第107話 実は母親でした(その5)への応援コメント
まあそうだと思ってましたが
兼田家は比較的裕福なご家庭なのですね(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ごく一般的な家庭という設定ですが、主人公はお金を持っています。
第107話 実は母親でした(その5)への応援コメント
価値観の違いは仕方がない🤣
もういっその事、借金肩代わりしてあげて生活に余裕を持たして高校卒業したら結婚しちゃえば?
同級生の義娘は複雑な気持ちになるけど就職するだろうから一人暮らしになるのかな?そのままそのアパートでね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先の話に絡んでくるので詳しいコメントは避けますが、家族間でしっかり話し合ってどうするか決めることになりそうです。
第106話 実は母親でした(その4)への応援コメント
24本入りだと、350mm缶でも急性アルコール中毒が危ないレベル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
よい子のみんなは危ないので絶対にまねをしないでください(^_^;)
第106話 実は母親でした(その4)への応援コメント
6本?それとも……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イメージでは24本入りを想定して書きましたが、サイズは表記していません。ですが、普通の人が1度に飲める量ではありませんね。
第105話 実は母親でした(その3)への応援コメント
自己破産とか生活保護はダメなんかな?
相談できる人がいなかったとはいえ、職場で話す人もいるだろうし、全くの孤立は逆に難しそうなんだけど。
しかし、母親の方を選ぶ高校生男子とかどんな気持ちなのかとことん話し合いたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自己破産や生活保護と言った制度を利用して生活環境を改善させるという方法もあると思います。ですが、それを利用しなかったのは、苦しくても自分の力で何とかしようという心構えの表れかもしれません。職場の人間関係って当たり外れがあるため、場合によっては孤立してしまうこともあるようです。
第105話 実は母親でした(その3)への応援コメント
恵子さん何とかしてあげるのでしょうか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恵子からの金銭的な支援はあまり期待できないかもしれません。ただ、話し相手、相談相手と言う立場にはなると思うので、精神的な支えになるかもしれません。
第105話 実は母親でした(その3)への応援コメント
母親から今まで払わされてた金額以上が返ってきそうな強者を感じる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
兼田家はごく普通の家庭です。お金を持ってるのは主人公なので、その扱われ方が家庭内でどうなっているかにかかっていると思います。
第105話 実は母親でした(その3)への応援コメント
旧交を温め合う、持つべきものは友達
それはそれとして、我が子と同い年の、それも友人の息子と付き合うのはどんな気持ちなんでしょう
自身が恋愛して、最初の結婚をしていた頃、仁君はまだ産まれてもいませんでした。人生経験が倍以上違う中で、純愛を訴えるのはハードルが高いかも知れません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり持つべきものは友達かも知れません。その友達が我が子と付き合うというのは、どのような心境になるのかなと考えながら作品を作っています。ご満足いただけるような内容を目指していきたいと思っています。
第104話 実は母親でした(その2)への応援コメント
in my opinion Yuriko and Jin are the best couple in whole world of Jp novels.
dear Author, I had known that you planned something interesting but I didn't expect this event.
Thank you for your hard work. Happy new year everyone. And.. Happy lovely stories with one of the best couple (Yuriko and Jin) in the world.
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めの言葉をいただき大変嬉しく思います。ご満足いただけるような作品を目指して頑張っていこうとおもいます。本年もどうぞよろしくお願いします。
第104話 実は母親でした(その2)への応援コメント
なんだろう……この……なんだろう……。
ペタジーニ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
調べてみてわかったのですが、相手の方が25歳年上なんですね。
第104話 実は母親でした(その2)への応援コメント
そう言えば仁君と頼子さん年の差いくつなんやろ(´⊙ω⊙`)
まぁ仁君なら年の差なんか関係なく大丈夫やろ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は高校生と言う設定なので、それ以上離れていると思われます。
第104話 実は母親でした(その2)への応援コメント
かつての親友と言えど、大切な息子を任せられるかどうか
OHANASIしましょう(圧力)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのあたりはしっかり話し合った方が良いかもしれませんね。
第104話 実は母親でした(その2)への応援コメント
兼田家
この親にしてこの子あり。
母子ともども器がデカイですね!
