強い……Σ( ̄ロ ̄lll)
ちょっとみない間にレベル20って……
シャレにならん成長速度ですね(^_^;)
イドリス君には何か考えがあるのか……
気になります🌟
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
本当に一体どんな生活をしていたら、こんなレベルアップができるんでしょうねw
多分休みなく魔物を刈り続けたとか無茶な生活をしてたのでしょう。
巻き込まれるパーティーメンバーからすれば、たまったものではないでしょうね。
実のところ、イドリスが稼ぎ場を教えていたりとか、パーティーメンバーのアスリが経験値増加のスキルを持っていたとかってのが設定にあったんですが、本文に入れられませんでした( ノД`)アチャー
イドリス、ここから入れる保険(勝算)はあるのか?
かなり厳しそうですけども٩(。•̀ω•́。)デモガンバレ
こんにちは。コメント失礼します。
セラフィナ不憫だし。
地味にイドリスも気の毒。
あんまり叩くと、バカになりそうです。
〝あっあっあっ……〟のネタ怖いです。
総じて。
この世界には優しさが足りてないです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
セラフィナはリッチになる前から不憫でしたので、多分そういう星の下に生まれたのでしょう。残念ながら、もう手遅れですねw
「あっあっあっ……」の下りは某ハンター漫画のパクリ……オマージュです。インスパイアとも。
レティシアは上級者なので、頭蓋骨をにぎにぎしただけで情報を引き出せるのです(上級者とは?)
世界は優しいですよ(にっこり)
ただ一部の人にはという条件がありますが。
その一部にイドリスたちが含まれていないってだけなので。
(= ̄Д ̄)y─┛セチガライゼヨ
これが洗礼ってやつかあへの応援コメント
ドナトを一撃で沈めた後の周囲の反応、ギルドの民度の低さがよく分かって面白いですね。 (๑•̀ㅁ•́)✧✨
パウラさんが壁の穴からしか話さないのは、単なるキャラ付けなのか、それとも彼女自身も何かの「呪い」やスキルの影響で姿を見せられない伏線だったりして……? 🧩
ディエゴさんの筋肉描写が異常に熱量高めなのも気になります。 (๑•̀ㅂ•́)و✧🔥
もしかして、このギルド自体が筋肉至上主義の特殊なルールで動いてるんですか?
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
ドナトは嫌われていましたから、他のギルメンからあのような反応をされるのは致し方のないところでして。
まあ、民度が低いのはその通りなのですが。
民度が低い、すなわち治安が悪いとのことで、冒険者が受付嬢に手を出さないようにするための壁でした。
今は状況が逆転してますがw
ディエゴはマッスルなキャラを出したかっただけで、ほかに意図はないんです。
乙女ゲームの世界だからキラキラした人ばかりを出すのも、何かイヤだなあと思いましてw
ただ、イドリスにはしっかりとトラウマを与えたので、存在意義はあったのではないでしょうか。
ᕙ( ˙꒳˙ )ᕗマッスル!
不特定職業座、通称冒険者ギルドへの応援コメント
イドリスくん、口では突き放すようなこと言ってるけど、結局はアルスランたちが自分がいなくても生きていけるように必死に教育しようとしてるんですよね。その不器用な優しさに泣けてきます……。 。°(っ°´o`°っ)°。✨
お母さんのことも含めて、彼が背負っているものの重さが伝わってきて、冒険者ギルドの扉の前でためらっている姿が愛おしすぎました。最後の「宙を舞う」展開、一体何が起きたの!?どうか無事でいてほしいです!
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
読み書き、計算は最下層民が生きていく上で必要な要素でもあります。
教育が行き届いていない世界であれば、さらに重宝されるはずです。
それらを仲間内で共有することも大事なわけですが、イドリスがそこに気づいたのも前世での思想が影響しています。
転生者でなければ、多分そんなことは微塵も感じなかったでしょうし、必要もなかったかもしれません。
ただ、教育するにしても、される側の素養や意気がないと何にもなりませんから、その点、イドリスは早々にさじを投げています。
ポイッ( ・ω・)ノ ⌒🥄
言い出しっぺが一抜けたへの応援コメント
アルスランのアニキが緊張で震えながらも、イドリスくんに支えられて話し出すシーン……二人の「乳兄弟」としての絆が伝わってきて、胸が熱くなりました。
✨ (っω<。)
此処から隔離区が変わっていくんだって希望が見えた直後に、イドリスくんの「冒険者になるわ」宣言!もう、心臓が止まるかと思いましたよ! Σ(°△°|||)⚡
彼の孤独な決意と、どこか不器用な優しさが混ざり合ってて、応援したい気持ちと「行かないで!」って気持ちでぐちゃぐちゃです。 💕 (๑•̀ㅁ•́๑)✧
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
感動していただいた手前、とても言い出しづらいのですが、イドリスがアルスランを「アニキ」として立てているのは、自分が表に出たくないだけという面もあります。
要するに影のフィクサー気取りがしたいっていう中二病的な感性からでもあります。
さらに言えば、イドリスに人望がないですからね(ここが一番)w
イドリスも冒険者になるのは最初から織り込んでいたので、隔離区の人々が結束したのであれば、後は任せておけばいいとの意味合いもあったようです。
ただ、行き当たりばったりな行動に見えていたかもしれません。
もう少し文章を付け加えるべきでしたね。
精進します。
呼んでもないのに、客と敵はやってくるわけでへの応援コメント
イドリスくんとアルスランの乳兄弟の関係性がすごく尊いです。✨
お互いに複雑な感情を抱えながらも、心の底では深く信頼し合っているのが伝わってきて、読んでいて胸が熱くなりました。 。°(´ฅωฅ`)°。
先生への尊敬の念も素敵ですし、イドリスくんが周囲の人たちをどれだけ大切に思っているかが分かって、彼の優しさに触れた気がします。みんなで隔離区を変えていこうとする姿、全力で応援したいです! 💕(๑•̀ㅁ•́๑)✧
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
イドリスが周囲の人間を大切にするのはもちろん親愛の情からなのですが、一方で自分の利益になる存在への配慮という打算的な面もあります。
隔離区を変えていこうとするのも、病がちな母アイリンのためでもありますが、自分自身が隔離区を過ごしやすいものにしたいという欲のためでもあります。
人間関係、悪くして、いいことなど何もないですからね。
(ノ'∀')人('∀'ヽ)四海兄弟
そんなたいしたこともないイドリスの正体への応援コメント
イドリスくんの正体が判明して、彼が抱えている孤独と責任の重さに胸が締め付けられました。。°(っ°´o`°っ)°。✨
綺麗な夕焼けに染まる皇城を見ながら絶望するシーン、前世で愛したゲームが「地獄」に変わった瞬間の喪失感がリアルに伝わってきます。
お母さんを守るために「世界を救う」のではなく「主人公の不幸を願う」という、歪んでいるけれど真っ直ぐな愛情に、思わず涙が出てしまいました。頑張れ、イドリスくん!応援せずにはいられないよ!
