第38.5話 再始動への応援コメント
え?2万部?…人気の割に少なく無い? とか一瞬思いましたが、今時エッセイの上に紙媒体という縛りの中でと考えたら凄い数字だったw
ダウンロードコンテンツはどうなんだろう?
それとも総合計なんだろうか…
なんかその内にエッセイを原作にしたライトノベル化とかコミカライズ、アニメ化みたいな話になりそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エプロンニキ、メディアミックス編!
それもアリですね笑
第39話 聞くのは良いニュースだけにしたいよねへの応援コメント
一年前に完結したと思っていた小説が更新されていた件〜
これは読むしかねぇな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご期待に沿えるよう頑張ります!
編集済
第28話 “対”魔の剣への応援コメント
誤字かな? 報告
>神前で形を披露することですね
形→型 の方がより自然かと
>彼と良く似た剣裁きをされる方が
剣裁き→剣捌き
>収めていらっしゃる流派は
収めて→修めて ※収納と修養の違い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
27話とあわせて誤字報告くださり、大変助かりました。
第2部もスタートしていますので、よろしければ今後も本作を読んでくださると嬉しいです!
第27話 強さのヒミツへの応援コメント
読んでいて少し目についたので
あ、誤字報告などがお気に障るようでしたらこのコメントはご削除ください
>ドローンに内臓されている高性能カメラを
内臓→内蔵
>ようやく捉える程度の、めっっっちゃ早い剣裁き
※程度の、だと「この程度か」とちょっとマイナス方向の意味合いに感じますので、「ようやく捉えられるほどの」などの方がよろしいかと
剣裁き→剣捌き
>エプロンニキこと瀬川颯太様のことでお話したいことがあるのですが
お話したいこと→お話ししたいこと
編集済
第3話 バズる。そして部署を異動するへの応援コメント
ん?面白そうと読み始めてはみたものの
法律違反でもなく会社の規定で申請すべき書類を出さなかったことが、一回あっただけ。
口頭注意、訓告処分程度の懲戒ならまだしも、これ以上どんな処分するつもりだったのやら。それ、適法?
単純に有名になったから広報で頑張ってくれって辞令ならまだしも。
まぁ、創作だから現実の法律とは違うって言われたら知らんが、それならそれでどこが違うとか説明が無いと全てが現実とは違うものとして考えないといけない。従兄ってどういう関係?ポシェットって何?エプロンって防具?ってなる。
第1話 ダンジョン配信者への応援コメント
アーユーレディはダサすぎて寒気がした(• ▽ •;)言葉変えたほうがいいよ(・_・;)
第4話 広報部へようこそへの応援コメント
明太子売ってそうな会社名
第8話 新たな出会いへの応援コメント
仕事で戦わされるのを受け入れるならサラリーマンやってる理由ってなんだろう?
第1話 ダンジョン配信者への応援コメント
七十年くらい前に突然出現した“ダンジョン/迷宮”なのに、少し前から免許を取った人限定で、一般の人も中を探索できるようになったんだ。
七十年間に政府だけがダンジョンに潜ったてことか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!返信が遅くなってしまいすみません💦
優里ちゃんが歴史に疎いというのもありますが(笑)本編ではかなり省いて説明しているので、正確には政府単体で調査していたのは約四十年ほどですね。
時系列的には本編が始まる約三十年ほど前に探索者の免許制度が整えられて、民間人による迷宮探索が開始された設定になっております。
一応大まかな歴史は設定しているのですが、キッチリ説明するとかなり長くなってしまうので、本文では省略させていただきました。
編集済
第27話 強さのヒミツへの応援コメント
楽しく読ませてもらってます
「巻き戻し」という言葉、今は使われないらしいですよ
データ保存にテープが使われてる世界だったらすみませんw
作者からの返信
コメントありがとうございます!返信が遅くなってしまいすみません💦
「巻き戻し」って今使わないんですか!?初めて知りました(笑)
ちなみに本作ではデータ保存は我々の世界と同じくクラウドやUSB等で行われております。
第16話 意外なご縁への応援コメント
白鶴神社の白鳥さん!白鳥神社は白鶴神社の別名ってことで宜しいでしょうか、そう解釈いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみません、ただの誤字です……
該当箇所は修正しました!
