動回の次にギャグを持ってくると、物語にメリハリがついていいのではないでしょうか?
わたしだけですかそうですか(´・ω・`)
偏見かもしれませんが、ゲリラライブって乙女ゲームとか、少女漫画にありがちじゃありませんか?
突然始まるゲリラライブ、推しでなければ、笑死すると思います。
いえ、推しでも笑っちゃうかもしれませんw
運命のバーゲンセールへの応援コメント
妹と15年ぶりに再会できた感動の瞬間(中身妹だろうなあと予想はしてましたがw)、「よかったなあ(胸見ながら)」でぶち壊すちい兄と、「中身あたしだからもう無理ね♪」でトドメを刺す玲那、どっちもどっちすぎww
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
前日譚での「匂わせ」から、レティシアが前世の妹というところまでわかっていただけて、もう頭が上がりません。加えて、重力魔法で頭が床にめり込むレベルです。
よりにもよって、推しに前世の妹が転生していたら、大抵の兄は血涙を流して、身悶えすることでしょう。
攻略対象が攻略不可とか、どんな地獄なのかと思ってしまいますよね。
まあ、転生すること自体、まれなことですがw
フェスタ・デ・フエゴ・エステラ(星火祭)・第三夜への応援コメント
うーんこの……
相変わらずだいぶ救いのない国ですねここは
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
貴族と平民で分断が進みすぎましたしね。
「もう終わりだよ、この国」まで、あと少しって状況かもしれません。
\( 'ω')/ウオオオオアアアア、カクメイダァ!
来たぜ……トゥインクル・スターズがよへの応援コメント
トリスタン一行の眩しさに目が眩んで「主人公」と「悪役令嬢」を両方スルーしてしまうのは致命的かも😢「運命の負債はすぐ回収」で次回の修羅場が約束されてるの、笑えるような笑えないような…。
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
トリスタンたちがあまりにもキラキラ、というよりギラギラしていたので、彼らの姿が網膜に焼き付けられて、一時的に目をやられてしまったのです。
イドリスの間の悪さは人類最底辺レベルなので、大事なものほど見落としますw
よく冒険者やってこれたなあと……w
フェスタ・デ・フエゴ・エステラ(星火祭)・第三夜への応援コメント
うーん……戦国時代とかにもこういうバカ殿を主君にしてしまったがために、嘆きながらも死に花を咲かせようとした人がいそうですよねえ(´ー`)
本人は現れないのかな……?
それにしても……唐突なメリーさんは笑った( ;∀;)(笑)
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
尼子家再興を目指した山中鹿之介というところでしょうか。
あるいは一条兼定に仕えた土居宗珊とか。
主君があかんと家臣が苦労するのはどこの世界でも同じですよねえ。
ハフー(ˊᗜˋ)=3
ボリバルはダメ貴族の鑑みたいなやつですので、現場には出てきません。
でも、彼の命数もそれほど長いわけではないようで。
詳細は次の次あたりになると思います。
ちょっとしたお笑い、というか、ホラー感を演出しようとしたイドリスですが、盛大に滑りましたね。
こういうのは相手も知っていることが前提なのでw
新生活はいきなり波乱への応援コメント
差別まみれの新生活初日に怨念を「先輩方」と呼んで懐柔し、クソ寮母を首絞めながら論理的に詰めて泡吹かせて、最後は「それじゃよろしく」で爆睡するイドリス、もう完全にラスボス側の人間……(汗)
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
ラスボスになれるほどの器がイドリスにあるかどうかは別にして、平民寮のドンくらいにはなれるでしょうね。本人にその気はないと思いますが。
権力大好きおばさんの寮母もより大きな権力と暴力には弱かったようです。
まあ、ほとんどの人がそうだとは思うのですがw
物置部屋がイドリスの部屋になりましたが、隔離区に比べれば遙かにましな環境なので、夜もぐっすりですw
窓がないことだけは残念なところですが。
出立の日、隔離区にてへの応援コメント
あの憎たらしかったセルハンが「ちょっとだけ見直した」で済む変わりようじゃなく、もうほぼ別人レベルで成長してて、イドリスが母親と故郷を任せる相手にまでなるんだから、胸熱ですねえ……それでも「義父とは絶対呼ばない」一線だけは死守するオチには笑いましたがw
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
ここまで一番がんばったのはセルハンなのではないかとw
数年で100キロ近くは落としたんじゃないでしょうか。
セルハンも次期区長としての自覚が出てきたのでしょう。そりゃ、ダイエットもがんばりますよ。
イドリスからすれば、今までいがみ合っていたセルハンを父と呼ぶのは抵抗があるのでしょうね。むしろ、抵抗しかないかとw
イケメンになったセルハンへのひがみも……。
皇国前史概略への応援コメント
最後の皇帝の名前が「ルスラン・エクシオウル」って……イドリスの苗字と同じじゃないですか!被差別民のタルタロス人がかつての支配者だったという歴史の皮肉もさることながら、イドリスが倒された王朝の末裔である可能性まで匂わせてくるとは……🤔
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
拙作をこんなにも深く理解していただき、本当に感謝の言葉しかないです。
ご指摘の通りです。
不当な扱いを受けているタルタロス人の地位向上のために、イドリスたちは動いていました。
袂を分かったアルスランたちは冒険者として、イドリスはまた別の方向からという風にです。
ただ、イドリスは乙女ゲームの世界に転生したということで、主な舞台となるアカデミアでの生活をしてみたいとのごくごく私的な理由がありますがw
彼の学園生活はどうなってしまうのか。
どうか生暖かい目で見守ってくださいw
星歌第一章「地穿つ焔の雫」への応援コメント
宇宙を旅した一雫が炎となって大地に落ち、すべてを焼き尽くした末に新たな命が芽吹く……って、これ完全にイドリス(千隼)の転生そのものでは!?