素晴らしいです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この母親に育てられたのが仁君です。
第104話 実は母親でした(その2)への応援コメント
仁くん、ここで躊躇う様子なしとは……、かなり良い男やん、最初は最低やったけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初めて付き合った相手なので、思い入れがあるのかもしれません。
第103話 実は母親でした(その1)への応援コメント
作者様凄い…
この展開は予想出来ませんでした(喜)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
予想外と感じていただけたのなら、書いている方としては嬉しく思います。
編集済
第103話 実は母親でした(その1)への応援コメント
これで学校で音羽ちゃんにセクハラするルートがなくなっちゃったか(´;ω;`)
今の音羽ちゃんなら言うことなんでも聞きそうだったのになー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
音羽に対してどのように話していくかが今後の鍵になりそうです。
第103話 実は母親でした(その1)への応援コメント
別口からバレちゃったかー!(´⊙ω⊙`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本人から直接語られることもなく、バレてしまいました。
第103話 実は母親でした(その1)への応援コメント
帰ってきた母親のせいでついにバレてしまった!果たしてどうなるのでしょうか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とうとうバレてしまいました。これからどうなっていくのか温かく見守っていただけると嬉しく思います。
第103話 実は母親でした(その1)への応援コメント
駄目だ。ステルス読みしてたけど。おもろすぎw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おもしろいとコメントを残していただけるだけで、書いている側としては嬉しく思います。
第103話 実は母親でした(その1)への応援コメント
これどうなるんだろうって思ってずっと読んでたけど、これどうなるんだろう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どのようにまとまっていくか、温かく見守っていただけると幸いです。
編集済
編集済
第101話 おうちデート(その7)への応援コメント
経済格差とジェネレーションギャップがめっちゃ大きい(・∀・)
>今は鍋に火をかけているからお預けね。続きはあとでね」
頼子さん本気だったんだ♡
ヤバい。1つの部屋に羊と狼が一緒にいる(・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
年齢差と生活環境の違いから来る差ですね。家に行くと約束をした時点で、ある程度のことは織り込み済みだったかもしれません。
第100話 おうちデート(その6)への応援コメント
100話達成おめでとうございます!!
お風呂残念やったね…
帰るまでゆっくりおしゃべりかな?
そりゃもうソファで密着しながらだよなぉ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おかげさまで100話まで続けられました。応援ありがとうございます。
お風呂回を期待させてしまい申し訳ありません。年齢制限による表現を考慮した結果、あのような感じになってしまいました。
第100話 おうちデート(その6)への応援コメント
Dear Author, thank you a lot. I really like how they become closer and closer.
I have an idea:
Why won't Jin become a bit pushy and demand to see Yoriko(mother) twice a week. For example they can go to the cinema (to watch one movie). Or meet for half an hour, just to cheer up each other and flirt.
Because, I think Jin have to do next move.
hope you will like my idea!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作品を気に入っていただき、書いている方としてもとても嬉しく思います。
どうして頼子が日曜日しか会わず、土曜日には会わないかという質問ですが、作品上では出していませんが、生活費を稼ぐため仕事をしているからです。その設定に基づき土曜日を外し、日曜日に会う約束をしています。ちなみに音羽も土曜日、日曜日は生活費を稼ぐためにアルバイトをしています。参考になれば幸いと思います。
第100話 おうちデート(その6)への応援コメント
本当だ。100話おめでとうございます。
頼子さんは肉食獣ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おかげさまで100話まで続けられました。応援ありがとうございます。
狙った獲物を逃がさない。まさに肉食獣です(汗)
第100話 おうちデート(その6)への応援コメント
100話おめでとうございます!
頼子さんのお風呂発言にドキドキ……!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おかげさまで100話到達しました。応援ありがとうございます。
お風呂イベントをどうしようか考えましたが、このような形で落ち着かせました。
第99話 おうちデート(その5)への応援コメント
触れ合う指先、すれ違う心
わたし、あなたに言わなきゃならないことが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言い出したいけど……。複雑な心境かも知れません。
第99話 おうちデート(その5)への応援コメント
なかなか言い出せないよねー
仁君が好いたのはデートを重ねた『月見里さん』だから大丈夫やろ!( ◜‿◝ )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嘘で固めてしまうと、なかなか言い出せなくなってしまいますね。
第99話 おうちデート(その5)への応援コメント
果たして頼子さんは打ち明けるのでしょうか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
打ち明けたい気持ちはあるけど、なかなか進めないといった感じですね。
編集済
第98話 おうちデート(その4)への応援コメント
>頼子は仁の両手を優しく包み込むように持ち、上目づかいで尋ねてきた。
このくだり、エロス!