第38話 ひとまず一区切りへの応援コメント
まだ色々とありそうな感じだったんだけどなぁ
ニキの過去とか
まあ、それはそれ
完結おめでとうございます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もちろんニキの過去も含め、設定や構想はまだあります。が、自分の技量だとまとめ切れずグダグダになってしまうと考えたため、まずはキッチリ〆させていただくことにしました。
私の都合で完結させてしまい申し訳ありません。ですが感謝の気持ちは伝えさせてください。最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第38話 ひとまず一区切りへの応援コメント
完結おめでとうございます。
最初はこれがダンジョンものなのかという感じでしたが、読み進めていくうちにハマっていきました。
Mr.Dの登場はかなり衝撃的でした。
最後の一文もやられたという感じですね。
非常に楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
こちらこそ、最後まで物語を見届けてくださりありがとうございました!
本作はダンジョンものとしては王道からは少し外れた作品ですので、「こんなのがダンジョン配信ものの初めてでいいんですか!?」という気持ちもありました(笑)
ですが、最後まで楽しく読んでいただけたようで安心しました。改めて、本作をお読みいただきありがとうございました!
第38話 ひとまず一区切りへの応援コメント
いやはやタイトル回収お見事です、面白かった
完結おめでとうございます
作者からの返信
こちらこそ、最後までお付き合いくださりありがとうございました!
どうやらタイトル回収は@gtea様含め、読者の方々に褒めていただけたので安心しました(笑)
第38話 ひとまず一区切りへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
投稿ありがとうございました。
タイトル回収お見事です。
作者からの返信
こちらこそ、最後までお読みいただきありがとうございました!
タイトル回収は上手くできたか不安でしたが、喜んでいただけたのなら何よりです!
第38話 ひとまず一区切りへの応援コメント
エプロンニキ~‼️最後まで最高やった❗
完結お疲れさまです❗
再びエプロンニキ達に出会えますように‼️(о´∀`о)
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございました!
>>最後まで最高やった!
作者にとって、これ以上の誉め言葉はありません!最後までニキ達の物語を見届けてくださり、本当にありがとうございました!
もしまた彼らと出会える時が来たら、その時は彼らの配信を見に来てあげてください(*´▽`*)
第38話 ひとまず一区切りへの応援コメント
お疲れ様でした
まさかここに来てのタイトル回収とは…
と言う事はこれまでの文はエプロンニキ自身の作品だったのか!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
藤乙双枝様にはいつも沢山のコメントやアドバイスをいただきましたね。称賛のコメントも厳しいご指摘も、そのどれもが執筆時の励みになりました!
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!タイトルに関する件は……ご想像にお任せします(笑)
第34話 野望への応援コメント
>バルジャンさんと共闘した時も、琴音さんと【強力】した時も、アキチカでのトラブルも、一歩間違えば死傷者が出てもおかしくないレベルだった。
協力
厄介な話だな
⚫️下手に始末すると殺人現場の生配信
⚫️取り逃せば次の襲撃のフラグ
⚫️捕縛すれば今度は脱獄、脱走のイベント発生
どう処理しても問題が残る。一番マシな手段としては配信外で「事故死」もしくは「自決」が行われて公的機関への御遺体の届出が行われた。とするのがベストだと思うけど……まぁ無理だよなぁ。特にJK配信者達が耐えられるとは思えないし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
該当箇所は修正いたしました。Dとの決着については……楽しみにしておいてください(笑)
第33話 ナイスコンビネーションへの応援コメント
>生息地【も違うどころか】、国内唯一の生存個体が討伐されたばかりのモンスターが何故出現したのかはわからない。
も違うは、が違うどころか…辺りかも?
第35話 がむしゃらへの応援コメント
さて、この勘違いの能なしゴミ屑野郎のDとかぬかす阿呆はどれほどの醜態を晒して惨めにくたばるか楽しみですね。コイツの関係者も一人残らずあの世逝きにして良いよ。人類社会の敵として全世界を敵にした以上ただ楽にあの世には逝かせず惨めったらしい情けない姿を晒してくたばれば良い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Dは悪役ですので存分に怒っていただいて構わないのですが……
一応他の方もご覧になっていますので、もう少し表現を控えめにしていただけるとありがたいです(汗)
第33話 ナイスコンビネーションへの応援コメント
D敵なのか?