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
鋭いご指摘に慄きました。
たしかにこの世界では隕石によって、何もかも変わってしまいました。
とはいえ、イドリス一人がそこまでの力をもっているかといえば、そういうわけでもなく……。
イドリス「以外」がどう動くのかが焦点になると思います。
今はここまでしか明かせません。ご了承ください。
ギルド推薦枠を巡ってへの応援コメント
前の話でボロ負けして地面で一人笑ってた人が、次でNTRに号泣しながら全力疾走してるの、落差がありすぎて風邪ひくよ~( ノД`)
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
イドリスにNTR属性がないのが残念なところですね。
これで彼も大人の階段を一段上がったことでしょうw
お風邪を召さぬよう、どうか暖かくして、お休みください(そういうことじゃない)
「ざまぁ」のない追放劇への応援コメント
「ざまぁ」ゼロ、「感謝」も「涙の別れ」もナシ、あるのは「ぼっこぼこにされたイドリスが地面で一人笑ってる」というシーン。でもそれが…なんていうかもう…全部持っていくんですよね。盗み聞きしておいて「知らない顔」で翌朝来るとことか、負けを知った上でわざと挑発して、アルスランに「こいつらはもう大丈夫だ」って確認しにいってる感じが完全にズルくて。しかも追放する側のアルスランたちのほうが顔面蒼白で、追放される側のイドリスが「ほら見ろやればできるじゃんか」ってニコニコしてるの、どっちが主人公かわからないww
虚空に手を伸ばしてみんなに語りかけるラストは反則だと思いましたよ。
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
いや、もうここまで深く読んでいただき、感謝の言葉もないです。
ギャグ寄りの拙作ですが、どうしても別れのシーンまでおちゃらけるというわけにもいかず、こうなりました。
アルスランが主人公の冒険譚もなかなかいいのですが、そうなると、強キャラが無双するという展開しか思い浮かばないのが、わたしの限界というところでw
これ以上書くと、ぼろが出そうなので、ここまでにしておきますねw
合流するまで二年かかり、すぐに追い抜かれましたへの応援コメント
嫌われようとして厳しくしてるのに、恨みの視線一つない仲間たちの純粋さが逆にイドリスの心をえぐってるの、「馬鹿野郎ども」って呟くシーンで泣きそうになりますね。
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
このシーンを深く感じ取っていただき、作者としては冥利に尽きます。
離れがたいところを離れなければならないのに、思うようにならないことが、イドリスにとって、いらだたしくもあり、うれしくもあるというところですね。
でも、このまま行くと、知識チートのイドリス頼みという歪んだ関係になりかねないので、お互いのためにも関係解消したほうが建設的ではないのかと。
関係解消の円満なやり方とか、本当に難しい問題です。
なんか悲しいよね、土下座ってへの応援コメント
骸骨が「UVだUVだ!」って造語まで作りながら命乞いするくだり、笑いをこらえるの無理だったし、結果的にもふもふじゃなくてカチカチの元リッチが仲間になるというイドリスの夢の打ち砕かれ方が最高に可哀想でww
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
アンデッドを仲間にしても、癒やしは得られませんしね。
骨ですし、むしろ、骨だけですし。
テイムするにしても、相手を選ぼうという教訓が……いや、そんな思惑は微塵もなかったですがw
これからももふもふとは縁のない絶望的な展開が続きます。٩(ˊᗜˋ*)و*
口上の途中は身動きできないという「仕様」を現実世界でガチ利用してレベル83のリッチをレベル2で瞬殺、そのままアイテム厳選マラソンの餌にするというゲーマー脳の暴力っぷりに、哀れなリッチへの同情より「こいつ最強じゃん」という納得感が勝ってしまうの、イドリスというキャラクターの魅力が詰まってて最高でした。
実際リッチってお金持ってること多い気がしますねえ…。
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
前話はゲームと現実は違うという話でしたが、今回の話はゲームのシステムと現実が合致した例を対比として、出してみました。
もう一つ、「低レベルでのやりこみ」というのも意識にありました。
リッチは少しやり過ぎたかもですがw
金策、レベル上げ、アイテム集めのマラソンは廃ゲーマーの基本ですし、これはやっておきませんとね。
リッチもそうですが、高レベル帯のモンスターがお金持ってないと、なんかがっかりしますよね
初体験はスライムで(性的な意味はありません)への応援コメント
スライム捕獲という大義名分を掲げて下水道に乗り込んだのに、虫かごがそもそも容量不足という致命的な事前調査不足、さらに「ちょっとやってみるか」でフルパワー魔法をぶっ放してスライムを跡形もなく消し飛ばし、「しゃーない次行こ!」で爆速切り替えできるイドリスの"都合の悪いことはすぐ忘れる"スキルが、チートペナルティよりよほど強キャラ感あって笑いました。
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
ゲームと同じだと思っていると、現実とは些細なものから致命的なものまで違いがあるわけです。
虫かごならぬ、スライムかごが小さかったことくらいはまだましというところですねw
そういう細々とした差は転生物のご都合主義でごり押すつもりですw
不都合なことは忘れるというのはストレスがたまらず、健康的になれますよ。
その後で痛いしっぺ返しがくるかもですがw
上から来るぞ! 気をつけろ!への応援コメント
企画主催者です。読みにきました。
作者からの返信
佐倉陽介様、コメントありがとうございます。
拙作を発表できる場をいただき、この場を借りて、御礼申し上げます。
ご笑読いただければ、幸いです。
フェスタ・デ・フエゴ・エステラ(星火祭)・第二夜への応援コメント
薄い髪に薄い本……
案外、違うカップリングを想像したのは私だけでしょうか(^◇^;)笑
襲来がどういう形になるのか、どう対処するのか楽しみです✨
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
「腐」の方々は何でもカップリングしたがりますから、雅道様がご想像したのもアリだと思います。
ただし、どちらが上になるかで揉める模様w
業の深い世界です。くわばらくわばら。
はたして、イドリスの予想通り、「バル・エヘクトル」の襲撃はあるのか、あるいはなくて、トリスタンから嫌味を言われるのか。
どうなることやら、ですね!╭( ・ㅂ・)و グッ !