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
イドリスが感じている責任は本来彼が負うべきものでもないのですが、なまじ未来がわかっているだけに、動きたくなくても動かざるを得ないというのが彼の心情です。
転生した先が乙女ゲームの世界というディストピアだったので、イドリスならずとも、発狂したくなるかもしれません。
イドリスを応援してくださり、ありがとうございます。
でも、本当にへそ曲がりな性格ですから、どんなエンディングを迎えることやらって感じですね。
:(っ’ヮ’c):
平和主義者の喧嘩への応援コメント
ミュージックプレイヤーの選曲が「通常バトル1」から「ブレイク・ザ・ウォール」に切り替わる演出、ゲーム的なカタルシスがあって素晴らしいです! 🎵
イドリスの攻撃力がセルハンの1割しかないという制約を、魔法と物理の連動でひっくり返すロジックも納得感がありました。
(๑•̀ㅁ•́)✧✨
隔離区にかけられた「呪い」の正体が、スキルの不完全燃焼に関係しているなら、イドリスが今後その呪いをどうハックしていくのかが物語の大きな鍵になりそうですね。 (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
やはりゲームであるからにはBGMがないと、盛り上がらないですからね。
今後もちょくちょく出てきます。特に戦闘シーンで。
セルハンは壊れない戦闘訓練の道具みたいな立ち位置です。
イドリスは未来を見据えて、セルハンを相手に戦いの経験を積んでいるというところでしょうか。
呪いに関しては仰るとおりです。
特にイドリスに関しては呪いがきついハードモード。
物語の根幹にも関わりますので、今はこの程度でお許しください。
(。´・ω・)。´_ _))ペコリ
最悪の斜め上、捻れを添えてへの応援コメント
「不文律:引き合い」という設定がここで効いてくるのが上手いですね。
(๑•̀ㅁ•́๑)✧✨
単なるギャグ展開に見えて、実は隔離区の厳しい秩序に基づいた行動なのが面白い。アイリンさんの「スポットライト」と「薄幸」の組み合わせ、そして隔離区全体にかけられた「呪い」の示唆……。
これ、実はこの世界の根幹に関わる重要な伏線なんじゃないですか? ( ゚д゚)✨
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
どんなにひどい環境でも、秩序がないと、とたんに地獄になってしまいますから、そこで生きるためにも一定の秩序が必要ということですね。
隔離区の住人にだけかけられた呪いが何なのかはまだ伏せておきます。
世界の根幹というよりは、イドリスの秘密にも関わってきますので。
( ⚭‘౪‘⚭)و✧情報は小出しに!
底辺の派閥争いへの応援コメント
イドリスくん、口では「面倒くさい」なんて言いながら、仲間のためにあんな地獄みたいな場所に迷わず乗り込むなんて、本当にかっこよすぎて震えました!✨
助け出した友達をいきなり水球で洗っちゃう不器用な優しさも、彼らしくて最高にエモいです。仲間を「変態」呼ばわりされても、どこか信頼し合っている空気感が伝わってきて、このチームの絆をもっと見ていたくなりました。 (๑˃ᴗ˂)و🔥
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
イドリスはずっと「やれやれ系」に憧れているので、何をするにもちょっと悪っぽい言動をしたがります。
現時点では10才ですが、もう中二病を煩っています。まあ、前世と合算するとアラサーなので、かなり痛い大人ではありますがw
イドリスにとってみれば、目的を達するための有為の人材であるとともに、少ない味方でもあり、大事にしないといけないとの思いが根底にあります。
社員を大切にしない中小企業がどうなるかと置き換えれば、よりわかりやすくなるかもしれません。
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノナカーマ
隔離区の少年への応援コメント
イドリスくんの「母親想い」な一面に、思わず胸が熱くなりました。隔離区という過酷な環境で、血を吐くお母さんを必死に介抱する姿……。さっきまで屋根の上でメタな妄想をしていた少年とは思えないほどの献身ぶりに、ギャップ萌えというか、彼の本質を見た気がします。 。°(´ฅωฅ`)°。✨
お母さんとアスリちゃんの「お義母さん呼び」コントには笑っちゃいましたが、その明るさが逆に切なさを引き立てていて、イドリスくんには絶対に幸せになってほしいと心から願ってしまいました!
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
イドリスにしてみれば、たった一人の肉親ですし、前世では散々親不孝してきたので、その反動というところでしょうか。
そもそも男子というものはだいたいマザコンの気があるものです(暴論)
アスリの明るさは隔離区の癒やしでもあります。
裏を言えば、そんなキャラを出しておかないと、ただでさえ悪い環境なのに、さらに殺伐としていきますから。
イドリスが幸せになれるかどうか、現時点ではまだ何も言えませんが、そう願ってくれるのはうれしいですね。
でも、あの性格ので、どうなることやら(*´Д`)=3
上から来るぞ! 気をつけろ!への応援コメント
これ、実は隕石じゃなくてゲームの運営の仕業だったりしませんか。だって、キャラクリの仕様変更にキレた開発陣の怨念が空から降ってきたとか考えちゃいますよ。
(๑•̀ㅁ•́๑)✧✨
しかも、千隼がゴブリン娘でバズった直後にこれって、もしかして転生先でもゴブリンとして生きろっていう啓示なのかな。玲那ちゃんも巻き込まれたのは、彼女が実はゲームの重要キャラのモデルだったりする伏線なのかも。
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
ゲーム会社が転生サービスを始めましたなんて、恐ろしすぎますw
ゲーム会社に限らず、ソフトウェア会社はいつも仕様変更させられてますから、この程度で開発陣もキレたりはしないはずです。多分。
ゴブリン娘の下りはそこまで深く考えたことはなかったですw
玲那に関しては、ご想像の通りですが、今の段階では深く語れませんので、ご了承ください。
こちらこそはじめまして。
台湾の方だったのですね。
だから、お名前がパイナップルケーキ……おいしいですよね(*・ρ・)
おかしな日本語があったらとのことですが、わたしなどよりよほど達者だと思います(; ・`д・´)
今回は拙作に触れていただき、誠にありがとうございました。
男の娘魔王の父親はきっと、あらあら系お姉さん男の娘かもしれない。
だったらいいのに。
いやきっとそうに違いない。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
先代魔王様が野太い声でオネエ口調だったら、魔族の国は地獄かなんかになってまうじゃないですか!
いや、それはそれで一興かも。
うん、アリやな!