第33話 ナイスコンビネーションへの応援コメント
またもイレギュラーというか異常事態発生…
・救出隊を編成するためニ十分程度はかかると〜
・ニ十分か、長いな
ともに漢数字の二がカタカナのニになってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
該当箇所は修正いたしました。
第33話 ナイスコンビネーションへの応援コメント
あちゃー敵対フラグかー……
第33話 ナイスコンビネーションへの応援コメント
誤字報告
>ニ十分か、長いな。でもやるしかない。先ほどの感触からして結界は強力ではあるが、複数人で【強力】すれば穴をあける程度なら可能だと思う。
>「バルジャンさん、聞いてください。俺たちで【強力】すれば、あの結界の一部は破壊できると推測してます
【強力】→【協力】
「結界は強力ではあるが」……からの同音異義語なので
「結界は強固ではあるが」……等が読みやすいかもです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
該当箇所は修正いたしました。アドバイスをくださりありがとうございました!
第32話 結局こうなるへの応援コメント
年納めの仕事は結局エプロンニキ!w
第30話 先にあるモノへの応援コメント
会社の機材使わないのは、業務時間外に個人的な技量の不安からの自主練だからかな。
最近久しぶりに休日に近所ドライブしただけの半ペーパードライバーが、免許持ってるよな?って近々長距離運転の配達頼まれたけど、運転不安だからって休日にリハビリドライブしようとして社用車は使わんよな。
そんなときに「リハビリついでに送迎してくれるなら車貸すよ」って言われたらそりゃ借りるさ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の話はまさしく近江様がコメントしてくださったような事例と似たケースとして書いたつもりだったのですが、中々上手くはいきませんでした(汗)
すみません、読者の方に頼るのは甘えですね。それでも、自分の拙い描写を好意的に解釈してくださったことはとても励みになりました。改めてお礼を言わせてください。コメントありがとうございました!
第29話 両手に花×3への応援コメント
仕事って形で参加できんかのう……
ニキの会社単品してるものしか売ってなさそうだけど調味料とか売ってたりしない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
調味料の販売は……想像にお任せします(笑)
第30話 先にあるモノへの応援コメント
本番の機材を使わない理由がわからない。
此処でもし機材が破損したとしても本社のものを練習中に壊してしまう事と他の会社の知り合いから借りたものを破損するのではリスクが違いすぎるし、発覚した時に会社に迷惑の掛かる行為をこの主人公がするのは違和感しかない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応今回主人公が借りたのは知り合いの“私物”ではあるのですが、それでもリスキーなのは変わらないですよね……
ご指摘いただいた部分は少し強引だったかなと自分でも反省しています。
他の方からも同様のご指摘をいただいているので、今回の話は改稿も検討しています。貴重なご意見ありがとうございました。
編集済
第30話 先にあるモノへの応援コメント
重箱の隅をつついて穴を穿つ(をい)
外部協業含め『仕事で使用する機材に対する操作の慣熟』はマトモな会社なら業務の内で……PR含むなら最新機材を提供スポンサー付けて引っ張ってくるくらいの案件かもしれないし広告費換算でいくらの価値を見てその制作に関してどれだけのコストが認められるかって事だと思います
まぁ危険な場所での撮影で社有機材が損耗するのを気にしてるのかもしれんが機材の慣熟は立派な業務……
社会人ならまずはコラボ…外部協業の『会社員の業務としての範囲』と『社有機材の取り扱い…損耗や破損・紛失に対する弁済や保険範囲』を機材管理責任者とすり合わせるのが先よ?既に明文化されてて申請だけで済むかも知れんし、なにぶん初めての事だとすれば手続きに時間がかかりそうで待ってられなかったのかもしれん……描写されない部分は知りようが無いのだけれどwww
どういう経緯で貸し出されるにしろ業務での使用なら故意の紛失・破損等の余程悪質なもの以外自弁は有り得ない……マトモな会社でそんな事有っちゃいけない
まぁどうしてもそんな部分の描写に尺取りたくなければ貸し出しに関する申請やら相談は『したこと』にして端折っても構わんのでしょうけれど
逆に持ち込みがストーリー上必要なら『機材持ち込みが許されそうな状況』を設定して挿入した方が読者の納得を得易いかもしれません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分でも設定の甘さを感じつつも中々上手く練れずに苦戦していた部分もありましたので、こうして具体的に教えていただき、大変参考になりました!
いただいたアドバイスを元に、もう一度設定を練り直してみようと思います。ありがとうございました!