フェスタ・デ・フエゴ・エステラ(星火祭)・第二夜への応援コメント
ノエ君……おいたわしや
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
ストレスは髪によくないですからね。
睡眠超大事。
でも、ノエはいろいろなところに挟まれて、ストレス右肩上がりな生活を送っていくことでしょう。
彼の毛根に祈りを捧げてください( -_-)/Ωチーン
まさかのニアミス、さらに倍への応援コメント
イドリスがせっかく目標を整理してスッキリしたと思ったら、一話で早速「主人公」っぽい子とレティシアにニアミスさせてくるの、物語の歯車が静かに回り始めた感じがしますね。
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
鋭いご指摘ですね。
気づいていただけて、本当に救われますw
登場人物のチラ見せは物語の基本ですからね(異論あり)
ここらで出したかったという事情もあります。
受付嬢パウラのオ・ト・ナな説明会(全年齢版)への応援コメント
パウラの性癖がとうとう隠す気ゼロになってきたと思ったら、イドリスが椅子ごと窓を突き破って逃走、しかもその最中に「椅子走り」スキル習得してるの、もうツッコむ気力すら奪われる面白さで最高でした。しかしこれが全年齢版www
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
哀れなことに、パウラはもう男なら誰でもいいというところまで追い詰められましてw
危うく毒牙にかかりそうになったイドリスですが、逃げることができて何よりでした。
え? そこにディエゴさんがいるじゃろと? もう彼はすでに……( ノД`)
冒険者新規登録できるまであと何字費やせばいいんだ?への応援コメント
登録しに来ただけなのに水晶玉で二回ぶん殴られて気絶するって、イドリスの冒険者人生のスタートダッシュが最悪すぎですねえ…ww
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
「ほんそれ」です。本当に。
それもこれもパウラという怪物が出てきてしまったせいです。
そのうち討伐依頼が出されるかもしれませんw
そうなったら、真っ先にイドリスが受注しそうですがw
こんな冒険者ギルドがあってたまるか!への応援コメント
椅子に縛られたり、漫才したり、大胸筋の謎、そして「で、何しにここに来たんだっけ?」でやっと本題に入るところまで、「イドリスが冒険者登録するのにここまで時間かかるんかいっ!」てツッコみながら笑い通しましたww
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
正直、自分でも「なに、このカオス?」という気持ちですw
どうしてこんなことになってしまったのか、謎ですが、お笑いいただけたのなら何よりです。
これを書いたとき、まさかこんなに長くなるとは思ってもみませんでした。
本編より茶番が長くなる感じが続きますので、ご注意くださいw
これが洗礼ってやつかあへの応援コメント
受付嬢に捕まって「雄っぱい」で失神とかww ん?今何でもしますと言ったような……?
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
雄っぱいはみんなの憧れですからね、近づいてきたら、失神しますよw
何でもしますから(何でもするとは言ってない)
鉄板です!w
不特定職業座、通称冒険者ギルドへの応援コメント
ドアノブに手をかけては引っ込める往復15回に笑いをこらえてたら、ようやく開けた瞬間に宙を舞うってwww
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
コミュ障あるあるですね。
とにかく初めての場所が苦手なんです。
でも、傍目から見たら、結構いらつくもののようで、尻ぐらい蹴飛ばされてしまいます。
世の中、ほんと世知辛いですねw
こんばんは。コメント失礼します。
冒頭のボリバルの〝ほげぇ!〟
この言葉からの説明、掴まれます。
言葉一つでここまで膨らませられる。
すごいです。
そして。
スキル発動は戦況左右しますよね。
普通なら。
でもこの場面は、かなり特殊。
〝ロトネグロの威令〟で無理矢理に起こされて〝稜威王威〟で無理矢理に平伏させられるモブ手下たち哀れです。
しかも面白い。
カードゲームよろしくキャラ同士のスキルの相性や関係性や性格が戦闘の趨勢を分ける。
巧みです。
今回も楽しく拝読できました。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
「ほげぇ!」なんて悲鳴、創作物の中にしかありませんから、ここで思い切り使い倒しておかないと、という妙な使命感がありましたw
この世界では、同系スキルは基本早い者勝ちなところがあるのですが、力の差がありすぎる場合はその限りではありません。
魔王様というチートなキャラがイドリス側についた時点で、勝負は決していたと言ってもいいでしょう。
モブはどこの世界でも冷遇されてますし、このくらいならまだ大丈夫だと思います。多分。死ななければ儲けものの精神です。
拙作に対して、ここまで深い理解を示していただけること、感謝の言葉もございません。
いつも本当にありがとうございます。
言い出しっぺが一抜けたへの応援コメント
「さあこれから!」のタイミングで「おれ、冒険者になるわ」はあまりにも無責任すぎてめちゃくちゃ笑った。ペドロ先生の髪が心配。
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
これはイドリスが完全に悪いですね。
彼は自分の考えを話すことをしないので、他人から見れば、やることなすこと突飛に見えるのでしょう。
ペドロ先生も苦労が絶えなくて、かわいそうですが、イドリスが手から離れるので、少しは楽ができるかもしれません。
もっとも、イドリスの話を聞く度に、毛根に大ダメージを受けるかもですがw
呼んでもないのに、客と敵はやってくるわけでへの応援コメント
セルハンへの脅し文句がほぼブラフって白状してるの笑えるけど、ペドロ先生の登場で一気に物語の奥行きが広がりましたね。
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
ブラフにしては言葉強すぎですよねw
あんなことを言えば、セルハンだって後に引けなくなるのに……。
ペドロ先生、重要人物のように見えますが、次の出番があるのかどうか。
でも、イドリスへの影響は大なので、彼の心の中で生き続けるでしょう(まだ死んでないw)
そんなたいしたこともないイドリスの正体への応援コメント
色々情報量が多かったですが「文句があるなら女神でも派遣してこい」で全部持ってかれましたw
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
異世界転生物にお美しい女神様は必須なのに、会ってないものだから、イドリスはかなり激おこです。
駄女神だったら、なおいいですね!(力説)
最悪の斜め上、捻れを添えてへの応援コメント
アルスランとベルクを人質にしてまで呼び出した目的が「お袋に告白の仲介してくれ」って、イドリスじゃなくても「聞かなきゃよかった」てなるわ(;´Д`)
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
本当にそうですよねw
イドリスにとって、最悪な修羅場だったと思います。
これを超える修羅場は多分ないでしょうね(Θ_Θ;)
上から来るぞ! 気をつけろ!への応援コメント
企画からきました。
ゲームにどハマりしてる引きニートと帰宅したばかりの妹が、何の前触れもなく隕石でまとめて吹っ飛ぶ理不尽な幕開け、容赦なさすぎて笑えてきますねw
作者からの返信
本尾 美春様、コメントありがとうございます。
異世界転生物の序盤は主人公がいかにして死ぬかがキモですのでw
トラックに牽かれるのも、隕石が頭の上に落ちてくるのも、ベクトルが違うだけですからね。
上から来るぞ! 気をつけろ!への応援コメント
せっかくだから俺はこの垢の小説を選ぶぜ
作者からの返信
弱腰ペンギン様、コメントありがとうございます。
拙作をお選びいただいたこと、並びに☆をつけてくださったこと、感謝の言葉もありません。
この場を借りて、御礼申し上げます。
フェスタ・デ・フエゴ・エステラ(星火祭)・第一夜への応援コメント
お遊戯会とはいうけれど、文化祭よりもはるかにエゲツないレベルですね。
剣聖も地方ドサ周りの芸人に比べたら格段に豪華ですし٩( 'ω' )و
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
お金持っている私立校の文化祭って感じですね。
そりゃ、芸能人とか有名人とかをバンバカ呼んだりできるってもんです。
しかも、アカデミアは準国立。税金使いたい放題!