(՞𖦹ࡇ𖦹՞)アリヨリノアリ
あの淫乱( ^ω^)フフフ・・・
戦意を削ろうとしてるとしか思えない内容のマイクパフォーマンスでしたね。ひどいdisり。
作者からの返信
茅花様、コメントありがとうございます。
淫乱は言い過ぎかとは思うんですが、あんな服(読者様のご想像にお任せ)を着ている以上、言われても、ねえ、と思うのです。
多分歴史に残る最低なマイクパフォーマンスとして、延々と語り継がれるんでしょうね。
個人情報を晒すのはほんとダメ(乂’ω’)ダメ、ゼッタイ
不問にしてあげたのは優しいですね……(^▽^;)(笑)
煽り方自体はだいぶえげつないですけど……💦
イドリス君の不安にしているところがいちいち周囲とズレて面白いですね(*^▽^*)
結局、出ることになっているし……(笑)
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
不問にしたのは優しさからではなく、延々と土下座して、命乞いしてくる妖怪につきまとわれたくなかったからなんだと思いますw
煽るほうもアレですけども、煽り耐性が皆無のイドリスにも問題ありますね。他人には散々挑発するくせにw
ここでやっぱり出ないとなると、イドリスの社会的信用はゼロを超えて、マイナスになってしまいますから、アカデミアに在籍したいのなら、もう出場するしかないんですよね。
知識があっても、うまく立ち回れないイドリスにもやっぱり問題ありですがw
ラ・イハ・デル・ドゥーク・ルチャドール(戦う公爵令嬢)・後編への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
ポーションの味でここまで話を膨らませられるとは。
さすがの手練れですね。秋嶋さん。
でも、なんなのでしょうね。
チョコミン党て。
本部とかあるのですかね。
党則とかもあって、党首もいるのですかね。
……ヤバいですね。
その世界全体がふざけているような世界観が心地よいです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
わたしにとって、ポーションとは薬草を煮詰めたものというイメージがありまして、どうしても草の味がするものという固定概念ができあがりました。
端的に青汁を思い浮かべていただければいいかと思います。
チョコミン党の名称については完全に他の作品からのパク……インスパイアです。
ここからはわたしの妄想でしかないのですが、チョコミントの素晴らしさを人々に布教するための組織だったチョコミン党はいつしか穏健派と過激派に分かれ、日夜主導権を争い、信徒を獲得しようとしている悪の組織に成り果てましたw
宗教wって本当にヤバいです。近寄らないようにしてください。
世界全体がふざけているように見えるのは、齟齬や矛盾に満ちた乙女ゲームの世界だからですね。イカれた世界へようこそ♫
いつも楽しいコメントをいただき、ありがとうございます。
ヴィスペラ(前夜祭)・後編への応援コメント
ろくろを回すポーズは草
CEOじゃないんだから
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
この世界でも取材などの記事に載る人物写真はろくろを回すポーズがデフォですw
あのポーズを取ることで宇宙との調和を取ろうとしているんでしょうね。
知りませんけど(ㅎ-ㅎ )
ラ・イハ・デル・ドゥーク・ルチャドール(戦う公爵令嬢)・前編への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
……セラフィナ、まだいたのですね。
さすがに、作者様はお優しい。
キャラクターはちゃんと忘れずに使ってあげる。泣けます。
そして事態は混迷の度合いを深めるのであった。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
セラフィナさん、実は作者もたまに設定を忘れているときがありますw
だって、使いづらいんですものξ( * `꒳´*)ξオホホ
それも彼女の不幸体質だから、仕方がないですね。
そんなこんなで殴り込みです。
貴族のご令嬢なのに、血の気が多いのが何とも……。
突撃ーっ!(次回をお楽しみの意)
ヴィスペラ(前夜祭)・中編への応援コメント
突然の雛見沢症候群は心臓に悪いのでNGでお願いします。
またまた古のミームを混ぜてきましたね( *`ω´)
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
たしかに唐突なひぐらしはあきまへんね。
でもですね、ぶっちゃけひぐらし最後まで見てないんですよね。
あのノリについていけなかった口でして。
本日は特売日につき、ミームも二倍でお送りしました。
とりあえず太宰とアカギ、置いておきますね。
━Σ(゚Д゚|||)━ ヤギニデンリュウハシル
こんばんは。コメント失礼します。
この作品。なんとなく〝正論モンスター〟多そう。
選抜された正論モンスターたちののリーグ戦なのかと思います。
あと。
〝粗塩で丹念に揉まれたように萎びたイドリスが続く〟
笑いました。
〝塩〟の喩えを被せてきたのが、さすがの手練れです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
主人公からして、正論モンスターですからw
しかも、タチが悪いのが、全員正論を吐けるほど人徳者じゃないところ。
屁理屈こねて、論破したい人たちが集まった地獄でもあります。
「粗塩で~」の表現ですが、「萎びた」を「しおしおになった」とか、「揉まれた蛞蝓のように」とか、いろいろ考えたんですが、語呂が悪いんで、今のような形になりました。
お褒めの言葉はいただいていきますw
トッタドー_( ┐ノε:)ノ[お褒めの言葉]
ヴィスペラ(前夜祭)・前編への応援コメント
竹を割ったような陽キャ、いいですな。
陽キャはこうでなくちゃ。
そしてパウラちゃんきたー٩( 'ω' )و
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
自分が作った設定を読み返したら、ベルトランは男性に人気って書いてありましたw
モデルはT○KIOの山口です。惜しい人を……(哀悼)
ストーリークラッシャーのパウラちゃん、再登場の巻。
何でこの人を再登場させてしまったのか。当時のわたしの胸ぐらを掴んで、問いただしたいくらいです。
( ´◔ᾥ◔`)アラシガクル!
エル・プリンシペ・クィスキリョーソ(難癖皇子)への応援コメント
もう終わりだ猫の国
トリスたんも一皮剥けてくれるといいんですがね……( ´∀`)
彼の今後の更なる成長に期待です。
そして星火祭がどうなることやら。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
>もう終わりだ猫の国
あ、そういう派生もあるんですね。思いつかなかったのは不覚。
猫の国だったら、終わらせません。作者権限で、メタいと言われようとも、滅びの道は回避してくれましょう。
トリスたんって書き方、いいですね。とてもよき。
まあ、彼は一皮どころか、全身の皮が剥けて、全身性感帯にでもなってくれないと、これ以上の成長は望めないかもしれません。
いますよね。納期が迫っているのに、難癖つけてくる上司。多分そんな感じな大人になるんじゃないかと。
ハゲればいいのに。
星火祭、一体どうなってしまうのか!(古の引き)
( *՞ਊ՞*)ノ コウゴキタイ?