はじめての共同作業からの、はじめての…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なかなか興味がそそられます。
第98話 おうちデート(その4)への応援コメント
>今は鍋に火をかけているからお預けね。続きはあとでね」
続きがあるんですね♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あるかもしれませんし、ないかもしれませんし(汗)
第98話 おうちデート(その4)への応援コメント
別人だと気付いてるが脳が認めてない可能性があるかも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少しですが、違和感を覚え始めているといったところでしょうか。
第97話 おうちデート(その3)への応援コメント
よその家のキッチンは戸惑うものですよね
頼子さん、食洗機も洗浄中に開けてしまいそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
設備がまったく世代の異なるものなので、戸惑いますよね。食洗機は使用中に開けてしまうと緊急停止が入る機種もあるので余計に混乱するかも。
第97話 おうちデート(その3)への応援コメント
二人とも良い感じですね♪
とはいえ親子と言えるくらい
年齢差があるんですよねぇ(^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
娘と同じ歳なので、親と子くらい離れています。
第97話 おうちデート(その3)への応援コメント
いよいよカレー作り!頼子さんの腕の見せ所ですね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
料理スキルは日頃の家事で鍛えていますから、腕の見せ所です。
第96話 おうちデート(その2)への応援コメント
頼子「う~ん」
仁「お菓子売り場でどうしたの?」
頼子「カ〇ルが無いのよ、あとチ〇コフレークも」
仁「〇ールってなに?」
頼子「ジェネギャ!」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カ○ルですが、カレー味はなくなってしまいましたが、うすあじとチーズ味は当方の住む地域ではまだ売ってますよ(^_^;)
第96話 おうちデート(その2)への応援コメント
タイトル回収はまださきですかね。
続き楽しく待ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ながながと引っ張って申し訳ありません。もう少しだけお待ちください。
第95話 おうちデート(その1)への応援コメント
若い男女?が初めてのおウチデート♡
何も起きないはずもなく。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何か起きるかもしれないし、起きないかもしれないといった感じかも。
第95話 おうちデート(その1)への応援コメント
アオハルの波動でテンションMAXの頼子さん
しかし、食材を選ぶ目は主婦のそれであった
次回「カレーもいいけどわたしもね♡」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主婦の目線というのが体に染みついているようです。
第93話 月見里家の場所への応援コメント
思春期のおとこのこなら、その手の感触だけで十分なおかずになるかもしれませんね。
音羽ちゃんはおかずを作るの上手だな(・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
同年代の女の子ですから意識してしまうかも?
第93話 月見里家の場所への応援コメント
> (いやぁあああ、私ったら思わず手を振ってしまったわ。手も握ったし、まるで付き合っているみたい)
恋愛自体には憧れがあるのかな?
家の事で手一杯かもしれないけど、少しずつでも余裕が出てくる事を
作者からの返信
コメントありがとうございます。
余裕のない生活をしていましたが、憧れみたいなものはあったのかもしれません。
第92話 カラオケ交流会(その7)への応援コメント
バッタリの予感…
頼子「ち、違うの。わたしはただのドッペルゲンガーだから!」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
親子が顔を合わせるのはいつになるでしょうか。
第92話 カラオケ交流会(その7)への応援コメント
頼子さん
ややこしい事になっちゃう予感(汗)
と言いつつ続きが楽しみです( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少しややこしい展開になっていました。
第91話 カラオケ交流会(その6)への応援コメント
仁君的には
渡した事になっているのでしょうが
音羽ちゃん
返そうとしていたお金を
使っちゃいましたね(汗)
頼子さんがどうするのかが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仁はあげた気でいるので、あまり気にしてないかもしれません。
第92話 カラオケ交流会(その7)への応援コメント
ああなるほどお母さんを送って行ったことを知らないのか!この誤解はどうやって解くのでしょうか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
情報共有ができていないので、そこが課題になりそうです。
第91話 カラオケ交流会(その6)への応援コメント
罪悪感が増えちゃうか、開き直ってもらっちゃうかなʘ‿ʘ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返す予定だったお金を使い込んだので、罪悪感が出てしまうかも。
第89話 カラオケ交流会(その4)への応援コメント
老人会でカラオケか!
演歌とか歌謡曲かな?あとは合唱とかやってればそう言う感じの歌ってそう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歌っていそうですね。世代によって楽しみ方はそれぞれかも知れません。
第88話 カラオケ交流会(その3)への応援コメント
仁君
音羽ちゃんにも気配りが素晴らしい。
頼子さんが見たらヤキモチ焼きそうですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヤキモチを焼くか、それを含めて魅力だと感じるか。頼子さん次第ですね。
第108話 実は母親でした(その6)への応援コメント
この母親2人、実は結構お酒に強い……?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おそらくかなり強いと思われます。