うん、こいつらみんな不幸になーれ(暗黒面)
(ꐦ°᷄д°᷅)ゼイキンドロボードモメ!!
フェスタ・デ・フエゴ・エステラ(星火祭)・第一夜への応援コメント
剣神を前夜祭に使うのは今考えると贅沢というものでしたね( ̄▽ ̄;)(笑)
皇子しょっぱいなぁ~……(笑)
ゲームの演出の裏に、そんな涙ぐましい努力(トリック)があるかと思うと、それはそれでなんかグッとくるものがありますね……(笑)
しかし、一夜目がこれで大丈夫なのだろうか……(^▽^;)
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
剣神は客寄せパンダなので、その分の資金は多めに取られています。
まあ、アカデミアはほぼ国立なので税金が使えますし、人件費は学生が運営しているからゼロなので、赤字になっても、そんなに痛くないという胸くそ事情が裏にあったり(゚д゚lll)
ちなみに剣神は最終夜にも出てきます。
手品もタネがわかれば、結構単純なもので、演出もまた同じようなものだと思います。
かなりマンパワーを使う荒技ではありますがꉂ (๑¯ਊ¯)σ л̵ʱªʱªʱª
ゲームでは語られないものを現実に知るというのが、ゲーム世界転生ものの醍醐味かもしれません(異論あり)
主役なき星火祭、どうなることやら(ノД`)
唐突なメロスに笑いました。
これには太宰もにっこり。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
太宰作品はそんな好きではないのですが、言葉の調子はいいのですよね。
音読すると特に。
これからも登場人物がちょくちょく邪知暴虐の誰かに激怒します。
┏┗(´ิ田´ิ#)┓┛メロス、ブチギレ
こういう兄弟愛、あたい嫌いじゃないわ٩( 'ω' )و
やっぱりスペック的にも剣神強いですね。
二つ名は伊達じゃない
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
いいですよね、兄弟愛。
背景に白薔薇なんかがあったらもう……ԅ(≖͈́ ·̫̮ ≖͈̀ ԅ)グヘヘ
ゆうて、神ってついてますからね、横綱みたいなものです。
武器名の後ろに神ってつくのはほかにもありますが、出てくるかどうかは微妙なところ。
(」 ‘ᾥ’ )」サベツハンタイ!
解説が解説を放棄している……Σ('◉⌓◉’)
次元を断つ刃なら無量空諸でも回避できないからもうこれはイドリスくん諦めるしかない。
「死ぬなよ」で技出すの、強キャラ感あっていいですよね
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
パウラちゃんはもう賑やかしというか、ガヤというか、適当こいてるだけなんですが、それが人気の秘密だそうで。
まあ、ただの痴女なんですがw
アルスランが呪いの王になってしまった……。
世界を断つ「解」とか、あそこまでぶっ飛んだものではないです。多分。
印も結んでませんしね。
( ¯-¯)_ノ )))))) ≫≫≫)`Д゚)ヤメテヨォ
うーむ……残念😢
策はあれど、武器がついてきませんでしたか……(^_^;)
惜しかった( ;∀;)
しかし、双方、格落ちのないすごい戦いでしたね(^^)/
槍の柄はパウラのおでこあたりに当たっておけばよかったと思います(笑)
トリスタンはなんか目論見があるんでしょうかね?
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
剣神相手にイドリスは奮闘したと思います。
イドリスが何かに覚醒したとしても、やはり届かなかったでしょうね。
完全に負けイベントでした。
たしかにパウラに当たったら、面白いことになっていたでしょう。
パウラも芸人の端くれなら、自ら当たりに行く気概が欲しいところですね。
トリスタンは現状、権力を最大限用いた嫌がらせに終始しています。
最初に登場したときはあんなにキラキラしてたのに、どうしてこうなったのやら(´・ω・`)ゞドウシテコウナッタ
強い……Σ( ̄ロ ̄lll)
ちょっとみない間にレベル20って……
シャレにならん成長速度ですね(^_^;)
イドリス君には何か考えがあるのか……
気になります🌟
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
本当に一体どんな生活をしていたら、こんなレベルアップができるんでしょうねw
多分休みなく魔物を刈り続けたとか無茶な生活をしてたのでしょう。
巻き込まれるパーティーメンバーからすれば、たまったものではないでしょうね。
実のところ、イドリスが稼ぎ場を教えていたりとか、パーティーメンバーのアスリが経験値増加のスキルを持っていたとかってのが設定にあったんですが、本文に入れられませんでした( ノД`)アチャー
イドリス、ここから入れる保険(勝算)はあるのか?