地理nullをへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
え。効かないんですか。
頭が良くなるアイテム。
レティシアはシステムが規定した不変の頭弱いキャラクターなのでしょうか。
面白です。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
どうやら効かないっぽいですねw
地頭は決して悪くはないのですが、暗記が大の苦手なので、知力が上がっても、暗記が嫌いだから覚えられないという感じでしょうか。
ゲームでは、レティシアは文武両道の才女だったのですが、拙作では武だけが突出してしまった悲しき転生者という立ち位置です。
システムをも覆すレティシアのおつむの弱さ、イドリスだけ大変な目に遭うという約束された不幸を背負うことにもなるわけで。
今後の兄姉漫才、生暖かく見守っていていただければ。
エル・プリンシペ・クィスキリョーソ(難癖皇子)への応援コメント
読ませろと言ったからには読もうよ、皇子……(笑)
「小馬鹿にされている」と思うということは、辛うじて自分がどう見られているかを気にしてはいるのでしょうかね(^▽^;)
それでも、なかなか自分を高く見積もっていますが(笑)
しかし、どこの世界にも「情」で物事をややこしくさせるやつがいますが、それがトップだとイドリス君じゃないけどため息が出てきてしまいますねぇ。
いっそ、近衛兵全員引き払ってみればいいのに……(笑)
星火祭当日が楽しみです(^^)/
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
本当に少しでいいから目を通すべきですね。
それでいて、何もわかってないんだから、もうどうしようもないです。
トリスタンを正面切って否定する人がほとんどいなかったので、自己評価が下がることはなかったんでしょうね。自分を映す鏡がなかったのは幸福だったのかどうかというところだと思います。
いいですね、近衛兵全員解雇。
性善説に基づいた政治、亡国まっしぐらという感じで。
星火祭、イドリスは出場しませんが、ギルドの最終兵器が登場する予定です。
混乱待ったなし✧٩(ˊωˋ*)و✧
編集済
ここまで拝読させていただきまっした!!!星三つぅう!!!素晴らしい出来に驚きました!!お互いに執筆を楽しみましょう!!こちらも!
作者からの返信
おこのみにやき様、ご高評賜り、ありがとうございます。
ご笑読いただき、誠にありがとうございます。
また、☆とレビューもいただき、感謝の言葉もありません。
おこのみにやき様も執筆頑張ってください。
わたしもおこのみにやき様の御作を拝読させていただきます。
これが洗礼ってやつかあへの応援コメント
「や、やめっ……やめろぉ! あ! 待って、お願い! 何でもしますから! あっー……」
_____既視感w
作者からの返信
おこのみにやき様、コメントありがとうございます。
既視感?
おかしいですね。こんなにもオリジナリティがあふれているというのに……すみません盛りすぎました許してください何でも(ry
乙女ゲーなのにクラフト要素があってマイクラシステムって……
ミニゲームがしっかりしてるのはいいゲームだけれども_:(´ཀ`」 ∠):
ちょっと定価で買うの躊躇しちゃうタイトルですね
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
「アストレイ・アストラル」の開発元マルテヴィア社が乙女ゲームだと言い張っているだけですからw
実際はいろいろなジャンルのゲームを混ぜたごった煮っていうところかと。
堂々と定価で買ってこそ乙女ゲームの門は開かれるのです。
さあ、その手に乙女ゲームを持って、レジに並ぶのです。
あ、もちろんバイトの女性定員がいるレジにですよ。
無人レジ? ネット販売? 知らない子ですね。
(*^-'*)♡サア、ヌマリマセウ
敵か? 味方か? 生徒会現る!への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
ボリバルは、漫画のド腐れやくざにしか思えません。
しかも軽くお頭が▓▓てらっしゃるし。
そんなキャラクターを笑い声で印象付けるのが巧み。
展開が楽しみです。
あと、期限までにレビューが書けるかどうわからない感じなので、取りあえず評価を先に入れておきます。
不調法で恐縮です。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
まさにボリバルの言動はやくざそのもので、タチの悪いことに権力まで持っているという始末です。
貴族は血統主義者が多く、その結果、血が濃くなりすぎて、心身ともに障害を抱えてしまうことが多いようです。
ハプスブルグ家なんて、まさにそれですね。
ロトネグロ家はそれをさらにヤバく、強調した感じに書きました。
☆をつけていただき、ありがとうございました。
レビューも書いていただけるとのことですが、ご無理はなさいませぬようお願い申し上げます。
いつもお気遣い、感謝いたします。
エル・デスペルタール・デル・エロエ(勇者覚醒)後編への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
イドリスの闘争の手順とレオの負傷の過程が実に確り描写されていて読み進める毎にテンポよく状況が理解できました。
あとミュージックプレヤーは良いですね。やはり良い設定です。
イドリスが決着の際の攻め手を止めないこととその理由も熱くて。ワクワクです。
あと。忘れたら気まずいので、とりあえず私も☆はいれておきます。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、ご高評を賜り、誠にありがとうございます。
ちょっと力を入れすぎて、字数がだいぶ多くなってしまいました。
今後も戦闘シーンは長くなると思いますw
イドリスがレオにとどめを刺そうとしたのは、恨みと逆恨みを晴らすためというのがあるので、決闘のルールの穴をついたというのが真相というところです。
また、スキルを使わずに勝つとか、俗に言う舐めプをしていたら、いつしか熱くなって、冷静な判断ができなかったというのもあります。
☆を入れていただき、ありがとうございます。
わたしも木山喬鳥様の御作がより多くの人に読まれるよう☆を入れさせていただきました。
カクヨムコン、応援しています。
ノエくん覚醒イベきた٩( 'ω' )و
やったね仲間が増えるよ!
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
数少ない眼鏡一族ですからね、大事にしないと。
ただ、仲間にするとなると、ものすごい微妙な感じかもしれません。
特殊能力が「眼鏡がピカーッとなる」ですから(嘘)
今後、彼がレギュラー化するかどうか、眼鏡を光らせてお待ちください。
(*ロωロ)ゞクイッ✧
エル・デスペルタール・デル・エロエ(勇者覚醒)前編への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
本作での勇者覚醒と勇者の定義が納得です。
思うになんでも勇者に背負せすぎで、期待しすぎなんですよね。ファンタジーは。
パーティーバトルだと固定の役割ないし。何でも屋さんに、なるだけだし。
そんなことを、つらつら考えていました。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
最近の作品だと、異世界から呼びつけて勇者という名の鉄砲玉にさせたがりますからね。期待しているというよりは使い捨てな感じもします。
仰る通り、集団戦闘での勇者の役割って何だろうとは思います。
幣作においては、スキルの一種であり、対魔王特攻とかピーキーな構成となっております。使いづらいことこの上なしです。
勇者の意義について、改めて考える機会をいただき、ありがとうございました。
ささやき - いのり - えいしょう - ばくはつ!への応援コメント
靴ペロw
靴炭ソムリエがいたとは。
サブキャラがちゃんとスキルアップして強くなっていくの、なんかいいですよね。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
アリシアの靴ならいくらでも舐められる! とは、後にイドリスが語った言葉です。靴墨ソムリエというよりはむしろ女子靴ソムリエなのかと。
うん、頭おかしなるで(⁰⊖⁰)
レティシア「サブキャラちゃうで。メインヒロインやで。何ならもう主人公や」
だそうです。頭おかしなるで(०⊖०)
ポルタドール・デ・トルメンタス(ストームブリンガー)・渦中編への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
イドリス、色々考えて動いているんですよね。苦労多いなあ。不憫キャラかも。
そして決闘へ。
楽しみです!