第30話 先にあるモノへの応援コメント
個人的に会社のを練習で使うのは嫌だったので、今回は彼女の予備を借りることにしたのだ。>
流石に個人的な感想程度で本番を想定しない様な訓練を行うのは草なんだが……
コレが貸出許可が煩雑過ぎるだとか許可が降りなかったとかならともかく、自分が嫌だからと本番で使う機材の使い心地を確かめる事もなく、トラブルシュートの手順を確認する事もなく「マシントラブルは起きない事が当然」みたいな訓練になんの意味があるのか。子供の避難訓練じゃないんだから、当然トラブルは起きる物として本番の機材を使いこなせる様に少しでも触れる事が大事だと個人的には思います
まぁ借りた機材が全く同じ種類で、発生するトラブルも全く同じだと言うのなら問題は無いとは思いますが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語を進めるためとはいえ、ご指摘いただいた部分は少し強引だったかなと自分でも反省しています。
他の方からも同様のご指摘をいただいているので、今回の話は改稿も検討しています。貴重なご意見ありがとうございました!
編集済
第29話 両手に花×3への応援コメント
①ルームミラー越しに助手席(颯太)は見えないよ(追記;逆も然り、颯太から梓の両目=ウィンクは見えません。見れるのは後部座席)②モンスターに遺体(人や大事な関係性のものに使う)は違和感かも。
チキンですき焼き?!調べたら愛知にあるんすね!おいしそー!……ってテンション上げたけどよく見たら使うのは卵だったww 関東だし牛肉+割下タイプのすき焼きかな。自社製品と一緒に参加するエプニキが見える。
第29話 両手に花×3への応援コメント
七騎士側からコラボのお声が掛かれば何も問題ないな!(笑)
第29話 両手に花×3への応援コメント
仕事として通るどころか、逆に上司から行ってこいって言われそうですねw。
第29話 両手に花×3への応援コメント
他の人も書いているけど、そのイベントに仕事で絡むフラグをヒシヒシと感じるなぁ…
第29話 両手に花×3への応援コメント
会社の業務に絡んでるならたとえ仕事納めの日でも
年末のイベントに派遣するくらいの柔軟性はあると思うぞ……
管理職とか重要業務のチョークポイントになってる人間以外ならwww
逆に特定の人間に頼らんと業務が回らないというのは一人親方とか
個人事業~零細企業か大きい会社でも小さい拠点のレベルなんよね
そりゃ芸能事務所で大看板が穴開けられんってのはまた次元が違うけれども
状況次第で代演とかあるわけだし
ここでは颯太の考えだと『仕事納めの日に有休を取って遊びに行く』のに
抵抗感を感じてるだけだから
七騎士側から『仕事になるような形の』招待オファーが会社に行くかもしれんし
会社内独自で今回の報告から話が転がって『顔繋いで来い』と業務扱いでイベント参加になるかもしれん
とりあえず正座待機してるんでしびれる前……できれば早目に次話plz www
第29話 両手に花×3への応援コメント
年末コラボ、商品の宣伝になるならって普通に仕事として通りそうなw
新商品やご当地コラボとかでたびたびCM作るようなら、撮影に慣れておくのは必要だぁ
第28話 “対”魔の剣への応援コメント
鬼滅?
編集済
第28話 “対”魔の剣への応援コメント
私は「白鳥を鶴と解釈したため」が気になったな。鶴と伝わってたものが白鳥であったとなぜ分かったのか。物証がない限りそこの誤りに気づけないのでは?羽根が残ってた?
【追記】成る程シラトリであったか。失敬。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すみません。ここでいう白鳥は種としての「はくちょう」ではなく「白い鳥」という意味なのです。古事記や日本書紀に白鳥=白い鳥として記載されていたらしいです。ですので、白い鳥の羽を神社の成立に関わった人は鶴と解釈した、という設定になっております。
説明不足で申し訳ありません。ご指摘いただいた箇所は上記の旨がわかるよう修正しております。
第28話 “対”魔の剣への応援コメント
退けていたから「退」魔の剣 とすべき話の流れだと思いました。
「対」の意味合いが出てきてないので。
「対」に繋げるのならば、「対峙」して話したり競ったりといった話を挟んで「退けた」扱いにする、とかでしょうか。
口頭でのやり取りなので、漢字は本人の受け取り方次第ではあります。
この世界で「退」の意味合いが「対」に含まれるなら、会話の意味が通ると思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘いただいたように、「対」に繋げるための描写を入れ忘れていました。現在は「対」の意味合いを説明する描写を加えて修正しています。
第28話 “対”魔の剣への応援コメント
対魔の剣?退魔の剣?
第28話 “対”魔の剣への応援コメント
魔に対抗するための剣、ってことかな?
第28話 “対”魔の剣への応援コメント
ここらへんは語感の好みの話ですから誤字報告じゃないんですが
妖相手に負けたら死だろうから『対する』より『退ける』の方が合ってないかなぁと思うトコロであります
>対魔の剣
→退魔の剣?