かなり厳しそうですけども٩(。•̀ω•́。)デモガンバレ
こんにちは。コメント失礼します。
セラフィナ不憫だし。
地味にイドリスも気の毒。
あんまり叩くと、バカになりそうです。
〝あっあっあっ……〟のネタ怖いです。
総じて。
この世界には優しさが足りてないです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
セラフィナはリッチになる前から不憫でしたので、多分そういう星の下に生まれたのでしょう。残念ながら、もう手遅れですねw
「あっあっあっ……」の下りは某ハンター漫画のパクリ……オマージュです。インスパイアとも。
レティシアは上級者なので、頭蓋骨をにぎにぎしただけで情報を引き出せるのです(上級者とは?)
世界は優しいですよ(にっこり)
ただ一部の人にはという条件がありますが。
その一部にイドリスたちが含まれていないってだけなので。
(= ̄Д ̄)y─┛セチガライゼヨ
これが洗礼ってやつかあへの応援コメント
ドナトを一撃で沈めた後の周囲の反応、ギルドの民度の低さがよく分かって面白いですね。 (๑•̀ㅁ•́)✧✨
パウラさんが壁の穴からしか話さないのは、単なるキャラ付けなのか、それとも彼女自身も何かの「呪い」やスキルの影響で姿を見せられない伏線だったりして……? 🧩
ディエゴさんの筋肉描写が異常に熱量高めなのも気になります。 (๑•̀ㅂ•́)و✧🔥
もしかして、このギルド自体が筋肉至上主義の特殊なルールで動いてるんですか?
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
ドナトは嫌われていましたから、他のギルメンからあのような反応をされるのは致し方のないところでして。
まあ、民度が低いのはその通りなのですが。
民度が低い、すなわち治安が悪いとのことで、冒険者が受付嬢に手を出さないようにするための壁でした。
今は状況が逆転してますがw
ディエゴはマッスルなキャラを出したかっただけで、ほかに意図はないんです。
乙女ゲームの世界だからキラキラした人ばかりを出すのも、何かイヤだなあと思いましてw
ただ、イドリスにはしっかりとトラウマを与えたので、存在意義はあったのではないでしょうか。
ᕙ( ˙꒳˙ )ᕗマッスル!
不特定職業座、通称冒険者ギルドへの応援コメント
イドリスくん、口では突き放すようなこと言ってるけど、結局はアルスランたちが自分がいなくても生きていけるように必死に教育しようとしてるんですよね。その不器用な優しさに泣けてきます……。 。°(っ°´o`°っ)°。✨
お母さんのことも含めて、彼が背負っているものの重さが伝わってきて、冒険者ギルドの扉の前でためらっている姿が愛おしすぎました。最後の「宙を舞う」展開、一体何が起きたの!?どうか無事でいてほしいです!
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
読み書き、計算は最下層民が生きていく上で必要な要素でもあります。
教育が行き届いていない世界であれば、さらに重宝されるはずです。
それらを仲間内で共有することも大事なわけですが、イドリスがそこに気づいたのも前世での思想が影響しています。
転生者でなければ、多分そんなことは微塵も感じなかったでしょうし、必要もなかったかもしれません。
ただ、教育するにしても、される側の素養や意気がないと何にもなりませんから、その点、イドリスは早々にさじを投げています。
ポイッ( ・ω・)ノ ⌒🥄
言い出しっぺが一抜けたへの応援コメント
アルスランのアニキが緊張で震えながらも、イドリスくんに支えられて話し出すシーン……二人の「乳兄弟」としての絆が伝わってきて、胸が熱くなりました。
✨ (っω<。)
此処から隔離区が変わっていくんだって希望が見えた直後に、イドリスくんの「冒険者になるわ」宣言!もう、心臓が止まるかと思いましたよ! Σ(°△°|||)⚡
彼の孤独な決意と、どこか不器用な優しさが混ざり合ってて、応援したい気持ちと「行かないで!」って気持ちでぐちゃぐちゃです。 💕 (๑•̀ㅁ•́๑)✧
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
感動していただいた手前、とても言い出しづらいのですが、イドリスがアルスランを「アニキ」として立てているのは、自分が表に出たくないだけという面もあります。
要するに影のフィクサー気取りがしたいっていう中二病的な感性からでもあります。
さらに言えば、イドリスに人望がないですからね(ここが一番)w
イドリスも冒険者になるのは最初から織り込んでいたので、隔離区の人々が結束したのであれば、後は任せておけばいいとの意味合いもあったようです。
ただ、行き当たりばったりな行動に見えていたかもしれません。
もう少し文章を付け加えるべきでしたね。
精進します。
呼んでもないのに、客と敵はやってくるわけでへの応援コメント
イドリスくんとアルスランの乳兄弟の関係性がすごく尊いです。✨
お互いに複雑な感情を抱えながらも、心の底では深く信頼し合っているのが伝わってきて、読んでいて胸が熱くなりました。 。°(´ฅωฅ`)°。
先生への尊敬の念も素敵ですし、イドリスくんが周囲の人たちをどれだけ大切に思っているかが分かって、彼の優しさに触れた気がします。みんなで隔離区を変えていこうとする姿、全力で応援したいです! 💕(๑•̀ㅁ•́๑)✧
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
イドリスが周囲の人間を大切にするのはもちろん親愛の情からなのですが、一方で自分の利益になる存在への配慮という打算的な面もあります。
隔離区を変えていこうとするのも、病がちな母アイリンのためでもありますが、自分自身が隔離区を過ごしやすいものにしたいという欲のためでもあります。
人間関係、悪くして、いいことなど何もないですからね。
(ノ'∀')人('∀'ヽ)四海兄弟
そんなたいしたこともないイドリスの正体への応援コメント
イドリスくんの正体が判明して、彼が抱えている孤独と責任の重さに胸が締め付けられました。。°(っ°´o`°っ)°。✨
綺麗な夕焼けに染まる皇城を見ながら絶望するシーン、前世で愛したゲームが「地獄」に変わった瞬間の喪失感がリアルに伝わってきます。
お母さんを守るために「世界を救う」のではなく「主人公の不幸を願う」という、歪んでいるけれど真っ直ぐな愛情に、思わず涙が出てしまいました。頑張れ、イドリスくん!応援せずにはいられないよ!