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
イドリスは苦労性というか、ほんの少し物語の先を知っているからか、前世の知識チートがかえって行動の選択肢を狭めているという感じです。
加えて、不運体質なので、これからも苦労が絶えないと思います。
決闘シーンは力を入れて書いたので、楽しんでいただけたのなら幸いです。
いや、ほかのシーンも力は入れてますけども💦
ポルタドール・デ・トルメンタス(ストームブリンガー)・嵐の子編への応援コメント
こんばんはコメント失礼します。
いやしかし、ほんとにイドリスは不遇です。
封建社会も身分制も死すべきです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
今や、トリスタンが悪役令嬢ならぬ悪役皇子と化してしまって、イドリスはゲームの主人公と同じ立場に落ちているという感じでしょうか。
まだギリギリ悪役になり切れていないところが中途半端で、余計に見苦しいですがw
貴族制度みたいなものは確かに悪しき制度だとは思うのですが、法で義務を強いるのであれば、身分制も一部許容できるかなとも思うのです。
身分が高くなれば、それだけ義務も増えるという形で。
まあ、法の抜け道を探すやつが多くなるとは思いますけども。
ここまで読んでいただきありがとうございます。
ディエス・イレ(お嬢さま、お怒りの日)・後編への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
イドリスとレティシアの会話は鉄板で面白なのですよね。
ストーリーとか進まないでも会話があれば保つレベルですよね。
秘密結社名、どうなるか楽しみですね。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
イドリスとレティシアの会話、キャラが勝手にしゃべってくれるので、頭を使わずに済んでますw
企画力はあるけど人望がないイドリスと、人望は腐るほどあるレティシアが組めば、秘密結社なんてすぐに見えるかもですが、いかんせん二人していろいろ足りないところだらけなので、難航することは間違いないです。
しかも、これから学内イベント目白押しという地獄が待っています。
秘密結社、いつになったらできることやらってな具合です。
ここまでお読みいただき、誠にありがとうございます。
編集済
ディエス・イレ(お嬢さま、お怒りの日)・中編への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
会話で話をもたせるのが巧みです。
〝ツリガネ効果〟笑いました。
それ、安珍清姫伝説で清姫が懸想の末に安珍を蒸し殺したヤツかな?とか想像しました。
面白いです。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
会話文が苦手なので、そうおっしゃっていただけて、救われます。
ありがとうございます。
レティシアは頭のかわいそうな子なので、頭よく見せようとするあまり、意味を取り違えたりして、自爆するタイプです。
今後も彼女の自爆芸をお楽しみください。
多分、いえ、ほぼ確実に、レティシアは安珍清姫伝説のことは知らないでしょうね。
それにしても安珍清姫伝説の後味の悪さったらないですね。
ストーカーが相手を焼き殺したっていうんですから。
現在にも通じるお話ではありますね。
タイトルはバイナリでnowhereですか?
機械語はさっぱりにごわす。
それにしてもエッチスケッチとはまた随分古風なことを知っているおなごだぁ٩( 'ω' )و
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
正解です。
まさか解読してくれる方がいらっしゃるとは思わなかったので、感動もひとしお(◍ ⁰꒳⁰ ◍)♡アザリマス
マリちゃんの中の人、多分年食ってる説、あると思います。
いや、やっぱりないです。永遠の十五歳なものですから。
ファンタジー世界の住人、年取らない、これ真実。
(≖͈́ㅂ≖͈̀ )ガハハ
敵か? 味方か? グランドギルドマスター現る!への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
パロマちゃん……
この作品、ちょいちょい変なの
出ますね。最高ですね。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
パロマとパウラ、この双子の姉妹、両極端に見えて、根っこが同じですから。
育ての親がアレなので、歪むのはどうしようもないですね。
実力はあるので、どうにか世間で生きることを許されている感じです。
なんでこんな化け物が生まれてしまったのか、本当に謎なんですが。
相変わらずネタが濃すぎるw
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
インタビュー・ウィズ・ヴァンパイアのパロディみたいなのを書こうと思ったら、どうしてこんなことに……。
プロットなんて、何の役にも立ちませんわ(暴論)
(#^ω^)ピキピキ
続・イドリス先生の魔法講座・こんなのできるか編への応援コメント
かわいそうに。
凡人が積み重ねたものを天才が悠々と超えていくのは世の常ですが。
悔しいのう。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
凡人の努力なんて、天才の足元にも及ばないものです。
天才とは1パーセントのひらめきと99パーセントの努力なんて、エジソンが言ってましたけど、言い換えれば、ひらめかないやつはみんな凡人ということでもあるのです。
世知辛えなあ( ꒪⌓꒪)
続・イドリス先生の魔法講座・段取りへたくそ編への応援コメント
>あーもうめちゃくちゃだよ……
語録が多すぎますw
100話目おめでとうございます( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
小ネタは仕込めば仕込むほど(Ry
わしのネットミームは百八あるぞ的な感じで、今後もちょこちょこ出していきます。
祝辞、ありがとうございます。
そう言われてみれば、ちょうど100話でしたね。
わたし自身、忘れてましたがw
まだ序盤なんだよなあと思うと立ち眩みがしますが、今後も何とかやっていきますので、よろしくお願いします<m(__)m>
からの~ᕙ( ͡° ͜ʖ ͡°)ᕗ
続・イドリス先生の魔法講座・段取りへたくそ編への応援コメント
段取りを気にするなら無詠唱をどうにかした方が……(^▽^;)笑
天然イドくん……
先生太っ腹ですね(^^)
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
本当にそうだと思います。
たまにおバカな子になっちゃうのがなんとも。
オスワルド先生は無詠唱魔術を使えないので、使えるようになる条件を教えてもらったことを評価したというわけです。
それでも太っ腹ですねヾ(๑╹ヮ╹๑)ノ”
続・イドリス先生の魔法講座・振り返り編への応援コメント
黙って教えれば良い先生なのに、悪意満ち満ちてて笑えます、イドリス先生😂
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
イドリスからすれば、ただで教えてやっているという意識があるんでしょうね。
そうでなくても、もともとが意地悪なので、金をとっても、悪意100パーセントの対応をしたと思います。
どっちにしても、心証は最悪ですねꉂ (๑¯ਊ¯)σ л̵ʱªʱªʱª
続・イドリス先生の魔法講座・振り返り編への応援コメント
お嬢様はこれ本当にお嬢様なのだろうか……
育ちが悪、げふんげふん
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