第28話 “対”魔の剣への応援コメント
退魔ではなく対魔なんだ。面白い
編集済
第26話 お口直しへの応援コメント
薄味で日持ちする技術とかうらやまーと思ってましたw御節の塩分を抑えるの丁度悩んでて…三ヶ日持つよう塩分高いんですよねぇ。
他の方も言及してますが、参考の話を。富山のブラックラーメンは元々汗だくで帰ってくる鉱山労働者のために作られた超塩分のラーメンでした。塩分高くて黒かったそうな。しかし汗もかいてない人には塩辛くて食べれたものではないですw現代のは色と風味を再現した別物です。
平常時と運動時では味覚が変わることを考えると開発難しそうですね。採取職と戦闘職では運動量天地ほど違いそうだし…薄味需要もありそう。
…ってか薄味で日持ちします!ってもうさねふくの強みやんw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの有名な富山のブラックラーメンは元々鉱山労働者向けだったんですね!勉強になるなぁ~
第27話 強さのヒミツへの応援コメント
【鬼嶋一刀流】とは一体……?
編集済
第27話 強さのヒミツへの応援コメント
>「お邪魔します。あっ、これ【お土産】です」
手土産…お土産だと旅行先などで購入した物になったはずです。後キャラ的な物なので絶対とは言えませんがマナーとした「つまらない物ですが皆さんで分けてください」等の言葉も添えられた方が二人の距離感的には正解だと思われます
七奈相手なら「コレ持ってきたんだ、みんなで食べて」とかでしょうが、やはり「皆で分けて」と言う意味合いの言葉を添えた方が良いと感じます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにマナーとしてはそちらの方が正しいですよね。修正を検討してみます!
第27話 強さのヒミツへの応援コメント
タツジン!?
編集済
第26話 お口直しへの応援コメント
他の方も言われてますが、肉体労働をされている方はミネラルが不足する為に塩分を多く求めます。また頭脳労働で疲弊している時は脳がブドウ糖を消費している状態なので甘味を求めます。なので疲れている時に濃い味付け云々は不自然に感じます
また保存食の基本は腐らせない様に殺菌効果の高い塩分や糖分を多めにする、もしくは水分を抜くの二つが基本です。代表例とし挙げると塩漬けや砂糖漬け、カンパン・乾物など
なので普通の保存食は味が濃いかカチカチな物なので薄味という表現はこちらもやはり不自然に感じました
疲れているというか消化器官が衰えている時に嫌がられるのは脂っこいものなので、それを評しているならコテコテな物だとは思いますが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
味付け云々に関する描写の不自然さは、ひとえに私の勉強不足と設定の甘さ故だと思います。そうした拙い作品でもこうしてアドバイスをくださりありがとうございます!
今回のコメントも含め、藤乙双枝様のコメントは大変勉強になります。今回のお話については他の方からも沢山ご指摘をいただいておりますので、もう一度設定を考え直して改稿、というのも検討しています。
長々とすみません。最後にこれだけ言わせてください。いつもありがとうございます!
第26話 お口直しへの応援コメント
普通は(塩)味が濃いのが保存食だし、労働者向けは味が濃いのが基本。
けど、吐くほど疲れてると濃い味は辛いか。
そして羊羹は元々保存食、、、けど、普通の羊羹を50度で保存して大丈夫なのかは気になる(笑)
でも、乾パンとかカロリーメイトが塩っ辛いかといえばそうでもないし、味に関してはなんともいえないのか。
感想書いてて最終的に思うのは、読み易い文章を仕上げる作者すごい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
味に関する表現は非常に悩みました。でもとにかく書かないと先には進まない……ともがきながら書いたのがこのお話です。
上記のような惨状で書いたお話ですので、拙い部分も多々あるかと思います。にもかかわらず、読み易い文章と評していただたいて光栄です!