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
イドリスが感じている責任は本来彼が負うべきものでもないのですが、なまじ未来がわかっているだけに、動きたくなくても動かざるを得ないというのが彼の心情です。
転生した先が乙女ゲームの世界というディストピアだったので、イドリスならずとも、発狂したくなるかもしれません。
イドリスを応援してくださり、ありがとうございます。
でも、本当にへそ曲がりな性格ですから、どんなエンディングを迎えることやらって感じですね。
:(っ’ヮ’c):
平和主義者の喧嘩への応援コメント
ミュージックプレイヤーの選曲が「通常バトル1」から「ブレイク・ザ・ウォール」に切り替わる演出、ゲーム的なカタルシスがあって素晴らしいです! 🎵
イドリスの攻撃力がセルハンの1割しかないという制約を、魔法と物理の連動でひっくり返すロジックも納得感がありました。
(๑•̀ㅁ•́)✧✨
隔離区にかけられた「呪い」の正体が、スキルの不完全燃焼に関係しているなら、イドリスが今後その呪いをどうハックしていくのかが物語の大きな鍵になりそうですね。 (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
やはりゲームであるからにはBGMがないと、盛り上がらないですからね。
今後もちょくちょく出てきます。特に戦闘シーンで。
セルハンは壊れない戦闘訓練の道具みたいな立ち位置です。
イドリスは未来を見据えて、セルハンを相手に戦いの経験を積んでいるというところでしょうか。
呪いに関しては仰るとおりです。
特にイドリスに関しては呪いがきついハードモード。
物語の根幹にも関わりますので、今はこの程度でお許しください。
(。´・ω・)。´_ _))ペコリ
最悪の斜め上、捻れを添えてへの応援コメント
「不文律:引き合い」という設定がここで効いてくるのが上手いですね。
(๑•̀ㅁ•́๑)✧✨
単なるギャグ展開に見えて、実は隔離区の厳しい秩序に基づいた行動なのが面白い。アイリンさんの「スポットライト」と「薄幸」の組み合わせ、そして隔離区全体にかけられた「呪い」の示唆……。
これ、実はこの世界の根幹に関わる重要な伏線なんじゃないですか? ( ゚д゚)✨
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
どんなにひどい環境でも、秩序がないと、とたんに地獄になってしまいますから、そこで生きるためにも一定の秩序が必要ということですね。
隔離区の住人にだけかけられた呪いが何なのかはまだ伏せておきます。
世界の根幹というよりは、イドリスの秘密にも関わってきますので。
( ⚭‘౪‘⚭)و✧情報は小出しに!
底辺の派閥争いへの応援コメント
イドリスくん、口では「面倒くさい」なんて言いながら、仲間のためにあんな地獄みたいな場所に迷わず乗り込むなんて、本当にかっこよすぎて震えました!✨
助け出した友達をいきなり水球で洗っちゃう不器用な優しさも、彼らしくて最高にエモいです。仲間を「変態」呼ばわりされても、どこか信頼し合っている空気感が伝わってきて、このチームの絆をもっと見ていたくなりました。 (๑˃ᴗ˂)و🔥
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
イドリスはずっと「やれやれ系」に憧れているので、何をするにもちょっと悪っぽい言動をしたがります。
現時点では10才ですが、もう中二病を煩っています。まあ、前世と合算するとアラサーなので、かなり痛い大人ではありますがw
イドリスにとってみれば、目的を達するための有為の人材であるとともに、少ない味方でもあり、大事にしないといけないとの思いが根底にあります。
社員を大切にしない中小企業がどうなるかと置き換えれば、よりわかりやすくなるかもしれません。
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノナカーマ
隔離区の少年への応援コメント
イドリスくんの「母親想い」な一面に、思わず胸が熱くなりました。隔離区という過酷な環境で、血を吐くお母さんを必死に介抱する姿……。さっきまで屋根の上でメタな妄想をしていた少年とは思えないほどの献身ぶりに、ギャップ萌えというか、彼の本質を見た気がします。 。°(´ฅωฅ`)°。✨
お母さんとアスリちゃんの「お義母さん呼び」コントには笑っちゃいましたが、その明るさが逆に切なさを引き立てていて、イドリスくんには絶対に幸せになってほしいと心から願ってしまいました!
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
イドリスにしてみれば、たった一人の肉親ですし、前世では散々親不孝してきたので、その反動というところでしょうか。
そもそも男子というものはだいたいマザコンの気があるものです(暴論)
アスリの明るさは隔離区の癒やしでもあります。
裏を言えば、そんなキャラを出しておかないと、ただでさえ悪い環境なのに、さらに殺伐としていきますから。
イドリスが幸せになれるかどうか、現時点ではまだ何も言えませんが、そう願ってくれるのはうれしいですね。
でも、あの性格ので、どうなることやら(*´Д`)=3
上から来るぞ! 気をつけろ!への応援コメント
これ、実は隕石じゃなくてゲームの運営の仕業だったりしませんか。だって、キャラクリの仕様変更にキレた開発陣の怨念が空から降ってきたとか考えちゃいますよ。
(๑•̀ㅁ•́๑)✧✨
しかも、千隼がゴブリン娘でバズった直後にこれって、もしかして転生先でもゴブリンとして生きろっていう啓示なのかな。玲那ちゃんも巻き込まれたのは、彼女が実はゲームの重要キャラのモデルだったりする伏線なのかも。
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
ゲーム会社が転生サービスを始めましたなんて、恐ろしすぎますw
ゲーム会社に限らず、ソフトウェア会社はいつも仕様変更させられてますから、この程度で開発陣もキレたりはしないはずです。多分。
ゴブリン娘の下りはそこまで深く考えたことはなかったですw
玲那に関しては、ご想像の通りですが、今の段階では深く語れませんので、ご了承ください。
こちらこそはじめまして。
台湾の方だったのですね。
だから、お名前がパイナップルケーキ……おいしいですよね(*・ρ・)
おかしな日本語があったらとのことですが、わたしなどよりよほど達者だと思います(; ・`д・´)
今回は拙作に触れていただき、誠にありがとうございました。
男の娘魔王の父親はきっと、あらあら系お姉さん男の娘かもしれない。
だったらいいのに。
いやきっとそうに違いない。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
先代魔王様が野太い声でオネエ口調だったら、魔族の国は地獄かなんかになってまうじゃないですか!