こっちの世界に来てから、15年もの間、淑女としての教育を受けてきたのに、魂に前世のギャル成分がまんま残ってしまい、こうなっちゃいました。
記憶を持ったまま、転生するとか、本当にたちが悪いですよね。
\(^o^)/オワタ
入学式という名のショータイムへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
作劇上の演出を現実から見た場合の差異をギャグ化する手法。
これは、ディズニー映画〝魔法にかけられて〟またはブロードウェイミュージカル〝サムシング・ロッテン〟等で見受けられます。
ミュージカルの〝突然歌いだすこと〟等の奇異さを指摘する手法として知られています。
しかし、これをゲーム演出上の歌唱に置き換えて、取り上げた物語は、他類を知りません。
単に私が寡聞なだけかもですが。
この回もアイデアが秀逸ですね。
単純に面白かったです。
本作は全体にギャグのバリューが多いです。
実に多彩で、飽きません。
それではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、いつもコメントありがとうございます。
深く、鋭い指摘に、全部見透かされたかのようで震えました。
経緯はほぼその通りです。
もともとこの手の演出に違和感を持っていました。
もし、自分がその場にいたら、腹筋がちぎれるほど笑うだろうとの思いを物語に落とし込めないかと試行錯誤した末に出てきたのがこの話です。
いつも気付きを与えてくれるコメント、本当にありがとうございます。
運命のバーゲンセールへの応援コメント
こんばんは
コメント失礼します。
この回。スゴいですね。
妹の玲那が主人公の推しキャラクターのレティシアの中の人に転生。
異世界で奇跡的に妹と再会できた喜びと、
ワンチャンあったかもしれない恋愛機会の喪失を同時に味わう。
様々な感情が錯綜してます。
それをギャグ的に描く。そして笑える。
こんな状況をよく思いつかれたことです。
寡聞な私ではゲーム内転生物で、ほぼ類例をみない発案です。特に詳しいジャンルでないので自信はないのですけど。
ただ、単純に物語として見ても面白い。
絶対にこの回への反応や本作自体の評価が現状では内容に見合わず少ない。そんな印象です。
とても楽しめました。
それではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、ご高批いただき、まことにありがとうございます。
わたしとしては少しご都合主義だったかもと思っていたのですが、そのように仰っていただいて、これでよかったのだと安堵しました。
ただ、裏話としてなのですが、設定を考えるとき、平民が公爵令嬢にかかわれるものなのかという疑問が生じまして、試行錯誤しました。
その結果、どうやっても既存の作品に類似したものしかできなかったため、ならば主人公の身内を転生させるという形になりました。
これで攻略難度はぐっと下がることになってしまったのですが、それはほかで埋め合わせるということでw
いつも温かいコメント本当にありがとうございます。
続・イドリス先生の魔法講座・修羅場編への応援コメント
果たして待ち受けるのはハーレムルートか、それとも修羅場の末のスプラッタなバッドエンドか。
地獄がたのしみです (๑╹ω╹๑ )
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
もう地獄がくるって決めつけるじゃないですか(ノシ`・ω・)ノシバンバン
いや、まだ、まだ飛べる。
1パーセントの可能性があるのなら、それに賭けるっ!
うん、やっぱ1パーセントじゃ無理ですわv(*'-^*)b
続・イドリス先生の魔法講座・修羅場編への応援コメント
フラグ立てていないとか言いつつ、プレゼントしたりどんどん自分を追い込んで事態を悪化させておりますね、イドリス君は(^▽^;)笑
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
本当にその通りですねw
ゲームの知識で無双するつもりが、ゲームの知識に邪魔されて、振り回されるとか本末転倒で、廃ゲーマーの風上にも置けません。
もっと元ゲーマーとしての自覚を持ってほしいものです(´Д`;)
星歌第一章「地穿つ焔の雫」への応援コメント
雫ひとつで星を滅ぼし、また創り出すという壮大なスケールがすごいですね^^
作者からの返信
銀騎士様、コメントありがとうございます。
雫というのは隕石が落ちてきたことの隠喩でして、その隕石の中に生命の素となるものが含まれていて、それが後の世の生命となるという感じになっています。
詩とか、面倒な表現多くて困ります(;´Д`A ```
編集済
来たぜ……トゥインクル・スターズがよへの応援コメント
おはようございます。
コメント失礼します。
トリスタンの取り巻きたち、主要登場人物集団は誰もが濃いキャラでした。
イドリスの評価が辛辣すぎるという可能性もありますが、構成員はほぼ〝近づかんとこ〟の人ばかりだし。なんかわからないけど。一勝四敗ですね。
今後の展開が楽しみです。
それにつけても。イドリスの〝スポットライト〟とか〝ミュージックプレイヤー〟の設定は慄きます。よくそんなこと思いついたものです。類例が思いつきません。やはりゲームの演出効果からでしょうか。
ド■えもんの秘密道具の用途のよくわからない物っぽいです。
それではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
トリスタンと取り巻きたちはあえてテンプレ通りにしました。
トリスタンなんかは衆人環視の中で婚約破棄を宣言するとかいういかれっぷりですし。他の取り巻きたちもほぼ同じような感じで「やべえ」やつらばかりです。
一勝四敗の判断が正しかったのか、まだそこはわかりません。
本作での珍スキルはゲーム上の演出とか裏技が実際にあったら、どうなるかと思って書いてます。
いつもお読みいただいたうえ、コメントまでいただき、大変ありがとうございます。
新生活はいきなり波乱への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼します。
一筋縄ではいかない人物に出会った寮母が不運です。
しかしそれもまた自身が招いたこと。
小ザマァです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
寮母さんもいろいろあったのでしょうが、やりすぎれば、いつかは手痛いしっぺ返しを受けることを知らなかったのがダメでしたね。
でも、これで寮母さんの視野も広がり、世界も広がったことでしょうw
かわいそうですけどね。
ラ・イーハ・エス・メランコリカ(お嬢様は憂鬱)への応援コメント
メイドの神に使える信徒ということは従者の従者という入れ子構造が発生するのではなかろうか。
なかなか面白い神話体系ですね。
あるいはメイド長という立ち位置になるのだろうか。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
メイドの神とやらはフローラさんの妄想の中にしか存在せず、教義も彼女の都合の良いものしかないので、あったとしても邪教です。
ただ、28様のお考えに沿って考察すると、このフローラってメイド、自己矛盾をどう解消しているのか、ほんとに謎です。
このキャラをこんな風に設定したのは誰だぁ?(海原○山)
わたしです(´;ω;`)
国のすべてを息子の遊び場とするために、というのが狂気じみててぞっとします。
碌でもねえなこの貴族。
作者からの返信
28様、いつもコメントありがとうございます。
親は子供に何でもしてやろうと思うものですが、サカリアスさんはちょっと箍が外れてましたね(ちょっとで済む問題じゃない定期)
というより、この国の貴族は大抵頭おかしい設定となってます。だって、皇族からしてそうですしね。
これからもっと常軌を逸した貴族が現れるので、こうご期待?