第26話 お口直しへの応援コメント
どれも美味しそうで食べてみたくなります。涎が……
ところで、羊羹の保存性はいいですよ。現実の商品ですら賞味期限1年とかあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いづな様の仰る通り、羊羹は保存性の良い食品ですよね。ただ、地上よりも場合によっては気温の変化が激しいダンジョン内だとどうなるのか?と思案した結果、今回はこのような形で書かせていただきました。
ただ、普通に考えると保存食=羊羹は何もおかしくないので……この辺りの設定のすり合わせ。後は作中での描写や表現をできていないのは自分の力不足です。ムズカシイ……
とはいえ、作中の商品を美味しそうと言っていただけたのは光栄です!さらにアドバイスまでくださり、ありがとうございました!長文失礼いたしました。
第24話 エプロンVSマスターVS……?への応援コメント
ポーションホルダーに収まるカップラーメンが割と想像できないけど、こっちの世界のポーションは缶コーヒー以上のサイズが有るのかな。イメージとしては30~50cc程度の液体が入ったものだったけど、がぶ飲みするほど分量あるのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ポーションはかけて良し飲んで良しの万能薬ですので、それなりの量がある容器で販売していることが多いという設定にしています。
第25話 実食ッ!への応援コメント
YOROZUさん食生活をもう少しなんとかしましょう……!
第25話 実食ッ!への応援コメント
YOROZUさんの食生活改善をさねふくで取り組んだら面白そうw
第24話 エプロンVSマスターVS……?への応援コメント
良く考えられたカップラーメンですね……!
編集済
第24話 エプロンVSマスターVS……?への応援コメント
疑問点
>>「そうしたら、フタのところに緑の四角いマークがあるのわかりますか?ここが赤色になったら完成です!大体三十秒から一分くらいでできると思います」
>>きちんと配信画面に白色になったマークを映した後、二人同時にヌードルのフタを開ける。瞬間、カメラを曇らせてしまうほどの湯気と一緒に、豊かな香りが部屋全体を包み込んだ。
マークの色は白か赤か…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正しいマークの色は赤です!ただの誤字です(汗)
混乱させてしまってすみません!
該当箇所は修正しておきました。
第24話 エプロンVSマスターVS……?への応援コメント
中途半端に短い箸より、フォークよねw
第24話 エプロンVSマスターVS……?への応援コメント
きちんと携帯性を考えられてるのはポイント高いですな
第24話 エプロンVSマスターVS……?への応援コメント
やはりカップラーメンは定番
やっぱり謎肉でしょうかw
第23.5話 セブンナイツ総合スレpart57への応援コメント
まあダンジョン探索者の視点でいいもの作ってればYOROZUさんは大丈夫の筈で、忖度しないって事はいいものだったら褒めちぎってくれる筈、弊社の精鋭ってこれエプロンニキの話じゃなくてきっと精鋭(商品)の可能性よ。
一体どんなメニューが出てくるのか。
第23.5話 セブンナイツ総合スレpart57への応援コメント
果たしてYOROZUのレビューはどうなるのでしょうか……?
第23.5話 セブンナイツ総合スレpart57への応援コメント
リバで戦争が起きないだと……?
掲示板の民度は……バケモノかっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
荒らされなければどうということはない!
それは冗談としても、現実の掲示板もこのくらい平和だと良いんですけどね……
第23.5話 セブンナイツ総合スレpart57への応援コメント
カップリングされても荒れないエプロンニキ
需要が高い!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エプロンニキはみんなのマスコットです(笑)
第7話 ダンジョングルメへの応援コメント
フォロワー10倍以上とか効果すごいな〜
第23話 ハンターとマスターへの応援コメント
「なんで相対した襲撃者の顔を直ぐに忘れんねん!認識阻害とかの何かをされたって事に決まっているだろ!すぐに気が付けよ!」とか読みながら思っていましたが、よくよく考えてみたら、相手の動きに集中はしても顔の造形なんか気にしてる場合じゃないわな。しかもラストは濃霧による水入り。改めての顔の確認をする機会は無かったと考えたら忘れていても不自然と言えるほどでもないなと反省(^◇^;)
でもその場にいた3人全員が全く覚えていないと確認し合っていたら、あるいは不自然な事に気がつけたのかもとはやはり思う
第23話 ハンターとマスターへの応援コメント
自分への認識阻害魔法が難しい世界だとすれば、
これまでの騒動の元凶がこの人?
少なくとも実働者なのでしょうか?
続きをお待ちしてますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぜひ楽しみにお待ちください!
第23話 ハンターとマスターへの応援コメント
果たして何者なのでしょうか……?
第10話 バトルジャンキーといっしょへの応援コメント
初コメントです。
迷宮専門部隊なんかは銃火器をガンガン使う。
……なるほど、銃だけに『GUNGUN』ですか(お目目ぐるぐる)
では、失礼致します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
座布団一枚!(笑)
第41話 珍しい日への応援コメント
今度こそ君を危険な目には遭わせないから。>
フラグにしか見えないwww
まぁモデル元の箱が箱だけに…見た目と中身のギャップは凄かろうさ(苦笑)