いや、それはそれで一興かも。
うん、アリやな!
(՞𖦹ࡇ𖦹՞)アリヨリノアリ
あの淫乱( ^ω^)フフフ・・・
戦意を削ろうとしてるとしか思えない内容のマイクパフォーマンスでしたね。ひどいdisり。
作者からの返信
茅花様、コメントありがとうございます。
淫乱は言い過ぎかとは思うんですが、あんな服(読者様のご想像にお任せ)を着ている以上、言われても、ねえ、と思うのです。
多分歴史に残る最低なマイクパフォーマンスとして、延々と語り継がれるんでしょうね。
個人情報を晒すのはほんとダメ(乂’ω’)ダメ、ゼッタイ
不問にしてあげたのは優しいですね……(^▽^;)(笑)
煽り方自体はだいぶえげつないですけど……💦
イドリス君の不安にしているところがいちいち周囲とズレて面白いですね(*^▽^*)
結局、出ることになっているし……(笑)
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
不問にしたのは優しさからではなく、延々と土下座して、命乞いしてくる妖怪につきまとわれたくなかったからなんだと思いますw
煽るほうもアレですけども、煽り耐性が皆無のイドリスにも問題ありますね。他人には散々挑発するくせにw
ここでやっぱり出ないとなると、イドリスの社会的信用はゼロを超えて、マイナスになってしまいますから、アカデミアに在籍したいのなら、もう出場するしかないんですよね。
知識があっても、うまく立ち回れないイドリスにもやっぱり問題ありですがw
ラ・イハ・デル・ドゥーク・ルチャドール(戦う公爵令嬢)・後編への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
ポーションの味でここまで話を膨らませられるとは。
さすがの手練れですね。秋嶋さん。
でも、なんなのでしょうね。
チョコミン党て。
本部とかあるのですかね。
党則とかもあって、党首もいるのですかね。
……ヤバいですね。
その世界全体がふざけているような世界観が心地よいです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
わたしにとって、ポーションとは薬草を煮詰めたものというイメージがありまして、どうしても草の味がするものという固定概念ができあがりました。
端的に青汁を思い浮かべていただければいいかと思います。
チョコミン党の名称については完全に他の作品からのパク……インスパイアです。
ここからはわたしの妄想でしかないのですが、チョコミントの素晴らしさを人々に布教するための組織だったチョコミン党はいつしか穏健派と過激派に分かれ、日夜主導権を争い、信徒を獲得しようとしている悪の組織に成り果てましたw
宗教wって本当にヤバいです。近寄らないようにしてください。
世界全体がふざけているように見えるのは、齟齬や矛盾に満ちた乙女ゲームの世界だからですね。イカれた世界へようこそ♫
いつも楽しいコメントをいただき、ありがとうございます。
ヴィスペラ(前夜祭)・後編への応援コメント
ろくろを回すポーズは草
CEOじゃないんだから
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
この世界でも取材などの記事に載る人物写真はろくろを回すポーズがデフォですw
あのポーズを取ることで宇宙との調和を取ろうとしているんでしょうね。
知りませんけど(ㅎ-ㅎ )
ラ・イハ・デル・ドゥーク・ルチャドール(戦う公爵令嬢)・前編への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
……セラフィナ、まだいたのですね。
さすがに、作者様はお優しい。
キャラクターはちゃんと忘れずに使ってあげる。泣けます。
そして事態は混迷の度合いを深めるのであった。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
セラフィナさん、実は作者もたまに設定を忘れているときがありますw
だって、使いづらいんですものξ( * `꒳´*)ξオホホ
それも彼女の不幸体質だから、仕方がないですね。
そんなこんなで殴り込みです。
貴族のご令嬢なのに、血の気が多いのが何とも……。
突撃ーっ!(次回をお楽しみの意)
ヴィスペラ(前夜祭)・中編への応援コメント
突然の雛見沢症候群は心臓に悪いのでNGでお願いします。
またまた古のミームを混ぜてきましたね( *`ω´)
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
たしかに唐突なひぐらしはあきまへんね。
でもですね、ぶっちゃけひぐらし最後まで見てないんですよね。
あのノリについていけなかった口でして。
本日は特売日につき、ミームも二倍でお送りしました。
とりあえず太宰とアカギ、置いておきますね。
━Σ(゚Д゚|||)━ ヤギニデンリュウハシル
こんばんは。コメント失礼します。
この作品。なんとなく〝正論モンスター〟多そう。
選抜された正論モンスターたちののリーグ戦なのかと思います。
あと。
〝粗塩で丹念に揉まれたように萎びたイドリスが続く〟
笑いました。
〝塩〟の喩えを被せてきたのが、さすがの手練れです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
主人公からして、正論モンスターですからw
しかも、タチが悪いのが、全員正論を吐けるほど人徳者じゃないところ。
屁理屈こねて、論破したい人たちが集まった地獄でもあります。
「粗塩で~」の表現ですが、「萎びた」を「しおしおになった」とか、「揉まれた蛞蝓のように」とか、いろいろ考えたんですが、語呂が悪いんで、今のような形になりました。
お褒めの言葉はいただいていきますw
トッタドー_( ┐ノε:)ノ[お褒めの言葉]
ヴィスペラ(前夜祭)・前編への応援コメント
竹を割ったような陽キャ、いいですな。
陽キャはこうでなくちゃ。
そしてパウラちゃんきたー٩( 'ω' )و
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
自分が作った設定を読み返したら、ベルトランは男性に人気って書いてありましたw
モデルはT○KIOの山口です。惜しい人を……(哀悼)
ストーリークラッシャーのパウラちゃん、再登場の巻。
何でこの人を再登場させてしまったのか。当時のわたしの胸ぐらを掴んで、問いただしたいくらいです。
( ´◔ᾥ◔`)アラシガクル!