これが洗礼ってやつかあへの応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
おや? おかしいですね。
〝作品情報〟のタグに〝笑い死に必至〟とか〝顎外しショー〟とかがないですね。
それどころかそもそも〝コメディ〟がないとは!
本作には、予想以上に笑いの要素が満載なので驚いています。面白いです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
お褒めの言葉、恐縮です。
ちょっと思い出せないのですが、この時多分頭が暴走していたんだと思います。公開したのがクリスマスイブのことでしたので。
いや、別にうらやましいとかそんな気持ちはみじんも……ないと…ウッ。
そ、そこはともかく、この拙作は前作があまりにもカッチカチになりすぎてしまった反動で肩肘張らない文体になってしまいました。
もう肩肘張らないというか、肩も肘も抜け落ちた感がありますが。
冒険者新規登録できるまであと何字費やせばいいんだ?への応援コメント
おはようございます。
コメント失礼します。
笑いました。
受付嬢とイドリスの一連のやりとり、面白いです。
戯けた時の秋嶋さんのワードチョイスは巧みですね。
個人的にツボっているだけかもですが。
本作は、各回により語り口のトーンが様々で楽しいです。
それではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
受付嬢のパウラさん、プロットにはいなかった人物なのですが、こんな受付嬢がいたら面白いだろうなんて軽い気持ちで登場させたら、危うく物語を乗っ取られかねない危険人物と化しました。
ただ、書いてて楽しかったので、多分ちょくちょく登場することになると思います。
乞うご期待とか、お楽しみにとか、とても言えたものではありませんが、今後もお付き合いいただければ幸いです。
カスに仕えるのも大変ですな。
辞表を出せぬのはつらいところです。
労基はこの世界にあるのでしょうか。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
彼らはよく訓練された社畜のごとき存在ですから、不平不満はあっても、そこから逃げ出すのは不義理なんて思っているのでしょう。
労基はおろか、労働者の権利なんてろくに守られないディストピアです。乙女ゲームの世界なんて、一皮むけばそんなものなのではないでしょうか。
きれいなのはガワだけなのですv(´-ι_-`)v
1回の試行の確率が何%なのかによって、神アイテムかクソアイテムか変わってきますね。
内部データとかどうなってるんでしょうか。
作者からの返信
28様、いつもコメントありがとうございます。
設定では個別に壊れる確率が乱数で決められていて、当たりはずれの大きいアイテムとなっています。
ハンター×ハンターでのリスキーダイスをよりリスキーにしたものと考えていただければ。
まあ、壊れなかったらただのチートアイテムですし、壊れやすいほうがバランスが取れるのかなあと。
そんなたいしたこともないイドリスの正体への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼します。
乙女ゲーム内転生な系統としては語り口が重厚ですね。
私には楽しいです。
〝戦争とは言わば大量殺人である〟
この文が頭に残りました。
自分が拙い物語を拵える際にも、よく念頭に浮かびます。
俺つえー系の異世界転移転生物語を読んでいる際や書いていると、急に醒める事があります。
この感覚は偏に〝殺しでしか、人物の優位性を示せない〟そんなキャラクターが陳腐に思えて来てしまうためだと考えます。
戦記物や剣豪物は好きなのです。
でも何故か、どんどん殺生することを無邪気に強さだと示す作者の屈託のない話運びに触れると、物語の蛙化現象みたいなのが起きるのですよね。
話が逸れました。
またのんびり、イドリスの行動を追います。
それではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
わたしも、今まで平和な日本に住んでいて、荒事とは無縁だった転生者が容易に殺人を犯すことには違和感を覚えます。
その心理を描いた作品もありますが、大体が一線を超えることに無頓着なところはあると思います。
拙作の主人公イドリスも自称平和主義者wでもありますので、こと殺人に関しては抵抗感を持っています。
まあ、ほかの悪さはいっぱいしているのですが。
今後ともよろしくお願いいたします。
上から来るぞ! 気をつけろ!への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
粗筋を読んで
ポップな内容らしいと思い、本編へ進んでみたらば。
語り口が常体で〝である調〟
これは、斬新かもです。
秋嶋さんは多様な語り方をされますね。
これから少しずつ拝読します。
それではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、いつもコメントありがとうございます。
文体に関してはまだ試行錯誤なところがあり、かなり乱れていると思います。
理想としては軽く、わかりやすく、面白いというような文章を書きたいとは思うのですが、なかなかうまくはいきませんね
悪文ですが、ご笑読いただけるとのことで、申し訳なくも有り難く存じます。
先生!
三国志を完読してるギャルはオタクに優しいギャルよりもレアすぎると思います!
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
ガチャだったら、USR(ウルトラスーパーレア)くらいでしょうか。
確率は0.1パーセントくらいで。
さあ、どんどん課金して、三国志好きのギャルを集めよう!(景品表示法違反)
鉄拳制裁の時間だオラァ!
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
ヒロインを介抱したら、真っ先に鉄拳制裁されたでござるの巻。
イドリス腹いせにイキり公爵令息をぶん殴りに行くって感じですが、要約するとひどいですね。
そして、バトルは危険な領域へと突入する……?
魔王くんは相変わらずちょろくてかわいいなあ。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
もはや正ヒロインと言っても過言ではないまである。
いや、本当の正ヒロインさん、ちょっと影が薄いんですよね。
しかも、これから新キャラが登場するたびにもっと薄まるという。
正ヒロインは負け犬の法則が発動してしまったようで(*ノω<*)
ネフェルトピーすなw
わかりづらすぎるボケですって
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
こういう小さなボケすらも拾ってくださる28様の存在がありがたすぎて、足を向けて寝れないほどです。
ありがたやノ(*-ω-)ノ╮*_ _)╮
これは薄い本確定ですわ。
薄い本が厚くなっちゃう。
冬コミ期待してます。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
もう広〇苑不可避ですわ。
鈍器ですわ。
冬コミ落選しましたわ(やってませんけども)
三重苦ですわヽ(`Д´)ノ
まつりだ、まつりだ、まつりごとでぇい!への応援コメント
※リンゴは後でスタッフが美味しくいただきました。
この感じだと横じゃなくて縦で割ってますね。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
スタッフは心を込めて、カーペットにしみこんだ果汁すらいただいております。ブラック企業ではありません。
実は握りつぶしてます。後先考えていないので、果汁やら果肉が指の隙間から飛び散ってしまったというわけです。
怪力令嬢っていいですよね\(^o^)/
敵か? 味方か? 生徒会現る!への応援コメント
笑顔の絶えない素敵な職場で何よりです。
私なら三日で辞める自信があります。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
アットホームな職場とも言います。
みんな兄弟姉妹のように仲がよろしいのが特徴です。
穴? 竿? はて、何のことやら?