エル・プリンシペ・クィスキリョーソ(難癖皇子)への応援コメント
もう終わりだ猫の国
トリスたんも一皮剥けてくれるといいんですがね……( ´∀`)
彼の今後の更なる成長に期待です。
そして星火祭がどうなることやら。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
>もう終わりだ猫の国
あ、そういう派生もあるんですね。思いつかなかったのは不覚。
猫の国だったら、終わらせません。作者権限で、メタいと言われようとも、滅びの道は回避してくれましょう。
トリスたんって書き方、いいですね。とてもよき。
まあ、彼は一皮どころか、全身の皮が剥けて、全身性感帯にでもなってくれないと、これ以上の成長は望めないかもしれません。
いますよね。納期が迫っているのに、難癖つけてくる上司。多分そんな感じな大人になるんじゃないかと。
ハゲればいいのに。
星火祭、一体どうなってしまうのか!(古の引き)
( *՞ਊ՞*)ノ コウゴキタイ?
地理nullをへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
え。効かないんですか。
頭が良くなるアイテム。
レティシアはシステムが規定した不変の頭弱いキャラクターなのでしょうか。
面白です。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
どうやら効かないっぽいですねw
地頭は決して悪くはないのですが、暗記が大の苦手なので、知力が上がっても、暗記が嫌いだから覚えられないという感じでしょうか。
ゲームでは、レティシアは文武両道の才女だったのですが、拙作では武だけが突出してしまった悲しき転生者という立ち位置です。
システムをも覆すレティシアのおつむの弱さ、イドリスだけ大変な目に遭うという約束された不幸を背負うことにもなるわけで。
今後の兄姉漫才、生暖かく見守っていていただければ。
エル・プリンシペ・クィスキリョーソ(難癖皇子)への応援コメント
読ませろと言ったからには読もうよ、皇子……(笑)
「小馬鹿にされている」と思うということは、辛うじて自分がどう見られているかを気にしてはいるのでしょうかね(^▽^;)
それでも、なかなか自分を高く見積もっていますが(笑)
しかし、どこの世界にも「情」で物事をややこしくさせるやつがいますが、それがトップだとイドリス君じゃないけどため息が出てきてしまいますねぇ。
いっそ、近衛兵全員引き払ってみればいいのに……(笑)
星火祭当日が楽しみです(^^)/
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
本当に少しでいいから目を通すべきですね。
それでいて、何もわかってないんだから、もうどうしようもないです。
トリスタンを正面切って否定する人がほとんどいなかったので、自己評価が下がることはなかったんでしょうね。自分を映す鏡がなかったのは幸福だったのかどうかというところだと思います。
いいですね、近衛兵全員解雇。
性善説に基づいた政治、亡国まっしぐらという感じで。
星火祭、イドリスは出場しませんが、ギルドの最終兵器が登場する予定です。
混乱待ったなし✧٩(ˊωˋ*)و✧
編集済
ここまで拝読させていただきまっした!!!星三つぅう!!!素晴らしい出来に驚きました!!お互いに執筆を楽しみましょう!!こちらも!
作者からの返信
おこのみにやき様、ご高評賜り、ありがとうございます。
ご笑読いただき、誠にありがとうございます。
また、☆とレビューもいただき、感謝の言葉もありません。
おこのみにやき様も執筆頑張ってください。
わたしもおこのみにやき様の御作を拝読させていただきます。
これが洗礼ってやつかあへの応援コメント
「や、やめっ……やめろぉ! あ! 待って、お願い! 何でもしますから! あっー……」
_____既視感w
作者からの返信
おこのみにやき様、コメントありがとうございます。
既視感?
おかしいですね。こんなにもオリジナリティがあふれているというのに……すみません盛りすぎました許してください何でも(ry
乙女ゲーなのにクラフト要素があってマイクラシステムって……
ミニゲームがしっかりしてるのはいいゲームだけれども_:(´ཀ`」 ∠):
ちょっと定価で買うの躊躇しちゃうタイトルですね
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
「アストレイ・アストラル」の開発元マルテヴィア社が乙女ゲームだと言い張っているだけですからw
実際はいろいろなジャンルのゲームを混ぜたごった煮っていうところかと。
堂々と定価で買ってこそ乙女ゲームの門は開かれるのです。
さあ、その手に乙女ゲームを持って、レジに並ぶのです。
あ、もちろんバイトの女性定員がいるレジにですよ。
無人レジ? ネット販売? 知らない子ですね。
(*^-'*)♡サア、ヌマリマセウ
敵か? 味方か? 生徒会現る!への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
ボリバルは、漫画のド腐れやくざにしか思えません。
しかも軽くお頭が▓▓てらっしゃるし。
そんなキャラクターを笑い声で印象付けるのが巧み。
展開が楽しみです。
あと、期限までにレビューが書けるかどうわからない感じなので、取りあえず評価を先に入れておきます。
不調法で恐縮です。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
まさにボリバルの言動はやくざそのもので、タチの悪いことに権力まで持っているという始末です。
貴族は血統主義者が多く、その結果、血が濃くなりすぎて、心身ともに障害を抱えてしまうことが多いようです。
ハプスブルグ家なんて、まさにそれですね。
ロトネグロ家はそれをさらにヤバく、強調した感じに書きました。
☆をつけていただき、ありがとうございました。
レビューも書いていただけるとのことですが、ご無理はなさいませぬようお願い申し上げます。
いつもお気遣い、感謝いたします。
中間考査とその結末への応援コメント
テスト早すぎて暇になって妹の考察始めるイドリス、完全にやることなくなったオタクのそれですねww
目立ちたくないのに全力で勉強して一位取っちゃうの、真面目な不器用さが良いですし、レティシアが48位でちゃんと結果出してるのも良いですね🤗