三日ももつなんて、その忍耐力に驚嘆します。
わたしなら入り口開けた瞬間にバックレます。
エル・デスペルタール・デル・エロエ(勇者覚醒)前編への応援コメント
オトコの娘魔王、いい仕事してくれるぅ!
やっぱついてる方が最高やな!
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
本当だったら、国際問題になりかねない行動ですが、勇者が暴走しているからねしょうがないねという大義名分を得たわけです。
それに魔王なので有能なのは間違いのないところなのです。
>ついてるほうが最高
さすがです、師よ。
いや、でも、わたしにはそこまでの境地には至れないかなと(唐突な裏切り)
こうして敵目線でみると覚醒系の勇者ってだいぶチートでずるいな。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
本当にそうですよね。
覚醒したら、盤面がひっくり返るなんてチートにもほどがあるのです。
ただ、世界の仕組み(ゲームシステム的なもの)を知悉しているイドリスのほうがさらに悪質ではありますが。
ラ・イハ・デル・ドゥーク・ルチャドール(戦う公爵令嬢)・後編への応援コメント
とっても面白かったです!
作者からの返信
黒雪姫様、コメントありがとうございます。
面白いと仰っていただき、大変ありがたく思います。
今後もご期待に添えるような作品作りに努めて参ります。
ポルタドール・デ・トルメンタス(ストームブリンガー)・渦中編への応援コメント
ポルナレフちゃうねんでw
ないのとあるの比べたら、ある方がお得に決まってるじゃないですか!
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
なんでこうなった? という状況を表すときにはポルナレフ構文が役に立ちます。多用はできませんが。
さすがは上級者たる28様です。
わたしごときが及ぶところではありませんでした。
ささ、どうぞこちらへ(玉座らしきものへと案内)
基礎魔法学実習・抗議編への応援コメント
あういうメンツを重要視する貴族にとって、自分のせいで目上の人が処罰を受けたことがより効果がありそうですね。
それと誤字報告というか、「オスワルドの後ろで一部始終を見ていたいどりすはただ驚嘆していた。」のところに主人公の名前がひらがなのままです。
作者からの返信
海の向こうからのエレジー様、コメントありがとうございます。
皇族などの上位貴族に、より重い罰を科すことで、他の貴族子弟への範とするという効果はあると思います。
同時に教師が出自によってへりくだりも見下しもしないという公平さを示す効果も期待できます。
要は最初にガツンと言っておけば、舐められないということですね。
誤字の指摘、誠にありがとうございます。
即座に訂正いたします。
ディエス・イレ(お嬢さま、お怒りの日)・前編への応援コメント
野々なんとかさん懐かしい・・・言われてみればあれだけの号泣中ならセクシーな何かをブッ込まれても気が付かないでスルーしていた可能性がありますね。
レティシア嬢のバグり方も面白いです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
野なんとかさん、法的には許されませんでしたけど、あの会見で「ああ、ああいう人なんだな」って感じが周知されて、逆にしょうがないよねっていう空気を作り出せたのはうまいことやったなと思ってます。
レティシアに関しては、なんでこんな感じになってしまったんだろうと、自分で疑問に思っている始末。いや、ほんと何ででしょうね?
あの日ダベるモブの名前をぼくたちはまだ知らないへの応援コメント
タイトル見て「お、名作ですやん・・」からの男子高生の放課後にニンマリしていたら「先生のモノマネしてたら後ろに先生が立ってた」みたいなことになってて凄い組み立てんのお上手だなあと思いました。モブ呼ばわり笑いますw
作者からの返信
ご感想いただき、ありがとうございます。
モブにも人権をと思って書いたのですが、逆に人権どころか、存在までを否定してしまう羽目に。
いやあ、何故なんでしょうねえ? 恐ろしいですねえ?
……あれ? そういえば、わたしの名前は……あれ?
BadEnd-1.0:親方! ここにもモブが!
これが洗礼ってやつかあへの応援コメント
これはまた強烈なキャラが……笑
パウラ好きです!笑
作者からの返信
雅道卓也様、多数のコメントいただき、感謝の言葉もありません。
さて、このパウラさん、実はプロットにはいなかったのです。
深夜テンションのノリで書いたら、とんでもないモンスターが生まれました。
作者が制御できないキャラを出したら、冒険者登録まで4話を費やしたという始末。
いやあ、恐ろしいですね(他人事)
言い出しっぺが一抜けたへの応援コメント
十歳で人がモーゼの十戒のように避けていくなんて……笑
すでに波乱な気がしますが、まだ始まってもいないのか……笑
作者からの返信
雅道卓也様、再びコメントありがとうございます。
イドリスは転生者なので、この時点でアラサーです。
アラサーなので、考えもやり方もよりえげつなくなっているという感じです。
というより、世の転生ものは主人公はだいたいアラサーなんですよねえ……。
中にはアラフォー、アラフィフなんてのもいますし。
上から来るぞ! 気をつけろ!への応援コメント
ゴ、ゴブリン……!?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅くなり、大変申し訳ありませんでした。
さて、本編に出てくる「アストレイ・アストラル」は多彩なキャラメイクが売りとなっている乙女ゲームという体をとっています。
モンハンとか、エルデンリングなどを想像していただければと思います。
そんなたいしたこともないイドリスの正体への応援コメント
舞台が乙女ゲーなのにバトルあり、主人公は男、世界観が剣呑など、ツイストが効いていて面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めの言葉もいただき、大変恐縮です。
今、嬉しさのあまり、身をよじらせております。
お名前も似ていますし、なんだか親近感も……。
今後もお気軽にコメントしていただければ幸いです。
"エスパダ・デ・エスパダス"アルスラン(剣士の中の剣士アルスラン)・後編への応援コメント
うーむ……残念😢
策はあれど、武器がついてきませんでしたか……(^_^;)
惜しかった( ;∀;)
しかし、双方、格落ちのないすごい戦いでしたね(^^)/
槍の柄はパウラのおでこあたりに当たっておけばよかったと思います(笑)
トリスタンはなんか目論見があるんでしょうかね?
作者からの返信
雅道卓也様、コメントありがとうございます。
剣神相手にイドリスは奮闘したと思います。
イドリスが何かに覚醒したとしても、やはり届かなかったでしょうね。
完全に負けイベントでした。
たしかにパウラに当たったら、面白いことになっていたでしょう。
パウラも芸人の端くれなら、自ら当たりに行く気概が欲しいところですね。
トリスタンは現状、権力を最大限用いた嫌がらせに終始しています。
最初に登場したときはあんなにキラキラしてたのに、どうしてこうなったのやら(´・ω・`)ゞドウシテコウナッタ